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2017年度全国市区町村への防災アンケート結果概要

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ISSN 0917-057X

National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience Tennodai 3-1, Tsukuba, Ibaraki, 305-0006 Japan

Technical Note of the National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience: No.414

December 2017

414

2017 年 度 全 国 市 区 町 村 へ の 防 災 ア ン ケ ー ト 結 果 概 要 防 災 科 学 技 術 研 究 所 防災科学技術研究所研究資料 第四一四号

2017 年度全国市区町村への防災アンケート結果概要

Summary of Disaster Prevention Questionnaire to Nationwide

Municipalities in 2017

National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience, Japan

国立研究開発法人

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防災科学技術研究所研究資料 防災科学技術研究所研究資料 第387 号 新庄における気象と降積雪の観測(2012/13 年冬期) 47pp.2014 年 2 月発行 第388 号 地すべり地形分布図 第 57 集 「沖縄県域諸島」 25 葉(5 万分の 1).2014 年 3 月発行 第389 号 長岡における積雪観測資料 (36) (2013/14 冬期) 22pp.2014 年 12 月発行 第390 号 新庄における気象と降積雪の観測(2013/14 年冬期) 47pp.2015 年 2 月発行 第391 号 大規模空間吊り天井の脱落被害メカニズム解明のための E-ディフェンス加振実験 報告書 -大規模空間吊り天 井の脱落被害再現実験および 耐震吊り天井の耐震余裕度検証実験- 193pp.2015 年 2 月発行 第392 号 地すべり地形分布図 第 58 集 「鹿児島県域諸島」 27 葉(5 万分の 1).2015 年 3 月発行 第393 号 地すべり地形分布図 第 59 集「伊豆諸島および小笠原諸島」 10 葉(5 万分の 1).2015 年 3 月発行 第394 号 地すべり地形分布図 第 60 集「関東中央部」 15 葉(5 万分の 1).2015 年 3 月発行 第395 号 水害統計全国版データベースの整備.発行予定 第396 号 2015 年 4 月ネパール地震(Gorkha 地震 ) における災害情報の利活用に関するヒアリング調査 58pp.2015 年 7 月発行 第397 号 2015 年 4 月ネパール地震 (Gorkha 地震 ) における建物被害に関する情報収集調査速報 16pp.2015 年 9 月発行 第398 号 長岡における積雪観測資料 (37) (2014/15 冬期) 29pp.2015 年 11 月発行 第399 号 東日本大震災を踏まえた地震動ハザード評価の改良(付録 DVD) 253pp.2015 年 12 月発行 第400 号 日本海溝に発生する地震による確率論的津波ハザード評価の手法の検討(付録 DVD) 216pp.2015 年 12 月発行 第401 号 全国自治体の防災情報システム整備状況 47pp.2015 年 12 月発行 第402 号 新庄における気象と降積雪の観測(2014/15 年冬期 ) 47pp.2016 年 2 月発行 第403 号 地上写真による鳥海山南東斜面の雪渓の長期変動観測(1979 ~ 2015 年) 52pp.2016 年 2 月発行 第404 号 2015 年 4 月ネパール地震 (Gorkha 地震 ) における 地震の概要と建物被害に関する情報収集調査報告 54pp. 2016 年 3 月発行 第405 号 土砂災害予測に関する研究集会-現状の課題と新技術-プロシーディング 220pp.2016 年 3 月発行 第406 号 津波ハザード情報の利活用報告書 132pp.2016 年 8 月発行 第407 号 2015 年 4 月ネパール地震 (Gorkha 地震 ) における災害情報の利活用に関するインタビュー調査 -改訂版-  120pp.2016 年 10 月発行 第408 号 新庄における気象と降積雪の観測 (2015/16 年冬期 ) 39pp.2017 年 2 月発行 第409 号 長岡における積雪観測資料 (38) (2015/16 冬期) 28pp.2017 年 2 月発行 第410 号 ため池堤体の耐震安全性に関する実験研究 -改修されたため池堤体の耐震性能検証- 87pp.2017 年 2 月発行 第411 号 土砂災害予測に関する研究集会-熊本地震とその周辺-プロシーディング 231pp.2017 年 3 月発行 第412 号 衛星画像解析による熊本地震被災地域の斜面・地盤変動調査 -多時期ペアの差分干渉 SAR 解析による地震後の 変動抽出- 107pp.2017 年 9 月発行 第413 号 熊本地震被災地域における地形・地盤情報の整備 -航空レーザ計測と地上観測調査に基づいた防災情報データ ベースの構築- 154pp.2017 年 9 月発行 第345 号 地すべり地形分布図 第 47 集「夕張岳」16 葉(5 万分の 1).2010 年 8 月発行 第346 号 長岡における積雪観測資料(31)(2006/07 , 2007/08 , 2008/09 冬期)47pp.2010 年 9 月発行 第347 号 地すべり地形分布図 第 48 集「羽幌・留萌」 17 葉(5 万分の 1).2010 年 11 月発行 第348 号 平成 18 年度 大都市大震災軽減化特別プロジェクト実大 3 層 RC 建物実験報告書(付録 DVD) 68pp.2010 年 8 月発行 第349 号 防災科学技術研究所による深層掘削調査の概要と岩石物性試験結果(足尾・新宮・牛伏寺)(付録CD-ROM)12pp. 2010 年 8 月発行 第350 号 アジア防災科学技術情報基盤(DRH-Asia) コンテンツ集 266pp.2010 年 12 月発行 第351 号 新庄における気象と降積雪の観測(2009/10 年冬期) 31pp.2010 年 12 月発行 第352 号 平成 18 年度 大都市大震災軽減化特別プロジェクトⅡ 木造建物実験 - 震動台活用による構造物の耐震性向上研究 - (付録CD-ROM)120pp.2011 年 1 月発行 第353 号 地形・地盤分類および常時微動の H/V スペクトル比を用いた地震動のスペクトル増幅率の推定 242pp. 2011 年 1 月発行 第354 号 地震動予測地図作成ツールの開発(付録 DVD) 155pp.2011 年 5 月発行 第355 号 ARTS により計測した浅間山の火口内温度分布(2007 年 4 月から 2010 年 3 月) 28pp.2011 年 1 月発行 第356 号 長岡における積雪観測資料(32) (2009/10 冬期) 29pp.2011 年 2 月発行 第357 号 浅間山鬼押出火山観測井コア試料の岩相と層序(付録 DVD) 32pp.2011 年 2 月発行

第358 号 強震ネットワーク 強震データ Vol. 29(平成 22 年 No. 1)(CD-ROM 版).2011 年 2 月発行

第359 号 強震ネットワーク 強震データ Vol. 30(平成 22 年 No. 2)(CD-ROM 版).2011 年 2 月発行

第360 号 K-NET・KiK-net 強震データ(1996 - 2010)(DVD 版 6 枚組).2011 年 3 月発行 第361 号 統合化地下構造データベースの構築 <地下構造データベース構築ワーキンググループ報告書> 平成 23 年 3 月  238pp.2011 年 3 月発行 第362 号 地すべり地形分布図 第 49 集「旭川」 16 葉(5 万分の 1).2011 年 11 月発行 第363 号 長岡における積雪観測資料(33) (2010/11 冬期) 29pp.2012 年 2 月発行 第364 号 新庄における気象と降積雪の観測(2010/11 年冬期) 45pp.2012 年 2 月発行 第365 号 地すべり地形分布図 第 50 集「名寄」 16 葉(5 万分の 1).2012 年 3 月発行 第366 号 浅間山高峰火山観測井コア試料の岩相と層序(付録 CD-ROM) 30pp.2012 年 2 月発行 第367 号 防災科学技術研究所による関東・東海地域における水圧破砕井の孔井検層データ 29pp.2012 年 3 月発行 第368 号 台風災害被害データの比較について(1951 年~ 2008 年,都道府県別資料)(付録CD-ROM)19pp.2012 年 5 月発行 第369 号 E-Defense を用いた実大RC 橋脚(C1-5 橋脚)震動破壊実験研究報告書 - 実在の技術基準で設計した RC 橋脚の耐 震性に関する震動台実験及びその解析- (付録 DVD) 64pp.2012 年 10 月発行 第370 号 強震動評価のための千葉県・茨城県における浅部・深部地盤統合モデルの検討(付録 CD-ROM) 410pp.2013 年 3 月発行 第371 号 野島断層における深層掘削調査の概要と岩石物性試験結果(平林・岩屋・甲山)(付録CD-ROM) 27pp.2012 年 12 月発行 第372 号 長岡における積雪観測資料 (34) (2011/12 冬期 ) 31pp.2012 年 11 月発行 第373 号 阿蘇山一の宮および白水火山観測井コア試料の岩相記載(付録 CD-ROM) 48pp.2013 年 2 月発行 第374 号 霧島山万膳および夷守台火山観測井コア試料の岩相記載(付録 CD-ROM) 50pp.2013 年 3 月発行 第375 号 新庄における気象と降積雪の観測(2011/12 年冬期) 49pp.2013 年 2 月発行 第376 号 地すべり地形分布図 第 51 集「天塩・枝幸・稚内」 20 葉(5 万分の 1).2013 年 3 月発行 第377 号 地すべり地形分布図 第 52 集「北見・紋別」 25 葉(5 万分の 1).2013 年 3 月発行 第378 号 地すべり地形分布図 第 53 集「帯広」 16 葉(5 万分の 1).2013 年 3 月発行 第379 号 東日本大震災を踏まえた地震ハザード評価の改良に向けた検討 349pp.2012 年 12 月発行 第380 号 日本の火山ハザードマップ集 第 2 版(付録 DVD) 186pp.2013 年 7 月発行 第381 号 長岡における積雪観測資料 (35) (2012/13 冬期) 30pp.2013 年 11 月発行 第382 号 地すべり地形分布図 第 54 集「浦河・広尾」 18 葉(5 万分の 1).2014 年 2 月発行 第383 号 地すべり地形分布図 第 55 集「斜里・知床岬」 23 葉(5 万分の 1).2014 年 2 月発行 第384 号 地すべり地形分布図 第 56 集「釧路・根室」 16 葉(5 万分の 1).2014 年 2 月発行 第385 号 東京都市圏における水害統計データの整備(付録 DVD) 6pp.2014 年 2 月発行

第386 号 The AITCC User Guide –An Automatic Algorithm for the Identification and Tracking of Convective Cells– 33pp. 2014 年 3 月発行

© National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience 2017

防災科学技術研究所研究資料 第414 号 – 編集委員会– 平成29 年 12 月 27 日 発行 ※防災科学技術研究所の刊行物については,ホームページ(http://dil-opac.bosai.go.jp/publication/)をご覧下さい. 編集兼 国立研究開発法人 発行者 防 災 科 学 技 術 研 究 所 〒305-0006 茨 城 県 つ く ば 市 天 王 台3 - 1 電話 (029)863-7635 http://www.bosai.go.jp/ 印刷所 前 田 印 刷 株 式 会 社 茨 城 県 つ く ば 市 山 中152-4 (委員長) 河合 伸一 (委 員) 松澤 孝紀 三輪 学央 若月 強 平島 寛行 中村いずみ 三好 康夫 (事務局) 臼田裕一郎 横山 敏秋 (編集・校正) 樋山 信子

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414 2017 12

1

*

2017 年度全国市区町村への防災アンケート結果概要

Summary of Disaster Prevention Questionnaire to Nationwide Municipalities in 2017

Tada s hi I S E , K an S HIMAZ AK I, S hi nya M IU RA, S hoi c hi r o U C HIY AMA, a nd Y ui c hi r o U S U DA

* Integrated Research on Disaster Risk Reduction Division, National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience, Japan

1. はじめに 分 い た に に る に る に に る を いる た 合い に ため を る を に 1, 700 23 を に に る を た 記 29 5 に た た を る ある 表1 1 1, 718 23 合計1, 741 た に る 2 に る た を 記 る を た た た 3 3 に い た 1 を る に い に い に い 4 29 5 た 29 6 16 た を6 30 を た 記 に 2 1 1 を た に を た710 た 29 9 た を 29 10 6 10 15 分 た 5 710 1, 741 ら を た 455 710 ら を た

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414 2017 12 2 2. アンケート結果概要1) 防災施策の実態について I- 1 分 に いる が いる場合に が い ある I- 2 に 2 % ある I- 3 に る 合 に 4 % あるが が な いたが た る に が る たが に める ある I- 4 が3 あるが 5 が にな いる ら た I- 5 に る がある 合 に 9 % あ た I- 6 27 % が ら いた I- 7 1 あ た 21. 3 あ た I- 8 1 あた 0. 59 あ た I- 9 13 が いた I- 10 29 が いた I- 11 10 に 5. 4 いた I- 12 計 81 % らw e b いた I- 13 計 10 に 3. 7 いた I- 1 17 % が 計 に な 計 を いた I- 14 8 S NS が い た F M な に た る 5 を いた I- 15 17 807. 2 あ な 850 計 に に が い が い が た に を いた ら な 850 が ら に に いる が た I- 2 w e b に る な な が いた (2) 災害情報システムの現状について - 1 95 % が を いる に ら ら が いる - 2 95 % が が た を いる が に を いる が る - 3 に 25 % が いる 59 % が ある いる が に いる が いる - 4 82 % が を いない いる - 5 に 16 % が いる 58 % が ある いる いる - 6 が ない 61. 1 % が に ない 57. 7 % が ないため い い に が らな い 43. 7 % が な 分な を ない いる - 1 いない が ある に 42. 0 % が な ら を を る 40. 2 % が な に る を る 37. 8 % が を るため な を に る いる

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2017 3 (3) 無人航空機(ドローン)の活用について III- 1 に る を たい 合計 がない いない が あ た III- 2 に い に る 50 100 50 た 合 合計 68 % あ た に が い 100 を 1, 000 未 た 合 合 計 31 % あ た に分 る が い 1, 000 を た 1 % あ た に が い が ら る III- 3 に を た 合 35 % あ III- 2 に い を た 合 68 % な た が 20 % に る が 40 % あ た III- 4 たい に が ら た PR が ら いる な記 な な な記 が い な に た を 場 合 合を を た る場合 があ 場 が記 い る らない に が ある III- 5 に める に い を める記 が ら た た が いる を る記 が ら たが る がある に が ある III- 1 に を た を た が あ た いない あるい が 分 らないが な た 2017 11 9 2017 11 9

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414 2017 12

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添付資料

1: アンケート調票

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<全国市区町村防災アンケートについて>

国立研究開発法人 防災科学技術研究所(以下、防災科研)では、地震や津波の観測、分析といった従来型 の災害研究に加え、社会の実態と向き合い“実際の防災業務(予防、対応、回復)に役立つ研究”にも注力して おります。 そこで、社会の実態を正しく把握することを目的に、全国約1700の市区町村(全国の市町村と東京 23 区)を対象に、防災や危機管理に関する一斉アンケート調査を実施することになりました。 アンケートは A3 裏表×1 枚となっていますので、裏面も忘れずにご回答下さい。(回答時間目安:約 15 分) ご回答頂いたアンケートは返信封筒で、6 月 16 日(金)まで(消印有効)にご返送下さいますようお願い 申し上げます。各市区町村様におかれましては業務ご多忙のことと存じますが、ご協力を賜りたく、深くお願 い申し上げる次第であります。 【目的】 全国の市区町村における防災および危機管理の実態の把握 【公開範囲】 (1) 学術目的での公開:ご回答頂いた内容は,個別市区町村名を特定できない形(ex.〇〇県の平均値など)で 学会・論文等を通じで公開することがあります。 (2) 2/4 ページの設問 I-1〜I-14 でご回答いただいた内容は、許可を頂ける場合には個別市区町村名を特定し た形で公開する方向で検討を進めています。公開の可否を併せてご記入下さい。 (3) 上記とは別に、個別の回答結果について自治体名を含めて公開する場合には、改めてご相談をさせていた だき、許可をいただいたうえで公開いたします。 【個別市区町村名・回答者】 自治体名( )都・道・府・県 ( )市・区・町・村 ※これ以降の回答は防災担当課長、またこれに準ずる方がお答え下さい。 ご回答頂いた方の肩書( ) ご回答頂いた方の名前( )←空欄可・任意です ※差し支えなければご回答いただいた方のお名刺を返信封筒にご同封下さい 【問い合わせ窓口】 国立研究開発法人 防災科学技術研究所 社会防災システム研究部門 住所:〒305-0006 茨城県つくば市天王台 3-1 担当:主幹研究員 伊勢 正 電話番号:029-863-7780 E メール:[email protected]

Ⅰ 貴自治体の防災施策の実態

貴自治体の防災施策の実態について教えてください。 災害 年度 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 地震 津波 豪雨(土砂) 火山 豪雪 Ⅰ-1.防災担当部局の名称を教えてください-2.防災担当部局に所属する職員数を教えてください-3.防災担当部局の今年度の予算額はいくらですか? Ⅰ-4.災害対策本部を設置する予定の部屋は何階にありますか? □可 □否 専任 兼任 人 人 □可 □否 千円 □可 □否 階 Ⅰ-5.一般行政職員のうち被災地への派遣経験がある職員は 何人ぐらいいますか? □可 □否 Ⅰ-9.他の地方公共団体と災害関係の協定を結んでいますか? 人 約 □可 □否-7.指定避難所は何箇所ありますか? □可 □否 箇所 Ⅰ-8.指定避難所の定員は合計何人ですか? 人 約 □可 □否 Ⅰ-6.一般行政職員のうち貴自治体の外から通勤している職員は 何人ぐらいいますか? 約 人 □可 □否 Ⅰ-10.民間組織と災害関係の協定を結んでいますか? 件 □可 □否 ※なければ「0」→ 自治体名が わかる形で は結果を公 開しません 件 □可 □否-11.年度別・災害種別に災害対策本部が設置された回数(数字)をご記入ください。 ※なければ「0」 □可 □否-13.地域防災計画の作成・改正年度に○をつけ、○の中に下記の【選択肢】から理 由を選んで番号をご記入ください。新規作成年度に☆をつけ加えてください。 ※H18以前に作成の場合は☆記入不要 ※作成・更新がない年度は空欄 ※なければ「0」→ ※概数可→ ※概数可→ ※概数可→ Ⅰ-12.地域防災計画をインターネット公開していますか? □はい □いいえ □未作成 □可 □否-14.住民への情報発信の手段として導入しているものにすべて☑をつけてください □アナログ防災無線 □デジタル防災無線 □家屋設置型防災無線 □ホームページ □SNS □携帯キャリアのエリアメール □メール配信 □コミュニティFM □CATV □インターネットラジオ □広報車 □回覧板 □その他( ) □可 □否 Ⅰ-15.全国におおよそ1700の自治体がありますが,貴自治体の 災害危険性は高い方から数えて何番目ぐらいだと思いますか? 番目くらい Ⅰ-16.同じく,貴自治体の災害からの回復力は高い方から数えて 何番目ぐらいだと思いますか? 番目くらい Ⅰ-17.同じく,貴自治体の住民の防災意識は高い方から数えて 何番目ぐらいだと思いますか? 番目くらい ※例えば,ちょうどまんなか と思う場合は「850」を記入 ↓ 以下ご自身の感覚でお答え下さい 自治体名がわかる形での結果の公開 ↑ ※全国トップだと思う場合は「1」 ※必ず☑してください 【選択肢】 1法の改正 2新たな政策・施策 3甚大な災害(自地域) 4甚大な災害(他地域) 5定期更新 6その他 7不明 年度 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 記入例 ①☆ ③ ③② ① 記入欄 □可 □否

防災科研

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<全国市区町村防災アンケートについて>

国立研究開発法人 防災科学技術研究所(以下、防災科研)では、地震や津波の観測、分析といった従来型 の災害研究に加え、社会の実態と向き合い“実際の防災業務(予防、対応、回復)に役立つ研究”にも注力して おります。 そこで、社会の実態を正しく把握することを目的に、全国約1700の市区町村(全国の市町村と東京 23 区)を対象に、防災や危機管理に関する一斉アンケート調査を実施することになりました。 アンケートは A3 裏表×1 枚となっていますので、裏面も忘れずにご回答下さい。(回答時間目安:約 15 分) ご回答頂いたアンケートは返信封筒で、6 月 16 日(金)まで(消印有効)にご返送下さいますようお願い 申し上げます。各市区町村様におかれましては業務ご多忙のことと存じますが、ご協力を賜りたく、深くお願 い申し上げる次第であります。 【目的】 全国の市区町村における防災および危機管理の実態の把握 【公開範囲】 (1) 学術目的での公開:ご回答頂いた内容は,個別市区町村名を特定できない形(ex.〇〇県の平均値など)で 学会・論文等を通じで公開することがあります。 (2) 2/4 ページの設問 I-1〜I-14 でご回答いただいた内容は、許可を頂ける場合には個別市区町村名を特定し た形で公開する方向で検討を進めています。公開の可否を併せてご記入下さい。 (3) 上記とは別に、個別の回答結果について自治体名を含めて公開する場合には、改めてご相談をさせていた だき、許可をいただいたうえで公開いたします。 【個別市区町村名・回答者】 自治体名( )都・道・府・県 ( )市・区・町・村 ※これ以降の回答は防災担当課長、またこれに準ずる方がお答え下さい。 ご回答頂いた方の肩書( ) ご回答頂いた方の名前( )←空欄可・任意です ※差し支えなければご回答いただいた方のお名刺を返信封筒にご同封下さい 【問い合わせ窓口】 国立研究開発法人 防災科学技術研究所 社会防災システム研究部門 住所:〒305-0006 茨城県つくば市天王台 3-1 担当:主幹研究員 伊勢 正 電話番号:029-863-7780 E メール:[email protected]

Ⅰ 貴自治体の防災施策の実態

貴自治体の防災施策の実態について教えてください。 災害 年度 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 地震 津波 豪雨(土砂) 火山 豪雪 Ⅰ-1.防災担当部局の名称を教えてください Ⅰ-2.防災担当部局に所属する職員数を教えてください-3.防災担当部局の今年度の予算額はいくらですか?-4.災害対策本部を設置する予定の部屋は何階にありますか? □可 □否 専任 兼任 人 人 □可 □否 千円 □可 □否 階 Ⅰ-5.一般行政職員のうち被災地への派遣経験がある職員は 何人ぐらいいますか? □可 □否 Ⅰ-9.他の地方公共団体と災害関係の協定を結んでいますか? 人 約 □可 □否-7.指定避難所は何箇所ありますか? □可 □否 箇所 Ⅰ-8.指定避難所の定員は合計何人ですか? 人 約 □可 □否-6.一般行政職員のうち貴自治体の外から通勤している職員は 何人ぐらいいますか? 約 人 □可 □否 Ⅰ-10.民間組織と災害関係の協定を結んでいますか? 件 □可 □否 ※なければ「0」→ 自治体名が わかる形で は結果を公 開しません 件 □可 □否-11.年度別・災害種別に災害対策本部が設置された回数(数字)をご記入ください。 ※なければ「0」 □可 □否-13.地域防災計画の作成・改正年度に○をつけ、○の中に下記の【選択肢】から理 由を選んで番号をご記入ください。新規作成年度に☆をつけ加えてください。 ※H18以前に作成の場合は☆記入不要 ※作成・更新がない年度は空欄 ※なければ「0」→ ※概数可→ ※概数可→ ※概数可→ Ⅰ-12.地域防災計画をインターネット公開していますか? □はい □いいえ □未作成 □可 □否-14.住民への情報発信の手段として導入しているものにすべて☑をつけてください □アナログ防災無線 □デジタル防災無線 □家屋設置型防災無線 □ホームページ □SNS □携帯キャリアのエリアメール □メール配信 □コミュニティFM □CATV □インターネットラジオ □広報車 □回覧板 □その他( ) □可 □否-15.全国におおよそ1700の自治体がありますが,貴自治体の 災害危険性は高い方から数えて何番目ぐらいだと思いますか? 番目くらい Ⅰ-16.同じく,貴自治体の災害からの回復力は高い方から数えて 何番目ぐらいだと思いますか? 番目くらい Ⅰ-17.同じく,貴自治体の住民の防災意識は高い方から数えて 何番目ぐらいだと思いますか? 番目くらい ※例えば,ちょうどまんなか と思う場合は「850」を記入 ↓ 以下ご自身の感覚でお答え下さい 自治体名がわかる形での結果の公開 ↑ ※全国トップだと思う場合は「1」 ※必ず☑してください 【選択肢】 1法の改正 2新たな政策・施策 3甚大な災害(自地域) 4甚大な災害(他地域) 5定期更新 6その他 7不明 年度 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 記入例 ①☆ ③ ③② ① 記入欄 □可 □否

防災科研

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Ⅱ 災害情報システムの現状について

災害情報システムについて貴自治体の実態を教えてください。 ここでいう災害情報システムとは、災害時において被害状況や対応状況(避難所の開設状況など)を都 道府県に報告する、貴庁内の各部署で共有する、あるいは、市区町村同士で共有することを目的とした、 インターネット等の情報通信技術を用いた仕組み全般を指します。 Ⅱ-1. 貴自治体において、上記で定義されるような災害情報システムを必要だと思いますか?当てはまると 思うもの1つに☑をつけてください。なお、現在保有している/していない に関わらず、何らかのシ ステムの必要性をお答えください。 □ ①必要だと思う □ ②必要ないと思う □ ③わからない Ⅱ-2.都道府県が調達した災害情報システムを保有していますか?当てはまると思うもの1つに☑をつけて ください。 □ ①保有している ⇒ Ⅱ-3 へ □ ②保有していない ⇒ Ⅱ-4 へ □ ③わからない ⇒ Ⅱ-4 へ Ⅱ-3. 上記Ⅱ-2 で「①保有している」と回答した方にお聞きします。 都道府県が調達した災害情報システムはうまく機能していると感じていますか?当てはまると思うもの 1つに☑をつけてください。 □ ①うまく機能している □ ②ある程度機能している □ ③どちらかというと機能していない □ ④まったく機能していない □ ⑤なんともいえない/わからない Ⅱ-4.独自に調達した災害情報システムを保有していますか?当てはまると思うもの1つに☑をつけてくだ さい。 □ ①保有している ⇒ Ⅱ-5 へ □ ②保有していない ⇒ Ⅱ-6 へ □ ③わからない ⇒ Ⅱ-6 へ Ⅱ-5. 上記Ⅱ-4 で「①保有している」と回答した方にお聞きします。 独自に調達した災害情報システムはうまく機能していると感じていますか?当てはまると思うもの1つ に☑をつけてください。 □ ①うまく機能している □ ②ある程度機能している □ ③どちらかというと機能していない □ ④まったく機能していない □ ⑤なんともいえない/わからない Ⅱ-6. 皆様にお聞きします。一般論として、災害情報システムがうまく機能しない、あるいは導入に至らな い要因は何だと思いますか?当てはまると思うものすべてに☑をつけてください。 □ ①システムの操作が難しすぎる □ ②平常時のシステムではないため、いざという時に操作方法がわからない □ ③職員の情報リテラシー(パソコン能力)が低く使える職員が限られている □ ④災害時には忙しくて入力できない □ ⑤入力してもメリットがないので、わざわざ入力しない □ ⑥市区町村にとって有効なシステムでない □ ⑦財政的な要因で十分な設備(パソコンやサーバなど)を導入できない □ ⑧首長や上司が交代すると方針が変わるため定着しない □ ⑨政治的要因で普及しない □ ⑩わからない □ ⑪その他 ( )

Ⅲ 無人航空機(ドローン)の活用について

災害時の無人航空機(以下、ドローン)の活用について教えてください。災害時に限らず、平時におい ても活用が行われている場合も含みます。 Ⅲ-1. 貴自治体における、ドローンの導入状況はいかがですか?当てはまるものに☑をつけてください。 □ ①導入済みである、または具体的に導入の検討を進めている □ ②現時点で計画・予定はないが、将来的には導入可能性がある □ ③協定等を締結した民間企業等による運用を行っているため、自治体としての導入はしていない □ ④導入の可能性はない、または導入について特に検討はしていない □ ⑤その他( ) Ⅲ-2. もしドローンを導入するとしたら(または導入済みの場合は)、その事業の予算規模はどの程度が予想 されますか?当てはまるものに☑をつけてください。 □ ①1,000 万円超 □ ②500〜1000 万円 □ ③300〜500 万円 □ ④100〜300 万円 □ ⑤50〜100 万円 □ ⑥50 万円未満 Ⅲ-3. ドローンの運航は、どのような形態が予想されますか?当てはまるものに☑をつけてください。 □ ①直営運航:部署または複数部署で機体を購入し、運航業務(操縦・機体整備・運航管理)は自治体の 職員が実施する。 □ ②間接運航:自治体が機体を購入し、民間企業や NPO 等の外部団体に運航業務(操縦・機体整備・運 航管理)を委託し、自治体職員はこれを監督する。 □ ③外注運航:ドローンの運航が必要な場合は、業務として発注する。 □ ④民間協力による運航:ドローンの運航が可能な事業者と災害時協力協定等を締結し、締結した民間企 業等が運航業務を実施する。 □ ⑤その他( ) Ⅲ-4. 実現の可否はともかく、ドローンで実施したい業務は何ですか?導入済みの場合、どのような業務に ドローンを活用していますか? 【自由回答】 Ⅲ-5. 実現の可否はともかく、ドローンに求める性能・機能は何ですか?導入済みの場合は、機体の名称・ 飛行性能の概略についてお教えください。 【自由回答】

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Ⅱ 災害情報システムの現状について

災害情報システムについて貴自治体の実態を教えてください。 ここでいう災害情報システムとは、災害時において被害状況や対応状況(避難所の開設状況など)を都 道府県に報告する、貴庁内の各部署で共有する、あるいは、市区町村同士で共有することを目的とした、 インターネット等の情報通信技術を用いた仕組み全般を指します。 Ⅱ-1. 貴自治体において、上記で定義されるような災害情報システムを必要だと思いますか?当てはまると 思うもの1つに☑をつけてください。なお、現在保有している/していない に関わらず、何らかのシ ステムの必要性をお答えください。 □ ①必要だと思う □ ②必要ないと思う □ ③わからない Ⅱ-2.都道府県が調達した災害情報システムを保有していますか?当てはまると思うもの1つに☑をつけて ください。 □ ①保有している ⇒ Ⅱ-3 へ □ ②保有していない ⇒ Ⅱ-4 へ □ ③わからない ⇒ Ⅱ-4 へ Ⅱ-3. 上記Ⅱ-2 で「①保有している」と回答した方にお聞きします。 都道府県が調達した災害情報システムはうまく機能していると感じていますか?当てはまると思うもの 1つに☑をつけてください。 □ ①うまく機能している □ ②ある程度機能している □ ③どちらかというと機能していない □ ④まったく機能していない □ ⑤なんともいえない/わからない Ⅱ-4.独自に調達した災害情報システムを保有していますか?当てはまると思うもの1つに☑をつけてくだ さい。 □ ①保有している ⇒ Ⅱ-5 へ □ ②保有していない ⇒ Ⅱ-6 へ □ ③わからない ⇒ Ⅱ-6 へ Ⅱ-5. 上記Ⅱ-4 で「①保有している」と回答した方にお聞きします。 独自に調達した災害情報システムはうまく機能していると感じていますか?当てはまると思うもの1つ に☑をつけてください。 □ ①うまく機能している □ ②ある程度機能している □ ③どちらかというと機能していない □ ④まったく機能していない □ ⑤なんともいえない/わからない Ⅱ-6. 皆様にお聞きします。一般論として、災害情報システムがうまく機能しない、あるいは導入に至らな い要因は何だと思いますか?当てはまると思うものすべてに☑をつけてください。 □ ①システムの操作が難しすぎる □ ②平常時のシステムではないため、いざという時に操作方法がわからない □ ③職員の情報リテラシー(パソコン能力)が低く使える職員が限られている □ ④災害時には忙しくて入力できない □ ⑤入力してもメリットがないので、わざわざ入力しない □ ⑥市区町村にとって有効なシステムでない □ ⑦財政的な要因で十分な設備(パソコンやサーバなど)を導入できない □ ⑧首長や上司が交代すると方針が変わるため定着しない □ ⑨政治的要因で普及しない □ ⑩わからない □ ⑪その他 ( )

Ⅲ 無人航空機(ドローン)の活用について

災害時の無人航空機(以下、ドローン)の活用について教えてください。災害時に限らず、平時におい ても活用が行われている場合も含みます。 Ⅲ-1. 貴自治体における、ドローンの導入状況はいかがですか?当てはまるものに☑をつけてください。 □ ①導入済みである、または具体的に導入の検討を進めている □ ②現時点で計画・予定はないが、将来的には導入可能性がある □ ③協定等を締結した民間企業等による運用を行っているため、自治体としての導入はしていない □ ④導入の可能性はない、または導入について特に検討はしていない □ ⑤その他( ) Ⅲ-2. もしドローンを導入するとしたら(または導入済みの場合は)、その事業の予算規模はどの程度が予想 されますか?当てはまるものに☑をつけてください。 □ ①1,000 万円超 □ ②500〜1000 万円 □ ③300〜500 万円 □ ④100〜300 万円 □ ⑤50〜100 万円 □ ⑥50 万円未満 Ⅲ-3. ドローンの運航は、どのような形態が予想されますか?当てはまるものに☑をつけてください。 □ ①直営運航:部署または複数部署で機体を購入し、運航業務(操縦・機体整備・運航管理)は自治体の 職員が実施する。 □ ②間接運航:自治体が機体を購入し、民間企業や NPO 等の外部団体に運航業務(操縦・機体整備・運 航管理)を委託し、自治体職員はこれを監督する。 □ ③外注運航:ドローンの運航が必要な場合は、業務として発注する。 □ ④民間協力による運航:ドローンの運航が可能な事業者と災害時協力協定等を締結し、締結した民間企 業等が運航業務を実施する。 □ ⑤その他( ) Ⅲ-4. 実現の可否はともかく、ドローンで実施したい業務は何ですか?導入済みの場合、どのような業務に ドローンを活用していますか? 【自由回答】 Ⅲ-5. 実現の可否はともかく、ドローンに求める性能・機能は何ですか?導入済みの場合は、機体の名称・ 飛行性能の概略についてお教えください。 【自由回答】

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【追加】全国市区町村防災アンケートについて

国立研究開発法人 防災科学技術研究所(以下、防災科研)では、地震や津波の観測、分析とい った従来型の災害研究に加え、社会の実態と向き合い“実際の防災業務(予防、対応、回復)に役 立つ研究”にも注力しております。 そこで、社会の実態を正しく把握することを目的に、全国約1700の市区町村(全国の市町村 と東京 23 区)を対象に、防災や危機管理に関する一斉アンケート調査を実施することになりまし た。 今回の追加アンケートは、当初(今年5月実施)アンケートにご回答賜りました自治体様のみを 対象としています。 追加アンケートは4問のみ、本紙の裏面 A4×1 枚となっています。(回答時間目安:約 5 分) ご回答頂いたアンケートは返信封筒で、10 月 6 日(金)まで(消印有効)にご返送下さいますよ うお願い申し上げます。各市区町村様におかれましては業務ご多忙のことと存じますが、ご協力を 賜りたく、深くお願い申し上げる次第であります。 【目的】 全国の市区町村における防災および危機管理の実態の把握 【公開範囲】 (1) 学術目的での公開:ご回答頂いた内容は,個別市区町村名を特定できない形(ex.〇〇県の平均 値など)で学会・論文等を通じて公開することがあります。 (2) 裏面の設問 追加 I-1 でご回答いただいた内容は、許可を頂ける場合には個別市区町村名を特定 した形で公開する方向で検討を進めています。公開の可否を併せてご記入下さい。 (3) 上記とは別に、個別の回答結果について自治体名を含めて公開する場合には、改めてご相談を させていただき、許可をいただいたうえで公開いたします。 【個別市区町村名・回答者】 自治体名( )都・道・府・県 ( )市・区・町・村 ※これ以降の回答は防災担当課長、またこれに準ずる方がお答え下さい。 ※前回と別の方がお答えの場合は下記にもご記入ください。 ご回答頂いた方の肩書( ) ご回答頂いた方の名前( )←空欄可・任意です。 ※差し支えなければご回答いただいた方のお名刺を返信封筒にご同封下さい。 【問い合わせ窓口】 国立研究開発法人 防災科学技術研究所 社会防災システム研究部門 住所:〒305-0006 茨城県つくば市天王台 3-1 担当:主幹研究員 伊勢 正 電話番号:029-863-7780 E メール:[email protected]

防災科研

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Ⅰ 貴自治体の防災施策の実態

貴自治体の防災施策の実態について教えてください。 追加Ⅰ-1. 地域防災計画に記載されている危機管理項目に対して、地域防災計画とは別に「具体的な行動の 内容」を定めた計画やマニュアルはありますか? □ ①ない □ ②特定の業務について部分的にある □ ③網羅的にある 自治体名がわかる形での公開: □可 □不可 追加Ⅰ-2. 各自治体の「災害の危険性」や「災害の記録」などの情報を確認できる地域防災 Web のサービス 「あなたの地域を知ろう」を公開(https://all-bosai.jp/chiiki_pj/)しました。 是非一度ご覧いただき、ご意見・ご要望等をいただけますでしょうか。 自由回答

Ⅱ 災害情報システムの現状について

災害情報システムについて貴自治体の実態を教えてください。 ここでいう災害情報システムとは、災害時において被害状況や対応状況(避難所の開設状況など)を都 道府県に報告する、貴庁内の各部署で共有する、あるいは、市区町村同士で共有することを目的とした、 インターネット等の情報通信技術を用いた仕組み全般を指します。 追加Ⅱ-1. 現在、貴自治体で保有していない、あるいは不十分と思う機能で、今後、整備が必要であると 思う機能について教えてください。(複数選択可) □ ①気象庁など上位機関(国の機関等)が提供する情報(地震情報や気象情報等)を把握する機能 □ ②被害の状況を把握するためのセンサー、カメラなどを一元的に管理する機能 □ ③住民や各出先機関などからの被害情報を整理・共有し、対応を支援する機能 □ ④住民に対して、避難勧告など情報を伝達する機能 □ ⑤避難所の開設、運営など住民避難に関する業務を支援する機能 □ ⑥貴庁内部において、他の部局、出先事務所などと情報を共有する機能 □ ⑦隣接自治体同士が、広域避難など広域な対応のために情報共有する機能 □ ⑧上位機関(都道府県)に対して被害状況や対応状況を報告する機能 □ ⑨過去の災害事例を閲覧し、災害対応の参考とする機能 □ ⑩その他 自由回答

Ⅲ 無人航空機(ドローン)の活用について

災害時の無人航空機(以下、ドローン)の活用について教えてください。災害時に限らず、平時におい ても活用が行われている場合も含みます。 追加Ⅲ-1. ドローンは上空からの撮影等を容易に行うことができる機材ですが、ドローン自体を購入した だけで、何らかの課題を解決できる道具ではありません。そこで、貴自治体において、ドローン 導入時に設定した意図・目的はどの程度達成されましたか? □ ①ドローンを導入していない □ ②導入したが、ほとんど利用されていない □ ③活用する予定はあるが、現時点では本番で運航する機会が得られていないため分からない □ ④想定していなかった何らかの原因(飛行性能が不十分、操縦練習機会が少ない等)により、現時点で は予定していた意図・目的を達成できていない □ ⑤職員による運航、民間等への運航委託あるいは協力協定による運航も含めて、予定していた意図・目 的を達成している、または達成できる見込みが大きい

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2017

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I-1. 防災部局の名称

設問: を い 記

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414 2017 12 18

I-2. 職員数全体に占める防災担当職員の割合

設問: に る を い 記 分 計に る 0. 5 に Table I-2 に める 合 計

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19 Fig. I-2-1

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414 2017 12 20

I-3. 歳出総額に占める防災予算の割合

設問: い ら 記 分 計に る 記 あ たが 記 た る を た Table I-3 に める 合 計

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21 Fig. I-3-1

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414 2017 12

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I-4. 災害対策本部設置フロア

設問: を る にあ 記

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23 Fig. I-4-1

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414 2017 12 24

I-5. 被災地派遣経験のある職員の割合

設問: がある らいい 記 分 計に る を記 た る があ たが た Table I-5 ある 合 計

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25 Fig. I-5-1

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414 2017 12 26

I-6. 自治体外から通勤している職員の割合

設問: ら いる らいい 記 分 計に る Table I-6 ら いる 合 計

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2017

27 Fig. I-6-1

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414 2017 12 28

I-7. 人口 1 万人あたりの指定避難所数

設問: あ 記 分 計に る Table I-7 1 あた 計

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2017

29 Fig. I-7-1

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414 2017 12 30

I-8. 人口 1 人あたりの指定避難所定員

設問: 合計 記 分 計に る Table I-8 1 あた 計

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2017

31 Fig. I-8-1

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414 2017 12

32

I-9. 災害関連の協定数(対地方公共団体)

設問: を い 記

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2017

33 Fig. I-9-1

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414 2017 12

34

I-10. 災害関連の協定数(対民間団体)

設問: を い 記

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2017

35 Fig. I-10-1

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414 2017 12

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I-11. 過去 10 年間の災害対策本部設置回数

設問: に が た を 記 い 記

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2017

37 Fig. I-11-1

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414 2017 12 38

I-12.地域防災計画の公開状況

設問: 計 を い い いい 未 ら 未 0 た Table I-12 計 w e b

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2017

39 Fig. I-12

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414 2017 12 40

I-13. 過去 10 年間の地域防災計画更新回数

設問: 計 に を に 記 ら を を 記 い に を い 記 に い 未分 Table I-13 10 計 計

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2017

41 Fig. I-13-1

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414 2017 12 42

追加

I-1. 地域防災計画に加え具体的な行動計画やマニュアルはあるか

設問: 計 に記 いる に 計 に な を めた計 あ ない に い 分 にある にある Table 追加 I-1 な 計

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2017

43

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414 2017 12 44

I-14. 住民への情報発信の手段

設問: いる に を い S NS F M C ATV Fig. I-14-1

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2017

45 Fig. I-14-2

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414 2017 12 46

I-15. 災害危険性の自己評価

設問: に 1, 700 があ が い ら らい い 記 Table I-15

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2017

47 Fig. I-15-1

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414 2017 12

48

I-16. 回復力の自己評価

設問: ら い ら らい い 記

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2017

49 Fig. I-16-1

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414 2017 12

50

I-17. 住民の防災意識の自己評価

設問: い ら らい い 記

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2017

51 Fig. I-17-1

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414 2017 12 52

追加

I-2. 地域防災 web に対する意見や要望

設問: 記 な を る W e b あなた を を http s : / / al l - b os ai . j p / c hi i ki _ p j / た いた をいた 回答内容 あなた を を た にな た W e b に があ い にな が な な た たな が い に る い た る を 合 ら る い に る に 場 を い に る に い が に いる な いる に が記 いない 2005 が い が る い に る を に に ない に を る に ながる が が なる に る5 に い るが に いる が分 らい に い 5 いる が らない に ため る が いる に い が ら い いる な いるため に め らい 合な が いるが が が い な らない な に ながらない にならない る 記 な 記 に い る が 26 に た 記 いる な い に い が る い 記 が い た を る 分が いない 記 がPDF いない ない が に る に い に る に ら る H16 記 を い たい PDF に め あ い な が 分 ら る い い に い 記 が る る が を る なる にな る い を を たい い た に い に なる ため を含め に分 る に を る にな い い を る ない が た い た な あ たい にた い が い た が に い あ た に いるため 記 を に ながら る あ な 記 あ に る が らい い い い に め い い に に たい い た にな 分 な 記 ある いい い な いる い い た な な いw e b い た い るため が い い い い たが ら ら が2016 7 12 を に いな い が にな た た 合を を いる ら に い があ る いるが に に ら る らい る を た に を る がある る た が にな い が ない い 2 に た が い い らい を ら に いた た を る が あるが を る が る を記 た が ある に な を る が に る たい 記 た た るため にな た 記 を る が る が る が い が な らい に があるため を分 いた たい た に に含 る が が め 分 を る が にな た を を を ら に る が あ あなた を

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2017 53 が る な いるため な に む に たい い を い に な を が い になる た が い が いない 記 が た分 記 に に い ら い になる た に た が いる 分 い を ない が分 に な を る が い が めら な い いた たい を分 め ある に た た を いる を る になる い に たい た を ら い ら に る が い が ない な が い な た が い が い あ い になる い ら あ なた を が ない ら い ら い にあ た を ら る い が が る な い た い い に い 記 に い な記 が いる い ない がない に い が る なる 記を い があ い い 合 な に た が い に い たい に る が る る に い 記 に い をPDF にな いるが な ない Not F ou nd に る に い な を る が た な 記 に い に めら を た に る が い に る が いるため を がある に る を る がある い が に い がある に い ない 分がある 分 が い に いる に い が い 2004 2005 な る に に い が いる い い を い を る がある に る い る がない に な に な いる る い 記 ら いるが 21 9 記 がない 記 に い を に た にあ い 記 に い 場合 17 がない い に い い 記 に い な が い た 記 を い 記 に い なる な る い 記 をPDF る が い 記 を る 記 が に た が る を る た い なら た い にな 3 が 分 らい を るな な に分 い に いた る い が ら る い い た な た に たい にな た にな た にな い な が に い が 分 い に い を いい た に い い が が ないため る た を た を を め い が る が い ら を る に な が いが が に い が た に い を ら ら る を いた る いに になる W e b に な があ が い い に い を るにあ た を た が い な があ な が た に い が に分 ら た を た に が るが い な に が いないため を た がい い た 10 分 い が い い に る が る がある な たな が ら る なる ない を る が な ら を ら る なる 分

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414 2017 12 54 を るために を な ならない ない が に を に を る いた たい な が い 分 を に ら いる ある が になる に る が いる に にPR い る がむ い 記 が な る が に い を る が る が い 記 に がな た る いい い が い ない が る が い に なる が に ある に い たい が に い がある に い に る 分 を た が い が が いるため を る ら る がない た な 含め る いた いた が い た を いた る に い G IS が分 い に を いる にな が を い な に が い が 分 る に いる い い を るに い い が 分 に い いる に い いる 分が分 るため にな た 記 に い ない な いる 分 を る い い が る が あ に い が に る る た いる が い る にな た に たる を1 め る が た に る が にな た いるため が い に い る に に る10 に に るIC T を にな た が が るため に い に い たい い い た を るために な ある が な る に る 分 る た 記 PDF が W E B が が ない W e b に い がある に に た が ら る が 分 らな た が 記 が いる が分 た た ら たい場 が る が 14. 1 な いる にな た らに い ら た に HP ない な いるため に る を る が い に る を る が い を た らい が W e b いる G IS ある を る ない た いた い た ら た が い に ある るが が な 記 が いる らない に る い いる らい い 分 た 分 に い 分 る がな いに い 26 4 合 が いない に る が いる に にな が に分 ら ある が た が を いる ある ら ら を を い が ある た な が い た な を る が な い に い に い た が る を に るため いが いる に に る な を た ある い い に い な な が が なる を る を た NIE D を る があ た が にな に なる を る が た に を たが が た が を る が に なる な あ に たい あるが が にな に い

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2017 55

II-1. 災害情報システムの必要性

設問: に い 記 る な を い る 1 に ☑ を い な いる/ いない に ら ら を い ない らない Table II-1 Fig. II-1 合 ※分母に未記入を含むため合計が 100%にならない場合がある

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414 2017 12 56

II-2. 都道府県調達システムの保有状況

設問: が た を い る 1 に ☑ を い いる - 3 いない - 4 らない - 4 Table II-2 Fig. II-2 合 ※分母に未記入を含むため合計が 100%にならない場合がある

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2017 57

II-3. 都道府県システムはうまく機能しているか

設問: 記 - 2 いる た に が た いる い る 1 に ☑ を い いる ある いる ら い いない た いない な い ない/ らない Table II-3 Fig. II-3 合 ※分母に未記入を含むため合計が 100%にならない場合がある

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414 2017 12 58

II-4. 独自システムの保有状況

設問: に た を い る 1 に ☑ を い いる - 5 いない - 6 らない - 6 Table II-4 Fig. II-4 合 ※分母に未記入を含むため合計が 100%にならない場合がある

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2017 59

II-5. 独自システムはうまく機能しているか

設問: 記 - 4 いる た に に た いる い る 1 に ☑ を い いる ある いる ら い いない た いない な い ない/ らない Table II-5 Fig. II-5 合 ※分母に未記入を含むため合計が 100%にならない場合がある

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414 2017 12 60

II-6. 災害情報システムがうまく機能しない理由

設問: に が ない あるい に らない い る に☑ を い が る ないため い い に が らない が る が ら いる に ない がない ない に な な い が る が るため ない ない らない 記 Fig. II-6 た 合 その他の記載 ない あるい に いない い が らない ない L を を いる が る場合が るため いる が る るため が な が るため に た ら ため を が ら いる る い に を る た い があ な に る い が ある が に い が な ない v e r u p な が いる を るPC が ら いる が い に を める ら ない を る が い に を る な を ない に めない に い が に い いるため に を る あ に に る に め いる を いる ら を いる に る がない がある な いる が を る が に を いるため が ないため を ない ら を らな なるため た た を が る が る に ため に い ある が ない ある な に る が る 1 ら いる に い を を が な な に る がない に がある な ため が な い い に が ない 記 分 いる に に る が あるが ため が ない が ない が な 場 に た にな いる に を る い

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2017 61 た が ない が ない が ない が が る に が る がいないため がない いない があ た場合に が るが が なる が いに い になる な が いないため がないが に い に ない ㈪㈯ ある い ない が ないため を ない に る が ない に に になる る に を が 1 に が る が いる にあ いる を いるため 分 いる に る に が ない にな に が た場合に な が る な に る に な が な が い に る が あるが ら に い に を る がない に る が い な に る な が な を めら ない が ら いる L が に ない に る が 計 な が あ に 合 る が い が ない る あ いる

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414 2017 12 62

追加

II-1. 今後システムに整備が必要な機能

設問: いない あるい 分 が ある に い い な が る を る を るため な を に る な ら を を る に な を る な に る を る に い な を る が な な ために る に を る を る Fig. 追加 II-1 た 合 その他の記載 AI を い いる ない ため に にある を をな ない 分 を る が を い な い い ある 分 いない い な に い いる が が 合 を 分な ない を なため に い る が に る ない に を が に に る あ る な ら が い に る を る に を る が い を ら な る が らない に いる が る 分 を た を た が いる に る る あるが に い がある 分 いない 1 な が い が い な ない い な が に る

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2017 63

III-1. ドローンの導入状況

設問: に る い が る に☑ を い ある た に を め いる 計 ないが に がある を た に る を いるため いない ない た に い に いない 記 Table III-1 Fig. III-1 合 ※分母に未記入を含むため合計が 100%にならない場合がある

(66)

414 2017 12 64 その他の記載 を いる を いる に い いる に る に る を いる に が た場合 が い た に を る 3 る な に い を いる PR いない を る を いる 合 に いる に いる いないが あ い あ に る を を る を る がある が を な場合 る いる に る を を る に に る を ないが いる に い 未 いないがH28 に が た いるため いない に い ないが に い いる を たが た る あるが を た な い に るが 3 が ない に ある な を いる を ある を を いる に る を いる が ら る を いる

(67)

2017 65

III-2. ドローン導入の予算規模

設問: を る たら た 場合 が る に☑ を い 1, 000 500 〜 1, 000 300 〜 500 100 〜 300 50 〜 100 50 未 Table III-2 Fig. III-2 合 ※分母に未記入を含むため合計が 100%にならない場合がある

(68)

414 2017 12 66

III-3. ドローンの運行形態

設問: な が る に☑ を い た を が る が を NPO に を を る が な場合 る に る が な を た が を る 記 Fig. III-3 に る 合 その他の記載 る に る に い を いる ため に い 未 に い いる あ たい な らない いるが ら る ない らない 計 ないため いない に る に る が に い いない に い 未 あるため ある ない に いない に る場合がない 未 未 な

(69)

2017

67

III-4. ドローンで実現したい業務

設問: たい 場合 な に

を い 記

Table III-4-1 50 Table III-4-2 50

単語 出 回数 単語1 単語2 共起回数 況 227 況 113 災害 216 災害 況 98 163 況 80 害 100 災害 79 90 況 害 78 89 災害 66 73 況 災 61 災 71 50 47 災害 41 47 災害 38 撮影 46 害 34 資 39 災 33 36 災害 害 33 34 況 32 34 況 30 33 災害 28 30 災害 27 30 害 26 27 害 25 27 撮影 災害 21 撮 24 災 19 22 行 明 19 行 明 22 撮影 況 19 19 況 18 19 資 況 18 送 17 況 18 15 資 送 17 4 1 R P 災害 17 14 災害 17 災害 14 況 17 13 16 こと 12 資 16 搬送 12 15 運搬 11 15 11 災害 15 11 15 10 況 14 10 況 14 10 況 13 映像 10 13 ドローン 9 災害 13 9 災害 災 13 9 災害 13 動 8 災害 12 8 12 8 災害 撮 12 導入 8 災 11 対応 8 11 災 7 災害 11 ント 7 11

(70)

414 2017 12

68

III-5. ドローンに求める性能・機能

設問: に める 場合

に い い 記

Table III-5-1 50 Table III-5-2 50

単語 出 回数 単語1 単語2 共起回数 飛行 104 可能 飛行 25 操作 77 性能 飛行 20 機能 69 最大 速度 19 可能 46 長時間 飛行 18 こと 46 安定 飛行 18 性能 43 撮影 機能 16 撮影 39 カメラ 機能 14 安全性 36 可能 操作 12 カメラ 36 機能 飛行 12 安定 32 可能 撮影 11 飛行時間 32 操作 飛行 11 時間 32 可能 長時間 10 長時間 29 できる 飛行 10 最大 29 距離 飛行 10 映像 25 機能 自動 9 距離 23 容易 操作 9 資 21 操作 簡単 9 自動 20 悪天候 飛行 9 バッテリー 19 機能 像 8 運搬 18 カメラ 可能 8 動 18 最大 飛行 8 能力 17 km 最大 8 操縦 17 操作 長時間 8 像 16 操作 簡易 8 速度 16 動 撮影 8 機体 15 安全 飛行 8 簡易 14 できる 機能 8 連続 14 可能 資 7 耐久性 13 操作 機能 7 DJI 13 最大 距離 7 防水 12 動 機能 7 容易 12 カメラ 操作 7 対応 12 性能 操作 7 重量 12 操作 耐久性 7 災害 12 安全性 操作 7 ファントム 12 資 運搬 7 悪天候 11 可能 性能 7 導入 11 安全性 飛行 7 もの 11 可能 機能 7 PHANTOM 11 連続 飛行 7 鮮明 11 安定 操作 7 ドローン 10 自動 飛行 7 程度 10 撮影 飛行 7 況 10 カメラ 飛行 7 0 1 m k モード 最大 6 安全 10 性能 長時間 6 簡単 9 安定 機能 6 運 9 能力 飛行 6 Phantom 9 性能 防水 6 搬送 8 バッテリー 飛行 6

(71)

2017 69

追加

III-1. ドローン導入時の意図・目的の達成状況

設問: ら を に が る が を た ら を る あ に い に た た を いない たが いない る あるが る が ら いないた め分 らない いな た ら が 分 が ない に いた を いない に る あるい に る 含め いた を いる た る が い Fig. 追加 III-1 た 合

Table I-4  計
Table I-9  計
Table I-10  計
Table I-11  10 計
+6

参照

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