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同期クロック

8MHz クロック

11 11

11 11. .. .8 88 8 コネクタのピン配列と信号名  コネクタのピン配列と信号名  コネクタのピン配列と信号名  コネクタのピン配列と信号名

接続コネクタ()

使用コネクタ:

()(本多通信工業)相当品 接続コネクタ()

使用コネクタ:30 L(山一電 機)相当品

パラレルポート接続コネクタ()

使用コネクタD30 L(山一電 機)相当品

汎用接点()

使用コネクタD(タイコエレク トロニクスアンプ(株))相当品 リモートリセットスイッチ()

使用コネクタD (タイコエレ ピン

ピン ピン ピン 番号 番号 番号

番号 信号名信号名信号名信号名 ピンピンピンピン 番号 番号番号

番号 信号名信号名信号名信号名

/

1 5 6 9

ピンピン ピンピン 番号 番号番号

番号 用途用途用途用途 ピンピンピンピン 番号 番号番号

番号 用途用途用途用途

/

1

2 9

1 0

ピン ピンピン ピン 番号 番号番号

番号 信号名信号名信号名信号名 ピンピンピンピン 番号 番号 番号

番号 信号名信号名信号名信号名

- -3

0 -

0

0

0 /

0 /

0 /

0 /

0 /

-8 /

I /

0 /

1

2 25

26

ピン ピン ピン ピン 番号 番号 番号

番号 信号名信号名信号名信号名 I+

I−

ピン ピン ピン ピン 番号 番号番号

番号 信号名信号名信号名信号名

1 3

1 3

接続コネクタ()

使用コネクタD30 L(山一電 機)相当品

キーボード/マウス接続コネクタ()

使用コネクタ:(:)相 当品

キーボード接続コネクタ()

使用コネクタ:(タイコエレ クトロニクスアンプ(株))相当品

/ 接続コネクタ()

使用コネクタ::コネクタ

による通信を行うため には、カテゴリのツイストペアケー ブルが必要です。

ピン ピン ピン ピン 番号 番号番号

番号 用途用途用途用途 ピンピンピンピン 番号 番号 番号

番号 用途用途用途用途 -; /

-; /

/ /

/

/

/

/

/

/

8 /

/

3 /

/

/

1

2 33

34

ピンピン ピンピン 番号 番号番号

番号 信号名信号名信号名信号名 ピンピンピンピン 番号 番号 番号

番号 信号名信号名信号名信号名

/ ;

8

1 2

3 4

5 6

ピン ピン ピン ピン 番号番号番号

番号 信号名信号名信号名信号名 ピンピンピンピン 番号番号

番号番号 信号名信号名信号名信号名

8

/

;

1 5

ピン ピン ピン ピン 番号 番号 番号

番号 信号名信号名信号名信号名 ピンピンピンピン 番号 番号 番号

番号 信号名信号名信号名信号名 + −

+ −

− −

− −

1 8

ハードディスク接続コネクタ()

使用コネクタ:30 L(山一電 機)相当品

3接続コネクタ()

使用コネクタ:30 L(山一電 機)相当品

ピン ピン ピン ピン 番号 番号番号

番号 用途用途用途用途 ピンピンピンピン 番号 番号 番号

番号 用途用途用途用途 - /

/ 8 I 未使用 / -< /

- /

5I 未使用 未使用 /

.

未使用

-

-0 /

1

2 39

40

ピン ピン ピン ピン 番号 番号 番号

番号 用途用途用途用途 ピンピンピンピン 番号 番号番号

番号 用途用途用途用途

/ -

/ -

/

/

/ -;

/ -;

/

/

/ - 0

/ -<

/ -</

-8

/ -<0

/

/ -5

/ 5/

1

2 33

34

11 11

11 11. .. .9 99 9 ユーザ  ユーザ  ユーザ  ユーザROM ROM ROM ROM用ソケット 用ソケット 用ソケット( 用ソケット ( ( (ROM1 ROM1 ROM1, ROM1 , , ,ROM2 ROM2 ROM2) ROM2 ) ) )

以下は、このソケットに適合する素子です。

0«««««2−() または互換デバイス フラッシュメモリ«23−0()

または互換デバイス

−0( ) または互換デバイス

ピンピン

ピンピン EEEPROMEPROMPROMPROM 512512512

512k×k×k×k×8888 ビットビットビットビット

Flash FlashFlash Flash 512512512

512k×k×k×k×8888 ビットビットビットビット

9SS $

$ $

$ $

$ $

$ $

$ $

$ $

$ $

$ $

$ $

$ $

$ $

' '

' '

' '

*1' *1'

' '

' '

' '

' '

' '

&( &(

$ $

2(,3 2(

$ $

$ $

$ $

$ $

$ $

$ $

$ :(

9FF 9FF

$

$

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$

$

$

$

$

$

$

$ ' ' '

*1'

9&&

$

$

$

$

$

$ 2(

$

&(

' ' ' ' '

(ユーザソケット,ソケット) :0,:0の設定で、

+;またはを 選択

:0 :0:0

:0,,,,:0:0:0:0(ユーザ(ユーザ(ユーザ(ユーザ,,,,のデバイス設定)のデバイス設定)のデバイス設定)のデバイス設定)

● 7バイトのフラッシュメモリを使用する場合 7バイトの 0を使用する場合

:0,:0の 設 定

で、または-<

を選択

第 第 第

第12 12 12 12章 診断プログラム 章 診断プログラム 章 診断プログラム 章 診断プログラム 12 12

12 12. .. .1 11 1 自己診断について  自己診断について  自己診断について  自己診断について

は、0と製品に格納されている/ の、つの自己診断機能を用意しています。

0は、起動時に自動的に行なわれる自己診断機能です。0ボードや標準デバイスに異常があっ た場合、起動時の画面にエラー、または、警告を表示します。

0で表示されるエラーや警告は、『ページ  エラーメッセージ』をご覧ください。

製品に格納されている/ は、0で検出できないハードウェア障害の検出を行います。

12 12

12 12. .. .2 22 2 自己診断プログラム  自己診断プログラム  自己診断プログラム  自己診断プログラム DIAG.EXE   DIAG.EXE   DIAG.EXE   DIAG.EXE の起動方法 の起動方法 の起動方法 の起動方法

自己診断プログラム / は、製品のルートディレクトリに格納されています。

0情報を 3に戻します。

自己診断プログラム/ を起動します。

起動時のオプションパラメータは不要です。

例)D?E/F G

診断プログラムの実行中は、テスト名と現在の状態が以下のように表示されます。

自己診断プログラムは[ ]キーが押されるまで、テストを繰り返します。

()テスト名 項目 項目項目

項目 説明説明説明説明 テスト結果がテスト結果がテスト結果がテスト結果がFailFailFailの場合Failの場合の場合の場合 (2!*+ !2#*(4( $&((2!*+($"

! H%( '(($"

! "*!11(*($"

(12(1!'7($"

2(*$ 2(*$($"

0 "(**)#"! "*!11(*($"

;%(!(2!*+($"

;%(! ;%(!5*%>*(($"

! "*!11(*($"

弊社技術支援課までご相談ください。

8(+9!*%

")'78(+($" キーボードの接続をご確認ください。

((7($"

(%($"

31!##+

<*"(($"

$7 ! H%( '(($"

ドライブの接続ミス、または、故障が考 えられます。

ドライブを交換しても発生する場合、弊 社技術支援課までご相談ください )%"(($"

"(**)#"($"

(*10!*"

"(* 1* $2"($"

弊社技術支援課までご相談ください。

)%"(($"

"(**)#"($"

(*10!*"

"(* 1* $2"($"

0*11(10!*" "(* 1($"

()状態 表示 表示表示

表示 説明説明説明説明

) = テスト実行中

- 必要のないテスト

0$$

第 第 第

第13 13 13 13章  章  章 LCD 章  LCD LCD LCD設定プログラム 設定プログラム 設定プログラム 設定プログラム 13

13 13

13. .. .1 11 1        LCD  LCD  LCD  LCD設定プログラムについて 設定プログラムについて 設定プログラムについて 設定プログラムについて

設定プログラム 3 は、接続するの特性に合わせて各パラメータを設定するための ユーティリティです。3 はシステムのルートディレクトリに格納されています。

13 13 13

13. .. .2 22 2        LCD  LCD  LCD  LCD設定プログラムの使用方法 設定プログラムの使用方法 設定プログラムの使用方法 設定プログラムの使用方法

 ()0-互換機を用意します。

 ()と0-互換機をクロスケーブルで接続します。

 ()にを接続します。

()のディップスイッチ <,<をシリアルビデオ/キーボードに設定します。

()0-互換機で、製品の? ディレクトリに格納されている を起動します。

()の電源を入れ、システムから起動します。

()ターミナルプログラムにの「0」画面が表示された後、0の起動画面が表示され ます。

()システムに格納されている3 を起動します。

 ()ターミナルとに設定画面が表示されます。

設定画面

操作方法

  ↑↓ …設定項目の選択。

  −-+ …値の変更。

  3 …設定された値をセットして確認用画面を表示。

  3 …デフォルト値をロード。

確認画面

 ()設定画面で値を設定後、「3」キーを押して確認画面が正しくに表示されているかご確認くだ さい。

 ()確認画面が正しく表示されたら、「 」キーを押して設定画面に戻った後、「3」キーを押して設 定を保S存し「 」キーを押してプログラムを終了してください。

13 13 13

13. .. .3 33 3 設定項目  設定項目  設定項目  設定項目

項 項 項

項         目   目目目 設定値設定値設定値設定値 内内内内      容容容容 0 (1+#((1('" =1(

)1 パネルタイプ選択

   =1(:シングルスキャンパネル   )1:デュアルスキャンパネル

デフォルト:)1

;(*"'1 (!)91 = 91( ! (

!)91 = 垂直ラインダブリング許可設定   ! ( :通常設定。

  !)91 =:垂直ラインを倍にする。

(例:ラインをラインで表示する。)

デフォルト:!)91 = 5!*6! "1!"!)91 = 91( ! (

!)91 = 水平ドットダブリング許可設定   ! ( :通常設定。

  !)91 =:水平ドットを倍にする。

(例:ドットをドットで表示する。)

デフォルト:! ( 5!*6! "1!"1 〜 水平総数レジスタ

水平帰還の周期がキャラクタ何文字分に相当するか を指定する。通常は表示画面幅の文字数からを引い たものを設定する。

ディスプレイの横ドット数:<

キャラクタの横ドット数 :>

5!*6! "1!"1M(<->)−(端数切捨て)

値を大きく取ることにより、表示フレッシュレ ートが低くなる。

デフォルト:

5!*6! "1$#1+ % 〜 水平表示終了レジスタ

項 項 項

項         目   目目目 設定値設定値設定値設定値 内内内内      容容容容 5!*6! "1 (0)1$(<%"4 1!'7

1!'7 水平線パルス幅設定

  1!'7:キャラクタクロック   1!'7:キャラクタクロック

デフォルト:1!'7 5!*6! "1 (0)1$("*" 〜 水平線パルス開始ビット数

インタフェースクロック信号のタイミング を指定する。通常、水平ボーダ終了値にを足した値 を設定する。最大値は、水平総数値にを足した値。

デフォルト:

5!*6! "1!*%(* % 〜 水平ボーダ終了設定

ボーダを含めた水平表示文字数からを引いた値を 設定する。

この値が水平表示終了値より小さい場合、終了位置 からボーダ終了位置までオーバスキャン値が表示さ れる。

(選択した表示モードがパネル文字幅より小さい時 に利用できる。)

デフォルト:

! %$#1+%N)$" BBB 非表示線調整

垂直帰線後に加える非表示線の数を設定する。

デフォルト:

;(*"'1%N)$" 〜 垂直調節

パネルの垂直ドット数がキャラクタの縦ドット数で 割り切れない時、余りを設定する。(割り切れる場 合は)

デフォルト:

;(*"'1$#1+ % 〜 垂直表示終了設定

垂直方向に表示する文字数からを引いたものを設 定する。

デフォルト:

;(*"'1!*%(* % 〜 垂直ボーダ終了設定

ボーダを含めた垂直表示文字数からを引いた値を 設定する。

この値が垂直表示終了値より小さい場合、終了位置 からボーダ終了位置までオーバスキャン値が表示さ れる。

(選択した表示モードが画面より小さい時に利用で きる。)

デフォルト:

3*2(+ '(1+ 〜 フレーム同期遅延設定

水平線パルスの開始からの、フレーム同期の遅れの キャラクタクロック数を設定します。

遅延M(3*2(+ '(1+×)+

デフォルト:

33 〜 アドレスオフセット設定

フレームバッファの幅を設定する。垂直に隣接する 行のアドレスの差を&とすると、設定値は、

33 M&-となる。

(フレームバッファの行オフセット値を与えること

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