テーマ:「こんな長崎市になったらいいなに近づけるために、やることを誰がやるか」
「それをやるためにどんな市民、行政職員であるひつようがあるか」 グループ名:ねずみ島
市民 市民と行政が一緒に 行政
・くらしのあかりを大切にする ・川を美しくする市民運動
・空き家を安く借家にして情報バンクを作る
・市内各地域の歴史を知り、それを表現するまちなみ を作り出す
・空き家を整備して道を通す
・坂道を楽しく歩くことができるように整備する
・他のまちにない特徴を大きくアピールして観光客誘致 に活かす
・世界遺産とセットにして景観のよさを世界にアピールす る
・町名を旧町名に戻す
・夜景スポットを各地に整備する(安全な)
・高齢者と学生が共に暮らす住まいを坂のまちに提出す る(市営住宅)
・空き家の活用、市民農園等 ・防火水槽を造る
・海辺や川辺に人が集まり楽しく過ごせる場所にする ・自然に親しめる場所を整備する
・海や山や川を身近なお隣さんと感じるイベントの開催を する
・自然を守るシステムを創る(自治会の活用)
・グリーン・ブルーツーリズムをセットとして観光客誘致に 活かす
・自然の残った地域を保護する
市民 行政職員 資質
・自己中心的でない市民 知る
・地域に根付いた感覚の市民であること ・自分のまちをよく知っている市民 仲間
・自治会に加入した市民
・一人ではなく仲間づくりする市民 行動
・地域を考える市民
・まちを愛する、地元を愛する市民であること ・自分のまちを良くしようという気持ちを持っている プライド
・長崎市の歌を歌える市民 その他
・自治会をもっと活用するシステムや分野の拡大 ・伝習所で市民と職員の協働を学ぶ
・もっと仕事を任せられる自治会(特区)
資質
・向上心を持った職員 ・仕事に誇りを持てる職員 ・メンタルヘルスにならない職員 ・協調性がある
住民である
・自分も一市民と考える職員 ・市民活動ができる職員
・地域の活性化や地元でも積極的に協働できる行政職員であること ・長崎市に住む職員
市民感覚
・弱者に寄り添える職員
・住民(市民)の感覚で仕事のできる行政職員であること ・仕事を他へ移そうとする感覚
専門家
・専門に特化した職員 未来
・20年、30年後の市、自治会を考える その他
・自治会をもっと活用するシステムや分野の拡大 ・伝習所で市民と職員の協働を学ぶ