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新技術等申請資料 (1/5) 表紙 ( 概要 ) A-1 登録 No. c 新技術等の区分 新技術等名称 キャッチコヒ ー 1. 工法 2. 機械 3. 材料 4. 製品 5. その他 5 安全管理強化 工事総合管理システム Orpheus-3D ( オルフェウススリーディー ) 三次元

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(1)

番号:

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概要

(簡潔に

箇条書き

とする)

□1.軟弱地盤対策

■5.その他

□2.舗装関係

□3.バリアフリー・ユニバーサルデザイン

□4.省スペース化

番号: 従来技術名: 1.経済性 ■1.向上( 73.90%) □2.同程度 □3.低下( %番号: 

1

2.工程 ■1.短縮( 79.00%) □2.同程度 □3.増加( %番号: 

1

3.品質・出来型 ■1.向上 □2.同程度 □3.低下 番号:

1

4.安全性 ■1.向上 □2.同程度 □3.低下 番号:

1

5.施工性 ■1.向上 □2.同程度 □3.低下 番号:

1

6.環境 □1.向上 ■2.同程度 □3.低下 番号:

2

7.その他 □1. (      ) 番号:

開発体制

■1.単独 □2(1)共同研究(民民) □2(2)共同研究(民官) □2(3)共同研究(民学) 番号:

開発者名

会社名: 住所:

技術

□1.県内

担当部署: TEL:

■2.県外

(内線)

2

担当者名: FAX: E-mail: 会社名: 住所:

営業

□1.県内

担当部署: TEL:

■2.県外

(内線)

2

担当者名: FAX: E-mail:

施工実績

県内現場

件 ←自動計算のため入力しないこと

 当該新技術等に関する説明会・現地見学会等の開催の可否(県内開催に限定) □1.発注者側の希望日・希望場所で開催可能 □2.開発側で日程等を準備する。 ■3.実施しない(県内での開催は無理,又は,個別に対応する,など) 番号:

新技術等 申請資料(1/5) 表紙(概要)

新技術等

名称

安全管理強化・工事総合管理システム 「Orpheus-3D」

(オルフェウス スリーディー)

収受受付年月日

2016/2/19

処理区分

活用技術

新技術等

の区分

□1.工法 □2.機械 □3.材料 □4.製品 ■5.その他

5

028-610-9377 028-633-9376

3

株式会社 コンピュータシステム研究所

手作業によるリスクアセスメント

73.90%

79.00%

022-301-7061 022-301-7060

原田 拓爾 t -har ada@cst net . co. j p

1

配慮事項

(県の地

域特性

等)

その他-その他

2015.1.7

KT-140096-A

NETISへの

登録状況

工種区分 (レベル1,2まで記入)

問合せ先

(所在地

が県内or

県外を必

ず選択)

㈱コンピュータシステム研究所 ㈱コンピュータシステム研究所 宮城県仙台市青葉区旭ヶ丘1-5-5 システム統括部

小池 直樹 n-koi ke@cst net . co. j p

c-16006

登録番号

開発年

2013

登録No.

登録年月日

三次元(3D)情報を活用する安全管理強化&工事総合管理

システム

評価結果

新技術等

のPR

0

5

・Orpheus-3D(オルフェウス スリーディー)は、土木積算「ATLUS」、原価管理

 「MARS」、安全管理「Saviour」のシステムと、運用支援コンサルティングを統合

 したトータルソリューションです。

・本技術を使用し、安全管理業務(教育・対策検討等)を容易に実施・運用出来るよう

 システム化しました。

・現場管理で最も効果の大きい「災害事例活用」について、死角のない三次元(3D)

 画像技術を活用する事により労働災害防止効果が期待出来ます。

栃木県宇都宮市東宿郷1-6-12 ビッグビー宇都宮3F

新技術等

の効果

北関東営業所

(2)

安全管理強化・工事総合管理システム 「Orpheus-3D」

(オルフェウス スリーディー)

登録No.

(特 徴)

(施工方法)

(施工単価等)

2

(適用条件)

『入札時』

・入札物件をATLUSにより積算を行い入札価格を決める。

・その際、Excel・PDFデータにて提供された設計書はシステムで取り込みができる。

・必要に応じてMARSにて作成された自社歩掛のデータを利用して積算する。

『着工前』

・ATLUSの積算データをMARSにて自動変換し実行予算、工程表を編集する。

・ATLUSの積算データをSaviourにてリスクアセスメントを行う。

「安全管理の施工計画書類」作成。

『着工後』

◇原価管理

・出来高日報入力を行う。

・管理資料の出力を行いチェックする。

「未成工事一覧、工事台帳、取引先明細、出面管理表、外注出来高調書、実施工程・・表」等

◇安全管理

・2D/3D災害事例を活用による安全教育を行う。

「週間目標、月間目標、日々の安全指示・注意事項、それに関わる安全管理資料の選択」

・管理資料の出力を行い安全管理業務を行う。

 「安全日誌、作業指示書、週間月間災害防止計画書、ヒヤリハット事例集、作業手順書、関連

  法令・・」等

・ヒヤリハット・災害報告書の入力。

・災害統計資料の出力。

※注意:各システムは、選択するシリーズによって、一部の機能が制限もしくは、その機能が付属

 しない場合があります。

 (例:3D災害事例、文書管理機能、災害報告書の入力、統計資料出力等)

『竣工時』

◇原価管理

・管理資料を出力してチェックする。「完成工事報告書、工事経歴書」

□1(1).歩掛あり(標準) □1(2).歩掛あり(独自) ■2.歩掛なし

・当技術は、土木積算「ATLUS」、原価管理「MARS」、安全管理「Saviour」の3つのシステムで

 構成するソフトウェアです。

・表示価格には、必要ハード機器類は含まれません。

・使用ライセンス数の調整、サポート内容変更、オプション構成などにより必要費用が異なります。

・下記費用は、最低構成(各システム1単位)での使用として算出したものです。

(算出条件)

・年間費用として算出。年間50工事において、リスクアセスメント作業、安全管理資料作成等を

 行うものとした。

◇基本構成◇

 ・Orpheusオルフェウス 基本システム    12 箇月  55,000円   660,000円

 ・労働安全マネジメントに要する人件費  75 人日  40,000円  3,000,000円

現場条件:本技術がインストールされたパソコン。パソコンを使用する為、電源が取れて作業が

     できるスペースが必要。搭載データの更新をする場合には、インターネット回線が必要。

自然条件:特になし。

新技術等 申請資料(2/5)

新技術等名称

c-16006

・長年、建設業界で培った豊富で多彩な経験と知識を活かした総合力で作り上げたシステムです。

・安全管理に特化したトータルシステムは他にありません。

・労働安全管理に掛かる労力の軽減・安全教育の推進に効果があり、その結果、現場のリスク低減に

 繋がり労働災害防止効果が期待出来ます。

(3)

登録No.

c-16006

(施工上・使用上の留意点)

(残された課題と今後の開発計画)

(実験等作業状況)

(添付資料)

実験資料等

積算資料等

施工管理基準資料等

その他

特 許

■1.有り(番号:4827120)□2.出願中 □3.出願予定 □4:無し 番号

1

特許番号

第4827120号

実用新案

□1.有り(番号:  )□2.出願中 □3.出願予定 ■4:無し 番号

4

新案番号 制度名、番号 制度名、番号

その他の

制度等に

証明年月日 証明年月日

よる証明

証明機関 証明機関 証明範囲 証明範囲

・建設業労働災害防止協会「建設業労働安全衛生マネジメントシステム(COHSMS・コスモス)

 構築の手引」

・厚生労働省「第12次 労働災害防止計画(平成25年度~29年度)」

新技術等名称

安全管理強化・工事総合管理システム 「Orpheus-3D」

(オルフェウス スリーディー)

新技術等 申請資料(3/5)

リスクアセスメントに関連付けられて出力される資料「災害報告書、ヒヤリハット報告書」

は導入直後には含まれません。導入会社で実報告書を基に入力し蓄積する事により、再利用

・分析が可能となります。

課題:安全管理レベルを更に向上させるために、データ量の拡張とデータ精度向上。

計画:逐次、データ追加、情報収集を行う。

労働安全管理マネジメント作業を同等作業となるまでに要する時間と経済性について比較

した。

試験結果・経済性で凡そ70~75%の低減が認められた。

    ・作業時間において75~80%の短縮が認められた。

特になし。

特になし。

特になし。

(4)

登録No. c-16006

実績件数  県内現場数→

0

件       県外現場数→

発 注 者

工 期

工 事 名

及び

路河川等名称

工事請負者

(記載例)

県水戸土木事務所

2003/9/1~

2004/3/15

道路改良工事

水戸神栖線

茨城県庁(株)

新技術等 申請資料(4/5) 施工実績

新技術等名称

安全管理強化・工事総合管理システム 「Orpheus-3D」 (オルフェウス スリーディー)

実績数が多い場合は, 別添と し ても 可。 なお, その際も 件数についてはこ の表に記入する こ と 。

(5)

新技術等 申請資料(5/5) (写真等)

新技術等名称

安全管理強化・工事総合管理システム 「Orpheus-3D」(オルフェウス スリーディー)

登録No.c-16006

「Orpheus-3D オルフェウス」リスクアセスメントと関連資料

「Orpheus-3D オルフェウス」概念図

(6)

当り) 円 円 円 経済性 = / × 100 = / × 100 = % 当り) 日 日 日 工程 = / × 100 = / × 100 = % +1 0 -1 +1 0 -1 +1 0 -1 +1 0 -1 +1 0 -1 品質・出来形 = 合計点 = +1 0 -1 +1 0 -1 +1 0 -1 +1 0 -1 +1 0 -1 安全性 = 合計点 = +1 0 -1 +1 0 -1 +1 0 -1 +1 0 -1 +1 0 -1 施工性 = 合計点 = +1 0 -1 +1 0 -1 +1 0 -1 +1 0 -1 +1 0 -1 環境 = 合計点 = ※記入要領 ①「経済性」「工程」は従来技術との比較を単位あたりの数量で行う。 ②その他の調査内容に対する評価は3段階とし該当する番号に○印をつける。  従来技術に比べ優れている(+1)     〃   同等程度である(0)     〃   劣っている(-1) ③(+1)及び(-1)に○印をつけた場合は、理由を記入する。 ④減点要素とも、加点要素とも判断のつかない場合は、0に○印をつけて合計点を算出する。 ⑤合計点は各項目(5つ)の評価の合計点を記入する。 ⑥入力は 箇所のみとする。 経 済 性

調

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

0 ・周辺の自然・生態環境・景観との調和は向上するか ・省エネルギー・省資源化が向上するか 環 境 調査内容 評価 理由 ・周辺の大気汚染・土壌汚染・水質汚染が減少するか ・騒音・振動・粉塵・交通規制等が減少するか ・産業廃棄物の発生量は減少するか 1 ・熟練度に依存した作業が減少するか ・施工の機械化の程度は向上するか 施 工 性 調査内容 評価 理由 ・現場での施工が減少するか ・仮設工が減少するか ・作業員の負担が減少するか 作業時間の大幅短縮 安全管理意識の向上 ・作業環境が向上するか(暗がり、騒音、狭所作業の減少) ・危険物等の取り扱いが減少するか 3 安 全 性 調査内容 評価 理由 ・墜落・転落事故の危険性が減少するか 安全管理意識の向上 ・重機災害の危険性が減少するか 安全管理意識の向上 ・飛来・落下物災害の危険性が減少するか ・品質・出来形の管理項目は減少するか ・品質・出来形の管理頻度は減少するか 1 品 質 ・ 出 来 形 調査内容 評価 理由 ・品質は向上するか 一連の資料活用 ・出来形・精度は向上するか ・耐久性は向上するか 活用の効果 評価表 新技術名 安全管理強化・工事総合管理システム 「Orpheus-3D」(オルフェウス スリー ディー) 従来技術名 手作業によるリスクアセスメント 単位あたりの関係するコスト(施工費、維持管理費等)と従来技術を使った場合の概算コストを比較する。 従来技術 新技術 コスト差 10,340,000 コスト差 従来技術コスト 10,340,000 14,000,000 73.9 コスト ( 50工事/年 14,000,000 3,660,000 工 程 従来技術と新技術の対応する施工サイクルについて、施工単位あたりの実施施工日数と従来技術の概算の施工日 数を比較する。 従来技術 新技術 短縮日数 施工日数( 50工事/年 350.00 75.00 275.00 短縮日数 従来技術の施工日数 275.00 350.00 79

(7)

経済性比較表

新技術名称:

従来技術名称:

経済比較する条件

○新技術の内訳(直接工事費)

(50工事/年当り)

項目

仕様

数量

単位

単価

金額

摘要

Orpheus-3D 基本システム 基本構成(5年リース 利用時) 12.00 箇月 55,000 660,000 一括買取価格 290万円 労働安全マネジメントに 要する費用 リスクアセスメント 及び関連資料作成 75.00 人月 40,000 3,000,000 1工事当り1.5人月を要する場合

合計

3,660,000

○従来技術の内訳(直接工事費)

(50工事/年当り)

項目

仕様

数量

単位

単価

金額

摘要

労働安全マネジメントに 要する人件費 リスクアセスメント 及び関連資料作成 350.00 人月 40,000 14,000,000 1工事当り手作業で7日 を要した場合

合計

14,000,000 安全管理強化・工事総合管理システム 「Orpheus-3D」(オルフェウス スリーディー) 手作業によるリスクアセスメント ・リスクアセスメント(安全管理資料作成等を含む)業務を新技術を使った場合と従来の手作業によった場合とを比較。 ・年間費用として算出。年間50工事において、リスクアセスメント作業、安全管理資料作成等を行うものとした。 ・下記費用表は、最低構成(各システム1単位)での使用として算出したものです。 ・システムは5年リース利用で月額費用を算出した。リース料率は1.89%で計算した。 ・パソコン、周辺機器の電気使用量及び損料は計上していない。

参照

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(約40%) 上部架構 ボックスリング ガレキ撤去⽤ 可動屋根

4⽉ 5⽉ 6⽉ 7⽉ 8⽉ 9⽉ 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 燃料取り出し.

1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 1 2

③規定荷重で取 解除 り出せない変 形の無い燃料 の対応. ④