三 島 市 長 定 例 記 者 会 見 資 料
成
9
月
月間行事予定
ボンジュール!
し
コロッケ!
し
コロッケ販売開始
日時
成
9
月
日
金
午前
時
分~
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
旧中央幼稚園を活用した新た
事業の最優秀提案者が決定
三島市中央町に位置する旧中央幼稚園跡地 大通 商店街を中心 した三島市における商業の重要拠点
あ 三島駅及び三嶋大社を結ぶ街中の結節点 し 回遊性を持たせる ガー ンシティによる街
く を基本 した自然豊 人々の活気あふ る街 く の中心 位置 けら る場所 ます
このよう 中 三島市 旧園舎の建物等を活用し 民間事業者の提案による に わいの創出 及び
交流人口の拡大 を図 う するた 提案競技による賃借人を募集し お ましたが この度最優秀提
案者が決定しました
今後更 るに わいの創出 交流人口の拡大が見込ま ます また ガー ンシティによるまち く が
進 もの 期待さ 地域資源を最大限に生 した水 緑の拠点 し 生ま 変わ ます
1 最優秀提案者
加和太建設株式会社
三島市文教町
1-5-15
提案概要
・貸付料 , , 円 額
・提案概要 中央幼稚園 いう つ 三島の教育を担った歴史ある
場所を再整備し 三島の未来を担う人材の育成を通し
多様性 チャレン の場を生 出し に わいの創出
を展開し い ます
・建物概要 鉄骨造 屋建 リノベーション
審査結果概要
・別添資料の お
ポイント 事業計画の基本方針、コンセプト 地域の未来をつくる人をつくる
カフェ キッチン付 イベントス ース コワーキングス ース 高校生の部室 ん の 広場 の5つの場を提供し、人々が集いやすいよう軒先空間と屋外空間の整備に力を注 、子 も
らお年寄 ま 幅広い年齢層が利用 る場と 、まちのに わいを創出します。
道路側の樹木を残し、緑豊 外部空間とすること 地域の環境や景観に配慮した空間に生ま 変 わ ます。
カフェ や コワーキングス ース によ 用の創出を図 、高校生の部室 において 長期 的に高校生がここ の活動に参加すること 、将来の三島を担う人材育成に努めます。
三島市財政経営部管財課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:内田英胤
TEL. 055-983-2623 FAX. 055-973-5722 e-mail:[email protected]
三島市中央町周辺に わい創出事業提案競技に係る審査結果につい
成29 2 月22 日 ら募集を開始した本件につい 次の お 最優秀提案者を決定し
ました
件 名 三島市中央町周辺に わい創出事業
対象地及び
貸付物件
三島市中央町1587番 公募面積843.43㎡のうち805.40㎡
家屋番号1587番 鉄骨造 屋建 延床面積 244.80㎡
最優秀提案者
賃借人候補者
加和太建設株式会社
選定理由
本件 応募者 ら事業提案及び価格提案の2つの審査によ 総
合評価を行うこ によっ よ 優 た提案者を選定する方式を採用
した
応募書類及びヒアリン による 審査を三 島 市中央 町周辺に わい
創出事業提案競技審査会におい 実施し 募集要項に基 評価を行
った
価格提案審査におい 最 貸付料 を下回 っ い い こ 及び 事業
提案審査に対する評価のい の項目も E 不適当 ある に該当す
るものが く 併せ 評価の得点の合計が 81.0 点 あ 失格
る 50 点を超え いたこ ら 記の者を最優秀提案者 し 決定し
た
お 最優秀提案者決定の事業提案及び価格提案の評価の結果
別紙の お ある
スケ ュール
募集開始 成29 5 月8 日
募集締 成29 5月16日
応募者資格要件・提案貸付料審査 成29 5 月26 日
事業提案・価格提案審査 成29 5 月31 日
審査結果報告 成29 6 月8 日
三島市中央町周辺に わい創出事業提案競技審査会審査項目評価結果
応募者 加和太建設株式会社
事業提案評価点 61.0点
提案価格評価点 20.0点
総合評価点 81.0点
評価 位 1位
経営能力及び類似
実績に関する評価
加和太建設株式会社
コア事業
ある建設事業を核
に
地域密着型の不動産開発事業も行い高い収益性を維
持し
いる
類似実績につい
も
伊豆ゲートウェイ
道の駅
や大
社の杜
しま
魅力的
地域
く
活性化に貢献し
いる
に
わいの創出及
び交流人口の拡大
につい
地域の底
トップランナーの輩出
いう二
つの目標を達成するた
に
三島の未来を担う人材の育成
を通し
多様性
チャレン
の場を生
出し地域のに
わいの創出を目指した計
のこ
あ
確
に将来的
に 三 島 市 のに
わ い
く
に 資 す る人 材 の育 成
い う 視
点
一定の評価
るが
直ちに
に
わいにつ
る
いう観点
カフェ
以外の部分
弱い
し
し
がら
キッチン付
イベントス
ース
や
の広場
の活用によっ
に
わい創出機能を高
るこ
が可能
こ
らのス
ースの柔軟的
活用やに
わいにつ
が る 活 用を 運 営 者側 が 自ら 行 う こ
も 考え
い る
の
こ
あ
その姿勢
評価
る
また
改修にあたっ
既存の旧幼稚園の持つ雰囲気
を残し
がら
人々が集いやすいよう軒先空間
屋外空間
の整備を予定し
お
地域の環境や風紀を阻害し
い計
あ
透明性の高い
イン
ある点も評価
る
ガー
ンシティ
しまの街
く
に
つい
道路側の既存樹木を残し
園庭部分も芝生化を予定する
緑豊
外部空間を整備する施設計
し
いる
さらに
花が添えら
るこ
によ
ガー
ンシティ
し
まの街
く
整合し
華や
さ
癒しの空間が創出さ
るこ
が期待
る
用の創出や周辺
事業者への経済波
及につい
短期的に
カフェやコワーキン
ス
ースの運営
用を生
出し
中期的に
イベントに参加した人や事業
サ ポ ー ト を受 け た 人が 実 際に 街
活動 を 始
る こ
に よ
経済効果が期待
る
長期的に
高校生がここ
の
活動に参加するこ
将来の三島を担う人材を育成し
将来への投資を図っ
いる点も評価
る
法人
の関
連につい
施設整備に関し
加和太建設株式会社が事業主体
法人
しまび
に施設計
及び運営を委
す
る計
っ
いる
法人
しまび
映
惑う After the Rain
や地域のイベントにも積極的に関わ
三島の街
く
に
貢献し
いる
評価
る
全般的
評価
つ
三島の教育を担った歴史ある場所を
三島の未来
を 担 う 人 材育 成 や 地域 の 底
の 場に 再 整備 す る 提 案
っ
お
多様性
チャレン
の場を生
出し
いく独
自性のある計
し
高く評価
る
また
こ
らの独自性が話題
るこ
によ
市内外
ら訪
る人が多く
るこ
も期待
本市に
っ
新
た
スタイルのに
わいの場を期待
る提案
ある
面 図
外 観 図
※設計 ㈱成瀬・猪熊建築設計事務所
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
三島市内の事業者の皆さまへ
今後の少量排出事業者制度の在
方に関する説明会
~事業活動に伴う
の減量や適正処理のために~
事業活動に伴い事務所や工場 店舗等 ら出る事業系 事業者自らの責任におい 適正に処理する
よう 廃棄物処理法 定 ら いますが 三島市 1回の 排出量 一般廃棄物に限る が10㎏
以下の少量排出事業者 個人商店等を含 自治会長や町内会長の承認を得た 市に届出書を提出す
るこ によ 市指定の家庭用 袋を使用し 地域の集積所に を排出するこ が 市による収
集・運搬・処分によ を処理するこ が る し お ます
し し この制度 制定 ら20 以 が経過し お 法の趣旨に即し い い け く 三島市
の 処理量が多い一因 っ いるほ 清掃センターに直接 を持ち込 手数料を納 いる事業
者 費用負担の面 公 性を欠く状況にある 問題を抱え いるた 成29 3月27日に 市の諮問
機関 ある 三島市廃棄物処理対策審議会 ら制度を改正するよう答申があ ました
今後市 答申内容を踏まえ制度改正に向けた手続 を進 い ますが 制度改正を行う前に市民や
事業者の皆さまに対し説明会を開催します
説明会 現行制度の内容や問題点 審議会 らの答申内容 あわせ 三島市の 処理の現状や課題
適正 事業系 の処理方法 につい も説明を行います
1 日時・場所 等
と ところ 定員 と ところ 定員
7月26日水 夜間 上文 プラザ多目的ホール100人 8月14日月 午前 社会福祉会館大会議室180人
7月27日木 午後 錦田公民館講堂100人 8月18日金 夜間 錦田公民館講堂100人
8月1日火 午後 中郷文 プラザ多目的ホール200人 8月21日月 午前 上文 プラザ多目的ホール100人
8月3日木 夜間 中郷文 プラザ多目的ホール200人 8月22日火 夜間 中郷文 プラザ多目的ホール200人
8月4日金 午前 錦田公民館講堂100人 8月25日金 午後 上文 プラザ多目的ホール100人
8月7日月 夜間 社会福祉会館大会議室180人 8月30日水 午前 中郷文 プラザ多目的ホール200人
8月8日火 夜間 錦田公民館講堂100人 9月1日金 夜間 社会福祉会館大会議室180人
8月10日木 夜間 上文 プラザ多目的ホール100人 9月4日月 午後 社会福祉会館大会議室180人
午前…10:00~11:30 午後…14:00~15:30 夜間…19:00~20:30
<対 象>三島市内 事業を営 いる人 三島市内在住の人
<申込 >不要 直接会場へお越しく さい
<その他>社会福祉会館に 駐車場があ ませ また その他の会場の駐車場に 限 があ ますの
る く公共交通機関を 利用く さい
三島市環境市民部廃棄物対策課 〒411-0000 静岡県三島市字賀茂の洞4703-94 担当:井 篤
TEL. 055-971-8993 FAX. 055-971-8994 e-mail:[email protected]
ここがポイント! 答申内容 抜粋
● 処理費用を 乗せした事業者用 袋等 の排出を義務 けた 、地域の集積所に を排出 る制度を するよう、制度を改正すべ ある。
金額 20ℓ 袋…1枚40 30ℓ 袋…1枚60 45ℓ 袋…1枚90
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
三島馬鈴薯 GI 地理的表示 登録記念
いもフェス
~約1ヵ月の
の幻の馬鈴薯が旬を迎えました~
水 けの良い肥沃 火山灰土壌を生 し 手間暇 け 育 ら た 三島馬鈴薯
昨 10月に国のGI 地理的表示 産品に登録さ ら 初 の出荷の季節を迎えました
皆様に三島馬鈴薯を一層知っ いた くた 三島馬鈴薯 GI登録記念~いもフェス~ を開催
します
1 日時・場所
成29 7月1日 土 午前 時3 分~午後 時 三嶋大社境内
イベント内容
・箱根西麓三島野菜を使用し いる飲食店による馬鈴薯メニューの出店
・三島馬鈴薯の詰 題
・三島馬鈴薯のクレーンゲーム
・三島馬鈴薯のいもま 午前 時3 分 セレモニー終了後
・箱根西麓三島野菜ラッピン トラックのお披露目
・三島コロッケ販売 ・三島馬鈴薯・野菜販売
地理的表示 GI 保護制度と
気候や風土 の生産地の特性 そ ら 結びついた
伝統的生産方法によ 高い品質 評価を獲得した産品の名称
地理的表示 を知的財産 し 国が保護する制度 す
登録産品 地域ブラン 産品 し GIマーク によ
他の産品 差別化さ ます
三島馬鈴薯 県内産品 初 全国 番目 に登録さ ました
ここがポイント!
● 三島馬鈴薯の出荷 月 ら 月に けて。GIに登録さ て、初めて迎える出荷の季節 す。 ● 箱根西麓三島野菜を使用している飲食店による三島馬鈴薯メニューを 賞味いただけます。 ● 三島馬鈴薯詰め放題や全国初?馬鈴薯のクレーンゲームに挑戦。
● 三島馬鈴薯の いもま も実施。
三島市産業文化部農政課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:若狹大二郎
TEL. 055-983-2652 FAX. 055-981-7720 e-mail:[email protected]
三島馬鈴薯
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
誕生 ら9周年
ンジュール!
しまコロッケ
~地理的表示GI
三島馬鈴薯
を使用~
毎 恒例の しまコロッケ のお誕生日を祝うイベント す 今 誕生 ら 周 を迎える しま
コロッケ 原料 る三島馬鈴薯 メークイン の生産が盛 地区のある 三島スカイウォーク 開
催します
1 日時・場所
成 7月 日 火
午前 時3 分~ 時 分
箱根西麓・三島大吊橋 三島スカイウォーク
内容
・ クレシェ&小坂真智子 錦田保育園児による
しまコロッケンロール 披露
・ しまコロッケ の無料配 先着200名
しまコロッケ と
・標高 メートル以 の箱根西麓地区 生産さ る三島馬鈴薯 いう がいも メークイン を使う
こ が条件 す 品質の高さが評価さ いる三島馬鈴薯を 市内外の方に
味わっ もらいたい いう思い ら 成 7月に しまコロッケ
が誕生しました
しまコロッケ 認定店数
・ 成 6月 日現在の市内認定店 6店 す
・ しまコロッケ 認定店 の 購入 ます のぼ 旗が目印 す
主催
しまコロッケの会
事務局 三島市北田町4-47 三島市役所産業文化部商工観光課内
ここがポイント!
● クレ ェ&小坂真智子 が演奏し、錦田保育園児たちが踊る しまコロッケンロール ● 先着200名限定! しまコロッケ の無料配布
三島市産業文化部商工観光課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:林
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
農林水産省補助事業
健康
食生活を支える地域・産業
く
推進事業
~あ
さ監査法人・㈱タニタとの全国初の取
組
事業~
三島市 スマートウエルネスの一環 し 食による健康 く を進 います その中 今回 農林水
産省の補助事業の一つ ある 機能性農産物等の食による健康都市 く の支援を目的 した 健康 食生
活を支える地域・産業 く 推進事業 に参加するこ ました
当事業 参加者が事業参加時に食習慣に関する調査を受け 1 月間アプリを使っ 食事記録をつけ
がら管理栄養士よ コメントをもらい のように食習慣が変化する を る実証実験 ます
この事業に参加するにあた 当該補助金の交付を受けるあ さ監査法人 三島市が協定を締結し い
る 株 タニタの協力を得 お 特に 株 タニタ ら 管理栄養士の派遣を受け 参加者 の個人面談
食事記録へのコメントをし いた ます
1 日時
事業説明会:7月 日 土 午前 時~ 時 説明会前に体組成測定あ
個 人 面 接: 月 6日 日 また 7日 月 のうち指定さ た 分程度
事 後 評 価: 月 日 日 午前 時~ 時
場所 三島市立保健センター
事業内容
・食習慣情報の調査 事前・事後の計 回
・専用アプリを使っ 食事の記録 月間毎日
・タニタ管理栄養士 ら提供をうけたメニューの活用
・タニタの活動量計を持ち 体組成 歩数の記録を行う
※事前説明会 事後評価に参加し いた く , 円 つ合計 , 円の金券をプレ ント!
対象
市内在住の方また しまタニタ健康くらぶ会員の方 50名 要申込
た し 全日程参加 スマートフォン アプリを使える方
※使用可能 スマートフォン : Android4.1以 また iphone6,6s,7 IOS 8.0以 のもの
ここがポイント!
● 農水省の補助事業として、あ さ監査法人、㈱タニタとの全国初の取 組 事業と ます。 ● 参加者に 合計 , 分の金券を贈呈します!
● 株 タニタの管理栄養士 ら、毎日の食事について直接コメントがもらえます!
● ス ホの専用アプリを使った食事記録のため、記録も簡単 す!このアプリ 、タニタ特製のアプリ 、参加した人し 使え い限定アプリ す。
● 参加者に しまタニタ健康くらぶの活動量計も無料 貸し出しをします!
三島市健康推進部部健康 く 課 〒411-0832 静岡県三島市南二日町8-35 担当:千葉 牧子
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
災害時における各種協定の締結について
~
2
社
1
団体との協定締結~
大規模災害時 自治体単独 対応 るこ に 限界があるた 様々 団体の協力が必要不可欠
ある いう教訓のも 東日本大震災以降 6 間 民間事業者や関係機関・団体 災害協定を42件締結
し ました このたび 3団体 災害協定を締結します
1 災害発生時における三島市と三島市内郵便局の協力に関する協定 再締結 日 時: 成29 6月29日 木 午前11時15分~
場 所:市長応接室 三島市役所本館 2階
締 結先:日本郵便株式会社三島郵便局及び中央町郵便局
協定内容:緊急車両等 し の車両提供 提供に同意した被災者の避難先リスト等の情報の相互提供
郵便局ネットワークを活用した広報活動 郵便業務に係る災害特別事務取扱 他
大規模災害時における施設等の提供に関する協定 日 時: 成29 7月3日 月 午前10時~
場 所:市長応接室 三島市役所本館 2階
締 結先:株式会社フ コー
協定内容:防災関係機関の活動拠点 宅困難者の一時待機場所等
し の三島スカイウォークの施設利用
大規模災害時における鍼灸・ ッサージ施術等の支援に関する協定 日 時: 成29 7月3日 月 午後2時~
場 所:市長応接室 三島市役所本館 2階
締 結先:公益社団法人静岡県鍼灸師会東部支部
協定内容:避難所等における鍼灸・マッサー 施術 エコノ ークラス症候群等の予防指導 災害対応
従事者の疲労回復の支援の実施
※ 成29 2月に公益社団法人静岡県鍼灸マッサー 師会・三島 協定締結したが 新たに当団体 締
結するもの す
ここがポイント!
● 東日本大震災以降6年間 、民間事業者との協定、覚書締結数 45件目と 、震災前に締結した 協定と合計 98件目と る
● 防災関係機関 らの受援拠点として三島スカイウォークの利用
● 協定締結2団体目と る鍼灸・ ッサージ施術等の実施よ 、避難者のストレス緩和や災害対応従事 者の疲労回復の支援が一層期待 る
三島市企 戦略部危機管理課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:畠 孝幸
TEL. 055-983-2650 FAX. 055-981-7720 e-mail:[email protected]
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
三島市遺体措置訓練
~遺体収容所と
文化プラザでの実地訓練~
三島市遺体措置計 成 「9 年 」 月改訂 の実効性を確保するた 遺体収容所 ある北 文化プラザ
を使用し 会場の設営及び遺体措置の手 を関係機関 もに実施します
日時・会場
成 「9 年 7 月 「 日 日 午前 9 時 」0 分~11 時 」0 分
北 文化プラザ 三島市萩 」1「 番地
訓練参加団体 予定
三島警察署 静岡県 一般社団法人三島市医師会 一般社団法人三島市歯科医師会 葬祭業者
静岡県霊柩自動車協会 三島函南広域行政組合立 しま聖苑 三島市
訓練内容
時間 内容 説明
9:」0 開会・訓練内容説明
9:40 遺体収容所開設
実際の会場のレイアウトの設営を備え付けの準備物を使
用し設営する
10:10 遺体の措置の実施
遺体収容→総合受付→検視・検案→遺体処置→遺体安置→
遺体の引渡し
11:00 意見交換
検証事項
・遺体措置の手 及び関係機関の役割分担
・会場のレイアウト 準備物
11:」0 解散
これまでの経過
・ 成 「7 年 〒 月 三島市遺体措置計 全面改訂
・ 成 「7 年11月 三島市遺体措置訓練実施
・ 成 「9 年 1 月 三島市災害時遺体措置関係機関連絡会開催
訓練に基づく計 の検証
・ 成 「9 年 」 月 三島市遺体措置計 一部改訂
ここがポイント!
● 遺体措置に携わ 関係機関が参加し遺体措置の手順及び役割分担の確認。 ● 検視・検案や遺体の処置 ど実地の訓練を実施。
● 三島市遺体措置計画に基づいた訓練によ 実効性の確認と検証。
三島市企 戦略部危機管理課 〒411-〒666 静岡県三島市北田町 4-47 担当:畠 孝幸
TEL. 055-9〒」-「650 FAX. 055-9〒1-77「0
e-mail:kiki@citと.mi上hima.上hizuoka.jp
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成
9年度
地域行政懇談会
~三島市の課題を共有し、未来に向けて考えましょう~
三島市 協働のまちづく を推進するた 成 「6 年度 地域行政懇談会を開催し います
市 中長期的に取 組 べき課題を市民の皆様 共 し 提案や意見をいた く に 今後の課
題解決へ結びつけ いきます
ー
・ ー 住まいに関す 取 組 について~安全・安心・美しいまちを目指して~
・空家・家屋耐震化等につい 考えます
・ ー 超高齢社会におけ 地域の取 組 について~未来を見据えた取 組 を考え ~
護予防への取 組 や高齢者の居場所づく 等を考えます
開催日時及び会場
開催日 開催時間 会場 対象地区
7 月 「〒 日。金) 午後 7 時 午後 〒 時 」0 分 錦田公民館 「 階講堂 錦田地区
〒 月 「5 日。金) 午後 7 時 午後 〒 時 」0 分 中郷文化プラザ 「 階多目的ホ ル 中郷地区
〒 月 「〒 日。月) 午後 7 時 午後 〒 時 」0 分 社会福祉会館 4 階 大会議室 旧市内
〒 月 」1 日。木) 午後 7 時 午後 〒 時 」0 分 北 文化プラザ 1 階多目的ホ ル 北 地区
対象者
各回 対象地区の市民の皆様を主な対象 し います し 他地区の方も参加可能 す
コー ネーター
静岡大学 人文社会学部 学部長 日 一幸 教授
参加の申し込
電話又 メ ル 三島市行政課ま 申込 く さい
。参加希望日 氏名 住所 年齢 電話番号
当日の飛び入り参加も可能 す
定員50名程度
ここがポイント!
● 成 29 年度の ー 、市民の皆様にも身近 課題と ています。 ● ー に関す 取 組 事例等について、具体的に紹介します。 ● 三島市長が現状や取 組 を直接説明します。
三島市企 戦略部行政課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:石井 昌宏
TEL. 055-983-2615 FAX. 055-973-5722 e-mail:[email protected]
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
補助金を通 て支援する採択団体が決定
子育て支援・文化活動・人口減少対策
合同キックオフセレモニー
~
子育て支援
、
文化活動
、
人口減少対策
に取
組
団体の活動がスタート~
三島市 市民の さ が誇 愛着を持 る地域社会を実現するた 市民 ループや 法人
事業所の さ が実施する取 組 を 補助金を通 支援する 子育 支援団体等活動費補助事業
しまの文化百花繚乱活動費補助事業 並びに 市民主体のまち く 活動費補助事業 を実施し お
ます
この3事業につい 本 度の採択事業が決定し 下記の お 採択団体への事業認定証の交付等を行う
キックオフセレモニーを開催いたします
1 日時・場所
成 7月6日 木 午前 時~ 三島市役所大社町別館防災研修室 三島市大社町 -
補助事業
1 子育て支援団体等活動費補助事業
成 6 度よ 子育 支援活動を行う団体の事業に 万円を限度 し 補助金を交付します
子育ち・子育 を地域社会全体 支える活動が充実・拡大するこ 地域の子育 力 が高まる
こ を目的 し います
成 度 団体よ 応募があ そのうち3団体を採択します
しまの文化百花繚乱活動費補助事業
成 度よ 創造力あふ る人 まち・ しま を し 実施し いる登録参加型市民
文化フェスティバル しまの文化百花繚乱2017 に登録したプロ ラム 補助金の交付要望があ
ったものに 万円を限度に交付します
成 度 6団体よ 応募があ 6月 6日 月 に審査会を開催し 採択事業を決定する
予定 す
市民主体のまち く 活動費補助事業
成 度よ 市民団体等が 自ら進 企 ・立案 実施
する新た 取 組 を支援するこ を目的に補助金を交付します
成 度 人口減少対策 をテーマに移住・定住 結婚支援
健康 命延伸に関する事業を募集し 4団体 ら応募があ ました
6月 日 水 に審査会を開催し 採択事業を決定する予定 す
ここがポイント!
● 子育て支援団体等活動費補助事業 、 しまの文化百花繚乱活動費補助事業 、 市民主体のまち く 活動費補助事業 の合同キックオフセレモニー。昨年度ま 個別開催 した。
● 募集期限を5月 1日に統一して募集を実施。 補助事業合わせて15団体の応募があ ました。 ● 子育て支援 、 文化活動 、 人口減少対策 をテー にした活動がこ ら実施さ ます。
三島市企 戦略部政策企 課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:松本周
TEL. 055-983-2698 FAX. 055-973-5722 e-mail:[email protected]
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第
回
社会を明
くす
運動
~犯罪や非行を防
し、立ち直
を支え
地域のチカラ~
法務省主唱のも 犯罪や非行の防 罪を犯した人たちの更生につい 理解を深 の立場に
い 力を合わせ 犯罪や非行の い安全・安心 地域社会を築くた 社会を明るくする運動を実施しま
す
つきまし 月の強調月間に い 次の 活動を展開します
行動目標 犯罪や非行の い安全・安心 地域社会を築くた の取組を進 う
犯罪や非行をした人たちの立ち直 を支え う
重点事項 出所者等の事情を理解した 用する企業の数を増やす
るべき場所 いまま 刑務所 社会に戻る人の数を減 す
薬物依存 の回復 社会復 を長期的に支える地域の環境を作る
犯罪をした高齢者・障害者等 社会復 に必要 支援を受け る環境を作る
広報啓発活動について
街頭 伝
日 時 月 日 月 午後 時 分~
三島市役所本館第 会議室に い 出発式 小雨決行
出発式の後 市内 カ所 啓発 フレット等を配 します
場 所 三島駅南口前 三島広小路駅前 三島田町駅前 日清プラザ前
参加予定 推進委員 約 名
各所に啓発ポス の掲示を依頼
懸垂幕を市役所本館壁面に の 旗を市役所敷地各所に設置
広報 しま 月 日号に掲載
小・中学校児童・生徒ポスター展について
小・中学生を対象に 社会を明るくする運動 の標語入 ポス を募集し 優秀作品の
表彰・展示を行います
審 査 月 日 水 午前 時 分~ 社会福祉会館
展 示 月 日 月 ~ 日 火 市役所本館玄関 ビ
月 日 水 ~ 日 木 日清プラザ
表彰式 月 日 土 午後 時 分~ 社会福祉会館
特別賞 点 入選 点 佳作 点を表彰 点
※応募総数 , 点
ふれあいスポーツ交流大会について
静岡 ルクの施設利用者 保護 等 のスポ 交流を通 更生保護の理解の促進 施設利用者
の意識高揚につ ます
街頭 伝出発式 昨年度の様子
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
日 時 月 日 火 午前 時~
会 場 長伏 ラウン C 雨天時:函南町体育館
参加者 静岡 ルクの施設利用者 保護観察所 保護
競 技 ソフト ル 雨天時:バレ ル
矯 施設訪問について
更生保護への理解を深 るた 少年・少女の改善更生の処遇を行う施設を訪問します
日 時 月 日 月
見学先 静岡少年鑑別所 静岡刑務所 静岡市
参加者 中学校PTA及び教員 保護
一般公開ケース研究会について
非行 保護観察 た事例を共通の研究課題 し 参加者 の立場 話し合いを行いま
す
日 時 月 日 土 午後 時 分~
会 場 社会福祉会館 階 大会議室 全館
参加者 小・中学校PTA 更生保護女性会員
主任児童委員 保護
課 題 歳のコウセイく の場合
その他
犯罪・非行の防 につい 地域 話し合う地区集会 開催さ ます
三島市社会福祉部福祉総務課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:鈴村 武仁
TEL. 055-983-2610 FAX. 055-976-5555 e-mail:[email protected]
スポ 交流大会 昨年度の様子
矯 施設訪問 昨年度の様子
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
三島市空家等対策計画策定
~空
家等対策を総合的
つ計画的に実施します~
少子高齢化等によ 近 増加する空家等の中に 適 管理が行わ い いものもあ 防災 衛生
景観 の面 地域住民の生活環境に深刻 影響を及ぼし いるこ ら その生活環境の保全を図 あ
わせ 空 家等の利活用を促進するた 成26 11月に空家等対策の推進に関する特別措置法 以下 空
家特措法 いう が成立したこ ら 本市の空家等に関する基本姿勢やその対策を総合的 つ計 的
に実施するた 空家特措法に基 く計 し 三島市空家等対策計 を策定しました
1 三島市の空家の推移と現状
・国が 成25 度に実施した 住宅・土地統計調査 による 市の空家率 14.3%(7,680戸) 推計さ
全国 均13.5%を 回っ います (この調査に 共同住宅等の空家が含ま います)
・ 成15 以降 空家率 急激に増加し います
・ 成27 度に実施した 空家等実態調査 市内の戸建及び
併用住宅の空家941戸を確認し このうち建物の傾斜等の腐朽・
破損がある空家を65戸 雑草等の繁茂等周辺環境に影響を及ぼす
空家272戸を確認しました
計画に盛 込んだ内容(主要 部分)
・対策の対象 する地区:市内全域を指定 します
・対策の対象 する空家等の種類:す の空家等を対象 します
・対策に関する基本的 方針につい
・計 期間: 成29 7月 ら 成32 度ま
・特定空家等に対する措置につい
・住民等 らの空家等に関する相談への対応につい
・空家等に関する対策の実施体制につい
ここがポイント!
● 空家等に関する適 管理の必要性を周知します。
● 周辺環境への悪影響が大 い特定空家等に対する助言・指導等を行います。 ● 再利用可能 空家等について 、市場流通やリフォームの促進に努めます。
三島市計 まち く 部建築住宅課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:神山
こうやま
正己
TEL. 055-983-2644 FAX. 055-973-6722 e-mail:[email protected]
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
ル ックウオーキング推進事業
県内初!年長児向け
歩育支援事業
~ス
ートウエル
ス
しま
幼少期
らの歩育支援~
三島市 健康を核 したまち く スマートウエルネス しま を通 市民が健康 まちも元
気 活気あふ る 健幸 都市 く を進 います その一環 しまし 誰もが取 組 やすく運動効
果が高いノル ィックウオーキン を推進し います
当事業 幼少期 ら体の使い方や正しい歩行を 歩育を通 身に付ける事を目的 し ノル ィッ
クウオーキン を体験し もらい 健康意識の向 を図るもの 5月 ま に希望のあった幼稚園 開催
いたします
1 日時 成29 6月30日 金 午前9時30分~ 1時間程度
対象 のびる幼稚園 長児
場所 のびる幼稚園 三島市青木164
内容
・ノル ィックウオーキン 講話
・基本動作の習得
・遊びの要素を取 入 た体験
5 その他開催予定の幼稚園
桜ヶ丘幼稚園
しらゆ 幼稚園
※ 記2園の日程 調整中
ここがポイント!
● 年長児を対象とした ル ックウオーキング体験 県内初 す。 ● ル ックウオーキングによ 楽しく歩くことを学びます。
● 講師 ル ックウオーキングの指導員資格を有している者が行います。
三島市健康推進部健康 く 課 〒411-0832 静岡県三島市南二日町8‐35 担当:杉澤達也
TEL. 055-973-3700 FAX. 055-976-8896 e-mail:[email protected]
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
楽しく涼しく過 せます!
月の楽寿園イベント
月の楽寿園 大人気イベント 盛 くさ す
ク ルスポット満載の楽寿園 楽しく涼しく 1 日を過 し い す
楽寿園子ども七夕祭
日時 月 日 土 午前 時~午後 時
主催 子 も七夕まつ 実行委員会 ま のまるし
内容 地元団体 開催する飲食・雑貨の手作 市 ま のまるし 昨年の 店舗
約 店舗に規模拡大!
さ に 紙芝居師 全国 集結し楽寿園内を昔懐 しい雰囲気 盛 る 共に
紙芝居ワ クショップ 体験エ アも充実 子供 大人ま 遊べるイベント す
こども水遊び広場
日時 月 日 木 ~ 月 日 日 午前 時 分~午後 時 分
内容 子 もに大人気のク ルスポット 今年もオ プンします
夏の暑い時期に 楽寿園の緑を楽し 涼を求 い す ?
ものづく の街 Village
日時 月 日 土 日 日 午前 時~午後 時
内容 今年 陶磁・木工・皮革・ガラス・染織・金工 昨年を 回る出店応募者の中
組の厳選さ た出店者に る わ の作品 勢 いします
梅御殿 料理家に る夏野菜を中心 した野菜の盛 つけワ クショップも開催します
※ 日 日 開園記念感謝 のた 入園無料 す
開園記念感謝 ー
日時 月 日 日 午前 時~午後 時
内容 今年 開園 周年を迎える楽寿園 当日 入園無料 す
楽寿の森ビアガー ン
日時 月 日 水 ~ 月 日 土 毎週 水・木・金・土 午後 時~午後 時
主催 一番町商店振興会 代表 源氏
内容 毎週 水・木・金・土曜日の午後 時 午後 時ま
仕事の後 森の中 ビ ル 共に楽しいひ 時を過 し い す ?
ここがポイント!
● 楽寿園子ども七夕祭 規模拡大! ● 子どもに大人気 水遊び広場オープン
● 厳選作品勢ぞろい、プロ作家によ 一味違う ものづく の街 Village ● 今年で開園 周年 楽寿園開園記念感謝 ー
● 今年もや ます!楽寿の森ビアガー ン
三島市産業文化部楽寿園 〒411-0036 静岡県三島市一番町19‐3 担当:原 紀弘
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
本町大中島商店会
七夕夜市
~今年も七夕夜市がやって
た!~
今 も本町大中島商店会による七夕夜市が開催さ ます!子供たちが飾 付けした七夕笹飾 が七夕の
雰囲気を盛 ます 豪華 賞品を取 そ えたお楽し 抽選会や金魚すくい 射的ゲーム 納涼うまい
もの市 が行わ ます ひ 家族 七夕夜市 にお出 けく さい
1 日時・場所
名 称 本町大中島商店会 七夕夜市
日 時 成 7月 日(土) 日(日) 7: ~ :3 小雨決行
場 所 三石神社境内
2 内容
○大中島子供会や商店街に買い物に来 く た子 もたちが飾 つけをした七夕笹飾 の展示
○お楽し 抽選会 空ク あ ませ
○射的ゲーム
○金魚すくい
○納涼うまいもの市
3 主催・問合せ
主 催 本町大中島商店会
問合せ 本町大中島商店会 - 7 -3 ビストロ大木(大木氏)
ここがポイント!
● 会場に 子供会 制作した七夕飾 が展示さ 、三島の夜を彩 ます。
● 毎年恒例の空クジ しのお楽し 抽選会・射的ゲーム 子供たちが楽しめるイベントが盛 だくさ ん す。
● 納涼うまいもの市も開催し、家族 ん 楽しめます!
三島市産業文化部商工観光課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:藤掛
TEL. 055-983-2655 FAX. 055-983-2754
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
市民の力作が一堂に集結!
第
5回三島市美術展
~会場を彩
、見る人の心をも彩る作品の数々~
市民の美術作品の発表及び鑑賞の場を提供し こ を通 創作活動の発展 精神文化の高揚を図るこ
を目的に 第6 回三島市美術展 を開催します 会期中に 日本 洋 彫刻・工芸 写真
書道 の 部門の作品が会場内に所狭し 展示さ 見る人を魅了します 最終日に 表彰式を開催し
優秀作品に 賞を授与するほ 合評会も行います
1 開催概要
(1) 主 催 三島市美術展実行委員会 実行委員長 木 八重子 三島市
(2) 日 時 成 7月 日 火 ~7月 日 日
午前 時 ら午後7時3 分ま 日 午後 時 分ま
(3) 会 場 三島市民生涯学習センター3階 市民ギャラリー 多目的ホール 講義室
※入場料無料
(4) 出 品料 一人 部門につ , 円
(5) 応募点数 日本 3 点 洋 66点 彫刻・工芸 点 写真 点
書道 点 計 点
昨 度実績
日本 37点 洋 点 彫刻・工芸 6点 写真 7 点
書道 点 計 6 点
表彰式
(1) 日 時 成 7月 日 日 午後 時3 分 ら
(2) 会 場 三島市民生涯学習センター 階
第 研修室 第 研修室 第 研修室
(3) 内 容 入賞者に賞状 記念品を授与
(4) 賞 編成 市長賞 議長賞 教育長賞 実行委員長賞 舜堂賞
奨励賞 各部門数本 ※賞 合計約 本を予定
合評会
(1) 日 時 成 7月 日 日 午後3時 分 ら
(2) 会 場 三島市民生涯学習センター3階 市民ギャラリー 多目的ホール 講義室
ここがポイント!
● 複数部門の一斉展示、個々の作品に用いら る技法も様々 の 個性が存分に溢 ています。 ● 展示する作品の総数 200点以 と見応え十分。会場内に所狭しと並べら ます。
● 表彰式後の合評会 審査員が個々の作品に講評を述べます。直接ア バイスを聞ける機会 す。
三島市産業文化部文化振興課 〒411-8666 静岡県三島市大社町1-10 担当:小柴昂之
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
世界文化遺産登録 ら 年
富士登山道開山式
~三島
ら富士山に向
う人へのおもて
しと安全祈願~
「01」 成 「5 年に世界文化遺産に登録さ た富士山を訪 る観 客数 年々増え います
富士山の山開きを迎えるにあた 三島 富士山へ向 う登山客への温 い も し 安全祈願を
目的に 富士登山道開山式 を開催し います
日時・場所
・ 成 年 月 日 月 午前 時~ 時
・JR三島駅南口駅前広場 三島市一番町
内容
・安全祈願
・挨拶
・農兵節・三島音頭の披露 浅間神社氏子会婦人部
その他
・三島駅 富士宮口五合目行きの路線バスについ
運行期間 月 日 土 月 日 日 ま 予定
運行会社 富士急シティバス 株
電話:055-9「1-5」67
所要時間 約 「 時間 三島駅 富士宮口五合目ま の片道
ここがポイント!
● 夏山登山期間中 、三島駅南口 ら富士山五合目までの路線バスが運行されています ● 富士登山道開山式 、昭和 49 年 1974 年 ら毎年行われています
三島市産業文化部 商工観 課 観 政策室担当:早川〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47
TEL. 055-983-2656 FAX. 055-983-2754 e-mail:[email protected]
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
夏の交通
全県民運動
~
全を
つ
て広
て
事故ゼロへ~
県民一人ひ が 自らの交通 全に関する意識を高 交通ルールの遵 交通マナーの実践に努 る
こ によ 交通事故防止を図 ます
三島市 反射材着用の推進 を運動重点項目 位置付けました 夏場 夜間におい も 外出する
機会が増加します そのた 反射材の着用を推進するこ 歩行者が自動車や自転車に自分の存在を知
らせ 夜間の交通事故減少を目指し まい ます
1 日時・場所
日 時 成 7月 日 火 ~ 日 木 の 日間
場 所 三島市内各所
事業の詳細 等
・7月 日 火 三島市役所前に 一斉街頭広報 を行います 午前7時3 分~
・7月 日 水 芙蓉台保育園に シートベルト チャイル シートの着用推進活動 を
実施します
・7月 3日 木 交通 全母の会が主体 交通 全ポスター作 を開催します
・7月 日 水 三島市佐野見晴台 目の高齢者宅を訪問し 交通 全指導を行う 二人三脚
高齢者訪問指導 を実施します
昨年度の運動の様子
ここがポイント!
● 高齢者と子供の交通事故防止:高齢者の 全行動の促進、子供の夏休 期間における交通 全指導等 を行います。
● 輪車の 全利用の推進:交通ルールの遵 を促す街頭活動や 全教育、被害軽減につ がる装備着 用の広報活動等を実施します。
● 飲酒運転の根絶:飲酒運転を絶対に許さ い環境 く の推進、アルコールチェッカー等を活用した 飲酒運転根絶の取組等を行います。
三島市環境市民部 地域協働・ 全課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:堤 基充
成
夏の交通
全県民運動実施計
書
期 間 7月 日 火 ~7月 日 木 ま 日間
スローガン ~ 全を つ 広 事故 ロへ ~
3 運動の重点 ○ 高齢者 子供の交通事故防止
○ 二輪車の 全利用の推進
○ 飲酒運転の根絶
○ 反射材着用の推進
行事関係
行 事 名 実 施 日 行 事 内 容 実 施 場 所 関係機関・団体
交通指導員
県下一斉街頭指導
7月3日 月
7:00~9:00
三島・函南の交通指導員によ 各主
要交差点等 交通 全指導を実施し 交
差点における事故防止を図る
函南町内
三島市・函南町 交通指導員会
三島警察署
交通 全協会
19:00~20:00
三島市 大社西交差点
一斉街頭広報
7月 日
火
7:10~7:45
交通 全運動の周知徹底 地域住民
の交通 全意識の高揚を図 正しい交
通ルール 交通マナーの実践を促すた
関係機関団体の協力を得 市役所
前 自治会主要交差点 通学路 街頭広
報・指導を実施する
函南町役場前 交差点
三島警察署・警 会
三島市・函南町
交通 全協会
全運転管理協会 交通指導員会
交通 全母の会
交通事故撲滅市民の会 老人クラブ連合会
地域交通 全活動推進委員会 7:30~8:05
三 島 市 役 所 前・自治会主 要交差点・ 通学路
交通教室
7月 日
火
9:50~11:00
保育園児を対象に交通 全教室を開
催し 交通ルールの指導を行い 交通事
故防止を図る
白道保育園
白道保育園
交通 全指導員
シートベルト
チャイル シート
の着用調査
7月 日
水
8:00~9:00
保育園児の保護者に対し シートベル
ト・チャイル シートの正しい着用の徹
底を推進する
三島
芙蓉台 保育園
三島市
交通 全指導員
交通 全母の会
交通 全
ポスター作
7月 3日
木
9:30~11:30
交通 全母の会 交通 全ポスター
を作製し 幼稚園・小学校・中学校に掲
示し 交通 全を呼び ける
社会福祉会館
三島市
交通 全母の会
親子ふ あい
交通教室
7月 3日
木
10:40~11:00
乳児の保護者に対し 子供を交通事故
ら る交通 全講話を実施する
函南知恵の和館
交通 全指導員
函南町
交通 全
キャン ーン
SHINKIN BANK 370万ピカ
ッ 作戦2017
7月 3日
木
16:00~17:00
三島信用金庫 協力し 買い物客に対
し反射材を配 し交通 全を呼び け
る
イトー ーカ ー
三島店 仮
三島警察署 三島信用金庫
交通 全協会
三島市 大学
7月 日
木
10:00~11:00
大学受講者に対し交通講和を行う
三島市 生涯学習センター
三島市
交通 全指導員
シートベルト
チャイル シート
の着用調査
7月 日
火
7:30~8:30
保育園児の保護者に対し シートベル
ト・チャイル シートの正しい着用の徹
底を推進する
函南 さくら保育園
函南町
交通 全指導員
交通 全母の会
二人三脚 高齢者訪問指導
7月 日
火
13:30~15:30
交通 全指導員 民生委員が協力し
函南町内の高齢者世帯を訪問し交通 全を呼び掛ける
函南町 畑地区
函南町 老人会
民生児童委員
交通 全指導員
三島警察署
二人三脚 高齢者訪問指導
7月 日
水
13:30~15:30
交通 全指導員 民生委員が協力し
高齢者宅を訪問し 外出時の注意及び
全指導 交通 全の意識の高揚を図る
三島市 佐野見晴台
目
三島市 民生委員
交通 全指導員
自転車カルガモ作 戦
7月 日
木
7:00~7:45
自転車利用者に対し マナー遵 の
た の指導をする もに 自発光式反
射材の普及を推進する
大場駅周辺
三島警察署
交通 全指導員
三島市・函南町 交通指導員会
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
夏休 思いっ 楽しん おう!
夏休
キッズラン
~工作、世界の昆虫体験、昔懐
し紙芝居
のイベント開催~
夏休 期間中の子 もたち 幼児・小学生・中学生 に体験的 イベントを提供するこ 余暇活用
健全 心身の育成に努 るこ を目的 する
1 日時・場所
日時 成 月6日 日 午前 時~正午 午後 時~3時 講 によ 変動あ
場所 三島市民生涯学習センター3階 階
事業の詳細
午前の部 10時~正午、一部9時30分~
イベント名 講師 開催場所 定員 対象年齢 参加費
工作教室 9時30分~
~水陸両用車を作っ よう~ 伊豆技研工業株式会社
階 美術室・ 手芸室
名 要申込
小高学 500円
紙芝居 昔遊び 三ッ沢 ッチさ
3階 講義室 し し 無料
折 紙: 馬 遊ぼう&飛行機を折っ 飛 そう フェルト:コースター ティッシュケースを作 う
マナビスト連絡会
階 第 , , 研修室
し し 無料
午後の部 13時~15時
イベント名 講師 開催場所 定員 対象年齢 参加費
世界の昆虫に触 よう 大蔵生物研究所 大蔵さ
3階 市民ギャ ラリー
3 名程度 要申込
し 無料
折 紙: 馬 遊ぼう&飛行機を折っ 飛 そう フェルト:コースター ティッシュケースを作 う
マナビスト連絡会
階 第 , , 研修室
し し 無料
こ ま の経過、補足情報
昨 ま 夏休 子 もセンター し 夏休 の宿題の講 を
開催し いたが 趣向を変更し 誰もが楽し イベントにしました
ここがポイント!
● 子 もたち 新しい夏の思い出に、大人 童心に返って楽しめます。 ● 当日参加も るイベントもあ ますの 、気軽に参加 ます。
三島市教育推進部生涯学習課 〒411-0035 静岡県三島市大宮町1-8-38 担当:藤原早梨