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REALFORCE ソフトウェア ユーザーズマニュアル 警告! 電気製品は 安全のための注意事項を守らないと火災や人身事故になることがあります お買い上げいただきありがとうございます このユーザーズマニュアルには 事故を防ぐために重要な注意事項と製品の取り扱い方を示しています このユーザーズマニュア

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1

       

 

   

REALFORCE ソフトウェア   

 

ユーザーズマニュアル 

                     

警 警告 告! !

電気製品は、安全のための注意事項を守らないと火災や人身事故になることがあります。 

 

お買い上げいただきありがとうございます。 

このユーザーズマニュアルには、事故を防ぐために重要な注意事項と製品の取り扱い方を示しています。 

このユーザーズマニュアルをよくお読みの上、製品を安全にお使いください。 

お読みになった後はいつでも見られるところに必ず保管してください。 

 

2020 Topre Corporation 

2020 年 10 月(第 5 版) 

   

(2)

2

目次

●はじめに

4

1. REARLFORCE ソフトウェア  スタートアップ

4

1.1. ソフトウェアをインストールする

4

1.2. REALFORCE  ソフトウェアを起動する

6

2. キーボードの各種設定

9

2.1. ON 位置を設定する  (APC 機能搭載機種のみ)

9

2.1.1. 個別設定

9

2.1.2. 一括設定

10

2.2. RGB‑LED を設定する(REALFORCE RGB シリーズのみ)

11

2.2.1. ユーザー設定

11

2.2.2. ON キー点灯

13

2.2.3. ON キー点灯(バックライト有)

14

2.2.4. レインボーウェーブ

15

2.2.5. 流れ星

15

2.2.6. カラーバー

16

2.2.7. ランダム

16

2.2.8. デモモード

17

2.2.9. 点灯 OFF

17

2.2.10. 輝度調整

17

2.3. ロックするキーを設定する

18

2.4. キーボードの各設定をする

20

2.4.1. キーボードへの保存

20

2.4.2. 出荷時設定の読み込み

22

2.4.3. Caps Lock と Ctrl キー入れ替え

23

2.4.4. インジケーターLED 設定(REALFORCE R2 シリーズのみ)

24

3. マウスの各種設定

25

3.1. ボタン機能を設定する

25

3.1.1. ボタン 1、ボタン 2 の設定

25

3.1.2. ボタン 3、ボタン 4、ボタン 5、ボタン 6 の設定

26

3.2. LED を設定する

33

3.2.1. 点灯設定

33

3.2.2. カラー設定

34

3.2.3. 輝度設定

34

3.3. Sensor 機能を設定する

35

3.3.1. 使用する DPI 設定の変更

35

3.3.2. DPI の変更

36

3.3.3. DPI 設定の有効・無効の切り替え

37

(3)

3

3.3.4. リフトオフディスタンス設定

37

3.3.5. レポートレートの表示

38

3.4. 各設定をする

39

3.4.1. マウスへの保存

39

3.4.2. 出荷時設定の読み込み

41

4. 共通設定

42

4.1. ファームウェアをアップデートする

42

4.2. フォルダ設定

46

4.3. HP へのリンク

47

4.4. バージョン情報

48

4.5. 設定プロファイルの保存と読み込み

49

4.5.1. 設定プロファイルの保存

49

4.5.2. 設定プロファイルの読み込み

50

4.6. 複数のデバイスを接続した時の切り替え方法

52

5. ソフトウェアを終了する

54

6. 困った時は

55

付録

56

 

   

(4)

4

●はじめに 

こ の ユ ー ザ ー ズ マ ニ ュ ア ル で は 、 REALFORCE 専 用 の ソ フ ト ウ ェ ア ( 以 下 ソ フ ト ウ ェ ア ) を 使 用 し 、 REALFORCE への各種設定を行うための使用方法について記載します。 

※文中の「クリック」は、「左クリック」のことを指します。 

1. REARLFORCE ソフトウェア  スタートアップ 

1.1. ソフトウェアをインストールする 

インストール手順: 

まず初めに、下記の URL にアクセスしてインストーラをダウンロードしてください。 

 

 

ご注 ご 注意 意! !

ソフトウェアのダウンロードやご利用はご自身の責任で行ってください。 

ソフトウェアのダウンロードやご利用により生じたあらゆるトラブルや損害に関しては一切の責任を負いませ ん。 

 

インストーラをダブルクリックし実行すると、「言語選択」が表示されますので、「日本語」か「英語」を選択し、

右下の「次へ」をクリックしてください。 

 

   

(5)

5

「ソフトウェア使用許諾契約書」を読んでいただき、同意していただける方は左下にある「同意します。」をチ ェックして右下の「インストール」をクリックしてインストールを行ってください。 

「同意しません。」にチェックした場合はソフトウェアのインストールを中断します。 

   

インストールが自動的に開始されますので、終わるまでお待ちください。インストールが終わると、インストー ル完了の表記と、ホームページへのリンクが表示されます。右下の「完了」をクリックすると、インストール完 了です。 

   

   

(6)

6 1.2. REALFORCE  ソフトウェアを起動する 

・Windowsの場合

インストールが完了するとデスクトップにソフトウェアのショートカットが作成されます。ダブルクリックしてソフ トウェアを起動してください。 

 

REALFORCE が接続されていない状態でソフトウェアを起動すると、「デバイスを検出できませんでした。接 続を確認してください。」と画面に表示されます。 

この状態で REALFORCE を接続しても認識されないことがあります。その場合は、右上にある×ボタンを押 していただき、一度ソフトウェアを終了して、接続した状態でもう一度ソフトウェアの起動をしてください。 

 

   

(7)

7

・Mac の場合 

「移動」タブ  「アプリケーション」内の REALFORCE  ソフトウェアをダブルクリックしてソフトウェアを起動してく ださい。 

   

Mac 版「Ver2.0.0」以降の場合、初回起動時にアクセシビリティ機能についてアクセスの許可を求められます。

P.31 に記載しています、マウスの「カスタムキー機能」でキーボードから入力する際に意図せぬ動作を発生 させないための設定になります。「 システム環境設定 を開く」をクリックすると、セキュリティとプライバシー のアクセシビリティが開きます。 

   

左下のカギを外し、REALFORCE  ソフトウェアにチェックをつければアクセス許可状態になります。 

許可しない場合、ソフトウェア起動の度にアクセシビリティアクセスを求められます。 

 

   

(8)

8

REALFORCE を接続してソフトウェアの起動をするとキーボード、もしくはマウスが画面に表示されます。 

   

   

   

マウス表示エリア

設定プロファイル保存・読込

デバイスの選択

タブメニュー 設定プロファイル保存・読込

キーボード表示エリア

デバイスの選択

タブメニュー

(9)

9

2. キーボードの各種設定  

2.1. ON 位置を設定する  (APC 機能搭載機種のみ) 

「APC」タブでは ON 位置の設定をすることが出来ます。設定するときは APC タブの▼をクリックします。 

 

補足 補 足

APC は Actuation Point Changer の略です。 

※APC 機能を搭載していない機種では、APC タブがブラックアウトして選択することが出来ません。 

2.1.1. 個別設定 

「個別設定」では、一つ一つのキーの ON 位置を 1.5mm、2.2mm、3.0mm に設定することが出来ます。1.5mm が青色、2.2mm が緑色、3.0mm が赤色で表されます。初期設定では、全てのキーが 1.5mm に設定されてい ます。 

   

マウスで 1 キーずつクリックした場合でも、クリックしながら囲った場合でも、設定することが可能です。設定 すると、画面の色の変化と共にキーボードも色が変化します。 

   

(10)

10 2.1.2. 一括設定 

「一括設定」では、全てのキーの ON 位置を 1.5mm、2.2mm、3.0mm に設定することが出来ます。1.5mm が青 色、2.2mm が緑色、3.0mm が赤色で表されます。初期設定では、2.2mm に設定されています。 

 

 

 

   

(11)

11 2.2. RGB‑LED を設定する(REALFORCE RGB シリーズのみ) 

「RGB‑LED」タブでは、LED の光らせ方を設定することが出来ます。 

▼マークをクリックすると各メニューが表示されます。 

 

※RGB‑LED 機能を搭載していない機種では、RGB‑LED タブがブラックアウトして、選択することが出来ませ ん。 

 

   

2.2.1. ユーザー設定 

「ユーザー設定」では、各キー、各インジケーターの LED の色合いを、「選択色」の色に設定が可能です。初 期設定では、全キー消灯、インジケーターは「ユーザー1」では赤色、「ユーザー2」では緑色、「ユーザー3」で は青色に設定されています。 

   

   

インジケーター

(12)

12

「選択色」は、画面中央下にある「標準色」または「カスタム色」からの選択、または画面左下にあるパレット からの選択、または R、G、B それぞれの色を 0〜255 までの数字を入力し Enter キーを押すことにより設定 することが出来ます。各キーをクリック、またはクリックしながら囲うと、画面とキーボードが「選択色」の色に 変わります。 

   

また、パレットや、数値の入力で作り出した「選択色」を画面中央下の「色の追加」をクリックすることで、「カ スタム色」の欄に順に追加することが出来ます。 

   

   

順に追加されていきます。

(13)

13 2.2.2. ON キー点灯 

「ON キー点灯」では、入力したキーを光らせることが出来ます。 

   

色を選択してキーを入力すると、画面上とキーボードが「選択色」の色に点灯します。 

   

   

(14)

14

「ユーザー1〜3」を選択してキーボード入力をすると「ユーザー設定」で設定した色が点灯します。 

※OS の仕様上、一部のキーはソフトウェア上の画面には反映されません。(Alt キー、Caps キー、APC 切り 替えキーなど) 

   

2.2.3. ON キー点灯(バックライト有) 

「ON キー点灯(バックライト有)」では、入力したキーを光らせることが出来、キーボード上で白色のバックライ トが点灯します。設定方法は「ON キー点灯」と同じです。 

 

   

(15)

15 2.2.4. レインボーウェーブ 

「レインボーウェーブ」では、キーボード全体が虹色に光り、波打つように色が変わります。 

   

2.2.5. 流れ星 

「流れ星」では、「選択色」もしくは「ユーザー設定」で設定した色に合わせて、キーボードの左から右に LED が流星のように点灯していきます。 

 

右下の「間隔」バーでは LED 点灯の間隔を 10 段階変更することが出来ます。左に行くほど間隔が長くなり 一番左では約 12 秒、一番右では約 1 秒毎に LED が点灯します。 

       

   

(16)

16 2.2.6. カラーバー 

「カラーバー」では、左上から順にキー配列の行ごとに LED が点灯していきます。赤色→緑色→黄色→青色

→紫色→水色→白色の順に色が切り替わります。 

※ソフトウェアの画面には特殊効果の表示は行われません。 

   

2.2.7. ランダム 

「ランダム」では、キーボードを 1 キーずつランダムに点灯します。色合いはローテーションになっており、自 動で変化していきます。 

※ソフトウェアの画面には特殊効果の表示は行われません。 

 

   

(17)

17 2.2.8. デモモード 

「デモモード」では、あらかじめ設定されている特殊効果(全体の色の変化→レインボーウェーブ→流れ星)

を自動で行います。 

※ソフトウェアの画面には特殊効果の表示は行われません。 

   

2.2.9. 点灯 OFF 

「点灯 OFF」では、LED をすべて消灯します。 

 

2.2.10. 輝度調整 

「RGB‑LED」の各メニューには画面右下に輝度の切り替えが可能なバーがあります。LED の明るさを三段階 で調整することが可能です。一番右がもっとも明るく、一番左がもっとも暗く点灯します。 

 

 

   

(18)

18 2.3. ロックするキーを設定する 

 

「Key Lock」タブでは、指定したキーのキー入力を無効にすることが出来ます。 

   

Lock が有効の時は「Lock 有効」ボタンが赤くなり、キーボード上の「Key  Lock」インジケーターが点灯しま す。 

 

   

(19)

19

「Lock 有効」ボタンが ON の状態でキー入力を無効にしたいキーをクリックすると、画面とキーボードが赤く なり、キーロックが適用されます。APC や、RGB‑LED とは違い、マウスで囲っての設定は出来ないため、各 キーを一つずつクリックしてください。キーロックが適用された場合、ロックされているキーが 6 秒間赤く点灯 します。 

設定した Key Lock の有効と無効の切り替えは、キーボード上で「Fn」キーと「F12」キーとの押合わせで入力 をすることでも可能です。 

 

   

(20)

20 2.4. キーボードの各設定をする 

 

「設定」タブでは、キーボードへの各種設定の書き込みやファームウェアのアップデートなどが出来ます。 

「ファームウェアアップデート」、「フォルダ設定」、「ユーザーズマニュアル」、「Q&A」、「アップデート情報」、

「バージョン情報」については、後述の 4 章をご確認ください。 

※ RGB‑LED は 他 の タ ブで 点 灯 設 定 した 場 合 でも 、「設 定 」タ ブが 開 か れ ている間 は 点 灯 し ませ ん 。

(REALFORCE RGB シリーズのみ) 

 

▼マークをクリックすると各メニューが表示されます。 

   

2.4.1. キーボードへの保存 

「キーボードへの保存」では、他のタブで設定した ON 位置や、LED、Key Lock の設定をキーボードに保存し ます。この動作を行なわずに、ソフトウェアを終了した時、またはキーボードのケーブルを抜いてしまったとき は、今まで設定した ON 位置、LED、Key Lock の設定は適用されませんのでご注意ください。 

 

   

(21)

21

未保存の状態で、ソフトウェアを終了しようとすると、「現在の設定を保存せずに終了してもよろしいです か?」というダイアログが表示されるので保存をしたい場合は「いいえ」をクリックし、「キーボードへの保存」

を行ってください。保存をしない場合は「はい」をクリックしてください。 

※詳細については、「5.ソフトウェアを終了する」をご参照ください 

   

 

画面右上に表示されるアイコンをクリックすることでもキーボードへ保存することが出来ます。 

アイコンをクリックすると保存確認のダイアログが表示され、「はい」をクリックすると保存が実行されます。 

 

※キーボードへの保存アイコンは、設定の変更があったときのみ表示されます。 

 

   

(22)

22 2.4.2. 出荷時設定の読み込み 

「出荷時設定の読み込み」では、ON 位置、LED、Key Lock の設定を初期設定に戻すことが可能です。ON 位 置、LED、Key Lock の設定のみであり、アップデートしたファームウェアは変わりません。 

 

 

   

(23)

23 2.4.3. Caps Lock と Ctrl キー入れ替え 

「Caps Lock と Ctrl キー入れ替え」では、Caps Lock キーと左側の Ctrl キーの機能を入れ替えることが出来 ます。 

   

入れ替えられた状態の時はチェック印がつき、入れ替えられてない状態の時は、チェック印はありません。

入れ替えた状態にすると、キーボードの「F11」キーが約 6 秒間赤く点灯します。「Fn」キー+「F11」キーでも切 り替えることが可能です。(※キーの点灯は、REALFORCE RGB シリーズのみです。) 

 

   

(24)

24

2.4.4. インジケーターLED 設定(REALFORCE R2 シリーズのみ) 

※インジケーターLED 設定は REALFORCE R2 シリーズのみで表示されます。 

 

インジケーターLED 設定ではインジケーターLED 色と輝度の設定を行うことが出来ます。 

   

LED の色は、赤、緑、青、紫、黄、水、白色より選択することが出来ます。輝度は 3 段階にて調節することが 出来ます。選択後インジケーターが約 7 秒間設定した色で点灯します。 

 

   

(25)

25

3. マウスの各種設定 

3.1. ボタン機能を設定する 

 

「Button」タブでは、マウスの各ボタンについて機能を設定することが出来ます。 

ボタン設定はマウス画面から選択する他に、「Button」タブの▼マークをクリックすることでも設定することが 出来ます。 

     

 

3.1.1. ボタン 1、ボタン 2 の設定 

ボタン 1 とボタン 2 では、「左クリック」と「右クリック」の入れ替えを設定することが出来ます。 

初期設定では、ボタン 1 は「左クリック」、ボタン 2 は「右クリック」に設定されています。 

ボタン 1 もしくはボタン 2 の機能の▼マークをクリックすると、「ボタン 1 と入れ替える」もしくは「ボタン 2 と入れ 替える」が表示されます。 

   

   

左右クリックの入れ替えのみ可

全ての機能が登録可

(26)

26

「ボタン 1(2)と入れ替える」の左にチェック印がない状態でクリックすると、ボタン 1 が「右クリック」、ボタン 2 が

「左クリック」に設定されます。 

   

「ボタン 1(2)と入れ替える」の左にチェック印がある状態でクリックすると、ボタン 1 が「左クリック」、ボタン 2 が

「右クリック」に設定されます。 

   

3.1.2. ボタン 3、ボタン 4、ボタン 5、ボタン 6 の設定 

ボタン 3、ボタン 4、ボタン 5、ボタン 6 では、機能を選んで設定することが出来ます。 

初期設定では、ボタン 3 が「ホイールクリック」、ボタン 4 が「進む」、ボタン 5 が「戻る」、ボタン 6 が「DPI サイ クル」に設定されています。 

任意のボタンの▼マークをクリックすると、「機能切替」、「マルチメディア」、「キー登録」が表示されます。 

それぞれにカーソルを動かすと各機能が表示されますので、設定したい機能をクリックすると選択した機能 に設定されます。 

「機能切替」、「マルチメディア」、「キー登録」の各機能について説明致します。 

   

(27)

27

・「機能切替」 

 

「左クリック」…主に選択、起動などに使用される。 

「右クリック」…主にメニュー表示などに使用される。 

「ホイールクリック」…主にスクロールなどに使用される。 

「進む」…ブラウザやフォルダなどで進む。 

「戻る」…ブラウザやフォルダなどで戻る。 

「DPI サイクル」…DPI の設定を変更する。設定 1→設定 2→設定 3→設定 4→設定 1…と切り替わる。 

「DPI アップ」…DPI の設定を変更する。設定 1→設定 2→設定 3→設定 4 と切り替わり、設定 4 からは切り替 わらない。 

「DPI ダウン」…DPI の設定を変更する。設定 4→設定 3→設定 2→設定 1 と切り替わり、設定 1 からは切り 替わらない。 

「LED 色変更」…LED の色を変更する。白色→赤色→緑色→青色→紫色→黄色→水色→消灯→白色…と 切り替わる。 

「LED 輝度変更」…LED の輝度を変更する。3 段階で切り替わる。 

「ダブルクリック」…主に実行などに使用される。 

 

ご注 ご 注意 意! !

DPI の設定を変更した場合、LED が設定 1 は青色、設定 2 は緑色、設定 3 は紫色、設定 4 は 黄色で 3 秒間点灯します。3 秒後、元の LED の色に戻ります。DPI の設定は 3 秒後に保存されますので、

USB ケーブルを抜かないでください。 

 

   

(28)

28

・「マルチメディア」 

 

「再生/一時停止」…メディアの再生、もしくは一時停止をする。 

「停止」…メディアを停止する。(Windows 版のみ) 

「次のトラック」…次のトラックへ変更する。 

「前のトラック」…前のトラックへ変更する。 

「音量を上げる」…音量設定を上げる。 

「音量を下げる」…音量設定を下げる。 

「ミュート」…消音する。 

 

※ソフトウェアによって動作が異なる場合がございます。 

 

   

(29)

29

・「キー登録」…Windows OS の場合 

 

「コピー」…Ctrl + C のキーコードを出力する。 

「切り取り」…Ctrl + X のキーコードを出力する。 

「貼り付け」…Ctrl + V のキーコードを出力する。 

「元に戻す」…Ctrl + Z のキーコードを出力する。 

「やり直し」…Ctrl + Y のキーコードを出力する。 

「ウィンドウを閉じる」…Alt + F4 のキーコードを出力する。 

「次のタブ」…Ctrl + Tab のキーコードを出力する。 

「前のタブ」…Ctrl + Shift + Tab のキーコードを出力する。 

「デフォルトのズームに戻す」…Ctrl + 0 のキーコードを出力する。 

「デスクトップを表示する」…Windows キー  + D のキーコードを出力する。 

「半角/全角」…半角/全角のキーコードを出力する。 

「カスタムキー」…任意のキーコードの押し合わせを出力する。(P.31 にて詳細) 

   

(30)

30

・「キー登録」…Mac OS の場合 

 

「コピー」…Command + C のキーコードを出力する。 

「切り取り」…Command + X のキーコードを出力する。 

「貼り付け」…Command + V のキーコードを出力する。 

「元に戻す」…Command + Z のキーコードを出力する。 

「やり直し」…Command + Shift + Z のキーコードを出力する。 

「ウィンドウを閉じる」…Command + W のキーコードを出力する。 

「次の App」…Command + Tab のキーコードを出力する。 

「前の App」…Command + Shift + Tab のキーコードを出力する。 

「戻る」…Command + [  のキーコードを出力する。 

「進む」…Command + ]  のキーコードを出力する。 

「カスタムキー」…任意のキーコードの押し合わせを出力する。(P.31 にて詳細) 

   

(31)

31

 

・「カスタムキー」 ※マウス  ファームウェア「A0.10」以降かつ 

      REALFORCE  ソフトウェア  Windows 版「Ver.2.0.4」  Mac 版「Ver.2.0.0」以降から対応   

「カスタムキー」では任意のキーの組み合わせを登録することが出来ます。 

「キー登録」から「カスタムキー」をクリックすると、「カスタムキー設定」ウィンドウが表示されます。 

未設定の場合は「ここをクリックしてキーの組み合わせを入力してください」と表示され、既に設定済みの場 合は登録されているキーが表示されます。初期設定では、キーは登録されていません。 

     

 

テキストボックス内をクリックすると入力可能状態になり、キーボードから入力されたキーがテキストボックス 内に表示されます。 

※「カスタムキー設定」ウィンドウが開いている時は、別のアプリケーションの動作を行わないでください。 

 

入力可能な最大キー数は、修飾キー(Control キー、Shift キー、Alt キー/option キー、Windows キー /Command キー)が最大 3 キー、通常キー(A、S、D、F など)が最大 1 キーになります。修飾キーは左右別々 に設定することが出来ます。 

※テキストボックス内に表示されないキーは登録できません。 

入力した全てのキーをリリースすると、入力が確定致します。 

別のキー入力に変更する場合は、テキストボックスをクリックすると再度入力が可能になります。 

 

(32)

32

「OK」ボタンをクリックすると入力した組み合わせで設定され、「カスタムキー(設定したキー)」と表示されます。

「キャンセル」ボタンをクリックすると、入力した組み合わせは無効とし、ボタン設定もカスタムキーには設定さ れず元の機能に戻ります。 

   

設定されたキー組み合わせがテキストボックスより長い場合一部省略されて表示されますが、 

テキストボックスにマウスカーソルをあてると設定された全てのキーが表示されます。 

 

   

(33)

33 3.2. LED を設定する 

 

「LED」タブでは、LED について各種設定することが出来ます。 

   

3.2.1. 点灯設定 

インジケーターLED とロゴ LED の点灯・消灯の切り替えをすることが出来ます。ボタンが ON(赤色)の時は点 灯、OFF(灰色)の時は消灯になります。初期設定では、インジケーターLED、ロゴ LED 共に点灯に設定されて います。 

 

インジケーターLED 消灯時      ロゴ LED 消灯時 

     

   

(34)

34 3.2.2. カラー設定 

「カラー」では、LED 点灯の色設定を変更することが出来ます。 

LED の色は、白色、赤色、緑色、青色、紫色、黄色、水色、消灯から選択することが出来ます。 

クリックすると選択した色に変更されます。初期設定では、赤色に設定されています。 

   

3.2.3. 輝度設定 

「輝度設定」では、LED の明るさを三段階で調整することが出来ます。切り替えはバーで行い、一番右がもっ とも明るく(A)、一番左がもっとも暗く(C)点灯します。初期設定では、(B)に設定されています。 

 

(A):  

(B):  

(C):  

   

(35)

35 3.3. Sensor 機能を設定する 

「Sensor」タブでは、マウスのセンサー機能について設定することが出来ます。 

補足 補 足

DPI(Dots Per Inch)とは、マウスを 1 インチ動かした時にマウスポインタが何ドット移動するかを表す数 値のことです。 

※「Button」タブでボタン 6 を初期設定の「DPI サイクル」から他の機能へ変更した場合でも、「Sensor」タブ上 のマウス画面では「DPI 切替ボタン」と表示されます。 

   

3.3.1. 使用する DPI 設定の変更 

設定 1〜4 の左にあるボタンの内、白く光っている設定が現在使用している DPI 設定になります。灰色になっ ているボタンをクリックすると、使用する DPI 設定を変更することが出来ます。初期設定では、設定 2 に設定 されています。 

 

   

(36)

36 3.3.2. DPI の変更 

設定 1〜4 の DPI 設定値は、100DPI から 12000DPI の範囲を 100DPI ごとに任意の値に変更することが出来 ます。DPI 設定値は 4 種類の方法で変更することが出来ます。 

初期設定では、設定 1:400DPI、設定 2:800DPI、設定 3:1600DPI、設定 4:3200DPI に設定されています。 

   

①数値入力 

各設定の数値をクリックすると、数値入力をすることが出来ます。Windows 版の場合、キーボードを使用して 数値入力した後、Enter を入力する、もしくは入力中の数値以外をクリックすると、入力した数値に変更になり ます。Mac 版の場合、数値を入力した時点で変更になります。 

0 を入力すると自動的に 1 に変換され、121 以上を入力した場合は自動的に 120 に変換されます。 

 

②スライドバー 

各設定のスライドバーのつまみをクリックすると、つまみを動かすことが出来ます。動かすと DPI の数値が連 動し、左に行くほど数値が低くなり、右に行くほど数値が高くなります。スライドバーのつまみ以外をクリック すると、DPI 数値とつまみがクリックした位置に連動します。 

 

③‑100 ボタン 

 

スライドバーの左にあるボタンをクリックすると DPI が‑100 されます。 

 

④+100 ボタン 

 

スライドバーの右にあるボタンをクリックすると DPI が+100 されます。 

   

① ③ ② ④

(37)

37 3.3.3. DPI 設定の有効・無効の切り替え 

DPI 設定 1〜4 の有効・無効を切り替えることが出来ます。有効の時は各設定に応じた色(青、緑、紫、黄)、

無効の時は灰色になります。無効にした設定は、「DPI サイクル」、「DPI アップ」、「DPI ダウン」では設定する ことが出来なくなります。(例:設定 1 を無効にして「DPI サイクル」を使用すると設定 2→設定 3→設定 4→設 定 2…と切り替わります) 

現在使用中の設定は無効にすることが出来ません。初期設定では、全て有効に設定されています。 

 

3.3.4. リフトオフディスタンス設定 

補足 補 足

リフトオフディスタンスとは、マウスを持ち上げた時にセンサーが反応しなくなる高さのことです。 

 

リフトオフディスタンスを「Low」と「High」で切り替えることが出来ます。 

「Low」では画面上のマウス下が青くなり、「High」では画面上のマウス下が緑になります。 

初期設定では、「Low」が設定されています。 

 

「Low」設定      「High」設定 

     

   

(38)

38 3.3.5. レポートレートの表示 

「Sensor」タブ右下に現在のレポートレートが表示されます・ 

マウスのスライドスイッチを切り替えてレポートレートを変更すると、画面上の表示も連動します。 

※レポートレートをソフトウェアで切り替えることは出来ません。 

 

   

(39)

39 3.4. 各設定をする 

 

「設定」タブでは、マウスへの各種設定の書き込みやファームウェアのアップデートなどが出来ます。 

「ファームウェアアップデート」、「フォルダ設定」、「ユーザーズマニュアル」、「Q&A」、「アップデート情報」、

「バージョン情報」については、後述の 4 章をご確認ください。 

 

▼マークをクリックすると各メニューが表示されます。 

   

3.4.1. マウスへの保存 

「マウスへの保存」では、他のタブで設定したボタン設定や、LED、Sensor の設定をマウスに保存します。こ の動作を行なわずに、ソフトウェアを終了した時、またはマウスのケーブルを抜いてしまったときは、今まで 設定したボタン、LED、Sensor の設定は適用されませんのでご注意ください。 

 

   

(40)

40

未保存の状態で、ソフトウェアを終了しようとすると、「現在の設定を保存せずに終了してもよろしいです か?」というダイアログが表示されるので保存をしたい場合は「いいえ」をクリックし、「マウスへの保存」を行 ってください。保存をしない場合は「はい」をクリックしてください。 

※詳細については、「5.ソフトウェアを終了する」をご参照ください 

   

 

マウスへの保存は、画面右上に表示されるアイコンをクリックすることでも保存することが出来ます。 

アイコンをクリックすると保存確認のダイアログが表示され、「はい」をクリックすると保存が実行されます。 

 

※マウスへの保存アイコンは、設定の変更があったときのみ表示されます。 

   

   

(41)

41 3.4.2. 出荷時設定の読み込み 

「出荷時設定の読み込み」では、Button、LED、Sensor の設定を初期設定に戻すことが可能です。Button、

LED、Sensor の設定のみであり、アップデートしたファームウェアは変わりません。 

 

   

   

(42)

42

4. 共通設定 

設定タブの中のキーボードとマウスで共通の項目について説明します。画像はキーボードを例としていま す。 

 

4.1. ファームウェアをアップデートする 

「ファームウェアアップデート」では、新しい機能の追加などでデバイスのファームウェアの更新があった場 合に、REALFORCE のホームページからダウンロードしていただき、そのファイルでデバイスのファームウェ アを更新することが出来ます。 

ファームウェアの更新はファームウェアのバージョンが同じ以上の場合のみ行えますので、現在のファーム ウェアより低いバージョンには更新は出来ません。 

ご ご注 注意 意! !

  マウスのファームウェアをアップデートする場合は、USB ハブを経由せず PC に直接接続して ください(Type‑C 変換アダプタは問題ありません)。通常使用時の USB ハブの使用は問題ありません。 

 

「ファームウェアアップデート」をクリックすると、現在の設定が保存されてない場合、現在の設定をキーボー ド、もしくはマウスへ保存をするかどうかの確認があります。「はい」か「いいえ」をクリックしてください。 

 

(43)

43

次に、アップデートファイル(RFB ファイル)が要求されます。右の「…」をクリックし、ダウンロードしたファイル を保存しているフォルダの中にある RFB ファイルを開き、「アップデート」をクリックします。 

 

次に、更新を続けるかどうかのダイアログが表示されますので「はい」をクリックしてください。 

 

   

(44)

44

「はい」をクリックすると、「ファームウェア更新中はデバイスの USB ケーブルを抜かないでください。」という ダイアログが表示されるので、「OK」をクリックしてください。 

   

「OK」をクリックすると、ファームウェアのアップデートが開始され、「ファームウェアの更新中です。」と表示さ れるのでしばらくお待ちください。 

 

   

(45)

45

ファームウェアのアップデートが完了すると自動で画面が切り替わり、通常の画面に戻ります。 

   

正しくファームウェアがアップデートされた場合は、画面左下に更新したファームウェアのバージョンが表記 されます。 

ファームウェアの更新はファームウェアのバージョンが同じ以上のものしか行えず、現在のファームウェアよ り低いバージョンには更新は出来ません。 

 

   

(46)

46 4.2. フォルダ設定 

「フォルダ設定」では、プロファイルのデータの保存場所を変更することが出来ます。 

   

右の「…」をクリックし、保存したいフォルダを指定してください。 

   

   

(47)

47 4.3. HP へのリンク 

「ユーザーズマニュアル」、「Q&A」、「アップデート情報」では、クリックすると各々に対応した REALFORCE の HP へリンクします。 

 

 

 

   

(48)

48 4.4. バージョン情報 

「バージョン情報」では、現在のソフトウェアのバージョンを確認することが出来ます。 

 

 

   

(49)

49 4.5. 設定プロファイルの保存と読み込み 

設定プロファイルとは、デバイスの設定情報をパソコン上に保存し、いつでも設定出来る機能のことです。 

 

4.5.1. 設定プロファイルの保存 

現在のデバイス設定をデータとして保存出来ます。 

 

ソフトウェア画面の右上にある↓のマークをクリックしてください。 

   

現在の設定を、名前をつけて保存することが出来ます。また、ファイルにコメントを入力することも可能です。 

   

   

(50)

50

既存のプロファイルに上書きをする場合は、「左下のプロファイルの上書き」にチェックを入れると、右側の

「プロファイルリスト」が有効になるので、上書きしたいファイルを選び、「OK」をクリックすると上書きされま す。 

   

4.5.2. 設定プロファイルの読み込み 

・プロファイルの呼び出し 

保存されているデバイスの設定を読み込むことが出来ます。 

 

画面右上にある↑のマークをクリックしてください。 

   

   

(51)

51

保存されているプロファイルを「プロファイルリスト」から選び「OK」をクリックすると、現在接続されているデ バイスの設定が、選んだプロファイルの設定に更新されます。画面下にある各機能のチェックをはずすこと によって呼び出したい設定のみを変更することが可能です。 

 

キーボードのプロファイル呼び出し      マウスのプロファイル呼び出し 

   

 

例えば、キーボードプロファイルで「ユーザー1〜3」のチェックを外して OK をクリックすると、LED のユーザー 設定は現在のままで、ON 位置の設定と Key Lock の設定だけが変更されます。 

 

   

(52)

52 4.6. 複数のデバイスを接続した時の切り替え方法 

本ソフトウェアでは REALFORCE が複数接続されている場合、一台ずつ設定することが可能です。 

デバイスが一台のみ接続されている状態で画面右下の「デバイスの選択」をクリックすると、画面下にデバ イスが一台表示されます。 

   

デバイスが二台接続された状態で「デバイスの選択」をクリックすると、画面下にデバイスが二台表示され、

設定したいデバイスを選択することが可能です。 

   

   

(53)

53

設定したいデバイスを変更すると、現在選択中のデバイスの設定が保存されてない場合、設定の保存をす るかどうかの確認があり、「はい」か「いいえ」をクリックすると設定変更出来るデバイスが切り替わります。 

   

デバイスを切り替えた後、「もどる」をクリックするか、デバイス表示エリアをクリックすると設定変更が出来る ようになります。 

 

   

デバイス表示エリア

(54)

54

5. ソフトウェアを終了する 

 

ソフトウェアを終了するには、画面右上の×ボタンをクリックしてください。 

 

ソフトウェアを終了すると、デバイスに最終的に保存された設定で動作します。例えば、「レインボーウェーブ」

で保存後、ソフトウェアで「流れ星」に設定を変更し、保存せずにソフトウェアを終了した場合は、前回保存し ていた「レインボーウェーブ」で動作します。 

※デバイスに設定を保存する方法については、「2.4.1 キーボードへの保存」、「3.4.1 マウスへの保存」を参 照ください。 

「キーボードへの保存」、「マウスへの保存」を行わずにソフトウェアを終了しようとすると、「現在の設定を保 存せずに終了してもよろしいですか?」というダイアログが表示されるので保存をしたい場合は「いいえ」をク リックし「キーボードへの保存」、「マウスへの保存」を行ってください。保存をしない場合は「はい」をクリック してください。「はい」を選択した場合は、ソフトウェアが終了し、前回保存された設定で動作します。 

   

 

 

(55)

55

6. 困った時は 

解決方法を確認する 

本ソフトウェアを操作中に、困った時やトラブルが発生した時は、本ユーザーガイドをもう一度ご覧になってお 調べください。 

また、サポートホームページでFAQ(よくあるお問い合わせ)も合わせてご覧ください。 

 

   

(56)

56

付録

カスタムキー機能で登録可能なキー一覧 

133 F19 F19 F19 F19

131 F17 F17 F17 F17

132 F18 F18 F18 F18

129 F15 F15 F15 F15

130 F16 F16 F16 F16

127 F13 F13 F13 F13

128 F14 F14 F14 F14

F14

126 Pause Pause F15 F15

Print Screen F13 F13

F12 F12

Scroll Lock F14

56 \ ̲ 124 Print Screen

/ / 123 F12

57 R Shift R Shift R Shift R Shift 125 Scroll Lock

F10

54 . . . . 122 F11

F12 F11

53 , , , , 121 F10 F10 F10

F11 F11

55 / /

F8

52 M M M M 120 F9 F9 F9 F9

51 N N N N 119 F8 F8 F8

F6

50 B B B B 118 F7 F7 F7 F7

49 V V V V 117 F6 F6 F6

F4

48 C C C C 116 F5 F5 F5 F5

47 X X X X 115 F4 F4 F4

F2

46 Z Z Z Z 114 F3 F3 F3 F3

44 L Shift L Shift L Shift L Shift 113 F2 F2 F2

Esc

43 Enter Enter Enter Enter 112 F1 F1 F1 F1

42 ] \ ] \ 110 Esc Esc Esc

Num +

41 : ' : ' 108 Num Enter Num Enter Num Enter Num Enter

40 ; ; ; ; 107 Num + Num + Num +

Num *

39 L L L L 106 Num ‑ Num ‑ Num ‑ Num ‑

38 K K K K 105 Num * Num * Num *

Num 3

37 J J J J 104 Num . Num . Num . Num .

36 H H H H 103 Num 3 Num 3 Num 3

Num 9

35 G G G G 102 Num 6 Num 6 Num 6 Num 6

34 F F F F 101 Num 9 Num 9 Num 9

Num ,

33 D D D D 100 Num / Num / Num / Num /

32 S S S S 99 Num ,

Num 5

31 A A A A 98 Num 2 Num 2 Num 2 Num 2

30 Caps Lock Caps Lock Caps Lock Caps Lock 97 Num 5 Num 5 Num 5

Num =

29 ] \ ] \ 96 Num 8 Num 8 Num 8 Num 8

28 [ ] [ ] 95 Num =

Num 1

27 @ [ @ [ 94 Num 0 Num 0 Num 0 Num 0

26 P P P P 93 Num 1 Num 1 Num 1

Num 7

25 O O O O 92 Num 4 Num 4 Num 4 Num 4

24 I I I I 91 Num 7 Num 7 Num 7

Right

23 U U U U 90 Num Lock Num Lock Clear Clear

22 Y Y Y Y 89 Right Right Right

Page Up

21 T T T T 86 Page Down Page Down Page Down Page Down

20 R R R R 85 Page Up Page Up Page Up

Up

19 E E E E 84 Down Down Down Down

18 W W W W 83 Up Up Up

Home

17 Q Q Q Q 81 End End End End

16 Tab Tab Tab Tab 80 Home Home Home

Delete

15 Back Space Back Space Back Space Back Space 79 Left Left Left Left

14 \ \ 76 Delete Delete Delete

13 ^ = ^ = 75 Insert

12 ‑ ‑ ‑ ‑ 72 かな

Insert

71 英数

R Win R Command R Command

11 0 0 0 0

L Command

10 9 9 9 9 69 R Win

9 8 8 8 8 68 L Win L Win L Command

67 かな

8 7 7 7 7

7 6 6 6 6 66 変換

6 5 5 5 5 66 無変換

65 R Ctrl R Ctrl R Ctrl R Ctrl

R Alt R Alt R Alt

5 4 4 4 4

Space

4 3 3 3 3 62 R Alt

3 2 2 2 2 61 Space Space Space

L Alt L Alt L Alt L Alt

2 1 1 1 1 60

L Ctrl L Ctrl L Ctrl

1 半角/全角 ̀ ̀ ̀ 58 L Ctrl

Key No. Windows JIS 配列

Windows US 配列

Mac JIS 配列

Mac US Key No. Windows JIS 表記

配列

Windows US 配列

Mac JIS 配列

Mac US 配列

 

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