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13.施設の耐震化 (ファイル名:84719.pdf サイズ:141.53KB)

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Academic year: 2021

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4-2 7 評価 1

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今後の取り組みの方向性・展開方針  重要な幹線管渠の耐震化は、汚水施設と同様に平成13 年度以降の施設については、新耐震基準に基づき耐震対 策を図り整備を進めている。それ以前の施設については、改修や補修時に耐震化に取り組む。雨水ポンプ場について は、「基本施策6.施設の適切な維持・更新」で、現在、策定中の長寿命化計画に含め耐震化の整備を進める。 基本施策 総合評価

評価結果の説明等  整備事業に合わせて新耐震基準に基づき耐震化を図った。また、雨水ポンプ場の耐震化は長寿命化計画に含め、基 礎資料の整理を行い耐震対策を進めたことから評価をAとした。  阪神淡路大震災や東日本大震災などの大規模な地震に耐えられるレベルまで強化を図り、下水道の役割を確保し ます。 課題名 計画主要施策の概要・取り組み目標 H26年度 実績(成果) 施設の耐震化 〔概要〕  大規模地震に耐えられるレベルまで 長寿命化と併せ施設の耐震化を図る。 〔目標〕  汚水施設と同様に、重要な幹線管渠 や雨水ポンプ場を対象に耐震対策を 進める。  平成26年度に行った黄金野や三栗 の施設については、新耐震基準に基 づき整備を進めた。 基本施策目標

基本施策評価表

上下水道ビジョン基本方向 雨水整備の方針 基本施策 施設の耐震化

参照

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