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広報課の評価表 27年度 評価事業一覧表 政策経営部|豊島区公式ホームページ

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(1)

正規 非常勤

0105 - 01 2.85 A A

0105 - 02 0.25 A A

0105 - 03 0.50 A A

0105 - 04 1.70 S S

0105 - 05 0.63 A A

0105 - 06 1.57 A A'

0105 - 07 2.08 A A

0105 - 08 0.63 0.16 B B

0105 - 09 0.07 0.03 A A

0105 - 10 0.10 A A

正規 非常勤

0105 - 11 0.48 0.68 A A

0105 - 12 3.12 2.07 A A

0105 - 13 0.45 0.25 B B

0105 - 14 0.55 0.07 A A

0105 - 15 2.36 0.93 A A

区民が第 一次的に 必要とす る情報 や問い 合わ せ等に 即 時対応するこ とで 、区 民サー ビス の向上 と、 各課 の事務の 効率化が 図ら れる よう に す る。

コールセンター運営経費 コールセンターの管理運営

区民の知る権利を保 障するとともに、個人 情報に係る権利・利益 を保護する。

行政情報公開・個人情報保護審 議会運営経費

行政情報公開・個人情報保護審議会の運営 行政情報公開・個人情報保護制

度運営経費

行政情報の公開、個人情報の開示、行政資料の収集及 び閲覧等、有償頒布印刷物の販売

二次 評価 区民が様々な方法に

より、自由に意見・要 望等を伝えることで、 区政に参加できるよう にする。

広聴事業経費

区民から寄せられた意見・要望等を「区民の声」として受 付、各担当課への回答調整、区長への報告

区民の身近な相談機 関として、問題解決の 糸口を見つけられるよ うにする。

区民相談事業経費

区民からの多様な相談を受ける一次窓口として一般相談 の他、法律相談・行政相談・人権相談等の専門相談を実 施

目的

広聴、相談、情報公開機能を充実させ、区民が区政に参加する機会を確保する。

目   標 事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次 評価 広報掲示板の設置・維持管理、掲示物の検認

豊島区案内図発行経費

区施設及び区内公共施設等の所在地・連絡先などを掲 載した地図の作成・発行

豊島区広報パンフレット制作経費

区の地域・文化資源や重点施策等を紹介するパンフレッ トの作成・発行

デジタルサイネージシステム経費 デジタルサイネージシステムの管理運営 テレビ広報番組制作経費

区政情報番組の制作、ケーブルテレビ・インターネット等 を通じた放映・配信

報道事業経費

新聞・テレビ等報道機関への情報提供、記者会見の開 催、報道機関からの取材対応

課の使命(施策)

区政情報の発信と、区政への区民参加を促進し、開かれた区政を実現する。

目的

区や区政に関わる情報を、様々な情報媒体を活用して幅広く発信する。

二次 評価

区民が政策や行 政サー ビス ・生活 情報な ど幅広い区 政情報を得ること ができ るようにす る。

広報としま発行経費 区広報紙「広報としま」の編集・発行 広報紙等デジタルブック化事業経費

広報紙・くらしのガイドをデジタル化し、タブレットやスマー トフォンに対応させ情報発信する

としまくらしの便利帳発行経費

各種行政サービス・地域情報等を掲載した「くらしのガイ ド」のタウンページ合作版および点字版作成・発行 豊島区ホームページ制作経費 豊島区公式ホームぺージの管理運営

目   標 事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次 評価

(2)

事 業 整 理 番 号 0105 - 01 計画事業

番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0105 - 01 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 未定 2 2 2 #VA LUE! 2 #V A LUE!

活動指標② ─ ─

成果指標① 2,600 2,067 2,414 3,069 118.0% 3,200 123.1%

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 111,000 110,000 108,000 104,000 190,000 190,000 190,000 190,000

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

63,798 63,284 67,579 0 0 67,579 65,237 96.5% 73,895 8,658 30,005 25,925 ― ― ― ― 26,010 ― 24,225 -1,785

3.53 3.05 ― ― ― ― 3.06 ― 2.85 -0.21

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

30,005 25,925 ― ― ― ― 26,010 ― 24,225 -1,785

93,803 89,209 ― ― ― ― 91,247 ― 98,120 6,873

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 3,900 3,950 0 5,000 ― 6,000 1,000

一般財源 89,903 85,259 ― ― ― ― 86,247 ― 92,120 5,873

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

CMSを活用し、広報紙、ホームページ、デジタルサイネージとの連携 システムを構築中である。

1回あたりの発行部数 新聞購読世帯減少に伴い、 新聞折込みに替わる配布方法の導入を

模索している( 全戸配布、 希望者個別配送、 デジタル版配信 等) 。 ま た、他区ではデザイン重視の紙面づくりやカラー化が進んでいる。 全戸配布時発行部数

前年度最終評価 A':経過観察

事業内容

月に3回、区の施策やイベントなどを広く区民にお知 らせ する ため、広 報紙 を発行。 視覚障害 者の ために、 声と 点字 の広 報も作成 し、 利用 者に配送。

運営形態 一部業務委託 紙面のレイアウト、企画、取材など

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

個別配送数 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

全戸配布実施回数

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 区や区政に関わる情報を、様々な情報媒体を活用して幅広く発信する。

事業の目標 区民が政策や行政サービス・生活情報など幅広い区政情報を得ることができるようにする。 根拠法令等

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 広報課 小澤 さおり 2532

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

      平成27年度 事務 事業評価表

(3)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.350 0.333 0.341 0.366 0.026 2,067 2,414 3,069 ― ―

30.87 26.22 21.26 ― ― 14.52 10.74 8.48 ― ― 45.38 36.95 29.73 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

と しま F1会 議か らの 改善 提案 を受 けて 、 本 年5 月に 紙面 を全 面リ ニュ ー ア ルし た。 発行 形態 も特 集版 月1 回、 情報 版月 3回 に変 更し 、読 みや すさを重視した紙面づ くりを図るとともに、 全戸配布(年2回)時には、若年層をターゲットに冊子版を試行的に発行す る予定である。

ま た、 新ホ ーム ペー ジ CMS との 連携 シス テム を6 月に 稼働 、今 後、 全庁 的な 運用 の定 着を 図り 、 情 報の 一元 化、 業務 の効 率化 につ な げ てい く。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

新 聞 折 り込 み の ほ か 、 区 施 設、 駅ス タン ド、 コン ビニ な ど 配布 先の 拡大 を図 って き て い る 。 22 年 度か ら試 行し てい る全 戸配 布に 伴い 、 希 望者 への 個別 配送 も開 始し、 着実に配送数も伸びて きて いる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

新聞購読者数の減少に対応し、 年度途中に 印刷 部数 を随 時見 直し て い る。 デジ タ ル ブ ッ ク の 公 開 に伴 い庁 内配 布部 数を 削減 した 。ま た、 24年 度か ら、 印刷 とレ イ ア ウ ト 委 託 を 一 括 契 約 す る こ と に よ り 、 事 務 の 効 率 化 と コ ス ト 削 減 を 図 っ て い る。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

広 報 紙 は 、 区 の 施 策 を 広 く お 知 ら せ す る 基 本 的 な 媒 体 と して 区民 に浸 透し て お り 、 イ ン タ ー ネ ッ トが 普 及 し て き て い る 中 で も、 依 然 と し て 広 報 紙 に 対 す る 区 民 ニーズが最も高い。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:個別配送件数)

(4)

事 業 整 理 番 号 0105 - 02 計画事業

番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0105 - 02 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

25年度

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 37 ― 28 39 105.4% 37 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① 15,600 ― 5,469 12,919 82.8% 13,000 83.3%

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

― 55 ― ―

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

1,294 1,262 0 0 1,262 1,262 100.0% 1,560 298

0 2,125 ― ― ― ― 2,125 ― 2,125 0

0.25 ― ― ― ― 0.25 ― 0.25 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

0 2,125 ― ― ― ― 2,125 ― 2,125 0

0 3,419 ― ― ― ― 3,387 ― 3,685 298

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 3,419 ― ― ― ― 3,387 ― 3,685 298

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

モニターからの意見を踏まえ、デジタルブックの仕様の改善を検討中 である。

モニター募集 スマートフ ォンやタブレットの普及により、インターネットを利用する区

民が増える状況にある。 一方、新聞購読世帯は減少しており、広報と しまを区民に届けるための新たな方法が求められる。

前年度最終評価 A':経過観察

事業内容

「広報としま」と「くらしのガイド」をデジタルブック化し、インターネットで公開する。これにより、区政情報に関する検索機能が向上し、 区政に関心を持ちにく い若年層に対しても情報を取得しやすい環境を構築する。

運営形態 一部業務委託 「広報としま」と「くらしのガイド」のデジタルブック化及びインターネット公開 活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

デジタルブックアクセス件数 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

デジタルブックの作成

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 区や区政に関わる情報を、様々な情報媒体を活用して幅広く発信する。

事業の目標 区民が政策や行政サービス・生活情報など幅広い区政情報を得ることができるようにする。 根拠法令等

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 広報課 小澤 さおり 2532

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

      平成27年度 事務 事業評価表

(5)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.000 0.013 0.013 0.014 0.001 5,469 12,919 ― ―

― 0.24 0.10 ― ―

― 0.39 0.16 ― ―

― 0.63 0.26 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

新聞購読者数の減少傾向に歯止めがかからな い中で、 デジ タルブックへの需要は今後も高まっていくことが予想される。 今年度、A 4冊子版の広報紙を試行発行す る予定で あり、 デジ タルブックとの相性について も検証して いき たい。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

デ ジ タ ル ブ ッ ク が も つ 検 索 機 能 や 地 図 リン ク 機 能 によ り、 情報 収集 がし やす くな り、利便性が向上す る。 区政に関心は低 いが イン ター ネ ッ トに 慣れ て い る区 民が 区政情報にアクセス しやすくなる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

事業者が開発したシス テムを活用することにより、 低 廉な 経費 で デ ジ タ ル化 が図 れ る 。 ま た 、 デ ジ タ ル 版 の 普 及 に よ り、 将 来 的 に 印 刷 経 費 、 配 布 経 費 等 の 削減 が見込める。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

タ ブ レ ッ ト や ス マ ー ト フ ォ ン な ど の 普 及 が 進み 、 イ ンタ ーネ ット に簡 単に 接続 で き る 区 民 が 増 え る 中 で 、 区 民 に 周 知 し な け れ ばな らな い情 報を 提供 す る ツー ルを 増やす 必要がある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:デジタルブックア

(6)

事 業 整 理 番 号 0105 - 03 計画事業

番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0105 - 03 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 200,000 40,000 238,200 0 0.0% 238,200 119.1%

活動指標② ─ ─

成果指標① 実施 ― 実施 未発行 #VA LUE! 実施 #V A LUE!

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

30 25 0 22

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

3,708 489 0 0 0 0 0 ― 505 505

1,530 4,505 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0

0.18 0.53 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

1,530 4,505 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0

5,238 4,994 ― ― ― ― 4,250 ― 4,755 505

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 5,238 4,994 ― ― ― ― 4,250 ― 4,755 505

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

      平成27年度 事務 事業評価表

評価事業名 としまくらしの便利帳発行経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 広報課 小澤 さおり 2532

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 区や区政に関わる情報を、様々な情報媒体を活用して幅広く発信する。

事業の目標 区民が政策や行政サービス・生活情報など幅広い区政情報を得ることができるようにする。 根拠法令等

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

としまくらしの便利帳発行部数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

タウンページと合冊し全戸配布

くらしのガイド点字版作成部数

冊子の外見が「タウンページ」としての印 象が 強く、改 善の要望 がある。

前年度最終評価 A':経過観察

事業内容

読みやすく、多彩な情報を掲載した「くらし のガ イド 」を 、民 間事 業者と協 働で 作成 。さ らに視覚 障害者の ために、 「点 字版 」を 作成 し個 別に 配送。平成25年度から「としまくらしの便利帳」に改称。

運営形態 一部業務委託 全体のレイアウトデザイン、印刷、全戸配布

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

(7)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.020 0.019 0.016 0.018 0.002 40,000 238,200 0 ― ―

0.09 0.00 ― ― ―

0.04 0.02 #DIV/0! ― ― 0.13 0.02 #DIV/0! ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

1 冊 で 基 本 的 な 行政 情報 を区 民に 周知 する こと がで き、 自治 体の 標準 サー ビス として 広く普及している。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:ガイド発行部数)

事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

タ ウ ン ペ ー ジ と 合 冊 し 、 区 内 全 域 の 世 帯 と 事 業 所 に 配布 す る ため 、 全 区民 に区 政情報を届けられる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

作 成 費 、 全 戸 配 布 に か か る 費 用 等 す べ て (株 ) N T T タ ウ ン ペ ー ジ が 負 担 す る た め、 区の支出は点字版の作成経費のみとな る。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

旧 来 の 「 く ら し の ガ イ ド 」 に 比 べ 、 体 裁 的 に 見 劣 りが す る と の ご 意 見 もあ る が 、 全 戸 配 布 に よ る 波及 効果 、 大 幅な コス ト削 減効 果に は代 え難 い。また、 タウンペー ジとの協議により、 今年度版には背表紙に区の便利帳で ある旨表示す るな ど、 工夫を重ねている。

ただし、将来的にタウンペー ジ側で事業の縮小もしくは休止す る可能性もあり、 民間の事業に乗っかっているリス クは否定でき な い。

(8)

事 業 整 理 番 号 0105 - 04 計画事業

番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0105 - 04 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 1,000 532 546 682 68.2% 1,000 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① 300,000 276,397 294,547 318,371 106.1% 300,000 100.0%

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 888 724 640 1,000 1,790 1,931 3,581 3,700

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

8,069 13,330 59,637 0 -493 59,144 44,923 76.0% 22,424 -22,499

16,405 17,000 ― ― ― ― 15,385 ― 14,450 -935

1.93 2.00 ― ― ― ― 1.81 ― 1.70 -0.11

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

16,405 17,000 ― ― ― ― 15,385 ― 14,450 -935

24,474 30,330 ― ― ― ― 60,308 ― 36,874 -23,434

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 2,358 1,478 0 512 ― 2,947 2,435

一般財源 22,116 28,852 ― ― ― ― 59,796 ― 33,927 -25,869

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

平成26年度に、ホームページ全面リニューアルを実施。

平成27年2月25日に公開した新ホームページでは、スマートフォン・タ ブレットに対応。また、新庁舎の紹介コンテンツを掲載。

平成27年度に、新庁舎詳細コンテンツ、国際アート・カルチャー都市コ ンテンツを作成予定。新庁舎詳細コンテンツ内に相談窓口の詳細情 報を掲載予定。

外国語版ホームページ翻訳件数(1ヶ月あたり) スマートフォン・タブレットによるホームページ 利用。新 たな 情報 技 術 へ の 対 応 。 F1 会議 で の ホ ー ムペ ー ジ 改 善 につ いて の 提 案。

メールマガジン登録者数

前年度最終評価 S:拡充

事業内容 豊島区公式ホームページの管理運営

運営形態 一部業務委託 機器及びソフトウェアの保守

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

1か月あたりの豊島区ホームページ 訪問数

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

1か月あたりのCMS承認数

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 区や区政に関わる情報を、様々な情報媒体を活用して幅広く発信する。

事業の目標 区民が政策や行政サービス・生活情報など幅広い区政情報を得ることができるようにする。 根拠法令等

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 広報課 栁澤 剛 2532

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

      平成27年度 事務 事業評価表

(9)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.091 0.113 0.225 0.138 -0.087

3,316,764 3,534,562 3,820,450 ― ―

0.00 0.00 0.01 ― ―

0.00 0.00 0.00 ― ―

0.01 0.01 0.02 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由

ホームペー ジ、 デジ タルサイネ ー ジ、 広報紙の一元管理化 や多 言語 対応 に併 せ、 掲載 内容 が、 適切 に最 新化 され るよ う、 継続 的に 取り 組む 必要がある。

終了の理由

昨年度予算で 新サイトを構築(2月公開)、 今年 度は 国際 ア ー ト・ カル チャ ー都 市の 新規 コン テン ツ作 成経 費を 拡充 予算 で 組 ん で おり、 こ の新 規コンテンツについて は翻訳ページ を作成する予定。今後は、 外国 人住 民等 が必 要と する 基本 的な 情報 につ いて も多 言語 化を 進め てい く必 要がある。

・基本的な 行政サー ビス案内等の多言語化

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

S: 拡充

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

S:拡充

有 効 性

高い

対 象 ・ エリ ア ・ 時 間 を 限 定せ ずに 、 幅 広く 情報 の発 信(受信 )が で き る情 報発 信媒 体として、 有効性は極めて高い。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

・シス テムの保守管理等の専門業務については外部委託している。

・ CMS の 導 入 ( H 20 )に より 、 情 報量 の増 大及 び 発 信の 即時 性・ アク セシ ビリティ の向上を図った。

・紙 媒体 の広 報メデ ィ ア に 比べ 、 運 用コ スト は格 段に 低い が、 シ ス テム の更 新や 新たな 情報技術への対応には相当のコストがかかる。

・ホー ムページ 、デ ジタル サイ ネ ー ジ、 広報 紙の 記事 を同 一シ ス テ ムで 管理 する ことにより情報発信を効率化した。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

インターネ ットの普及に伴 い、 区政 情報 の発 信媒 体の ひと つと して 、 必 要不 可欠 な メデ ィアにな っている。

また、 新たな 情報発信媒体とホー ムペー ジとの連携な ど、 ますます ホー ムペ ージ に対す る期待は高まって いる。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:ホームページ年

(10)

事 業 整 理 番 号 0105 - 05 計画事業

番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

26年度

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 未定 #VA LUE! 100 #V A LUE!

活動指標② ─ ─

成果指標① 未定 #VA LUE! 200 #V A LUE!

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)     ※26年度予算のうち、デジタルサイネージシステム構築に関する委託料32,804千円を繰越明許費とし、27年度に執行。

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

45,000 45,000 5,703 12.7% 6,548 845

0 0 ― ― ― ― 10,285 ― 5,355 -4,930

― ― ― ― 1.21 ― 0.63 -0.58

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

0 0 ― ― ― ― 10,285 ― 5,355 -4,930

0 0 ― ― ― ― 15,988 ― 11,903 -4,085

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 0 ― ― ― ― 15,988 ― 11,903 -4,085

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

      平成27年度 事務 事業評価表

評価事業名 デジ タルサイネ ー ジシ ステム経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 広報課 栁澤 剛 2532

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 区や区政に関わる情報を、様々な情報媒体を活用して幅広く発信する。

事業の目標 区民が政策や行政サービス・生活情報など幅広い区政情報を得ることができるようにする。 根拠法令等

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

1ヶ月あたりの掲載件数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

1ヶ月あたりの配信件数

「豊島 区第 2次 行政 情報 化実 施計 画( 平成 23年 3月 )」 で、 区民 の利便性向上を図るための一手段と して 、デ ジタ ルサ イネ ージ の設置が位置づけられた。

前年度最終評価 事業内容 豊島区デジタルサイネージシステムの管理運営

運営形態 一部業務委託 機器及びソフトウェアの保守

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

(11)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.000 0.000 0.060 0.044 -0.015

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

・懸垂幕や掲示板等が制限されて いる新庁舎において 、区政情報 及び 災害 時の 緊急情報を発信す る情報媒体として必要性が高い。

・ 区 政 情報 ・災 害時 緊急 情報 の掲 載に あた り全 庁的 な 調 整が 必要 な た め、 区が 主体的に行う必要がある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:年間配信件数)

事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

デジ タルサイネ ージ の設置場所・日時等に応じて 配信する情報 を変 え る こと がで き る た め 、 状 況 に 応 じ て 最 適 な 情 報 を タ イ ム リー に 発 信で き る 情報 媒体 とし て 、 有効性は極めて高い。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

・シス テムの保守管理等の専門業務については外部委託している。

・ホー ムページ 、デ ジタル サイ ネ ー ジ、 広報 紙の 記事 を同 一シ ス テ ムで 管理 する ことにより情報発信を効率化した。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

新庁舎オー プンに合わせシ ステム本格稼働。 将来的には庁外 施設 にも 拡張 可能 だが 、 当 面は 新庁 舎内 のみ で 運 用し 、 シ ス テ ムの 安定 化を 図る。 また、広告枠の設定について検討していく。

(12)

事業整理番号 0105 - 06 計画事業

番号

基本計画に 対応する施策

作成者 内線

0105 - 05 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以前 終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活 動指 標 ① 11 11 11 11 100.0% 0.0%

活 動指 標 ② 1 1 1 1 100.0% 0.0%

活 動指 標 ③ 5 0.0% 5 100.0%

成 果指 標 ① ─ ─

成 果指 標 ② ─ ─

3. 事業概要及び 主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (対26決算)

5,253 4,844 6,331 337 6,668 6,667 100.0% 21,786 15,119

7,225 5,695 ― ― ― ― 5,780 ― 13,345 7,565

0.85 0.67 ― ― ― ― 0.68 ― 1.57 0.89

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

7,225 5,695 ― ― ― ― 5,780 ― 13,345 7,565

12,478 10,539 ― ― ― ― 12,447 ― 35,131 22,684

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 1,436 1,306 0 1,436 ― 0 -1,436

一般財源 11,042 9,233 ― ― ― ― 11,011 ― 35,131 24,120

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔 有の 場 合: 主な改善 等の 内容 / 無の 場 合: 改善 未着 手の 理 由〕

新 庁舎 の オー プ ンに合 わせ 、こ れ までの テレビ広報 の 取り組 みを刷 新 。

 ①毎 月 1 本制 作 してい た 「 こ ちら豊 島区 役 所です ! 」 は 本年 4 月 放映 分 をも って終了 。

 ②5 月 7 日 の 新庁 舎オー プ ンにより、とし まテ レビ( 豊島 ケー ブ ルネッ ト ワー ク ㈱) が設 置し た サ テライト スタジオを活 用し て、生 放送 番組 を週 5 日 制作 し 、ケー ブ ル テレ ビにお い て放映 。

平成27年5月の新庁舎のオープンに合わせ、積極的な情報発 信を図るため、ケーブルテレビを活用した生放送番組の制作に 取り組む。

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容

26年度まで、毎月1本新たな区政情報番組を制作し、区内ケーブルテレビで放映するとともに、インターネットで配信した。 27年度は、区内ケーブルテレビ会社のサテライトスタジオを活用し、生放送で幅広い区政情報を放映する。

運営形態 一部業務委託 撮影、編集、制作、放映

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にど のような効 果・ 成果があったか 目標達成のため

何をしたか (手段・ プロセ ス)

通常番組の制作 特集番組の制作 生放送番組の制作(週5日)

指標名(単位) 目標 値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

26年度 進捗率 (対目標)

27年度

進捗率 (対目標) 平成26年度

事業整理番号

事業の目的 区や区政に関わる情報を、様々な情報媒体を活用して幅広く発信する。

事業の目標 区民が政策や行政サービス・生活情報など幅広い区政情報を得ることができるようにする。 根拠法令等

基本計画に 対応する政策

担当課名 広報課 野上 正人 2533

評価事業を構成する 予算事業名

① ②

      平成27年度 事務事業評価表

(13)

決算 決算 決算 当初予算

増減 (対26決算) 0.047 0.039 0.046 0.131 0.085

11 11 11 ― ―

477.55 440.36 606.09 ― ―

656.82 517.73 525.45 ― ―

1,134.36 958.09 1,131.55 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由

今年度から導入した「生放送」については、 その特性をより活かした番組とな るよ う、 業務 委託 先と 連携 し、 工夫 を重 ねて いく こと が望 まれ

る。

また、 人員体制については、 生放送導入初年度であることを踏まえ 、 今後も経過を見守る必要がある。 終了の理由

今 年 度 新 規 の 週 5 日 生 放 送 に つ い て は 、 新 庁 舎 の 開 庁 ・ 土 日 開庁 に合 わせ て 、 積極 的な 情報 発信 を図 るた めに 開始 した 経緯 があ るた

め、当面、 来年度も現状事業の継続が求められる。

当初想定して いたセンター ス クエアの催事中心の番組づくりが困難な 状況にあり、 その代替 番組 の企 画・ 調整 に伴 う業 務量 が増 大し てい

るため、事業継続に対応していくためにも、 業務量に見合った人員の配置が必要である。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A':現状維持(経過

観察)

現状の評価  【総合評価】 B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持 有 効 性

高い

映像により、 区民に分かりやす く、 効果的な 情報発信が行え る。

週5日の生放送により、 常に新しい情報を提供で き るようにな った。

目 標達 成 に有 効 か 十 分な効 果 が上 がっ てい るか

効 率 性

普通

制作にあたっては、 区内ケー ブルテレビ会社に委託 。 週 5日 の番 組制 作に な っ

たことで、 1番組あたりの制作コストは抑えられて いるが、視聴率等が 計れ な い

ため、 費用対効果については検証しがたい。

実 施方 法 は効 率的 か サー ビスに係るコ スト は 適正 か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

地 域 情 報 化 の 推 進 、 地 域 産 業 の 活 性 化 等を 目的 に区 内ケ ーブ ルテ レビ に出

資して いる 中で 、区 政情 報の 発信 媒体 とし て 放 映枠 を確 保し 、 活 用し てい るも

の で あ る 。 区 世 帯 数 の 76 % が 加 入 ・ 接 続 し て お り 、 今 後 、 災 害 時 の 情報 伝達

手段として の活用も期待される。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢 変化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えたの では ない か コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名通常番組の作成)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(14)

事 業 整 理 番 号 0105 - 07

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0105 - 06

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 55 47 53 53 96.4% 55 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 308 304 290 300

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

23 126 73 73 5 6.8% 73 68

16,235 19,380 ― ― ― ― 19,295 ― 17,680 -1,615

1.91 2.28 ― ― ― ― 2.27 ― 2.08 -0.19

0 576 ― ― ― ― 576 ― 0 -576

0.00 0.16 ― ― ― ― 0.16 ― 0.00 -0.16

16,235 19,956 ― ― ― ― 19,871 ― 17,680 -2,191

16,258 20,082 ― ― ― ― 19,876 ― 17,753 -2,123

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 16,258 20,082 ― ― ― ― 19,876 ― 17,753 -2,123 評 価 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業 名

      平成27年度 事務 事業評価表

評価事業名 報道事業経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 広報課 野上 正人 2533

計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 区や区政に関わる情報を、様々な情報媒体を活用して幅広く発信する。

事業の目標 区民が政策や行政サービス・生活情報など幅広い区政情報を得ることができるようにする。

根拠法令等

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

新聞掲載割合(%)

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

報道機関への情報提供(件数) パブリシティ効果の有効性に各自治体が注目し、競争が激しくなって いる。各新聞は、独自な紙面づくりを目指す傾向があり、単純なイベン トの一斉リリースでは掲載されにくくなっている。

前年度最終評価 A:現状維持 事業内容 区政の取り組み、実績、区内の出来事などを報道機関に対し、情報提供を行う。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(15)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.061 0.075 0.074 0.066 -0.008

47 53 53 ― ―

0.49 2.38 0.09 ― ―

345.43 376.53 374.92 ― ―

345.91 378.91 375.02 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

マ スメディア の影響力は非常に大き く、 区の政策 等の 情報 発信 媒体 とし て、 積極

的な活用が求められて いる。 報道機関 への 対応 は主 体性 ・即 応性 が求 められる

ので、 委託にはなじまな い。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:新聞掲載割合)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

新 聞 ・ テ レ ビ 等 の 情 報 波 及 効 果 は 高 く 、 区 の イメ ージ アッ プを 図る 上で も非 常に

有効で ある。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い 事業経費のほとんどは人件費で あり、必要最低限の人員で 対応している。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

事業経費はほぼ人件費のみ(正規3名、 いずれも兼務)。

新聞・テレビ等で 豊島区の情報が掲載されることが増えて きて おり、 事業経費以上の効果をあげている。

(16)

事 業 整 理 番 号 0105 - 08

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0105 - 07

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 398 376 385 386 97.0% 387 97.2%

活動指標② 600 631 713 670 111.7% 600 100.0%

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

0 0 0 0

0 0 2 68

21 18 0 0

20 14 50 50 有

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

6,131 6,052 1,910 0 0 1,910 1,841 96.4% 1,910 69

1,275 4,675 ― ― ― ― 4,675 ― 5,355 680

0.15 0.55 ― ― ― ― 0.55 ― 0.63 0.08

1,908 1,116 ― ― ― ― 1,224 ― 576 -648

0.53 0.31 ― ― ― ― 0.34 ― 0.16 -0.18

3,183 5,791 ― ― ― ― 5,899 ― 5,931 32

9,314 11,843 ― ― ― ― 7,740 ― 7,841 101

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 9,314 11,843 ― ― ― ― 7,740 ― 7,841 101 人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

区直接施工(板面交換)  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

NPO掲示板に関して、広告収入の減少が原因で協定書に示された基 数までの設置が出来ず、概ね5年毎の板面交換も1度もない状態が続 いた。26年11月に、資金作りのための広告募集の営業活動を区も一 緒に行うよう求めてきたが、協定上で区の協力義務である項目はすで に履行済であり、この内容は含まれないため受け入れていない。 協定書に伴う忠実な履行を求めた結果、年度末に2基のみ板面交換 を行った。

N PO 法 人 との 協 働 事 業 に よ る 広 報 掲 示 板 の 建 替 え ( 基 )

1 8 年 度にNP Oと の広 告 枠付 き 掲 示板 の 建替 協 働事 業を開 始 。 広 告 受 注 が少 なく、建 替 えが 1 9 9 基 (うち5 基 撤去 中 )で中 断。2 2 年 度か ら 4 年間 で区 による建替 え・ 板面 交換 を終 了し 、2 6 年 度か らは 板面 補修 を中 心に 維 持 管理 を行っ てい る。

NPO法人との協働事業による広報掲示板の板面交換(基)

区直接施工(老朽分建替え) 前年度最終評価 B:改善・見直し

事業内容

区民により多くの情 報を 提供 する 手段 の一 つと して 、区 の事 業を 中心 とし たポ スタ ー等 の貼 付が でき る広 報掲 示板 を区 内全 域に 設置 し、 併せてその維持管理を行う。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

掲示板設置数(基)

ポスター掲示申請数(件)

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 区や区政に関わる情報を、様々な情報媒体を活用して幅広く発信する。

事業の目標 区民が政策や行政サービス・生活情報など幅広い区政情報を得ることができるようにする。

根拠法令等 基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 広報課 亀井 智子 2531

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

      平成27年度 事務 事業評価表

(17)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.035 0.044 0.029 0.029 0.000

376 385 386 ― ―

16.31 15.72 4.77 ― ―

8.47 15.04 15.28 ― ―

24.77 30.76 20.05 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

町会等の掲示板に対する要望は依然として高く、現状基数を減らす ことは難しい。 基数を維持しつつ、 適切なメンテナンス によって 今後も 長期

的に活用 を図 って いく 方針 に基 づき 、区 の掲 示板 につ いて は建 替え ・修 繕( 4か 年計 画事 業) を完 了さ せた 。 一 方、 協働 事業 とし て N PO が設

置・管理している掲示板については、 広告収入が想定通りに徴収で きて いな いことから、 適 切な メン テナ ンス が行 われ ず、 板面 等の 損傷 が著

しくなってき ており、 町会等からの苦情が絶えな い。 NPOに対し繰り返し指導・改善を申入れして いるが進展が見られず 、 誠 意あ る対 応を 期待

で きな い状況に陥って いる。

NPOとの協定内容、 もしくは協定関係そのものの解消も視野に見直す必要がある。

協定内容の変更・解約に向けた法的課題の整理・検討。

な お、 改善・見直しとしたが、コスト削減にはつながらない(場合によって は所有権買取のための経費が発生す る可能性もある)。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

B:改善・見直し

有 効 性

普通

区 政 情 報 を 周 知 す る た め に は 多 様 な 媒 体 の 活 用 が 必 要 で あ り、 地域 の中 での

身近な 広報媒体として 、 広報紙、 ホー ム ペー ジに 次い で区 民に 浸透 して いる 。 そ

の一方で、 設置位置等により、十分な 活用が図られて いない掲示板もある。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

ポ ス タ ー の 貼 付 は 各 主 管 ・ 実 施 団 体 に 自 主的 に行 って もら って おり、 運 用コ スト

の抑制を図って いるが、 私有地に設置している掲示板の移設要望や経 年劣 化に

よ る 修繕 に相 当の 経費 がか かる 。 ま た、 広告 料を 原資 とす るN POとの 協働 によ

る 掲 示 板 建 替 え 事 業 に つ い て は 、 経 済状 況の 悪化 の影 響等 で 、 現状 基数 以上

の新設は望めない状況にある。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

ポスター掲示申請件数が平成22年度以降年間500件を超え 、 身 近な 広報 媒体

として のニー ズは依然とし て 高 い。 町会 等か らの 設置 要望 につ いて は、 原則 とし

て 新 設 は せ ず 、 新 た な 設 置 要 望 には 町会 掲示 板と して 区民 活動 推進 課の 補助

事業等で対応しているが、区 有掲 示板 の維 持管 理に つい て は 、 区 が責 任を 持っ

て 対応して いく必要がある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:掲示板設置数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(18)

事 業 整 理 番 号 0105 - 09

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0105 - 08

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 25,000 31,000 17,950 19,500 78.0% 28,000 112.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 0 25,000 55,000 0

0 340 0 0

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 0 1,181 1,329 0 156 1,485 1,485 100.0% 0 -1,485

425 2,125 ― ― ― ― 1,870 ― 595 -1,275

0.05 0.25 ― ― ― ― 0.22 ― 0.07 -0.15

0 468 ― ― ― ― 108 ― 108 0

0.00 0.13 ― ― ― ― 0.03 ― 0.03 0.00

425 2,593 ― ― ― ― 1,978 ― 703 -1,275

425 3,774 ― ― ― ― 3,463 ― 703 -2,760

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 340 0 ― 0

一般財源 425 3,434 ― ― ― ― 3,463 ― 703 -2,760 評 価 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業 名

      平成27年度 事務 事業評価表

評価事業名 豊島区案内図発行経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 広報課 亀井 智子 2531

計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 区や区政に関わる情報を、様々な情報媒体を活用して幅広く発信する。

事業の目標 区民が政策や行政サービス・生活情報など幅広い区政情報を得ることができるようにする。

根拠法令等

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

配布数(部)

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

作成部数(隔年発行)

転入者配布用として作成。

製作経費の一部に広告収入を充て経費削減を図る。 広告収入(千円)

前年度最終評価 A:現状維持 事業内容

豊島区を案内するための地図を、転入者及び希望者に配布するため隔年作成している。

蛇腹3山2つ折り(B5)サイズのもの。両面カラーで、バス路線図、池袋駅周辺拡大図、施設案内等も掲載している。

運営形態 全部業務委託 デザイン・印刷

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

本来は隔年作成であるが、新庁舎移転に伴い、25年度は1年分の作 成とし、前倒で26年度に2年分を作成した。

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(19)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.002 0.014 0.013 0.003 -0.010

31,000 17,950 19,500 ― ―

― 0.07 0.08 ― ―

0.01 0.14 0.10 ― ―

0.01 0.21 0.18 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

区 施 設 及 び 公 共 機関 等の 所在 地を 総合 的に 案内 す る 地図 であ り、 防災 ・観 光・

都市計画等の目的別マ ップと異な り他で代替でき ない。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:配布部数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

施 設 案 内 図 は 「 とし ま く らし の 便 利 帳 」 と 並 ぶ 区 の 基 本 情 報 で あ り、 合 わせ て転

入 者 に 配 布 す るこ と に よ り、 区 の 施 設 や サ ー ビ ス の 利 用 に つ な げ る こ と が で き

る。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

コス ト削減のため隔年発行としている(26年度新庁舎移転版は特例)。

広告収入を作成経費に充当し、 コスト抑制を図っている。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

区施設等について周知す る基礎資料であり、他の地図で 代替でき ない。

施設名・所在地等は年々変わるため、 情報精度を確保す るためにも隔年発行は最低限必要で ある。

(20)

事 業 整 理 番 号 0105 - 10

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0105 - 09

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 500 650 435 175 35.0% 500 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 2,000 0 0 1,000

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

525 0 0 0 0 0 0 ― 525 525

1,700 170 ― ― ― ― 170 ― 850 680

0.20 0.02 ― ― ― ― 0.02 ― 0.10 0.08

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

1,700 170 ― ― ― ― 170 ― 850 680

2,225 170 ― ― ― ― 170 ― 1,375 1,205

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 2,225 170 ― ― ― ― 170 ― 1,375 1,205 評 価 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業 名

      平成27年度 事務 事業評価表

評価事業名 豊島区広報パンフレット制作経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 広報課 亀井 智子 2531

計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 区や区政に関わる情報を、様々な情報媒体を活用して幅広く発信する。

事業の目標 区民が政策や行政サービス・生活情報など幅広い区政情報を得ることができるようにする。

根拠法令等

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

配布部数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

作成部数

他 自 治 体 への 視察 ま た は 他 自治 体か ら の 視 察 の 際 に活 用 で きる、区を紹介・PRする冊子、区勢要覧としてH19より作成。

前年度最終評価 A':経過観察 事業内容

他の自治体や海外のかたに豊島区を紹介するときに利用することを目的に、「豊島区パンフレット」を日本語・英語併記、A4版、16ペー ジ、 カラー刷りで作成。区外、海外へも積極的に豊島区の魅力をPRする。

運営形態 全部業務委託 企画・デザイン・製本

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(21)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.008 0.001 0.001 0.005 0.004

650 435 175 ― ―

0.81 ― ― ― ―

2.62 0.39 0.97 ― ―

3.42 0.39 0.97 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

休 止 と な っ た 「 区 政 の あ らま し 」に 替わ り、 対外 的に 豊島 区を 紹介 す る 英語 併記

の 資 料 は 他 にな く、 19年 度発 行以 来、 様々 な 外 部会 議や 視察 等で 配布 ・活 用さ

れている。 セーフコミュ ニテ ィ認 証都 市と して 、国 際的 な交 流が 益々 広が って いく

ことが予想され、その必要性はさらに高まってくる。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:配布部数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

区 の 代 表 的 な 地 域 資 源 ・文 化資 源と ともに、 重点 政策 を紹 介す るこ とに より、 単

な る観光パンフレットではな く、区政要覧としての側面も持たせて いる。

写真・イラス トを多用した親しみやすい紙面構 成に して 、豊 島区 の魅 力を PR して

いる。

日本語・英語併記で外国の方にも配慮している。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い 一部修正しな がら増刷す ることにより、 作成コストの抑制を図って いる。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

単なる観光案内ではなく、 区の政策も含めた全体概要を対外的に紹介す る資料で あり、他で代替できな い。

今後、 国際アー ト・カルチャー都市をアピー ルしていくために、 さらな る多言語化を図っていく場合は拡充す る必要性あり。

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