悉 皆・ 推 薦 研 修
1 教員の悉皆研修
(1) 初任者研修
対象
回次
日数
研修の概要
静東
静西
*第1回★4/3(月)
4/3(月)
1日 辞令伝達式 第2回★5/18(木)
5/11(木)
1日 教員の勤務・服務、1か月を振り返って等小:6/21(水)
~23(金)
小:6/14(水)
~16(金)
第4回 2泊3日 集団活動、環境教育等 第5回8/9(水)
8/8(火)
1日 教科指導 第6回★8/17(木)、
18(金)
8/15(火)、
16(水)
2日 生徒指導、子ども・保護者との基本的な接し 方 第7回★9/14(木)
★9/7(木)
1日 道徳授業参観・協議 第8回★10/19(木)
★10/12(木)
1日 特別活動授業参観・協議 第9回★11/16(木)
★11/9(木)
1日 各教科研究授業参観・協議 第10回★2/1(木)
1/25(木)
1日 課題研究実践報告会 第1回 1日 教職員の服務、メンタルヘルス、ソーシャルスキル等 ※公立高等学校教諭(実習)初任者研修を含む。 第2回 1日 教科指導 第3回 1泊2日 人権教育、生涯学習、特別支援教育、部活動 指導、授業の基礎技術等(事前eラーニング 有り) 第4回 2泊 3日 集団活動、環境教育、教員のモラル等 第5回 1泊2日 生徒指導、生徒理解、教育相談等 第6回 1日 各教科研究授業参観(初任者代表授業) 第7回 1日 キャリア教育、教育の情報化、HR経営等 (事前「eラーニング」有り) 第8回 1日 特別支援学校における体験 第9回 1日 教科指導、総合的な学習の時間、特別活動 第10回 1日 静岡県の高校教育、一年間の振り返り等10/24(火)
★11月中・下旬の
いずれか1日
1/16(火)
2/2(金)
★8/2(水)~4(金)
・この他に、市町教育委員会主催の研修及び校内研修があります。高
等
学
校
5/10(水)
6/1(木)
6/29(木)~30(金)
・この他に、課題研究及び校内研修があります。9/12(火)~13(水)
★9月下旬~10月上旬の
いずれか1日
生涯学習と学校教育、特別支援教育、外国語 活動、総合的な学習の時間、教育の情報化等 第3回 開催日(★はセンター外会場)小
・
中
学
校
★7/26(水)~28(金)
中:6/7(水)~9(金)
2泊 3日悉 皆・ 推 薦 研 修
1 教員の悉皆研修
(1) 初任者研修
対象
回次
日数
研修の概要
静東
静西
*第1回★4/3(月)
4/3(月)
1日 辞令伝達式 第2回★5/18(木)
5/11(木)
1日 教員の勤務・服務、1か月を振り返って等小:6/21(水)
~23(金)
小:6/14(水)
~16(金)
第4回 2泊3日 集団活動、環境教育等 第5回8/9(水)
8/8(火)
1日 教科指導 第6回★8/17(木)、
18(金)
8/15(火)、
16(水)
2日 生徒指導、子ども・保護者との基本的な接し 方 第7回★9/14(木)
★9/7(木)
1日 道徳授業参観・協議 第8回★10/19(木)
★10/12(木)
1日 特別活動授業参観・協議 第9回★11/16(木)
★11/9(木)
1日 各教科研究授業参観・協議 第10回★2/1(木)
1/25(木)
1日 課題研究実践報告会 第1回 1日 教職員の服務、メンタルヘルス、ソーシャルスキル等 ※公立高等学校教諭(実習)初任者研修を含む。 第2回 1日 教科指導 第3回 1泊2日 人権教育、生涯学習、特別支援教育、部活動 指導、授業の基礎技術等(事前eラーニング 有り) 第4回 2泊 3日 集団活動、環境教育、教員のモラル等 第5回 1泊2日 生徒指導、生徒理解、教育相談等 第6回 1日 各教科研究授業参観(初任者代表授業) 第7回 1日 キャリア教育、教育の情報化、HR経営等 (事前「eラーニング」有り) 第8回 1日 特別支援学校における体験 第9回 1日 教科指導、総合的な学習の時間、特別活動 第10回 1日 静岡県の高校教育、一年間の振り返り等 *は、センター主催ではない研修です。10/24(火)
★11月中・下旬の
いずれか1日
1/16(火)
2/2(金)
★8/2(水)~4(金)
・この他に、市町教育委員会主催の研修及び校内研修があります。高
等
学
校
5/10(水)
6/1(木)
6/29(木)~30(金)
・この他に、課題研究及び校内研修があります。9/12(火)~13(水)
★9月下旬~10月上旬の
いずれか1日
生涯学習と学校教育、特別支援教育、外国語 活動、総合的な学習の時間、教育の情報化等 第3回 開催日(★はセンター外会場)小
・
中
学
校
★7/26(水)~28(金)
中:6/7(水)~9(金)
2泊 3日対象
回次
日数
研修の概要
*第1回 1日 辞令伝達式 第2回 2泊3日 勤務・服務、人権教育、教育の情報化、学習指導等 第3回 ★東部地区 ★中部地区 ★西部地区6/15(木)
1日 地区別研修(特別支援学校にて) 第4回 2泊 3日 学習指導、教育相談、創作表現活動等 第6回 ★東部地区 ★中部地区 ★西部地区12/7(木)
1日 地区別研修(小学校にて) *第7回 1日 全体研修※ 研修前日の宿泊についての詳細は、生涯学習企画課企画班(0537-24-9706)までお問
い合わせください(P.87参照)。
障害別研修(特別支援学校にて)1/18(木)
・この他に、他校の教育活動への参加、個別研修及び校内研修があります。 ・希望研修No.43~45,47のうち、2つを選択し受講します。 1日開催日(★はセンター外会場)
特
別
支
援
学
校
★4/3(月)
5/24(水)~26(金)
10/11(水)~13(金)
第5回 ★視覚・聴覚・病弱 ★知的(東部地区) ★知的(中部地区) ★知的(西部地区) ★肢体不自由11/9(木)
11/16(木)
悉 皆・ 推 薦 研 修
(2) 5年経験者研修
対象 日数 会場 研修の概要 1日 センター 教科別研修(授業づくりのポイント、自己 課題の明確化)、生徒指導 半日 所属校 授業実践と振り返り(授業改善の方向性の 明確化) 1日 センター 教科別研修(授業改善に向けた構想づく り)、JICA体験講話、人権教育 半日 所属校 授業実践と振り返り(成果の確認と今後の 授業改善の方向性の自覚) 1日 センター等 希望研修から1つ選択し、受講 1日 所属校 教育活動全般 1日 地区別 会場 教育活動全般 授業実践Ⅰ 半日 所属校他 研究授業及び協議(授業改善の方向性の明確化) 全体研修Ⅱ 1日 センター 教科別研修(授業改善に向けた構想づくり)、JICA体験講話 授業実践Ⅱ 半日 所属校 研究授業及び協議(成果の確認と今後の授 業改善の方向性の自覚) 1日 センター等 希望研修から1つ選択し、受講 1日 所属校 教育活動全般 1日 担当校他地区 教職観の確立等(地区校長会主催) 全体研修Ⅰ 1日 センター 授業づくりに関する研修(授業づくりのポイント、自己課題の明確化)、生徒指導 授業実践Ⅰ 半日 所属校 授業実践と振り返り(授業改善の方向性の明確化) 全体研修Ⅱ 1日 センター 授業づくりに関する研修(授業改善に向け た構想づくり)、JICA体験講話、人権 教育 授業実践Ⅱ 半日 所属校 授業実践と振り返り(成果の確認と今後の授業改善の方向性の自覚) 1日 センター等 希望研修から1つ選択し、受講 1日 各地区特別支援学校 教職観の確立・学習指導等(地区校長会主催) 1日 センター等所属校 教育活動全般 センター 教科別研修(授業づくりのポイント、自己 課題の明確化)、生徒指導、人権教育(事前 eラーニング有り)高
等
学
校
※ 授 業 支 援 訪 問 プ ロ グ ラ ム 全体研修Ⅰ 1日7月~8月
* 地区別研修5月~11月
11/28(火)
9月~2月
選択研修6月~2月
* 地区別研修※「授業支援訪問プログラム」とは、5年経験者研修のうち授業力向上に特化した4回の研
修をいいます。
*はセンター主催ではない研修です。
☆(高等学校)全体研修Ⅰについて、保健体育科のみB日程で実施します。
(特別支援学校)全体研修Ⅰ・Ⅱ A・Bは、校種・学部により、実施日を決定します。
6月~2月
* 課題研究当該年度内
12月~2月
選択研修6月~2月
* 校内研修4月~2月
特
別
支
援
学
校
※ 授 業 支 援 訪 問 プ ロ グ ラ ム ☆A:5/12(金) B:5/19(金)5月~9月
☆A:9/22(金) B:9/29(金)小
・
中
学
校
* 地区別研修 選択研修6月~2月
当該年度内
* 校内研修9月~2月
4月~2月
授業実践Ⅱ ☆A:5/19(金) B:5/23(火) 研修内容 開催日・期間6/2(金)
9/22(金)
6月~9月
全体研修Ⅰ 授業実践Ⅰ 全体研修Ⅱ悉 皆・ 推 薦 研 修
(3) 中堅教諭等資質向上研修
対象
研修内容
日数
会場
東部会場 センター 東部会場 センター 選択研修 1日 センター *社会体験研修 又は 異校種研修 第1回 2泊3日 第2回 1泊 2日 第3回 1日 教科別 会場 第4回 1日 センター 選択研修 2日 センター平成29年4月1日より、教育公務員特例法の一部改正に伴い、「10年経験者研修」は「中堅教
諭等資質向上研修」に変わります。
ただし、平成29年度「中堅教諭等資質向上研修」は、現行の「10年経験者研修」に準じて行い
ます。対象者や内容等については、基本的には変わりません。
*は、センター主催ではない研修です。
☆教科①:国・理・美(図工)・保体(体)・技・家 教科②:数(算)・社・外・音・生
センター 希望研修から1つ又は2つ選択 ※免除等については要領を参照6月~2月
11/8(水)
教科別研修、グループワーク(今後の目指す教 師像)、閉講式 所属外6月~2月
所属外 ※免除等については要領を参照異校種研修:6月~1月
教科等指導:指定研究
発表会の開催日
国又は県又は市町教育委員会等指定の研究発表 会への参加6月~1月
(長期休業中が望ましい) [教科別研修] 国語、地理歴史・公民、数学、理科、保健体育、 芸術、外国語、家庭、情報、農業、工業、水産、 福祉高
等
学
校
6/5(月)~7(水)
・この他に校内研修があります。 ・第4回研修は、第3回研修後に各校にて取り組んだ授業実践を基に研修を行います。 センター ・この他に校内研修があります。 社会体験研修 又は 異校種研修長期休業中
開講式、中堅教諭に求められるもの、勤務服務・教 育法規等演習、情報教育、人権教育、教職員のメン タルヘルス、特別支援教育、生徒指導、キャリア教 育、教育相談、グループワーク(10年の振り返り)等 ※第2日午後は選択演習(P.75参照)9/5(火)~6(水)
10月中・下旬の
いずれか1日
*異校種研修 又は 教科等指導静西:11/29(水)
教科別研修、グループワーク(今後の目指す教 師像)、閉講式研修の概要等
第3回 ☆教科①:9/26(火) ~27(水) 教科②:10/3(火) ~4(水) 1泊 2日開催日・期間
第2回静東:7/13(木)
静西:6/19(月)
~21(水)
第4回 希望研修から1つ選択 [教科別研修](次の教科等から1つ選択) (小学校)国語、社会、算数、理科、音楽、図工 家庭、体育、生活 (中学校)国語、社会、数学、理科、外国語(英語) 音楽、美術、技術、家庭、保健体育静西:7/13(木)
勤務服務・教育法規等演習 開講式、中堅教諭に求められるもの、組織における ミドルリーダーの役割、情報教育、人権教育、教職 員のメンタルヘルス、特別支援教育、生徒指導、 キャリア教育、教育相談、グループワーク(10年の振 り返り)等 ※第2日午後は選択演習(P.75参照)ア 概要
センター6月~2月
静東:11/22(水)
2泊 3日 1日 1日小
・
中
学
校
第1回静東:6/26(月)
~28(水)
悉 皆・ 推 薦 研 修
対象
研修内容
日数
会場
研修の概要等
*第1回 静岡会場 中堅教諭に期待すること、グループワーク(教職10年間の振り返りとこれからの目標)等 全体研修 2泊 3日 センター 中堅教諭に求められるもの、勤務服務・教育法規 等演習、情報教育、人権教育、教職員のメンタル ヘルス、特別支援教育、生徒指導、キャリア教 育、教育相談、グループワーク(10年の振り返り) 等 ※第2日午後は選択演習(詳細は下記) *第2回 静岡会場 学校経営への参画、グループワーク(中堅教諭等資質向上研修の振り返り)等 選択研修 4日 センター 希望研修から選択 ※特別支援教育に関する希望研修(No.40~ 42,44,46,47)の中から2つ以上選択するこ と ※2日分として、教科別研修を行う小中の第 3回研修、高校の第2回研修に参加可(所属 学部に対応した教科) *社会体験研修 所属外※免除等については要領を参照
イ 選択演習について
研修項目
研 修 名
コミュニ
ケーション
コース
チームビル
ディング
コース
コーディ
ネート
コース
ファシリ
テーション
コース
*は、センター主催ではない研修です。
小・中学校、高等学校の第1回、特別支援学校の全体研修における第2日午後の演習は、
下記のコースから1つを選択する。
研 修 内 容 等
開 催 日
特
別
支
援
学
校
前年度実施
6/5(月)~7(水)
3月
6月~2月
長期休業中
・この他に校内研修があります。教職員間の対立という事例研究や、コーチングスキ
ルに関する演習を通して、主任としての役割をどのよう
に果たしたら学校という組織が円滑に動くか理解を深
める。
ファシリテーターに必要な知識や技能に関する演習
を通して、校内の研修や会議などでよい話合いを行う
にはどうしたらよいかを理解する。
演習
(選択)
組織の仕事を 円滑に進める ため、ミドル リーダーとし ての役割をよ りよいコミュ ニケーション という観点か ら理解する。 ※現在の立場 や自己の課題 に基づきコー スを選択す る。正確な情報伝達、合意形成等の演習を通して、コミュ
ニケーションの基本について考える。
チームで幾つかの課題の解決に挑戦する演習を通し
て、よりよいチームづくりとリーダーシップの在り方を考
える。
悉 皆・ 推 薦 研 修
(4) 5年経験者研修調査票・中堅教諭等資質向上研修選択調査票の提出
ア 選択研修について
イ 提出先・提出方法等
※ ※ 提 出 先 下記のとおり 提出方法 メールに添付する 提出期間 平成29年4月24日(月) ~5月10日(水) 提 出 先 下記のとおり 提出方法 メールに添付する 提出期間 平成29年4月17日(月) ~4月26日(水) 電子メールの件名及びファイル名は「5年経験者研修調査票【所属名】」「中堅教諭等資質向上研修 調査票【所属名】」としてください。 5年経験者研修調査票、該当者報告書のデータについては、静岡県総合教育センター生涯学習企画課 企画班より(小中学校については、市町教育委員会を通して)各学校へ電子メールに添付し、送付し ます。 選択研修については、該当する希望研修案内のページ(P.13~66)で内容及び備考欄を必 ず確認してください。(対象校種や、5年研又は中堅研選択可かどうかを必ず確認してくだ さい。) 選択研修の決定については、6月下旬までに決定し、所属長宛に通知します(詳細P.54)。 高等学校 特別支援学校 提 出 先 下記のとおり 提出方法 メールに添付する 締 切 平成29年4月17日(月) 5年経験者研修調査票 小・中学校 提 出 先 下記のとおり 提出方法 メールに添付する 締 切 平成29年4月11日(火) 中堅教諭等資質向上研修選択調査票 提出先(5年経験者研修・中堅教諭等資質向上研修共通) 静岡県総合教育センター 生涯学習企画課企画班 メールアドレス [email protected] エル対象
研修内容
日数
会場
研修の概要等
*第1回 静岡会場 中堅教諭に期待すること、グループワーク(教職10年間の振り返りとこれからの目標)等 全体研修 2泊 3日 センター 中堅教諭に求められるもの、勤務服務・教育法規 等演習、情報教育、人権教育、教職員のメンタル ヘルス、特別支援教育、生徒指導、キャリア教 育、教育相談、グループワーク(10年の振り返り) 等 ※第2日午後は選択演習(詳細は下記) *第2回 静岡会場 学校経営への参画、グループワーク(中堅教諭等資質向上研修の振り返り)等 選択研修 4日 センター 希望研修から選択 ※特別支援教育に関する希望研修(No.40~ 42,44,46,47)の中から2つ以上選択するこ と ※2日分として、教科別研修を行う小中の第 3回研修、高校の第2回研修に参加可(所属 学部に対応した教科) *社会体験研修 所属外※免除等については要領を参照
イ 選択演習について
研修項目
研 修 名
コミュニ
ケーション
コース
チームビル
ディング
コース
コーディ
ネート
コース
ファシリ
テーション
コース
*は、センター主催ではない研修です。
小・中学校、高等学校の第1回、特別支援学校の全体研修における第2日午後の演習は、
下記のコースから1つを選択する。
研 修 内 容 等
開 催 日
特
別
支
援
学
校
前年度実施
6/5(月)~7(水)
3月
6月~2月
長期休業中
・この他に校内研修があります。教職員間の対立という事例研究や、コーチングスキ
ルに関する演習を通して、主任としての役割をどのよう
に果たしたら学校という組織が円滑に動くか理解を深
める。
ファシリテーターに必要な知識や技能に関する演習
を通して、校内の研修や会議などでよい話合いを行う
にはどうしたらよいかを理解する。
演習
(選択)
組織の仕事を 円滑に進める ため、ミドル リーダーとし ての役割をよ りよいコミュ ニケーション という観点か ら理解する。 ※現在の立場 や自己の課題 に基づきコー スを選択す る。正確な情報伝達、合意形成等の演習を通して、コミュ
ニケーションの基本について考える。
チームで幾つかの課題の解決に挑戦する演習を通し
て、よりよいチームづくりとリーダーシップの在り方を考
える。
悉 皆・ 推 薦 研 修
(5) 職務に応じて該当教職員が受ける研修
No 対象 日数 目 標 半日 (1日) 5 次期学習指導要領対応 授業力向上研修 教育課題講習会に 含まれる 小 ・ 中 静東:5/11(木) 静西:5/9(火) 半日 (1日) 6/14(水) 1/18(木) 高 12/4(月) 静東:5/30(火) 静西:5/22(月) 12 農業・水産実習研修会 高 小 ・ 中 静東:10/24(火) 静西:11/7(火) 高 5/10(水) 11 8/8(火) 4/18(火) 12/4(月) 高等学校 体育指導者講習会 高 公立高等学校 新任研修主任研修 高 9 10 静東:8/4(金) 静西:8/7(月) 4/19(水) 高等学校 保健体育科主任研修会 工業実習研修会 高 高 ・学習指導要領の内容を理解する。 ・授業改善の視点を明確にする。 ・授業改善のための具体的な指導方法を知る。 1日 1日・高等学校保健体育科に関する事業について理解する。・保健体育科の授業づくりに関する知識や理解を深める。 ・自校の課題を明確にし、授業改善等の見通しをもつ。 1日・学習指導要領に関する知識や理解を深める。・学習指導要領に対応した授業のイメージをつかむ。 ・自己の課題を明確にし、授業改善の見通しをもつ。 研 修 名 5/16(火) ~17(水) 5/23(火) ~24(水)他 静東:11/14(火) 静西:11/13(月) 2日・アクティブ・ラーニングによる学びの必要性について理解する。・アクティブ・ラーニングを体験し、授業イメージを得る。 ・カリキュラム・マネジメントの必要性を理解し、手法を得る。 次期学習指導要領対応 授業力向上研修 高 ・ 特 第1回:5/15(月) 第2回:12/8(金) 〈次期学習指導要領対応授業力向上研修〉 ・国の動向や社会の変化に対応した教育課題をつかむ。 ・育成すべき資質・能力と主体的・対話的で深い学びの必要性について 理解する。 ・学校経営に必要なマネジメントの在り方を理解する。 ・校長として取り組むべき課題を明確にする。 ・魅力ある学校づくりに取り組む意欲を高める。 開 催 日 4/12(水) ~13(木)他 1泊 3日 4/26(水) ~27(木)他 1泊 3日 新任教頭研修(小・中) 1泊 3日 ・学校のマネジメントにおける重点や課題を理解する。 ・管理職(補佐役)として取り組むべき課題を明確にする。 ・管理職の役割を理解し、自覚を高める。 ・学校のマネジメントにおける重点や課題を理解する。 ・教頭として取り組むべき課題を明確にする。 ・教頭としての役割を理解し、自覚を高める。 1泊 2日 新任管理職研修(高・特) 高 ・ 特 1 2 新任校長研修(小・中) 小 ・ 中 高 ・ 特 新任校長研修(高・特) 3 小 ・ 中 8 4 次期学習指導要領対応 授業力向上研修 教育課程編成・ 実施研究協議会に含まれる 小 ・ 中 中学校体育指導者講習会 中・ 特 7 6 高 18 高 高 静岡県の生徒指導 研究協議会 小 ・ 中 15 14 19 道徳教育研修会 13 商業実習研修会 産業教育専門研修 17 公立高等学校教諭(実習) 初任者研修 高等学校産業教育 実技講習会(商業) 16 共通教科「情報」基礎研修 1日・実習指導上の課題を明確にする。・課題解決の方策を考える。 ・教育公務員としての自覚や使命感を高める。 半日 ・道徳教育推進教員の役割について理解を深める。 ・道徳の授業の一層の充実を図るための具体的な取組について考え る。 1日・教諭(実習)・助手として基礎的・基本的な技術と知識を習得する。・農業・水産教育について振り返るとともにその在り方を確認する。 ・これからの産業教育の方向性を理解する。 1日・教育校務員としての自覚や使命感を身に付ける。・学習指導要領から、産業教育の方向性を理解する。 ・他校の取組や課題を知り、自校の商業教育について振り返る。 ・研修主任の役割について理解する。 ・校内研修推進のための手法を知る。 ・研修主任として、校内研修を活性化する意識を高める。 1日 1日 ・共通教科「情報」の在り方について理解を深める。 ・共通教科「情報」の指導内容についての理解を深める。 ・具体的な指導事例を知り、授業改善の手掛かりをつかむ。 1日 ・教育公務員としての自覚や使命感を高める。 ・授業(実習)指導上の課題を明確にする。 ・課題解決の方策を考える。 1日 ・児童生徒の実態や生徒指導上の課題について理解する。 ・不登校の児童生徒に対する理解を深め、対応の仕方について理解す る。 ・自校で取り組むべき課題解決に向けて意欲を高める。 Ⅰ期:6/28(水) ~29(木) Ⅱ期:9/8(金) 12/7(木) 1泊 3日 ・産業教育の現状と課題について理解する。 ・産業教育の取り組む方向性、取り組むべき課題について考える。 ・魅力ある職業教育を推進するための知識や技能を習得する。 ・学習指導要領に関する理解を深める。 ・商業に関する新しい知識や技術を習得する。 ・他校の取組を知り、自校の問題解決に役立てる。 1日 「教職員のためのマネジメント講座Ⅰ~Ⅳ」から1研修選択必修 「教職員のためのマネジメント講座Ⅰ~Ⅳ、Ⅷ、Ⅹ」から1研修選択必悉 皆・ 推 薦 研 修 No 研 修 名 対象 開 催 日 日数 目 標 特 1日 ・訪問教育の役割を理解する。 ・情報交換や協議を通して、実践的な知識を得る。 ・訪問教育での今後の指導の在り方を考える。 ・特別支援学校寄宿舎指導員としての役割を理解する。 ・寄宿舎生活に関わる指導上の適切な対応について知る。 ・寄宿舎における今後の指導の在り方を考える。 高 4/28(金) 1日・公立高等学校講師としての自覚や使命感を高める。・学習指導の基本的な知識を理解する。 ・生徒指導の基本的な知識を確認する。 23 公立高等学校常勤講師研修 22 静岡県高等学校 教育課程研究集会 ・授業改善に必要な指導内容等を理解する。 ・適切な教育課程の編成及び実施に向けた考察を深める。 ・自校の課題について解決の視点を持つ。 高 7月~8月 1日 8/23(水) 21 特別支援学校 訪問教育担当教員研修会 特別支援学校 寄宿舎指導員研修会 20 特 8/10(木) 1日
悉 皆・ 推 薦 研 修
2 事務職員の悉皆研修
(1) 経験段階に応じて全員が受ける研修
Ⅰ期 4/11(火)~12(水) Ⅱ期 7/13(木)~14(金) 2 経験3年職員研修 (小・中) 9/11(月)~12(火) 1泊 2日 ・ ・ ・ 3年間の職務経験を踏まえ、公務員・社会人とし ての実践的知識・技能を身に付ける。 組織の一員として、職務を円滑に進めるための 実践的知識・技能を身に付ける。 学校教育活動に主体的に取り組む意欲を高め る。 Ⅰ期 4/24(月) Ⅱ期 9/25(月)(2) 職務に応じて該当職員が受ける研修
共通研修 4/17(月) 職層別研修 6/13(火) 選択研修 1日 共通研修 4/17(月) 職層別研修 7/25(火) 選択研修 1日 共通研修 4/17(月) 職層別研修 5/26(金) 選択研修 1日 ※1 主任・事務主任昇任者 ※2 主査・事務主査昇任者 ※3 事務長・主幹・事務主幹昇任者 このほか、知事部局から出向している行政職員のうち希望者も対象となります。 No. 研 修 名 目 標 等 開 催 日 日数 小・中 No. 対象 開 催 日 日数 目 標 研 修 名 対象 ・ ・ ・ 公務員・社会人として、基礎的知識・技能を理解 する。 職務を進めるための基礎的知識・技能を身に付 ける。 公務員・社会人としての自覚を高める。 教育行政に関する基礎的知識を理解する。 学校教育に関する基礎的知識を理解する。 学校教育活動に対する意欲を高める。 ・ ・ ・ ※当該年度4月1日付けで、他部局から教育委員会事務局、教育機関、県立学校に初めて出向した職員並びに新規採用職 員(行政及び小中学校事務) 教育行政に関する実践的知識・技能を理解す る。 学校教育に関する実践的知識・技能を理解す る。 学校現場における、問題発見・課題解決能力の 向上を図る。 教育行政に関する実践的知識・技能を理解す る。 学校教育に関する実践的知識・技能を理解す る。 学校現場における、問題発見・課題解決能力の 向上を図る。 2 教育キャリア 開発セミナーⅡ 小・中 高・特 事務局 ※2 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 3 教育キャリア 開発セミナーⅢ 小・中 高・特 ※3 ・ ・ ・ 2日 1 新規採用職員研修 (小・中) 小・中 2泊 4日 2日 2日 教育行政に関する実践的知識・技能を理解す る。 学校教育に関する実践的知識・技能を理解す る。 学校現場における、問題発見・課題解決能力の 向上を図る。 3 新任職員研修教育行政 小・中 高・特 事務局 ※ 2日 1 教育キャリア 開発セミナーⅠ 小・中 高・特 事務局 ※1 「教職員のためのマネジメント講座 Ⅵ・ⅩⅡ・ⅩⅢ」から1つ選択必修 教育行政職員については、上記研修のほか、自治研修所主催の「新規採用職員研修」、「マ イレージ前期研修(2・3年次選択必修講座)」の対象となります。 「教職員のためのマネジメント講座 Ⅰ~Ⅳ」から1つ選択必修 「教職員のためのマネジメント講座 Ⅵ・ⅩⅡ・ⅩⅢ」から1つ選択必修悉 皆・ 推 薦 研 修
3 推薦研修
推薦により指定された教職員が受講する研修です。
Ⅰ期 5/29(月)~31(水) Ⅱ期 7/11(火)~12(水) Ⅲ期 小中:10/5(木) 高特:10/31(火) Ⅳ期 12/5(火)~7(木) ※ Ⅲ期は教員のみ対象 静東:Ⅰ期 7/3(月) 静東:Ⅱ期 2/5(月) 静西:Ⅰ期 7/6(木) 静東:Ⅱ期 2/9(金) 東部会場:Ⅰ期 7/4(火) 東部会場:Ⅱ期 2/6(火) センター:Ⅰ期 7/7(金) センター:Ⅱ期 2/8(木) ①センター:12/13(水) ②東部会場:12/26(火) ①センター:12/13(水) ②東部会場:12/26(火) ①センター:12/13(水) ②東部会場:12/26(火) Ⅰ期 6/5(月)~7(水) Ⅱ期 9/19(火)~21(木) Ⅲ期 12/13(水)~14(木) 2日 ・ ・ ・ ・ 自己のキャリア及び組織における在り方につ いて認識を深める。 教職員間の協働及び学び合いを推進する意 欲を高める。 マネジメント力及び学校マネジメントの基本を 理解する。 自己のコンプライアンス意識の向上を図る。 授業での発問や評価資料作成など教材の効 果的な活用の視点を明確にする。 様々な教材をもとに、具体的に設問例及び評 価資料を作成し、指導改善の手掛かりを得 る。 広い視野に立った進学指導の方策を得る。 ①②は同じ内容 1日 直接体験を通して、基礎的な観察・実験の方 法や教材の扱い方に関する知識・技能を高め る。 静岡県の授業づくり指針、小学校理科観察・ 実験集等も利用して、小学校理科で身に付け させたい力についての理解を深める。 理科教育における今日的な課題や動向につ いて理解を深める。 ①②は同じ内容 ・ ・ ・ ※ 1日 日数 目 標 5泊 9日 自己のキャリア及び組織における在り方につ いて認識を深める。 教職員間の協働及び学び合いを推進する意 欲を高める。 マネジメント力及び学校マネジメントの基本を 理解する。 自己のコンプライアンス意識の向上を図る。 ・ ・ ・ ・ 2日 ・ ・ ・ ※ 学校改善リーダーとして必要な基礎的知識を 把握する。 学校組織活性化に活用できる手法を知る。 学校経営に参画する意識を持って、自校の 教育目標達成に向けた実践を行う。 Ⅱ期 事前eラーニング有り 開 催 日 進学指導のための 教科指導力向上研修 (英語)①② 研 修 名 対象 高 高 高 進学指導のための 教科指導力向上研修 (国語)①② 進学指導のための 教科指導力向上研修 (数学)①② マネジメント研修 小・中 キャリアアップ研修 (小・中) キャリアアップ研修 (高・特) 高・特 小・中 高・特 事務 1日 1泊 2日 ・ ・ ・ ※ 5泊 8日 ①11/1(水)~2(木) ②2/1(木)~2(金) 小・特 小学校理科基礎研修 ①② ・ ・ ・ 校内、地域の生徒指導推進者としての自覚と 使命感を高める。 情報交換や協議を通して、より効果のある「課 題解決的な指導」の方法を探り、理解を深め る。 「予防的な指導」や「成長を促す指導」を、 日々の教育活動全般において実践していく 重要性を理解する。 生徒指導総合研修 小・中高・特2 事務職員の悉皆研修
(1) 経験段階に応じて全員が受ける研修
Ⅰ期 4/11(火)~12(水) Ⅱ期 7/13(木)~14(金) 2 経験3年職員研修 (小・中) 9/11(月)~12(火) 1泊 2日 ・ ・ ・ 3年間の職務経験を踏まえ、公務員・社会人とし ての実践的知識・技能を身に付ける。 組織の一員として、職務を円滑に進めるための 実践的知識・技能を身に付ける。 学校教育活動に主体的に取り組む意欲を高め る。 Ⅰ期 4/24(月) Ⅱ期 9/25(月)(2) 職務に応じて該当職員が受ける研修
共通研修 4/17(月) 職層別研修 6/13(火) 選択研修 1日 共通研修 4/17(月) 職層別研修 7/25(火) 選択研修 1日 共通研修 4/17(月) 職層別研修 5/26(金) 選択研修 1日 ※1 主任・事務主任昇任者 ※2 主査・事務主査昇任者 ※3 事務長・主幹・事務主幹昇任者 このほか、知事部局から出向している行政職員のうち希望者も対象となります。 No. 研 修 名 目 標 等 開 催 日 日数 小・中 No. 対象 開 催 日 日数 目 標 研 修 名 対象 ・ ・ ・ 公務員・社会人として、基礎的知識・技能を理解 する。 職務を進めるための基礎的知識・技能を身に付 ける。 公務員・社会人としての自覚を高める。 教育行政に関する基礎的知識を理解する。 学校教育に関する基礎的知識を理解する。 学校教育活動に対する意欲を高める。 ・ ・ ・ ※当該年度4月1日付けで、他部局から教育委員会事務局、教育機関、県立学校に初めて出向した職員並びに新規採用職 員(行政及び小中学校事務) 教育行政に関する実践的知識・技能を理解す る。 学校教育に関する実践的知識・技能を理解す る。 学校現場における、問題発見・課題解決能力の 向上を図る。 教育行政に関する実践的知識・技能を理解す る。 学校教育に関する実践的知識・技能を理解す る。 学校現場における、問題発見・課題解決能力の 向上を図る。 2 教育キャリア 開発セミナーⅡ 小・中 高・特 事務局 ※2 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 3 教育キャリア 開発セミナーⅢ 小・中 高・特 ※3 ・ ・ ・ 2日 1 新規採用職員研修 (小・中) 小・中 2泊 4日 2日 2日 教育行政に関する実践的知識・技能を理解す る。 学校教育に関する実践的知識・技能を理解す る。 学校現場における、問題発見・課題解決能力の 向上を図る。 3 新任職員研修教育行政 小・中 高・特 事務局 ※ 2日 1 教育キャリア 開発セミナーⅠ 小・中 高・特 事務局 ※1 「教職員のためのマネジメント講座 Ⅵ・ⅩⅡ・ⅩⅢ」から1つ選択必修 教育行政職員については、上記研修のほか、自治研修所主催の「新規採用職員研修」、「マ イレージ前期研修(2・3年次選択必修講座)」の対象となります。 「教職員のためのマネジメント講座 Ⅰ~Ⅳ」から1つ選択必修 「教職員のためのマネジメント講座 Ⅵ・ⅩⅡ・ⅩⅢ」から1つ選択必修悉 皆・ 推 薦 研 修 1日 開 催 日 日数 小・中 6/28(水) 5/20(土) 1日 1日 10/6(金) ・ ・ ・ 目 標 小・中 研 修 名 これからの 学校図書館づくり研修 -アクティブ・ラーニング を支える学校図書館へ- 学習指導要領の内容や授業の基礎技術な ど、授業づくりの基本を理解し、教科指導力 の向上を図る。 教育に携わる者として、生徒との望ましい人間 関係の在り方やコミュニケーションの図り方等 について認識を深める。 ・ ・ 生涯学習担当者・地域連携担当者としての役 割を理解する。 「社会に開かれた教育課程」の理念や多様な 主体との連携・協働の意義を理解する。 「社会に開かれた教育課程」の実現に向けた 教育課程内外を通じた取組の具体を知る。 学校図書館の活用が児童生徒の自発的・主 体的な学習活動につながることを理解する。 学校図書館を活用して情報収集・選択・活用 能力を育成する手立てを知る。 学校図書館を活用した学習指導や教科指導 の実践意欲を高める。 高等学校・特別支援学校教諭も希望により参加できま す(詳細はP.53)。 ・ ・ ・ ※ 対象 公立高等学校 非常勤講師研修 高 しずおかの未来と これからの学校を 考える研修 -「社会に開かれた 教育課程」を視野に-