成
7
第
回
武蔵野市教育委員会定例会
成
7
月
日
於
教
育
委
員
会
室
成
7
第
回 武 蔵 野 市 教 育 委員 会 定 例 会
○ 成 7 月 日 水曜日
○出席 委員 名
委 員 長 山 本 ふ みこ 委 員 栃 折 暢 子
委 員 山 口 彭 子 教 育 長 宮 崎 活 志
○ 務 局出 席者
教 育 部 長 竹 内 道 則 教 育 企 画 課 長 大 杉 洋
指 課 長 指 田 和 浩 統 括 指 主 川 上 晋
教 育 支 援 課 長 稲 葉 秀 満
生 涯 学 習 ス ポ ー ツ 課 長
藤 本 賢 吾
武 蔵 野
ふ る さ と
歴 史 館
担 当 課 長
田 川 良 太 図 書 館 長 養 田 忠
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○日 程
開 会
教育長 報告
議 案
議案第 号 第 期 学校 教育計 画の 策 定 い
議案第 7号 武蔵野 市教 育委員 会会 議 規則の 一部 を改 する 規 則
議案第 号 武蔵野 市教 育委員 会傍 聴 人規則 の一 部を 改 す る 規則
議案第 号 武蔵野 市教 育委員 会公 印 規程の 一部 を改 する 告 示
議案第10号 武蔵野 市教 育委員 会文 書 管理規 則の 一部を 改 す る規則
議案第11号 武蔵野 市教 育委員 会部 課 関す る規 則の一 部を 改 する 規則
議案第12号 武蔵野 市立 の 学 校及 び 中学校 の校 長及び 副校 長 対す る 務委任 規
程の一 部を 改 す る訓 令
議案第13号 武蔵野 市教 育委員 会公 告 式規則 の一 部を改 す る 規則
議案第14号 武蔵野 市教 育委員 会職 員 職名規 則の 一部を 改 す る規則
議案第16号 武蔵野 市教 育委員 会防 犯 カメラ の管 理及び 運用 関する 規則 の一部 を
改 す る規 則
議案第17号 武蔵野 市立 学校職 員出 勤 簿整理 規程 の一部 を改 する訓 令
議案第18号 武蔵野 市立 公立学 校職 員 服務規 程の 一部を 改 す る訓令
議案第19号 武蔵野 市立 公立学 校職 員 の兼業 等及 び教育 公務 員 の教育 関 する兼 職
等 関 する 務取 扱規 程 の一部 を改 する 訓令
協議 項
第 期 武蔵野 市学 校教育 計画 基 く 特別 支援教 育推 進 向け た具 体的 取
組 い
報告 項
教育 部 業務状 況報 告 い
成27 第 回市 議会提 出補 予算 い
成27 度教 育費 予算 案 い
武蔵 野 市 立学 校嘱 託員取 扱要 綱 の一部 を改 する 要綱 い
武蔵 野 市公立 学校 教職員 の海 外 旅行取 扱基 準の 一 部を 改 する 基準 い
武蔵 野 市学校 災害 医療費 貸付 要 綱を廃 す る要綱 い
7 武蔵 野 市 学校 給食 おけ る食 物 ア ギー 対策の 実施 関する 要綱 を 廃 す
る要綱 い
武蔵 野 市立 学校 の通学 路 お ける防 犯カ メラの 管 理 及 び運用 関 する要 綱
い
午前 時 開 会
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◎開 会の 辞
○山 本委 員長 た い 成27 第 回 教育 委員 会定 例会 を 開 会 いた す
初 傍聴 い お いた す
定員 の範 内 傍聴 の申 込み あ た場 本日 の傍 聴を 許 す るこ と 異議 い
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 そ 傍 聴を 許 いた す
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◎教 育長 報告
○山 本委 員長 こ 議 入 す
教育 長報 告 宮 崎教 育長 お 願い いた す
○宮 崎教 育長 そ 前回 の 教育 委員 会定 例会 降 の 教育 委員 会の 状況 等 い
報 告を さ い た す
議 会 関連 い す 成27 第 回 市議 会定 例 会 月24日の 市長 の 施
方針 明 を皮 月26日 の 会期 行わ お す
月26日木 曜日 成27 度 の市 長の 施 方針 対 す る各 会派 の 表質 問 行
わ たの そ のう 教 育部 関 す る 主 質疑 を 紹 いた す
民 主 生活 者 の蔵 野恵 美 子議 員 教 育委 員 会制 度 い さ る市
長と 教育 委員 会 の連 携 具 体的 何 変わ るの た る う 施 策 を
連携 の対 象と す る い との お 意見 い た 市 長 回 の
制度 改 市 長と 教育 委員 会と の協 議 の場 確 立 多 様 連 携 図 す く る 子 育
支 援部 門と 教 育部 門と の関 あ そ え 学童 ラ 学校 との 関 ス ー
いく と考 え い ると の答 弁 い た た 害の あ る児 童生 害の あ る
方の 日常 的 ス ポー ツ環 境 い の 取 組予 定 い お あ た 市 長
2020 ン ラ ン 予 定さ いる ラ ン 向 けた 機 運
を盛 上 い た い 東京 都の 業 活用 害 者ス ポー ツ の振 興 い た い
との 答弁 い た
さ る教 育 学 術及 び文 の 振興 関 す る施 策の 大綱 い この 決定 権 教育 長 あ る
の 首 長 あ るの との お あ た 市 長 総 教 育 会議 の場 協 議 を
する 施策 の大 綱 い 協議 をい た い た 任を 持 決定 をす るこ とと
その 教育 委員 会 うこ と ると 考え い ると の 答弁 い た
市 議会 市民 ラ の 土 屋美 恵子 議員 教 育委 員会 制度 改革 い
質問 い た 総 教 育会 議 教育 関 する 施策 の大 綱 の作 成を 通 た市 長の 関
の強 そ 教 育長 と教 育委 員長 一体 た新 た 教育 行 の 柱 い の う
お 考え の との お い た た 学 校施 設の 機 能統 い 具体 的
何を 考え い る の 児 童生 の 人口 構 成の 推移 統廃 を視 野 入 るの 他 施
設 の変 更を 視 野 入 るの 施設 一 体型 連 携型 中 一 教 育校 の 移管 を検 討す る の
と い たこ と そ 武 蔵野 市 休職 いる 教員 い いの 心 た I
機器 務 野 課 ある の い 教員 の多 忙 を補 う 人の 配置 学 校を 支え る
務の 効率 を 速 図 る ある こ の 意 見 質 問 対 市長 教
育の 内容 い 教育 委員 会の 執行 あ 市 長と 関 す るの 連 携す ると こ
総 教育 会 議 意見 交換 協 議を 行 た うえ 施 策の 大綱 市長 の 任 決定 する
子 の人 口 10 減 る の 長 期的 こ の学 校の 建替 え を う 捉 え
る 中一 体 るの ラ ス 少 く たと 統 た う いい の こ
の前 提条 件 い 学校 施設 整備 基 本方 針検 討委 員会 議 論 いた い い る 来
度 こ を と 基 本計 画を と 学校 の改 築を 進 い たい とい うお 答え
い た 教 員の メン 問 教員 の 担 軽減 の 取 組 I 機
器の 入 を進 い る 必 要 支援 を い たい とい う答 弁 い た
日 本共 産党 武蔵 野市 議 団の 橋本 議 員 教 育委 員会 制度 関 連
首長 教 育 関 する 施策 の大 綱 い 定 るこ と る う る 首 長の 学校 教 育
の 治 入 望 く い 新 た 設 置す る総 教 育会 議と そ の 組み 治 入
い う と い う 意見 い た 市 長 施 策の 大 綱の 中 教育 の内 容 い
書 込 と 総 教育 会議 協議 さ た 内容 教育 委員 会 行 する 任
く その 限 おい 教 育委 員会 の 独立 性 保た る 大 綱 い 議 会 提 案
する 総 教育 会 議条 例 長期 計画 と の整 性 を図 るこ とを う た お 長期 計画 市
議会 市 民と と 定 そ と の整 を図 た の と 策 定 する の 治 入の い
月27日 月 日 行 わ た 一般 質問 い 報 告 いた す 回 の市 議 会定
例会 11名 の 議員 一般 質問 の通 告 あ 名 の 議員 対 答弁 を行
お す
さ の 無所 属 ラ の 議 員 子 た 笑顔 住 み け る武
蔵野 市の 施策 の 充実 い と 自然 体験 教育 音 楽教 育 道 徳教 育の す す の 充
実を 図 う の 方向 性 い う との 質 問 をい た た
自然 体験 教 育 い カ ン ス ー 自然 体験 社 会 体験 文 体 験 を 通
子 た の 成長 の糧 と 生 る 力を 育 場と る 自 然体 験活 動の 充実 を 含
さ 改 善 を図 い たい とお 答 えい た た そ 音 楽教 育
子 た の 豊 感性 を 育 る こと る環 境 く のた 音楽 芸 術 触 る 機
会を く 子 た の文 的 芸 術 的活 動 の 一 の ポ ー いく
た 道徳 教育 中 教審 の答 申 注 目 子 た の 道徳 性を 養う た 教 員 の
授業 力の 向上 と 授業 改善 取 組 さ る道 徳教 育の 充実 い た いと お答 えを い た
た
市 民 の党 の山 本 とみ 議員 国の 予算 案 関 就 学援 い 市民
の う 響 ある 市と の 対応 い う の と いう お い
た 生 活保 護基 準の 引 る支 給世 帯 の 響 を 和す るた 27 度
の 定基 準 引 26 度 の 定基 準 を適 用 引 の 定 基準 の適 用を 間 遅 るこ とを 行い た いと お答 えを いた お す
民 主生 活者 の 川 名 う 議員 市 民遺 産と こ 議 員の
言い 方 い す の 外 の市 特 の 文 市 民活 動 ソ の文 を 世 残
す ある と た 歴史 館 市 民 活動 交流 点 と の 機 能 ある 業 の 一 と
検討 い との 意 見 い た そ の 資料 市 の持 い る
魅力 文 の 力 とい う のを 引 出 地域 関 する 関心 愛 着 を醸 成す るこ と る
能 性 ある のと 識 お 特 市民 み 見 掘す るこ と 地域 文 の 担
い手 と るこ と 期 待さ る た 歴 史館 の運 営方 針 沿 た 内容 あ 関 連部 門 と
連 携 取 組 こと 能 ある と考 え い ると そ うい うお 答 えを お す
民 主 生活 者 の西 園寺 み こ 議員 学校 教 育の 中 の国 交 流の 取 組と
その 評価 い お い た 国 交流 い 主 社会 科 総
の生 活の 様子 文 の遊 い い 理解 を深 る 学習 を行 い る 子 た 広
い視 野を 持 異文 を 理解 と 生 い こう とす る姿 勢 互 い うこ と
国 社会 生 る人 間と 望 い能 力 態度 身 い い ると 伺 い ると お 答
え お す
最 内 山 さと こ議 員 福 防災 の面 学校 と ュ の 関 い お
い た の う 本市 の学 制 度 学 校 家 庭 地域 一 体
子 を見 育 いく こと 大 あ ると の観 点 居 住地 就 学す る学 校
決定 さ ると い う いわ る 指定 校制 度 を 用 い る 地域 社 会 学校 教育 の大 ー
ー あ 地 域と の相 互理 解 を深 学校 と地 域 一 体と 子 た の 健
全 育成 を図 い くと お答 えい た た
議会 関 の報 告 上 い す
い 教育 委 員会 行 い た 業 い 報告 いた す
昨 12月 開館 いた た 武蔵 野 ふる さと 歴史 館 点的 取 組 ある 学校 教 育連
携 業と 月26日 の関 前 学 校 生38人を 皮 月19日 の間 七 の 学 校 473人 の 児 童 来 館 企 画 展 示 蔵 庫 の 見 学 民 具 を 使 た 体 験 活 動 を 通 た 学習 活動 を 行い た 来館 あ た 前 教 員 と歴 史館 打 を 行 い
学習 内容 活 動 い 調整 の う え実 施 お す 数 校の 来館 予 定さ お
度の 成果 を と 度 降 充 実 た活 動と る う期 待 い ると こ
い す
市 内の 学 校の 状況 い 報 告 いた す
市 内 の中 学校 生の 進路 状 況 い す 月 日 都 立高 校の 格 表
い た 度 の 全 日 制 の 倍 率 1.5倍 昨 と 様 の 倍 率 い た 一方 現 時点 進路 決 定 い る生 の割 お お 95.9%の 状況 い す そ の う 51% 都 立 高 校 の 進 学 決 定 お す 昨 度 こ の 都 立 高 校 の 進 学 率
48% い た 51% の進 学 決 定 お す た 進路 決 い い
生 の中 こ 都立 高校 の 募 集 を 験す る生 含 お す
た 学 校 生 の進 学の 状況 い す 市 立中 学 校 の進 学率 均71%
い す 昨 度 約65% い す の 上 昇 お す た 国公 立 立 中 学
校 の進 学率 約26% 昨 約28% い す そう いう 状況 い す
月 日 日 曜日 味 の素 ス ア 開 催さ た 中 学 生東 京駅 伝大 会 い す
50の 市 の参 の 中 男子 20位 女 子 25位 と 大 変健 闘い た た 男 子
のス ー 時 冷 たい 雨 降 始 走 終え た選 手の 体 湯 気 立 上る 厳
い 環境 け 頑 張 た 子 た の 熱気 伝 わる 大 変 い 大会 と た
月28日 土 曜日 第29回 武蔵 野 市 ュ ア ン ョ ン ン ー 武 蔵 野市
民文 会 館大 ー 開 催さ た 市内 の九 の 学 校の 吹 奏楽 ラ 参 日
の 練習 の成 果 を遺 憾 く 揮 会 場 大 拍 手を い た た お 逬
の 月 日 日 曜日 く 市民 文 会 館 第33回 武蔵 野 市青 少 ー ラス ョ ン
ン ー 開催 さ す 市 内 の 学校 と 一 の 中学 校 そ さ 野 ュ
ア 唱団 風 の 皆様 参 す る予 定 い す た 月29日日 曜日 武 蔵野 公 会
堂 武蔵 野市 子 文 スポ ーツ 表 開催 さ 児 童生 表 組 表 さ た
子 文 芸 賞 応 募 さ た3,060作 品 の 中 最 優 秀 賞 作 品 56作 品 い 選
そ 表 さ た 皆様 協力 をい た た
上 学 校の 状 況 い の 報告 を終 わ す
教育 長報 告 上 い す
○山 本委 員長 た い の報 告 質問 意 見 あ た お願 い いた す
─────────────────────────────────────────────────
◎議 案第 号 第 期学 校教 育計 画 の 策定 に つい て
○山 本委 員長 そ 議案 第 号 第 期 学校 教育 計画 の策 定 い を議 と いた す
明 をお 願い い た す
○大 杉教 育企 画 課長 そ 議案 第 号 第 期 学校 教育 計 画の 策定
明を 申 上 す
概要 版と 本書 資料 と 配 付を さ いた い お す
前回 第 回教 育委 員会 定例 会 お 協 議を お願 い いた た 本 文の 内 容の
修 と 意 見 い た そ の 務 局の う 精査 いた 前
回 月の 定例 会 報 告を 申 上 た 特 別 支援 教育 関 特 別支 援教 室と 来 申
上 い た の を 個別 支援 教室 名 称 を変 更す ると いう こと い た の そ こ の
の修 の 映と あ と こ 協 議 項 た 明申 上 す 特別 支援 教 育
推進 向 けた 具 体的 取 組を く い く中 若 その 整 を 図る た 言 葉を 統一 た
たい と思 い す 第 Ⅳ 章 こ の 武 蔵野 市の 教育 施 策の 方 向性 の 施策 の12 特 別支 援教 育を 充 実さ る た の教 職員 の 専門 性の 向上 とい た と こ この の とこ
み の う 形 注 釈を け お す 本市 独自 の特 別支 援 教室 成27 度 個 別支 援教 室 と 名称 変更 た こ の う 文 言の 修 こ こと 様 のと こ を修 を
お す た ー く いた 52 ー 目 のと こ い す
け 施 策 の15のと こ 上 行目 のと こ 学校 生 活支 援 と あ
たけ こ そ の表 現 この う 形 用 語と 変 えさ 統 一を さ
い た い お す あと 若 を 等 文書 を再 点検 す る中 訂 た と こ
い す 内 容の 変更 とい うこ と い の こ の 計画 こ の
概要 版と この 本書 の とお 審 議い た け と思 お す
明 上 い す
○山 本委 員長 た い の 明 質問 意 見 い た お 願 いい た す
○宮 崎教 育長 前回 協 議 項と 扱 わ い た い い い 意 見を いた い た の
能 修 等 行 たと こ す 大体 こ 時間 い すけ
多く の方 のお 考 え い るこ とを と るこ と た とい う う 思 お
す
○山 本委 員長 そ 議 案第 号 い 原案 のと お い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 そ こ の う 決定 い た す
─────────────────────────────────────────────────
◎議 案第 号 武 蔵 野市 教育 委員 会会 議規 則 の一 部を 改正 する 規則 ◎議 案第 号 武 蔵 野市 教育 委員 会傍 聴人 規 則の 一部 を改 正す る規 則 ◎議 案第 号 武 蔵 野市 教育 委員 会公 印規 程 の一 部を 改正 する 告示 ◎議 案第10号 武 蔵 野市 教育 委員 会文 書管 理 規則 の一 部を 改正 する 規 則
○山 本委 員長 議案 第 7 号 武 蔵野 市教 育委 員会 会 議規 則の 一部 を改 す る 規則 及び 議案 第 号 武 蔵野 市教 育委 員会 傍 聴人 規則 の一 部を 改 す る規 則 議案 第 号 武 蔵
野市 教育 委員 会 公印 規程 の一 部を 改 す る告 示 議案 第10号 武 蔵野 市教 育委 員会 文書 管 理 規則 の一 部を 改 す る規 則 の 件 の議 案を 一 括 議 と いた す
明 をお 願い い た す
を申 上 す
議 案 第 7 号 武蔵 野市 教育 委 員会 会議 規則 の一 部を 改 す る規 則 い す こ
本 月 施 行さ す 地 方教 育行 の 管 理及 び運 営 関す る法 の
改 教育 委員 会委 員長 の 職 く 新 い 教育 長の 職 兼 る と
いう こと 伴 う の の改 い す 条 条 その 内容 い す
枚 く い た た 第 条の とこ い す け こ こ
会 議の 開始 時 間を 来 の規 則 午 前 時30 とい うこ と お た 実
情 わ 午 前10時 変更 を いた た あ と い文 言 を の修 を
除 す と 申 上 た理 外 のと こ い す 枚 を く い
た 第34条 い す け 委 員長 等の 報 告の 要
教 育長 等 の報 告の 要 わ い す ここ 月 降 の 議
の 進 方を 考 慮い た 報告 教育 委員 会 務 局 の 報告 とい う 項
目 変更 さ いた 教育 部 長等 の 報告 変 え い た いと 考え お
す た そ の の う の第37条 こ 当初 の 載 要点 筆 とい う こ
と い す 現在 全文 の会 議録 速 と お す の こ 実態
わ 削 除を い た た
議 案第 号 武 蔵野 市 教育 委員 会傍 聴人 規則 の 一部 を改 す る規 則 い
す こ 委 員長 教 育長 の 変更 とい う 内容 い す こ の 規
則 その 内容 け い す
第 号 武 蔵野 市教 育 委員 会公 印規 程の 一部 を 改 する 告示 い す
こ の 改 教 育委 員 会委 員長 の印 と 教育 委 員会 委員 長職 務 理者 の 印
とい う の 公 印 い す 職 の廃 伴い 廃 をす る の い す
そ 関 連い た 第 条 のと こ い す こ 公印 帳 と あと 使
わ く た公 印 い の 保 期 間 い の 定 い た 第
条の 第 項 公印 帳 文 書の 保 限 一 番長 期の 保
限 30 と いう こと い す の そ わ 30 保 とさ いた
す た第 7 条 使 用 く た 公印 の管 理 の 限を 教育 委員 会印 教
育長 印 教育 長 職務 理 者 印 最長 の文 書の 保 限と わ 30 そ
外の 公印 とい う 形 新た 定 た いと い う の い す 枚
議 案第10号 武 蔵野 市 教育 委員 会文 書管 理規 則 の一 部を 改 する 規則
い す こ 第 条 文書 の 信 委員 長名 とい うと こ
い たの こ を 削除 する の い す
明 上 い す く 審 議い た け す う お 願 い い た
す
○山 本委 員長 た い の 明 質問 意 見 い た お 願 いい た す
○栃 折委 員 最 初の 第7 号の 会議 規則 の とこ す 始 の 第 章 削 除 い
す の 改 と いう の く た 条 のと こ す け この 条 条
い くと いう 意味 す
○大 杉教 育企 画 課長 例 規の 改 い い 形 い す あ 条文 の数 変 わ すと 響 を け る 能性 あ る こ 響 あ る わ い とい う う こと あ
こ の改 条 条削 除と 書 すと そ こ その 削 除さ た け あ と
繰 上 いと いう う そう い た く 方 お す 回 そ の 方
を 用さ いた い お す
○栃 折委 員 わ た
○山 本委 員長 い う
○山 口委 員 一 7 条の 教 育 長報 告 務 局報 告 す の う
務局 の た と お る の 担当 部署 お るの の 方向
る う
○大 杉教 育企 画 課長 の 務局 の う 想 定を お す の こ 教育 長 報告
を申 上 い るの と 様 過 去 月 あと 月の 中 要 予 定 項
一応 教 育部 長の う 一括 特 議会 の動 等 あと 教育 委員 会 業の 主
動 等 る と 思 い す そ を 報告 す ると いう こと 想 定 お す
○山 口委 員 あ とう い す
う 一 い う こ 教え い た た い す 31条 す 会 議
公開 とす る た 人 関す る 件 そ の他 の 件 い こ うい うと
件 使う す た の 感覚 と 案と 案 件と 何 … …
○宮 崎教 育長 議 会 こ を 使う す
○山 口委 員 件 言 う す
○山 口委 員 そ う す 前 あ たの を と見 逃 い 度え と 思 た
す 件
○宮 崎教 育長 市 の 用語 す 使わ い る
○山 口委 員 独特 す わ た あ とう い す
○山 本委 員長 そ 裁決 移 す 議 案の 一 一 い 裁 決を い す
議 案 第 7 号 武蔵 野市 教育 委 員会 会議 規則 の一 部を 改 す る規 則 い 原案
のと お い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 議案 第 号 武 蔵野 市教 育委 員会 傍 聴人 規則 の一 部を 改 す る規
則 い 原 案 のと お い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 議案 第 号 武 蔵野 市教 育委 員会 公 印規 程の 一部 を改 す る 告示
い 原案 の とお い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 議案 第10号 武 蔵野 市教 育委 員会 文 書管 理規 則の 一部 を改 する
規則 い 原 案の とお い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 こ の う 決 定い た す
─────────────────────────────────────────────────
◎議 案第11号 武 蔵 野市 教育 委員 会 部 課に 関 する 規則 の一 部を 改正 す る規 則
◎議 案第12号 武蔵 野市 立の 学 校及 び 中学 校の 校長 及び 副校 長 に対 する 務 委任 規 程の 一部 を改 正す る 訓令
◎議 案第13号 武 蔵 野市 教育 委員 会公 告式 規 則の 一部 を改 正す る規 則 ◎議 案第14号 武 蔵 野市 教育 委員 会職 員職 名 規則 の一 部を 改正 する 規 則
○山 本委 員長 議案 第11号 武 蔵野 市教 育 委 員会 部 課 関す る規 則の 一部 を 改 する 規則 及 び 議案 第12号 武蔵 野市 立 の 学校 及び 中学 校の 校 長及 び副 校長 対 する 務 委任 規程 の一 部 を改 す る訓 令 議案 第13号 武 蔵野 市教 育委 員 会公 告式 規則 の一 部を 改 する 規則 議 案 第14号 武蔵 野市 教育 委 員会 職員 職名 規則 の一 部 を改 す る規 則 の 件 の 議 案を 一括 議案 と いた す
○大 杉教 育企 画 課長 そ 議案 第11号 第14号の 改 の 内容 明を
申 上 す こ 地 方教 育行 の 組織 及び 運 営 関す る法 の 改 の
響 い す 法 条削 除さ たた 繰 上 ると い うこ と 条 文の 数 変 更
する そ う た 場 市 の規 則の 中 法 第何 条の 規定 と いう とこ 数
変わ うと い うた 変 更 け い け いと いう 内容 い す
議案 第11号 武 蔵野 市教 育委 員 会部 課 関す る規 則の 一 部を 改 する 規則 い
す こ 務 局の 組 織を 規定 する とこ い す 法第18条 と い
うと こ 第17条 第 項 変 更さ た た 改 す る の い す
議 案第12号 武 蔵野 市 立の 学 校及 び中 学校 の 校長 及び 副校 長 対す る 務
委任 規程 の一 部 を改 す る訓 令 い す こ 教 育委 員会 教 育 長
対 する 務 の 委任 を定 る 法 の 規 定 26条第 項 25条 第 項 変 更さ た こと 伴
う改 い す た 第 条第 項 休 日 の表 確
す るた の 変更 を 行 た の い す
議 案第13号 武 蔵野 市 教育 委員 会公 告式 規則 の 一部 を改 す る規 則 い
す こ 教 育委 員 会の 公 告 示 わ る のを 規定 する 法 の 条
項 第14条第 項 第15条 第 項 繰 たこ と 伴う 改 と いう こと と 委員 長 を 教育 長 変更 する と いう こと い す
議 案第14号 武 蔵野 市 教育 委員 会職 員職 名規 則 の一 部を 改 する 規 則
い す こ 務 局 職員 い の 法 の 規 定 条 文 変わ ると い う
とこ の 改 い す た 第 条第 項 のと こ い すけ 職と
術 系の 教 育相 談 能 労務 系の 自 動車 運転 一 般業 務 現在 市の 一 般
職員 い の 実態 わ を削 除す る の い す
明 上 い す
○山 本委 員長 た い の 明 質問 意 見 い た お 願 いい た す
択 移 す 議 案の 一 一 い 裁 決を い す
議 案 第11号 武蔵 野市 教育 委 員会 部課 関 する 規則 の 一部 を改 す る規 則 い
原案 のと お い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 議案 第12号 武 蔵野 市立 の 学校 及 び中 学校 の校 長及 び副 校 長
う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 議案 第13号 武 蔵野 市教 育委 員会 公 告式 規則 の一 部を 改 す る規
則 い 原 案 のと お い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 議案 第14号 武 蔵野 市教 育委 員会 職 員職 名規 則の 一部 を改 する
規則 い 原 案の とお い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 そ こ の う 決定 い た す
─────────────────────────────────────────────────
◎議 案第15号 武 蔵 野市 立学 校 案決 定規 程 の一 部を 改正 する 訓令
○山 本委 員長 議案 第15号 武 蔵野 市立 学校 案 決 定規 程の 一部 を改 す る 訓令
を議 と いた す
明 をお 願い い た す
○大 杉教 育企 画 課長 そ 議案 第15号 武 蔵野 市立 学校 案決 定規 程の 一部 を改 する
訓令 明 を申 上 す
こ 度 武 蔵野 市役 所全 庁的 例 規 の総 点検 とい うこ とを 行 い
特 改 の予 定 い の 改 見 直す 作 業を た とこ 本 来
あ 前 改 をす る漏 い 見 をい た たの こ こ 改 をお 願い す る
の い す
この 第15条 起案 文 書の 処理 武蔵 野市 の文 書管 理規 則 と
武蔵 野市 公文 例 式及 び文 体用 語 関す る 規程 を準 用す ると いう と こ い す こ の
規程 の制 定さ た日 付 と いう とこ 成 い のを 使 お 成24
改 改 さ く たと こ あ た の この 改 をお 願い する の
い す
上 い す
○山 本委 員長 た い の 明 質問 意 見 い た お 願 いい た す
議案 第15号 い 原案 のと お い う
異議 の 声 あ
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◎議 案第16号 武蔵 野市 教育 委員 会防 犯 カメ ラの 管理 及び 運用 に 関す る規 則の 一部 を 改正 する 規則
○山 本委 員長 議案 第16号 武 蔵野 市 教 育委 員会 防 犯カ メラ の管 理及 び運 用 関 する 規則 の 一 部を 改 す る 規 則を 議 とい た す
明 をお 願い い た す
○大 杉教 育企 画 課長 そ 議案 第15号 武 蔵野 市教 育委 員 会防 犯カ メラ の管 理及 び 運用
関 する 規則 の一 部 を改 す る規 則 明 を申 上 す
この 規則 い すけ 教 育委 員会 所 管 す 防 犯カ メラ を全 わた
管 理と 運用 い 規 定 す る規 則 い す こ 教 育委 員会 設 置さ お
す 防犯 カメ ラ とい い すの 市の 管 理す る施 設の 中 置 い る防 犯カ メラ い
た 回 教 育支 援課 の う 学 校の 通 学 路 防犯 カメ ラ を設 置す ると いう こと
公 道 上 設置 する 場 若 対象 広 る の す そ の関 連 と と
る規 則 変更 を伴 う の い す
第 条の のと こ い すけ ここ 最 初の 行 目の とこ 特
定の 者 往来 た 出入 す る と いう とこ 道 路上 の こと を想 定 往 来と い う
言葉 を け足 お す た そ の の 括弧 書 契 約 保 管 理業 務を 委託 す る
の を含 と い うと こ い す 新 た 設置 する 防犯 カ メラ の保 管 理の 委託 託
者 い 対 象を 広 る必 要 ある た 改 を た の い す た 裏 面
い すけ 第 条 のと こ 様 保 管 理業 務の 託 者等 行 わ
るこ とを する た こ の う 追 の 改 を 条の 項 項 お い いる とこ
い す
上 明を 終 わ いた す
○山 本委 員長 た い の 明 質問 意 見 い た お 願 いい た す
この 往 来 とい うの う 道 路上 の撮 と いう こと る す と いう 通
学路 う言 た いい の 道 路と そう いう 言葉 い い の す こ を往 来
い る う
○大 杉教 育企 画 課長 こ の 特 定の 者 人と いう う そ を定 義す ると
すと 出 入 する 場所 とい うと こ 施 設の とこ と み
○山 本委 員長 防 犯 カメ ラの 範 す の わ た あ とう い す
い う お 願い す
○山 口委 員 こ の保 管 理業 務 うい うこ とを 行う こと を 保 管理 業務 とい う す
○稲 葉教 育支 援課 長 教 育支 援課 す
基本 的 あ 壊 る こと い すけ 何 カ メラ 壊 た 場 当 然
た 修理 の 修 理を う と あ と定 期 的 その カメ ラ と
起動 いる う の 確 等 そう い た こと を 保 業 者 依 頼す ると いう 形 す
○山 口委 員 ー 面 け ソ 面 い の管 理 い い そ この 映像 を確 する
と そ うい うこ と い い す
○稲 葉教 育支 援 課 長 映 像の 確 原 則 そ のカ メラ 動 い い る う 外 見 わ
す の 何 その 一 一 ー を 再度 取 出 確 をす るこ と い と 思
い す
○山 口委 員 わ た
○宮 崎教 育 長 い す 予防 とい う 犯 罪の 予 防と いう の 大変 大 の
映 い る の を常 見 人 歩い い る を調 う と そう いう の
い の 基本 的 そこ あ 何 案 生 たと そ を
解明 する 力 ると た そ こ あ るこ と 抑 す る 力 生 る とい うこ と
中心 とい うこ と い す
○山 口委 員 え いい す この ー の い保 管さ る の す
○稲 葉教 育支 援 課 長 逬間 す
○山 口委 員 逬 間 保管
○山 本委 員長 逬 間 意 外と 短い す
○山 口委 員 何 起 こ たと
○山 本委 員長 そ 議 案第16号 武蔵 野市 教育 委員 会防 犯 カメ ラの 管理 及び 運用 関す
る規 則の 一部 を改 する 規則 い 原 案の とお い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 こ の う 決 定い た す
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◎議 案第19号 武蔵 野市 立公 立学 校職 員 の兼 業等 及び 教育 公務 員 の教 育に 関す る兼 職 等に 関す る 務取 扱 規程 の一 部を 改正 する 訓 令
○山 本委 員長 議案 第17号 武 蔵野 市立 学校 職員 出 勤簿 整理 規程 の一 部を 改 す る訓 令及 び議 案 第18号 武蔵 野市 立公 立 学校 職員 服務 規程 の一 部 を改 す る訓 令 議案 第19 号 武蔵 野市 立 公立 学校 職員 の兼 業等 及 び教 育公 務員 の教 育 関 する 兼職 等 関す る 務 取
扱規 程の 一部 を改 す る 訓令 の 件の 議案 を 一括 議 とい た す
明 をお 願い い た す
○指 田指 課 長 指 課 長 い す
そ 議案 第17号 武蔵 野 市立 学校 職員 出勤 簿整 理 規程 の一 部を 改 する 訓 令
い 明 いた す お 手元 の新 対 照 表を く さ い
第 条 特 別職 非 常勤 職員 あ る 非常 勤教 員 成27 月 日 一般 職非 常 勤職
員 替わ る こと 伴 い 常勤 の職 員 のみ を対 象と た 関 規 定 一般 職非 常勤 職 員
あ る非 常勤 教 員を 対象 含 る 改 を 行い す 別 表 い 改 の 7番 31番 都 立学 校 職員 を対 象と た 出勤 簿 整理 規程 との 整 をと る た 所 要の 改 を行 い
す 改 の34番 成27 月 日 施行 さ る配 偶者 行休 業を 規定 い す
47番 49番 い 非 常勤 教員 適 用 さ る 勤等 を規 定 い す
い 議 案第18号 武 蔵野 市公 立 学校 職員 服務 規程 の一 部 を改 す る訓 令 い
明い た す お 手 元の 新 対照 表を く さい
第 条 議 案第17号 と 様 特 別 職 非常 勤職 員 ある 非 常勤 教員 成27 月
日 一 般職 非 常勤 職員 替 わる こ と 伴い 一 般職 非常 勤 職員 あ る非 常勤 教員 を 対
象 含 る改 を 行 い す
第7 条 武 蔵野 市公 立学 校教 職員 の 職務 専 念す る義 務の 免 除 関す る 務取 扱規 程 との
整 を図 るた の 改 を行 い す 具 体的 一番 の 行 あ す う 第 項
た 書 を第 項及 び第 項 裏面 第 項 を第 項 改 す 第11条 非常 勤教 員
逬 日勤 務と るた 勤 務を 割 振 い日 を 校 た場 の 対 応 い の改 を
行い す
議 案第19号 武 蔵野 市 公立 学校 職員 の兼 業等 及 び教 育公 務員 の教 育 関 する
兼職 等 関す る 務 取扱 規程 の一 部を 改 す る訓 令 い 明い た す 新 対 照 表
を く さい
を行 い す 第12条 職 免 兼業 ある い 教 育 関す る兼 職を 行 た の 給 又 報酬 減 の規 定を 東京 都の 規 定 と 整 をと るた 項 の改 を 行い す
上 報 告を 終 わ す 審議 の くお 願い いた す
○山 本委 員長 た い の 明 質問 意 見 い た お 願 いい た す
裁決 移 す 議 案の 一 一 い 裁決 を い す
議 案 第17号 武蔵 野市 立学 校 職員 出勤 簿整 理規 程の 一 部を 改 する 訓令 い
原案 のと お い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 議案 第18号 武 蔵野 市公 立学 校職 員 服務 規程 の一 部を 改 す る訓
令 い 原 案 のと お い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 議案 第19号 武 蔵野 市公 立学 校職 員 の兼 業等 及び 教育 公務 員 の教 育 関す る兼 職 等 関す る 務取 扱規 程 の一 部を 改 する 訓令 い 原 案の とお
い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 そ こ の う 決定 い た す
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◎協 議 項
○山 本委 員長 協 議 項 入 す
協議 項 第 期武 蔵野 市学 校 教育 計画 基 く 特別 支 援教 育推 進 向け た具 体 的
取組 い を議 とい た す
明 をお 願い い た す
○稲 葉教 育支 援課 長 教 育支 援課 す
第 期武 蔵 野市 学校 教育 計画 基 く特 別支 援教 育推 進 向 けた 具体 的 取組 案 い
明い た す
成20 度 策 定さ た 武蔵 野 市特 別支 援教 育推 進計 画 の 期計 画
成24 7月 中央 教育 審議 会 報告 さ た 共 生社 会の 形成 向け た ン ー 教 育
ス 構築 の た の特 別支 援教 育の 推 進 の提 言を 踏 え 先 い た た
第 期武 蔵野 市 学校 教育 計画 と一 体的 策定 いた た そ こ 特別 支援 教育 の具 体 的
る と お 回 明い た す第 期 武蔵 野市 学校 教 育計 画 基 く特 別支 援 教
育推 進 向け た 具体 的 取組 案と い す た こ の実 行 計画 行 上 の 務執 行 上
の計 画と お 本 日の 協議 を経 月 の教 育委 員会 定例 会 報 告を 予定 い す
お 表 あ す この 具 体的 取 組 い 通称 武蔵 野市 特別 支 援教
育ア ョン ラ ン と い す
そ 全体 構成 い 明 いた す 目 を く さ い
この 実行 計画 全 体 章 構成 さ お す
第 章及 び 第 章 第 期武 蔵野 市 学校 教育 計画 載さ い す 第 期 武蔵 野 市学
校教 育計 画 お ける 特別 支援 教育 計画 の 位置 付け い 武蔵 野市 進 る 点 的
取組 い 施策 の体 系 おけ る 特別 支援 教育 い 及び 武蔵 野市 の特 別支 援 教
育の 現状 と の方 向性 い 述 い す 第 章 こ の 実行 計画 の内 容と る 特 別
支援 教育 推進 向け た具 体的 取 組 最 参考 資料 と 武 蔵野 市 おけ る特 別支 援 学
の あ み 特 別支 援教 育 関す る用 語 明 を 載 お す
第 章 第 章 い 学校 教 育と いる 部 すの 第 章を 中心
明い た す 17 18 ー を く さ い
武蔵 野市 特 別支 援教 育推 進の た の 具体 的 取組 の体 系図 を 載 お す 四 の施
策と14の 主要 業 36の 具体 的 取組 項 成 お す 施策 番号 12 15 あ す こ 学 校教 育の 施策 番号 と い るた す
施策12を く さい 施 策12 の 主要 業 あ そ の 一 の 校内 お け る特
別支 援教 育 推 進計 画 のた の 体制 の強 を 行 うた の具 体的 取組 を行 い す
時間 の関 全 の取 組 項 い 明 ここ 特 点 的 具 体的
取 組 ある 計 画の 載 あ る のを 中 心 明い た す
20 ー を く さ い 具体 的 取 組 個別 指 計 画 学校 生活 支 援
ー 個 別の 教育 支 援計 画 の 作成 と活 用 い す
支援 必 要 子 た のた 一 性 のあ る支 援の 充実 を 目指 個々 の 害の 状 態
応 関 機 関 と連 携を 各学 校の 計 画的 組 織的 取 組 支援 を充 実さ い
す 27 度 特別 支援 学 設置 校 お ける 活用 進 を行 い 28 度 各 学校 お け る
活用 の 進を い す
21 ー を く さ い 各学 校の 特別 支援 教育 を 支援 する た の専 門家 ス
専門 家ス るア ス 専門 的 具体 的 的 あ 各学 校の 特別 支 援教
育の 理解 推 進 要 役割 を果 た お す さ る 効果 的 活用 方法 内 容
い 検 討す る とと 専 門家 ス と 学校 間 指 支 援 の方 針を 共 ア
スを 充実 さ る た の ュ ア ー を作 成い た す 27 度 現状 調査 を行 い 28 度 作成 する 予定 す
個 別支 援を 中心 と た ポ ー ス 等の 派遣 と 活用 の充 実 す
ポ ー ス ー ン ア ス ン と 活用 の 充実 を図 るた 特別 支 援教
育 支援 の実 学 校 の動 関す る 前 研修 度途 中 の 定期 的 研修 を実 施す る
派遣 人 の 資質 向上 相 談支 援の 体 制を 検討 い す た A と学 校 間
指 支援 の 方針 を共 ポー を充 実さ る た の ュア ー を作 成い た
す こ 27 度 現状 調査 を行 い 28 度 ー を作 成 い す
23 ー を く さ い 交 流 及び 共 学習 の計 画的 組織 的 推進 す
交流 及び 共 学 習 方の 子 た の教 育的 ー を 十 把握 学習 活動 参
いる 実感 持 る う 実施 計画 の 作成 効果 的 活動 を 推進 する た の人 的支 援 の
充 検 討す る 校 内の 協力 体制 の 構築 を 進 い す 28 度 体 制を 検討
30 度 何 の 充 い 検 討 い す
24 ー を く さ い 真 中 す 個 別支 援教 室指 員 の専 門 性の
向上 す
市の 個別 支 援教 室 成20 度 学 校 校 開設 26 度 の現 段階 学 校12校
中 校 実施 さ お す 一 人一 人 の 子 の教 育的 ー 応 指 支 援を 積 み
上 るこ と 自 己肯 定感 学 習意 欲 の向 上 お 校 内 あ 在 籍学 と
の連 携 と すい 設 置学 校 の成 果 期待 高 お す 個別 支 援
教室 の連 絡会 の情 報交 換 各校 の個 別 支援 教室 環境 の参 観 相 互研 修の 場と 機会 の 工
夫を 図 す 28 度 個別 支援 教室 の 連絡 会の 充実 を図 30 度 特 別支 援学 校と の 連
携を 強 い す
27 ー 28 ー を く さ い ス ー ソー ワ ーカ ーの 効 果的
活用 い す
ス ー ソ ー ワー カー 学 校 の派 遣要 請 応 学 校 を訪 問 学 校 家庭 関
機関 を 役 割を 果た 問 解決 を 図 い す た 26 度 試 行的 中 学 校
一 効果 的 活 用を 図る 必要 あ す そ の ス ー ソ ー ワ ーカ ーの 複数 名
入 含 学 校派 遣の 定期 的 実施 を 検討 い す 現 在行 い す学 校派 遣 の
試行 27 度 28 度 を 並行 検 討を 行 い 28 度 本 格実 施 視 野
入 検 討 い す
32 ー す 特 別支 援学 校と 連携 た 教 育内 容 指 方法 の工 夫 充
実 い す
都立 特別 支 援学 校 ン ー的 機 能 様々 地 域支 援 の施 策を 行 お 害の
状況 の実 態 把握 害の ある 子 との 接 方 指 支 援 い 各学 校 の 要 請
応 学び の 場を 提供 い す 各 学 の授 業観 察 各学 校の 校内 研修 の 要 請
訪問 の推 進 る さ る連 携 強 を図 い す 27 度 引 授 業 観
察 要請 訪問 を行 い 29 度 さ る 連 携体 制の 充実 を図 い す
副 籍 制度 の充 実 い す 副 籍制 度の 実施 害の ある 子 保 護者
居 住す る地 域 との 連帯 感を 深 た 地域 の 様 々 情報 を得 た す るこ と 必 要 支 援
を得 る場 機 会 広 る こと 期 待さ お す 気 持 い ると 感
る交 流活 動 の内 容 方法 の工 夫 を 副籍 業 の取 組 を集 約 た交 流 例集 を 作
成す る 副 籍制 度の 充実 い す 28 度 29 度 交流 例 の調 査を 行 い
30 度 交流 例 集 の作 成を 目指 い す
33 ー を く さ い 学校 支援 人 関 する 大 学と の提 携 協力 い
す
学校 支援 人 学 校 と 子 た の実 態把 握 授 業を 進 る の補 休 み時
間の 相談 相手 逿び 相手 全確 保の 見 と た 学生 と 直接 子 と
わる 貴 経 験 の進 路 と 大 意味 を持 い す A
研 修を 実施 各 学校 の 活動 状況 成果 のあ た 取組 の 情報 交換 悩 み のア
ス の場 を設 け そ の の支 援活 動の 充実 を 進 い す
側 34 ー を く さ い 特 別支 援教 育 推進 委員 会の あ 方の 見 直
と新 い 体制 く す
本市 の特 別 支援 教育 関 する 推進 計 画 体制 の整 備 進行 管 理 改善 向 けた 具体 的 方
針 い 検討 協 議す る特 別支 援 教育 推進 委員 会を 見直 新 い 体制 く を 進
37 ー を く さ い 幼 保 及 び 中学 校と の連 携 ラ の
検討 い す 行目 す 生活 科の 学習 就学 予定 の 子 た
を 学校 招 第 学 の 子 た 学 校を 案内 た ー を た 子
士の 交流 を深 い く学 校 あ す 子 た の育 を い く視 点
幼 保 の 連 携体 制を 構築 いく た 各 学校 の取 組を 整 理 取 組情 報の 信 と 共
各 学校 の 独自 ラ の 作成 を 検討 その 実現 を図 い す 27 度 各 学校 行 わ いる 取組 を整 理 28 度 情報 の 信 共 を い たい と考 え
お す
38 ー の 行目 す 個 別 支援 教室 のさ る 充 の検
討 い す
う 既 学校12校 中 校 実施 さ お す 市内 の 学校 の 設置 の 充
い 効果 的 検討 を進 い す た一 方 東 京都 の特 別支 援教 育推 進 計
画の 第 計 画 お い 全 の 中学 校 特別 支援 教 室を 設置 在籍 校 お け
る支 援体 制を 整 備 遉 害の 児童 生 対 する 指 内容 方法 の充 実を 図る こと 提
唱さ お す 本市 の個 別支 援教 室 の位 置 付 け 指 支 援 の内 容を 整理 役割 を 明
確 い す
最 41 ー す お を た 東京 都の 特 別支 援教 室と 関 あ す
特 別支 援 学 担任 る巡 回指 の検 討と 実施 い す
東京 都 来の 通 指 学 の う 子 在 籍校 を 通 う形 態 子 動 く
専 門性 の 高い 教員 在 籍校 を巡 回 指 を行 う 教員 動く と転 換を 図る 特 別
支援 教室 入 向け 構 想を 示 た 成24 度 26 度 の 業 の実 施 を
経 27 度 ラ ンを 周知 28 度 準備 の整 た 市 入 を
成30 度 都 内 全 学校 入す る予 定 とさ お す
本市 お い 成26 度 第 四 学 校 み 学 おい 通 する 子 在
籍す る 校 自 校 含み す け そこ の 巡回 指 の試 行 を開 始い た た 試 行
お い ア る巡 回 個別 指 学 入 の指 を行 お 指 期 間
回数 内 容 方 法 い 成 果 課 を 整理 度 降の 実 施計 画を 検討 い す
本市 お い 点 校 校と 巡回 校 校 る ー 成を す るた の通 指 学
設 置校 を 点 校と する とと 中 央 西部 地 新 た 点 校 を設 置 程 度の
の 計 画 す け 29 度 あ る 程度 試行 入 30 度 全 の 学校 特 別 支 援教 室を 入 い た いと 考え お す
お の 図 す こ あく 一 の メー を 持 いた く た こ うい
た 形の 校 の ー を く お す こ あく メ ー とい うこ と 見
いた け と思 い す
教育 支援 課 上 た
○山 本委 員長 あ と う い た
た い の 明 質 問 意 見 あ た お 願い いた す
お願 い す
○山 口委 員 いい す す み
都 行う 特 別支 援教 室 い と 伺い たい す こ 本格 い く の
うけ 39 ー す 全 の 中 学校 特 別支 援 教室 を設 置 と 書い あ
る す 市 行 いる 個別 支 援教 室 度 名称 変 わ そ の う 教 室 を
そ 設定 行 うと いう 方針 た その 対象 児童 そ この 在校 生 望 者 誰
と いう こ と る う そこ のと こ 市 の個 別 支援 教室 との 関
と くわ い と こ あ る す け
○山 本委 員長 お 願 い す
○稲 葉教 育支 援 課 長 東 京都 成30 度 全 の 学 校 入す ると いう 方 針を
示 お す ラ ン 出 い の の こと い
わ い す 業 を行 い る報 告を 聞 す と 現 在の 通 学 通
いる お子 さ を 対象 特別 支援 教 室を 実施 する と 対 の個 別学 習と そ うい た
こと を行 い た いと いう 考え い す 市内 全 の学 校 あ る程 度 対 落
いた 環境 る う 教室 整 備 する 必要 あ す 原則 そこ の在 籍 い る 学
校の お子 さ 通 わ い す あ る程 度 ー 組 るの あ 少 一 教
室 いの ー 必要 と 思い す け その ラ ン 出 た
た い 教 育支 援課 の う 検討 い たい と考 え お す
○山 口委 員 そ うす ると のお と 本 市の 個別 支援 教室 と る 部 あ るの
その 役割 とい うの を と 見直 いく こ と る う
○稲 葉教 育支 援 課長 そ う す 通 を行 うお 子さ い 現在 教 育支 援 ン ー
別の 支援 必 要 と いう 断 を 保 護者 お を 遉 検査 を け く 個 別
の学 習と ると いう こと 利 用 すい 制度 とい うこ と あ すけ 多 少
一部 く ると こ 出 く る と思 い すの そこ 東京 都 ラ ン を 出
た 武 蔵 野市 の う 実 態を う少 把 握を 見 直 検討 い たい と
考え お す
○山 口委 員 あ とう い た
○宮 崎教 育長 の 件 い 東 京 都の ラ ン の う 幅 を示 いる わ
い す け 少 く と の 明 の範 考え る と 就 学相 談を 経
その う と こ 勉強 をと いう ふう 決 た お子 さ い そ い 学校 あ
るそ の場 所 く る先 生 指 いた け ると こ う いう 形 補 い た け る
とい うこ と と 思う す そ 現在 遉 害 の方 の 通常 の学 遉 害 と
思わ る お子 さ い の 指 い と いう の 非 常 と 相 談 こ の 人
こ の検 査結 果 こ けの 数 値 この う う と いう 保 護者 意 た と
いう 形 く 少 そ うい う 遅 見 るの と 補 充的 こ こ 少
う と いう う 形 る部 あ すの そう いう 市 の独 自の 運用 る さ と
いう の あ すの 結局 そこ と う 調整 いく と いう こ と い くと 思い す
そ う 点 ス ー ソ ー ワ ーカ ー 現在 川 崎市 大変
大 件 起 こ お 例 え と 学校 来 い 子 い そ の子 の 状
況を う 把握 す る とい うこ と あ すけ そこ を現 学校 と 家庭 とを い
その 状況 改善 図 るの と いう こと こ を 全 の授 業を 担 当 日中 働い い る 先
生 昼 間 こ 抜け 行 さい とい うの と 能 い
回 の 件 い う 既 担 任の 先生 本当 献 身 的 い 取組 を
行 い ああ いう こと 起 こ た とい うこ と 人 の 確保 大変 い と
こ あ す け ス ー ソ ー ワ ーカ ー い 複数 名の 配置 とい う
う こと こ の 中 入 の充 実 とい う の る う 計画 いる と い
うと こ い す
○山 本委 員長 そ の 意見 こ とい い 出 くる と思 うの すけ
そ 沿 た対 応を 進 い たい と思 い す
い う
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◎報 告 項
○山 本委 員長 報告 項 入 す
報告 項 教育 部業 務状 況報 告 い 明を お願 いい た す
○大 杉教 育企 画課 長 そ 最 初 教 育 企画 課 報 告を 申 上 す
ー 目 い す 成26 12月 成27 月 の 業務 状況 報告 い
す
第 期武 蔵野 市学 校教 育計 画 の策 定 議決 をい た いた こ と
い す 市報 ー ー 等の 公表 あ と 文 教委 員 会 報告 を い た い と
考え お す
教 育委 員会 制度 改革 い すけ 国 の制 度改 革 対応 いた
新た 総 教育 会議 条例 を設 け こ の会 議を 設置 する と いう こと 市長 部 局
の うと 務 的 打 を進 いる と こ い す た 総 教 育会 議
る あ う 教育 の施 策の 大綱 の策 定 の準 備作 業 市長 部局 の う 協 力
を い た いと い うふ う 思 お す
教育 推進 室 の設 置 い い す 昨 工 完 成を いた 去 る 月
31日 引 越 を実 施 月 階 教 育開 室 と 執 務 を開 始 い ると こ
い す 若 備 品 消耗 品等 の購 入 残 お す の こ を進 た いと 思 お
す
番 目の 学 校施 設整 備基 本方 針の 策 定 い すけ メ ン を 月
行 い 市民 の 意見 人 とい うこ と い た 中間 の と
開 た学 校 く 協議 会 を初 ここ 載の い い 会議 報 告を
いる とこ い す メン 大 修 意 見 とい う のと い た
たの 現 在 務 局 再度 内 容を 精査 月10日 あ す最 の 検 討
委員 会 向け 準 備 を進 いる とこ い す
最 桜 野 学 校の 児童 数増 対 策 い す 増築 校 舎の 工
月30日 完了 を い た 竣 工 引 渡 を け たと こ い す 本日 及び 7 日 内 覧会 を行 う 予定 い す た 月 の 授業 開始 向け 備品 の購 入等 の 準
備を 残 の期 間 進 いる とこ い す
○指 田指 課 長 指 課 い す
初 児 童 生 の学 力向 上と 授 業改 善 い す 点目 若 手教 員の 実践 的 指
力の 向上 を図 る た 教 育ア ー る授 業観 察と 若 手 教員 研修 を計 画的 行 い
た 各 研修 の 対象 人数 載の とお す 研究 業 を校 種 別 行 た 東 京都 教 師
道場 の授 業公 開 参 た た 点 目 市 用 の学 習 指 員 A の 活用
少人 数指 外国 語活 動等 の充 実を 図 た
成果 と課 す 点 目 授業 研究 を中 心 実 施 た
度 向け さ 充 実 た研 修と する た 研 修の 内容 方 法 い 検討 い た い
と考 え い す 点目 の学 校 学 習指 員 A を 活用 た 授 業
等を 計画 的 実 施 い す た 度 A の 学 校 生 の配 置 伴 千 川
学 校を 英語 教育 校 指定 た
い の 然 防 と生 活指 の充 実 い す 点目 成25 度の 問 行
動調 査の 結果 を 析 校長 会 生活 指 担 当者 会 課 の共 を た 点 目 生
活指 担 当者 の情 報交 換 おい 個 人情 報 配慮 た うえ I を 活用 各
学校 の情 報を 一 覧 確 る う た た 度 の 研究 ー を い 防
基 本方 針を 生 た生 活指 と 協 議 を深 た
成果 と課 す 各学 校 挨 拶 運動 ス ー ン く 児 童 生 る い
の 然 防 の 取組 進 い す 生 活指 担 当 者会 作 成す る ー
を 活用 さ る 生活 指 の徹 底 と 児童 生 心 通 える 学校 く を 充 実
さ い た いと 思 い す
I を 活用 た 教育 の充 実 い す 点目 教 員の I 機 器操 作 授
業支 援を 行う た 的 I ポ ー ー る 学校 巡回 を 行う とと I 教 育
推進 委員 会を 月 開催 情報 ラ い の協 議 度 入予 定の I 機 器 の
紹 を行 い た 点 目 I 機 器の 活用 関 する 教育 課 開 校 と 大野 田
学校 を た 入 校 と 第 中学 校と 第 中学 校を そ 指 定
た
成果 と課 す 点 目 I 教 育推 進 委員 会 作成 いる 情報
ラ 関す る 資料 を 度 全教 員 配 来 度活 用 を図 いく 予定 お
す 点 目 入 予定 の I 機 器を 効 活用 す るた 校の 成 果
理 数 教育 の推 進 い す 点目 月27日 第 学 校 国 と市 の 指定
校と 算数 数学 を ー た研 究 表 会を 実施 た 点 目 学期 引
市 用の 理科 指 員 等を 活用 理 科 授業 の充 実を 図 た
成果 と課 す 点 目 当日 多 くの 方 参 理 科 算数 おけ
る問 解 決学 習 い の研 究の 成果 を 共 た 点 目 理
科指 員 との 連 携を 図 さ る理 科指 の 充実 を図 い くと と 度 の
理科 指 員の 配置 の あ 方 い 検 討 い たい と考 え い す
言 語 活動 及び 体験 活動 の充 実 い す 点目 月26日 学 校図 書 館担
当者 ポー ー連 絡会 を実 施 書 活動 の充 実 向け の 協 議 武 蔵野 ス
の取 組報 告 を行 い た 点目 学 校 度 の カ ン ス ー カ
ン ス ー の 実施 計画 書 提出 さ た 来 度 学 校 校 と中 学校 校
カ ン ス ー と カ ン ス ー の 実施 地を そ 変更 す る予 定 い す た
カン ス ー の 中学 校実 施20周 の 念 業 向 けた 取 組 内容 い の検 討 行 い た
成果 と課 す 点 目 武蔵 野 ス 行 わ い る青 少 活 動の
取組 と 学校 行 い る 書活 動と の 連携 の視 点 度 向け の 学校 図書 館の 整 備
い 情報 共 する こと た 点 目 実 施地 の 変
更 伴う 務 処 理 い 学校 と連 携 を 確 実 行 いく とと 20周 の
念行 の 内容 等 い 検 討 いく 予定 お す
最 市 民性 を高 る 教育 の推 進 と開 た学 校運 営の 充 実 い す 点 目
月 日 わた た の 武蔵 野市 を改 訂す るた の 委員 会 を開 催い た た た
武 蔵野 市の い を活 用 た 授業 を 社会 科 道徳 学 活動 行 い た
点 目 月30日 第 回 開 た 学 校 く 協議 会 表者 会 を実 施 学 校 地域 と の 連携 の充 実を 図 た
成果 と課 す 点 目 成28 度 使用 する わ た た の 武蔵
野市 の 内容 構成 等の 改訂 終 了 度 向け 確 実 引 た の 最終 確
を行 い た 点 目の 開 た学 校 く 協 議会 表 者会 回市 民 性
を高 る 教育 を ー 実施 学校 の 取組 表 者 わ いる 取組 い 情
報共 を 図る こと た
○稲 葉教 育支 援課 長 教 育支 援課 い す ー を く さ い
特別 支援 教 育 おけ る個 応 た 指 支援 の充 実 い す 就 学相 談 幼保 の連
携 す 就 学 支援 ー を 幼稚 園 保 育所 関 機 関 集 約 月 各 学 校 付
い た た 月12日 現 在 206件 と お 度 証 保 育 所 就 学 支
援 ー の提 出 い た
特別 支援 学 の 運営 い す 院内 学 の児 童 生 用 ー 型 ソ ン
を 配 置 いた た
教員 等の 研 修 理解 進 す 特 別支 援教 育 ー ー ー 連絡 会を 月24日 実施
ー 通 指 学 る巡 回指 の試 行 い い た
成果 と課 す け 情 緒 害 等の 通 指 学 の児 童 数の 増と 都 の特 別支 援 教室
業 の 入を 見 据え 西 部地 おけ る 通 指 学 の 点校 を 急 検 討 い く必 要
い す た 就学 支援 委員 会 の 審議 の対 象と る 児童 増 する 傾向 い す
の 教 育相 談と 就 学相 談の 役割 を明 確 い く必 要 い す
ー を く さ い
校児 童 生 の支 援の 充実 い す ス ー ソ ー ワー カー の配 置
学 校派 遣を 試行 的 実施 お す 載 のと お 26 月 件 た
件数 度 29件 く別 の学 校 件 た の 27件と いう 形 試 行
支援 の延 件 数 増 お す
成果 と課 す ス ー ソー ワー カー の学 校派 遣 の試 行 い 定 期 的
学校 出 向く こ と 活 用 さ お す 試 行実 施校 の 聞 取 等 を
実施 度 降の 活用 い 検討 い す
学校 給食 の 質と 全 の確 保及 び食 育 の充 実 い す 調 理済 み給 食 給食 食 の 射
性物 質の 測定 月 日 現在 調 理済 み給 食 給 食食 全 検出 と
お す
食物 ア ギー 対応 い す 12月 日 成27 度 の学 校 おけ るア ギ ー疾
患対 応 い 学 校 通知 文を お 翌日 の 日 対象 と 副 校長 養 護教
栄養 士 給食 主 任を 対象 た 学校 おけ るア ギー 疾患 対 応 関す る 明会 を開 催 い
た た
ー を く さ い 食育 業の 推進 栄養 士 る ラ ス訪 問
交流 給食 校10 ラ スと い た 形 お す
の課 す け ア ギ ー疾 患 対す る対 応を 滑 進 る う準 備 を進
い す そ 務 委員 会 のあ 方 の見 直 す 独調 理校 の食 調 遉
給食 費経 理の 団 の移 行 い 度 降検 討 い す
就学 援 の 生活 保護 基準 引 の 対応 す 段階 的 生 活保 護基 準の 引 る就
学援 費 の支 給 世帯 の 響 を 和す る た 26 度 適 用 いた 就学 援 の 定基 準 を 引 27 度 適 用す るこ と 及び28 度 降 の就 学援 の 定基 準 関 引
の 生活 保護 の基 準 を適 用す るこ とを 視野 入 検討 い す
成果 と課 と 必 要と い る 子 子 育 家 庭 対 個別 性を 踏 え
た適 対応 図 ると いう こと と 激 変 和を 図る こと 能 と い す 課
と 28 度 の 定 基準 い 庁 内調 整を 図る 必要 い す
通学 路の 防 犯カ メラ 整備 業 い い す 26 度 い 第一 学 校 第
学校 第 学 校 本宿 学 校の 校 のカ メラ を設 置 いた た す
画像 ー の 出 作 業の 委託 業者 の選 定を い す
教育 支援 課 上 す
○藤 本生 涯学 習ス ポ ーツ 課長 生涯 学習 スポ ーツ 課 い す
生 涯学 習 スポ ーツ 野 報告 いた す ー を く
さい
多 様 業主 体と の連 携 進 い す 来 度 の大 学 規科 目の 修 付
月21日 24日 実 施を いた た た 称 号 授 式 月21日 亜 亜 大学 さ 実 施 いた す ン ス ス
実行 委員 会を 月23日 開催 いた ン 当日 の問 点の と 来 度の 予 定
い 連絡 を いた た ン ス ス の 来 度の 開 催 11月
日の 文 の日 総 体育 館 実施 する 予定 い す
生 涯学 習 業 ポ ー い す 法人 高齢 者の 音楽 を 考え
る会 さ 企 画 実施 いた す 歌い う武 蔵野 市 の 歌 こ の 業
月14日 午 時 ス ン ー 実 施を する 予 定 い す
案内 の ラ を配 さ い た す
基 金 活用 の企 画提 案型 補 金 業 12月12日の 第 回締
選手 る ー ー 教室 12月23日 実施 をい た 予 想 上の 盛況 い た
た 柔 道 教 室 月22日 実 施 を い た 240名 の 参 い
た
成果 とい た 地域 の 社 会 教育 関 団体 との 連携 お 生涯 学習 業の
ス ポー ツ 業 お ポ ー を 実施 連 携先 を 大す るこ と
たと 考え お す 課 と いた ポ ー 業 生 涯学 習 スポ ーツ 業
と両 方と 応 募団 体 少 数 あ たと いう と こ 課 と 捉え お す
武 蔵の ス の管 理 運営 い い す 日の 均 来館 者 数
約5,000名 と い う 例 並 み の 数 推 移 を お す た 11月 月 の 期 間 中 実 施を いた た ス ス 生 涯学 習市 民活 動 青 少 活動 対 する 支援 業
そ 地域 企業 と の連 携 業 載の とお い す
ー を く さ い スの 成果 とい た 昨 度と の 入館
者を 得 ス ス を初 様 々 業 展開 を実 施を い た た
ス の 課 とい た 管理 運営 指針 の改 い す そ の管 理運 営 指針
お 市 民活 動 青少 活 動 支援 部門 等 の 業務 委 託
とい う 載の と いう とこ いる た 現 状 わ 生涯 学習 振興 業 団
管理 運営 を行 う とす る修 を 行う 予 定 い す た
ス 実 施 い る 業 研 究 析す る機 会 必要 と 考え お す
番 目の 歴史 館の 開設 準備 及 び管 理運 営 田川 課長 報 告 申
上 す
○田 川武 蔵野 ふる さ と歴 史館 担当 課長 く お願 いい た す
公 文 書管 理 い す 歴 史公 文書 等の 管理 関 す る条 例 歴史 公文 書等 関す
る利 用規 則を 制定 い た 12月 の開 館 わ 運用 を開 始 お す
公開 請求 照会 等の 実績 月19日 市 民の 方 件 こ 照会
文書 在 と いう こと 公 開を お 庁 内 件 こ 物 あ た
の 資料 公開 とい う 形 提 供さ いた い お す
準備 の う す 運営 基本 方針 の 策定 とい うこ と 歴 史 館の 管理 運営 関 する 目 標
項を 定 運 営 関 する 評価 と改 善を 行 い 設置 目的 を遉 成す る た 武蔵 野市 立武 蔵 野
建築 改修 設備 工 展 示製 作 設 置 11月 12月初 旬 け
滞 く 完了 い た た こ 伴 い 12月14日 の開 館 を迎 える こと た
設置 条例 関 条 例 施行 規則 並び 施 行期 日 を定 る 規則
制定 を お す
開館 運営 い す 開館 日の さ の る こと 日 前 す け 内 覧会 を12月12日
行 お す 来 賓 の 方107名 の 方 来 館 い た 内 覧 を い た い お す 12月14日の 開館 日 時 念 式 を開 会さ い た い お 来 賓
の方21名 お い い た た ー カ の 開 館と い う運 び た こ
の 会 場前 の 特設 ス ー さ の 保 会 の皆 様 お と獅 子 舞
の 披 露 い た 当 日 大 変 わ い 来 館 者 数 約750名 と い う こ と
お す そ の 12月 月 月 と そ 調 開 館運 営 を お 来 館 者
数 こ 載 のと お 月24日 の ー す け 46日 間
4,362名 日 均 94.8名 の来 館 者と いう こ と お す
学 校連 携 見学 い す 先 教育 長 報告 いた た
け 月26日 月19日 7 校の 学校 と 第 学 とい うこ と
す 境 学 校さ け第 学 と い うこ と 生 とい う こと 来 い た い い
す 498名 児童 数 473名 引率 25名 各 学校 と の 学校 さ スを 使 用
する とい うこ と ス を 出 お す
広報 関 新 聞 雑 等 取 等 を け 広報 をさ い
た い いる とこ す
成果 12月14日の 開 館を 無 迎え るこ と た とい うこ と 一
そ 学校 連 携 業 点 業と 掲 お たの こ の う
無 行 え い ると いう こと 一 の 成果 あ るの と いう ふう 思 お す
た 課 と い た 歴 史館 移 た歴 史公 文書 関 適 保 す
るこ と 移管 廃棄 等の 断 をす るた の準 備作 業 こ 非 常 要 く る
とい うと こ い す こ の 既 資料 の調 査 整 理を 進 る 専門 的
見地 の指 を ける こと 検 討 い た い とい うふ う 思 お す た
適 管 理運 営 を行 うた 管 理運 営 基本 方針 基 27 度 の 業計 画の 構 築 を行 うこ と 要 ある とい うふ う 考え お す
○藤 本生 涯学 習 スポ ーツ 課長 スポ ーツ を楽 け く の充 実
10 ー を く さい こ 載の 日程 各 業 を実 施い た た 月
日 市 内 駅伝 競走 大会 市 民健 康 ラ ソン 大会 を実 施い た た 参 者 数
駅 伝 119 ー ラソ ン 153名 い た
成果 とい た 気軽 参 る教 室 ン を 実施 いた 市 民 のス
ポー ツ 対す る 関心 を高 る こと たと 考え お す 課 と いた ス ポ
ーツ 振興 計画 の 中間 見直 実 施 あ るこ と い す こ 来
度 降 明 と す東 京 ン ラ ン の 情報 を踏 え 見 直
計 画を 策定 い く予 定 い す
上 生涯 学 習ス ポー ツ課 の報 告を 終 わ す
○養 田図 書館 長 そ 最 図 書館 報 告い た す 11 ー を く さい
図 書 館資 料の 集 保 い す 現在 のと こ 11月 月の 入 数
載 の と お す 度 計 万1,659冊 の け 入 を 行 お 本 度 の 目 標
あ す85万冊 い ける の と考 え お す
成果 と課 す 27 度 来 度 資 料保 管機 能増 強の た の 書 庫の 集密 工 終
了い た す こ 上 書 庫 増え いと いう 状況 す の 魅 力的 蔵 書
利用 すい 環 境を 維持 する た 蔵 書の 更新 除 籍の 方向 性 とい うの を 定
い たい と考 え お す
い 子 を対 象と た 図書 ー ス す さ の ス ー こ
載 のと お の 人数 参 お す
子 文 芸 賞 い す 月 日 子 文 ス ポ ーツ 表 とい うこ と 武蔵
野公 会堂 成 裏 終了 いた た 教育 委員 の皆 様方 多忙 の中 出 席い た
あ と う い す こと 山 口委 員さ 審査 の 時点 尽 力い た
大 変 あ とう い す
う び い す 11月 祥寺 図書 館 工 作教 室 12月 中 央 科 学逿
び教 室 月 ス の 人形 劇と いう 形 実 施い た た
お 会の 参 者 こ 載の と お す
ス ー の一 環と 人 形 劇 人形 ラ ー ョー を11月16日 実施 い た
た