普・福 昼Ⅱ 夜間
教科
科目(講座名) 対象学年 単位数
教科書
学期
前
前・後 前・後 前・後 保健体育
体育
①男女
全
2
現代高等保健体育
改訂版(大修館)
関心・意欲・態度
思考・判断・表現
技能
知識・理解
時限
1.2 3.4 7.8
9.10
単位
2
1 1 1 1 1 1
曜日火・木
金 木 月
正式ルールでのゲーム
・シングルス・ダブルス
・トーナメント試合
・オリンピックと国際理解
・スポーツと経済
・ドーピングとスポーツ倫理
目標と評
価規準
・ルールやマナーの意義を踏まえ、相手を尊重したプレーを心がけることができる。
・競技特性に応じた正しい技術を身につけることができる。
・運動の基本やラケット競技の基本を練習し、ルールや運動の楽しみ方を理解することができる。
・競技の構成要素やルールを理解し、自分の課題解決を図りながら楽しむことができる。
・クリヤーやスマッシュなどのテクニックを駆使して、
ゲームを楽しむことができる。
ラケットの扱い方
・個人での連続打ち上げ
中距離走(1000m、1500m走)
・インターバル走、ペース走
活動的な運動
・バランスくずし等
学習内容
新体力テスト
静的な気づきの運動
・ペアストレッチング等
・短距離走、長う距離走の特性にふれながら、記録
の向上の喜びや競争の楽しさを味わうことができ
る。
・新体力テスト実施により自分の体力について関心
を持つことができる。
昼Ⅰ
6月
基本打法①
・バックサイドのストローク
・人間にとって「動く」とは何か
・スポーツの始まりと変遷
・文化としてのスポーツ
・運動の成り立ちや意味を理解する。
・スポーツの歴史的発展と変容について理解する。
・スポーツ文化の変容について理解する。
・自分に合ったラケットの持ち方を見つけ、相手に向
かって正確に打ち返し、ラリーを続けることができ
る。
基本打法②
・スマッシュ、カット
・審判などの役割を分担してお互いの責任を果たし
ながら、ゲームを楽しむことができる。
・ボールへスピンをかけることを工夫したり、変化す
るボールの返球を工夫して楽しくゲームすることが
できる。
正式ルールでのゲーム
・シングルス・ダブルス
・トーナメント試合
4月
単元
基本打法②(サーブ、レシーブ)
・サーブからのラリー
到達度目標
使用教材
ステップアップスポーツ2018(大修館)
・サーブを工夫して打つことができ、ゲームでの活用
ができる。
・審判などの役割を分担してお互いの責任を果たし
ながら、ゲームを楽しむことができる。
ルールを工夫しての簡易ゲーム
基本打法①
・クリアー、ドライブ
・フォアサイドストローク
・サービス、レシーブ
・正しいラケットの扱い方を理解し、相手に向かって
正確にシャトルを打ち返すことができる。
ルールを工夫しての簡易ゲーム
・シングルス・ハーフコート
・オリンピックムーブメントの役割を理解する。
・スポーツの経済的効果について理解する。
・スポーツ倫理について考えることができる。
テニスラケットの扱い方
・1人でのボールつき、2人組のボールつき
基本打法①
・2人組での連録ストローク
・ネットをはさんでのストローク
ルールを工夫しての簡易ゲーム
・ハーフコートでのシングルスゲーム
自分に適したラケットの持ち方
・ペンホルダー、シェークハンド
体つくり運動
陸上競技
短距離走(50m、100m走)
・動き作り、クラウチングスタート、リレー
卓球
9月
10月
12月
11月
1月
7月
富山県立新川みどり野高等学校
平成30年度 体育①男女 年間指導計画
2月
7月
6月
テニス
(体育理論)運動・ス
ポーツの文化的特徴
バドミントン
(体育理論)運動・ス
ポーツの文化的特徴
正式ルールでのゲーム
・シングルスゲーム
・ダブルスゲーム
・リーグ戦、トーナメント戦での試合
・審判などの役割を分担してお互いの責任を果たし
ながら、ゲームを楽しむことができる。
5月
導入としてのやや活発な運動
・じゃんけんゲーム等
・いろいろな体ほぐしの運動を行い、体を動かす楽し
さや心地よさを味わったり、自分や仲間の体と心の
状態を感じたりするとともに、交流する楽しさを味わ
うことができる。
・正しいラケットの扱い方を理解し、相手に向かって
正確にボールを打ち返すことができる。
4月
・相手の返球に対応し、正確にボールを打つことが
できる。
・サーブを相手コートに正確に打つことができる。
・サービされたボールを打ち返すことができる。
・身に付けた技能を使い、ルールを理解して楽しく
ゲームすることができる。
5月
基本打法②
・スマッシュ、ヘアピン、サーブ
9月
富山県立新川みどり野高等学校
普・福昼Ⅰ 昼Ⅱ 夜間 教科 科目(講座名)対象学年 単位数 使用教材
学期 後 前・後 前・後保健体育 体育
②男女 全 2 ステップアップスポーツ2018(大修館)
関心・意欲・態度
思考・判断・表現
技能
知識・理解
時限 1.2 5.6 11.12 到達度目標
・体を動かす楽しさや心地よさを味わう。
・新体力テスト実施により自分の体力について関心を持つことができる。
・テニスボールを素手で受けたり、投げたりすることができる。
・グローブを使って正確にボールをキャッチしたり、正確に投げることがで
きる。
・ゲームでの守備や攻撃の方法を理解し、正しくプレーすることができ
る。
・飛んできたボールの処理の方法を的確に行い、メンバーと協力して
ゲームを楽しむことができる。
・ボールの真下に移動ができ、両手で正しくチャッチができる。
・体の正面でボールをとらえ、力の加減や方向を調節して、できるだけ正
確にパスを連続させることができる。
・声を掛け合いながら、相手コートにサーブを正確に入れたり、そのボー
ルをレシーブした後、パスを続けることができる。
・レシーブを正確にセッターにパスすることができ、3段攻撃で相手コート
にボールを入れることができる。
・技術と技能の違いや技術の種類に応じた学習の仕方があることを理解
する。
・運動やスポーツの上達過程には複数の段階があり、その段階に応じた
練習方法や運動視察の方法、課題の設定方法があることを理解する。
・持っている技術を駆使してゲームを楽しむことができる。
・ポジションの役割を理解し、メンバーと協力してゲームを楽しむことがで
きる。
・様々な方向への素早い移動と、ストップ運動を行うことができる。
・相手に向って素早く正確なパスを連続させることができる。
・ゴールにできるだけ近づき、正確なシュートができる。
・安全に留意しながらメンバーと協力してゲームを楽しむことができる。
2月
・技能と体力が相互に関連していることや、期待する効果に応じた技能
や体力の高め方があることを理解する。
・自分の行おうとする運動やスポーツにもっとも適したトレーニング方法
の選択や注意点について考えることができる。
・活動による危険や配慮の大切さを学び、けがや病気の防止や適切な
対処法について考えることができる。
1月
10月
11月
12月
(体育理論)運動・ス
ポーツの学び方
・技能と体力
・体力トレーニング
・運動やスポーツでの安全の確保
簡易ゲーム
・ハーフコートでの3対3
バスケットボール
体ほぐしの運動
・各種鬼ごっこ運動
基本技術①(2人組)
・チェストパス、オーバーパス、バウンスパス
正式ルールでのゲーム
・フルコートでの5対5
基本技術②
・ドリブルシュート セットシュート フリースロー
基本練習③
・攻防からのシュート(1対1 2対2 3対3)
・相手の防御をくずしパスをつなぎながらシュートすることができる。
正式ルールでのゲーム
・自分のポジションを考えてのプレー
・メンバーの動きを想定したり、スペースを考えてパスしたりすることがで
きる。
・ゴール内に正確にシュートすることができる。
基本技術①
・インステップキック、インサイドキック
・ドリブル トラップ
基本技術②
・三角パス 移動しながらのパス
・シュート パスからのシュート
・ボールに親しみ慣れることができる。
・ボールをしっかり止め、蹴り方を使い分けてできるだけ正確に蹴ること
ができる。
・スポーツの技術と戦術
・技能の上達過程と練習
・効果的な動きのメカニズム
単元 学習内容
基本練習③
・レシーブ-トス-パスの3段攻撃
基本技術①
・グローブの使い方、 ボールの投げ方・受け方
ゲーム形式での練習
・バッティング ベースランニング
体ほぐしの運動
・ボールを使ったさまざまなキャッチ運動
基本技術①(2人組)
・オーバーハンドパス、アンダーハンドパス
基本技術②
・サーブ、レシーブ、ポジションに着いてのパス
正式ルールでのゲーム
・ポジションのローテーション
12月
簡易ルールでのゲーム
・ポジションの固定
(体育理論)運動・
スポーツの学び方
サッカー
(フットサル) ミニゲーム(簡易ゲーム)
体ほぐしの運動
・円陣でのボールリフティング等
・グリッドからのけり出しゲーム
1 1
目標と評
価規準
・ルールやマナーの意義を踏まえ、チームで協力しながら相手チームを尊重したプレーを心がけることができる。
・競技の構成要素やルールを理解し、チームや自分の課題解決を図りながら楽しむことができる。
曜日火・木 月 火
・競技特性に応じた正しい技術を身につけることができる。
・集団ボール競技の基本を練習することで、ルールや運動の楽しみ方を理解することができる。
平成30年度 体育②男女 年間指導計画
1月
2月
4月
5月
6月
7月
9月
10月
11月
基本技術②
・キャッチボール(ゴロやフライの取り方)
・ティーバッティング、トスバッティング
・シートノック
教科書
現代高等保健体育
改訂版(大修館)
単位 2 1 1
・キャッチからスローイングまでの一連の動作をリズミカルにできる。
・狙った方向に打ち返すことができる。
・ボールをキャッチした後のボールの動きが理解できる。
バレーボール
ソフトボール
簡易ルールでのゲーム
・攻撃時間を決めてのゲーム等
新体力テスト
体つくり運動
ストレッチングと体幹バランス運動
体ほぐしの運動
・テニスボールを使ったキャッチ運動
・サーブに対し、正確なポジションをとってのレシーブとパスを駆使しなが
ら、相手コートにボールを返球することができるとともに、メンバーと協力
してゲームを楽しむことができる。
富山県立新川みどり野高等学校
普・福昼Ⅰ 昼Ⅱ 夜間
教科
科目(講座名) 対象学年 単位数
使用教材
学期 前・後 前・後 前・後
保健体育 体育
③男女
全 2
ステップアップスポーツ2018(大修館)
関心・意欲・態度
思考・判断・表現
技能
知識・理解
時限
1.2 5.6
9.10
到達度目標
・体を動かす楽しさや心地よさを味わう。
・新体力テスト実施により自分の体力について関心を持
つことができる。
・服装や道場の在り方について理解することができる。
・正しく柔道着を着ることができる。
・柔道に耐えうる体つくりの必要性を理解し、積み重ね
ることができる。
・寝技の基本原理を理解し、相手を押さえ込むことがで
きる。
・相手の体を崩すなど、タイミング良く技を掛けることが
できる。
・基本的なルール規則や、マナーを守って試合ができ
る。
・自分の体力の状態を知り、不足している要素について
理解する。
・運動と体力の関係について正しく理解し、そのトレーニ
ング効果が得られる原理について理解する。
・ストレッチ運動の基本的な流れや方法について理解
し、実践することができる。
・筋力とスピードの関係を理解した上で、体が使えるよう
になる。
・パワーや筋力が付く負荷のかけ方や方法について理
解し、実践することができる。
・エアロビック運動の特性や方法について理解し、実践
することができる。
・それぞれのトレーニング方法について理解し、自分の
体力に見合った方法で計画的な取り組みができる。
・サーキット運動の効果や方法について理解し、実践す
ることができる。
・サーキット運動
運動と体力
目的別にみた体力トレーニングの方法
体力を高める運動の行い方
・ストレッチ運動
ユニホック
・基本技術 ルール ゲーム方法
体力を
高める運動
・コンディション運動
・筋力アップ運動
・エアロビック運動
新体力テストの実施と結果分析
・パワーアップ運動
11月
応用動作④
・乱取り 立った状態で自由に技を掛け合う
基本動作④
・体さばき、足さばき
グラウンドゴルフ
・基本技術 ルール ゲーム方法
ニュースポーツ
夢ボール
・基本技術 ルール ゲーム方法
ビーチボール
・基本技術 ルール ゲーム方法
ミニテニス
・基本技術 ルール ゲーム方法
スリータッチボール
・基本技術 ルール ゲーム方法
柔道
基本動作①
・横受け身、後受け身
基本動作⑤
・崩しからの、技の展開、吊り手や引き手の使い方
応用動作①
・ひざ車、支えつり込み足、出足払い、大腰
単位 1 1 1 1
曜日
後
期
2月
1月
12月
10月
前
期
5月
4月
金 木
9月
7月
目標と評価
規準
木
6月
・各投げ技の基本原理を理解し、安全に配慮しながら技
を掛けることができる。
・相手との間合いの取り方や、足さばき・崩しの方法を
理解し、技をかけるタイミングを知ることができる。
・受け身ができるようになり、安全に留意しながら取り組
むことができる。
基本動作②
・前回り受け身、前受け身
体つくり運動(ストレッチ、補強運動)
・ストレッチ、腕立て、腹筋、背筋等
単元
基本動作③
・寝技(袈裟固め、横四方固め、縦四方固め)
体つくり運動
1 1
平成30年度 体育③男女(柔道選択) 年間指導計画
・生涯スポーツの楽しさを体験し、スポーツの習慣化の
必要性を理解することができる。
・生涯スポーツで実施されているレクレーションスポーツ
を経験することで、スポーツを気軽に楽しむ基本技術を
身につけることができる。
フレッシュテニス
・基本技術 ルール ゲーム方法
応用動作③
・つり込み腰、背負い投げ、払い腰、体落とし
応用動作②
・大外がり、小内がり、大内がり
正式ルールでの試合(個人戦)
・入場方法、立礼、退場方法
・運動の構成要素や技の系統性を理解し、自分の課題解決を図りながら自分の演技を行うことができる。
教科書
現代高等保健体育
改訂版(大修館)
武道の特異性、柔道の精神 安全指導
柔道着の着用方法、たたみ方、武道場の管理
学習内容
・相手を尊重しながらの攻防や、自分の可能性を引き出した演技を真剣に取り組むことができる。
・種目特性に応じた正しい技術を身につけることができる。
・身体の使い方や自分の体力を高めることにより、運動の楽しみ方を理解することができる。
・武道の伝統的な考えに基づいた、基本の動きを理解することができる。
ストレッチングと体幹バランス運動
新体力テスト
富山県立新川みどり野高等学校
普・福昼Ⅰ 昼Ⅱ 夜間
教科
科目(講座名)
単位数
使用教材
学期前・後 前・後 前・後 保健体育
体育
③男女
2
ステップアップスポーツ2018(大修館)
関心・意欲・態度
思考・判断・表現
技能
知識・理解
時限
1.2 5.6
9.10
到達度目標
・体を動かす楽しさや心地よさを味わう。
・新体力テスト実施により自分の体力について関心を持
つことができる。
・授業の見通しを持つことができる
・8844221111のリズムに乗って踊ることができる
・変化のあるダイナミックな動きを表現することができる
・ひずみをつくって自分のイメージを出すことができる
・『群』の持つ多様なイメージに気付くことができる
・表現したいものを認め合いながら発表する楽しさを味
わうことができる
・自分の体力の状態を知り、不足している要素について
理解する。
・運動と体力の関係について正しく理解し、そのトレーニ
ング効果が得られる原理について理解する。
・ストレッチ運動の基本的な流れや方法について理解
し、実践することができる。
・筋力とスピードの関係を理解した上で、体が使えるよう
になる。
・パワーや筋力が付く負荷のかけ方や方法について理
解し、実践することができる。
・それぞれのトレーニング方法について理解し、自分の
体力に見合った方法で計画的な取り組みができる。
・それぞれのトレーニング方法について理解し、自分の
体力に見合った方法で計画的な取り組みができる。
・生涯スポーツの楽しさを体験し、スポーツの習慣化の
必要性を理解することができる。
・生涯スポーツで実施されているレクレーションスポーツ
を経験することで、スポーツを気軽に楽しむ基本技術を
身につけることができる。
ユニホック
・基本技術 ルール ゲーム方法
夢ボール
・基本技術 ルール ゲーム方法
前
期
後
期
・創造性豊かに空間をひろげることができる
・速さの変化を意識してひと流れの動きができる
伸びる→縮む→回る
・極限に挑戦
ゆっくりひねる→回る
・イメージのある動き(一人で・連手で)
2月
空間構成
・大円・小円を使った移動(一人で・2人組で)
・サーキット運動
・エアロビック運動
グラウンドゴルフ
・基本技術 ルール ゲーム方法
ビーチボール
・基本技術 ルール ゲーム方法
発表・鑑賞
単元
教科書
現代高等保健体育
改訂版(大修館)
対象学年
走る→跳ぶ→転ぶ(回る)
・空間へのダイナミックな挑戦
全
学習内容
目標と評価
規準
・メンバーとの調和の取れた動きや、自分の可能性を引き出した演技を真剣に取り組むことができる。
・運動の構成要素や技の系統性を理解し、自分の課題解決を図りながら自分の演技を表現することができる。
・種目特性に応じた正しい技術を身につけることができる。
・身体の使い方や自分の体力を高めることにより、運動の楽しみ方を理解することができる。
4月
5月
11月
12月
・コンディション運動
作
品
づ
く
り
(
課
題
の
連
続
)
・グルーピング
・テーマの決定
・作品の中核
・音の工夫
・始めー中ー終わり
・修正と踊り込み
ニュースポーツ
単位
1 1 1 1
曜日
金 木
運動と体力
目的別にみた体力トレーニングの方法
体力を高める運動 ・パワーアップ運動
体力を高める運動の行い方
・ストレッチ運動
1月
平成30年度 体育③男女(ダンス選択) 年間指導計画
新体力テストの実施と結果分析
6月
7月
9月
走る→止まる→見る
・方向や高さの変化
1 1
木
ダンス
体つくり運動
ストレッチングと体幹バランス運動
新体力テスト
ミニテニス
・基本技術 ルール ゲーム方法
スリータッチボール
・基本技術 ルール ゲーム方法
フレッシュテニス
・基本技術 ルール ゲーム方法
10月
・テーマにあった動き、感じのある表現ができる
・恥ずかしがらないで、大きい動作で踊ることができる
・仲間と協力して作品づくりをすることができる
運
動
か
ら
の
課
題
ひ
と
流
れ
の
動
き
を
作
る 集まる→離れる→見る
・イメージのあるひと流れの動き
オリエンテーション(単元の目標・ダンスノート作成)
あいさつダンス
富山県立新川みどり野高等学校
普・福昼Ⅰ 昼Ⅱ 夜間
教科
科目(講座名) 対象学年
単位数
使用教材
学期 前・後 前・後 前・後保健体育
体育
④男女
全
2
ステップアップスポーツ2018(大修館)
関心・意欲・態度
思考・判断・表現
技能
知識・理解
時限
3.4 7.8
9.10
到達度目標
・体を動かす楽しさや心地よさを味わう。
・新体力テスト実施により自分の体力について関心
を持つことができる。
・生涯スポーツの果たす役割と、各ライフステージにおける
スポーツの楽しみ方について考えることができる。
・生涯スポーツを実現させるためには、自らに適した運動
機会や活動の場をもったり、ライフスタイルに適したスポー
ツとのかかわり方を見つけたりすることの必要性を理解す
る。
・スポーツ振興を図るための法律や施策、そのための条件
整備について理解し、地域のスポーツ環境を考えることが
できる。
・スポーツの発展が環境全体に与える影響を理解し、これ
からのスポーツと環境保護について考えることができる。
・各種目の楽しみ方に応じた活動の工夫や、ゲームの進め方を理解することができる。
新体力テスト
前
期
6月
後
期
・自分たちでルールや組み合わせ、トーナメント等を
計画するとともに、審判等の役割分担をして楽しく
ゲーム運営を進めることができる。
・これまでに身につけた技術を洗練させ、ゲームを
楽しむことができる。
ニュースポーツ
グラウンドゴルフ
・基本技術 ゲーム
夢ボール
・基本技術 ゲーム
基本打法②
・スマッシュ、ヘアピン、サーブ
ルールを工夫しての簡易ゲーム
・ハーフコートでのシングルス
基本打法②(サーブ・ボレー)
・サーブからのラリー
(体育理論)
豊かなスポーツライ
フの設計
・生涯スポーツの見方・考え方
・ライフスタイルに応じたスポーツ
簡易ゲーム
・ハーフコートでの3対3
正式ルールでのゲーム
単元
学習内容
教科書
現代高等保健体育
改訂版(大修館)
単位 1 1 1 1
曜日
火 火 金
・種目特性に応じた正しい技術を、一層向上させることができる。
1 1
目標と評
価規準
・生涯にわたって親しむことができる競技・種目を選び、仲間と協同的に学ぶことができる。
・技術の向上を目指し、課題克服のために必要な練習や情報収集を行い、取り組むことができる。
・自分たちでルールや組み合わせ、トーナメント等を
計画するとともに、審判等の役割分担をして楽しく
ゲーム運営を進めることができる。
・これまでに身につけた技術を洗練させ、ゲームを
楽しむことができる。
ユニホック
・基本技術 ゲーム
ストレッチングと体幹バランス運動
フレッシュテニス
・基本技術 ゲーム
10月
ソフトボール
ルールを工夫しての簡易ゲーム
ビーチボール
・基本技術 ゲーム
9月
5月
正式ルールでのゲーム
・シングルス・ダブルス
サッカー
ミニゲーム(簡易ゲーム)
基本技術②
・シュート パスからのシュート
正式ルールでのゲーム
・自分のポジションを考えてのプレー
ゲーム形式での練習
・バッティング ベースランニング
正式ルールでのゲーム
・シングルス・ダブルス
・トーナメント試合
基本技術②
・キャッチボール ゴロ処理
・トスバッティング
正式ルールでのゲーム
・フルコートでの5対5
4月
基本練習③
・攻防からのシュート(1対1 2対2 3対3)
平成30年度 体育④男女 年間指導計画
2月
1月
体つくり運動
ニュースポーツ
11月
バスケットボール
7月
ソフトテニス
12月
(体育理論)
豊かなスポーツライ
フの設計
・日本のスポーツ振興
・スポーツと環境
ルールを工夫しての簡易ゲーム
・シングルス・ハーフコート
バドミントン
卓球
正式ルールでのゲーム
・フルコートでのダブルス
・トーナメント試合