• 検索結果がありません。

P14 長崎市│広報ながさき 平成28年9月号 No.788

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "P14 長崎市│広報ながさき 平成28年9月号 No.788"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

2016 - 9 

広報ながさき

さまざまな分野で“がんばる”長崎市民をご紹介! !

長崎maker

ながさきメーカー

 平成19年3月に大浦地区の 小学校(北大浦・南大浦・浪の 平)が統廃合されたために、奉 納されなくなっていた大浦くん ちのコッコデショ。今回、統廃合 で新設された大浦小学校の創 立10周年をきっかけに復活しま す。

 塾や部活で全員が練習にそ

ろわず、始めは指導が思い通りにならないこともありまし たが、子どもたちの声出しや取り組み姿勢は日に日に良く なってきているそうです。

 指導に当たる堤さんは、長崎くんちで樺島町のコッコデ

ショを奉納した経験者。「立派な奉納ができるよう指導しな

がら、子どもたちが感動・成長するきっかけとなるようがん ばりたい」と話します。 

 また、保護者として子どもたちの練習を、交通整理など

安全面でサポートしている喜浦さんは、「小さな体の子ども

たちが力を合わせ、大きな太鼓山を担いでいる姿に毎日感 動している」と目を細めます。日々の練習を通して、今まで あいさつを交わしたことのな

かった子どもたちや地域のか たともつながりが強くなって、 自分たち大人も成長している と実感しているそうです。  10年ぶりに復活するコッコ デショの奉納と子どもたちの 成長が楽しみですね!

子どもたちへの指導に   熱が入る堤さん

10月に行われる大浦くんちで、10年ぶりに復活

し、子どもたちにより奉納されるコッコデショ。

その復活を支えている、堤さんと喜浦さんを紹介

します。

堤 利

としひろ

裕さん、喜

き う ら な お と

浦直人さん

今月のmaker

輝く働

は た ら

き人

び と

働き盛りの長崎人をクローズアップ! !

  子どもたちの安全第一で がんばっています(喜浦さん)

  

 主にIT関連の分野

で、県内全域の法人 などを対象に、商品の

「システム開発」、「販

売」、「メンテナンス」

を行っています。  お客様との「つなが り」を大事にし、日々 仕事をしています。  

 競合他社がいるなかで、商談が成立したときに一番のや りがいを感じます。病院の電子カルテシステムの更新など、

案件が大きいほど、じっくりと時間をかけて商談を進めて いく必要があります。日ごろからお客様が困ったときにす ぐにサポートできるように努め、信頼が得られるように頑張 っています。

 雰囲気の良い職場です。先輩 と飲みに行くこともありますし、 新年会や社内旅行など、充実し た社会人生活を送っています。

 現在も水泳を続け、コーチを しています。また、大学時代の友 人に会いに、年に数回東京に行 ってリフレッシュしています。

 自社で取り扱っている商品をひとつでも多く使っていた だけるように、営業活動をしていきたいです!

ヘルスケア事業本部の社員とし て、病院などの医療分野の営業 を頑張っている入社5年目。なん と水泳の元・国体4位の選手で もあり、スポーツ万能! 若手の 営業マンとして活躍中の神﨑さ んを紹介します!

オフィスメーション株式会社

神﨑 亮

り ょ う す け

さん

Q1. どんな会社ですか?

Q2. 仕事上でのやりがいは?

今後も水泳を続けて行きます!

いずれは会社を引っ張っていく存在に!

Q5. 今後の目標は?

 

長崎キラリ☆カンパニー」

長崎のキラリ輝く地場企業を長崎ケーブルメディアの 「なんでんカフェ」毎月第2火曜日の番組で紹介して

います。動画投稿サイトでも公開中です。 動画QRコード

Q3. 職場の雰囲気は?

何事も社員一丸となって!

Q4. オフの日の過ごし方は?

特 

市 

市 

福 

健 

募 

特 

市 

市 

福 

健 

募 

参照

関連したドキュメント

平成 28 年度は 4 月以降、常勤 2

インド C・P・ラムダス オイスカ南インド支局会員 インド P・チャンドラ・ミシュラ オイスカオディシャ支局会長 インド フォウジア・ムバシール

一方、区の空き家率をみると、平成 15 年の調査では 12.6%(全国 12.2%)と 全国をやや上回っていましたが、平成 20 年は 10.3%(全国 13.1%) 、平成

ここでは 2016 年(平成 28 年)3

Public Health Center-based Prospective Study.Yamauchi T, Inagaki M, Yonemoto N, Iwasaki M, Inoue M, Akechi T, Iso H, Tsugane S; JPHC Study Group..Psychooncology. Epub 2014

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

利用者 の旅行 計画では、高齢 ・ 重度化 が進 む 中で、長 距離移動や体調 に考慮した調査を 実施 し20名 の利 用者から日帰

平成 28 年度は、上記目的の達成に向けて、27 年度に取り組んでいない分野や特に重点を置