( )
款 項 目
●事業の内容【PLAN】
●事業費の内訳【DO】
(決算額) 円(決算額) 円(予算額) 円
人 人 人
円 円 円
(決算額) 円(決算額) 円(予算額) 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円
円 円 円
円 円 円
●担い手の点検【DO】
様式:H27 主な業務の委託状況 委託していない 委託している場合の委託内容
市民との協働状況 ①全て行政だけで行っている 協働の内容 活動一単位当りのコスト
(③÷④)
平成25年度 平成26年度 平成27年度
(実績)
12,281
(実績)2,803
(見込)7,713
単位 (実績)2,333,600
円
(実績)7,950,000
円 (見込)3,025,000
円 (目 標 値 ) 成 果 指 標
○事業で得たい成果を示すもので、受益者(市民)の観点からとらえた具体的な効果や効用。事業の目的とリンクする(アウトカム) 具体的な指標 緑の街並み推進事業補助金額
指標の推移 平成25年度 単位 平成26年度 単位 平成27年度
単位 (実績)
363.9
㎡
(実績)4,180.0
㎡ (見込)1,906.8
㎡ (目 標 値 ) 活 動 指 標
○事業全体の結果を示すもので、具体的な活動量や活動実績(アウトプット) 具体的な指標 緑の街並み推進事業補助金申請者の緑化面積
指標の推移④ 平成25年度 単位 平成26年度 単位 平成27年度 ●指標の設定【DO】
(この事業を全体にみて、どれだけ活動して(活動指標)、どれだけの成果(成果指標)が得られたか) 事業費の増減理由
(対前年度比率10%超の場合に記入) 民有地に緑化する人、企業の緑化面積が増えたため。市民団体が活動を行ったこと。
事業費の中の 主な支出項目 (H26決算額)
項 目 概 要 金 額
補助金 民有地への緑化工事費用に対する補助、市民活動費補助
9,592,000
その他 ( )
平成26年度 総事業費③の対前年度差額
7,247,035
平成26年度 総事業費③の対前年度比率162.2
%増 総事 業 費 ③ の 財 源 内 訳
2,336,000
9,568,000
12,500,000
市費
2,133,100
2,148,135
2,207,000
県からの支出金 使用料・手数料 国からの支出金
事業にかかる人件費②
2,114,100
2,124,135
2,169,000
総事業費③(①+②)
4,469,100
11,716,135
14,707,000
事業費①
2,355,000
9,592,000
12,538,000
事業にかかる人工
0.3
0.3
0.3
事業の対象
(誰(何)のために) 民有地の建物や敷地など屋上や壁面、駐車場などの緑化工事を行った人、企業及び公有地において市民参加による緑化活動を行った市民団体
事業の概要 (具体的に何を)
必要な要件を満たし、屋上や壁面、駐車場などの緑化工事を行った人、企業に対して補助。 公有地内の樹林地の整備やビオトープづくりなどの緑づくり活動をする市民団体に対して補助。 ・緑化面積が80㎡以上の緑化工事及び生垣延長50m以上の緑化工事
駐車場緑化 緑化面積(㎡)×2万円×1/2 ・公有地において100以上の参加者により緑化活動 上限300万円の事業費を交付
平成25年度 平成26年度 平成27年度
年度 作成月 平成27年10月
事
事
事
事
業
業
業
業
の
の
の
の
概
概
概
概
要
要
要
要
事業の目的
(どうするために) 民有地及び公有地への緑を増やすため、緑化活動経費の一部に対して補助金を交付する。 稲吉敏光 総合計画施策コード
513
予算科目8
5
3
事業開始年度 平成24
西尾市事務事業評価シート
事務事業
No.
60
事務事業名緑化推進事業
担当課名 公園緑地課
●近隣の状況【CHECK】
●市民等からの参考意見等【CHECK】
●改善案【ACTION】 市民サービス向上に
向けた意見等 (市民等からの参考意見等)
さらに愛知県への働きかけを強化し、補助金の拡充を図るべきである。 (H27.11月 他課職員の意見)
今後の改善策 平成30年度以降の事業の継続及び補助金の拡充を愛知県に強く働きかけていく。
様式:H27 民間委託または市民協働
拡大の方向性
事業全体の課題 愛知県からの補助金の枠があるため、希望者全員に対して補助できていないのが現状である。また、事業が終了する平成30年度以降の対応を検討する必要がある。
同類事業の 近隣市の実施状況
評価の総合的な
コメント 少しずつであるが申請者も増えており、今後も緑化の推進を図りたい。
事業の方向性
(評価)
1 今後も、ほぼ現行どおり(事業の内容・規模・手法)進める
(理由) 「あいち森と緑づくり税」を活用して、愛知県の「あいち森と緑づくり都市緑化推進事業」に基づく間接補助事業により実施しており、愛知県が平成30年度まで事業を継続するため。 事業成果が上位施策の目標達成に貢献しているか ○ 受益者負担の割合は適切か ○ 他市町村と比べて上位に位置しているか ○ サービスの提供方法に公平性を欠いていないか △ 有
効 性
事業の目的は達成できているか ○ 公 平 性
受益者に偏りはないか ○
事業を継続することで、成果の向上が期待できるか ○ 受益者負担を求めていない、また、求めている状況は適当か ○
委託等、手段を変更してもコスト削減は期待できないか ○ 事業に対する市民ニーズを把握しているか △ 事務の手段を工夫しても業務時間は短縮できないか ○
◎ 効 率 性
単位コストは、前年を下回っているか ○ 国・県・市・民間との役割分担は適切か ○ 事業実績や目的に対して費用がかかりすぎていないか ○
変化する社会情勢の中で、事業の意義は失われていないか ○
評
評
評
評
価
価
価
価
●個別評価【CHECK】
(評価の見方 ”◎”…適正、”○”…概ね適正、”△”…適正ではない、”―”…いずれにも該当しない)
評 価
評 価 項 目 評価 評 価 項 目 評価
妥 当 性