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2017年4月/NO.54

立川病院の理念

「質の高い、思いやりのある医療の実践」 目 標 1.医療事故防止を徹底し、安全な医療を提供する 2.患者さんの権利を尊重し、笑顔と優しい言葉で 接する 3.質が高く信頼できる医療提供のため、職員は日々 研鑽する 4.地域医療連携ネットワークを重視した医療を展 開する 発 行:平成29年4月15日 発行者:立川病院地域医療連携センター 国家公務員共済組合連合会 立川病院  東京都立川市錦町4-2-22(〒190-8531)  TEL:(042)523-3131 FAX:(042)522-5784  ホームページアドレス:  http://www.tachikawa-hosp.gr.jp/index.html 地域医療連携センター  ご要望などございましたら、地域医療 連携センターまでご連絡をお願いいた します。

4月に入り、待ち遠しかった桜の花もやっと開花し、春爛漫といった感じです。立川病院の駐車場のト リアージ棟から新棟2階西口に続く陸橋の覆いも外され、桜のピンクの中に新棟がより際立って見え ます。4月に多くの新入職者を迎え、病院の中も活気づいています。 新棟移設は、立川病院職員だけでなく、地域住民にとっても長年の願いでした。引っ越しまであとわ ずかです。患者さんにご迷惑をお掛けしないように、気を抜かないで職員全員で頑張っていきたいと思います。近隣 には工事の関係で、もう少しご迷惑をお掛けすると思いますがよろしくお願いします。 T.M 記

放射線診断科からのお願い

 CTやMRI検査で造影剤を使用する可能性がある場合には、3ヶ月以内の腎機能検査等のデータ を検査当日に患者さんにご持参いただくようにお願い致します。

診療申込みのご案内

連携医(客員医員)の登録について

 当院では、協定を結んでおります7医師会および立川市、国立市歯科医師会の先生方の連携医(客 員医員)の登録を随時受け付けております。所属医師会事務局を通じてご登録をお願いいたします。

認知症疾患医療センターからのお知らせ

認知症でお困りの方につきましては、地域医療連携センターにてご相談を承っております。 また、診察のご用命に関しては、予約制となっておりますので、認知症疾患医療センター事務局 フリーダイヤル0120ー766ー613(平日8:30~17:15)までお願いいたします。 平成26年4月14日(月)より、立川病院において小児科の救急診療室を開設しております。 診療科目 小児科(15歳未満が対象)  TEL 042-523-2677 診療日時 毎週月・水・金曜日の3日間 19:30~22:30(受付終了22:00)(祝日及び年末年始を除く) ● 専用用紙(4枚綴り) 当院の診療情報提供書(FAX専用)との兼用となっております。 FAX診療をご利用いただく場合は1枚目より、診療情報提供書のみの場合は2枚目よりご記入ください。 ご紹介いただく際は、初診窓口での待ち時間の無い様できるだけ「FAX診療申込み」をご利用ください。先生 の医院名、先生のお名前等忘れないようにお願い致します。 ● 専用封筒 客員医員の先生方のみにご利用いただく専用封筒です。 患者様をご紹介いただく際は、先生方からのご紹介であることが一目でわかる専用封筒をご活用ください。 ● FAX診療申し込みの受付窓口となっております。 FAX:042-523-3160 患者様には予約日当日、紹介専用カウンター(平日)に保険証と診療申込書をご提示いただくようにご説明く ださい。 * 診療申込書・専用封筒がご入用の際は地域医療連携センター迄ご請求ください。 * FAX診療をご利用いただかない場合は、通常お使いの様式でも結構です。 ● 診療受付時間(8:30~11:30)外や救急の診察や検査等のご依頼やご相談を承って おります。 ● 検査等のご予約は地域医療連携センターへお願いします。 <MRI・CT・一般撮影> <脳波・ホルター心電図・各種エコー等生体機能検査> <RIアイソトープ> 予約先直通電話番号 042-524-2438  ● 共同診療が可能です。 共同利用専用病床をご希望の場合には、地域医療連携センターにお電話の上、立川病院FAX専用用紙と診療情 報提供書を地域医療連携センター宛にFAX送信お願いします。 診療科部長と相談をさせていただき、主治医決定後に連絡をさせていただきます。

立川市小児初期救急平日準夜間診療室を開設いたしました。

目  次

目  次

救急科開設のお知らせとご挨拶- - - 1  副院長・救急科部長 並木 淳   地域医療連携センター部長 就任のご挨拶- - - 2 新任ドクター紹介- - - 3~6 FAX診療について・編集後記- - - 7

(2)

救急科開設の

お知らせとご挨拶

 立川病院では、平成29年4月より救急科 を開設致しました。救急医療の発展を通じ て、当院の理念である「質の高い、思いやり のある医療の実践」を更に推し進め地域医療 に貢献することが、4月から当院に着任した 私の使命であると考えます。そのために、次 のような目標に向けた取り組みを進めて参り ます。 ○二次救急病院としての医療連携の推進  救急科では、原則として救急車で搬送され た患者さんや、外来を受診した患者さんのう ち容態が重症で緊急を要する場合に、救急外 来で救急科を専門とする救急医が診察しま す。二次救急は「入院を必要とする中等症・ 重症患者に対するもの」とされていますが、 救急医療のキーワードは「緊急性」です。連 携医の先生方で、外来診療中に「診察・処置 に緊急を要する患者さん」や、「採血・画像 検査結果によっては緊急入院の可能性がある 患者さん」などの対応に苦慮されたご経験が おありではないかと思います。当院は二次救 急病院として、救急科が緊急性のある患者さ んの医療連携を積極的に行います。夜間・休 日は各診療科の医師が順番で診察を担当して おり、症状によっては対応困難な場合があり ますので、ご紹介に際しては救急外来に事前 のご連絡をお願い致します。 ○信頼される救急医療の提供  救急医療は、ともすれば救急患者さんの数 されがちです。しかし、緊急で適切な診断と 治療が必要とされ、場合によっては直ちに生 命に関わる救急外来では、質の高い安全な医 療が最も重要視されるべきです。そのうえ で、救急患者さんに対しては可能な限り診療 を応需して、地域の皆さんに「立川病院は頼 りになる」と思っていただけるように努めま す。症例検討会などを通じた所謂ピアー・ レビューのほか、救急隊員とのコミュニケー ションを密にして現場から病院内までの一貫 した救急医療のレベルアップを図ります。  救急外来を受診する患者さんやその御家 族は、急な病気や怪我をされ苦痛や不安を感 じています。私たちはその痛みや気持ちを慮 り、態度だけではなく検査適応や治療内容に ついても思いやりのある医療を常に心がける ことが大切だと考えます。    当院は二次救急病院として地域医療への貢 献に努めて参りましたが、救急科の開設にあ たり連携医の先生方や地域の医療関係者の皆 様の更なるご協力とご指導を賜りますよう、 よろしくお願い致します。 〔略歴〕 慶應義塾大学医学部卒、カナダトロント大学大学院 脳神経外科学博士研究員、慶應義塾大学医学部救急 医学准教授などを経て2017年4月より現職。 医学博士、慶應義塾大学客員准教授、日本救急医学 会評議員、日本臨床救急医学会評議員、日本外傷学 会評議員、日本脳神経外傷学会学術評議員、東京消 副院長・救急科部長

並木 淳

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地域医療連携センター部長

就 任 の ご 挨 拶

 春暖の候、地域連携の先生方におかれまし ては益々ご健勝のことと存じます。  このたび大高 均前地域医療連携センター 部長(副院長)の定年退職に伴い後任とし て、平成29年4月1日付けで地域医療連携セ ンター部長を拝命いたしましたのでご挨拶申 し上げます。昨年4月に診療部長となりこの 一年間、診療部門全体の業務に関わらせて頂 き、立川病院が地域の先生方に支えられてい ることを日々実感しており心より感謝申し上 げます。  現在、日本は世界に類を見ないスピードで 少子高齢化が進み、2025年にはいわゆる団 塊の世代が全て75歳以上となり、3人に1人 が65歳以上、5人に1人が75歳以上になると 予測されております。今後、医療・介護を必 要とする方が益々増加すると現在の医療・介 護サービスの提供体制では十分対応できない と見込まれております。当院においてもご高 齢の方が救急搬送され肺炎・心臓病・脳卒 中・骨折などのお病気で入院されるケースが 年々増えております。こうした人口構造の変 化に伴い、医療需要が量的に増加するだけで なく、疾病構造も変化し、求められる医療も それに合わせた形で変化する中で、より質の 高い医療・介護サービスを継続的に提供する ために医療機関の機能分化が必要とされてお ります。  立川病院は、地域医療支援病院の承認を受 けておりますが、地域医療支援病院の主な役 割は、地域の中核病院として地域の診療所・ クリニックなどでは対応が困難な専門的な治 療や高度な検査、手術などを行い「地域完結 型医療」の中心的役割を担うことでありま す。病院完結型の医療ではなく、地域で患者 さんを支え、患者さんに切れ目のない質の高 い安心・安全な医療サービスを提供すること であります。そのためには地域の先生方と一 層親密な交流・連携を図る必要があり、地域 医療連携センターの役割が重要であると考え ております。当センターは設立以来、地域連 携の多くの先生方にご支持・ご協力を頂いた おかげで充実したものになってきております が、今後もさらに患者様の紹介や逆紹介、医 療機器の共同利用、救急患者の受入れ、医療 情報の共有化などを積極的に推進し、より強 固な連携を結ぶことで地域の医療提供体制に 対する信頼感を得たいと考えておりますので 今後とも引き続きよろしくお願い致します。  現在立川病院では今年夏の新病院開院に向 け移転準備などあわただしい毎日が続いてお ります。新しい病院では、今まで以上に患者 さんや地域の先生方にご満足頂ける医療が提 供できるよう職員一同一層精励いたす所存で ございます。前任の大高先生に比べ、未熟者 ではありますが地域医療連携センターの役割 が更に評価されるよう誠心誠意努力いたす覚 悟でおりますので地域連携の先生方には今後 も倍旧のご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い 致します。 診療部長  

森谷 和徳

(4)

呼吸器内科

浅岡 雅人

先生 ①呼吸器内科一般 ②2017年4月より赴任してまいりまし た、浅岡雅人と申します。  地域に根差した医療が提供できるよう 努力してまいりたいと思いますので、 どうぞよろしくお願い申し上げます。

呼吸器内科

舩津 洋平

先生 ①間質性肺炎 ②間質性肺炎と肺非結核性抗酸菌症が専 門ですが、その他のことでもご依頼下 さい。

小児科

中野 さつき

先生 ①小児科一般 ②この度4月から赴任して参りました。 患者さんやご家族に寄り添い、こども たちの成長・発達を見守らせていただ ければと思います。何卒よろしくお願 い申し上げます。

腎臓内科

篠塚 圭祐

先生 ①腎臓病、透析、高血圧 ②4月より赴任いたしました。  急性・慢性を問わず上記分野の患者さ んの診療に、地域の先生方と一緒に取 り組んでいきたいと思います。  よろしくお願い致します。

新 任

ドクター

ドクター

紹介

紹介

(5)

 

①先生の専門分野または得意と

すること、進みたい方向

②地域の先生へのPR

外科

武居 友子

先生 ①消化器外科 特に食道・胃 ②4月に日野市立病院より異動となりま した。手術だけでなく、内視鏡治療、 化学療法、緩和ケアにも力を入れてい きますので、宜しくお願いいたしま す。

外科

西山 亮

先生 ①消化器外科 特に肝胆膵外科、内視鏡 外科 ②当院においてがん診療に積極的に取り 組みたいと思います。また、肝胆膵外 科を専門にしておりますので、複雑な 分野ですが、手術治療を含めた患者さ んにあった治療を提供できるよう、地 域の先生方と連携していきたいと思っ ております。よろしくお願いいたしま す。

眼科

成松 俊雄

先生 ①眼科一般 ②この度4月より眼科に赴任致しまし た。患者さんの状況に応じた医療のた めにも、地域の先生方との連携は重要 と思っております。若輩者ではござい ますがご指導のほどよろしくお願い申 し上げます。

外科

水野 翔大

先生 ①消化器外科 ②済生会宇都宮病院での初期研修を終 え、慶應義塾大学外科学教室に入局 し、この4月から立川病院外科に赴任 することとなりました。一生懸命診療 に当たりたいと思いますので、ご指導 ご鞭撻のほどよろしくお願い致しま す。

(6)

産婦人科

仙波 宏史

先生 ①産婦人科一般  今後、生殖遺伝の領域に進みたいと考 えています。 ②産科、婦人科問わず立川病院及び地域 の皆様のお役に立てるよう努めて参り ます。御指導の程宜しくお願い申し上 げます。

産婦人科

髙柳 裕子

先生 ①産婦人科一般 ②慶應義塾大学病院産婦人科入局後、同 院を経て、4月より赴任致しました。 大学病院で学んだことを生かしつつ、 地域の皆さんのお役に立てるよう診療 に取り組みたいと思っております。ど うぞよろしくお願い致します。

新 任

ドクター

ドクター

紹介

紹介

精神神経科

岩田 朋大

先生 ①精神科一般、精神科医として携わるて んかん診療の道へ進もうと考えており ます。 ②身体合併症病棟という特殊性から良い 点も難しい点もあるとは存じますが、 地域の精神科医療に貢献出来る様尽力 して参ります。

精神神経科

山田 成志

先生 ①精神科一般 ②外来診療や入院治療に加え、認知症の アウトリーチも積極的に行い、地域の ニーズに応えていけるよう頑張りま す。患者さん、ご家族、地域のサポー ターとの対話の中で困りごとの解決策 を一緒に考えていけたらと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。

(7)

平成29年4月より、膠原病・リウマチ内科 の武中医師(非常勤)の外来(金曜午前)が 始まります。受診希望の患者様は立川病院地 域医療連携センターまでご相談下さい。 立川病院 地域医療連携センター TEL 042-524-2438 FAX 042-523-3160

膠原病・リウマチ内科

外来新設のお知らせ

①先生の専門分野または得意と

すること、進みたい方向

②地域の先生へのPR

泌尿器科

香久山 裕史

先生 ①泌尿器科一般 ②この4月より赴任いたしました、香久 山です。泌尿器科医として初めての市 中病院勤務となり、不慣れなこともあ ろうかと存じますが、末永くご指導ご 鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げ ます。

耳鼻咽喉科

若林 毅

先生 ①耳鼻咽喉科一般 ②はじめまして。大学医局からの派遣で 当院に異動してきました、若林と申し ます。  まだ耳鼻咽喉科医としての歴は浅いで すが、より多くの疾患に触れていきた いと考えておりますので、地域の先生 方におかれましては、ご紹介ならびに ご指導の程何卒よろしくお願い致しま す。

(8)

2017年4月/NO.54

立川病院の理念

「質の高い、思いやりのある医療の実践」 目 標 1.医療事故防止を徹底し、安全な医療を提供する 2.患者さんの権利を尊重し、笑顔と優しい言葉で 接する 3.質が高く信頼できる医療提供のため、職員は日々 研鑽する 4.地域医療連携ネットワークを重視した医療を展 開する 国家公務員共済組合連合会 立川病院  東京都立川市錦町4-2-22(〒190-8531)  ご要望などございましたら、地域医療 連携センターまでご連絡をお願いいた

4月に入り、待ち遠しかった桜の花もやっと開花し、春爛漫といった感じです。立川病院の駐車場のト リアージ棟から新棟2階西口に続く陸橋の覆いも外され、桜のピンクの中に新棟がより際立って見え ます。4月に多くの新入職者を迎え、病院の中も活気づいています。 新棟移設は、立川病院職員だけでなく、地域住民にとっても長年の願いでした。引っ越しまであとわ ずかです。患者さんにご迷惑をお掛けしないように、気を抜かないで職員全員で頑張っていきたいと思います。近隣 には工事の関係で、もう少しご迷惑をお掛けすると思いますがよろしくお願いします。 T.M 記

放射線診断科からのお願い

 CTやMRI検査で造影剤を使用する可能性がある場合には、3ヶ月以内の腎機能検査等のデータ を検査当日に患者さんにご持参いただくようにお願い致します。

診療申込みのご案内

連携医(客員医員)の登録について

 当院では、協定を結んでおります7医師会および立川市、国立市歯科医師会の先生方の連携医(客 員医員)の登録を随時受け付けております。所属医師会事務局を通じてご登録をお願いいたします。

認知症疾患医療センターからのお知らせ

認知症でお困りの方につきましては、地域医療連携センターにてご相談を承っております。 また、診察のご用命に関しては、予約制となっておりますので、認知症疾患医療センター事務局 フリーダイヤル0120ー766ー613(平日8:30~17:15)までお願いいたします。 平成26年4月14日(月)より、立川病院において小児科の救急診療室を開設しております。 診療科目 小児科(15歳未満が対象)  TEL 042-523-2677 診療日時 毎週月・水・金曜日の3日間 19:30~22:30(受付終了22:00)(祝日及び年末年始を除く) ● 専用用紙(4枚綴り) 当院の診療情報提供書(FAX専用)との兼用となっております。 FAX診療をご利用いただく場合は1枚目より、診療情報提供書のみの場合は2枚目よりご記入ください。 ご紹介いただく際は、初診窓口での待ち時間の無い様できるだけ「FAX診療申込み」をご利用ください。先生 の医院名、先生のお名前等忘れないようにお願い致します。 ● 専用封筒 客員医員の先生方のみにご利用いただく専用封筒です。 患者様をご紹介いただく際は、先生方からのご紹介であることが一目でわかる専用封筒をご活用ください。 ● FAX診療申し込みの受付窓口となっております。 FAX:042-523-3160 患者様には予約日当日、紹介専用カウンター(平日)に保険証と診療申込書をご提示いただくようにご説明く ださい。 * 診療申込書・専用封筒がご入用の際は地域医療連携センター迄ご請求ください。 * FAX診療をご利用いただかない場合は、通常お使いの様式でも結構です。 ● 診療受付時間(8:30~11:30)外や救急の診察や検査等のご依頼やご相談を承って おります。 ● 検査等のご予約は地域医療連携センターへお願いします。 <MRI・CT・一般撮影> <脳波・ホルター心電図・各種エコー等生体機能検査> <RIアイソトープ> 予約先直通電話番号 042-524-2438  ● 共同診療が可能です。 共同利用専用病床をご希望の場合には、地域医療連携センターにお電話の上、立川病院FAX専用用紙と診療情 報提供書を地域医療連携センター宛にFAX送信お願いします。 診療科部長と相談をさせていただき、主治医決定後に連絡をさせていただきます。

立川市小児初期救急平日準夜間診療室を開設いたしました。

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