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ロールシャッハ順位法の研究(?)

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(1)

ロールシャッハ順位法の研究(?)

その他のタイトル Ranking Rorschach Technique (I)

著者 高橋 雅春, 西尾 博行

雑誌名 関西大学社会学部紀要

巻 14

号 1

ページ 31‑48

発行年 1982‑11‑30

URL http://hdl.handle.net/10112/00022790

(2)

ロールシャッハ順位法の研究

(I)

西

1 序 論

ロールシャッハ・テストを集団で実施する,いわゆる集団ロールシャッハ・テストは,どのよ うな形式によって被験者の反応を得るかにより,自由記述法,多肢選択法,順位法といった形式 がある。このうち順位法は, Eysenck,H. (1945)がはじめて用いた方法であり,各図版ごとに 9個の選択肢を用意し,被検者に似ていると感じたものの順に順位づけを求めるものである。こ の方法では, 9個の選択肢のうち,不適応状態にある被験者に生じやすい4個の不良反応(選択 肢)に被験者が与えた順位を得点とし, 10枚の図版について得られた得点の合計点を,その被験 者の得点としている。そしてこの得点の高低により,適応した者と不適応状態にある者との鑑別 を行ったり,また被験者が各選択肢を順位づけていく過程から,パーソナリティのさまざまな側 面をとらえていこうとするのである。

たとえば Eysenckは,順位法での得点の低さが彼のいう神経質傾向と相関関係があると述べ ているし,わが国では,村上・江見 (1956)が,正常者,非行少年,精神分裂病者に順位法を行 ぃ,各群の平均得点に有意な差を見出し, 「大まかな鑑別診断のめやすとして, このテストは妥 当性をもつものと考えられる。」と述べている。 しかしながら村上・江見は, かれらの用いた順 位法の選択肢の中に弁別能力をもつものが少なく,被験者の理解しにくい選択肢が後の方に順位 づけられやすいので,選択肢自身の検討が必要であるといっている。

II 目 的

われわれも多肢選択法を用いてきた経験から,順位法をたんに鑑別 (screening)だけのテス トとしてではなく,パーソナリティのさまざまな側面をとらえる可能性があるテストと考え,こ の目的に合致した有効な選択肢を選ぶことを研究してきた。高橋・武田 (1972)は,かつて高橋 らが日本人に行った集団ロールシャッハ・テストの自由記述法に生じた反応から,多肢選択法の 項目を設定し, Harrower,M., & Steiner, M. (1951)の多肢選択法と同じように,各図版ごと A, B,  C群それぞれ10個の選択肢を定めている。高橋・北村 (1981)はこの多肢選択法の選 択肢から順位法の選択肢を選ぶための予備実験を行い,各図版ごとに9個の選択肢を定め,「順

(3)

位法の選択肢(試案)」を作成した。

われわれはこの選択肢を,正常者,精神分裂病者,非行少年に実施し検討しているが,本研究 では,今日までにわれわれが得た正常者と精神分裂病者の資料をもとにして,各選択肢のもつ特 性や両群の反応の差異などについて検討したい。そしてその結果をもとに,さらにより有効な順 位法のための選択肢を作成することが,本研究の目的である。

III 方 法

1.  選 択 肢

Eysenckが試みた順位法の選択肢は, Harrowerの多肢選択法 (Large Scale  Rorschach  Technique)の選択肢ACV図はC群で,珊図はB群)を,「何にも見えない」の項目を除いて

そのまま用いたものである。しかし本研究の「順位法の選択肢(試案)」は,高橋・武田の多肢選 1 キー・ナンバー (K)の定義

キー・ナンバー

Kl  K2  K3  K 4   K5  K6  K7  KB  K9  KlO  Kll 

人間運動反応 (M) 動物反応 (Aまたは FM) 良形態反応 (F+) FCまたは良好なCF 小部分反応 (d) 空白反応 (S) 解剖反応 (At) 不定形で漠然とした反応 不良形態反応 (F‑)

CFまたはCに近い反応

色彩名反応 (Cn)または全く形がなかったり不 快感を伴うもの

2 キー・ナンバー (K)の頻度

k

ミ 版

1 i 1 1 i m

I V l v l v i  

VII lX X

I

Kl 

, 

10.0 

K 2  

13  14.4 

K3 

1  12  13.3 

K4 

゜゜

゜゜゜゜

8.9 

K5 

゜゜゜

6.7 

K6 

゜゜゜゜

゜゜゜

2.2 

K7 

゜゜ , 

10.0 

KB 

゜゜

7.8 

K9 

゜゜゜

6.7 

KlO 

゜゜゜゜゜

6.7 

Kll  1  12  13.3 

(4)

ロールシャッハ順位法の研究 (I) (高橋・西尾)

択法の項目であるが,各図版への選択肢A,B,C群のいずれかの群をそのまま用いないで,各群 から適切と思われる項目を選んでいる。 Harrowerの多肢選択法の選択肢は,ロールシャッハ・

テストの反応の質的良否や分類記号に基づいてキー・ナンバー (K) が付けられており,われわ れもこれを多少修正し,表1のようにキー・ナンバーを定義している。このうちKl K6は適 応状態にある人に生じやすい良反応であり, K7 Kllは不適応状態にある人に生じやすい不良 反応である。われわれが順位法の選択肢を選ぶに当たっては,このキー・ナンバーを配慮し,各 図版ごとに5個の良反応と4個の不良反応の計9個の選択肢を決定した。各図版の 9個の選択肢 は表3から表12に示した通りであり,各図版別のキー・ナンバーの頻度は表2の通りである。

2.  試行手続き

各図版の選択肢を印刷した回答用紙(キー・ナンバーは印刷されていない)を被験者に配った 後,以下のような教示を行う。

「この検査は,みなさんの能力を調べるものではありませんから,楽な,ゆったりとした気持 で受けて下さい。検査を始めますと, 10枚の絵が順にスクリーンに写しだされます。みなさんは その絵を見て,何に似ているか,何に見えるかを感じとって下さい。この絵は偶然にできた絵で すから,答に良い答や悪い答,あるいは正しい答や間違った答ということはありません。

なお回答用紙には,答が9つ書いてあります。初めはその答を読んでいきますから,みなさん はスクリーンを見ながら答を聞き,自分がそう見えるかどうか考えて下さい。そして合図をした ら用紙を開いて下さい。用紙には今読みあげた答が書いてありますので,それを一通り読んで下 さい。そして9つの答の中で,自分が一番よく似ていると思う答を1つ選び,その答の横の亡コ の中に1と記入して下さい。次によく似ていると思う答を選び2と記入して下さい。同じように その次によく似ていると思う答に3と記入し,似ていると思う順に9までの番号をつけて下さ い。同じ番号をつけたり,記入もれのないように注意して下さい。」なお入院中の患者に対して は,検査結果をカルテに記入しないこと,退院には全く影響のないことを特につけ加えた。

教示後スライドを映写し,約30秒間スクリーンを注視させた後,答を読みあげ,回答用紙への 記入を求める。同じようにして順次図版Xまで回答を記入させる。

3.  被 験 者

正常者は関西大学の学生328名(男203名,女125名)であり,精神分裂病者は精神分裂病と診 断され水間病院に入院中の患者60名(男47名,女13名)である。正常者群の平均年齢は19.8 標準偏差1.22, 精神分裂病者群の平均年齢は39.8歳,標準偏差9.99である。

IV 結 果

正常者,精神分裂病者において,各選択肢がどのように順位づけられたかをみるために,各図

(5)

3

3 1 7 2 1 1 2 8 5 9 k k k k k k k k k  

1 2 3 4 5 6 7 8 9  

全体 両側 全体 両側 全体 全体 全体

上の真中の小さい所 下の真中

動物の面

人が2人いる 内臓 動物の姿 すみのちったもの

コウモリ

胸のレントゲン写真 カプトムシの角

16.8(13.3)  9.8(1. 7)  3.7(0.0)  9.1(6.7)  3.7(8.3)  48.8(63.3)  2.1(0.0)  5.8(6.7)  0.3(0.0) 

22.0(8.3)  7.9(8.3)  2.7(8.3)  14.6(23.3)  11.0(8.3)  19.2(20.0)  5.5(3.3)  11. 3(20. 0)  5.8(0.0) 

14.0(15.0)  7.9(10.0)  6.7(10.0)  18.6(15.0)  14. 9(11. 7)  10.4(6.7)  11. 0(15. 0)  11. 9(13. 3)  4.6(3.3) 

4 I I  

選 択

1  Kl  2 3 4 5 6 7   8 9  

K 6   K3  KB  Kll  K7  K 2   K 3   KlO 

全体 真中の白い所 上の赤い所 赤い所をのぞき 全体

全体

赤い所をのぞき 黒の1 赤い所

2人の人が手をあわせ ている

ロケット 人の横顔 島のよう 黒色と赤色

2匹のクマが踊ってい

四国地図

59.8(50.0)  9.8(1. 7)  3. 7(1. 7)  2.1(1. 7)  3.0(10.0)  2.1(10.0)  15.5(16.7)  0.9(5.0)  3.0(3.3) 

12.2(3.3)  24.1(21. 7)  16.5(23.3)  3.4(8.3)  5.2(6.7)  3.4(5.0)  22.9(16.7)  4.6(6.7)  7.9(8.3) 

7.3(8.3)  16.8(13.3)  11. 3(13. 3)  6.7(8.3)  11. 3(15. 0)  6.4(10.0)  18. 3(13. 3)  10.1(11. 7)  11.9(6.7) 

5 I I I   選 択 肢

選 択 1  K 5   2  KS  3  Kll  4  K7  KlO  6  K4  Kl 

8 9  

K 2   K3  黒の上の所 真中の下のほう 全体

真中の赤い所 上の両はしの赤い所 真中の赤い所 赤い所をのぞき 真中の下の黒い所 全体

トリの頭 レントゲン写真 黒と赤 火の玉

赤いチョウネクタイ 2人の人が何か引っ張 っている

カニ っぽ

4.0(15.0)  0. 6(11. 7)  1. 2(11. 7)  2.4(3.3)  4.6(0.0)  7.6(13.3)  75.3(40.0)  1. 5(3. 3)  2. 7(1. 7) 

7.3(8.3)  3.7(16.7)  3.0(13.3)  0.6(3.3) 

・12.5(8.3)  39.9(16.7)  9.8(18.3)  13.7(3.3)  9. 5(11. 7) 

10.1(6.7)  2. 7(11. 7)  4. 9(10. 0)  2.7(6.7)  24.1(18. 3) 

21. 0(8. 3)  4.9(13.3)  16.8(18.3)  12.8(6.7) 

(6)

ロールシャッハ順位法の研究 (I) (高橋・西尾)

の 選 択 順 位 の 比 率

, 

13.1(10.0)  8. 2(11. 7)  14.9(10.0)  5.5(15.0)  3.4(5.0)  2.1(11. 7)  1, 215(290)  9.8(6.7)  8.8(10.0)  8.8(6.7)  7.3(6.7)  17.4(16.7)  22. 3(33. 3)  1,890(387)  7.3(15.0)  12.5(20.0)  14.0(15.0)  22.9(16.7)  18.6(10.0)  11.6(5.0)  2,028(323)  18.3(18.3)  11. 9(13. 3)  10.4(15.0)  7.6(5.0)  6.1(3.3)  3.4(0.0)  1,382(234)  13. 1 (10. 0)  16.8(13.3)  11. 3(10. 0)  13.1(13.3)  7.3(13.3)  8. 8(11. 7)  1,654(319)  7.3(1.7)  5.2(1. 7)  1. 8(1. 7)  2.7(3.3)  2. 7(1. 7)  1.8(0.0)  794(111)  11. 9(16. 7)  14. 0(11. 7)  17.1(23.3)  18.9(18.3)  13.7(10.0)  5. 8(1. 7)  1,838(324)  13.1(16.7)  14. 9(11. 7)  11. 6(6. 7)  11. 6(11. 7)  11. 6(11. 7)  8. 2(1. 7)  1, 668(265)  6.1(5.0)  7.6(6.7)  10.1(11.7)  10.4(10.0)  19.2(28.3)  36.0(35.0)  2,291(447) 

正常者(精神分裂病者)

の 選 択 順 位 の 比 率

, 

4.9(3.3)  2.1(5.0)  0.6(8.3)  5.8(10.0)  2.4(5.0)  4.9(6.7)  800(204)  11. 0(8. 3)  9.1(6. 7)  8.8(13.3)  9.8(16.7)  5.5(8.3)  5.2(10.0)  1,344(303)  13.4(8.3)  8.2(8.3)  9. 5(10. 0)  8. 8(11. 7)  14.0(15.0)  14.6(8.3)  1,731(300)  11. 6(18. 3)  14.3(13.3)  20.1(13.3)  16.8(8.3)  17.1(13.3)  7. 9(15. 0)  1, 945(338)  15.2(18.3)  15.2(18.3)  13.1(10.0)  11. 9(11. 7)  14.9(3.3)  10.1(6.7)  1,825(277)  10.1(10.0)  16.8(15.0)  16. 8(21. 7)  19.8(8.3)  14.9(10.0)  9. 8(10. 0)  1, 964(314)  12.2(15.0)  10.1(6.7)  7.9(6.7)  4. 0(11. 7)  5.8(8.3)  3.4(5.0)  1,204(250)  11. 3(10. 0)  14.0(20.0)  14.9(6.7)  14.3(5.0)  12. 2(21. 7)  17. 7(13. 3)  1,975(337)  10.4(8.3)  10.1(6.7)  8.2(10.0)  8.8(16.7)  13.1(15.0)  26.5(25.0)  1, 972(377) 

正常者(精神分裂病者)

の 選 択 順 位 の 比 率

, 

15.5(13.3)  11. 9(13. 3)  12.5(10.0)  22.0(6.7)  7.9(15.0)  8. 8(11. 7)  1, 778(302)  7.0(15.0)  7.3(20.0)  22.3(8.3)  16.8(10.0)  23.8(3.3)  15.9(3.3)  2, 180(250)  11. 9(5. 0)  14.9(10.0)  17.4(16.7)  15.9(10.0)  13.4(13.3)  17.4(10.0)  2, 044(303)  5.5(11. 7)  11. 9(21. 7)  14.9(10.0)  18.3(16.7)  22.9(10.0)  20.7(16.7)  2,232(355)  13.1(15.0)  15.5(8.3)  7.9(18.3)  5.8(8.3)  10.1(18.3)  6.4(5.0)  1,503(320)  14.0(15.0)  7.3(8.3)  4.6(10.0)  0.9(20.0)  2.1(5.0)  2.4(3.3)  1,037(266)  4.3(3.3)  2.1(6.7)  1. 2(8. 3)  0.3(5.0)  1. 2(3. 3)  0. 9(1. 7)  540(174)  16.8(10.0)  14.9(6.7)  11.9(8.3)  8.5(13.3)  7.9(21. 7)  7.9(15.0)  1,597(354)  11. 9(11. 7)  14.0(5.0)  7.3(10.0)  11. 6(10. 0)  10.7(10.0)  19.5(33.3)  1,849(376) 

正常者(精神分裂病者)

(7)

6 1V  の 選 択

選 択 1 Kl  2  K7  3  K2  4  K S   5  Kll  K S   K2  8  K S   9  K 3  

全体 全体 全体 全体 全体 全体 全体

上のほうの左右 下のほうの左右

大男 胸のあたり

クマ

レントゲン写真 黒いしみ

ゴリラ ヘビ

46.6(33.3)  2.7(3.3)  26.8(15.0)  1. 5(8. 3)  1. 5(11. 7)  0.9(0.0)  4.0(16.7)  0.3(3.3)  15.5(8.3) 

17.1(18. 3)  0. 0(10. 0)  13.7(28.3)  1. 5(5. 0)  4.0(8.3)  3.4(8.3)  18. 3(11. 7)  5.8(0.0)  36.3(10.0) 

15.5(15.0)  2.7(13.3)  19. 8(13. 3)  4.9(6.7)  5.2(5.0)  3. 7(11. 7)  23.2(16.7)  6.7(6.7)  18. 3(11. 7) 

1 > 

の 選 択

1  Kll  2  K 2   3  Kll 

4 5 6 7 8 9  

K5  Kl  K9  K7  K5  K2 

黒い色 チョウかガ

何かおしつぶされたも

カタツムリの頭 バレーの踊り子 毛皮

ワニの顔 コウモリ

0.0(18.3)  44.5(38.3)  1. 5(3. 3)  3. 0(1. 7)  13.7(3.3)  3.4(0.0)  1.5(0.0)  3.7(3.3)  28. 7(31. 7) 

7.9(15.0)  31.1(23. 3)  2.7(8.3)  14.0(13.3)  13.1(8.3)  4.0(6.7)  0.9(3.3)  7.9(5.0)  18.3(16.7) 

6.1(10.0)  7.3(6.7)  3.7(13.3)  23. 5(21. 7)  16.2(10.0)  7. 3(11. 7)  5.2(5.0)  16. 5(8. 3)  14. 3(13. 3) 

8 VI  の 選 択

2 1 1 3 1 7 8 3 3 7 k k k k k k k k k  

1 2 3 4 5 6 7 8 9  

上のほう 全体

上のほうの一部分 中央の上 全体 全体 全体 全体 全体

トンボ

何かつぶれた感じ

小さい人 内臓

爆発したところ 動物の毛皮

くん章 生殖器

4. 6(31. 7)  4.9(13.3)  15.5(6.7)  8. 2(1. 7)  1. 8(8. 3)  7.9(3.3)  37. 2(21. 7)  11. 9(11. 7)  7.9(1.7) 

13.4(13.3)  11. 9(13. 3)  18.0(16.7)  7.0(13.3)  3.0(8.3)  7.3(6.7)  14.6(8.3)  12.5(8.3)  12. 2(11. 7) 

16.8(13.3)  6. 7(10. 0)  18. 6(10. 0)  7.9(6.7)  4.0(11.7)  11. 9(13. 3)  11. 3(16. 7)  12.5(5.0)  10. 4(13. 3) 

表 3 図 版 ー の 選 択 肢 順 位 択 3 1 7 2 1 1 2 8 5 9kkkkkkkkk  選123456789   座 全体両側全体両側全体全体全体 上の真中の小さい所 下の真中 2  3 動物の面人が2人いる内臓動物の姿すみのちったものコウモリ胸のレントゲン写真カプトムシの角舌ー16.8(13.3) 9.8(1. 7) 3.7(0.0) 9.1(6.7) 3.7(8.3) 48.8(63.3) 2.1(0.0) 5.8(6.7) 0.3(0.0) 22.0(8.3) 7.9(8.3) 2
表 6 図 版 1 V   の 選 択 肢 順 位 2  3  選 択 1 Kl  2  K7  3  K2  4  K S   5  Kll  6  K S   7  K2  8  K S   9  K 3   座 全体 全体全体全体全体全体全体 上のほうの左右下のほうの左右 大男 胸のあたりクマ レントゲン写真黒いしみ煙ゴリラヘビ 足 ー46
表 9 図 版 V l 1 の 選 択 肢 順 位 1  2  3  選 択 肢 1  K9  全体 しょうが 2 . 1 ( 2 1 .  7 )  1.8(1. 7 )  6
表 1 2 図 版 x  の 選 択 肢 順 位 選 択 1  K 4   2  Kll  3  KlO  4  K 4   5 6 7 8 9   K9  K 3  Kl KlO K4  座 内側の黄色い所全体全体全体桃色の大きい所いちばん上の所桃色の大きい所桃色の大きい所 真中の下の緑の所 ヒヨコ たくさんの色内臓 海底でサンゴやサカナなどがきれいナマコ塔人間火がふきでているアオムシ ー1
+2

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