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「─カリキュラム・マップ作成ワークショップ─」

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法政大学 第15回FDワークショップ 2016年7月16日

「─カリキュラム・マップ作成ワークショップ─」

第 回FDワークショップのご案内

-カリキュラム・マップ作成ワークショップ-

大学設置基準の改正により、 つのポリシーの策定と公開が義務化されます。これに向けて本 学においても、全学的に見直し作業を開始することについて、先の学部長会議で案内いたしまし た。この度、 つのポリシー見直し、とりわけカリキュラム・ポリシー見直しとセットになるカ リキュラム・マップ作成のワークショップを企画しました。学部・研究科の先生方におかれては 是非ご出席いただきますようお願いいたします。

日 時: 年 月 日土 時 分~ 時 分 場 所: 市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー 階スカイホール

外濠校舎 階 薩埵ホール

講 師: 大阪大学全学教育推進機構准教授 佐藤浩章氏 対象者:学部執行部・カリキュラム主任等を含む教員 名以上 独立研究科である、政策創造研究科、イノベーション・マネジメント

研究科イノベーション・マネジメント専攻、法務研究科執行部の先生 方は是非ご参加ください。また、上記以外の研究科の先生方もご参加 いただけます。

備 考:各学部の作業を行う学科あるいはコース・専攻を事前に講師に伝え る必要があります。 月 日水までに教育支援課宛に、ワークショ ップ当日に作業予定の学科コース・専攻をご連絡頂きますようお願 いします。

また、会場準備の関係上、出席予定者のお名前を

月 日(火)まで にお知らせ願います(学部・研究科等所属単位でお申込みください)。

※学部事務主任あるいは事務担当者も希望する場合は参加可能です。

≪連絡先≫

教育開発支援機構FD推進センター事務局

(学務部教育支援課 )' 担当)

IGMLPX#KRVHLDFMS 主催:教育開発支援機構FD推進センター/学務部

<当日のスケジュール>

第 部約 時間

「 つのポリシーの考え方と記述方法」

第 部 時間

「カリキュラム・マップ作成の為のワークショップ」

実際にカリキュラム・マップを作成する作業を行います。事前に作業する学科(あ るいはコース)・専攻を決めて、ご参加ください(事前準備は基本的に必要ありません)。 関連資料は準備いたします(履修の手引き等)。

会場変更しました

法政大学 第5回新任教員FDセミナー 2016年7月9日

「私の授業の工夫」

*本学の専任・兼任教員は全て参加可能です。

法政大学

全学部 共催

学内教員限定 新任教員対象

【45 コード】

日時: 年 月 日(土)~

会場:市ケ谷キャンパス 外濠校舎4階 6 教室

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法政大学 第16回FDワークショップ 2016年9月2日

法政大学 第17回FDワークショップ 2016年10月29日

「数学マネジメントを担う大学職員の可能性」

「学生、職員、教員の協働による『大学教育』への取組み」

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日時 : 年 月 日(金):~:

会場 : 法政大学 市ケ谷キャンパス 外濠校舎 4階 5 教室 学務部・人事部共催≪学内教職員向け≫

法政大学 第 6回FDワークショップ

教学マネジメントを担う大学職員の可能性

-大学職員の持つべき資質、技能、能力は何か-

<問合せ先>法政大学ᴾ 教育開発支援機構ᴾ FD推進センターᴾ 〒ᵏᵎᵐᵋᵖᵏᵔᵎᴾ 東京都千代田区富士見 ᵐᵋᵏᵕᵋᵏᴾ ᴾ ᴾ

【ᵲᵣᵪ】ᵎᵑᵋᵑᵐᵔᵒᵋᵗᵎᵒᵎᴾ 【ᵣᵋᶋᵿᶇᶊ】ᶄᶂᵋᶈᶇᶋᶓᵞᶆᶍᶑᶃᶇᵌᵿᶁᵌᶈᶎᴾ 【ᵳᵰᵪ】ᶆᶒᶒᶎᵘᵍᵍᶕᶕᶕᵌᶆᶍᶑᶃᶇᶉᶗᶍᶇᶉᶓᵌᶈᶎᵍᶄᶂᵍᴾ ᴾ

学務部所属の職員以外で申込を希望する方は、以下の ᵳᵰᵪ にアクセスし、指定の申込フォームにてお申込みください。ᴾ なお、職員の方につきましては、お申込み前に必ず所属長の許可を得てから、お申込みください。ᴾ

ᶆᶒᶒᶎᶑᵘᵍᵍᶕᶕᶕᵌᶃᶔᶃᶌᶒᵋᶓᵌᶈᶎᵍᶄᶋᵍᵏᵎᵔᵔᵒᴾ ᴾ ᴾ ᴾ ᴾ ᴾ

申込締切ᴾ :ᴾ ᵐᵎᵏᵔ 年 ᵖ 月 ᵐᵒ 日(水)ᴾ ᴾ ᴾ

※ᴾ 定員になり次第締め切ります。ᴾ 個人情報は厳重に管理し、イベント開催通知以外の目的で使用いたしません。ᴾ ᴾ

製品やサービスに関する簡潔でわかりやす い説明をここに記入します。

タイトル テキ

【第 部】基調講演(学内教職員対象)

◆開会挨拶(~)

教育支援本部担当常務理事 佐藤 良一

◆基調講演・質疑応答(:~:)

教学マネジメントの課題・アウトカム・基盤

筑波大学大学研究センター准教授 加藤 毅氏

教育改革を進展させるための手段として大学に求められている多様な取組みについて、

背景をふまえた上で改めて確認すると共に、着実な成果達成に向けてその基盤となる 人材と組織のあり方について展望する。

―休憩(:~:)―

【第 部】学務部職員研修会(学内職員対象)

司会:学務部学部事務課長 細沢 潤介

◆全員参加によるグループワーク(:~1:)

「大学職員によるバーチャル教学改革提案こうしたら法政大学は発展する」

◆発表・講評(:~:)

※~ ボアソナードタワー 階ラウンジにて情報交換会を開催します。

申込方法

中教審の「学士課程教育の構築に向けて」の答申では、3ポリシーに基づく教育力向上に対する組織的な取り組みや教職員の能力開発、なら びに教職協働関係の構築などを総合的にとらえた「教学マネジメント」の仕組みづくりを謳っています。また、大学全体で「教学マネジメント」

を推進するためには、全学一体の取組みや共通教育の改革が不可欠であり、そのためには学長のリーダーシップと、それを補佐するスタッフ機 能を持つ教育改革推進システムの整備が重要としています。つまり、教学マネジメントを推進するには、教員の取り組みはもちろん、教学改革 への職員の参画が非常に重要になっていきます。それでは、職員に期待される役割とは具体的に何なのか、またそのために必要な資質やスキル とは何か。今回のFDワークショップでは、教学マネジメントを担うべき大学職員が備えなければならない資質、技能、能力について考え、後 半は実際に教学改革提案を考えてみます。

《 学 内 外 教 職 員 ・ 学 生 向 け 》

第17回 第17回 第17回FDワークショップ FDワークショップ FDワークショップ

学生、職員、教員の協働による「大学教育」への取組み

法政大学 法政大学 法政大学

会場 会場

法政大学 法政大学 市ヶ谷キャンパス 市ヶ谷キャンパス

ボアソナード・タワー3F ボアソナード・タワー3F

ピア・ラーニング・スペース ピア・ラーニング・スペース

【PC】 https://www.event-u.jp/fm/10666

【携帯】 https://www.eve.t-u.jp/fm/m10666

申 込 締 切 2 0 1 6 年 1 0 月 2 1 日 ( 金 ) ■ ■日時 日時

2016年10月29日(土)

2016年10月29日(土)

14:00~17:05 14:00~17:05

申込方法

<問い合わせ先> 法政大学 教育開発支援機構FD推進センター

〒102-8160 東京都千代田区富士見2-17-1

【TEL】03-3264-9040 【E-mail】[email protected] 【URL】http://www.hoseikyoiku.jp/fd/

以下のURLにアクセスし、指定の 申込みフォームにてお申込み下さい。

※ 定員(50名)になり次第締め切ります。

※ 個人情報は厳重に管理し、イベント開催通知以外の目的 で使用いたしません。

学生FD活動が多くの大学で取り組まれるようになり、学生FDサミットや関東圏の学生フォーラム等も開催され 学生FD活動が多くの大学で取り組まれるようになり、学生FDサミットや関東圏の学生フォーラム等も開催され ています。これらの活動において、「学生発案型授業」、「ベストティーチャー賞」及び「新入生ガイダンス」を ています。これらの活動において、「学生発案型授業」、「ベストティーチャー賞」及び「新入生ガイダンス」を 含む成果も得られつつありますが、さらなる活性化及び新しい方向性の検討による「学生FD」の質向上が重要と 含む成果も得られつつありますが、さらなる活性化及び新しい方向性の検討による「学生FD」の質向上が重要と 考えます。本ワークショップでは、講師による話題提供及び学生・職員・教員の合同のグループワークにより、こ 考えます。本ワークショップでは、講師による話題提供及び学生・職員・教員の合同のグループワークにより、こ れからの「学生FD」の在り方とスキルアップ(ファシリテーション及びコミュニケーション能力等)を目指しま れからの「学生FD」の在り方とスキルアップ(ファシリテーション及びコミュニケーション能力等)を目指しま す。皆様のご参加をお待ちしております。

す。皆様のご参加をお待ちしております。

◆開会挨拶( ◆ 開会挨拶( 開会挨拶(14 14 14: : :00 00 00~ ~14 ~ 14 14: : :05) 05) 05)

◆話題提供&グループワーク(

◆話題提供&グループワーク(

◆話題提供&グループワーク(14 14 14: : :05 05 05~ ~16 ~ 16 16: :05 : 05 05) ) )

芝浦工業大学 芝浦工業大学

芝浦工業大学

教育イノベーション推進センター 教育イノベーション推進センター

教育イノベーション推進センター

工学部 工学部

工学部 教授

教授

教授

榊原 榊原

榊原 暢久氏

暢久氏

暢久氏

組織的FDプログラムにおける学生関与の可能性 組織的FDプログラムにおける学生関与の可能性 組織的FDプログラムにおける学生関与の可能性

~SCOTについて知ろう! ~SCOTについて知ろう! ~SCOTについて知ろう!

◆発表( ◆発表( ◆発表(16 16: 16 : :20 20 20~ ~ ~17 17 17: :00 : 00 00) ) ) ◆閉会挨拶( ◆閉会挨拶(17 ◆閉会挨拶( 17 17: : :00 00 00~ ~17 ~ 17 17: : :05 05 05) ) )

※ワークショップ終了後(17:15~)ボアソナード・タワー25階B会議室にて

※ワークショップ終了後(17:15~)ボアソナード・タワー25階B会議室にて

※ワークショップ終了後(17:15~)ボアソナード・タワー25階B会議室にて

1時間ほど情報交換会を行います。1時間ほど情報交換会を行います。1時間ほど情報交換会を行います。

<情報交換会にご出席される方は、会費<情報交換会にご出席される方は、会費<情報交換会にご出席される方は、会費1,0001,0001,000円(学生は無料)となります。>円(学生は無料)となります。>円(学生は無料)となります。>

プログラム プログラム

※受付開始

※受付開始 13:30~ 13:30~

ボアソナード・タワーᴾ 3Fᴾ ᴾ ピア・ラーニング・スペースᴾ

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法政大学 第13回FDシンポジウム 2017年3月18日

「グローバル化とオンライン教育について考える」

申込締切 2017年 3月6日(月)

法政大学 法政大学 第 第13 13回 回FDシンポジウム FDシンポジウム

申込方法 日

グローバル化と グローバル化と グローバル化と‒ ‒ ‒

オンライン教育について考える オンライン教育について考える オンライン教育について考える‒ ‒ ‒

会 場

ープログラムー

◇ 開会の挨拶(13:30~13:35) 教育開発支援機構長 中釜 浩一 ◇ 基調講演(13:35~14:05)

「法政大学におけるグローバル化と「法政大学におけるグローバル化と

オンライン教育についてーオンライン教育についてーHOSEI2030 HOSEI2030 の観点からー」の観点からー」

法政大学総長 田中 優子

◇ 話題提供1(14:05~14:35)

「アジアを中心としたオンライン教育のグローバル化」

一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)

常務理事・事務局長 明治大学学長特任補佐 福原 美三 氏

◇ 話題提供2(14:35~15:05)

「高等教育の国際動向と我が国の政策について」

文部科学省 高等教育局 大学振興課 大学改革推進室

改革支援第二係長 河本 達毅 氏

◇ 話題提供3(15:05~15:35)

「法政大学理工系教育におけるグローバル化の現状と展望」

法政大学副学長 理工学部教授 八名 和夫

———— 休憩(15:35~15:45)————

◇ 質疑応答(15:45~16:10)

◇ 閉会挨拶 (16:10~16:15) FD推進センター長 小林 一行

情報交換会 (16:30~17:30)

富士見坂校舎B1F食堂にて、1時間ほど情報交換会を行います。 (会費1,000円) お誘いあわせのうえ、ぜひご参加下さい。

<問い合わせ先> 法政大学 教育開発支援機構FD推進センター 【TEL】03-3264-4268 【E-mail】[email protected] 【URL】http://www.hoseikyoiku.jp/fd/

以下のURL、またはQRコードにアクセスし、

指定の申込フォームにてお申し込み下さい。

先着順で定員(100名)になり次第受付終了とな ります。なお、個人情報は厳重に管理し、イベン ト開催通知以外の目的で使用いたしません。

【PC】https://www.event-u.jp/fm/10662

【携帯】https://www.event-u.jp/fm/m10662 本シンポジウムは、学内外でのグローバル化とオンライン教育についての話題提供を通して、今後の「持続可能 社会」に向けた教育の新たな方向性についての意見交換の場として、活用していただきたく企画しました。多く の方々のご参加をお待ちしております。

参照

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