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2_4号様式 仕様書(防除課報償費)

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Academic year: 2021

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第4号様式 案件番号 2-321 案件名称 購入等依頼課 (かい)名 農林総合研究センター 担当者 職・氏名 1 購入品名及び数量等 番号 品名 数量 ・表 示 :液晶 ・桁 数 :12桁 ・サ イ ズ :(幅×奥行×高さ);74~100×121~152×8~33mm ・電 源 :ツインパワー(太陽電池及び内蔵電池の併用) ・包 装 :包装紙で個別に包装すること(熨斗は不要)。 :包装紙の素材はコート紙(厚み、64g/㎡程度)とし、 :贈答品の包装にふさわしい色・柄とする。 ・グリーン購入法適合品であること。 (参考品) ・シャープ株式会社 EL-M712K ・キャノン株式会社 LS-12TU II G 特記事項 ・参考品以外で参加する場合は、同等品申請書と仕様に合致することを証明した書類(カタログ等)を指定の 期日までに提出し承認を得ること。 ・納品は、落札業者が自ら行うこと。宅配便等での配送は認めない。 ・納品検査において包装等の不備が認められた場合は、全品持ち帰り、再調整のうえで再度納品すること。 ・納品日程については、事前に担当者と打ち合わせをし、担当者の指示に従うこと。 2 納入場所 3 履行期限 平成31年2月28日 電卓(農林総合研究センター) 主 査 中村武司

仕   様   書

千葉市緑区大膳野町804 農林総合研究センター 病害虫防除課 規格・品番等 1 電卓 270個

(2)

契 約 書(案)

1 品 名 電卓 2 数 量 270個 3 金 額 金 円 (うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 円) 4 納 入 場 所 農林総合研究センター 病害虫防除課 (千葉市緑区大膳野町804) 5 納 入 期 限 平成31年2月28日 6 検 査 期 日 納入通知を受けてから 10 日以内 7 対価支払期日 検査を終了し、納入者から適法な支払請求書を受理した日から 30 日以内 8 契 約 保 証 金 上記物品を前記金額をもって購入するにつき、千葉県(以下「甲」という。)と、 (以下「乙」という。)は、次のとおり売買契約を締結する。 第1条 乙は、甲の提示する仕様書に基づいて前記期限内に甲の定める場所に現品を納入するものとす る。 第2条 乙は、物品の納入を完了したときは甲の指定した係員の検査を受けなければならない。 第3条 検査前において、物品の滅失その他いかなる瑕疵があっても、その損害はすべて乙の負担とす る。 第4条 検査の結果不合格となった物品は、甲が指定した期限内に乙はこれを持ち去らなければならな い。この場合において、その費用及びこれに伴う損害は乙がこれを負担するものとする。 第5条 現品納入後甲において損傷等を発見した場合には、それが甲の過失による場合を除き乙は甲の 指定する期日までにこれを良品と交換するものとする。 2 前項の場合において、乙が交換に応ずる期間は現品納入後 1 年間とする。 第6条 乙は本契約の期間内に合格品を納入できないときは、甲は、特に遅滞金を徴して延期を許可す ることができる。ただし、遅滞金はこの期限の翌日から履行した日までの日数につき、契約金額にこ の契約の締結時点における千葉県財務規則(昭和 39 年千葉県規則第 13 号の 2)第 120 条第 1 項に規 定する遅滞金の率を乗じて計算した額とし、遅滞金は契約金額から控除する。

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2 前項に規定する遅滞金の率は、うるう年の日を含む期間についても 365 日当たりの率とする。 第7条 現品納入済に至るまでに必要なすべての費用は、契約代金中に含むものとする。 第8条 次の各号のいずれかに該当するときは、甲は、この契約を解除することができる。この場合の 損害は、すべて乙が負担するものとする。 (1)乙が本契約の期限内に合格品の納入を終えないとき。 (2)甲が乙の過怠により義務を履行することができないと認めたとき。 (3)現品の検査に際し、乙が甲の職務執行を妨げたとき。 (4)甲が乙の行為に詐欺その他不正の行為があると認めたとき。 (5)乙が故意又は過失により甲に重大な損害を与えたとき。 (6)乙からこの契約の解除の申し入れがあったとき。 (7)乙がこの契約に定める条項に違反し、又は違反するおそれがあると認められるとき。 2 前項の規定によりこの契約が解除されたときは、乙は、違約金として、契約金額の 100分の10に相当する額を、甲の指定する日までに、甲に支払わなければならない。 3 前項の規定による違約金の支払いは、別に損害賠償の請求を妨げるものではない。 4 乙は、この契約により、甲に支払うべき債務が生じた場合において、その債務額を甲の指定する期 限内に納付しないときは、指定期限日の翌日から納付の日までの日数に応じ債務額に対して第 6 条 第1 項に規定する率で算出した額を延滞金として併せて甲に納付しなければならない。 第9条 甲の都合によって契約の変更又は一時中止を命ずるときは、乙は、これを拒むことができない。 ただし、この場合この契約の期限を伸縮する必要があるときは甲がこれを定める。 第10条 前条の変更により契約金額を増減する必要が生じたとき又は契約締結後において、市場価格 にかなりの変動があったときで、甲が価格を変更する必要を認めた場合は甲と乙は協議の上、甲が相 当と認めたところによって契約金額を変更することができる。 第11条 天災その他やむを得ない理由によって、本契約の期限内に現品を納入することができないと きは、乙は、その理由を詳記して期限内に延期を請求することができる。この場合甲は、その請求を 正当と認めたときはこれを許可して第6条に規定する遅滞金を免除することができる。 第12条 この契約に定めていない事項については、必要に応じ、甲乙協議の上定めるものとする。 以上の契約の締結を証するためにこの契約書2通を作成し、双方の記名押印の上、 各自1通を保有する。 平成 年 月 日 甲 千葉県千葉市緑区大膳野町808 千葉県 千葉県農林総合研究センター センター長 斉藤 研二 乙

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談合等及び暴力団等排除に係る契約解除と損害賠償に関する特約条項 (総則) 第1条 この特約は、この特約が添付される契約(以下「契約」という。)と一体をなす。 (談合その他の不正行為に係る解除) 第2条 千葉県(以下「甲」という。)は、契約の相手方(以下「乙」という。)がこの契約に関 して、次の各号のいずれかに該当したときは、契約を解除することができる。 (1)公正取引委員会が、乙に違反行為があったとして私的独占の禁止及び公正取引の確保に 関する法律(昭和22年法律第54号。以下「独占禁止法」という。)第7条第1項の規 定により措置を命じ、当該命令が確定したとき、又は第7条の2第1項の規定による課徴 金の納付を命じ、当該命令が確定したとき。 (2)乙(乙が法人の場合にあっては、その役員又はその使用人)が刑法(明治40年法律第 45号)第96条の6又は同法第198条の規定による刑が確定したとき。 2 乙が協同組合及び共同企業体(以下「協同組合等」という。)である場合における前項の 規定については、その代表者又は構成員が同項各号のいずれかに該当した場合に適用する。 3 乙は、前2項の規定により契約が解除された場合は、違約金として、契約金額の10分の1 に相当する額を甲が指定する期限までに支払わなければならない。 4 契約を解除した場合において、契約保証金が納付されているときは、甲は、当該保証金を 違約金に充当することができる。 5 本条第1項の規定により契約が解除された場合に伴う措置については、契約の規定による。 (談合その他不正行為に係る賠償金の支払い) 第3条 乙は、前条第1項各号のいずれかに該当するときは、甲が契約を解除するか否かに かかわらず、賠償金として、契約金額の10分の2に相当する額を甲が指定する期限までに 支払わなければならない。乙が契約を履行した後も同様とする。ただし、前条第1項第1号 において、命令の対象となる行為が、独占禁止法第2条第9項第3号及び同項第6号に基づく 不公正な取引方法(昭和57年6月18日公正取引委員会告示第15号)第6項に規定する不 当廉売である場合、その他甲が認める場合はこの限りでない。 2 前項の規定にかかわらず、甲は、甲の生じた事実の損害額が同項に規定する賠償金の額を 超 える場合においては、乙に対しその超過分につき賠償を請求することができる。 3 前2項の場合において、乙が協同組合等であるときは、代表者又は構成員は、賠償金を連帯 して甲に支払わなければならない。乙がすでに協同組合等を解散しているときは、代表者で あ った者又は構成員であった者についても、同様とする。 (暴力団等排除に係る解除) 第4条 甲は、乙が次の各号のいずれかに該当するときは、この契約を解除することができる。 (1)乙の役員等(乙が個人である場合にはその者を、乙が法人である場合にはその代表者、 非常勤を含む役員、その支店若しくは営業所を代表する者又は経営に実質的に関与してい るものをいう。以下同じ。)が、暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する 法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という。)第2条第6号に規定するものを いう。以下同じ。)であると認められるとき。

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(2)乙の役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図り、又は第三者に損害を加え る目的をもって、暴力団(暴対法第2条第2号に規定するものをいう。以下同じ。)又は 暴力団員を利用するなどしていると認められるとき。 (3)乙の役員等が暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど積 極的に暴力団の維持、運営に協力し、又は関与していると認められるとき。 (4)乙の役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると認め られるとき。 (5)乙の役員等が、暴力団、暴力団員又は(1)から(4)に該当する法人等(有資格業者で ないものを含む。)であることを知りながら、これを利用するなどしていると認められると き。 (6)乙が、契約の履行に当たり、前各号のいずれかに該当する者に契約の履行を委託し、 又は請け負わせたと認められるとき。 2 乙が協同組合等である場合における前項の規定については、その代表者又は構成員が同項 各号のいずれかに該当した場合に適用する。 3 乙は、前2項の規定により契約が解除された場合は、違約金として、契約金額の10分の1 に相当する額を甲が指定する期限までに支払わなければならない。 4 契約を解除した場合において、契約保証金が納付されているときは、甲は、当該保証金を 違約金に充当することができる。 5 本条第1項の規定により契約が解除された場合に伴う措置については、契約の規定による。 (暴力団等からの不当介入の排除) 第5条 乙は、契約の履行に当たり、暴力団又は暴力団員から不当又は違法な要求並びに適正な 履行を妨げる行為(以下「不当介入」という。)を受けたときは、その旨を直ちに甲に報告する とともに、所轄の警察署に届け出なければならない。 2 乙は、前項の場合において、甲及び所轄の警察署と協力して不当介入の排除対策を講じなけ ればならない。

(6)

第3号様式 年 月 日 千葉県知事 鈴木 栄治 様 住 所 商 号 又 は 名 称 代表者氏名

同 等 品 申 請 書

下記の物品について、参考品の同等品として認めてくださるよう、申請します。 1 申請者に係る事項 資格決定番号 1- - - - 連絡先 担当者氏名 電話番号 FAX番号 2 同等品申請に係る事項 案件名称 【2-321】電卓(農林総合研究センター) 品 名 参考品 同等品 注1 本書は、参考品以外の同等品を申請する場合に、指定の期日までに提出すること。 2 同等品として申請する物品のカタログ等を添付すること。 ※持参、送付又はFAX(FAX 番号:043-225-8266)により総務部管財課に提出すること。

(7)

第3号様式 年 月 日 千葉県知事 鈴木 栄治 様 住 所 商 号 又 は 名 称 代表者氏名

同 等 品 申 請 書

下記の物品について、参考品の同等品として認めてくださるよう、申請します。 1 申請者に係る事項 資格決定番号 1- - - - 連絡先 担当者氏名 電話番号 FAX番号 2 同等品申請に係る事項 案件名称 【2-321】電卓(農林総合研究センター) 品 名 参考品 同等品 注1 本書は、参考品以外の同等品を申請する場合に、指定の期日までに提出すること。 2 同等品として申請する物品のカタログ等を添付すること。 ※持参、送付又はFAX(FAX 番号:043-225-8266)により総務部管財課に提出すること。

記 載 箇 所

(8)

オープンカウンター案件

案件名称

スケジュール

公開日

平成 31 年

1 月 10 日 (木)

同等品申請期限

平成 31 年

1 月 15 日 (火) 午後5時

同等品承認期限

平成 31 年

1 月 17 日 (木)

質問事項書提出期限 平成 31 年

1 月 15 日 (火) 午後5時

質問事項書回答期限 平成 31 年

1 月 17 日 (木)

見積書提出期限

平成 31 年

1 月 21 日 (月) 午後5時

見積書開封日

平成 31 年

1 月 22 日 (火)

【2-321】電卓(農林総合研究センター)

特記事項

参加資格:千葉県内に本店を有する者

参照

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