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第74回国民体育大会第一次会場地選定結果発表
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第
45
号
平成 25 年 3 月 21 日TAIKYOU IBARAKI
体協いばらき
体協いばらき
体協いばらき
第67回国民体育大会総合開会式(茨城新聞社提供)൦ǒǓޑਡმൌۋޏචय़ૺ Īೊൣಭಂī ൦ǒǓޑਡმൌۋޏ ĪާޏૺɈۓ௱ॻೊචī ൦ǒǔޑਡმൌۋޏࡠޏۓ௱ॻೊච ĪʑʬĜʡʑʉĜʠࢻࡳī ൦ǒǔޑਡმൌۋޏࡠޏۓ௱ॻೊච ĪʭɻʆʽɺʑʉĜʠࢻࡳī
体 協 い ば ら き 皆様には,平素より本県のスポーツの普及・振興並びに,本協会の諸事業の推進に対しまして,格別のご支 援とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。 さて,平成24年7月,ロンドンオリンピックが開幕し,トライアスロン競技で3大会連続出場の田山寛豪選 手をはじめ,17名の本県関係選手が日本代表選手として出場しました。その活躍は,本県のスポーツ界はもと より,多くの県民に大きな感動と勇気を与えていただきました。 続く,第67回国民体育大会「ぎふ清流国体」にも,ロンドンオリンピックに出場したバレーボール女子銅メ ダリストの江畑幸子選手,クレー射撃の中山由起枝選手,陸上の川﨑真裕美選手,舘野哲也選手に加え,山岳競 技にはワールドカップ優勝の野口啓代選手など日本を代表するトップアスリートが出場し,期待に違わぬ活 躍を見せてくれました。その活躍に後押しされ,本県選手団は19競技に入賞,競技別総合得点でも,レスリン グ競技が,2種別4階級の優勝により本県最高得点を獲得するなど,よく健闘しましたが,僅かに及ばず勝利 を逃した種目も多く,不本意な結果となりました。この結果を厳粛に受け止め,選手へのサポート体制の充実 と二巡目の茨城国体を見据えた強化策を構築し,「チームいばらき」の競技力の向上を目指していきたいと考 えております。今後も,スポーツを通して多くの皆様に明るい笑顔と明日からの活力を感じていただける話題 をお届けできるよう,取り組んで参ります。皆様のより一層のご支援,ご協力をお願いいたします。 一方,生涯スポーツ活動の推進については,少子化による団員数の減少はあるものの本県スポーツ少年団の 団数,団員数は,全国で3番目の規模を維持しており,関係の皆様の献身的なご努力により,多くの子どもたち のこころとからだを育てるとともにスポーツの喜びを与える場として,スポーツ少年団が定着していること は喜ばしい限りです。 併せて,多世代・多志向の方々が集い,多種目で活動し地域に根ざしたコミュニケーションとスポーツの実 践の場となる総合型地域スポーツクラブを全市町村に創設し,県民一人ひとりがスポーツをより身近なもの となるよう支援していきたいと考えております。 平成25年2月には,平成31年第74回国民体育大会の会場地市町村一次選定が発表され,31競技29市町村 が決定しました。今後,調整中の競技を含め国体開催に向けて各市町村のご協力をいただきながら,関係競技 団体,市町村体育協会等の英知を結集し開催への準備に取り組んで参りたいと考えております。 既にご承知のとおり,本協会は平成24年4月1日から「公益財団法人茨城県体育協会」へ移行しました。多 岐にわたるスポーツ施策の確かな実行には,関係の皆様の協力なくしては為し得ません。皆様のご意見,ご助 力をいただき,邁進して参りたいと思っております。 最後に,「県民総参加によるスポーツの振興」を目指し,各加盟競技団体並びに市町村体育協会をはじめとす る関係団体との緊密な連携のもと,「競技力の向上」と「生涯スポーツ活動の推進」の目標に向かって全力で取 り組み,本県スポーツの振興に努めてまいります。本協会へのさらなるご支援,ご協力をお願い申し上げ巻頭 のことばといたします。
巻 頭 言
巻 頭 言
公益財団法人茨城県体育協会
会長
角 田 芳 夫
体 協 い ば ら き 茨城国体開催市町村
第74回国民体育大会 会場地市町村第一次選定(案)
美浦村 阿見町 北茨城市 筑西市 土浦市 つ く ば 市 坂東市 稲敷市 取手市 利根町 城里町 東海村 大子町 高萩市 水戸市 那珂市 ひたちなか市 笠間市 石岡市 鉾 田 市 常 総 市 守谷市 茨城町 小 美 玉 市 結 城 市 古河市 つくばみらい市 境 町 五霞町 神栖市 行方市 河内町 龍ケ崎市 桜 川 市 鹿嶋市 牛久市 大洗町 日立市 常 陸 太 田 市 常陸大宮市 かすみがうら市 潮来市 八 千 代 町 美浦村 阿見町 北茨城市 埼玉県 栃木県 福島県 筑西市 土浦市 つ く ば 市 坂東市 稲敷市 取手市 利根町 城里町 東海村 大子町 高萩市 水戸市 那珂市 ひたちなか市 笠間市 石岡市 鉾 田 市 常 総 市 守谷市 茨城町 小 美 玉 市 結 城 市 古河市 下妻市 下妻市 つくばみらい市 境 町 五霞町 神栖市 行方市 河内町 龍ケ崎市 桜 川 市 鹿嶋市 牛久市 大洗町 日立市 常 陸 太 田 市 常陸大宮市 かすみがうら市 潮来市 八 千 代 町 立市 立市 北茨城茨 北茨城城市市 古河市 古河市 境 町 町 五 五 五 五 五 五霞町 市 神栖市 神栖市 市 市 市 福島 福島県県 埼 埼 埼 埼 埼 埼 埼玉 埼玉 埼 埼 埼 埼 県県 埼 埼 埼 埼 埼 埼 埼 埼 埼玉 埼玉 埼 埼 埼 埼 県県 【水戸市】 ・バスケットボール(成女・少女) ・レスリング(全種別) ・フェンシング(全種別) ・弓道(全種別) ・ラグビーフットボール(全種別) ・軟式野球(成年男子) ・高校野球(硬式)※特別競技 【日立市】 ・卓球(全種別) ・バスケットボール(成男・少男) ・軟式野球(成年男子) 【結城市】 ・バレーボール(少年女子) 【下妻市】 ・ソフトボール(少年男女) 【常総市】 ・ハンドボール(少年男女) 【常陸太田市】 ・ソフトボール(成年男女) 【北茨城市】 ・ソフトテニス(全種別) 【高萩市】 ・軟式野球(成年男子) ・ウエイトリフティング(全種別) 【笠間市】 ・ゴルフ(少男・女子) ・軟式野球(成年男子) 【つくば市】 ・アーチェリー(全種別) ・自転車<ロード>(全種別) 【守谷市】 ・ハンドボール(成年女子) 【常陸大宮市】 ・なぎなた(全種別) 【筑西市】 ・剣道(全種別) 【坂東市】 ・ハンドボール(成年男子) 【桜川市】 ・ライフル射撃<CP 以外> (全種別) 【鉾田市】 ・山岳(全種別) 【茨城町】 ・銃剣道(全種別) ・ライフル射撃<CP>(全種別) 【大洗町】 ・ゴルフ(成年男子) 【城里町】《市町村別》
・ボクシング(全種別) 【大子町】 ・カヌー<スラ・ワイルド>(全種別) 【阿見町】 ・セーリング(全種別) 平成25年2月12日に開催された第74回国民体育大会茨城県準備委員会第2回常任委員会において, 「会場地市町村第一次選定(案)」について審議が行われ,下表のとおり承認されました。体 協 い ば ら き 茨城国体開催市町村
体 協 い ば ら き 新春の集い
平成24年度公益財団法人茨城県体育協会新春の集い
第7回スポーツ指導者特別功労賞表彰式
第7回スポーツ指導者特別功労賞表彰式
新年を迎えた1月18日(金)に,本協会主催「新春 の集い」を水戸市内のホテルにおいて,加盟競技団体, 市町村体育協会,県内のスポーツ界をリードする方々 約150名が一堂に会し,盛大に開催いたしました。 加盟競技団体や地域の競技指導者として,茨城県 のスポーツの振興及び競技力の向上に貢献のあった 方々に贈られるスポーツ指導者特別功労賞の表彰が 行われ,角田会長から表彰状並びに記念品の贈呈が ありました。 指導者として,日本大学,日立那珂バスケットボール部等において実績を上げた。 特に,東京オリンピックにおいては,全日本強化コーチを務めた。また,普及活動にも 積極的に取り組み公認コーチ,スポーツ指導者講習会の県内開催を定着させると共に, 審判員養成にも力を注ぎ,多くの人材を輩出した。 平成14年茨城総体バスケットボールの日立市開催では,県内関係者を結集させ, 大会を成功に導いた。その実績により,次年度から会長に就くとともに,現在も本協 会を牽引している。 平成19年旭日双光章受賞第7回スポーツ指導者特別功労賞受賞者紹介
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第7回スポーツ指導者特別功労賞受賞者紹介
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茨城県バスケットボール協会会長
てらやま とおる てらやま とおる寺山 徹
寺山 徹
茨城県ハンドボール協会名誉顧問
かしわざき しげる かしわざき しげる柏﨑 茂
柏﨑 茂
「ハンドボール競技発展のため,永年にわたり選手強化,指導者育成に尽力した。その 真摯な姿勢は,他の指導者の模範であり,本人を慕う人も多く,人望も厚い。 麻生・笠間高校では,ハンドボール競技を学校の必修科目とし,ハンドボールの普及 に多いに貢献した。特に麻生高校においては,11人制から7人制への移行に伴い,先見的 な技術を有し「走る麻生」の名を冠されるなど,優秀な選手を数多く輩出するとともに, すばらしい競技結果を残した。 現在,本県ハンドボール界において活躍している指導者は本人が育てたと言っても 過言ではない。 会長あいさつ 名誉会長あいさつ体 協 い ば ら き 体育協会長褒状
平成24年茨城県体育協会長褒状受賞者紹介
2012年 ( 平成24年 ) に国民体育大会及び各種競技大会において活躍した選手・監督,並びに選手育 成に尽力し顕著な成績を収めた指導者及び選手が所属する企業,本会の加盟競技団体で功績のあった県 内スポーツ関係者に対し,去る2月9日 ( 土 ) 茨城県武道館において,角田芳夫会長から褒状が授与され ました。 今後とも,本県スポーツの発展のために,益々精進され,更なる飛躍を祈念いたします。■優秀選手賞(個人)
■優秀選手賞(個人)
国際大会
■優秀選手賞(団体)
■優秀選手賞(団体)
全国大会
全国大会
競 技 名 ā உ ৮ ཛྷ ড় ા ࣲ ៛ ᄯ ࡏ ఝ ݚ ષ ౖ ྦྷ ā ὑ ௫ ā ၴ ៛ ణ ࣌ ၴ ા ᄘ र ൣ ࣌ ष ގ Ⴈ ā ి ၸ င ā ሆ ᄓ ˁɼʭ˃ଗॖ ३āāāັ ʌ ˃ ʭ ʠˁɼɺʑ˅ˋ ʩ ˇ Ĝ ˂ʭʞɻˋʈ ʨ˄ĜʴĜ˃ ˄ʑ˂ˋʈ ൬āāā࢝ ʭɿˋʏˋʈ ३āāāັ ટāāāߕ ʀɺ˅ʫʛʇ ʴ Ĝ ʠ ᆌāāā௫ ൌāāāഀ ʭɿˋʏˋʈ ʇ˄Ĝଗॖ 受 賞 者 名 競 技 名 ಈ ນ ణ ᆅ ੨ ટ ᆗ ໖ ఝ ݚ ષ ౖ ರ ᆀ જ ᆾ ᄮ ྦྷ ā ὑ ࢀ ರ ᄽ ގ ಘ ௱ ᇎ ܻ 大 高 梨 紗 ੲ Ⴈ ऱ ۦ ໘ ᄽ ࡦ 髙 ᄄ ܑ ᆢ ෂ ટ ᄻ ࡧ ழ ൜ ఱ ટ ࠌ ਛ ˄ʑ˂ˋʈ 受 賞 者 名 競 技 名 ᇶ ರ ā ຼ ટ Ⴈ ථ ۈ ሆ პ ݁ ྪ ఉ ඹ ඇ ྰ ୃ ౝ Ⴈ ā ߬ ੂ ນ ଁ ޠ ණ ۜ ݡ ಘ ੲ ၬ ྰ ࡾ ද ᇎ ໗ ટ ā ဆ ਨ Ⴏ ཱི Ⴈ Ƞ ə ହ ી ā ္ ഊ ៛ ੨ ॢ ੂ ę ྰ ੨ ા ʧˋʡʴĜ˃ ʴ Ĝ ʠ ʧˋʡʴĜ˃ ३āāāັ ʊĜʠʴĜ˃ 受 賞 者 名 競 技 名 ඹ ໘ ථ ை ྰ ࡏ ง Ⴈ ৰ ێ ګ ࣌ ၔ ࢀ ഺ ᅢ ੂ ڈ ষ ນ ಫ శ ટ य़ ಘ ໖ ੨ ᄘ શ ᇾ ᄘ ࡍ ા Ⴈ ሆ ા ࡈ ൣ ੂ ᄘ ဦ ા ۈ ௫ ྰ ථ ા ೲ ૩ ݠ ໖ ෳ ඇ ರ ড় ৮ Ⴈ ც ݸ ଭ ಶ ሆ ൣ 受 賞 者 名■国民体育大会賞
体 協 い ば ら き 体育協会長褒状■国民体育大会賞
第67回国民体育大会
冬季大会 平成24年 1月27日∼ 2月 1日 愛知県名古屋市・豊橋市・長久手町,岐阜県恵那市 平成24年 2月14日∼ 2月17日 岐阜県高山市 本 大 会 平成24年 9月13日∼ 9月17日 岐阜県岐阜市・大垣市 平成24年 9月29日∼10月 9日 岐阜県下 21市10町,愛知県蒲郡市 ●個人
体 協 い ば ら き 体育協会長褒状
体 協 い ば ら き 体育協会長褒状
優秀指導者賞
体育功労者賞
体 協 い ば ら き 体育協会長褒状
受賞者の声
受賞者の声
小袋 秀人
小袋 秀人
(茨城県アマチュアゴルフ連盟) ・優秀選手賞・国民体育大会賞ゴルフ
蛯原 綾乃
蛯原 綾乃
(早稲田大学) ・国民体育大会賞ライフル射撃
内山 達二
内山 達二
(流通経済大学) ・国民体育大会賞(団体)ラグビーフットボール
新澤 一夫
新澤 一夫
(前結城市体育協会会長) ・体育功労賞三菱化学株式会社
三菱化学株式会社
(鹿島事業所) ・感謝状サッカー
最高に栄誉ある褒状を頂き大変光栄に感じるとと もに、ゲートボール関係者の皆様に感謝申し上げま す。今回の全国大会優勝は出場メンバーと、ミドル全 会員が一体となったチームワークの賜物です。この 受賞を機に更に精進し、ゲートボールの普及指導に 努めます。 このような栄誉ある褒状をいただき、まことに喜 ばしく思います。現在は東京で生活しておりますが、 地元を離れても生まれ育った茨城県に貢献できると いうことをこの賞を戴くことで実感できました。来 年の国体においても結果をだせるよう努力していき たいと考えております。 茨城県体育協会褒状を頂き、ありがとうございま す。多くの方々の支えの中で、とても良いチームで試 合に臨めたことに感謝しております。来季も茨城県 のために体張って頑張ります。『茨城 ONE TEAM』 この度は茨城県体育協会長褒状を頂きありがとう ございます。結城市体育協会では,「1人1スポーツ」 を目標に,19の専門部の指導者が率先して活動して おります。市民の健康増進を重要課題と捉えて,私も 皆さんと共にこれからも邁進したいと思います。 この度,このような栄誉有る賞を頂くことができ て,大変光栄に思います。賞を受賞できたのは,茨城 県アマチュアゴルフ連盟をはじめ,関係者の方々の バックアップがあったからだと思います。これから も茨城県という名前を全国に轟かせていきたいと思 います。今野 司郎
今野 司郎
(みなみレディース) ・優秀選手賞(団体)ゲートボール
この度は、体育協会会長褒状を賜り誠に有難うご ざいます。国民体育大会において、弊社従業員が成年 男子蹴球で3位という優秀な成績を収めたことは私 ど も に と り ま し て も 大 変 喜 ば し い 出 来 事 で し た。 会社としても、引き続き微力ながらサポートできれ ばと考えております。体 協 い ば ら き 平成24年度の主な活動
平 成24年 度 の 主 な 活 動
平成24年度の本協会の主な活動を写真で振り返ります。
県民総合体育大会 各 地 平成24年4月∼平成25年1月 関東ブロック大会 各 地 平成24年5月∼12月 国体報告会 茨城県教育研修センター 平成24年11月29日 元気いばらき タレント発掘事業 県内各地 第67回国民体育大会 岐阜県各地 平成24年9月∼10月体 協 い ば ら き 平成24年度の主な活動 第39回日独スポーツ少年団 同時交流(受入)・つくば市 平成24年8月2日∼6日 第43回関東ブロック スポーツ少年大会・県立中央青年の家 平成24年8月10日∼12日 スポーツ少年団指導者研修会 桜川市総合体育館 平成24年 9 月15日 スポーツ少年団駅伝競走大会 笠松運動公園 平成24年11月18日 ジュニアリーダースクール 水戸市少年自然の家 平成24年11月24日∼25日 女性指導者フォーラム 取手市役所藤代庁舎 平成25年2月3日
体 協 い ば ら き 第67回国民体育大会
第67回 国 民 体 育 大 会 成 績 報 告
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体 協 い ば ら き 第67回国民体育大会 ĺʇ˄ĜଗॖࢻࡳĻ 47/1 ๘ ĺ३ັࢻࡳĻ 36/1 ๘ ĺˁʈʫĜʭʛʠʴĜ˃ࢻࡳĻ 39/1 ๘ ĺટߕࢻࡳĻ 53/1 ๘ ĺɄȨɄȹࢻࡳĻ 23/1 ๘ ĺʌ˃ʭࢻࡳĻ 41/1 ๘
第68回 国 民 体 育 大 会 冬 季 大 会 成 績 報 告
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体 協 い ば ら き 第68回国民体育大会
第68回国民体育大会関東ブロック大会競技日程・会場一覧
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体 協 い ば ら き
第68回国民体育大会競技日程
体 協 い ば ら き 第68回国民体育大会
ロンドンオリンピック特集
ロ ン ド ン オ リ ン ピ ッ ク
2012年8月12日、私は22年の人生の中で一番幸せな 思いをしました。ロンドンオリンピックで銅メダルを獲得 することが出来たのです。全日本に選出してもらって3年 目、漠然としていた目標が現実になりました。6月の選出 の時点で選ばれるかどうかのぎりぎりのラインにいた私 でしたが、選ばれたと分かった時は、ホッとしました。それ と同時に、絶対にメダルをとるんだという気持ちに変わり ました。今まで一緒に戦ってきた仲間の為にも恥じないプ レーをしようと思いました。 ロンドンでの生活は、普段の試合とは違い、様々な選手 と選手村で交流することが出来ました。普段の試合では、 チームメイトとの関わりしかないので他競技の選手の活 躍は良い刺激になり、また励みにもなりました。オリン ピックの試合の中で一番印象に残っている試合は準々決 勝、中国戦です。勝たなければメダルを取れない一戦で、ス タメンで起用して頂き、結果を残せたことが、嬉しかった です。 ー未来のオリンピック選手へ。ー 「夢は逃げない。逃げるのは自分だ。」という言葉は、私が 好きな言葉です。諦めなければ、夢は叶うと、メダルを掛け てもらった時に感じました。夢が叶うまでには、楽しいこ とより辛いことの方が多いかもしれません。でも夢が叶っ た時、辛かったことの何十倍も幸せになれます。だから、辛 いことから逃げないで、夢を叶えてほしいと思います。私 も次の夢を叶えるために、また頑張ろうと思います。 ーロンドン五輪で得たものー ロンドン五輪ではバッキンガム宮殿付近のコースを嬉 しさ噛みしめながら歩き感動のゴールテープを切ること ができました。これまでを振り返ると、アテネ五輪では世 界で相手にされない屈辱を、北京五輪ではまぐれのない世 界の厳しさを、ロンドン五輪では世界で戦う楽しさを学び ました。3度の五輪挑戦は私を大きく成長させてくれまし た。特に一昨年前に行った左膝半月板損傷の手術からロン ドン五輪でゴールテープを切るまでの間には多くの試練 ならず夢は叶うのです。私は16年間という長い競技人生を 通して、最後の最後まで諦めなければ必ず報われる時が来 ることを確信しました。ロンドン五輪が終わり、今後は新 たな道を進むことになります。これからも環境が許す範囲 で競技を続け、ゆくゆくは後進の育成に携わり、夢をもつ ことの大切さや情熱を伝えていきたいと考えています。江畑 幸子
バレーボール川﨑 真裕美
競 歩 体 協 い ば ら き体 協 い ば ら き ロンドンオリンピック特集
ロ ン ド ン オ リ ン ピ ッ ク
夢を持つことの意味、それは自分を好きになれるということ だと私は思います。 自分を磨き、サポートしてくれる方々と、夢 を共有する素晴らしさは喜びに満ち溢れています。クレー射撃 という競技を始めて15年が経ちました。その中で3度のオリン ピックに出場し、夢のような時間を過ごすことができました。 時には高い壁に心がへし折られ、傷ついたこともあります。 しかし、私の夢や目標は、自分を信じることで必ず前へと進む ことができました。 3度目となったロンドンオリンピックでは沢山のアスリート たちと交流できたことや、オリンピックでしか味わうことので きない素晴らしい経験など、今までの五輪とはまた違う、あら ゆる方向で楽しむことが出来ました 。 どの選手も目が輝き、プレッシャーを力に変えようとする姿 は私にとってもエネルギーとなりました。また、日本選手団とし て、日の丸を背負った私たちは、言葉に出さなくても、被災地へ の復興の願いを結果としてメダルにつなげたいという気持ち があったと思います。 私たちがスポーツを通して伝えられることは、勇気や感動は もちろんですが、日本中に元気を与えることが一番のアスリー トとしての喜びではないかと思います。 まだまだそこまでの選手として確立していませんが、今の自 分に満足することなく、経験してきたことをプラスして、邁進し ていきたいと思います。そして、サポートしてくれるすべての方 に、感謝の気持ちを忘れず挑戦することが、今の私にとっての 目標です。 リオデジャネイロオリンピックの舞台に立ち、夢のメ ダルを獲得するイメージをすると何事にも立ち向かえそうです。 夢や目標は人を強くし、その人を輝かせてくれます。それに 近づこうとするプロセスが何より自分を磨かせその人の魅力 につながり 、結果、自分を好きになることが出来ると私は信じ ています。 私のロンドンオリンピックは,色々な試練を乗り越えて, 掴み取ったオリンピック代表です。2010年,2011年の2 年間は,アキレス腱の怪我で納得する練習やレースが出来 ず,苦しく焦っていた時期がありましたが,「今は,体を鍛 える時ではなく,心を鍛える時だ」と言い聞かせ,うまく行 かない時でも自分を信じ,最後まで諦めない気持ちを強く 持ち続けた結果がロンドンオリンピック日本代表です。 ロンドンオリンピックのレースコースは,イギリスを代 表する国立公園「ハイド・パーク」を舞台にコース設定さ れたものです。 スイムは,公園内の池を泳ぎ,バイクは公園とバッキン ガム宮殿を周回し,最後は公園の中を走る。このようなイ ギリスの歴史ある場所で,日本代表として闘えた事は,私 にとって誇りであり,最幸の思い出です。 ロンドンオリンピックレース後は,日本応援団として, 女子サッカー,陸上競技,オープンウォーターなど,日本代 表選手の応援に行き,改めてオリンピックの素晴らしさや, スポーツの美しさを,応援する側から感じる事ができまし た。 そして,オリンピック最後の閉会式では,オリンピック で世界が一つの絆で結ばれているような,ショーや交流が あり,私にとってのオリンピックは,夢の舞台であり,私を 支えてくれた全ての人に恩返しが出来る素晴らしい場所 でした。中山 由起枝
クレー射撃田山 寛豪
トライアスロン那珂市体育協会は昭和36年2月に発足し、一昨年 50周年を迎えました。 丁度東日本大震災と巡り合い、多くの体育施設等 に大きな被害が発生したため記念事業は1年遅れて 昨年実施しました。その内容は①表彰を中心とした 記念式典の開催、②記念誌「体協50年のあゆみ」の発 刊、③記念体育事業の展開、④記念事業に要する資金 計画と調達であります。概要は①においては、体育功 労者等の116人・団体の表彰、元プロ野球投手の山 田久志氏の「私の野球人生・栄光に近道はなし」と題 する記念講演、②においては、当協会および加盟各団 体の歴史等で200頁超の記念誌発刊、④においては、 震災や昨今の経済情勢など厳しい状況下で心温まる 協賛金の取得であります。 当協会の活動は歴史の進展・組織の充実とともに、 市民へのスポーツの浸透、スポーツ人口・意識の向 上が図られました。特に昭和49年の茨城国体が市内 笠松運動公園で開催されたことや、平成6年に市民 スポーツの拠点となる那珂総合公園の完成などが大 きな刺激となって、市民のスポーツ実践活動がさら に高まり、これらに対応して当協会も新しい段階へ と進めてまいりました。 現在、当協会は本部と20の連盟・協会、6つの専 門部、23団をまとめるスポーツ少年団本部、それに 8つの地区組織(従来の支部組織)を加えて、それぞ れの団体と密接な協力により、市民生活の中に生涯 スポーツを推進中であります。 当協会主催による主な事業としては、市民歩く会、 冬季駅伝大会、地区対抗お父さんソフトボール・マ マさんバレーボール大会、高齢者スポーツ大会、市近 隣男女バレーボール大会、市近隣女子ソフトボール 大会など、また、小中学生対象で近隣市町村も含めた ミニバスケットボール、ソフトボール、卓球、ソフト テニス、柔剣道、バレーボールの各種大会、そして子 供対象のスキー・スノーボード教室を開催していま す。 また、秋田県横手市との間で隔年相互訪問形式で のスポーツ少年団交流も実施しております。 このような事業を通して、今後ともスポーツの推 進、市民の体力向上、健康増進を図るとともに明るい まちづくりに寄与してまいります。
那 珂 市 体 育 協 会
加 盟 団 体 だ よ り 体 協 い ば ら き茨城県女子体育連盟は、昭和29年に発足し,平成 3年に茨城県体育協会にも加盟させていただきまし た。そのため,幼児から中高生までの「体力つくり体 操」4部門を創作し準備運動に活用するための普及 活動をしました。また,平成13年から「運動会のため のダンス」の創作を始め,小中学校の運動会に活用し ていただくための研修会を開催し,同年には,退職し た先生方のさらなる活躍の場のために・地域で活躍 している一般の指導者のために「生涯スポーツ部」を 設置しました。次に平成22年から表現・ダンスの苦 手な体育教師や新採の男子教員を中心の「出前授業」 を開設し,市町村の教育委員会との共催で「やりた い・動きたい・現代的なリズムダンス」研修会を開 催し,特別支援学校とも連携し今年で3年になりま す。さらに,男女共同参画社会の推進の担い手として 活動するため,茨城県女性団体連盟にも加盟して4 年になります。その他の事業として学校ダンス発表 会 ( 第54回 ),学校体育実技研修会(5支部別),幼児 の運動遊び実技研修会,生涯スポーツ研修会,広報誌 女子体育連盟だより等があります。
茨 城 県 女 子 体 育 連 盟
少林寺拳法は、1947年創始者宗道臣により「人づ くりによる国づくり」を目的に創始されました。「国 づくり」とは紛争や戦争のない平和で物心ともに豊 かな社会の実現に貢献すること「人づくり」とは自分 の可能性を信じ「半ばは自己の幸せを、半ばは他人の 幸せを」を考えて信念を持って行動出来る人、真の リーダーシップを持った人を1人でも多く育てる事。 少林寺拳法の修行は、相手を倒し勝つ事を目的にす るのでなく、自分の可能性を信じ、相手の存在を認め 尊重し、協力し合い切磋琢磨し、真の強さ、真の優し さを身に付け、人間としての生き方の規範を身に付 ける「人づくりの行」です。「国家百年の計は教育にあ り」という通り「人づくり」とは人間教育こそが国づ くりの基礎です。家庭、学校、地域社会もすべて人の 集まりです、人間同志が仲間意識を持ち結ばれた組 織であり「いざという時に」お互いに身を張って行動 出来る人を育てる為の組織です「悪いことは悪い」と 言える、勇気のある正義感の強い人間にと技を通し 心身の修練をしています。県内45支部、他に部活で は中学校、高校、大学と学生拳士も修練に励んでいま す、又世界30余カ国170万人以上の拳士が修行に励 んでいます。茨城県連盟では毎月1回有段者を対象 に技術向上と後進の指導にと指導者研修会を開催し ている。全国大会県予選会、県大会、少年部の県ス ポーツ少年団大会、武道フェスティバル大会と高等 学校県大会、昇段審査会等を実施しています、各市町 村にても大会、研修会を実施しています。 茨城県少林寺拳法連盟 会 長 幡 谷 公 朗 副会長 小笠原 章 一 理事長 興 野 敏 行 少林寺拳法連盟は1昨年の東日本大震災に対して ボランティア活動、支援、義援を行なっています。茨 城 県 少 林 寺 拳 法 連 盟
体 協 い ば ら き 加 盟 団 体 だ よ り2012年は、茨城県ラグビーフットボール協会に とって歴史的な年であった。 本県社会人(成年男子)代表チームが第67回国民 体育大会(ぎふ清流国体)に出場し、本県社会人(成年 男子)代表チームとしては、第29回茨城国体以来38 年ぶりの快挙を達成し 5 位入賞を果たした。また、第 92回全国高校ラグビー大会に於いて茨城県代表の 茗溪学園高等学校がベスト4進出を果たした。更に は、関東大学リーグ戦グループの流通経済大学が同 リーグ戦で準優勝し、大学選手権ではベスト8を果 たした。一方対抗戦グループの筑波大学は、1967年 (昭和42年)に対抗戦・リーグ戦に分かれて以来、初 めて国立大として優勝を成し遂げた。また、全国大学 選手権では、準優勝という、輝かしい成績を残した。 本県の高校・大学チームが全国の上位レベルで活躍 したことは、多くの県民の方々に大きな夢と感動を 与えられた年であった。 6年後の、2019年には茨城で開催される日本最 高峰のイベントである、第74回国民体育大会と同時 に、アジア地域で初のラグビーワールドカップが日 本で開催されることから、今後のラグビー競技に とっての普及・振興に大きな期待と関心が高まって いる。 このような環境の下で、第74回国体に向けて少 年・成年の優勝を目指し、指導者の養成・確保、ジュ ニアから成年選手の育成・強化等、総合的な競技力 向上対策を計画的に推進するとともに、協会独自の 選手育成・強化を進めます。 1. 社会人・クラブ・大学・高校・中学校・中学生 地域クラブ・小学生(ミニ・ラグビー・タグ ラ グ ビ ー)の 指 導 者 と 茨 城 県 協 会 セ レ ク ショ ン・強化委員会並びに普及育成委員会及びコー チ委員会との連携・充実を図り、組織的・計画 的な強化を行う。 ○本県選手の一層の競技力向上を目指すため、一 過性、突発性の選手育成でなく、有機的に選手育 成をするための強化システムを構築する。 2. 現状以上に各団体(高校・中学・小学)の枠組み 成績を維持できるようにする。県内の指導者が クラブや学校間を越えて、知識や情報を共有す ることにより指導者のスキルアップを図る。 4. 県内企業との連帯協力を図る。 ○選手が継続して競技を続けながら、生活の基 盤を支えることのできる環境を提供できる企業 が、少ない状況にあるため、今後、有望選手が卒 業後も県内の企業等に就職し、安定した生活基 盤を築きながら、選手として活躍ができるよう、 企業の協力を得ながら選手と企業を結びつける
第67回国体までの強化策
茨城県ラグビーフットボール協会
加 盟 団 体 だ よ り 体 協 い ば ら き ⓒJRFU2012平成24年度県民総合体育大会
体 協 い ば ら き 事 業 報 告 ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ୯ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ୯ ᑛ ᠺ ᑛ ᠺ ཱིᡥᕰ Ềὃ㸞 ࡥࡒࡔ࠾ᕰ ࣁ࣭࣭ࣝ࣍ࣜ࣬㺐㺄㺋㺅࣬ࣁࢪࢢࢴࢹ࣭࣍ࣜ࣬ࣁࢺ࣐ࣤࢹࣤ࣬ࢮࣆࢹ࣭࣍ࣜ࣬㝛୕㸞 ࡗࡂࡣᕰ Ềὃ࣬ࢷࢼࢪ࣬మ᧧࣬㌶ᘟ㔕⌣࣬ࢦࢴ࣭࢜࣬ࣁࢺ࣐ࣤࢹࣤ㸞 Ꮼㆺᕰ ࣀࣤࢺ࣍㸢ࣜ࣬ࣚࢡࣄ࣭ࣆࢴࢹ࣭࣍ࣜ㸞 ᖏ㝛ኬᐋᕰ ࣁࢪࢢࢴࢹ࣭࣍ࣜ㸞 㑛⋻ᕰ ࣁࢪࢢࢴࢹ࣭࣍ࣜ࣬ࢮࣆࢹ࣍㸢ࣜ࣬㤷⾙㸞 ➻けᕰ ࢮࣆࢹࢷࢼࢪ࣬༜⌣࣬ࣁ࣭࣭ࣝ࣍ࣜ࣬ࣁࢺ࣐ࣤࢹࣤ㸞 ᆊ᮶ᕰ ࣀࣤࢺ࣍㸢ࣜ㸞 ᱔ᕖᕰ ࣚࣆࣜᑏᦹ࣬ࣁࢪࢢࢴࢹ࣭࣍ࣜ㸞 ♼ᰠᕰ ࢦࢴ࣭࢜࣬࢜ࢽ࣭㸞 ⾔᪁ᕰ ࣀࣤࢺ࣍㸢ࣜ㸞 㖕⏛ᕰ ࣁ࣭࣭ࣝ࣍ࣜ࣬ࢬ㸢ࣛࣤࢡ㸞 ᮶ᾇᮟ ࣌ࢴࢢ࣭㸞 ᰛᮄ┬කᕰ ࢪࣅ࣭ࢺࢪࢢ࣭ࢹ࣬ࢪ࣌ࢴࢢ࣭㸞 ࢪ࣭࢞㸯ࢠࣞࢪ࢜ࣤࢹࣛ㸢㸞 ࣍ࣛࣤࢡ࣬ࢬ㸢ࣛࣤࢡ࣬༜⌣㸞 ᅰᕰ ࢮࣆࢹ࣍㸢ࣜ㸞 ཿἑᕰ ❿ᢇื ⛸ื ❿ᢇื ⛸ื Ề ὃ ࣀ ࣤ ࢺ ࣍ ࣭ ࣜ ࣚࢡࣄ࣭ࣆࢴࢹ࣭࣍ࣜ ❿ᢇื ⛸ื ࣍ ࣭ ࢹ ⮤ ㌷ ㌬ ᒜ ᒾ ࢬ ࣭ ࣛ ࣤ ࢡ ࢮ ࣆ ࢹ ࢷ ࢼ ࢪ ࣭ ࢲ ࢘ ࣛ ࣭ ࢜ ࢽ ࣭ ༜ ⌣ ✭ ᡥ 㐠 㝛 ୕ ㌶ ᘟ 㔕 ⌣ 㖘 㐠 ࢦ ࢴ ࢜ ࣭ ┞ ᧖ ࢠ ࣝ ࣭ ᑏ ᦹ ࢷ ࢼ ࢪ 㤷 ⾙ ࡁ ࡒ ࣌ ࢴ ࢢ ࣭ ࣆ ࢘ ࣤ ࢨ ࣤ ࢡ ࣍ ࣛ ࣤ ࢡ ࣍ ࢠ ࢨ ࣤ ࢡ 㐠 ࢥ ࣜ ࣆ ࣁ ࣝ ࣭ ࣍ ࣭ ࣜ ࢮ ࣆ ࢹ ࣍ ࣭ ࣜ ࢪ ࢢ ࣭ ࢹ మ ᧧ ࣁ ࢺ ࣐ ࣤ ࢹ ࣤ ࢪ ࣌ ࢴ ࢢ ࣭ ࣁࢪࢢࢴࢹ࣭࣍ࣜ ᘢ 㐠 ࢪ ࢞ ࣭ ࣝ ࢪ ࣛ ࣤ ࢡ ࣚ ࣆ ࣜ ᑏ ᦹ ࢙ࢹࣛࣆࢷࣤࢡ 㐠 ᴏ ྞ ࠈ ఌࠈࠈࠈࠈࠈࠈࠈࠈሔ ങࠈࠈ⩻ ኚᏒኬఌ ࣍㸢ࢹ㸞 ₳ᮮᕰ 㝛୕㸦㸭❿ᢇ㸞 Ềᡖᕰ ㌶ᘟ㔕⌣㸞 ❟ᕰ 㸧㸨ᕰ㸧⏣㸧ᮟࠈ┬አ㸧ᕰ ࢦࢴ࢜㸢࣬ࣚࢡࣄ㸢ࣆࢴࢹ࣍㸢ࣜ㸞 㮭ᔪᕰ Ⲁᇖ⏣ ࣚࣆࣜᑏᦹ ࢥࣜࣆ㸞 ᇖ㔓⏣ Ềὃ ᰛᮄ┬ᑚᒜᕰ Ꮢኬఌ 㸩᭮㸦㸩ᅰ㸞 ࠤ 㸬᭮㸧㸮㸞 㸦㸥᭮㸦㸨ᅰ㸞 ࠤ ᖲᠺ㸧㸪ᖳ 㸦᭮㸧㸥㸞 㥈ఎ㸞 ࡥࡒࡔ࠾ᕰ 㸦ᕰࠈ┬አ㸧ᕰ㸦⏣ ࣆ࢟ࣖࢪࢢ࣭ࢹ㸞 ༐ⴝ┬༐ⴝᕰ ࢪ࣭࢞㸯ࢩࣔࣤࢹࢪ࣭࣑ࣚࣞ㸞 ⚗ᓞ┬༞ఌ⏣ ࢦࢴ࣭࢜࣬ࣚࣆࣜᑏᦹ࣬ࢠ࣭ࣝᑏᦹ㸞 ➗㛣ᕰ Ềὃ ᠺᖳࡡ㒂 Ềὃ 㸨㸮❿ᢇ 㸨㸬❿ᢇ ୯Ꮥࡡ㒂 㸦㸬❿ᢇ Ềὃ ᑛᖳࡡ㒂 ᑊࠈࠈ㇗ ᠺᖳࡡ㒂 ᑛᖳࡡ㒂 ୯Ꮥࡡ㒂 ᰛᮄ┬Ꮻ㒌ᐋᕰ Ềὃ࣬⮤㌷㌬ ⨶ᮟ ㌶ᘟ㔕⌣ ࢙ࢹࣛࣆࢷࣤࢡ࣬᩺మ᧧࣬ࣁࢺ࣐ࣤࢹࣤ࣬ࢮࣆࢹࢷࢼࢪ㸞 ▴ᒱᕰ ࣀࣤࢺ࣍㸢ࣜ㸞 ᖏ⥪ᕰ ㌶ᘟ㔕⌣㸞 㧏ⴏᕰ ㌶ᘟ㔕⌣࣬ࣚࢡࣄ࣭ࣆࢴࢹ࣭࣍ࣜ㸞 㱗ࢢᓧᕰ 本年度も県民総合体育大会兼国民体育大会茨城大会は,県民総参加によるスポーツの振興と競技力の向上を図る ことを目的にするとともに,東京都で開催された関東ブロック大会の通過と岐阜県での本大会において上位入賞を目 指すことを目標に実施されました。 今年度は,笠松運動公園の施設が使用できず,県外の施設を借用して開催した競技もありました。 夏季大会については,4月14日のゴルフ競技を皮切りに,成年の部40競技,少年の部は38競技,中学校の部18 競技が県内外各市町村会場にて開催されました。 冬季大会については,10月13日にスケ−ト(フィギュア)競技を皮切りに,アイスホッケ−競技,スキ−競技,中学 の部の駅伝大会が各会場にて開催されました。 会場となった各市町村のご協力をいただくとともに,各競技団体や多くの関係者のご尽力をいただき盛会のうちに 大会を終了することができましたことに対し,心より感謝申し上げます。!Şޏāāࡖ
夏季大会 冬季大会 平成24年4月14日(金)∼7月29日(金) 平成24年10月13日(土)∼平成25年1月20日(日) (水泳競技 他37競技) (スケ−ト競技 他3競技)!Şଌૈࢻࡳ
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ライフル射撃競技 取手第一高等学校 山田 昭雄 国体監督 少年に関しては,選手のほとんどが素人であり国体に出場するこ とを目標に取り組んでいる。スポーツだけではなく,定期テストや 小テスト前に個別指導を行い,学習面のフォローをしながら強化し ている。練習は一日2時間程度で月2回程度試合形式で行っている。 今回の国体は,2週間にわたるコンデショニング調整が難しく, メンタル面で左右されることが多い中,選手はリラックスして大会 に臨むことができた。7年後の国体に向けては,成年は大学生を中 心に,少年はジュニア層の強化を積み上げて全国のトップを目指し ていきたい。 陸上競技 富士通株式会社 川﨑 真裕美 国体出場選手 国体には,大阪から岐阜まで14回出場し,6回の優勝を含め91点を獲 得することができた。優勝できた理由は,どうしても茨城に8点(1位)とい う思いが強かったこと。経験(自分と出場選手の状況把握)と運が味方して くれたことがあげられる。安定した力を維持するために苦労していること は,①現状を知る(体調管理・コーチやトレーナーによる確認)②課題を洗 い出すこと③フォローと実践を心がけている。コンデショニング作りは,① 通常期(栄養管理・体幹トレーニング・メンタルコントロール),②合宿期( 通常できないことをチョイス)③試合期(いつもどおりにする)で分けて実 践している。今後の目標は世界に通用する競歩界を作っていくこと。世界 トップ選手の真似ではなく日本人スタイルを確立していきたい。
第67回国民体育大会報告会並びに平成24年度選手強化コーチ研修会
事 業 報 告 体 協 い ば ら き 新潟県体育協会 立川 克雄 前常務理事 体育協会での仕事は競技団体・事務局との信頼関係を築くため 日 時 平成24年11月29日(木)10時00分から 場 所 茨城県教育研修センター 大研修室 参加者 108名 《第67回国民体育大会報告会》 《選手強化コーチ研修会》 演題「天皇杯30位台からのスタート」 茨城県体育協会 小松﨑 利夫 競技力向上委員長 本大会で,関ブロ大会を昨年より多い人数で通過したにもかかわらず 思うように点数が伸びなかったのは,組合せにもよるが,高得点を出してい る競技が他県より少ないことがあげられる。茨城も5∼7 競技高得点(50 点以上)が獲得できるよう頑張っていただきたい。 平成31年国体に向けた準備として次の4つの施策が必要である。①ジ ュニア選手の発掘・育成・強化②ジュニアから成年までの一貫指導体制 の構築並びに推進③トップレベル選手の育成・強化④選手強化システム の構築等があげられる。事業としては,①選手強化に関わるもの②指導者 に関わるもの③環境整備に関わるものがあげられる。具体的な対応を競 技団体・中学・高校・クラブ・道場等と教育委員会・体育協会が連携を密 にして,優先順位をもって早急に取り組んでほしい。体 協 い ば ら き 事 業 報 告
平成24年度公益財団法人日本体育協会公認スポーツ指導者育成事業
茨城県スポーツ指導者研修会
公益財団法人日本体育協会公認指導員養成講習会
1. 実施競技:バレーボール 2. 場所:茨城県立並木高等学校体育館 期日:平成24年7月22日(日) 8月11日(土) 8月18日(土) 8月19日(日) 9月2日(日) 茨城県体育協会と県バレーボール協会が主管とな り,地域スポーツクラブ等スポーツ少年団やサークル において,初心者や子どもたちを対象にバレーボール の基礎的実技指導にあたる公認指導者を養成するこ とを目的として実施された。県内から,21名の参加が あった。参加した全員が熱心に講習に取り組み,全員 が指導者として専門科目の修了証を受けることがで きた。 1. 実施競技:ソフトテニス 2. 場所:茨城県鹿嶋市神向寺23−2 カシマスポーツセンター他3会場 期日:平成24年11月10日(土) 11月17日(土) 11月18日(日) 11月24日(土) 11月25日(日) 12月1日(土) 茨城県体育協会と茨城県ソフトテニス連盟が主管 となり,地域スポーツクラブを拠点に,年齢・性別等 の対象に合わせてソフトテニスの専門的知識を活か として実施された。県内から,20名の参加があった。 参加した全員が熱心に講習に取り組み,全員が指導者 として専門科目の修了証を受けることができた。 本研修会は,公認スポーツ指導者が4年に1度受 講しなければならない義務研修として位置づけられ ている。茨城県スポーツ指導者協議会研修委員会及 び水戸・県南・県北の各支部運営委員会が中心とな り,日本体育協会公認スポーツ指導者の資質の向上 と指導者間の連携を深め,公認指導者の組織的活用 を図ることを目的として県内3コースを実施した。 参加した全員が熱心に研修に取り組み,熱中症の予 防処置をはじめ,指導者としての情報を取り入れ有 意義な研修となった。 1.全県コース 期日:平成24年9月23 日(日) 会場:茨城県立青少年会館 参加者数:154名 2.県南地区コース 期日:平成24年11月25日(日) 会場:阿見町「本郷ふれあいセンター」 参加者数:97 名 3.県北地区コース 期日:平成 25年1月27日(日) 会場:日立市女性センター「らぽーるひたち」 参加者数:91 名平成24年度第29回茨城県スポーツ少年団スポーツ大会
事 業 報 告 体 協 い ば ら き 第29回茨城県スポーツ少年団スポーツ大会が,県内各地から791チームの単位団より7,598名の団員と 1,472名の指導者の参加の下,各会場で熱戦が繰り広げられました。 県大会の無事終了と主な成績結果を報告いたします。 昨年度の大会は,東日本大震災の影響と大会当日の荒天により一部競技を中止しましたが,今年は14競技 の全て開催することができ,改めて競技団体をはじめ,地域におけるスポーツ少年団を支えてくださる市町村 の関係者及び保護者の皆様に感謝申し上げます。 ஒ ௲ ࡖ ઞ ݡ ౘ य़ ݪ ࠣ ࡳ ࢻ ૄຩଞǎǒǔშ ŞʠĜʢʹˋʠಱĪழߔடાɈəʮ˅ʛʇ် * 35/23/26)* ۓ௱ॻʨ˄ĜʴĜ˃ࢾޏ ʨ˄ĜʴĜ˃ 3 গݭીજሆ०য়ɏɦȜȞ ʑʵĜʜʓˋʗĜൌۋ࠵ චāۙǕǒǏშ 23/27)* ۓ௱ॻழߔ౺ʨ˄ĜʴĜ˃ ᇦძ ঢ়ۊෂܻۿܠਗ ൌۋ࠵ āāǕǐʙĜʸ āழߔடા)ࢻࡳ*ᄭ;ణ့)ઇರી* āழߔටા)ࢻࡳ*ᄭ;গݭɘȳɣȤ)গݭી* āழߔடા)ৄᆔ*āā;ʮ˅ʛʇ်˂Ĝʈಱ ཞಫൣ෨ਗൌۋ࠵ ۓ௱ॻʨʑʉʛʠʴĜ˃ࢾޏ ૄຩଞǎǑnjშ ʷʣʨʑʉʛʠ ʴĜ˃ 4 35/8/37)ᄄ* ຄ෨ۿܠൌۋ࠵ ۓ௱ॻʷʣʨʑʉʛʠʴĜ˃ᇦძ 8/38)ࣸ* ໘ঈʰ˃ʑʩĜʇ ච!ۙǍ-ǎǑnjშ āටાᄭǝ;৮টʷʣʨʑ)ےી* āāǒǏʙĜʸ 8/39)* āāāāāǞ;ைʷʣʨʑ)ȾȩɊી* 8/3:)* āāāāāǟ; ಒ݊ǧǥǠʷʣʨʑĪಒ݊ીī!!!!! āāāāāǠ; ފʷʣʨʑ ) ଲી * āāāāāǡ; ) ࢥી * āடાᄭǝ;ȥȳəȦȠɣʷʣʨʑ)ȥȳəȦȠɣી*! āāāāāǞ;ူᄄʷʣʨʑ)༿ી* āāāāāǟ;දɈರʷʣʨʑ)ᆏી* āāāāāǠ;ᅫʷʣʨʑ)௵ી* āāāāāǡ;ଲಀʷʣʨʑ)ଲી* ʍʛʃĜ 5 )ੰ*ۓ௱ॻʍʛʃĜࢾޏ 35/8/39)* ߚۿܠ࢝ࡳ௲ ૄຩଞǍǓǓშ Şʮ˅ʛʇ်˂Ĝʈಱ āǍ೨ᄭ;ᆀʅʛʃĜʒ)ᆀ෨* චāۙǑǕǑშ 8/3:)* ɌȹȻɄȥીʍʛʃĜࢾޏ ʈˁˋʡ āāǐnjʙĜʸāǎ೨ᄭ;ൣᄄʍʛʃĜʇˁʮ)తી* ௱ᆊ෨௫গ໘ഽᄆโ ۿܠ āǏ೨ᄭ;ழರʐʽʱʣʽĜ˃)ழྰીī āǐ೨ᄭ;ɊɣȧʍʛʃĜʇˁʮ)ಒ݊ીīā 35/8/25)* ૄຩଞāǑǍშ ŞʠĜʢʹˋʠಱ ۓ௱ॻʕʭʠʴĜ˃ࢾޏ ʕʭʠʴĜ˃ 6 ɌȹȻɄȥી໗ݯვ ۿܠഽᄆโঢ়௲ āටાᄭ;ੂᄘʕʭʠʴĜ˃ āāāāāāāāāāā)ɌȹȻɄȥી* චāۙǎǔǑშ 8/26)* ŞʠĜʢʹˋʠಱ āāǍǕʙĜʸ 8/3:)* āėāāഽᄆโঢ়௲ චāۙǒǍǓშ āᄭā;ᆏʐʽʣɺĜʒ)ᆏી* 9/!5)* ಀငਗۿܠഽᄆโ ʈˁɾˋʡ ટၫۿܠᄘ࢝௲ āāǏǏʙĜʸ āஈᄭ;༜ʐʽʣɺĜʒ)తી* ā൦Ǐڮ;ၹݡྰˁɼʢĜʒ)ݚી* āāėā;ଳඇʡ˃ʭɻˋʒ)ଳඇી* 2 35/8/39)* ۿܠીმ࢝௲ ૄຩଞ!!ǕǕშ ŞʠĜʢʹˋʠಱ Şʮ˅ʛʇ်ʠĜʢʹˋʠಱ ۓ௱ॻૺᄘ࢝ᇦძ ૺᄘ࢝体 協 い ば ら き 事 業 報 告 ஒ ௲ ࡖ ઞ ݡ ౘ य़ ݪ ࠣ ࡳ ࢻ ઞݡਗोāૄຩଞ!ǍĄǐǓǎშāāĪāāǏǍǔშഝ༃ī චۙ!ǓĄǑǕǔშāāĪ!!ǍĄǑǑǑშഝāėāī ǓǕǍʙĜʸĪǏǓnjʙĜʸഝāėāī ۓ௱ॻ୨ັᇦძ ୨ັ 8 35/!9/!6)* 35/!9/!6)* ۓ௱ॻကັ࠵ັ௲ ૄຩଞ!!ǒnjშ Şழߔ౺චൌಱĄෂߔ౺খఱಱāʠĜʢʹˋʠಱ චāۙǒǍǑშ චൌಱᄭ āāǎǐʙĜʸ āฝߔ༃ǝ;᩼ᆜޏ)ૹી* āāāėǞ;ჟఘ୶)টી* āāāėǟ;ᆜʉ)ᆜʉી* āߔ༃ǝ;᩼ᆜޏ)ૹી* āāāėǞ;ȾȩɊෂܻ!)ȾȩɊી* āāāėǟ;ᆜʉ)ᆜʉી* খఱಱᄭ āටાāǍ༃౺ॎᆲࢡ;चᄄൿᄓ)ᆏી* āāāāāāā୭ᆲࢡ;ೲථల)ȾȩɊી* ۓ௱ᆌ௫ࢻࡳࢾޏ ܘ๙ 25 35/22/29)* ߚۿܠ໘ ୈޑʋĜʑ ૄຩଞǍǔnjშ ŞටાɈင! චāۙǕnjnjშ āāāāᄭā;ɺʑ˄ʛʋ!)چॽ෨* āāǕnjʙĜʸ āāāāஈᄭ;টીᆌ௫)টી* āāāā൦Ǐڮ;ۻᇦʍˋʘĜʑ)໗ݯી* ŞடાɈင! āāāāᄭā;টીᆌ௫)টી* āāāāஈᄭ;ǝǰ/ʑʗĜʒ)༿ી* āāāā൦Ǐڮ;রঀʷʣʨʑ)টી* Şࣾ࠰ ā߂ࣾ࠰ɅȤȞɀĄࡥሃɬୃᆏȱȹ ೊɅࣾ࠰ɬୂᅇ āāāāǎ༃౺ॎᆲࢡ;ಒರᆰణ)টી* āāāāāāā୭ᆲࢡ;ਃರථ)ȾȩɊી* āāāāǏ༃౺ॎᆲࢡ;ᆏݴᄮୃ)ಸ෨* āāāāāāā୭ᆲࢡ;ট﨑္ޠ)টી* āடાāǍ༃౺ॎᆲࢡ;߹ޠ౽)টી* āāāāǎ༃౺ॎᆲࢡ;ಒงഁࡡ)টી* āāāāǏ༃౺ॎᆲࢡ;ଭᆟಫථ)গݭી* ۓ௱ॻ३ັᇦძ ३ັ 9 35/23/27)* ۓ௱ॻကັ࠵ັ௲ ૄຩଞ!!ǏǍშ ŞʠĜʢʹˋʠಱ චāۙǎǓǕშ āචൌಱ)ழߔ౺*ᄭ;ɌȹȻɄȥી āāǎǔʙĜʸ āখఱಱ)ෂߔ౺* āāටાᄭā;ᓖႨ)ۺી* āāටાஈᄭ;ଐࣉိ)ȾȩɊી* āāடાᄭā;ᵛಫၔ)ࣃ෨* āāடાஈᄭ;ைڈౣ)తી* ۓ௱ॻऋັᇦძ ऋັ : 35/7/35)* ۓ௱ॻကັ࠵ັ௲ ૄຩଞ!!ǐǓშ ŞখఱಱवĄ೨ߔ༃်ʠĜʢʹˋʠಱ චāۙǓǓǍშ āᄵࢡɈငāवĆ೨)ழ¦ෂߔ౺ටட* āāǐǓʙĜʸ āᄵඦɈငāवĆ೨)ழ¦ෂߔ౺ටட* āāǓʙĜʸ ۓ௱ॻ˄ʑ˂ˋʈࢾޏ ˄ʑ˂ˋʈ 21 35/9/22)* ຄ෨ۿܠൌۋ࠵ ૄຩଞ!!ǎǍშ Şߔ༃်ʠĜʢʹˋʠಱ)খఱಱ* චāۙǍǍnjშ āᅌ༃ğழߔ2¦3༃ğ4¦5༃ğ6¦7༃ğ āෂߔɈင ۓ௱ॻʨʡʷˋʠˋ வ༃චᇦძ ۓ௱ॻʨʡʷˋʠˋࢾޏ ʨʡʷˋʠˋ 22 35/6/37)* ຄ෨ۿܠൌۋ࠵ ૄຩଞ!!Ǔnjშ Şʮ˅ʛʇ်ᅅೊ˂Ĝʈड़ʠĜʢʹˋʠ āටાᄭ;ცᄘȻɍȽȭʨʡʷˋʠˋ)යಀી* චāۙǍǎǏშ āāǍǓʙĜʸ āடાᄭ;ຄவ༃ʨʡʷˋʠˋ)ಒ݊ી* ۓ௱ॻ܋ᇦძ ܋ 24 35/9/23)* টીழݎ໘ʯĜ˃ ૄຩଞ!!Ǐnjშ Şࡥሃޏ āழߔටடĆෂߔටட චāۙǎnjnjშ āāǓʙĜʸ āǎǐହᄆ ۓ௱ॻʕʭʠʞʣʑᇦძ ʕʭʠʞʣʑ ૄຩଞǍǑǒშ Şටட်খఱಱ)ᅅೊ˂Ĝʈ-ड़ʠĜʢʹˋʠ* 23 টીॽರਗۿܠ චāۙǓǔǒშ ழߔฝߔ༃āටાᄭ;ࣸટ¦ਥీ)తીĆࢥી* ൦ێĆ൦ʞʣʑʋĜʠ ǏǍǑʙĜʸ āāāāāāடાᄭ;྅ง¦ழᆹ)ȥȳəȦȠɣી* ழߔߔ༃āටાᄭ;ᄘ¦ழᆹ)ȥȳəȦȠɣી* āāāāāāடાᄭ;ࡾණ¦ੂ࠰)ݚી* ෂߔāāāāටાᄭ;ટ¦ટ)ȥȳəȦȠɣી* āāāāāāடાᄭ;ۈ¦ᄘ)ȥȳəȦȠɣી*
平成24年度公益財団法人茨城県体育協会ゴルフ大会
事 業 報 告 体 協 い ば ら き 開催日 平成24年11月23日(金) 勤労感謝の日 会 場 宍戸ヒルズカントリークラブ 茨城県体育協会に加盟している各団体相互の情報交換及び親睦を図ることを目的としてゴルフ大会を実施 しました。加盟競技団体と市町村体育協会関係者81名の参加をいただきました。小雨まじりの肌寒い天候 でしたが,和やかな雰囲気の中大会が行われました。 団体戦:上位8位入賞チーム 順 位 団 体 名 順 位 団 体 名 市村専務理事から景品授与 懇談会での様子 表彰式 堀口体育協会副会長からの授与 団体の部 優勝アマチュアゴルフ連盟 A 優 勝 ア マ チ ュ ア ゴ ル フ 連 盟 A 5 位 行 方 市 体 育 協 会 A 3 位 つ く ば 市 体 育 協 会 B 7 位 那 珂 市 体 育 協 会 B 準優勝 ラ イ フ ル 射 撃 協 会 6 位 レ ス リ ン グ 協 会 4 位 つ く ば 市 体 育 協 会 A 8 位 県 中 体 連 B体 協 い ば ら き 事 業 報 告
平成24年度第29回茨城県民駅伝競走大会
【市町村対抗の部】 7区間(約 21.24km) 第1位 水戸市 1 時間 09 分 51 秒 第2位 日立市 1 時間 10 分 35 秒 第3位 笠間市A 1 時間 10 分 38 秒 第4位 常陸太田市 1 時間 11 分 12 秒 第5位 小美玉市 1 時間 13 分 01 秒 第6位 桜川市 1 時間 13 分 15 秒 第7位 八千代町 1 時間 13 分 26 秒 第8位 鹿嶋市 1 時間 13 分 48 秒 ◇区間賞 ◎市町村対抗の部 第1区 永井 拓真 日立市 9 分 11 秒 第2区 西野 まほ 常陸太田市 10 分 07 秒 第3区 小野木 俊 小美玉市 9 分 03 秒 第4区 鈴木彩智歩 日立市 10 分 18 秒 第5区 飯島 陸斗 笠間市A 9 分 27 秒 第6区 皆川 早紀 水戸市 10 分 11 秒 第7区 小田部大樹 桜川市 8 分 55 秒 ◆特別賞(職域・クラブ対抗の部) ○ベテラン優秀賞(60歳以上) 下工垣 孝行(出島走友会) 10 分 59 秒 ○女性優秀賞 平山 珠代 (美野里クラブ C) 11 分 55 秒 【職域対抗の部】 5区間(約 15.17km) 第1位 那珂市消防本部 53 分 01 秒 第2位 笠間市消防本部 53 分 11 秒 第3位 日立建機陸上部 53 分 17 秒 第4位 大洗研連合A 53 分 49 秒 第5位 日立大みかA 54 分 28 秒 第6位 原子力機構東海 54 分 33 秒 第7位 北茨城市消防署A 55 分 14 秒 第8位 日立市消防本部A 56 分 04 秒 【クラブ対抗の部】 5区間(約 15.17km) 第1位 我流AC−A 47 分 02 秒 第2位 美野里クラブA 48 分 09 秒 第3位 笠松走友会A 51 分 28 秒 第4位 常陸走友会A 52 分 01 秒 第5位 日立AC 52 分 21 秒 第6位 八反原RC−A 52 分 36 秒 第7位 げっぴ会・鹿島A 52 分 45 秒 第8位 我流AC−B 53 分 15 秒 ◇区間賞 ◎職域対抗の部 第1区 平塚 知成 日立建機陸上部 9 分 48 秒 第2区 藤田 正秋 那珂市消防本部 9 分 39 秒 第3区 西原 隆之 大子町役場 10 分 22 秒 第4区 立山 博之 日立水戸 10 分 20 秒 第5区 仲田 晶太 朝日燃料支処 9 分 04 秒 ◎クラブ対抗の部 第1区 久保田和也 美野里クラブA 9 分 22 秒 第2区 井坂 安博 美野里クラブA 9 分 17 秒 第3区 吉田 祐樹 我流AC-A 9 分 13 秒 第4区 川又 諭 我流AC-A 9 分 25 秒 第5区 雲類鷲慶太 我流AC-A 9 分 21 秒 平成24年12月9日(日),笠松運動公園内周回コースにおいて(公財)げんでんふれあい茨城財団,茨 城新聞社,茨城陸上競技協会,NHK水戸放送局,その他関係者のご支援を得て,第29回茨城県民駅伝競走 大会を開催しました。昨年は,震災の影響で中止になり,2年ぶりの開催でしたが,県内各地から市町村対 抗の部19チーム,職域対抗の部30チーム,クラブ対抗の部48チームの計97チームが参加し,熱い戦いが 繰り広げられました。市町村対抗の部は水戸市が4年ぶり6回目の優勝,職域対抗の部は那珂市消防本部が 初優勝し,クラブ対抗の部でも我流AC−Aが初優勝しました。 (区間タイ) (区間新)元気いばらきタレント発掘事業
∼第74回茨城国体に出場しよう∼ 体 協 い ば ら き 事 業 報 告 【 実施競技 / 開催日 / 会場 / 特別講師 】元気いばらきタレント発掘事
元気いばらきタレント発掘事
【 実施競技 / 開催日 / 会場 / 特別講師 】 平成31年茨城国体に向けて,小中学生を対象に優秀な選手を発 掘・育成することを目的とし,県内各地で全18競技の体験教室が 実施されました。体験教室では,特別講師として2012年ロンドン オリンピックに出場した選手他,優秀な選手・指導者を迎え指導 を行っていただきました。 フェンシング競技 特別講師:千田健太 選手 (ロンドンオリンピック団体銀メダリスト) フェンシング競技体 協 い ば ら き 総合型地域スポーツクラブ 生涯スポーツ社会を実現するため、総合型地域スポーツクラブ創設を目指している団体(非営利団体)に対し、総合型地域 スポーツクラブが設立されるまでの支援を行います。 (独立法人日本スポーツ振興センターが行うスポーツ振興くじの助成事業として実施する。) ①助成期間:1∼2年間 ②助成金額:1,200,000円∼400,000円 ③助成金額の10%は助成を受ける団体の負担 ④対象団体:総合型地域スポーツクラブの未育成市町村及び育成中(既設立)市町村おいて,支援事業を受けたことがない団体 茨城県では、県内で活動する総合型地域スポーツクラブの連携及び協力体制を図ることで地域のスポーツの振興に寄与するこ とを目的として、茨城県総合型地域スポーツクラブ協議会(SC ネットワークいばらき)が組織されております。主な事業内容は、 次のとおりです。 ①情報交換会 6月3日(金)取手グリーンスポーツセンター研修室 ア 事例発表 ・取手市総合型地域スポーツクラブ協議会 ・取手セントラルクラブ ・とりで西部ふれあいクラブ ・取手東部わいわいスポーツクラブ イ ディスカッション ウ クラブ活動アトラクション ②課題別研修会 ア 第1回 9月2日(日) かすみがうら市千代田公民館 講演:「あらためてスポーツクラブの自立を考える」 講師:東海大学 川邊保孝 特任講師 ディスカッション:「クラブの課題解決に向けて」 イ 第2回 11月25日(日)かすみがうら市千代田公民館 講演:「総合型地域スポーツクラブの理念とその重要性」 ∼総合型地域スポーツクラブにおけるミッションマネジメント∼ 講師:東海大学 川邊保孝 特任講師
茨城県総合型地域スポーツクラブ
美浦村 阿見町 北茨城市 筑西市 土浦 市 つ く ば 市 坂東市 稲敷市 取手市 利根町 うら市 城里町 東海村 大子町 高萩市 水戸市 那珂市 ひたちなか市 笠間市 石岡市 鉾 田 市 常 総 市 守谷市 茨城町 小美 玉市 結 城 市 古河市 つくば みらい 市 境 町 五霞町 神栖市 行方市 河内町 龍ケ崎市 桜 川 市 鹿嶋市 牛久市 大洗町 日立市 常陸 太田市 常陸大宮市 かすみが 潮来市 八千代町 美浦村 阿見町 北茨城市 筑西市 土浦 市 つ く ば 市 坂東市 稲敷市 取手市 利根町 うら市 城里町 東海村 大子町 高萩市 水戸市 那珂市 ひたちなか市 笠間市 石岡市 鉾 田 市 常 総 市 守谷市 茨城町 小美 玉市 結 城 市 古河市 下妻市下妻市 つくば みらい 市 境 町 五霞町 神栖市 行方市 河内町 龍ケ崎市 桜 川 市 鹿嶋市 牛久市 大洗町 日立市 常陸 太田市 常陸大宮市 かすみが 潮来市 八千代町 平成25年2月1日現在 鹿 嶋 市 N P O 法 人 か し ま ス ポ ー ツ ク ラ ブ 市 町 村 名 ク ラ ブ 名 遊 ゆ う ク ラ ブ 坂 東 市 ス ポ ー ツ ク ラ ブ さ し ま 利 根 町 と ね ワ イ ワ イ く ら ぶ 滑 川 フ ァ ミ リ ー ス ポ ー ツ ク ラ ブ 日 立 市 塙 山 コ ミ ュ ニ テ ィ ク ラ ブ NPO法 UPOPO十王スポーツ文化クラブ 城 里 町 な な か い ソ フ ト ス ポ ー ツ ク ラ ブ 東 海 村 東海村総合型地域スポーツクラブスマイルTOKAI 稲 敷 市 ラ イ フ ス ポ ー ツ ク ラ ブ し ん と ね 取 手 市 と り で 西 部 ふ れ あ い ク ラ ブ 取 手 セ ン ト ラ ル ク ラ ブ 取 手 東 部 わ い わ い ス ポ ー ツ ク ラ ブ 大 洗 町 夢 t o w n 大 洗 ス ポ ー ツ ク ラ ブ 潮 来 市 い き い き I T A K O ス ポ ー ツ ク ラ ブ かすみがうら市 K S C エ ン ジ ョ イ ス ポ ー ツ ク ラ ブ K S C な か よ し ス ポ ー ツ ク ラ ブ 筑 西 市 A S K ス ポ ー ツ ク ラ ブ 館 西 水 戸 市 酒 門 い き い き ス ポ ー ツ ク ラ ブ 土 浦 市 土 浦 ス ポ ー ツ 健 康 倶 楽 部 石 岡 市 N P O 法 人 石 岡 総 合 ス ポ ー ツ ク ラ ブ 常陸大田市 鯨 ヶ 丘 ス ポ ー ツ ク ラ ブ 那 珂 市 ス ポ ー ツ ク ラ ブ ひ ま わ り つ く ば 市 N P O 法 人 つ く ば フ ッ ト ボ ー ル ク ラ ブ 阿 見 町 阿 見 い き い き ク ラ ブ ひたちなか市 み な と w a i w a i ク ラ ブ 桜 川 市 桜 川 ス マ イ ル ク ラ ブ 龍 ケ 崎 市 N P O 法 人 ク ラ ブ ド ラ ゴ ン 下 妻 市 サ ン ド レ イ ク ク ラ ブ 美 浦 村 ジ ョ イ ナ ス み ほ 茨 城 町 ひ ぬ ま ス ポ ー ツ C O M 守 谷 市 1 2 ク ラ ブ 設 置 市 町 村 ク ラ ブ 数 市 町 村 3240
設 立 準 備 ク ラ ブ 数3市町村3クラブ
44 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 つくばみらい市 36 ス ポ ー ツ ク ラ ブ み ら い 25 26 27 28 30 29 31 N P O 法 人 守 谷 フ ァ ミ リ ー ク ラ ブ 常 総 市 32 常 総 ス ポ ー ツ ク ラ ブ 鉾 田 市 【設立準備中】 33 大 洋 ス ポ ー ツ ク ラ ブ 行 方 市 34 35 な め が た ふ れ あ い ス ポ ー ツ ク ラ ブ 牛 久 市 37 総合型地域スポーツクラブ岡田地区スポーツ交流会 38 総合型地域スポーツクラブ奥野地区スポーツ交流会 39 総合型地域スポーツクラブ牛久地区生涯スポーツ推進委員会 小 美 玉 市 40 N P O 法 人 小 美 玉 ス ポ ー ツ ク ラ ブ 常陸大宮市 41 常陸大宮市総合型地域スポーツクラブ設立準備委員会 神 栖 市 42 神栖市総合型地域スポーツクラブ設立準備委員会 結 城 市 43 東 部 総 合 型 ス ポ ー ツ ク ラ ブ 設 立 準 備 委 員 会事 業 内 容
生涯スポ ツ社会を 創設支援事業 茨城県では 県内で活動する総合型地域スポ ツクラブの連 茨城県統合型地域スポーツクラブ協議会の活動堀原運動公園は,武道館,野球場,競技場など体育施設を備えた緑豊かな都市公園です。体育施設は,各種競 技大会のほか,スポーツ・レクリエーション活動などで県民の皆様にご利用いただいております。また,園内で は,地域の方々が四季折々の風景を楽しみながら散歩する姿も見られ,憩いの場としても親しまれております。 さて,堀原運動公園管理事務所の業務は, 1施設の運営,2施設設備の維持管理,3施設の利用促進,4自主 事業,共催事業及び委託事業の実施の4つに大きく区分できます。 ここでは,自主事業,共催事業及び委託事業についてご紹介いたします。