平成23年2月17日(木)
国土交通省関東地方整備局
甲府河川国道事務所
長野国道事務所
中部横断自動車道(長坂~八千穂)
に関するアンケート調査を実施します
記 者 発 表 資 料
中部横断自動車道は 静岡市から山梨県を通過し 長野県佐久市に至る延長約132k の高速道路です
中部横断自動車道は、静岡市から山梨県を通過し、長野県佐久市に至る延長約132kmの高速道路です。
今回、中部横断自動車道(長坂~八千穂)の区間を対象に「今後の整備方針」について、皆様のご意見を
伺うためにアンケート調査を行います。
アンケート用紙は沿線地域の各世帯に1部ずつ順次配布します。また、以下の場所でも配布します。
■市役所、町・村役場
山梨県:北杜市建設部道路河川課 各支所(明野・須玉・高根・長坂・大泉・小淵沢・白州・武川)
長野県:小諸市建設部建設課 佐久市建設部高速交通課 佐久穂町環境建設課 小海町産業建設課
長野県:小諸市建設部建設課、佐久市建設部高速交通課、佐久穂町環境建設課、小海町産業建設課
南牧村産業建設課、 川上村産業建設課、南相木村振興課、北相木村経済建設課
■道の駅
山梨県:にらさき、南きよさと、こぶちざわ、はくしゅう
長野県:ほっとぱ~く浅科、雷電くるみの里、みまき、上田道と川の駅
■高速道路SA・PA
双葉SA、八ヶ岳PA(中央自動車道)
東部湯の丸SA、佐久平PA(上信越自動車道)
■県庁
■県庁
山梨県 県土整備部道路整備課、中北建設事務所峡北支所
長野県 建設部道路建設課、佐久建設事務所
■国土交通省関東地方整備局
甲府河川国道事務所、長野国道事務所
ご回答方法は、アンケート用紙に付いている返信ハガキを郵便ポストに投函いただくか、アンケート用紙配
布場所に設置してある回収箱にも投函できます。
布場所に設置してある回収箱にも投函できます。
また、インターネット (http://www.ktr.mlit.go.jp/koufu/keikaku /)からでもご回答いただけます。
なお、アンケートのご回答は、2月17日~3月25日とさせていただきます。
発表記者クラブ
竹芝記者クラブ・神奈川建設記者会・山梨県政記者クラブ
長野県庁会見場・長野市政記者クラブ・長野市政記者会・佐久記者クラブ
◇◇問合せ先◇◇
国土交通省 関東地方整備局 甲府河川国道事務所
計画課長 千野 啓次(ちの けいじ) TEL 055-254-6571
国土交通省 関東地方整備局 長野国道事務所
中部横断自動車道推進室長 長沼 泉 (ながぬま いずみ) TEL 026-264-7081
1 / 6
■
■中中部部横横断断自自動動車車道道はは、、総総延延長長約約 113322kkmm のの高高速速道道路路でですす。。
中部横断自動車道は、静岡県静岡市から長野県佐久市に至る高速道路です。
現在、山梨県の増穂 IC~双葉 JCT 間が開通しており、(仮称)吉原 JCT~増穂 IC および
(仮称)八千穂 IC~佐久小諸 JCT 区間は、国土交通省およびNEXCO中日本が整備を進めてい
ます。
■
■本本アアンンケケーートトのの対対象象ととななるるののはは、、長長坂坂~~八八千千穂穂間間でですす。。
このアンケートは、「(仮称)長坂 JCT(山梨県北杜市)~(仮称)八千穂 IC(長野県南佐
久郡佐久穂町)」の整備方針について、ご意見を伺うものです。
中部横断自動車道
-1-
このアンケートは、 中中中部部部横横横断断断自自自動動動車車車道道道(((長長長坂坂坂~~~八八八千千千穂穂穂)))の 「「「今今今後後後ののの整整整備備備方方方針針針」」」につい
て、国土交通省関東地方整備局甲府河川国道事務所、長野国道事務所より、みなさまに
ご意見をお伺いするものです。
ア
ア
ア
ン
ン
ン
ケ
ケ
ケ
ー
ー
ー
ト
ト
ト
は
は
は
2
2
2
回
回
回
行
行
行
い
い
い
ま
ま
ま
す
す
す
。
。
。
第第第111回回回アアアンンンケケケーーートトトでは、「周辺地域の課題」、「課題を解決するための目標」につ
いて、みなさまの実感をお聞きするとともに、今後比較検討する複数の「対策案」
の妥当性についてお聞きします。
第第第222回回回アアアンンンケケケーーートトトでは、周辺地域の課題を解決するためにふさわしい対策案の評価
についてお聞きする予定です。
中
中
部
部
ち ゅ う ぶ
横
横
断
断
お う だ ん
自
自
動
動
じ ど う
車
車
道
道
し ゃ ど う
(
(
長
長
坂
坂
な が さ か
~
~
八
八
千
千
や ち
穂
穂
ほ
)
)
第
第
1
1
回
回
ア
ア
ン
ン
ケ
ケ
ー
ー
ト
ト
本アンケートの
対象区間
佐久小諸 JCT
中
中中部部部横横横断断断自自自動動動車車車道道道(((静静静岡岡岡・・・山山山梨梨梨区区区間間間))) 中中中部部部横横横断断断自自自動動動車車車道道道(((山山山梨梨梨・・・長長長野野野区区区間間間)))
NEXCO 中日本
約 21km
国土交通省
約 28km
NEXCO 中日本
約 10km
国土交通省
約 23km
山梨県
静岡県
群馬県
長野県
西湖
精進湖
本栖湖
諏訪湖
釜無
川
中央自動車道
増穂 IC
双葉 JCT
(仮称)吉原 JCT (仮称)八千穂 IC
約 34km
(仮称)長坂 JCT
富士川
千曲川
上
信
越
自
動
車
道
第
二
東
名
高
速
道
路
東
名
高
速
道
路
供用区間
約 16km
甲府市
佐久市
供用中
整備計画区間(直轄高速)
整備計画区間(NEXCO)
基本計画区間
2 / 6
地域の農産物(高原レタス)などを消費地ま
で運ぶのに時間がかかるため、「産業物流
の速達性に課題がある」と考えられます。
産業物流の課題
■
■
「
「
計
計
画
画
段
段
階
階
評
評
価
価
」
」
で
で
、
、
み
み
な
な
さ
さ
ま
ま
の
の
ご
ご
意
意
見
見
を
を
伺
伺
い
い
委
委
員
員
会
会
に
に
報
報
告
告
し
し
ま
ま
す
す
。
。
「計画段階評価」とは、公共事業の実施過程の透明性を一層向上させる観点から、地域の声を聞きなが
ら、計画段階において事業評価を行う新しい取り組みです。
2010 年 12 月から行われている「社会資本整備審議会 道路分科会 関東地方小委員会」では、
中部横断自動車道(長坂~八千穂)を対象として、この「計画段階評価」の審議が行われています。
本アンケートは、「計画段階評価」の手順のなかで行われるものであり、「周辺地域にお住まいの方、
道路利用者、企業、地元自治体」などのみなさまから頂いたご意見は、事務局でとりまとめ委員会に報告
する予定です。
■
■
計
計
画
画
段
段
階
階
評
評
価
価
の
の
進
進
め
め
方
方
1.周辺地域と道路の状況
アンケートの目的
2.周辺地域の課題
周辺地域
国道 141 号の状況
日常生活の課題
イメージ図
(作成中)
近郊都市まで買い物や通勤に時間がかかる
ため、「日常生活の移動性に課題がある」
と考えられます。
■
■
国
国
道
道
1
1
4
4
1
1
号
号
の
の
状
状
況
況
を
を
踏
踏
ま
ま
え
え
、
、
周
周
辺
辺
地
地
域
域
に
に
は
は
4
4
つ
つ
の
の
課
課
題
題
が
が
あ
あ
る
る
と
と
考
考
え
え
て
て
い
い
ま
ま
す
す
。
。
地域の幹線道路である国道 141 号には、
「急坂」,「急カーブ」,「豪雨時の通行
止め規制」などの区間があります。
このことから、安全性や走行性に課題が
あると考えられます。
山梨県側は北杜市、長野県側は南佐久地
域(佐久穂町、小海町、南牧村、北相木村、
南 相 木 村 、 川 上 村 ) を 周 辺 地 域 と し ま
した。
-2- -3-
軽井沢や清里・小淵沢など、観光地間の移
動に時間がかかるため、「主要な観光地間
の連携が不足している」と考えられます。
観光地連携の課題
KARUIZAWA
KIYOSATO
KOBUCHIZAWA
救急医療施設までの救急搬送に時間がかかる
ため、「救急医療の速達性に課題がある」と
考えられます。
救急医療の課題
住民のみなさま、道路利用者
企業、地元自治体などへのアンケート
第2回
対策案の“評価”
について
社会資本整備審議会
道路分科会
関東地方小委員会
中部横断自動車道
(長坂~八千穂)
地域の課題・目標
対策案について審議
第1回
本アンケート
地域の課題、目標、
対策案の“妥当性”
について
社会資本整備審議会
道路分科会
関東地方小委員会
中部横断自動車道
(長坂~八千穂)
みなさまのご意見を
報告し対策案の審議
※アンケート結果に応じ、必要な場合には、第1回アンケートと第2回アンケートの間にも委員会を行います。
整備方針の
決
定
長野県
山梨県
南佐久地域
北杜市
(仮称)八千穂 IC
雨量規制区間
L=3.0km
南牧村市場坂付近
(急カーブ、急坂)
北杜市高根町
(急カーブ、急坂)
141
中部横断自動車道
((仮称)八千穂 IC~佐久小諸 JCT)
千曲川
川上村
南牧村
佐久穂町
南相木村
北相木村
小海町
笛吹川
中央
自動
車道
小 海 線
3 / 6
3.課題を解決するための目標
■
■
周
周
辺
辺
地
地
域
域
の
の
課
課
題
題
を
を
解
解
決
決
す
す
る
る
た
た
め
め
の
の
目
目
標
標
は
は
、
、
以
以
下
下
の
の
5
5
つ
つ
で
で
あ
あ
る
る
と
と
考
考
え
え
て
て
い
い
ま
ま
す
す
。。
-4- -5-
■
■
周
周
辺
辺
地
地
域
域
の
の
課
課
題
題
を
を
解
解
決
決
す
す
る
る
た
た
め
め
、
、
新
新
た
た
な
な
高
高
速
速
道
道
路
路
(
(
ま
ま
た
た
は
は
高
高
速
速
道
道
路
路
に
に
準
準
じ
じ
た
た
走
走
行
行
の
の
で
で
き
き
る
る
道
道
路
路
)
)
の
の
整
整
備
備
が
が
有
有
効
効
で
で
あ
あ
る
る
と
と
考
考
え
え
て
て
い
い
ま
ま
す
す
。
。
4.対策の比較案
高速道路までの移動時間短縮
高速道路まで地域の生産品の輸送時
間を短縮することが必要です。
救急医療施設への移動時間短縮
救急医療施設まで救急車の患者搬送
時間を短縮することが必要です。
主要な観光地間の連携向上
主要な観光地間の移動時間を短縮す
ることが必要です。
地域の生活交通の円滑化
近郊都市まで買い物などの移動時間
を短縮することが必要です。
災害時の代替路確保
地震などの災害時に地域の交通機能
を確保する代替路が必要です。
図の赤い線と青い線で示した幅が、高速道路を整備する対策案の概ねの位置です。対策案として、2つの比較案を考えています。
※設計速度とは、他の車の影響が少ない状態で、
車が安全かつ快適に走行できる速度のことです。
設計速度 80km/h の高速道路を新たに整
備します。
一般道とはインターチェンジにより接続
します。
旧清里有料道路は、沿道からの乗り入れが少
なく、良好な走行性が確保できる道路です。
この道路を高速道路の一部区間として有効利
用することができると考えます。
高速道路の整備
旧清里有料道路の有効利用
※「旧清里有料道路」とは、「県道北杜八ヶ岳公園線」の
うち、H17 年6月6日まで有料道路であった区間です。
【①案】全区間で新たに道路を整備する案 【②案】旧清里有料道路を一部区間で有効利用する案
内
容 全ての区間を新たに4車線で整備します。
下図の※で示した区間は、旧清里有料道路を片側2車線として利用し
新たに整備する道路は2車線とします。(※以外の区間は①案と同様)
特
徴
【走行性】
全区間で、高速走行(設計速度 80 ㎞/h)が可能です。
【自然環境への影響】
道路をつくる範囲が、②案より大きくなります。
【経済性】
建設費用が、②案よりも高くなります。
【走行性】
旧清里有料道路を利用する区間は、①案に比べ
高速走行性に劣ります(設計速度 50 ㎞/h)。
【自然環境への影響】
道路をつくる範囲が、①案より小さくなります。
【経済性】
建設費用が、①案よりも安くなります。
全区間で4車線
4
44車車線車線線整整整備備備
2車線を利用
旧
旧旧清清清里里里有有有料料料道道道路路路
2
22車車車線線線整整整備備備
※区間は2車線
至
長
坂
至
佐
久
至
長
坂
至
佐
久
至佐
久南IC
旧清里有料道路
八ヶ岳
野辺山高原
清里高原
※
②案が①案と違うのはこの区間だけです
山梨県
長野県
小海町役場
○
北相木村役場
○
南相木村役場
○
至 川上村役場
南牧村役場
○
◎
長坂 IC
小淵沢 IC
至須玉I
C
至諏訪南IC
八ヶ岳 PA
※IC:インターチェンジ
北杜市役所
大泉総合支所
(仮称)八千穂 IC
○
事業中区間
(仮称)八千穂 IC
~佐久小諸 JCT
佐久穂町役場
八千穂庁舎
小
淵
沢
駅
馬流駅
凡 例
高速道路
一般国道
主要地方道
旧清里有料道路
一般県道
①案 新たな高速道路を整備
する 概ねの範囲
②案
4 / 6
5.期待される整備効果
アンケートにお答え下さい
(回答は返信はがきに記入して下さい)
-6- -7-
■
■
前
前
ペ
ペ
ー
ー
ジ
ジ
の
の
対
対
策
策
に
に
よ
よ
り
り
、
、
①
①
案
案
、
、
②
②
案
案
と
と
も
も
ほ
ほ
ぼ
ぼ
同
同
様
様
な
な
整
整
備
備
効
効
果
果
が
が
期
期
待
待
さ
さ
れ
れ
ま
ま
す
す
。
。
■
■
た
た
だ
だ
し
し
、
、
②
②
案
案
に
に
お
お
い
い
て
て
は
は
、
、
良
良
好
好
な
な
走
走
行
行
性
性
が
が
確
確
保
保
で
で
き
き
る
る
既
既
存
存
の
の
道
道
路
路
(
(
旧
旧
清
清
里
里
有
有
料
料
道
道
路
路
)
)
を
を
一
一
部
部
区
区
間
間
で
で
利
利
用
用
す
す
る
る
案
案
と
と
な
な
っ
っ
て
て
い
い
ま
ま
す
す
。
。
観光産業の活性化
地域の産業の活性化 地域医療への支援
地域の安全性が向上
日常生活の利便性が向上
軽井沢や清里・小淵沢など主要な観光地の連携
により、観光産業の活性化が期待されます。
買い物、通勤、レクリエーション時の利便性
が向上し、日常生活が便利になります。
医療のサービスレベルが向上し、安心して暮
らせる地域づくりが期待されます。
産業の競争力が高まり、農業などの産業
活性化が期待されます。
災害時にバックアップする道路が増え、復
旧活動も容易となり、安全な地域づくりが
期待されます。
国道 141 号の交通が高速道路に移ること
で、交通事故の減少が期待されます。
KARUIZAWA
KIYOSATO
病院まで短時間で
搬送可能に
高速道路まで短時間で
到達可能に
小淵沢から軽井沢の所要時間
現況 145 分→整備後 85 分
災害時にバックアップ
する道路が増える
もっと広域の整備効果も・・・
中部横断自動車道が全線つながると、他の高
速道路と連絡して、地域間での結びつきが強
まります。
さまざまな産業発展の効果が期待できる他、
災害に強い国土づくりを支援します。
小海町から
佐久平ショッピングセンターの所要時間
現況 43 分→整備後 26 分
交通事故
も減少
KOBUCHIZAWA
■回答の提出方法
・回答は、右下の「アンケート回答用 返信はがき」に記入し、切り取って郵便ポストに投函してく
ださい。
・この他にも、インターネットを使った回答や、市役所・町村役場などで配布されているアンケート
用紙をご利用ください。
■〆切
平成23年3月25日までに投函いただきますよう、お願いいたします。
アンケート回答用 返信はがき
1.周辺地域の課題について
質問1-1(該当する箇所に○をご記入下さい)
そう思う ややそう
思う
あまり
思わない
そう思わ
ない
わからない
①産業
②医療
③観光
④生活
⑤道路
質問1-2 他に考えられる周辺地域の重要な課題(自由回答)
2.課題を解決するための目標について
質問2-1(該当する箇所に○をご記入下さい)
そう思う ややそう
思う
あまり
思わない
そう思わ
ない
わからない
①高速 IC
②医療
③観光
④生活
⑤代替路
質問2-2 他に考えられる目標(自由回答)
3.対策の比較案について
質問3 他に考えられる対策案(自由回答)
4.その他
質問4 中部横断自動車道へ期待すること、懸念すること
(自由回答)
質問1-1 提示した下記の①~⑤は、周辺地域が抱える課題だと思いましたか?
①産業:地域の生産品の自動車輸送に時間がかかる。 ②医療:救急医療施設への救急車搬送に時間がかかる。
③観光:主要な観光地間の連携が不足している。 ④生活:買い物、通勤などの日常生活の移動が不便。
⑤道路:国道 141 号の走行性・安全性が不足している。
質問1-2 上記の他に、重要と思われる周辺地域の課題があれば、返信はがきにご記入ください。
2.課題を解決するための目標について
質問3 提示した対策案の他に、考えられる
対策案がございましたら、返信はがきにご記入
ください。
3.対策の比較案について
4.その他
質問4 中部横断自動車道について、期待す
ること、懸念すること(生活・商業・環境など)
がございましたら、返信はがきにご記入くださ
い。
ご協力ありがとうございました
1.周辺地域の課題について
質 問 2 - 1 提 示 し た 下 記 の ① ~ ⑤ は 、
周辺地域の課題を解決するための目標だと思
いましたか?
①高速 IC:高速道路インターチェンジの時間短縮
②医療:救急医療施設への搬送時間の短縮
③観光:主要観光地間の移動時間の短縮
④生活:地域の生活交通の移動時間の短縮
⑤代替路:災害による道路通行止め時の代替路確保
質 問 2 - 2 こ の 目 標 の 他 に 、 考 え ら れ る
別 の 目 標 が あ れ ば 、 返 信 は が き に ご 記 入
ください。
5 / 6
■
■
当
当
ア
ア
ン
ン
ケ
ケ
ー
ー
ト
ト
は
は
下
下
記
記
の
の
市
市
役
役
所
所
・
・
町
町
村
村
役
役
場
場
等
等
に
に
も
も
配
配
布
布
し
し
て
て
お
お
り
り
ま
ま
す
す
。
。
ぜ
ぜ
ひ
ひ
ご
ご
利
利
用
用
く
く
だ
だ
さ
さ
い
い
。
。
中部横断自動車道(長坂~八千穂)
計画段階評価 事務局
国土交通省 関東地方整備局
■甲府河川国道事務所 計画課
TEL 055-254-6571
■長野国道事務所 中部横断自動車道推進室
TEL 026-264-7081
このアンケートへの
お問い合わせ
「中部横断自動車道(長坂~八千穂)
計画段階評価」について、インターネット
ホームページを開設しました。
計画段階評価の概要、委員会資料などがご覧い
ただけると共に、このアンケートをパソコン上
で直接回答していただくことが可能です。
http://www.ktr.mlit.go.jp/koufu/keikaku/
インターネットによる回答
-8-
郵便はがき
下記 にチェックおよびご記入をお願いします。
○すべての方
年齢 □10 代 □20 代 □30 代 □40 代
□50 代 □60 代 □70 代以上
性
別
□男
□女
職業
□会社員 □公務員 □パート・アルバイト
□農業 □自営業
□主婦 □学生 □無職 □その他
住所 [ ]都・道・府・県
[ ]市・町・村
○北杜市及び南佐久地域にお住まいの方(3 頁の周辺地域参照)
通常の主な
移動手段
□自動車 □鉄道
□バス □自転車・徒歩
○北杜市及び南佐久地域にお住まいでない方(3 頁の周辺地域参照)
この地域を
訪れた目的
□観光 □仕事
□その他( )
お答え頂いた意見および個人情報は、本アンケート以外の目的で使用することは
一切いたしません。
皆様の貴重な意見のとりまとめに必要となりますので、記入漏れがないように
お願いします。
長野支店
承 認
581
料 金 受 取 人 払
差出有効期限
平成 23 年 4 月 28 日
(切手不要)
3 8 0 8 7 9 0
長野県長野市鶴賀字中堰 145
中部横断自動車道(長坂~八千穂)
計画段階評価 事務局 行
アンケート配布先
■道の駅
道の駅にらさき
道の駅南きよさと
道の駅こぶちざわ
道の駅はくしゅう
道の駅ほっとぱ~く浅科
上田道と川の駅
道の駅雷電くるみの里
道の駅みまき
■市役所・町村役場
山梨県:北杜市建設部道路河川課、各支所(明野・須玉・高根・長坂・大泉・小淵沢・白州・武川)
長野県:小諸市建設部建設課、佐久市建設部高速交通課、佐久穂町環境建設課、
小海町産業建設課、南牧村産業建設課、北相木村経済建設課、南相木村振興課、
川上村産業建設課
■県
山梨県県土整備部道路整備課
山梨県中北建設事務所峡北支所
長野県建設部道路建設課
長野県佐久建設事務所
■高速道路 SA・PA
双葉 SA(中央自動車道)
八ヶ岳 PA
(中央自動車道)
東部湯の丸 SA
(上信越自動車道)
佐久平 PA
(上信越自動車道)
■国土交通省
関東地方整備局
甲府河川国道事務所
長野国道事務所
6 / 6