-1
-改 正 後 改 正 前
(建築物の指定及び定期報告)
第16条 法第12条第1項の規定により指定する建築物は、次に掲げるもの (避難階以外の階を法別表第1(い)欄(1)項から(4)項までに掲げる 用途に供しないものを除く。)とする。
(1) 政令第115条の3第1号に掲げる児童福祉施設等の用途(定期報告を要し ない通常の火災時において避難上著しい支障が生ずるおそれの少ない建築 物等を定める件(平成28年国土交通省告示第240号)第1第2項に規定する 高齢者、障害者等の就寝の用に供する用途を除く。)に供する建築物で、 次のいずれかに該当するもの
ア 地階又は3階以上の階でその用途に供する部分の床面積の合計が100平 方メートルを超えるもの
イ 2階におけるその用途に供する部分の床面積の合計が300平方メートル 以上のもの
(2) 学校又は学校に附属する体育館の用途に供する建築物で、次のいずれか に該当するもの
ア 3階以上の階におけるその用途に供する部分の床面積の合計が100平方 メートルを超えるもの
イ その用途に供する部分の床面積の合計が2,000平方メートル以上のもの
(建築物の指定及び定期報告)
第16条 法第12条第1項の規定により指定する建築物は、次に掲げるものと する。
(1) 劇場、映画館又は演芸場の用途に供する建築物で、次のいずれかに該当 するもの
ア 地階又は3階以上の階でその用途に供する部分の床面積の合計が100平 方メートルを超えるもの
イ その用途に供する客席の部分の床面積の合計が200平方メートルを超え るもの
ウ その用途に供する主階が1階にないもの
(2) 観覧場(屋外観覧場を除く。)、公会堂又は集会場の用途に供する建築 物で、次のいずれかに該当するもの
ア 地階又は3階以上の階でその用途に供する部分の床面積の合計が100平 方メートルを超えるもの
イ 2階以下の階におけるその用途に供する客席の部分の床面積の合計が 200平方メートルを超えるもの
(3) 屋外観覧場の用途に供する建築物で、その用途に供する客席の部分の床 面積の合計が1,000平方メートルを超えるもの
(4) 病院、診療所(患者の収容施設があるものに限る。)又は政令第19条第 1項に規定する児童福祉施設等の用途に供する建築物で、次のいずれかに 該当するもの
ア 地階又は3階以上の階でその用途に供する部分の床面積の合計が100平 方メートルを超えるもの
イ 2階におけるその用途に供する部分の床面積の合計が300平方メートル を超えるもの
-2
-方メートルを超えるもの
イ 2階におけるその用途に供する部分の床面積の合計が300平方メートル を超えるもの
(6) 共同住宅の用途に供する建築物で、次のいずれかに該当するもの
ア 法第68条の5の4の規定の適用を受けるもので、当該建築物の容積率 がその全部を住宅以外の用途に供する建築物に係る法第52条第1項第2 号又は第3号に掲げる数値を超えるもの
イ 屋外階段を設けないもので、地階又は4階以上の階でその用途に供す る部分の床面積の合計が100平方メートルを超えるもの
ウ 屋外階段を設けないもので、3階におけるその用途に供する部分の床 面積の合計が300平方メートルを超えるもの
(7) 寄宿舎の用途に供する屋外階段を設けない建築物で、次のいずれかに該 当するもの
ア 地階又は4階以上の階でその用途に供する部分の床面積の合計が100平 方メートルを超えるもの
イ 3階におけるその用途に供する部分の床面積の合計が300平方メートル を超えるもの
(8) 学校又は体育館の用途に供する建築物で、次のいずれかに該当するもの ア 木造の建築物であって、2階以上の階にその用途に供する部分を有
し、かつ、その床面積の合計が200平方メートルを超えるもの
イ 木造以外の建築物であって、地階又は4階以上の階におけるその用途 に供する部分の床面積の合計が100平方メートルを超えるもの
ウ 木造以外の建築物であって、地階を除く3階以下の階におけるその用 途に供する部分の床面積の合計が2,000平方メートルを超えるもの (9) 博物館、美術館、図書館、ボーリング場、スキー場、スケート場、水泳
場又はスポーツの練習場の用途に供する建築物で、次のいずれかに該当す るもの
ア 地階又は3階以上の階でその用途に供する部分の床面積の合計が100平 方メートルを超えるもの
-3 -2 省令第5条第1項の規定による定期報告の時期は、次の表の左欄に掲げる
建築物に応じ、同表の右欄に掲げるとおりとする。
建築物 定期報告の時期
政令第16条第1項第1号から第3号 まで及び前項第1号に掲げる建築物
平成30年5月1日を始期とし、2年 ごとの5月1日から末日までの間 政令第16条第1項第4号及び前項第
2号に掲げる建築物
平成29年8月1日を始期とし、3年 ごとの8月1日から末日までの間 政令第16条第1項第5号に掲げる建
築物
平成29年10月1日を始期とし、2年 ごとの10月1日から末日までの間
3 政令第16条第1項各号及び第1項各号に掲げる建築物の2以上に該当する 建築物については、当該各号のそれぞれの用途に供する部分の床面積の合計 又は建築物全体の安全の確保を勘案してその主要な用途に供する建築物とし て適用する。
計が2,000平方メートルを超えるもの
(10) 百貨店、マーケット、展示場、キャバレー、カフェー、ナイトクラブ、 バー、ダンスホール、遊技場、公衆浴場、待合、料理店、飲食店又は物品 販売業を営む店舗の用途に供する建築物で、次のいずれかに該当するもの ア 地階又は3階以上の階でその用途に供する部分の床面積の合計が100平
方メートルを超えるもの
イ 2階におけるその用途に供する部分の床面積の合計が500平方メートル を超えるもの
(11) 事務所の用途に供する建築物又は事務所の用途に供する部分を有するも のであって前各号のいずれにも該当しない階数が5以上である建築物であ り、かつ、地階又は3階以上の階でその用途に供する部分(機械設備の設 置される部分を除く。)の床面積の合計が1,000平方メートルを超えるもの 2 省令第5条第1項の規定による定期報告の時期は、次の表の左欄に掲げる 建築物に応じ、同表の中欄に掲げる時期を始期とし、同表の右欄に掲げると おりとする。
建築物 定期報告の時期
前項第1号から第5号 までに掲げる建築物
平成26年5月1日か ら末日までの間
2年ごとの5月1日か ら末日までの間
前項第6号から第9号 までに掲げる建築物
平成26年8月1日か ら末日までの間
3年ごとの8月1日か ら末日までの間
前項第10号に掲げる建 築物
平成25年10月1日か ら末日までの間
2年ごとの10月1日か ら末日までの間
前項第11号に掲げる建 築物
平成27年2月1日か ら末日までの間
3年ごとの2月1日か ら末日までの間
3 第1項第1号から第10号までに掲げる建築物の2以上に該当する建築物に ついては、当該各号のそれぞれの用途に供する部分の床面積の合計又は建築 物全体の安全の確保を勘案してその主要な用途に供する建築物として適用す る。
-4 -4 省 略
(建築設備等の指定及び定期報告)
第17条 法第12条第3項の規定により指定する建築設備等は、次に掲げるも のとする。
(1) 小荷物専用昇降機(籠が住戸内のみを昇降するものを除き、昇降路の全 ての出し入れ口の下端が当該出し入れ口が設けられる室の床面よりも50セ ンチメートル以上高いものに限る。)
(2) 政令第16条第1項各号及び前条第1項各号に掲げる建築物に設けた建築 設備(住戸内に設けたものを除く。)のうち次のいずれかに該当するもの ア 法第35条又は法第36条の規定により設けた排煙設備(排煙機又は送風
機を設けたものに限る。)
イ 法第35条の規定により設けた非常用の照明装置(予備電源を照明器具 に内蔵したものを除く。)
(3) 前条第1項各号に掲げる建築物に設けた防火設備(随時閉鎖又は作動を できるもの(防火ダンパーを除く。)に限る。)
2 省令第6条第1項の規定による定期報告の時期は、次の各号に掲げる建築 設備等の区分に応じ、当該各号に定める時期とする。
(1) 政令第16条第3項第1号に掲げる昇降機及び前項第1号に掲げる小荷物 専用昇降機 法第12条第3項の規定による報告を最初に行った日の属する 月に応当する月(最初に行う報告にあっては、法第7条第5項又は法第7 条の2第5項(法第87条の2においてこれらの規定を準用する場合を含 む。)の規定による検査済証の交付を受けた日から6月を経過した日以後 6月の間)
(2) 前項第2号に掲げる建築設備 次の表の左欄に掲げる建築設備に応じ、 同表の右欄に掲げる時期
建築設備 定期報告の時期
政令第16条第1項第1号から第3 毎年5月1日から末日までの間(省
ち、共同住宅の住戸の部分については、法第12条第1項の規定による報告の 対象から除くものとする。
5 同 左
(建築設備等の指定及び定期報告)
第17条 法第12条第3項の規定により指定する建築設備は、次に掲げる建築 設備(一戸建ての住宅又は長屋若しくは共同住宅の住戸に設けられたものを 除く。以下この条において同じ。)とする。
(1) エレベーター(積載荷重が1トン以上のもので、労働基準法(昭和22年 法律第49号)別表第1の第1号から第5号までに掲げる事業の用に供される 建築物の作業場の部分において、専ら生産過程の一部として原材料、製品等 の運搬の用に供されるもの又は専ら搬送過程の一部として貨物等の運搬の用 に供されるもの(専ら生産又は搬送の作業に従事する者が運搬のため乗り込 むものを含む。)を除く。)
(2) エスカレーター (3) 小荷物専用昇降機
(4) 前条第1項各号に掲げる建築物に設けた建築設備のうち次のいずれかに 該当するもの
ア 法第28条第2項ただし書及び第3項の規定により設けた換気設備(自 然換気設備及び換気扇を除く。)
イ 法第35条の規定により設けた排煙設備(排煙機を設けた排煙設備に限 る。)
ウ 法第35条の規定により設けた非常用の照明装置(予備電源を照明器具 に内蔵したものを除く。)
エ 給水設備及び排水設備
2 法第88条第1項において準用する法第12条第3項の規定により指定する昇 降機等は、次に掲げるものとする。
(1) 乗用エレベーター又はエスカレーターで観光のためのもの(一般交通の 用に供するものを除く。)
-5 -号まで及び前条第1項第1号に掲
げる建築物に設けた建築設備
令第6条第1項に規定する検査の項 目にあっては、平成29年5月1日を 始期とし、3年ごとの5月1日から 末日までの間)
政令第16条第1項第4号及び前条 第1項第2号に掲げる建築物に設 けた建築設備
毎年8月1日から末日までの間(省 令第6条第1項に規定する検査の項 目にあっては、平成28年8月1日を 始期とし、3年ごとの8月1日から 末日までの間)
政令第16条第1項第5号に掲げる 建築物に設けた建築設備
毎年10月1日から末日までの間(省 令第6条第1項に規定する検査の項 目にあっては、平成28年10月1日を 始期とし、3年ごとの10月1日から 末日までの間)
(3) 政令第16条第3項第2号及び前項第3号に掲げる防火設備 次の表の左 欄に掲げる防火設備に応じ、同表の右欄に掲げる時期
防火設備 定期報告の時期
政令第16条第1項第1号から第3 号まで及び前条第1項第1号に掲 げる建築物に設けた防火設備
平成31年5月1日を始期とし、毎年 5月1日から末日までの間
政令第16条第1項第4号及び前条 第1項第2号に掲げる建築物に設 けた防火設備
平成30年8月1日を始期とし、毎年 8月1日から末日までの間
政令第16条第1項第5号に掲げる 建築物に設けた防火設備
平成30年10月1日を始期とし、毎年 10月1日から末日までの間
上記以外の防火設備 平成31年5月1日を始期とし、毎年
5月1日から末日までの間
3 省令第6条の2の2第1項の規定による定期報告の時期は、次の各号に掲 げる工作物の区分に応じ、当該各号に定める時期とする。
回転運動をする遊戯施設で原動機を使用するもの
3 省令第6条第1項の規定による定期報告の時期は、次の各号に掲げる建築 設備等の区分に応じ、当該各号に定める時期とする。
(1) 第1項第1号から第3号までに掲げる建築設備 法第12条第3項の規定 による報告を最初に行った日の属する月に応当する月(最初に行う報告に あっては、法第7条第5項又は第7条の2第5項(法第87条の2において これらの規定を準用する場合を含む。)の規定による検査済証の交付を受 けた日から6月を経過した日以後6月の間)
(2) 第1項第4号に掲げる建築設備 次の表の左欄に掲げる建築設備に応 じ、同表の中欄に掲げる時期(省令第6条第1項に規定する検査の項目に あっては、同表の左欄に掲げる建築設備に応じ、同表の右欄に掲げる時 期)
建築設備 定期報告の時期
前条第1項第1号から 第5号までに掲げる建 築物に設けた建築設備
毎 年 5 月 1 日 か ら 末 日 ま で の間
当該建築設備を設けた建築物 に係る定期報告を行う年の5 月1日から末日までの間 前条第1項第6号から
第9号までに掲げる建 築物に設けた建築設備
毎 年 8 月 1 日 か ら 末 日 ま で の間
当該建築設備を設けた建築物 に係る定期報告を行う年の8 月1日から末日までの間
前条第1項第10号に掲 げる建築物に設けた建 築設備
毎 年 10 月 1 日 か ら 末 日 ま で の間
当該建築設備を設けた建築物 に係る定期報告を行う年の10 月1日から末日までの間 前条第1項第11号に掲
げる建築物に設けた建 築設備
毎 年 2 月 1 日 か ら 末 日 ま で の間
当該建築設備を設けた建築物 に係る定期報告を行う年の2 月1日から末日までの間 (3) 前項第1号に掲げる昇降機等 毎年3月1日から末日までの間
-6 -(1) 政令第138条第2項第1号に掲げる工作物 毎年3月1日から末日までの
間
(2) 政令第138条第2項第2号及び第3号に掲げる工作物(次号に掲げるもの を除く。) 法第12条第3項の規定による報告を行った日の属する月に応 当する月(最初に行う報告にあっては、法第88条第1項において準用する 法第7条第5項又は法第7条の2第5項の規定による検査済証の交付を受 けた日から6月を経過した日以後6月の間)
(3) 政令第138条第2項第2号及び第3号に掲げる工作物でウォータースライ ドその他の特定の季節に限り使用するもの 毎年使用を開始する日の属す る月の前月1日から末日までの間
4 省令第6条第3項本文又は省令第6条の2の2第3項本文に規定する報告 書、定期検査報告概要書及び検査結果表は、報告の日前2月以内(政令第138 条第2項第2号及び第3号に掲げる工作物で検査に相当の期間を要すると市 長が認めるものにあっては、報告の日前1年以内)に検査し、作成したもの でなければならない。
5 政令第16条第3項各号及び第1項各号に掲げる建築設備等又は法第88条第 1項において準用する法第12条第3項の規定により定期報告を要する工作物 を廃止し、若しくは休止し、又は再開したときは、建築設備等・工作物廃 止・休止・再開届(別記第16号様式)を市長に届け出るものとする。
(書類の保存期間)
第18条 省令第6条の3第5項第2号の規定により定める省令第5条第3項 に規定する書類の保存期間は、次の各号に掲げる建築物の区分に応じ、当該 各号に定める期間とする。
(1) 政令第16条第1項第1号から第3号まで及び第5号並びに第16条第1項 第1号に掲げる建築物 法第12条第1項の規定による報告があった日の属 する月の翌月の初日から起算して2年間
(2) 政令第16条第1項第4号及び第16条第1項第2号に掲げる建築物 法第 12条第1項の規定による報告があった日の属する月の翌月の初日から起算 して3年間
2 省令第6条の3第5項第2号の規定により定める省令第6条第3項及び省
告にあっては、法第88条第1項において準用する法第7条第5項又は第7 条の2第5項の規定による検査済証の交付を受けた日から6月を経過した 日以後6月の間)
(5) 前項第2号及び第3号に掲げる昇降機等でウォータースライドその他の 特定の季節に限り使用するもの 毎年使用を開始する日の属する日の前月 1日から末日までの間
4 省令第6条第3項本文に規定する報告書、定期検査報告概要書及び検査結 果表は、報告の日前2月以内(第2項第2号及び第3号に掲げる昇降機等で 検査に相当の期間を要すると市長が認めるものにあっては、報告の日前1年 以内)に検査し、作成したものでなければならない。
5 第1項の建築設備及び第2項の昇降機等を変更し、廃止し、若しくは休止 し、又は再開したときは、建築設備等変更等届(別記第16号様式)を市長に 届け出るものとする。
(書類の保存期間) 第18条 同 左
(1) 第15条第1項第1号から第5号まで及び第10号に掲げる建築物 法第12 条第1項の規定による報告があった日の属する月の翌月の初日から起算し て2年間
(2) 第15条第1項第6号から第9号まで及び第11号に掲げる建築物 法第12 条第1項の規定による報告があった日の属する月の翌月の初日から起算し て3年間
-7 -令第6条の2の2第3項に規定する書類の保存期間は、法第12条第3項の規 定による報告があった日の属する月の翌月の初日から起算して1年間とす る。
第16号様式(第17条第5項)
建築設備等・工作物廃止・休止・再開届
年 月 日
浦安市長 様
住所又は所在地
届出者 氏名又は名称 ㊞ 電話番号
年 月 日付け 第 号で確認された建築設備等・工作物
について、廃止・休止・再開したので、浦安市建築基準法施行細則第17条第5 項の規定により、次のとおり届け出ます。
1 設 備 の 設置場所
地名地番
名 称
用 途
2 所有者の住所・氏名
(法人の場合は、所在 地・名称)
3 管理者の住所・氏名
(法人の場合は、所在 地・名称)
4 工事施工者の住所・氏 名(法人の場合は、所在 地・名称)
5 建築設備等・工作物の
する書類の保存期間は、法第12条第3項の規定による報告があった日の属す る月の翌月の初日から起算して1年間とする。
第16号様式(第17条第5項)
建築設備等変更等届
年 月 日
浦安市長 様
住所又は所在地
届出者 氏名又は名称 ㊞ 電話番号
年 月 日付け 第 号で確認された建築設備等につい
て、変更・廃止・休止・再開したので、浦安市建築基準法施行細則第17条第5 項の規定により、次のとおり届け出ます。
1 設 備 の 設置場所
地名地番
名 称
用 途
2 所有者の住所・氏名
(法人の場合は、所在 地・名称)
3 管理者の住所・氏名
(法人の場合は、所在 地・名称)
4 工事施工者の住所・氏 名(法人の場合は、所在 地・名称)
-8 -種類・用途・構造
6 廃止・休止・再開の理 由
7 検査済証の交付年月日 及び番号
注
1 所有者と管理者が異なる場合の届出書は、管理者が提出してください。 2 届出書は、1基(1設備)ごとに提出してください。
附 則
この規則は、公布の日から施行する。
途・構造
6 変更・廃止・休止・再 開の理由
7 検査済証の交付年月日
及び番号 年 月 日付け 第 号
注