86(5 60$18$/ 86(5 60$18$/ )$; )$; )$; )$; (PDLO (PDLO (PDLO (PDLOVXSSRUW#LQWHUIDFHFRMS VXSSRUW#LQWHUIDFHFRMS VXSSRUW#LQWHUIDFHFRMS VXSSRUW#LQWHUIDFHFR
56
0
0
全文
(2) ボード
(3) 対応. '07 85/:KWWSZZZLQWHUIDFHFRMS KWWSZZZLQWHUIDFHFRMS.
(4) 安全にお使いいただくために ●本製品は機能追加、品質向上のため予告なく仕様を変更する場合があります。継続的にご利用頂く場 合でも、必ず¶ をお読みください。 ●本製品のご使用には、ハードウェア,ソフトウェアの専門知識が必要です。 ●表示された正しい電源,電圧,使用温度,湿度範囲でお使いください。 ●弊社製品は、人命にかかわるような状況下で使用される機器に用いられることを目的として設計,製 造されたものではありません。 弊社製品を乗用移動体用,医療用,航空宇宙用,原子力制御用,海底中継用機器など、特殊用途を ご検討の際には、弊社営業窓口までご照会ください。 ●厳重な品質管理のもとに製造しておりますが、故障することにより重要な設備及び重大な損失の発生 が予想される設備への採用に際しては、重大事故にならないよう安全装置を設置してください。 ●¶ 中の記号には、次のような意味があります。 記 号 意 味 お客様の安全や機器の故障を防ぐために必要なことを示しています。 注意すべき点を示しています。. サポート体制 ●本製品についての技術的なお問い合わせは、 または )$; )$; (PDLO (PDLO VXSSRUW#LQWHUIDFHFRMS にてご連絡いただきますよう、お願い致します。 至急のお問い合わせについては、営業窓口までご相談ください。 ●ご質問の際には、本書の 技術お問い合わせ用紙 にご質問内容の他、下記の事項も記載していた だきますよう、お願い致します。 ・ご使用のハードウェア環境 機種名, のバージョン,使用ソフトウェアの内容,同時使用のインタフェースボード等 ・不具合等の現象については、使用状況なども詳しくご記入ください。 ・なお、午後のお問い合わせや、土・日曜日のお問い合わせは、翌日以降の対応となりますので 予めご了承ください。 ●購入前の評価として、弊社製品の貸し出しも行っています。ご利用ください。 ●営業的問い合わせ先 製品貸し出し 営業支援センタ TEL (082)262-1630 FAX (082)262-1552 販売店,納期, TEL 0120-447213 FAX 0120-458257 営業窓口 価格,その他 E-mail [email protected] [email protected]. Web site アドレス テクニカルサポート 製品情報 お客様マル得情報 ダウンロード. KWWSZZZLQWHUIDFHFRMS 商品シリーズに関する
(5) 集,専門用語の解説 新製品情報,製品の個別仕様,製品セレクションガイド 製品マル得情報,早期注文割引,お問い合わせ窓口,販売店一覧表 最新ドライバ, ポート公開資料,サンプルプログラム, ¶ データ. ※のデザインや内容については、随時更新していますので、上記と異なる場合があります。 , 株式会社インタフェースの許可なく複製,改変などを行うことはできません。.
(6) 改訂履歴 Ver . 年 月 年 月 年 月. . 年月 年 月. 改 訂 内 容
(7) 発行 ●箱の中身変更 ・付属ソフトウェア型式変更。 ●『第章 設定プログラム』を追加。 ●書き込みユーティリティを に対応。 ●『第章 ボードの仕様』 ・ の精度を追記。. このマニュアルは、製品の改良その他により将来予告なく改訂しますので、予めご了承ください。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(8) 目次 第 章 はじめに 箱の中身をお確かめください 取り扱い上の注意 ボードの概要 特長 第 章 開発の進め方 第 章 各部の名称と機能 パネル面 部品面 ジャンパスイッチの設定 ディップスイッチの設定 第 章 接続のしかた 周辺装置の接続 汎用接点を接続する リモートリセットスイッチを接続する を接続する ハードディスクを接続する フロッピーディスクを接続する 第 章 初回起動時の注意事項 第 章 ターミナルプログラム ターミナルプログラムの使用方法 ターミナルプログラムの終了方法 ターミナルプログラム使用時の制限事項 第 章
(9) ディスク
(10) 化のしかた
(11) の取り付け 第 章 セットアップ セットアップを使うために 操作方法 「
(12) 」メニュー画面 ハードディスクのタイプ設定画面 「!!"#"! $」設定画面 キーボードの設定画面 「 %& '(%」メニュー画面 「(')*"+」メニュー画面 「 ,"」メニュー画面 エラーメッセージ 第 章 ドライバ 第 章 システムサポートレジスタ - マップ ウォッチドッグタイマの制御 第 章 仕様一覧 ボードの仕様 ブロック図 - ポート一覧 割り込みレベル( .)
(13) チャンネル メモリマップ バスエッジコネクタのピンアサインメント コネクタのピン配列と信号名 ユーザ
(14) 用ソケット(
(15) ,
(16) ) 第 章 診断プログラム 自己診断について 自己診断プログラム / の起動方法 第 章 設定プログラム 設定プログラムについて 設定プログラムの使用方法 設定項目 . −− IBX-1123 IBX-1123.
(17) 第1章 はじめに 1.1 箱の中身をお確かめください 梱包箱を開けたら、まず、お買い求めになった製品の添付品がそろっているかどうか、ご確認ください。 万一、添付品が足りない場合や破損している場合は、すぐにお買い求めの販売店にご連絡ください。梱 包箱は保存しておいてください。 □ボード本体 □付属ソフトウェア() □
(18) □レセプタクル □0 ライセンスパック. IBX-1123 GCD-1123 IBX-1123. 枚 枚 冊 個 セット. ! に最新情報が記載されているファイル(
(19) )がありますので、必ず最初 にお読みください。 !
(20) . !"#$ . 1.2 取り扱い上の注意 本製品をお使いになる場合は、次の点にご注意ください。故障や誤動作の原因となります。 ●ユニットの電源ケーブルをACコンセントに接続したまま、ボードやケーブルの挿抜は行わない でください。 ●ボードを改造しないでください。(もし改造した場合の誤動作については、弊社は一切の責任 を負いません。) ●ボードの金メッキ端子部や、はんだ面には手を触れないでください。故障やケガをするおそれ があります。 ●衝撃や振動の加わる場所での保管や、使用は行わないでください。 ●湿気やほこりの多い場所での保管や、使用は行わないでください。 ●磁気や静電気の加わる場所での保管や、使用は行わないでください。 ●設置環境条件外で使用された場合、誤動作または故障や発熱する恐れがあります。 ●本ボードを0- 互換機などのパソコン拡張スロットに取り付けないでください。本ボードと パソコン本体を破損させる恐れがあります。. 1.3 ボードの概要 は、
(21) 製 1 マイクロコントローラを内蔵した、組み込み用途に適したワンボー ドタイプの0- 互換コンピュータです。 本ボードには、 2(,互換)0/キーボードポート×/マウスポート×/シリアルポート ×/パラレルポート×/3ポート×/ ポート×/コントローラ/ バスコントロ ーラを含む各種0- 資源と、
(22)
(23) ,システム
(24) (+0),ユーザ
(25) /フ ラッシュメモリソケット×,ウォッチドッグタイマ, / 用 "4(* ("ポートが 搭載されています。 本ボードを弊社製 バス増設ユニットに挿入することにより、弊社製 各種 バス仕様のボードを 使用することができます。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(26) 1.4 特長 (),互換 20(
(27) 56)搭載 2 0(動作周波数
(28) 56)は、,マイクロプロセッサ用に書かれたすべてのソフトウ ェアを実行することができます。数値演算コプロセッサは内蔵していません。 ()0- 互換と0を搭載 本ボードは、0- 互換のを搭載しており、0- 互換パソコンとして、業界標準のハード ウェア/ソフトウェアを使用することができます。 また、0を搭載しており、本ボードのみで0環境を構築できます。0は、設定 によりオートスタート可能です。 ()メモリ構成 メインメモリに
(29)
(30) バイトを内蔵しています。また、ユーザアプリケーション用に
(31) ソ ケット×を搭載し、7バイトの0
(32) /31$4を個搭載することができます。ユーザ
(33) は、.
(34) 8として使用します。 ()標準0- 互換機能搭載 本ボードは、以下の回路を内蔵し、標準0- 互換資源を使用できます。 互換割り込みコントローラ× 互換
(35) コントローラ×(メモリ−-デバイス間のビット/ビット転送可) 互換インタバルタイマ 0-互換キーボード/マウスコントローラ. /
(36) メモリ(バックアップ可) フロッピーディスクコントローラ () バスサポート 本ボードは バスコントローラを内蔵し、 エッジコネクタを介して スレーブボードを制 御することができます。本ボードの バスは、以下の機能をサポートしています。 ビットアドレスバス(
(37) バイトまでのメモリ空間) ビット/ビットデータアクセス 外部割込み入力最大レベル,
(38) (ノンマスカブル割り込み)入力
(39) 転送最大チャンネル(
(40) コントローラのチャンネルのうちつを選択) ()双方向/ 00モード対応パラレルポート 本ボードは、0- 互換及び、双方向通信が可能な0-互換パラレルポートを搭載し、外部パネ ルによりプリンタ等の機器と接続できます。また、 00( 4 '(%#*11(1#!*")モードに対応 しています。 () シリアルポート 本ボードは互換シリアルポートコントローラを個搭載し、パネルの$)9 ピンコネクタ およびボード上のピンコネクタにより に準拠したシリアル通信を行うことができます。 ボーレートは9#$∼79#$に設定できます。 () インタフェース搭載 本ボードは、ボード上に ポートを搭載し、ハードディスクなどを接続することができます。 () / "4(* ("ポート搭載 3 "4(* ("コントローラを搭載し、パネル部の :コネクタにより / による通信が行えます。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(41) ()グラフィクスコントローラ搭載 本ボードはグラフィクスコントローラを搭載しています。解像度×の/ -
(42) 互換 モードを持っています。 ()マニュアルリセット機能 本ボードのパネル部にシステムリセットボタンを搭載するとともに、外部リセット接点用コネク タを用意しています。 ()システムサポート 本ボードは以下の機能により、障害耐性を持っています。 電源(;/バッテリ電圧)監視機能 電源低下によるシステムリセット発生 パネル部に電源低下異常 ウォッチドッグタイマ タイムアウトによるシステムリセット発生/
(43) 発生 ステータスレジスタ 汎用0スイッチ/ /接点内蔵 ・汎用< 点 ・汎用 点 ・汎用接点 点. −− IBX-1123 IBX-1123.
(44) 第2章 開発の進め方 開発の進め方の一例を示します。. 企画と設計. プログラム開発 ∼テスト. ボードへの実装. ● 本ボードを中心とする実行システム (ターゲットシステム)で必要となる ボードの組み合わせ,ソフトウェアの 構成などを検討します。. ● 実行システムで動作する プログラムを作成するた めの開発環境を検討しま す。 ●開発用には、0- 互換の パソコンが必要です。 ●開発用のパソコン上で、プ ログラムの作成,デバッグ, テストを行います。 開発用のパソコン上でテスト(動作確認)が完了したら、次はボ ードへの実装になります。 ●実行に必要なファイルをディスクにまとめます。ファイル装置 として、本ボードでは、
(45) ディスク,フロッピーディスク, ハードディスクから選択できます。.
(46) ディスクに書きこむ場合は、本ボード添付の
(47) 化プロ グラムを使用します。. 検証と本稼動. ボードへの実装が完了したら、最後 に実行システム(ターゲットシステ ム)での動作検証を行ない、本稼動 (完成)です。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(48) 第3章 各部の名称と機能 3.1 パネル面. .電源低下異常 . .リセットスイッチ. .キーボード/マウス接続コネクタ .汎用 (赤). .汎用 (緑) . / 接続コネクタ .( 接続コネクタ) .電圧低下異常 バスコネクタより供給される+;電源電圧が;以下になると点灯します。 .キーボード/マウス接続コネクタ ,0-対応のキーボード、または 0-対応のマウスを接続できます。 .リセットスイッチ リセット用スイッチ(<)を押すと、0ボードは電源投入時の状態になります。また、 バスにリセット信号を出力します。 .汎用 ,.汎用 お客様のプログラムで、点灯,消灯の制御ができる です。 . / 接続コネクタ , による通信が行えます。 .( 接続コネクタ). に準拠したシリアル通信を行うことができます。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(49) 3.2 部品面. .(ハードディスク(,'()接続コネクタ) .()''接続コネクタ) .(/&'接続コネクタ).
(50). . . . ブザー. .:0(ウォッチドッグタイマ動作の選択).
(51) .
(52) . . . . . .バッテリ. . . . . . .:0(ユーザ520のデバイス設定). . . .:0(システム520のデバイス設定). . . .システム
(53) ('26,%,26搭載). . .:0(ユーザ520のデバイス設定). . .
(54) ,
(55) (ユーザ520用ソケット). . . .:0(バッテリバックアップ設定). −− IBX-1123 IBX-1123.
(56) .(ハードディスク( )接続コネクタ) ハードディスク( )接続用のピンヘッダコネクタです。 .(3接続コネクタ) フロッピーディスク接続用のピンヘッダコネクタです。 .(接続コネクタ) 接続用のピンヘッダコネクタです。 .:0(ウォッチドッグ動作の選択) ウォッチドッグタイマがカウントアップした時の動作を選択するジャンパスイッチです。 .システム
(57) (0,搭載) 0,,いくつかのコマンドが書き込まれています。この
(58) は、変更しないで ください。 .:0(システム
(59) のデバイス設定) システム固定です。変更しないでください。 .:0(ユーザ
(60) のデバイス設定) ユーザ
(61) ソケットに取り付けるデバイスの種類を設定します。 .:0(ユーザ
(62) のデバイス設定) ユーザ
(63) ソケットに取り付けるデバイスの種類を設定します。:0と:0は、同じ設定 にしてください。 .
(64) ,
(65) (ユーザ
(66) 用ソケット) 0,ユーザプログラム,コマンド等を
(67) に書き込み、ユーザ
(68) ソケットに取り 付けると、
(69) ディスクとして使用できます。フラッシュメモリを取り付ければ、ソケッ トに取り付けたまま書き込みができます。 .:0(バッテリバックアップ設定) バッテリバックアップの使用/未使用を選択します。長期間このボードを使用しない場合は、 「バッテリバックアップを未使用」に設定してください。 .バッテリ リアルタイムクロックとシステム
(70) をバックアップします。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(71) .<((WKHUQHWコントローラの設定) .<(汎用ディップスイッチ). . ((WKHUQHWアクセス/('). RELAY. . . .(汎用接点) .(リモートリセット入力).
(72) .
(73)
(74)
(75) !. . . ! . . . . .
(76). . .
(77)
(78) . . . . . .
(79) . . . . . ((WKHUQHWリンク/('). . . . . . . . .
(80).
(81) . . . . . . . . . . . . . . . .
(82) . . . . .(パラレルポート接続コネクタ). .(56&接続コネクタ). .:0(キーボード/マウス切り替え) .(キーボード接続コネクタ) .:0(システムクロック設定). −− IBX-1123 IBX-1123.
(83) .<( "4(* ("コントローラの設定) システム予約(すべて33)です。初期設定から変更しないでください。 .<(汎用ディップスイッチ) シリアルビデオ/シリアルキーボードの割り付け,ドライブ名の割り付け,アプリケーショ ンプログラム用の設定を行ないます。 . ( "4(* ("アクセス ) パネル面の / 接続コネクタ()からデータを送受信している 時に、 が点灯します。 . ( "4(* ("リンク ) "4(* ("の接続が有効な時に、 が点灯します。 .(汎用接点) お客様のプログラムで、開/閉の制御ができるフォトモスリレーによる汎用接点です。 .(リモートリセット入力) 外部からの信号で、強制的にボードをリセットする時に使用します。 .(パラレルポート接続コネクタ) プリンタなどを接続するパラレルポート用のピンヘッダコネクタです。 .( 接続コネクタ). に準拠したシリアル通信を行なうことができます。 .:0(キーボード/マウス切り替え) パネル面のキーボード/マウス接続コネクタ()の用途を選択します。 .(キーボード接続コネクタ) パネル面のキーボード/マウス接続コネクタ()をマウスで使用する時、キーボードを 接続するためのコネクタです。 .:0(システムクロック設定) バスのシステムクロックを選択します。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(84) 3.3 ジャンパスイッチの設定. . . :0(システム :0(システム
(85) (システム
(86) のデバイス設定).
(87) のデバイス設定) システム固定。変更しないでください。 (出荷時設定) . . :0(ウォッチドッグ動作の選択) :0(ウォッチドッグ動作の選択) ウォッチドッグタイマがカウントアッ プした時の動作を選択します。. :0(バッテリバックアップ設定) :0(バッテリバックアップ設定) バッテリバックアップの使用/未使用を 選択します。 バックアップしない。 (出荷時設定). 何もしない。 (出荷時設定) システムリセット 発生。
(88) 発生。. . バックアップする。 . . ! . . . . . .
(89). .
(90) !. . . . . . . . . . . . . . . .
(91).
(92) . . . . . . . . :07 7(キーボード/マウス切り :0 替え) (キーボート/マウス接続 コネクタ)の用途を選択します。.
(93)
(94)
(95)
(96) .
(97) . . . . キーボードと接続。 (出荷時設定) . . :0, :0,:0(ユーザ :0(ユーザ
(98) (ユーザ
(99) ,.
(100) ,
(101) のデバイス設定).
(102) のデバイス設定) ユーザ
(103) ソケットに取り付けるデバイスの種類 を設定します。. マウスと接続。 . . . . . .
(104) 56クロック使用。 (出荷時設定). . . バス同期クロック使用。 . . 7バイトの 0
(105) を 使用する。 . :0(システムクロック設定) :0(システムクロック設定) システムクロックの選択をします。. . . . . . 7バイトのフラッシュメモリ を使用する。 (出荷時設定). . −− IBX-1123 IBX-1123.
(106) 3.4 ディップスイッチの設定 <(汎用ディップスイッチ) <(汎用ディップスイッチ) 初期状態の設定,ターミナルの割り付け,アプリケーションプログラム用の設定を行ないます。 . .
(107) . (出荷時設定) お客様のシステムで必要な時、/33の設定をし、ア プリケーションプログラムで読み出すことができます。. 33 33 . 33 33 . (
(108) )をシリアルビデオ/キーボード用に使用します。 (
(109) )を−シリアルビデオ/キーボード用に使用します。 シリアルビデオ/キーボードを使用しません。. 33で、セットアップの状態を、初期状態に戻します。(では何も行ないま せん。).
(110).
(111). . <(システム予約) <(システム予約) 出荷時設定を変更しないでください。. . . . . .
(112) . (出荷時設定). −− IBX-1123 IBX-1123.
(113) 第4章 接続のしかた 本ボードには、キーボード,,マウス,ハードディスク,フロッピーディスク等の外部機器が接続 可能です。以下の図は、本ボードに接続可能な外部機器の最大構成を示しています。(組み合わせによっ ては、接続機器に制限があります。) フロッピーディスク ハードディスク. 汎用接点 リモートリセット. ハードディスクが台、 フロッピーディスクが 最大で台接続できます。 (
(114) ディスク使用時は、フロッピ ーディスクの使用可能台数が変わり ます。). リモートリセットを接続 すると、外部から本ボー ドをリセットする事がで きます。 "4(* (".
(115) .
(116) . . . . . . モノクロ(×) または、カラー( ×)のが接続 できます。 プリンタ パラレルポートには、 プリンタが接続できます。. キーボード キーボードを接続できま す。パネル側キーボードマ ウスコネクタに マウスを 接続したときは、こちらの コネクタにキーボードを 接続できます。. キーボード キーボード または または マウス キーボードか、マウスのど ちらか一方を切り替えて 接続できます。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(117) 4.1 周辺装置の接続.
(118) . . . . .
(119) . . . . . パネル面に "4(* ("接続用のコネクタ,パネル面とボード上のヶ所に 接続用のコネクタが付い ています。 は、パネル面のコネクタに接続すると
(120) 、基板上のコネクタに接続すると
(121) になります。(ターミナルプログラム使用時は、接続位置とは無関係に、ターミナルプログラムで使用し ない側が
(122) になります。). キーボード接続用として、パネル面とボード上のヶ所にコネクタが 搭載されています。パネル面のコネクタは、キーボードとマウスの共 用コネクタで、どちらを接続するかをボード上の:0で設定します。 (出荷時は、キーボードの接続設定になっています。) パネル面のコネクタにマウスを接続した場合、ボード上のコネクタに キーボードを接続してください。 パラレルポートのコネクタ(ピンヘッダコネクタ)が、ボード上に搭載されています。プリンタ等を接 続することができます。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(123) 4.2 汎用接点を接続する システムサポートレジスタにより開/閉の制御ができる、フォトモスリレーによる汎用接点が使用できます。. システムサポートレジスタの-ポートアドレスは、 セットアップで設定します。 制御方法は、『ページ 第章 システムサポ ートレジスタ』の接点制御方法を参照してください。 以下の図は、外部ブザーの接続例です。. 内部回路. <>. 外部回路 外部電源 + ( ). # . . . ブザー. フォトモスリレー 松下電工
(124) 相当品. #. 負荷電流
(125) . 4.3 リモートリセットスイッチを接続する リモートリセット入力に接続すると、外部信号で本ボードをリセットする事ができます。. 以下の図は、外部スイッチとの接続例です。 のピン間を短絡させると、ボードがリセット状 態になり、 ;信号が5=4(有効)とな ります。のピン間を開放させると、 2$後、リセット状態から復帰します。 内部回路. <&1> 9&&. 外部回路. NΩ # +. スイッチ. µ) . スイッチ閉:システムリセット状態. −− IBX-1123 IBX-1123.
(126) 4.4 LCDを接続する LCDを接続する ビット/ビットインタフェースを持つ液晶ディスプレイモジュールと接続できます。(駆動 電源は、別途ご用意ください。). 接続回路. 電源供給. モノクロ(×)が接続できます。 (セットアップで設定します。) 以下の図は、ビットデュアルスキャンモノク ロパネル(駆動電圧−;)との接続回路 の例です。. . +& 相当品. +& 相当品. NΩ. NΩ. パネル . . /&'' /&'' /&'' /&'' /&'' /&'' /&'' /&''. 0 /& 6&. )50 /9(( /9''. /' /' /' /' 8' 8' 8' 8'. 0 &/ &/ )/0 電源制御へ. ロジック電源 +9 外部電源. *1'. *1'. −9 外部電源. /&' 駆動電源. −− IBX-1123 IBX-1123.
(127) LCD インタフェースの信号 信号 -; -; ∼.
(128) . 8 3
(129). 説明 パネル駆動電源制御 -; が“!>”のとき、パネル駆動電源を“”にしてください。 パネル制御回路電源制御 -;が“!>”のとき、パネル制御回路の電源を“”にしてください。 データ信号 制御回路への、データビットです。 ビットシングルスキャンパネルの場合、∼をデータ信号(∼ 等)に接続します。 ビットデュアルスキャンパネルの場合、∼を制御回路の上部ス クリーンのデータ信号(∼等)に、∼を制御回路の下部 スクリーンのデータ信号(∼等)に接続します。ビットシングルスキャ ンパネルの場合、∼をデータ信号(∼等)に接続します。 変調制御信号 制御回路の駆動信号 変調信号(
(130) 等)に接続します。 ラインクロック信号 制御回路のラインデータラッチ信号(0や, ,0等)に接続し ます。 シフトクロック信号 制御回路のシフトクロック信号(0や,0等)に接続します。 フレーム開始信号 制御回路のフレーム開始信号(や3
(131) ,3
(132) 等)に接続します。. LCD パネル接続時の注意点 ロジック電源(;),駆動電源(; ),バックライト駆動電源は、別途ご用意くださ い。0ボードから電源を供給することはできません。 また、インタフェースの信号電圧は、
(133) ロジック5相当(+;)です。パネル によっては、+;信号電圧仕様のものがありますので、外部回路によって適切なレベル変換を行っ てください。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(134) 4.5 ハードディスクを接続する ピンフラットケーブルで、本ボードとハードディスク( )を接続します。本ボードには台の が接続可能です。 赤いライン. に接続. 未使用. 本ボードに接続. ハ ー ド デ ィ ス ク ( ) の 設 定 は 、
(135) (台目のドライブ)にしてく ださい。 をご使用の場合は、ハードディスクに 付属のマニュアルもご確認ください。 は、ドライブになります。 ! 5,ケーブル,電源は別途ご用意ください。. 4.6 フロッピーディスクを接続する ピンフラットケーブルで、本ボードとフロッピーディスクを接続します。本ボードには台のフロッピ ーディスクが接続可能です。 赤いライン. 本ボードに接続. フロッピーディスク に接続. 1台目. 台目. フロッピーディスクをご使用の場合は、フロッピーディスクに付属のマニュアルもご確認ください。 セットアップで、
(136) チャンネルがフロッピーディスク(3)に割り付けられていることを ご確認ください。.
(137) ディスクを使用する場合、フロッピーディスクの使用可能台数が変わります。
(138) ディスクとフ ロッピーディスクのドライブ割り付けについては、『ページ 第章 セットアップ』を参照 してください。 ! 3,ケーブル,電源は別途ご用意ください。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(139) 第5章 初回起動時の注意事項 •初回設定時に、<を33、:0を側に設定してください。 これにより、設定内容,日付,時刻が正常に初期化されます。. •次回起動時より、<をに設定してください。 これにより、各種設定がバッテリにより保持され、リアルタイムクロックが動作します。. •セットアップにより、設定や日付,時刻を設定してください。 ! ボードを長期保存する場合は、:0を 側に設定してください。ただし、 この設定では 設定が消去され、リアルタイムクロックが停止します。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(140) 第6章 ターミナルプログラム や;/ カードを接続ができない場合、ターミナルプログラムを使用して、0 の起動を確認し たり、コマンドを入力することができます。. 6.1 ターミナルプログラムの使用方法 ターミナルプログラムは、以下の手順で使用できます。 ()0- 互換機を用意します。 ()と0- 互換機を クロスケーブルで接続します。 ()のディップスイッチ <,<をシリアルビデオ/キーボードに設定します。 ()0- 互換機で製品の?
(141) ディレクトリに格納されている
(142) を起動します。 機能 0- 互換機からシリアルビデオ/シリアルキーボードで接続する 書式
(143) @
(144) A ※ターミナルプログラムはデフォルトでは
(145) を使用します。
(146) を使用する場合は、オプションパラメータに
(147) を指定してください。. ()の電源を入れると、ターミナルプログラムにの「0」画面が表示された後、0 の起動画面が表示されます。. 6.2 ターミナルプログラムの終了方法 ()ターミナルプログラムは、[ ]+[ ]+[]キーを同時に押すと終了します。. 6.3 ターミナルプログラム使用時の制限事項 ターミナルプログラムには以下の制限事項があります。 ※ 使用できるビデオモードは/ のみです。 ※ ; ファンクションのうち、4∼ 4をサポートしています。 ※ 0- シリーズでは動作しません。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(148) 第7章 ROM 章 ROMディスク ROMディスク 本ボードには、
(149) ソケットが個付いています。このソケットに、複数のプログラムを
(150) 化して 取り付けると、自動立ち上げ可能な
(151) ディスクとなります。. 7.1 ROM化のしかた ROM化のしかた まず、
(152) 化する複数のプログラムを、フロッピーディスクにコピーします。 次に、このフロッピーディスクを、
(153) 化可能な本のファイルに変換します。 最後に、市販の
(154) ライタで書き込みを行ないます。 フラッシュメモリの場合は、市販の
(155) ライタを使わず、本ボード上に取り付けた状態で書き込みが できます。 ●
(156) 化手順( 0
(157) の場合) ①フロッピーディスクをフォーマットします。 ②
(158) 化したいファイルを、フロッピーディスクにコピーします。 ③588コマンドを使って、
(159) 化ディスクのファイルやディレクトリの使用容量が
(160) バイ ト(BBバイト)以下になっていることを確認します。 ④付属のユーティリティプログラム(3
(161) / )を使用し、フロッピーディスクの内容を、 インテル拡張5 フォーマットのファイルに変換します。この時、データサイズを調べ、
(162) バイトを超えていた時は、エラーメッセージを表示し終了しますので、
(163) 化するファイルの 数,容量を調整し、再度①から行なってください。 機能 3から
(164) 化ファイルを作成する。 書式 3
(165) / 〈ドライブ〉 ※<
(166) / 5 と5/
(167) / 5 が出力されます。 出力される各5 ファイルのアドレスは、4∼333334(オフセット 4) です。. ⑤市販の
(168) ライタに、④で変換したインテル拡張5 フォーマットのファイルをダウンロー ドし、 0
(169) ( 個)に書き込みます。書き込むファイルは、<
(170) / 5 と 5/
(171) / 5 で す 。 <
(172) / 5 を 書 い た 0
(173) を ボ ー ド 上 の
(174) , 5/
(175) / 5 を書いた 0
(176) をボード上の
(177) のソケットに取り付けます。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(178) ●
(179) 化手順(フラッシュメモリの場合) フラッシュメモリは、 0
(180) とは異なり、本ボードに取り付けた状態で書き込みができます。 以下の手順は、本ボード上にフラッシュメモリを取り付けた場合の手順です。(お手持ちの市販.
(181) ライタが、フラッシュメモリに対応している場合は、 0
(182) と同じ手順で書き込みもでき ます。) ①フロッピーディスクをフォーマットします。 ②
(183) 化したいファイルを、フロッピーディスクにコピーします。 ③588コマンドを使って、
(184) 化ディスクのファイルやディレクトリの使用容量が
(185) バイ ト(BBバイト)以下になっていることを確認します。 ④付属のユーティリティプログラム(3 5 )を使用し、ボード上に取り付けたフラッシ ュメモリに、フロッピーディスクの内容を書き込みます。 機能 フロッピーディスクの内容をフラシュメモリに書き込む。 書式 3 5CドライブDE F- G <例>
(186) 23または、 23互換デバイスを使用する場合 3 5 D <例>
(187) または 互換デバイスを使用する場合 3 5 D - . ●
(188) 化ディスク作成時の注意事項.
(189) 化ディスクの使用容量が
(190) ディスクの容量より小さくても、ファイルの一部分が
(191) デ ィスクの容量を超えた場所に位置している場合、その部分は
(192) 化されません。
(193) 化ディス ク上でファイルの編集・削除とコピーの繰り返しは行わないでください。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(194) 7.2 ROMの取り付け ROMの取り付け. 0
(195) /フラッシュメモリの取り付け位置は、 右の通りです。 下位アドレス側を
(196) のソケッ ト、 上位アドレス側を
(197) のソケットに取り付 けます。 取り付け時は、メモリとソケットの窪みの向きを 合わせ、すべてのピンがソケットに入っているこ とを確認して押し込みます。 取り外すときは、
(198) 引き抜き工具を使用して、 取り外してください。(ソケットの下のパターン を傷つけない様に取り外してください。). 上位アドレス. 下位アドレス. −− IBX-1123 IBX-1123.
(199) 第8章 BIOS 章 BIOSセットアップ BIOSセットアップ 8.1 BIOSセットアップを使うために BIOSセットアップを使うために セットアップを使うためには、本ボードと0- 互換のビデオカードにキーボードとディスプレイ を接続するか、 リバースケーブルで本ボードとパソコンを接続する必要があります。ここでは、. リバースケーブルでパソコンと接続する方法を説明します。 ①ユニットの電源ケーブル を コンセントから外 します。その後、ユニッ トのカバーを外し、本ボ ードをユニットに取り付 けます。. . . ② リバースケー ブルを本ボードと、 0- 互換機に接続し ます。(本ボードの < で使用する通信 ポートを決定します。詳 しくは、 『ページ ディップスイッチの設定』をご覧くだ さい。). .
(200) .
(201) !"# $ % %&". ③パソコンの電源を入れ、0を起 動 し ま す 。 起 動 後 、 製 品 内 の (*2(,(を実行します。.
(202) '(()(* & +, , - . $/0 !1 00 234. ④ユニットの電源ケーブルを コンセ ントに接続し、ユニットの電源を入れ ます。. 0*05 / %$2 ," *(5 1"" %$2 ," /
(203) ,"6" -2
(204) 7 / / ,""8 9
(205) 0. 正しく動作すると、パソコンのディスプ レイに、0ボードの起動メッセージが 表示されます。. , 1 , " % 2)%$2 :; +7" 7+7 . セットアップを使用する場合は、 本ボードの電源を入れ、パワーオンセルフテスト(0)実行中に、)キーを押してください。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(206) 8.2 操作方法 セットアップが正しく起動すると、「
(207) 」メニューを表示します。 ヘルプ カーソル メニューバー. 設定項目. キーリスト セットアップで使用するキーと、その動作は、以下の通りです。 3 キーを押すと、セットアップで使用するキーの説明を表 3 キー «««««« 示します。 キーを押すと、「 ,"」メニューに変わります。サブメニュ キー ««««« ーを表示している時は、「
(208) 」メニューに戻ります。 ↑ ↓ キーを押すと、カーソルが移動します。. ← → キー «««. ← → キーを押すと、メニューが切り替わります。. − + キー «««. − + キーを押すと、設定値を変更できます。. "(* キー «««««. "(* キーを押すと、 マークがついた設定項目では、サブメ ニューを表示します。 3 キーを押すと、表示しているメニュー(またはサブメニュー) の設定値を、本ボードの既定値に戻します。 3 キーを押すと、表示しているメニュー(またはサブメニュー) の設定値を、
(209)
(210) に保存している値に戻します。. 3 キー «««««« 3 キー ««««««. . ↑ ↓ キー «««. −− IBX-1123 IBX-1123.
(211) 8.3 「Main」メニュー画面 Main」メニュー画面 「
(212) 」メニューでは、日付,時刻,フロッピーディスク等の設定をします。. System Time 本ボードの時:分:秒を設定します。 "(* キーを押して、変更するヶ所にカーソルを移動し、 変更したい数値を入力します。 System Date 本ボードの月/日/年を設定します。 "(* キーを押して、変更するヶ所にカーソルを移動し、 変更したい数値を入力します。 Diskette A: A:( B:) B:) フロッピーディスク/
(213) ディスクを、使用する/使用しないを設定します。 ●!" $"11(% (フロッピーディスク/
(214) ディスクを使用しない。) ●7B-´ (7 フロッピーディスクをドライブ ()として使用する。) ●
(215) B-´ (
(216) フロッピーディスクをドライブ ()として使用する。) ●+$"(2
(217) (+$"(2
(218) をドライブ ()として使用する。) ●$(*
(219) ($(*
(220) をドライブ ()として使用する。) $7(""( を「!" $"11(%」に設定した場合、$7(""( は使用できません。 ※ フロッピーディスクを使用しない場合は、 バス .を外部拡張ボードにて使用すること ができます。 IDE Adapter 0 Master "(* キーを押して、サブメニューを表示した後、本ボードに接続するハードディスクのタイ プを設定します。 Boot sequence "(* キーを押して、サブメニューを表示した後、起動ドライブの順番,各種起動メッセージ の表示条件を設定します。 (起動ドライブの順番は、「
(221) 」画面で直接設定変更することもできます。) Video System ビデオデバイスを設定します。 ●;/ ●/ ,() で利用可能です。 ●
(222) ! !'4*!2(,() で利用可能です。 Numlock "(* キーを押して、サブメニューを表示した後、キーボードの設定をします。 System Memory 電源立ち上げ時に、自動的にコンベンショナルメモリのサイズを検出して表示します。 Extended Memory 電源立ち上げ時に、自動的に拡張メモリのサイズを検出して表示します。 −− IBX-1123 IBX-1123.
(223) 8.4 ハードディスクのタイプ設定画面. ハードディスクのタイプ(シリンダー,ヘッド,セクター数等)を設定します。 Autotype Fixed Disk "(* キーを押して に接続されたハードディスクを自動的に検出することができます。 自動検出が終了すると、設定画面には確認されたすべての値が自動的に入力されています。 この機能をサポートしない古いハードディスクを使う場合は、「+#(」項目で「$(*」を選 択しユーザー自身が手動でパラメータを入力しなければなりません。 Type ハードディスクのパラメータの設定方法を選択します。 ● を使用しません。 ● 起動時に自動的に に接続されたハードディスクを検出し、パラ メータを設定します。ただし、 にハードディスクが接続されて いない場合、起動時間が長くなります。 ●. ユーザー自身でパラメータを入力します。ハードディスクの仕様に ついてはハードディスクのマニュアルを参照してください。 ●∼ ∼の定義済みディスクタイプの中から選択します。 ※ を使用しない場合(「! (」を設定する場合)は、外部拡張ボードにて . を使用することができます。 Cylinders シリンダー数 Heads ヘッド数 Sectors/Track トラック当たりのセクタ数 Write Precomp ライトプリコンペンセーション。ディスク表面の内側と外側のエッジ間のタイミング差を補正し ます。ここで設定された値は信号のタイミングを変える最初のシリンダを指定します。 ドライブの場合は「! (」に設定してください。 Multi-Sector Transfers セクタごとの転送ではなくマルチセクタ転送することにより、ハードディスクの性能を向上させ ます。多くの ドライブはこの機能を利用することができます。 LBA Mode Control ● 91(% (!='11!'7 %%*($$ =)を有効にします。 ●$91(% (!='11!'7 %%*($$ =)を無効にします。 「$91(」に設定するのは
(224) 未満のハードディスクの場合です。
(225) 以上のほとんどの ハードディスクは を利用できます。 /以上のハードディスクは使用できません。また、マスタ台のみ使 ! 本ボードでは、/ / 用可能です。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(226) 8.5 「Boot Options」設定画面 Options」設定画面 Boot sequence 起動ドライブの順番を設定します。 ● D"4( D ドライブから起 動します。 ドライブから起動で きない場合、ドライブから起動 します。 ●D"4( D ドライブから起 動します。ドライブから起動で きない場合、 ドライブから起動 します。 ●D! 1+ ドライブから起動します。 SETUP prompt 起動時に、『C3E"!(")#』を表示するか,表示しないかを設定します。 ● 91( 表示する。 ●$91( 表示しない。 POST Errors 起動時に異常が発生した時、『0*($$C3E"!*($)2(B C3E"!(")#』と表示し、処理を停止 するか,しないかを設定します。 ● 91( 表示して、処理を停止します。 ●$91( 表示しない。 Summary screen 起動完了時に、システムの構成(使用0,速度,メモリサイズ等)を表示するか,しないかを 設定します。 ● 91( 表示する。 ●$91( 表示しない。. 8.6 キーボードの設定画面 Numlock 本ボード起動時のキーボードの)2!'7状態を設定します。 ●$7・ ««,に接続したキーボードが)2!'7状態になります。 ●HH«««««,に接続したキーボードが)2!'7解除状態になります。 Key Click キーを押した時のクリック音を設定します。 ● 91(%« クリック音を有効にします。 ●$91(%« クリック音を無効にします。 Keyboard auto-repeat rate リピートの速度を設定します(-$,-$,-$,-$,-$,-$,-$,-$)。 Keyboard auto-repeat delay リピート動作になるまでのディレイ時間を設定します(-$,-$,-$,$)。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(227) 8.7 「Advanced」メニュー画面 Advanced」メニュー画面 Advanced Chipset Control "(* キーを押して、サブメニューを表示した後、0クロック,パラレルポートの動作モー ドを設定します。. CPU Clock Selection 0の動作クロックを指定します(
(228) 56,
(229) 56,
(230) 56,
(231) 56)。 Parallel port mode パラレルポートの動作モードを設定します。 ● 2!%(( %*('"! 1) このモードは、順方向(ホストから周辺デバイスへ)への チャンネルとともに、0- のオリジナル(( "*! '$) 定義に準じて使用されるデータおよびステータスラインを 提供します。 ● 002!%(. このモードは、マイクロコントローラによって制御される 双方向のチャンネルを提供します。. ●0-2!%(. このモードはホストと周辺デバイス間において、双方向の パラレルデータ転送を実現します。. / 7 $"". システムサポートレジスタ(『ページ 第章 ドライバ』参照)のベース-アドレスを 設定します。 Enabled DMA 利用可能にする
(232) を選択します。(3,
(233) '4BBBBBBB! (よりつ選択) 3を使用する場合は必ず「3」を選択してください。尚、「3」と「
(234) '4」は 同時に選択しないでください。. •
(235) チャンネルからチャンネルは、ビットの-デバイスとシステムメモリの間で行わ れるビットのデータ転送をサポートします。. •
(236) チャンネルはチャンネルからチャンネルをカスケードするために使用されます。 データ転送には使用できません。. •
(237) チャンネルからチャンネルは、ビットの-デバイスとシステムメモリの間で行 われるビットのデータ転送をサポートします。. −− IBX-1123 IBX-1123.
(238) Parallel Port ●4- . ●$91(% Serial Port COM1 ●34- . ●$91(% Serial Port COM2 ●34- . ●$91(% IRQ12 ●
(239) ●. オンボードパラレルポートを使用可能にします。 (34/ . を占有します。) オンボードパラレルポートを無効にします。 (34/ . は バスに開放されます。) オンボードシリアルポート
(240) を使用可能にします。 (3334/ . を占有します。) オンボードシリアルポート
(241) を無効にします。 (3334/ . は バスに開放されます。) オンボードシリアルポート
(242) を使用可能にします。 (3334/ . を占有します。) オンボードシリアルポート
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