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令和3年度地域少子化対策重点推進事業実施計画書(サイズ:147.48KB)

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Academic year: 2021

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(1)

令和3年度地域少子化対策重点推進交付金

婚姻率

直近の実績

1.28

1,242

4.0

都道府県名

48,600,000

枚方市結婚等新生活支援事業

対象経費支出

予定額 

※(注)1

実施計画書

(市町村分)

枚方市

自治体コード: 272108

大阪府

参考指標 

※(注)5

個別事業名

支出予定額対象経費

個別事業名

支出予定額対象経費

個別事業名

支出予定額対象経費

個別事業名

支出予定額対象経費 対象経費 支出予定額 対象経費 支出予定額

0

0

交付決定日

合計特殊出生率:1.27(平成29年)→1.29(令和3年)

1 重点支援事業

支出予定額対象経費

0

地域の実情と課題

(これま での自治体における少子化対策の 取組全体及びその効果検証等から 浮かび上がった地域の実情と課題に ついて記述)

 

※(注)2

令和4年3月31日

自治体における少子化

対策の全体像及びその

中での本事業の位置付

 ※(注)3 枚方市まち・ひと・しごと創生総合戦略において、市民が住み続けたい、市外の人が住みたいと思える魅力的なまち、また、出生率の向 上につながるよう、安心して子どもを産み育てることができるまちをめざすとしている。 本市において実施した転入・転出に関するアンケートの結果より、夫婦のみの世帯における転居のきっかけとして、「結婚・出産など」の 理由が高い割合を占めていることから、結婚しやすい環境の充実を図ることで転入者の増加が期待できる。また、同アンケートの中で本 市に期待することとして「子育てのしやすさ」の割合が高いことから、本市の重要施策である子育て支援に加え、妊娠・出産以前の段階で ある結婚への支援も含めた切れ目ない支援に取り組む必要がある。本事業については、結婚しやすい環境づくりの推進を目的として実 施し、もって少子化対策、人口減少対策につなげるものである。

少子化対策全体の重要

業績評価指標(KPI)及び

定量的成果目標

※(注)4

合計特殊出生率

事業内容

備考(統計時点等)

令和2年10月1日時点

令和2年4月~11月

平成30年度時点

個別事業名

支出予定額対象経費

(2) 結婚、妊娠・出産、乳児期を中心とする子育てに温かい

社会づくり・機運の醸成の取組

対象経費 支出予定額 対象経費 支出予定額

個別事業名

支出予定額対象経費

個別事業名

支出予定額対象経費

枚方市結婚等新生活支援事業

個別事業名

対象経費 支出予定額

別紙様式第1 様式2-1

個別事業名

支出予定額対象経費

3 結婚新生活支援事業

2 優良事例の横展開支援事業

支出予定額対象経費

(1) 結婚に対する取組

支出予定額対象経費

個別事業名

本市の合計特殊出生率については、平成21年をピークに減少傾向にあり、平成29年には1.27 となっており、大阪府の1.35よりも0.08 ポ イント、全国の1.43よりも0.16 ポイント低く、人口増減の分岐点である2.08 を大きく下回っている。そうした中でも本市では、本事業に市独 自で緩和措置を設けることで、経済的支援により結婚しやすい環境づくりを推進するとともに、待機児童対策の推進や第3子以降の保育 料の無償化など、安心して子どもを産み育てることができる環境の充実に取り組んでいる。その結果、夫婦のみの世帯及び子どものい る夫婦世帯の転入は増加傾向にあるが、依然として都市部(大阪市)との比較においては、20代の若者世代の転出超過が顕著であるた め、引き続き、結婚しやすく、そして安心して子どもを産み育てられる環境の充実に取り組んでいくことが必要である。 対象経費 支出予定額

個別事業名

個別事業名

婚姻件数

個別事業名

0

48,600,000

(2)

(注) 1「対象経費支出予定額」には、本交付金の対象外経費を除いた対象経費支出予定額(補助率を乗じる前の額)を記入すること。 2「地域の実情と課題」には、これまでの自治体における少子化対策の取組全体及びその効果検証から浮かび上がった地域の実情と課題について記載すること。 3「自治体における少子化対策の全体像及びその中での本事業の位置付け」には、地域の実情及び課題を踏まえた、自治体における少子化対策の全体像及びその中での本事業の位置付けを記 載すること。特に、本事業により、地域の課題がどのように解決されるかについて記載すること。 4「少子化対策全体の重要業績評価指標(KPI)及び定量的成果目標」については、地域の実情及び課題を踏まえ設定した、自治体の少子化対策全体の重要業績評価指標(KPI)及び定量的成果目 標を達成予定時期を含め記載すること。また、各自治体は少なくとも令和3年度終了時点に、各自治体において効果検証を実施すること。 5「参考指標」には、各自治体の合計特殊出生率、婚姻件数、婚姻率等を記載するとともに、必要に応じて、その推移を報告すること。 6「上記「事業内容」について、「地方創生推進交付金」の申請の有無」は、地域少子化対策重点推進交付金との重複を排除するためのチェック欄です。(「無」が前提となります) 7 適宜参考となる資料を添付すること。

上記「事業内容」について、

「地方創生推進交付金」の

申請の有無※(注)6

参照

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