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4 落合康子先生の実践発表について

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Academic year: 2021

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第7回 授業力アップセミナー志水塾 福岡大会IN飯塚 アンケート

      2010年2月21日 1 塾長講演 「志水メソッドと○つけ法」

・「○つけ法」が単なる技術ではなく、根底に教育観があり、その原理を受け継げなければならないことが よくわかりました。

・○つけ法のための教材研究の大切さを痛感しました。

・志水先生の受容100%の言葉、物腰、笑顔で、数学的なものの考え方を教えていただき感謝しています。

・○をつけるだけでなく、子ども理解に立った○つけが大切だと感じました。

・「意味づけ復唱法」を中心に話していただき、改めて愛のある授業が大切だと感じました。「どうして」

はNGワードとして明日から使わず、「どういう意味」の“WHAT”を数多く使いたいと思います。「受 けとめる」→「広める」→「深める」「子どもたちを見渡す」(90度回転法)を少しずつ取り入れてい きたいです。

・子ども一人ひとりの考え・意見を受けとめ、子どものやる気・意欲を引き出す授業をつくっていくことの できる「○つけ法」を学ぶことができて、本当に勉強になりました。実践できるように努力していきたい と思います。

・「○つけ法」の話は少し聞いていましたが、実演や細かい意味などを教えていただき、とてもわかりやす かったです。

・今年度、教育相談のセミナーに参加し、10日を超える研修を受けましたが、カウンセリングの講座など で聞いた内容と志水先生の「愛」のある授業と重なる部分がいくつもありました。まず、相手を受容する とか肯定的な返事で応えるといった、まさに人権に根ざした授業だと思いました。

・できない子どもたちも「分かった」という気持ちを引き出させるには、やはり教師が子どもの声を受けと めることが大切であることが改めて実感できました。今日は、なかなか90度回転ができませんでしたが、

頑張ってできるようになります。

・「どの子もわかる」授業にするために復唱法(90°回転法)を共に○つけ法の大切さを知りました。

「あーまたひっかかっているよ。3人目」なんて声をかけて○つけをしていた自分に深く反省しています 。 明日から今日学んだ肯定的な声かけで子どもたちと楽しくわかる授業になるようにしていきたいと思いま す。

・普段何気なく○をつけていて、なかなかいつもできている子には声かけが足りず、できていない子には、

「できたねーすごいねー」という声かけをしていることが自分もすごく気になっていました。いつもでき ている子にも算数的な評価の声かけとともにできているね、すごいねと目を見ていっていきたいと思いま す。

・○つけ法をわかりやすく、ていねいに説明していただいたのでよかったです。

・うかがうたびに、「あー知らなかったなあ」と思います。何度もうかがって自分の実践に生かし、子ども たちに「できた」と喜んでほしいです。

・冒頭から引き込まれました。随時、後ろの人や隣の人との実技が入り、聞いた内容がスッと入ってきまし た。

・○つけ法 復唱法について改めてDVDをもう一度見直します。

・具体的で、とてもわかりやすかったです。1人5秒はできているのですが、止まっても15秒がなかなか できない私です。ピンポンイントのヒントができるようにがんばります。

・「受けとめる」「ひろめる」「深める」このことをキーワードに明日からがんばりたいと思います。その ために、どこに子どもたちはつまずくのか、そのつまずきに対して、どのような言葉がけを支援していく のかを毎日考えたいと思います。

・○つけだけでなく、しっかりした教材研究、発言を受けとめ皆に広がるように見回すなど訓練が必要で続

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けていきたいと思った。

・○つけ一つとっても、とてもためになる学習会でした。

・子どもは、みんなわかる、できる、そう信じて小さいことでも肯定から始まる教育!とても勉強になりま した。がんばります。

・はじめに、できる、分かるの違いを講演していただいたが、これらの2つの意味合いはとても重要になっ てくると思う。誰でもできるようにさせてあげたい、分かるようにしてあげたいという気持ちはあるだろ うけど、気持ちだけではムリだと思うので、しっかり教材分析を行いたいと思います。

・普段何気なく付けていた○つけですが、意識するだけで全く違う○つけになるのだと、ただただオドロキ でした。これからの教師人生にぜひ生かしていきたいです。

・「○つけ法」という新しい教育方法を知れて、とても勉強になりました。

・○つけ法の仕方の実技指導を含めて教えてくださり、わかりやすかったです。

・子どもを受けとめ、教室に広げていく、そのことが子どもにとって自信につながり、定着につながる。子 どもに○をつけながら話していくことの重要性を感じました。

・子どもの正しいところをみつけて、ほめることから始める。正しいことを小さな○をして認めていく、ほ めていくことが大切だと思いました。

・まずは子どもたちのことをよく見てなかったなと感じました。もっともっと子どもたちを見て、声を聞い て意見を大切にしながら進めていきたいなと思います。また、そうする中で、子どもたちの喜びを与えら れるようにがんばっていきたいと思います。

・再度聴くたびに、自分が気をつけていることとそうでない所を再確認できます。一歩でも技術が向上する ように、繰り返していこうと思います。自分でとにかく試す‼

・○つけ法の意義をよく理解することができました。10分間の自力解決で3回の○つけができないという 課題を何とか克服したいと思っています。

・「○つけ法」ということだったので、効率の良い○つけ方や○つけの時、気をつける視点などのお話なの かな・・・と正直考えていました。でも、実際は、子どもたち一人ひとりの心の不安を取り除いたり、子 どものノートに小さな○をつけることが保護者の安心にもつながり、子どもや保護者との信頼関係を強め ることに通じる、とても広い方向に影響があるものだとわかりました。

2 ○つけ法実技講座

・やはり実技のあとのほめ言葉コメントは、うれしいものだと思いました。

・本当にドキドキしましたが、やりおえて早く子どもたちと授業をしたいと思いました。

・本を読むだけでなく、実際にやってみる、しかも先生方を相手に緊張したけれど、実践力がついたと思い ます。落合先生のコメントがすごーくすごくためになりました。

・とにかく○つけ法では、肯定部分で○をつけて一言でも賞賛し、子どもたちが笑顔にある授業をしていき たいと思います。

・実際にやってみるとなかなか言葉がうかばなかったので声かけのボキャブラリーを増やしたいと思いまし た。また、誤答時の適切な声かけも授業研究、子どものつまずきをしっかり研究したいと思いました。

・実際にしてみると、声かけに時の語彙のなさを感じました。他の先生方の様子や声かけの仕方を見て勉強 になることがたくさんありました。明日からの授業の中に取り入れていきたいです。

・演習型式の学びで、とても勉強になりました。

・たくさんの先生方の前で実践するのは、とても緊張しましたが、本当の勉強になりました。○つけも間違 いに対しての指導においても、すぐにできるようになるわけではないので、しっかり継続して意識して行 うように心がけたいと思います。

・実際にするとむずかしかったです。語彙の少なさに反省です。今日いただいた声かけパターン活用させて

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いただきます。

・実際に○つけをすると「すごいね」「よくできたね」という繰り返しで、間違っている子に対して声かけ がすぐには浮かばす躊躇してしまいました。一歩一歩、声かけをこれから実際にしていくとともに、教材 研究の大切さを非常にここでも実感しました。教材研究なしでは授業は成り立たない、声かけも適切にで きないですね。

・○つけをやってみると難しかったです。他の先生の○つけを見ることで勉強になりました。

・みなさん、とてもうまかったです。とっさのときの対応「視点を言ってからまわる」などとても参考にな りました。

・明るく楽しい雰囲気で適度な緊張感の中でできました。皆さんからいただいた感想の紙を大切にしたいで す。

・多くの人の○つけと声かけを聞くことで、日頃の自分にないものを学ぶことができました。

・とても緊張したのですが、2回目にした時「なるほどぉ。」と自分を落ち着かせながらすることができま した。自分が子ども役になることで、すごく認められる喜びや安心感を味わうと共に、こんなに不安なん だと感じることができました。すごくいい経験になりました。

・実際にやってみて私自身の気持ちも明るくなれました。ぜひクラスで実践しようと思います。

・はじめはすごくドキドキしてしまったけど実際に○つけをすることができて本当によかったと思います。

肯定からという言葉どおり落合先生がほめてくださったことや、たくさんの先生方のコメントがうれしく 自信をもって実践していきたいと思います。

・学生の時、このようなテクニックを習得、触れることができてよかったです。来年度から教壇に立つこと になったので実践していきたいです。

・いろいろな先生方と交流しながら、実技を行え、とても充実した時間を過ごすことができました。

・○つけのなかにもコツがあり、それを実際に実演できたのでよかったです。

・何よりドキドキしながら取り組んだ実践をほめていただいたことが、とってもうれしかったです。ほめて のばしたいと思います。

・○つけ法初体験になります。ボキャブラリーが少なく、もっと子どもを伸ばせる言葉を○つけの仕方を身 に付けていきたいです。教材研究をたくさんしていきたいです。

・○つけ法をやってみて2回目でしたが、緊張しました。テンションが高い人やボキャブラリーが多い人の 法が多くうまく○つけ法ができるのだと思いました。やはり、日頃からテンションを高くしておかないと いけないなと思いました。

・ほめる言葉の語彙を増やすことができた。意欲面、数学面からしっかりとらえ声をかけていく必要がある と 

・みなさんの技術向上を見ていてすごくためになりました。自分がぬかしていたことを改めてみることもで きました。

・本校での研修に実技指導研修として取り入れたいと思います。

・一言ずつ声をかけるのは簡単なようで、とても難しかったです。特に誤答に場合にポイントを絞ったヒン トを与えるのはやはり教材研究の充実が影響すると思います。

・中級講座どきどきでした。自分のへたさがよーくわかりました。勉強しなくちゃです。

・模擬授業・・・とても楽しかったです。セリフは考えていたのですが、やはり外化しなくてはいけません ね。

・本大会で「言葉、式、言葉を何度も往復させながら子どもたちの理解を深めていく」ことを学びました。

だから、模擬授業ではその点に気をつけてやりました。言葉は、その場その場で消えていくので、板書を していくことが大切だと思いました。

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3 塾長講演「適用問題定着法」について

・「できる」力、実感、自信をつけさせるためには、絶対に宿題にしてはいけないことを肝にめいじます。

・フラッシュカードの重要性に気づかされた日でした。もっと勉強しようと思いました。

・話を聞いて、その後の練習でとてもむずかしいと思いました。

・適用問題の前にフラッシュカードを取り入れてフラッシュカードの内容の「じわっと上げる」で、できな い子のためのステップアップにつなげていきたいと思います。

・子どもの視点・実態を考えてステップをふんで、丁寧に教えていかなければ子どもが全員分かるできる授 業はできないのだと思いました。

・フラッシュカードをめくるときに、まず子どもの顔の変化を見ることがとても大切だということが分かり ました。しっかり教材研究を行って何を目的としてフラッシュカードをするのか考えながら挑戦してみよ うと思います。実践では、先生方の中に入らせていただき、たくさんのことを教えていただきました。本 当にありがとうございました。

・志水先生は、フラッシュカードを10分で作らなくてはと言われましたが、とても難しかったです。教材 研究不足を感じました。

・教科書をしっかりみると子どもがどうしたらわかりやすいか、どういうところでつまずきやすいのかが まだ少しだけど見えました。教科書の順に授業を行うのではなく子どものために、子どもがわかってでき るために工夫していくこと、そしてフラッシュカードの作り方も非常に難しかったですが、使っていこう と思います。なかなか最初はうまくいかないとは思いますが、チャレンジします。

・フラッシュカードを作る方法・コツがわかりやすかった。「じぃわぁ~っと上げる」カードを作るために 教材研究をします。

・適用問題をつくるための教材研究のなさに落ち込みました。でも、続けます。

・フラッシュカードの活用について、もっと早く知っておけば・・・と思いました。時間をかけず効果的な 取組だと思います。

・フラッシュカードの作り方の重要性を学びました。子どもの立場で今まで作れていなかったことに気づけ ました。

・スモールステップをするためには、数字にこだわること、一番できない子をイメージすることの大切さを 学びました。子どもの顔を見ながら不安そうな子を見逃さないようにしたいです。

・分かっているのか、分かっていないのかということを、きちんと把握して進めていくこと、やはり教材研 究、スモールステップ。

・フラッシュカードの作り方、みせ方、声かけの仕方、個人的にアドバイスをいただくことができて、とて もラッキーでした。

・教材研究の重要性を感じた。

・フラッシュカードの使い方の奥深さを知りました。

・「わかった」と「できる」は違うと思っていましたが、肌で感じることができました。まずは、教材研究 からしっかりしたいと思います。

・フラッシュカードは九九、たし算、ひき算など算数で取り組んだことがありますが、そのステップにも方 法があったことを子ども役になってみて実感しました。

・スモールステップ、教材研究を通して定着させていきたいです。

・スモールステップをつかんで子どもの実態にあったものを作る教材研究をすることが必要だと思いました。

・主問題、練習問題の行ううえで次のステップにつなげるためにフラッシュカードの作り方、また作るうえ での視点をはっきりもつことができた。

・スモールステップも「ゆっくりきて、ぐーんとあげる」10枚のフラッシュカードの配列など少しずつ意 図をもってできるようになってきました。

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・教材研究の方法がよく理解できた。練習問題でできる子の理由がよく分かりました。

・子どもの思考やつまずきを想像しながら教材研究をするときのポイントがとてもわかりやすかったです。

フラッシュカードは、ぜひ実践したいです。

・子どもに学力を定着させるために、スモールステップでくりかえし根気強く、しかし準備は簡単の毎日続 けて、フラッシュカードをつかわねばと思いました。

・中学年の仮分数を帯分数になおす教材づくりでは、まず、仮分数と数直線を対応させる、5分のいくつで たくさん練習して、それがOKになったら次の問題(分母をかえる)にすすんでいく等という志水先生の アドバイスをきいて「なるほど」と思いました。教材研究をすることで教材の奥深さを感じました。

4 落合康子先生の実践発表について

・落合先生の長年の悩み感に、私と共通するものを感じながら聞かせていただきました。

・先生の教育のむけての真摯な態度に見習って、私も残り少ない教師生活をがんばります。

・私も涙が出てしまうくらい落合先生に同化しながら話を聞きました。まだ44才!がんばります。

・とてもやさしい口調で、授業をされていて子どもたちが引き込まれていく様子が伝わりました。

・教師中心の授業から子ども中心の授業へ。落合先生の授業のビデオをみせていただいて、子どもたちが、

しっかり考えて取り組んで、いきいきしていてすばらしいなと思いました。優しくて素敵な先生で、お話 を聞かせてもらい本当にうれしかったです。

・これまでの先生の思いが伝わってきました。自分も共感できることがたくさんありました。

・午後の実践でも、とっても丁寧に指導していただき、本当にうれしかったです。私も子どもたちの視点を 常に忘れず、何に対しても一生懸命がんばりたいと思います。

・志水先生からの3つの言葉が心に残りました。

・「成長のときは壁にぶちあたる」という言葉が心にぐっときました。失敗がこわくて縮こまりがちですが 、 考えて考えてチャレンジする分には意味があるのだなと感じました。がむしゃらに努力します。

・実技の時にも落合先生に、やさしくほめていただきました。きっと子どもたちにも、こんなふうに声をか けて○をつけていらっしゃるんだろうな~と思います。落合先生より少し若い時に志水先生に会えました。

落合先生に近づけるように勉強します。

・とても力がわきました。私も自己中心的なのだ、どうしたらいい?でもすることがたくさんある!と楽し くなりました。

・やはり、子ども側に立つことの重さを感じることができました。

・子どもの言葉をきく教師の私もなりたいと思いました。常に困り感をもち、学び続ける教師でありたいで す。

・優しく声をかけながら、○つけをしていたのでホッと心がなごむ様だった。

・わかりやすく心の残る言葉をたくさん聞かせていただきました。

・すごくお話が上手で、ひきこまれてしまいました。まだ、まだ私のがんばることは、たくさんあると思い ました。

・一人ひとりの声かけ、ゆっくりとしたかかわりがとても参考になりました。

・落合先生の情熱というものが、ひしひしと伝わってきました。子どものことを第一に考えて授業を行うこ とが大切なのだと実感しました。

・落合先生の楽しそうな授業を受けてみたいと思うほど、その人柄のすばらしさがにじみでていて、子ども のいきいきとした姿がうらやましかったです。「困ること」は、自分の成長につながると信じて壁にぶつ かっていきたいと思います。

・授業名人の先生がとても謙虚におはなしされてあって、そのことにまずすごいなあと感動しました。子ど もたち一人ひとりを見てあって「愛」あふれていて、お手本にしてがんばります‼

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・経験の浅い自分がこんなことを言うのは、とても恐縮ですが、自分が悩んでいたことを落合先生も悩んで いたと聞いて安心しました。自分も子どもを指導する時、自分中心になりがちで反省しています。子ども が主役、肯定する気持ちを忘れずにいきたいと思います。

・説明型の授業とおっしゃっていましたが、自己をみつめ自分のことを詳しく話せるから自分にはない面だ なと思いました。馬力がいる先生には馬力があるのだなと思いました。私は、がんばりたいと思います。

また、話が聞きたいです。ありがとうございました。ありがとうございます。

・発言 聞くこと 板書 ためなど自分も気をつけて改善しなければならないことを見つめ直すことができ ました。

・「子どもの言葉を板書にかく」→「子どもの言葉をきかないとできない」それが問題解決の扉であった。

この言葉は印象に残りました。

・時間が少ないことがあったので、次回ぜひ2時間ぐらい、ゆっくりとお話をお聞かせいただきたいと思い ます。

・ほがらかな落合先生の子どもを愛する気持ちが授業実践につながっているのだと感じました。

・授業名人の落合先生にして泣く思いを重ねられて自己研鑽を積まれてきたことをうかがい驚きました。自 分も、もっともっと勉強しないといけないと思いました。

5 その他

・目からうろこでした。ちゃんと実践できるように勉強していきたいです。ありがとうございました。

・難しそうだなと思い、今日志水塾についていけるか心配でしたが初めての先生方もたくさんいて、また肯 定してくれる安心感の中、たくさんのことが吸収できてよかったです。ありがとうございました。

・スタッフのみなさま、きめ細かな会場設営や資料作成、おいしい湯茶・おかしなどありがとうございまし た。

・私たちが授業の中で、どれだけ子どもたちの自信と意欲をうばってきたことか・・・本来学校で学ぶこと は自信をつけ意欲が高まることだと思います。今回学んだことを生かして子どもの可能性を広げてあげた い。

・今日一日、本当に貴重な経験をさせていただきました。これから毎日元気に一生懸命取り組んでいこうと 思います。本当にありがとうございました。

・本当にありがとうございました。また、次回来ます。

・志水先生のお人柄と明日からやってみたいと思わせる話術にますますひかれて勉強したくなりました。

・「どの子もできるようになる」という根本の考え方に共鳴しました。できない子、苦手な子によりそった 志水メソッドを明日から取り入れます。

・初めて参加させていただきました。落合先生が若いうちに出会えるのはラッキーだとおっしゃっていまし たが、本当にそうだと思います。明日からに、ぜひ生かしたいと思います。本当にありがとうございまし た。

・今日、お話を聞いてすべてのことに言えるのは、教材研究の大切さということです。来年度からは、力尽 きるまで、勉強していきたいと思います。

・何故この会に参加したかと言うと、前任校で授業診断されて「愛のない授業」と言われた。それを払拭す るために、志水先生の本を読み、がんばろうと思ったからだ。私自身、目立つような存在でもなく、滑舌 もよくない。しかし、あと教職生活20年を志水メソッドで、乗り越えて進化していこうと思う。また、

福岡で開催する日時は、HPを見て参加したいと思う。

・大変お世話になりました。

・とても楽しかったです。本当にありがとうございました。

・遠くから志水先生、落合先生、佐土原先生、ありがとうございました。頴田小の先生方、本当にお世話に

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なりました。

・今、とても厳しい学級をもっています。もうやめたいなと今までになく思っていました。でも志水先生の

“愛のある”を思い出して、みんな見てもらいたいのだよねと思いながら、○つけを続けています。今も、

厳しさはかわらないと思うのですが、学校にいくのが楽しいです。算数の授業、特に楽しんでやっていま す。

本当に志水先生に出会ってよかったと感謝しています。

参照

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