QTPからUFTへ
~すっかり立派になりました~
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本資料の位置づけ
HP ソフトウェアの前身、旧マーキュリー社の時代から多くのお客様に
お使いいただいている機能テスト自動化製品
Quick Test Professional
(
QTP)。最新技術や他製品との連携統合で着々と進化してきたのを受け
て、製品体系やパッケージ名も変更されています。
本資料では、
QTP(主にバージョン9前後)を利用された経験のあるお
客様向けに、最新バージョン
Unified Funcational Testing (UFT)バージョン
12までに追加された主要な機能強化についてまとめたものです。
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GUI機能テスト製品から、
統合機能テスト製品へ進化
QTP(v9)から最新版への
進化
のポイント
GUIのテスト機能を強化したのはもちろんのこと、
APIテスト製品(Service Test)も統合し、単一製
品でGUIテストもAPIテストも自動化できるよう
になりました。
最新の実装技術への対応
連携強化による
ライフサイクルサポート
Ajax等のいわゆるWeb2.0 系実装技術や、地図情
報にも対応する画像認識等の機能を大幅に強化し
ています。また、業務システムで必須のPDF,MS
Word等の帳票の検証も可能になりました。APIテ
ストも包含されたので、たとえばREST APIによ
るサービスのテストも併せて可能です。
弊社製品(HP ALM、HP Service Virtualization)との
連携や、他社のモバイルテスト用アドイン製品、
さらにはJenkins等との連携で、ライフサイクル
の様々局面やユースケースで活用いただけます。
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HP QTP v9 UFT v12
• GUI機能テスト製品から “統合機能テスト製品”への進化
• インストール手順の簡素化
• API機能テスト製品と一本化することで、
機能テスト全般を単一製品で実施できる
ようになりました。
• これに伴って、製品名称もQuickTest
ProfessionalからUnified Functional Testingに
変更になりました。
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QTP
(QuickTest Professional)
とST
(ServiceTest)
を統合し、
UFT
(Unified Functional Testing)
へ進化しました。
Quick Test
Professional
QTP Add-in
Quick Test
Professional
All Add-in
Quick Test
Professional
All Add-in
Functional
Testing
Quick Test
Professional
All Add-in
Unified
Functional
Testing
Service Test
Unified
Functional
Testing
(旧QTPとSTの
機能が1製品
に統一)
Unified
Functional
Testing
旧QTPとSTの機能が1製
品としてUI統合
製品名とライセンス名
称もUFTとして統一
Service Test
Service Test
ライセンス名称が
UFTに変更
QTPとSTの両方の製
品を利用可能
QTPのライセン
ス名称がFTに
STは別売り
ライセンス名称も
製品名もQTP
別売りだったアド
インがQTPライセン
スに含まれる
STは別売り
ライセンス名称も
製品名もQTP
アドインは別売り
ライセンス名称
製品名称
V12
※これに伴いライセンス名称(
= ご発注いただく際の識別名)が
変更になっています。
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お客様の抱える課題
手作業の機能テストや回帰テストに莫大な工数がかかっ
ている。手作業のために、検証の精度に問題があり、再現
性も低い
システムが生成する文書(PDF)等の検証が必要
プログラミング知識がない人でもテスト自動化を実現し
たい
スクリプト作成・編集が大変
HPソフトウエアによる解決
ユーザ操作をそのまま記録・再生することができます。
プログラミング知識が不要です。
検証対象が多様です。画面上のデータやテキスト以外に
も画像データや、PDF等のファイル内のデータも検証でき
ます。
画面キャプチャ、動画付きの結果レポートを作成でき、
監査対応が可能です。
お客様の価値
GUIベースの操作で、高度なプログラミング知識がなくて
も、短時間低コストで、機能/回帰テストの準備・実行が
可能です。
広範な検証対象により、Webアプリだけでなく、帳票出
力を伴うエンタープライアプリでも自動化のメリットを享
受し、製品品質を高めることができます。
HP Unified Functional Testing 12概要:GUIテスト
①アプリケーション操作を自動記録
→自動化スクリプト
②自動化スクリプトを編集
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お客様の抱える課題
機能テストの自動化を、なるべく前倒し-できればコン
ポーネントレベルから-して、品質と費用効果を高めたい。
高度なプログラミング知識がない人でも、コンポーネン
トテストの自動化ができるようにしたい。
GUIテスト自動化と切れ目なく使えるようにしたい。
HPソフトウエアによる解決
API(サービス)テストの自動化ツール。SOAP、REST、
JMS等に加えて、SAP独自API(RFC, IDOC)もサポート
GUI操作による設定で、高度なプログラミング知識不要
実行中のサービスからキャプチャして、APIテスト用のス
クリプトを自動生成
GUIテストケースと同列でAPIテストケースを扱ったテス
ト設計が可能。
お客様の価値
GUIベースの操作で、高度なプログラミング知識がなくて
も、短時間低コストで、機能/回帰テストの準備・実行が
可能です。
広範な検証対象により、Webアプリだけでなく、帳票出
力を伴うエンタープライアプリでも自動化のメリットを享
受し、製品品質を高めることができます。
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統合された新しいインターフェース
QTPとSTを統合し、
ユーザーインターフェース
を一新しました。
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GUIテストとAPIテストとの自動連携が可能です
• GUIテストとAPIテストを一連の自動化ステップの中で混在できます。
• 両テスト間の連携でデータを引き渡すことができます。
GUIテストから
APIテスト呼び出す
ことができます。
APIテストからGUI
テストへ戻り値を
引渡すことができま
す。
テストの実行順は、
GUIで定義すること
ができます。
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APIテストの新機能、既存機能強化
APIテスト機能強化
• Webサービスをこれまでの定義ファイル
を利用した設定だけではなく、
定義ファイルがない場合にも
実トラフィックを利用して対応
•
ネットワークトラフィックのダンプデータから
分析しHTTP通信、SOAP通信に対応
• RESTサービスの編集機能向上
•
WADLファイルインポート機能実装
• SAP APIテスト対応
•
RFC、iDocに対応
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よりシンプルにインストールができるようになりました
インストール手順の簡素化
• インストール時に日本語UI選択ができるようになり、
日本語
UI
インストール
は必要なくなりました
• ALMアドインなども最初にインストールされます
• UALが有効になっていてもインストール可能
• これまでよりもインストール時間が短縮化
• 以上の項目を新インストールウィザードで実現
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• Web2.0系技術への対応
• ファイルコンテンツへの対応
• 画像認識エンジン“Insight”機能の導入
• チェックポイント強化
• ビットマップ
• ビジュアル関係識別子
• Ajax等のWeb2.0技術を受けて、検証対象として
サポートしました。
• 業務システムで重要な帳票系へ対応しました。
• 画像認識やインターラクティブなデザインのサ
イトにも対応
ポイント
HP QTP v9 UFT v12
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Web 2.0 のサポート
FireFox上での記録/実行のサポート
•
Run
•
Record
•
Learn
•
Spy
XpathとCSSの情報に基づいたオブジェク
ト認識が可能になりました。
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Web 2.0 ツールキットで、様々な実装技術をサポート
Silverlight
DOJO
ASP Ajax
Google Web Toolkit
iQueryUI
Yahoo UI
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SafariによるWeb機能テストが可能
Safari対応機能
専用のリモートエージェントをMacOS上に
インストールし、Safariによるテストが可能
※制限事項
•
リモートエージェントとUFT間の通信は
暗号化していません
•
SPY機能や、学習機能は使えません
•
RunResultViewerの動画記録は対応しません
•
ラボマネージメントの対象ホストとしてはSafari
がインストールされたMacマシンは追加できません
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ファイルコンテンツへの対応
PDF, word, textファイルの比較が可能
になりました。
帳票出力が必須の業務システムで、
アウトプット全般の検証が可能とな
りました。
また、変動するデータに対して正規
表現の適用も可能です。
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インサイト機能: イメージベース認識
画像による認識が可能になり
ました。従来オブジェクトと
して認識されなかった場合も
対応できます。
QTPではGUIコントロールを、“オブジェクト”として認識していました。この場合、実装技術に
よっては、QTPがオブジェクトとして識別できないケースがありました。
インサイト(Insight)機能は、コントロールをイメージベースで認識する技術です。
画面上の位置情報から解放され、レイアウトが変更されても自動化スクリプトが受ける影響を最
小化できます。
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インサイト機能:オブジェクトの学習
インサイトによる
学習モードを自動
と手動で選択でき
ます。
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非対象領域の設定ができます。
インサイト機能:非対称領域の設定
• イメージ領域内から、非対象領域を設定することができます
• これにより、イメージ内に動的に描画される日付や連番といった情報があれ
ば、その領域を非対称領域にすること
でイメージオブジェクトの適用範囲
をより広げることが可能です。
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ビットマップチェックポイントの機能強化
任意の範囲指定比較が可能になりました。
柔軟な範囲指定によるビットマップチェックが可
能になりました。
「特定の範囲のみのチェック」や「特定の範囲の
み無視するチェック」も可能です。
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ビットマップチェックポイントの機能拡張
•
結果レポートに[差異の表示]が追加されました。
•
レポートエクスポート時に期待画面と実際の画面、差異の画面が追
加されたことで、よりわかりやすくなりました。
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ビジュアル関係識別子
BUY
BUY
BUY
BUY
Ford
Honda
Fiat
Ferrari
// index = 0
// index = 1
// index = 2
// index = 3
システムの仕様(人気ランキング等)で、日々オブジェクト
の場所が変わってしまう(「Fiatは購入したくない!」)
購入
購入
購入
購入
Ford
Honda
Ferrari
Fiat
// index = 0
// index = 1
// index = 2
// index = 3
Monday
火曜日
– Index値にしていた場合火曜日にFiatの“購入“をクリックしてしまう。
– Ferrariを認識したら、
その右横の
“
購入
“
をクリック
し購入したい
– 顧客はFerrariを購入したい。しかし・・・
他のオブジェクトとの相対的な位置関係で識別する方法
例えば、以下のような場合で利用する
他のコントロールの位置関係で識別
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ビジュアル関係識別子の導入
オプション
:
1.
右, 左
− 水平に
2.
上, 下
− 垂直に
3.
近い
− X軸にもっとも近い
− Y軸にもっとも近い
− XY軸にもっとも近い
− 含む
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• モニタリング
• 結果レポートのUIも刷新されました。
様々なビューで情報を入手できます。
• PDFやWordへの出力も可能です。
ポイント
HP QTP v9 UFT v12
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ローカルシステムのモニタリング
•特定のビジネスシナリオに関連するクライアントの問題を検証します。
•
メモリリーク
• CPUの過負荷
• ネットワークの過負荷…
•クライアントシステムの
問題をレポートの一部として
レポートします。
•QA中のシステムおよび性能
の問題を見つけ出すことが
可能になるので、性能問題へ
の対処を前倒しすることがで
きます。
•レポート内で”スクリプト行に飛ぶ”機能を使って、特定のアクションに対する
クライアントシステムの問題を分析および追跡します。
ステップを押すと
グラフ上の位置が示
される
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HP QTP v9 UFT v12
• 他製品との連携強化
• インクリメンタル手法を採用しなくても開
発期間の短期化がすすみ、テストレベル(テ
ストフェーズ)も短期化がすすんでいます
• サービス仮想化技術は日本でも重要なツー
ルになっていきます
ポイント
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HP ALM 12.0: 外部のUFTリソースの集中管理
QTP(9.x)時代のソリューション
(フォルダ/テストに
)添付として保存
管理が困難
検索機能なし
HP ALMとの連携ソリューション
リソースモジュール
による管理
他QCエンティティ
と同様に管理
バージョン管理と
組織的共有
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HP ALMとUFTの連携
テスト資産の集中管理と組織的共有
• リソースモジュールを使って、ALM/QC内でテスト資産を集中的に管
理し、それらをテストにリンクしたりトレースしたりすることができ
ます。
• UFTのテストやテスト資産に関してバージョンを管理します;異なる
バージョンのUFTテストを比較して変更点を認識することができます。
• 高度な検索機能を使ってALM/QCレポジトリ内のUFTテストを見つけ
ることができます。
• UFTテスト間でテスト資産(オブジェクトレポジトリ、データテーブ
ル、関数ライブラリなど)を共有することができます。
• 変更の影響追跡といった、テスト資産のトレースに再利用することが
できます。
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UFTからBPTコンポーネントを作成、デバッグ、実行することが可能
ビジネスプロセステスト(BPT)機能連携
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UFTによるBPT機能強化
BPT利用のUFT機能を強化
•
コンポーネントのグループ化などをUFT上から編集可能
•
自動化対象コンポーネントの実施もUFT上から可能
•
実行結果は自動でHP ALMに
取り込まれます。
ビジネスプロセステスト(BPT)機能連携
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HP ServiceVirtualization(SV)連携
UFTの画面から、SVで用意された仮想サービスを起動することができます。複
雑に絡み合うサービスのスタブを、煩雑な操作なく利用し、テストをよりス
ピーディーに実施できます。
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SV SERVER
VS
SV MANAGEMENT UI
⑥登録情報から適切なデプロイ
②
ALMに登録・編集
VS
SV DESIGNER
VS
①仮想サービスの作成
テスト対象サーバ
SV モニタリングVS
VS
VS
VS
VS
ALM
VS
複数サービスの稼働 バージョン管理サービス仮想化を活用した
継続的テストサイクル
③テスト実行を指示
④テスト実行
⑤テスト実行のタイミングで
仮想サービスのデプロイを指示
テスト対象は、仮 想サービスとコミ ュニケートSV Designerは、
既存サービスの定義や実際のコミュニケーションをキャプチャして、
仮想化サービスと実行用のスクリプトを生成します
。応答特性もGUIで設定できます。
HP UFT
HP LR
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Jenkinsプラグインの提供により、CI(継続的インテグレーション)に自動化テストを
組み入れることができます。
CIツール連携強化
Jenkinsプラグインを利用し、UFT単体による機能テスト・リグレッ
ションテストを実行することができます。
HP ALM内のテストセット内のUFTスクリプトをロードしてテストす
る事も可能です。
•
Jenkinsプラグイン対応環境
QTP 11 – UFT 12, ST 11.2, ALM/QCEE 10 – 12
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HP UFT12動作環境
必要なマシン環境をご準備ください
推奨構成環境
最小構成
CPU
Core i5以上(2.7Ghz以上)
1.6Ghz以上
メモリー
3GB以上
2GB以上
HDD
3GB以上の空き容量
2GB以上の空き容量
OS
Windows 7 SP1(64-bit)
Windows7 SP1(32ビット)
カラー
True Color 32bit
High Color 16bit
VGAメモリー
64MB以上のビデオメモリー
64MB以上のビデオメモリー
Webブラウザ
IE7.0 以降
IE7.0 以降
その他
UFT をインストールするコンピュータの
管理者権限が必要です。UFT のアンイン
ストール,インストールの修復と変更,
パッチのインストールなど,ほかのインス
トール作業にも管理者権限が必要です。場
合によっては,インストールの際にシステ
ムの再起動が必要になることがあります。
コンピュータの再起動が必要な場合は,再
起動後のインストール処理にも管理者権限
が必要です。
UFT をインストールするコンピュータの
管理者権限が必要です。UFT のアンイン
ストール,インストールの修復と変更,
パッチのインストールなど,ほかのインス
トール作業にも管理者権限が必要です。場
合によっては,インストールの際にシステ
ムの再起動が必要になることがあります。
コンピュータの再起動が必要な場合は,再
起動後のインストール処理にも管理者権限
が必要です。
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ALM、DevOps、テスト自動化、性能テスト、モバイルテストといったテー
マについて日本
HP技術者を中心に最新情報を発信しています!
HP Apps製品のコミュニティサイト
是非、下記
URLまでアクセスください
http://hp.com/jp/alm
HP技術者、パートナー様による投稿
記事、ツールのTIPS、評価版ダウン
ロード情報、最新セミナー、イベン
ト情報を
発信しています!
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HP開発支援(ADM
※
)の“統合スイート“
Service
Virtual
ization
Shunra
NV
Load Runner
& PC Host
Di
agn
os
ti
cs
Unified Functional Testing (UFT)
(GUI / API)
UFT Mobile
HP BPT
Accelerators
De
vel
op
ment I
nt
egr
ati
on
s
(SCM
, CI
T
oo
ls,
IDEs
)
Sprinter
Business Process Testing フレームワーク
Application Lifecycle Management (ALM)
& Performance Center (PC)
Agile Manager (AGM)
要求管理
テスト
管理
ラボ管理
障害管理
レポート
ユーザ
ストーリ
バックロ
グ管理
タスク
管理
スプリン
ト
レポート
呼び出し元から呼び出し先の関係
(注)Application Delivery Management の略
機能テスト
ライフサイクル管理
負荷テスト
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HP開発支援製品がカバーする開発領域
カテゴリー
カテゴリーと製品機能の概要
活用シナリオ
機能テスト
•
期待した適正な値が出力されるかを検証するテス
ト
•
画面上での操作やAPI呼び出しを記録し、自動
再生することで、繰り返しのテストを劇的に効率
化する。
•
新規開発時のコンポーネントテ
スト以降
•
保守改修時の回帰テスト
•
パッチ適用時の稼働テスト
負荷テスト
・性能テスト
•
大量の同時アクセスやトランザクション処理での
システムの処理性能を検証するテスト。
•
同時数万ユーザによるアプリケーション利用をシ
ミュレートし、性能特性を記録する。
•
不特定多数の外部顧客向けシス
テム
•
締め日の性能ピークテスト
ライフサイクル
管理(ALM:
Application Lifecycle
Management)
•
システムの品質を担保するため、上流工程の成果
物からテストの結果、不具合等の品質情報まで関
連づけて管理する。トレーサビリティ管理、過去
の資産の再利用等の機能も併せ持つ。
•
プロジェクト全体の可視化
•
オフショア等をにらんだガバナ
ンス確保
•
監査対応
•
アジャイル開発
仮想化(サービス、
ネットワーク)
・関連するシステムの並行開発時に発生する“待ち合
わせ“を、代理サービスで一時的に解消して並行開発
を促進する(サービス仮想化)
・ネットワークの負荷状況そのものをシミュレート
する(ネットワーク仮想化)
•
基幹システムの統廃合時の期間
短縮
•
外部(Google,Facebook)サービスを
利用したコンシューマー向け
サービスの開発時
•
ネットワーク障害発生時のシス
テム応答特性の検証
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