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7 単位 園 目標(予測) 7 7 7 7 実績 7 7 3.指標推移 指標の名称 「市立幼稚園の効果的・効率的な運営及び配置実施計画」に基づく「枚方市立幼稚園の新たな取組と充実策」の実施 状況 指標の説明 「預かり保育事業」「幼児教育教室事業」「支援教育学校園支援事業」を実施している枚方市立幼稚園の数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 「枚方市立幼稚園の効果的・効率的な運営及び配置」についての実施計画に基づき推進する。 根拠法令等 地方教育行政の組織及び運営に関する法律 目  的 平成21年度に策定した「枚方市幼児教育ビジョン」にもとづいて、枚方市立幼稚園を効果的・効率的に運営し、配置す ることで、枚方市の幼稚園教育や子育て支援の充実をめざす。 活動の概要 ◆平成24年2月に策定した「市立幼稚園の効果的・効率的な運営及び配置実施計画」に基づき、「預かり保育事業」 「幼児教育教室事業」「支援教育学校園支援事業」を実施する。 ◆市立幼稚園に関する配置基準を見直し、効率的・効果的な配置を行う。 9.計画策定・計画推進 事業期間 2010(H22)年度

2015(H27)年度 実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 50.保護者のさまざまなニーズに応じて、子どもが安心して教育・保育を受けられる環境づくりを進めます。 施策目標 15.子どもたちが健やかに育つことができるまち 10315020024 枚方市立幼稚園の効果的・効率的な運営及び配置事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

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0 事務事業の実績 ◆市立幼稚園の充実策として、「預かり保育事業」「幼児教育教室事業」「支援教育学校園支援事業」を実施した。 ◆今後の公立幼稚園のあり方について、子ども青少年部と連携を図りながら、「就学前の教育・保育施設に係るひらか たプラン」を策定し、公立幼稚園における3歳児保育の開始、預かり保育の拡充、枚方版子ども園の開園、さだ西幼稚 園の閉園が示された。 今後の方向性 拡充・重点化 具体的な 今後の取組方策 ◆「預かり保育事業」については拡充を進める中で、保護者のニーズを踏まえた体制作りを検討していく。「幼児教育 教室事業」「支援教育学校園支援事業」については引き続き、実施していく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 2,035 3,432 5,725 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 0 0 0 ■事務事業の総計(千円) 2,035 3,432 5,725 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 670 1,778 0 再任用職員人件費(換算額) 670 1,778 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 2,035 3,432 5,725 正職員人件費(換算額) 1,365 1,654 5,725 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.15 0.40 0.00 再任用職員数 0.15 0.40 0.00 再就業職員数 0.32 0.61 0.72 正職員数 0.17 0.21 0.72 4.職員配置と費用の推移 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

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7 単位 園 目標(予測) 7 7 7 7 実績 7 7 3.指標推移 指標の名称 幼児教育充実事業の実施状況 指標の説明 幼児教育充実事業を実施している幼稚園の数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 すべての市立幼稚園において、幼児教育の充実に資する事業を実施し、運営事務を適正に行う。 根拠法令等 決裁 目  的 義務教育への円滑な接続等のため、特色ある様々な幼児教育の取組に、助成を行うことで幼稚園教育の充実を図る。 幼稚園の運営経費を適正に管理することにより、円滑な幼稚園運営に資する。 活動の概要 ◆全市立幼稚園において、特色ある幼児教育の推進と円滑な幼稚園運営のため、幼稚園の運営経費を配当する。 ◆全市立幼稚園において、幼児教育の充実に資する事業を実施する。 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 2009(H21)年度

実行計画事業名 保育所(園)・幼稚園における世代間交流事業 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 39.高齢者が生きがいを持って生活できるよう、高齢者の技能・経験を生かせる活躍の場や若 者との世代間交流の場の確保など社会参加を促進します。 実行計画事業名 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 施策目標 9.高齢者が地域でいきいきと暮らせるまち 取り組みの方向 50.保護者のさまざまなニーズに応じて、子どもが安心して教育・保育を受けられる環境づくりを進めます。 施策目標 15.子どもたちが健やかに育つことができるまち 10315020025 幼稚園運営事務 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

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0 事務事業の実績 ◆体制強化及び円滑な事務執行のため、正職員を1名配置 ◆全市立幼稚園において、特色ある幼児教育の推進と円滑な幼稚園運営のため、幼稚園の運営経費を配当するとも に、執行管理を行った。 ◆全市立幼稚園において、幼児教育の充実に資する事業を実施した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ◆引き続き、全市立幼稚園が特色ある幼児教育の推進と円滑な幼稚園運営が行えるよう、適切に執行管理等を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 4,434 2,720 6,188 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 876 162 1,589 ■事務事業の総計(千円) 4,434 2,720 6,188 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 50 52 52 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 1,391 2,007 544 再任用職員人件費(換算額) 1,341 1,955 492 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 3,558 2,558 4,599 正職員人件費(換算額) 2,167 551 4,055 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.64 0.02 0.02 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.94 0.46 0.12 再任用職員数 0.30 0.44 0.10 再就業職員数 1.21 0.53 0.63 正職員数 0.27 0.07 0.51 4.職員配置と費用の推移 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

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100 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100 実績 100 100 3.指標推移 指標の名称 幼児教育教室及び預かり保育実施率 指標の説明 保護者のニーズ(申し込み)に対する幼児教育教室及び預かり保育実施率 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 2歳児、3歳児共に毎週2回(長期休業中は除く)の幼児教育教室及び毎週4回(長期休業中は除く)の預かり保育の実 根拠法令等 決裁 目  的 幼児の遊び場の確保や保護者の様々な状況に対応した支援を行う「預かり保育事業」、地域の2・3歳の未就園児親子 に安心して遊べる場と保護者同士が交流できる場を提供する「幼児教育教室事業」を実施し、保護者支援の充実を図 る。 活動の概要 ◆幼稚園で一時預かりを実施し、幼児の心身の健全な発達を促すとともに、幼児教育の充実と保護者の子育て支援 及び就労支援の充実を図る。また、幼稚園を、2・3歳の未就園児及び保護者が、安心して遊び、交流できる場として 提供し、家庭の教育力を高めるともに、子育て不安の軽減等を図る。 23.その他サービス提供 事業期間 2015(H27)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 50.保護者のさまざまなニーズに応じて、子どもが安心して教育・保育を受けられる環境づくりを進めます。 施策目標 15.子どもたちが健やかに育つことができるまち 10315020026 幼稚園保護者支援充実事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

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1,867 事務事業の実績 ◆幼児の心身の健全な発達を促すとともに、幼児教育の充実と保護者の子育て支援及び就労支援の充実を図るた め、延べ967 回の預かり保育を実施した。また、幼稚園において、2・3歳の未就園児及び保護者が、安心して遊び、 交流できる場として提供し、家庭の教育力を高めるため、延べ506回幼児教育教室を実施した。 今後の方向性 拡充・重点化 具体的な 今後の取組方策 ◆預かり保育を拡充し、幼児教育教室の充実を図る中で、保護者の活用状況や要望、参加状況等を見極めながら、 幼児にとって安全・安心な遊び場を提供し、子育て支援の一層の充実を図る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い 国庫支出金 1,590 2,613 2,675 府支出金 1,590 2,613 2,675 市債 その他 0 0 0 一般財源 12,383 5,823 7,934 0 0 0 受益者負担 2,711 2,405 ■直接経費(千円) 594 1,528 941 ■事務事業の総計(千円) 18,274 13,454 15,151 非常勤職員人件費(実額) 7,565 5,197 5,882 臨時職員人件費(実額) 5,475 5,396 5,451 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 13,666 11,926 11,825 再任用職員人件費(換算額) 626 1,333 492 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 17,680 11,926 14,210 正職員人件費(換算額) 4,014 0 2,385 非常勤職員数 7.00 7.00 7.00 臨時職員数 1.77 2.16 2.16 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 8.91 9.46 9.26 再任用職員数 0.14 0.30 0.10 再就業職員数 9.41 9.46 9.56 正職員数 0.50 0.00 0.30 4.職員配置と費用の推移 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

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85.4 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100 実績 85.5 87.2 3.指標推移 指標の名称 アンケート調査において、「英語の授業が楽しい」と答えた児童・生徒の割合 指標の説明 アンケート調査において、「英語の授業が楽しい」と答えた児童・生徒の割合 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 「英語の授業が楽しい」と答える児童・生徒を増やす。 根拠法令等 決裁 目  的 子どもたちの英語によるコミュニケーション能力の育成を図るため、小中学校間で連携しながら、外国人英語教育指導 助手(NET)や日本人英語教育指導助手(JTE)を配置し、小中学校の英語教育を推進する。 活動の概要 ◆全中学校に各校1人の外国人英語教育指導助手(NET)、全小学校に日本人英語教育指導助手(JTE)を配置し、 「読む」「書く」「聞く」「話す」力をバランスよく育む授業の実践と、児童・生徒の英語学習への意欲を高める取り組みを 実施する。 23.その他サービス提供 事業期間 2006(H18)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 英語教育推進事業 基本目標 施策目標 取り組みの方向 56.義務教育9 年間を見通した小中一貫教育を推進するとともに、正確に理解・表現するため の言語能力や思考力の育成、国際化に対応した英語によるコミュニケーション能力の育成な どにより、子どもの確かな学力の定着を図ります。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 10316010009 英語教育推進事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

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0 事務事業の実績 ◆英語を使った体験的な学習を通して、英語によるコミュニケーション能力の育成を図るため、全中学校に各校1名の 外国人英語教育指導助手(NET)を、全小学校に日本人英語教育指導助手(JTE)を配置し、「読む」「書く」「聞く」 「話す」力をバランスよく育む授業を実施した。また、外国人と身近に直接コミュニケーションする体験を通して、児童の 外国語に対する意欲・関心・態度を高める取り組みを小学校12校で実施した。全市立中学校第2学年の全生徒を対象 に英語4技能に対応した外部検定試験を実施した。また、関西外国語大学と連携し、枚方英語村を小中学生を対象に 2回実施した。 今後の方向性 拡充・重点化 具体的な 今後の取組方策 ◆新学習指導要領の全面実施を見据え、小学校に英語専科教員を配置するとともに、英語教育指導助手を拡充す る。また、英語の4技能に対応した外部検定試験を、全市立中学校第2学年の全生徒を対象に実施し、枚方英語村を 対象学年を拡充し、実施する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 85.40% 80%以上100%未満 : やや高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 119,126 126,114 151,746 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 3,044 3,206 18,992 ■事務事業の総計(千円) 119,126 126,114 151,746 非常勤職員人件費(実額) 110,134 116,133 123,682 臨時職員人件費(実額) 891 1,814 4,063 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 111,025 117,947 127,745 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 116,082 122,908 132,754 正職員人件費(換算額) 5,057 4,961 5,009 非常勤職員数 42.00 41.00 39.00 臨時職員数 0.39 0.57 0.57 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 42.39 41.57 39.57 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 43.02 42.20 40.20 正職員数 0.63 0.63 0.63 4.職員配置と費用の推移 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

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小:59.9 中:47.3 単位 % 目標(予測) 小:63.50 中:49.70 小:63.30 中:51.40 小:66.3 中:51.7 全国平均 実績 小:58.40 中:43.90 小:60.50 中:46.80 3.指標推移 指標の名称 学校の授業時間以外に読書を「10分以上」する児童・生徒の割合 指標の説明 全国学力・学習状況調査の質問紙調査において学校の授業時間以外に読書を「10分以上」する児童・生徒の割合 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 各学校の授業等における学校図書館の活用を促進するとともに、子どもの読書力の向上を図り、学力向上につなげる。 根拠法令等 学校図書館教育事業計画書 目  的 子どもたちの読書活動を推進し、授業において課題解決や探究活動に取り組む力を育むため、市内の中学校区に学 校司書を配置し、市立図書館と連携しながら学校図書館の有効活用に取り組む。 活動の概要 ◆読書活動を推進し、児童・生徒の言語能力を育むため、19中学校区を実践研究校区として学校司書を配置するとと もに、司書教諭と連携しながら、義務教育9年間を見通した読書活動の充実を図る。 23.その他サービス提供 事業期間 2014(H26)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 読書活動推進事業 基本目標 施策目標 取り組みの方向 56.義務教育9 年間を見通した小中一貫教育を推進するとともに、正確に理解・表現するため の言語能力や思考力の育成、国際化に対応した英語によるコミュニケーション能力の育成な どにより、子どもの確かな学力の定着を図ります。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 10316010010 読書活動推進事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

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0 事務事業の実績 ◆子どもたちの読書活動を推進し、授業において課題解決や探究活動に取り組む力を育むため、市内の全19中学校 区(前年度は10中学校区に配置)に学校司書を配置し、市立図書館と連携しながら、学校図書館の開館時間の拡大、 調べ学習など授業における図書の活用など、学校図書館の環境整備・有効活用に取り組んだ。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ◆児童・生徒の言語能力を育むため、全中学校区に配置した学校司書と司書教諭が連携して、義務教育9年間を見 通した読書活動の充実を図る。また、中央図書館と連携して全中学校が参加する「ビブリオバトル」を実施する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 小:90.35% 中:91.49% 80%以上100%未満 : やや高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 45,261 45,540 137,668 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 32 57 130 ■事務事業の総計(千円) 45,261 45,540 137,668 非常勤職員人件費(実額) 0 0 59,422 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 39,690 40,050 72,630 非正規職員人件費(計) 39,690 40,050 132,052 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 45,229 45,483 137,538 正職員人件費(換算額) 5,539 5,433 5,486 非常勤職員数 0.00 0.00 1.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 10.00 10.00 18.00 非正規職員数(計) 10.00 10.00 19.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 10.69 10.69 19.69 正職員数 0.69 0.69 0.69 4.職員配置と費用の推移 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

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5401 単位 回 目標(予測) 4480 5,120 5120 4075 実績 4869 5,699 3.指標推移 指標の名称 放課後自習教室実施回数 指標の説明 市立小中学校全64校のうち、自学自習力支援システムを活用した放課後自習教室の実施回数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 すべての小中学校において、自学自習力支援システムを有効活用した学習活動に取り組む。 根拠法令等 決裁 目  的 児童・生徒の学習意欲を高め、自学自習力を育むとともに、基礎学力の向上を図るために、各小中学校の放課後自習 教室の開室日数を拡充し、より多くの児童・生徒の学習機会の充実を図る。 活動の概要 ◆児童・生徒の学習意欲を高め、自学自習力を育むとともに、基礎学力の向上を図るため、全小・中学校の放課後自 習教室を開室し、より多くの児童・生徒の学習機会の充実を図る。また、全小・中学校に配備しているパソコンの自学自 習力支援システムを、朝学習、授業、放課後学習、家庭学習において活用して、日々の学びの連続性の確立と家庭 学習の充実に取り組み、児童・生徒の自ら学ぼうとする力の育成と基礎・基本の定着を図る。 23.その他サービス提供 事業期間 2007(H19)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 放課後自習教室事業 基本目標 施策目標 取り組みの方向 56.義務教育9 年間を見通した小中一貫教育を推進するとともに、正確に理解・表現するため の言語能力や思考力の育成、国際化に対応した英語によるコミュニケーション能力の育成な どにより、子どもの確かな学力の定着を図ります。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 10316010011 放課後自習教室事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

(12)

0 事務事業の実績 ◆児童・生徒の学習意欲を高め、自学自習力を育むとともに、基礎学力の向上を図るため、各小・中学校の放課後自 習教室を年間80日開室(1校あたり週2~3回程度)を目標に5,401回(小学校3,721回、中学校1,680回)開室し、児童・ 生徒の学習機会の充実を図った。また、全小・中学校に配備している児童・生徒一人ひとりの理解度に応じてプリント 学習ができる自学自習力支援システムを、放課後自習教室をはじめ、授業や朝学習・家庭学習で活用することで、児 童・生徒の自ら学ぼうとする力の育成と基礎・基本の定着を図った。 今後の方向性 改善 具体的な 今後の取組方策 ◆今後も引き続き、全小中学校が効果的に自学自習力支援システムを活用することにより、児童・生徒の学習意欲を 高め、自学自習力を育成し、基礎学力の向上を図る。 また、目的に沿ってより効果的に事業が実施できるよう、見直しに向けた研究を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 105.49% 100%以上 : 高い 国庫支出金 5,073 6,395 6,008 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 51,077 54,996 53,413 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 44,190 50,007 47,930 ■事務事業の総計(千円) 56,150 61,391 59,421 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 439 439 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 439 439 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 11,960 11,384 11,491 正職員人件費(換算額) 11,960 10,945 11,052 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.20 0.20 0.20 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.20 0.20 0.20 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 1.69 1.59 1.59 正職員数 1.49 1.39 1.39 4.職員配置と費用の推移 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

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100 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100 実績 100 100 3.指標推移 指標の名称 教員用教科書及び指導書の整備率 指標の説明 小中学校の教員用教科書及び指導書の整備率 (整備目標 小学校:全学級 中学校:各学校に2冊) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 全小中学校が教育課程に沿って円滑に学校運営ができるよう、必要な整備・支援を行う。 根拠法令等 決裁 目  的 教育課程に沿って円滑に学校運営ができるように、必要な整備・支援を行う。 活動の概要 ◆教育課程に沿って円滑に学校運営ができるよう、教員用の教科書及び指導書の購入や、社会科副読本「わたした ちのまち枚方」の作成、中学校武道(剣道)において使用する防具の賃貸借など、必要な整備を行う。 ◆修学旅行、校外学習等の教育活動を円滑に実施するため、教職員等の入場料・見学料等を支出する。また、中学 校美術教育の充実を図るため、中学校美術展を実施する。 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 2009(H21)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 56.義務教育9 年間を見通した小中一貫教育を推進するとともに、正確に理解・表現するため の言語能力や思考力の育成、国際化に対応した英語によるコミュニケーション能力の育成な どにより、子どもの確かな学力の定着を図ります。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 10316010012 小中学校運営事務 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

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0 事務事業の実績 ◆教育課程に沿って円滑に学校運営ができるよう、教員用の教科書及び指導書の購入や、社会科副読本「わたした ちのまち枚方」の作成、中学校武道(剣道)において使用する防具の賃貸借など、必要な整備を行った。 ◆修学旅行、校外学習等の教育活動を円滑に実施するため、教職員等の入場料、見学料等を支出した。また、平成 31年2月15日~20日まで中学校美術展を実施した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ◆学習指導要領の改訂を踏まえ、教員用の教科書及び指導書の購入等、必要な整備を適切に行っていく。その際、 副読本についても改訂を行う。また、全市立小中学校が教育課程に沿って円滑に学校運営を行うため、必要な経費の 支出等を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 45,827 9,169 29,622 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 32,695 0 20,584 ■事務事業の総計(千円) 45,827 9,169 29,622 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 48 271 53 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 48 271 53 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 13,132 9,169 9,038 正職員人件費(換算額) 13,084 8,898 8,985 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.33 0.02 0.02 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.33 0.02 0.02 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 1.96 1.15 1.15 正職員数 1.63 1.13 1.13 4.職員配置と費用の推移 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

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執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 義務教育9年間を見通して、全中学校に学力向上に特化した専門のコーディネーターを配置し、確かな学力の向上に 向けた取り組みを推進する。 根拠法令等 決裁 目  的 子どもたちの「確かな学び」と「自立の力」を育み、グローバル時代をたくましく生きぬく子どもを育成するため、各中学 校区がそれぞれの現状や課題に応じながら、特色を活かした小中一貫教育を推進する。また、小学1年生から4年生ま では、35人学級編制、小学5・6年生は、一部教科担任制や習熟度別指導、ティーム・ティーチング等の少人数指導、 中学生は、習熟度別指導等を含む少人数指導など、9年間における児童・生徒の発達段階に応じた指導体制の充実 を図る。 活動の概要 ○学力向上の取り組み ◆義務教育9年間を見通した学力向上の取り組みを推進するため、全中学校区に「小中一貫・学力向上推進コーディ ネーター」を核とした組織体制を確立し、「授業改善」及び「家庭学習の定着」に向けた取り組みの充実を図る。また、 全国学力・学習状況調査結果を分析・活用した学力向上プランを作成し、児童・生徒の学力向上に取り組むとともに、 小・中学校における学年会や教科会、学力向上委員会を定期的に開催することで、授業研究や教材・教具等の充実 を図り、教職員の授業力向上と授業改善に努める。 ○指導体制の充実 ◆子どもたちの「確かな学び」と「自立の力」を育み、グローバル時代をたくましく生きぬく子どもを育成するため、小学 校第5・6学年において、一部教科担任制や習熟度別指導・ティームティーチング等の少人数指導、中学校では、習熟 度別指導等を含む少人数指導など、児童・生徒の発達段階に応じた指導体制の充実を図る。 ○体力向上の取り組み ◆「全国体力・運動能力、運動習慣等調査」の結果等を分析・活用し作成した体力向上推進計画に基づき、各学校の 児童・生徒の実態に合わせた取り組みを授業時間や休憩時間等、学校の教育活動全体で推進する。 ○コミュニティ・スクール ◆枚方市教育振興基本計画の基本方針6「地域とともにある学校づくりの推進」のため、コミュニティ・スクールを設置 し、地域全体で教育に取り組む体制を構築する。保護者や地域住民等から構成され、学校運営や運営への必要な支 援に関して協議する学校運営協議会をすべての学校に設置する。 23.その他サービス提供 事業期間 2016(H28)年度

実行計画事業名 コミュニティ・スクール推進事業 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 60.子どもたちの安全確保を図るため、学校・家庭・地域などが連携し、子どもが安全に安心し て学べる環境づくりを進めます。 実行計画事業名 小中一貫教育推進事業 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 取り組みの方向 56.義務教育9 年間を見通した小中一貫教育を推進するとともに、正確に理解・表現するため の言語能力や思考力の育成、国際化に対応した英語によるコミュニケーション能力の育成な どにより、子どもの確かな学力の定着を図ります。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 10316010013 小中一貫教育推進事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

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[小学校]国語A:69.00 国語B:53.00 算数A: 64.00 算数B:52.00 理科:59.00 [中学校]国語A:77.00 国語B:62.00 数学A: 67.00 数学B:66.00 単位 % 目標(予測) ― [小学校]国語A:74.80 国語B:57.50 算数A: 78.60 算数B:45.90 [中学校]国語A:77.40 国語B:72.20 数学A: 64.60 数学B:48.10 [小学校]国語A:70.70 国語B:54.70 算数A: 63.50 算数B:51.50 理科:60.30 [中学校]国語A:76.10 国語B:61.20 数学A: 66.10 数学B:46.90 理科:66.10 全国平均以上 実績 ― [小学校]国語A:73.00 国語B:56.00 算数A: 79.00 算数B:46.00 [中学校]国語A:78.00 国語B:73.00 数学A: 67.00 数学B:50.00 3.指標推移 指標の名称 全国学力・学習状況調査における学力調査の平均正答率 指標の説明 全国学力・学習状況調査における学力調査の平均正答率(全国の平均正答率との比較) ◆実績 枚方市/全国 [小学校]国語A:69.00/70.70 国語B:53.00/54.70 算数A:64.00/63.50 算数B:52.00/51.50 理科: 59.00/60.30 [中学校]国語A:77.00/76.10 国語B:62.00/61.20 数学A:67.00/66.10 数学B:49.00/46.90 理科: 66.00/66.10 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度

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0 事務事業の実績 ○学力向上の取り組み ◆全中学校区に学力向上に特化したコーディネーターを配置するとともに、学力向上委員会や教科会、学年会など校 内組織体制の充実を図りながら、授業改善や家庭学習の定着など学力向上に向けた取り組みを推進した。また、全国 学力・学習状況調査について、問題分析・自校採点及び調査結果の比較・分析を行い、教職員の意識を高めるととも に、保護者に学力状況をわかりやすく公表することで家庭と連携した学習習慣の確立に努めた。 ○指導体制の充実 ◆全小・中学校において、子どもの理解度に応じた学習指導を行うため、習熟度別指導、少人数指導を実施するな ど、児童・生徒の発達段階に応じて指導体制の充実を図った。 ○体力向上の取り組み ◆体力向上研究モデル校において、児童・生徒体力・運動能力調査を対象学年以外に拡大して実施した。また、夏休 み期間中に、枚方市水泳進級表等を活用した「水泳教室」を小学校において実施した。 ○コミュニティ・スクール ◆枚方市におけるコミュニティ・スクールを5校(枚二・香里・五常・氷室・山之上小)で開始した。また、コミュニティ・ス クールのさらなる推進に向けた取り組みとして、平成31年2月20日の臨時校区代表者会議では、枚方市小学校長会、 希望するPTA会長との合同で、コミュニティ・スクールの説明会を開催した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ◆引き続き、全中学校区にコーディネーターを配置し、学力向上委員会や教科会、学年会等の充実を図り、組織的な 取り組みを推進するとともに、学力向上・授業づくりに高い見識を有する学識経験者を招聘し、教員の授業力向上を図 る。また、少人数学級編制や習熟度別指導等により、きめ細かな指導の充実を図る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 [小学校]国語A:97.50 国語B:96.80 算数 A:100.70 算数B:100.90 理科:114.40 [中 学校]国語A:101.10 国語B:101.30 数学A: 101.30 数学B:104.40 理科:99.80 80%以上100%未満 : やや高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 46,886 46,490 30,737 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 0 0 1,296 ■事務事業の総計(千円) 46,886 46,490 30,737 非常勤職員人件費(実額) 37,254 32,317 15,527 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 37,254 32,317 15,527 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 46,886 46,490 29,441 正職員人件費(換算額) 9,632 14,173 13,914 非常勤職員数 22.00 14.00 14.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 22.00 14.00 14.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 23.20 15.80 15.75 正職員数 1.20 1.80 1.75 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

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100 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100 実績 100 100 3.指標推移 指標の名称 枚方市学校園による市内公開研究授業の実施率 指標の説明 枚方市学校園活性化公開授業として、枚方市学校園が市内公開研究授業を実施した割合 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 すべての学校園が、教育活動の活性化と校内(園)研修の充実に取り組むとともに、教育委員会主催事業に参加する。 根拠法令等 決裁 目  的 教育課題の解決と本市教職員の資質の向上を図るため、各学校園において教育活動の活性化と校内研修の充実を 進める。また、子どもたちの学習の成果を発表する場となる教育委員会主催事業を実施する。 活動の概要 ◆全学校園を学校園活性化推進校園として指定し、教育課題の解決や教職員の資質向上を図るため、校(園)内研 修の充実を進めるとともに、年1回以上教職員対象の公開授業を実施し、授業改善等の取り組みを推進する。また、菊 ひらかた・菊咲かそう体験事業や、小学生陸上競技大会、小学生駅伝競走大会、小学校合同音楽会、漢字をテーマ に思いを伝える作文コンクールの教育委員会が主体となる事業を実施する。 23.その他サービス提供 事業期間 1998(H10)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 57.充実した教職員研修等を通じて、高い指導力と意欲を持つ教職員の育成を図ります。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち

事務事業実績測定調書

10316020001 学校園活性化事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

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0 事務事業の実績 ◆全学校園において、教育課題の解決や教職員の資質向上に向けて、公開授業の実施、校内・園内研修の充実等 の取り組みを行った。また、全学校園で菊ひらかた・菊咲かそう体験事業を取り組むとともに、教育委員会主催事業とし て、10月に小学生陸上競技大会、11月に小学生駅伝競走大会、1月に漢字をテーマに思いを伝える作文コンクール を実施した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ◆教育課題の解決や教職員の資質向上に向けて、教育活動の活性化、公開授業の実施、校内・園内研修の充実をさ らに図っていく。また、教育委員会主催事業については、子どもたちの学習の成果を発表する場等として、引き続き、 実施していく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 49,095 40,180 46,507 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 29,625 24,992 25,268 ■事務事業の総計(千円) 49,095 40,180 46,507 非常勤職員人件費(実額) 5,575 5,575 5,579 臨時職員人件費(実額) 989 220 220 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 6,787 6,684 6,291 再任用職員人件費(換算額) 223 889 492 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 19,470 15,188 21,239 正職員人件費(換算額) 12,683 8,504 14,948 非常勤職員数 2.00 2.00 2.00 臨時職員数 0.33 0.20 0.20 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 2.38 2.40 2.30 再任用職員数 0.05 0.20 0.10 再就業職員数 3.96 3.48 4.18 正職員数 1.58 1.08 1.88 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

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48.7 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100 実績 100 94.4 3.指標推移 指標の名称 教職員教育研究会加入率 指標の説明 全教職員のうち、教育研究会に加入した教職員の率(会員名簿数で算出) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 全教職員が枚方市教育研究会に加入し、研修会や研究授業を通じて指導力の向上に努める。 根拠法令等 決裁 目  的 本市教育の推進に向けて、教職員で構成される枚方市教育研究会に対して補助を行うことにより、研修等を通じて教 職員の資質向上に資する。 活動の概要 ◆枚方市教育研究会に対して補助を行うことにより、研修等を通じて教職員の資質向上を図る。 7.補助金 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 57.充実した教職員研修等を通じて、高い指導力と意欲を持つ教職員の育成を図ります。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち

事務事業実績測定調書

10316020002 教育研究会補助事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

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0 事務事業の実績 ◆枚方市教育研究会の教科・研究テーマ別26班において、研修会や研究授業を実施した。 今後の方向性 改善 具体的な 今後の取組方策 ◆教育研究会補助事業については、研究班の構成人数(教職員数)等の体制が近年縮小されていることをふまえ、補 助金等の  見直しを行う必要がある。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 48.70% 50%未満 : 低い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 1,758 1,496 1,511 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 233 0 0 ■事務事業の総計(千円) 1,758 1,496 1,511 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 1,525 1,496 1,511 正職員人件費(換算額) 1,525 1,496 1,511 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 0.19 0.19 0.19 正職員数 0.19 0.19 0.19 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

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87.5 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100 実績 85.93 73.34 3.指標推移 指標の名称 小中学校「まなびング」サポート事業実施率 指標の説明 市立小中学校全64校のうち、「まなびング」サポート事業を実施した小中学校の率 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 すべての小中学校において、大学生等のサポーターの活用を図る。 根拠法令等 決裁 目  的 小中学校において、学習指導をサポートする大学生等を配置することにより、児童・生徒の学ぶ機会の充実を図る。 活動の概要 ◆小中学校において、授業や放課後の時間に、教職を志望する大学生等を学習指導のサポーターとして配置し、児 童・生徒の学習活動を支援する。 23.その他サービス提供 事業期間 2003(H15)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 58.学校・家庭・地域が連携しながら、子どもの社会性や思いやりの心など、豊かな人間性を育むとともに、健やかな身体を育成する取り組みを進めます。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち

事務事業実績測定調書

10316030013 「まなびング」サポート事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

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0 事務事業の実績 ◆市立小中学校56校において、2,167人の大学生等がサポーターとして活動した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ◆全小中学校において、まなびングサポーターを効果的に活用できるよう、大学生等の外部人材の登録の充実を図っ ていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 87.50% 80%以上100%未満 : やや高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 4,974 5,135 4,951 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 1,212 1,372 1,153 ■事務事業の総計(千円) 4,974 5,135 4,951 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 150 220 220 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 150 220 220 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 3,762 3,763 3,798 正職員人件費(換算額) 3,612 3,543 3,578 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.05 0.10 0.10 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.05 0.10 0.10 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 0.50 0.55 0.55 正職員数 0.45 0.45 0.45 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

(24)

100 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100 実績 100 100 3.指標推移 指標の名称 学校ビオトープ池を環境教育に活用している小中学校の数 指標の説明 学校ビオトープ池を設置している小中学校のうち、学校ビオトープ池を環境教育に活用している学校数。 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 平成20年度までに学校ビオトープ池を設置した小中学校において、施設の整備・維持を図り、学校・家庭・地域が、連携しながら環境保全活動を実践し、開かれた学校づくりを推進する。 根拠法令等 決裁 目  的 小中学校において、児童・生徒が学校ビオトープ池の生き物とふれ合うことにより、自然の美しさ、生命の尊さに気づ き、自然と共存していく大切さを学ぶ環境教育を推進する。 活動の概要 ◆学校ビオトープ池新設のための補助金交付事業を平成21年度で休止後、既設小中学校の施設整備・維持を図り、 環境教育を推進する中で、児童生徒が身近に生き物にふれあい、命の大切さを学ぶとともに、他者への思いやりの心 を育てる。 18.啓発 事業期間 2001(H13)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 58.学校・家庭・地域が連携しながら、子どもの社会性や思いやりの心など、豊かな人間性を育むとともに、健やかな身体を育成する取り組みを進めます。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち

事務事業実績測定調書

10316030014 学校ビオトープ池整備事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

(25)

0 事務事業の実績 ◆学校ビオトープ池を設置している小中学校14校において、学校ビオトープ池を活用し、環境教育を推進するとともに、維持・管理を適切に実施した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ◆引き続き、学校ビオトープ池を環境教育に活用するとともに、適切に維持・管理を行っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 1,202 1,120 1,109 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 319 254 234 ■事務事業の総計(千円) 1,202 1,120 1,109 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 883 866 875 正職員人件費(換算額) 883 866 875 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 0.11 0.11 0.11 正職員数 0.11 0.11 0.11 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

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1489 単位 回 目標(予測) 1680 1640 1640 1704 実績 1533 1603 3.指標推移 指標の名称 学校支援社会人等指導者活用回数 指標の説明 市立学校園において、学校支援社会人等指導者を活用した回数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 すべての学校園において、学校支援社会人等指導者の活用を図ること。 根拠法令等 決裁 目  的 学校園において、優れた知識や技能を有する多様な人材を活用することにより、学校園と地域の連携を深め、幼児・ 児童・生徒の学習意欲や将来への夢をはぐくむ。 活動の概要 ◆各教科の指導補助、総合的な学習の時間、特別活動など優れた知識や技能を有する多様な人材を学校教育に活 用することで学校の教育活動を活性化させる。 23.その他サービス提供 事業期間 2000(H12)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 58.学校・家庭・地域が連携しながら、子どもの社会性や思いやりの心など、豊かな人間性を育むとともに、健やかな身体を育成する取り組みを進めます。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち

事務事業実績測定調書

10316030015 学校支援社会人等指導者活用事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

(27)

0 事務事業の実績 ◆学校園68校(園)において、和楽器指導やキャリア教育における職業講話など学校支援社会人等指導者の活用を図り、学校の教育活動の活性化を図った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ◆市立学校園において、学校支援社会人等指導者を効果的に活用できるよう、外部人材の登録の充実を図っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 90.79% 80%以上100%未満 : やや高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 8,504 8,592 8,362 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 4,019 4,120 3,848 ■事務事業の総計(千円) 8,504 8,592 8,362 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 150 220 220 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 150 220 220 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 4,485 4,472 4,514 正職員人件費(換算額) 4,335 4,252 4,294 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.05 0.20 0.20 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.05 0.20 0.20 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 0.59 0.74 0.74 正職員数 0.54 0.54 0.54 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

(28)

97.7 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100 実績 100 100 3.指標推移 指標の名称 小学校クラブ活動経費活用率 指標の説明 市立小学校全45校のうち、クラブ活動経費を活用し、クラブ活動の充実を図った小学校の率 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 すべての小学校において、クラブ活動経費を有効活用し、クラブ活動の活性化を図る。 根拠法令等 決裁 目  的 小学校において、特別活動の時間のクラブ活動を通して、児童の個性や自主性の伸長を図る。 活動の概要 ◆すべての小学校において、主として第4学年以上の児童が、学年や学級の所属を離れ、同好の児童をもって組織す るクラブにおいて活動することにより、児童の望ましい人間関係づくりや個性の伸長に取り組む。クラブ活動の充実を図 るため、全小学校にクラブ活動に必要な消耗品等の配当を行う。 23.その他サービス提供 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 58.学校・家庭・地域が連携しながら、子どもの社会性や思いやりの心など、豊かな人間性を育むとともに、健やかな身体を育成する取り組みを進めます。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち

事務事業実績測定調書

10316030016 小学校クラブ活動経費管理事務 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

(29)

0 事務事業の実績 市内1校を除き、44校すべての小学校がクラブ活動を通して、児童の個性や自主性の伸長を図った。また、クラブ活動に必要な消耗品等の経費を配当することで、活動の充実を図った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き、クラブ活動の充実と活性化を図る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 97.70% 80%以上100%未満 : やや高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 2,806 2,577 2,144 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 1,682 1,475 1,031 ■事務事業の総計(千円) 2,806 2,577 2,144 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 1,124 1,102 1,113 正職員人件費(換算額) 1,124 1,102 1,113 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 0.14 0.14 0.14 正職員数 0.14 0.14 0.14 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

(30)

100 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100 実績 100 100 3.指標推移 指標の名称 枚方市中学校体育連盟加盟中学校率 指標の説明 市立全中学校19校のうち、枚方市中学校体育連盟に加盟している中学校の率 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 すべての中学校が、枚方市中学校体育連盟に加盟し、部活動の振興・充実を図る。 根拠法令等 決裁 目  的 枚方市中学校体育連盟に対して補助を行うことにより、中学校の部活動の振興・充実を図り、生徒の責任感・連帯感を はぐくむ。 活動の概要 ◆枚方市中学校体育連盟は北河内地区中学校体育連盟と大阪中学校体育連盟に加盟しており、すべての中学校の 各部が公式試合に参加できるよう、連盟加盟金を補助する。 ◆16種目の専門部ごとに開催する市内の公式試合へ参加 ◆全国中学校体育連盟主催の総合体育大会につながる公式試合へ参加 7.補助金 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 58.学校・家庭・地域が連携しながら、子どもの社会性や思いやりの心など、豊かな人間性を育むとともに、健やかな身体を育成する取り組みを進めます。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち

事務事業実績測定調書

10316030017 中学校体育連盟補助事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

(31)

0 事務事業の実績 ◆枚方市中学校体育連盟は北河内地区中学校体育連盟と大阪中学校体育連盟に加盟しており、すべての中学校の 各部が公式試合に参加できるよう、連盟加盟金を補助する。 ◆16種目の専門部ごとに開催する市内の公式試合へ参加 ◆全国中学校体育連盟主催の総合体育大会につながる公式試合へ参加 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ◆全市立中学校の部活動が公式試合に参加できるよう、引き続き、北河内地区中学校体育連盟と大阪中学校体育連 盟金を負担する枚方市中学校体育連盟に相当額の補助を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 1,832 1,824 1,825 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 1,350 1,352 1,348 ■事務事業の総計(千円) 1,832 1,824 1,825 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 482 472 477 正職員人件費(換算額) 482 472 477 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 0.06 0.06 0.06 正職員数 0.06 0.06 0.06 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

(32)

100 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100 実績 100 100 3.指標推移 指標の名称 中学校部活動経費活用率 指標の説明 市立中学校全19校のうち、部活動経費を活用し、部活動の充実を図った中学校の率 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 すべての中学校の部活動に対して、備品購入費及び遠征費を補助する。 根拠法令等 決裁 目  的 中学校の部活動を助成するため、備品購入費及び遠征費を支給することにより、部活動の振興・充実を図り、生徒の 責任感・連帯感をはぐくむ。 活動の概要 ◆全中学校に部活動充実に必要な備品を購入するための費用を配当する。 ◆全国大会及び近畿大会等の対外試合に出場する生徒の遠征に係る費用に対して部活動遠征費を補助する。 7.補助金 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 58.学校・家庭・地域が連携しながら、子どもの社会性や思いやりの心など、豊かな人間性を育むとともに、健やかな身体を育成する取り組みを進めます。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち

事務事業実績測定調書

10316030018 中学校部活動助成事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

(33)

0 事務事業の実績 ◆全市立中学校19校に対して、部活動に必要な備品の購入費を配当した。◆全国大会及び近畿大会等の対外試合に出場する生徒の遠征に係る費用の補助を行った。[補助件数24件] 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ◆部活動の振興と充実を図るため、適切に中学校部活動助成を行っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 8,675 8,393 8,076 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 8,274 7,212 6,883 ■事務事業の総計(千円) 8,675 8,393 8,076 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 401 1,181 1,193 正職員人件費(換算額) 401 1,181 1,193 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 0.05 0.15 0.15 正職員数 0.05 0.15 0.15 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

(34)

5553 単位 回 目標(予測) 7600 7030 7030 7030 実績 5677 5873 3.指標推移 指標の名称 中学校部活動指導協力者の派遣回数 指標の説明 市立中学校において部活動指導協力者の派遣を受けた回数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 すべての中学校の必要とする部活動に、専門的な知識・技能をもった指導者を派遣する。 根拠法令等 決裁 目  的 部活動の活性化と充実を図るとともに、顧問教員の時間的余裕を生み生徒指導や授業研究の時間を確保するため、各中学校に専門的な知識や技能を有する部活動指導協力者を派遣する。 活動の概要 ◆部活動の活性化と充実を図るとともに、顧問教員の時間的余裕を生み生徒指導や授業研究の時間を確保するた め、各中学校に専門的な知識や技能を有する部活動指導協力者を派遣する。 23.その他サービス提供 事業期間 1995(H07)年度

実行計画事業名 枚方市立中学校部活動指導協力者派遣事業 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 56.義務教育9 年間を見通した小中一貫教育を推進するとともに、正確に理解・表現するため の言語能力や思考力の育成、国際化に対応した英語によるコミュニケーション能力の育成な どにより、子どもの確かな学力の定着を図ります。 実行計画事業名 枚方市立中学校部活動指導協力者派遣事業 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 取り組みの方向 58.学校・家庭・地域が連携しながら、子どもの社会性や思いやりの心など、豊かな人間性を育むとともに、健やかな身体を育成する取り組みを進めます。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち

事務事業実績測定調書

10316030019 部活動指導協力者派遣事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

(35)

0 事務事業の実績 ◆各中学校に専門的な知識や技能を有する部活動指導協力者を派遣し、部活動の活性化と充実を図るとともに、顧 問教員の負担軽減につながった。(派遣回数:5,553回 1校あたり平均292.3回)実績が減少したのは、平成31年2月に 策定した部活動方針によって土・日の休養日等を設定したことによるもの。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ◆引き続き、事業を効果的に活用し、部活動の活性化と充実を図るとともに、顧問教員の負担軽減を図っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 78.00% 50%以上80%未満 : やや低い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 17,697 18,566 17,796 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 14,486 14,977 14,177 ■事務事業の総計(千円) 17,697 18,566 17,796 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 439 439 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 439 439 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 3,211 3,589 3,619 正職員人件費(換算額) 3,211 3,150 3,180 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.20 0.20 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.20 0.20 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 0.40 0.60 0.60 正職員数 0.40 0.40 0.40 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人)

(36)

100 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100 実績 100 100 3.指標推移 指標の名称 推進校が研究の成果を発信するための公開授業に参加した学校の数 指標の説明 研究の成果を発信するための公開授業に参加した小中学校の割合 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 「特別な教科 道徳」で求められている多様で効果的な指導方法の研究等を行い、その研究成果を全小中学校に発信することで、道徳科の授業を充実させる。 根拠法令等 決裁 目  的 推進指定校において、「特別な教科 道徳」(道徳科)で求められている多様で効果的な指導方法の研究等を行い、そ の研究成果を市内の小・中学校に普及させ、道徳科の授業を充実させる。 活動の概要 ◆市立小中学校を推進指定校に指定し、校内で組織的な研究推進体制を整え、道徳科の全面実施を受けて研究を 行う。 また、研修の成果については、全小中学校に発信する。 当事業は、大阪府教育委員会の委託事業であり、平成28年度から実施している。 22.調査・研究 事業期間 2016(H28)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 58.学校・家庭・地域が連携しながら、子どもの社会性や思いやりの心など、豊かな人間性を育むとともに、健やかな身体を育成する取り組みを進めます。 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち

事務事業実績測定調書

10316030022 道徳教育推進事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 20000250 学校教育部教育指導課

参照

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