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区民活動推進課の評価表 28年度 評価事業一覧表 区民部|豊島区公式ホームページ

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(1)

課番号:

基本計画体系下の事務事業群(1 )

正規 非常勤

0 4 0 1 -  0 1 ○ 区政 連 絡会 運 営経 費

区政情報の周知、町会の要望意見の聴取等を目的とした

区政連絡会の運営 1.70 0.10 毎年度(A) A A A

基本計画体系下の事務事業群(2 )

正規 非常勤

0 4 0 1 -  0 2 ○ 協働 推 進プ ロジェク ト 事 業経 費

区民活動の活性化のため、コミュニティビジネスの推進、地

域貢献活動の支援等 0.68 毎年度(A) A A A'

基本計画体系下の事務事業群(3 )

正規 非常勤

0 4 0 1 -  0 3 ○ 町会 連 合会 事 業補 助経 費

町会相互の連絡調整や自主事業を行う町会連合会に対す

る事業補助 0.05 0.70 毎年度(A) A A A'

0 4 0 1 -  0 4 ○ 町会 活 動活 性 化支 援事 業 経費

町会活性化のための加入促進事業や広報活動の支援

0.13 毎年度(A) A A A'

0 4 0 1 -  0 5 ○ 区政 協 力活 動 事業 経費

町会連合会と締結した協定・覚書に 基づく区政協力活動に

係る経費負担 0.20 毎年度(A) A S A'

0 4 0 1 -  0 6 補 助金 等審 査 委 員会 運営 経 費

区民活動支援事業補助金審査等を行う補助金等審査委員

会の運営 0.63 28(A)・29(B)・30(B) A A A

0 4 0 1 -  0 7 区 民活 動支 援 事 業補 助金

区民活動団体による地域づくり等の事業に対する補助(2事

業分) 0.05 28(A)・29(B)・30(B) B A A

評価周期

事業概要

所要人員 一次

評価 結果

二次 評価 結果 現状

評価 結果

平成28年度 事務事業評価総括表

あらゆる 主 体が参 画しながらま ちづ くりを 実現 して い くまち 参 画と協 働の推進

区 民参 画の推 進

区民部

多 様な 主体 によ る 連携 ・協働 の促進 【重 点】 (3)施策

参 画と協 働の推進 (2)政策

あらゆる 主 体が参 画しながらま ちづ くりを 実現 して い くまち (1)地域づくりの方向

(3)施策

事業名 計画

事業

0401

事業整理番号 事業概要

所要人員 現状

評価 結果

区民活動推進課

事業整理番号 事業名

(1)地域づくりの方向あらゆる 主 体が参 画しながらま ちづ くりを 実現 して い くまち

現状 評価 結果 (3)施策 地 域を 担う 人材 ・団 体の育成 支 援

(1)地域づくりの方向 (2)政策

事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次

評価 結果

二次 評価 結果 計画

事業

評価周期

一次 評価 結果

二次 評価 結果

(2)政策 地 域力 の向上

計画 事業

(2)

基本計画体系下の事務事業群(4 )

正規 非常勤

0 4 0 1 -  0 8 ○ 区民 集 会室 管 理運 営経 費

区民集会室10施設及び帝京平成大学池袋キャンバス内集

会室の管理運営 1.00 毎年度(A) B A A'

0 4 0 1 -  0 9 ○

上池 袋 コ ミュニ テ ィ セ ンタ ー 管 理運 営 経 費

上池袋コミュ ニティセンターの管理運営

0.10 毎年度(A) A A A

0 4 0 1 -  1 0 ○ 区民 活 動セ ンタ ー管 理 運営 経費

地域活動団体の拠点となる区民活動センターの管理運営

1.18 毎年度(A) A A A

基本計画外の事務事業群

正規 非常勤

0 4 0 1 -  1 1 南 池袋 斎場 管 理 運営 経費

南池袋斎場の管理運営

0.38 28(B)・29(B)・30(A) B

所要人員 一次

評価 結果

二次 評価 結果

現状 評価 結果

事業整理番号 事業名

事業整理番号 事業名 事業概要

現状 評価 結果 (1)地域づくりの方向

(2)政策

(3)施策 地 域にお ける 活動 拠 点の充実 【重 点】

計画 事業

評価周期

事業概要

所要人員 一次

評価 結果

二次 評価 結果 計画

事業

評価周期 あらゆる 主 体が参 画しながらま ちづ くりを 実現 して い くまち

(3)

作成者 内線

計 画 事 業 № 1 − 1 − 1 − 2

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0401 - 01

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

人 622 704 682 800

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

回 50 50 50 50 100.0% 50

─ ─ 意図

(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標) ─

─ ─

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 12,145 12,174 12,564 0 0 12,564 12,147 96.7% 12,559 412

12,750 14,450 ― ― ― ― 14,450 ― 14,450 0

1.50 1.70 ― ― ― ― 1.70 ― 1.70 0.00

360 360 ― ― ― ― 360 ― 360 0

0.10 0.10 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00

13,110 14,810 ― ― ― ― 14,810 ― 14,810 0

25,255 26,984 ― ― ― ― 26,957 ― 27,369 412

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 435 435 334 77% 438 104

一般財源 25,255 26,984 ― ― ― ― 26,623 ― 26,931 308

2312

事務事業名 区政連絡会運営経費

担当組織 区民部 区民活動推進課 大野 恵奈

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

区政連絡会運営経費

参画と協働の推進 区単独事業 23年度以前

区民参画の推進 直営

 事業特性

あらゆる主体が参画しながらまちづくりを実現していくまち 政策的事業 計画事業

施策の目標

地 域課 題の 解決 に 向 け、 施 策・ 事業 の 企画 ・ 実 施 、評 価等 の 各 段 階へ の 区 民 の 参 画を推 進しま す 。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

該当

事 業 の 対 象

区政連絡員、常任相談役

対象の指標

指標 参加人数(5地区)

事 業 の 意 図

 区政に対する区民の理解を深めるとともに、区民の要望意見をより積極的に区政に反映させる。

成果指標

指標 事

業 の 手 段

 町会代表の委員及び相談役である区議会議員で構成される区政連絡会を区内12地区のうち担当する5地区で月1回開催する。

活動指標

指標

区政連絡会開催回数(5地区)

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(4)

50 50 50

242.90 243.48 242.94 262.20 296.20 296.20

505.10 539.68 539.14

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:区政連絡会開催

回数) 事業費コスト A/C

人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

点検項目 判断理由

必 要 性

高い  区政及び関係行政機関と地域住民の情報共有を促進するために必要である。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

区政連絡会のあり方について町会連合会、東西区民事務所、関係各課等と協議・検討する。

上記対応、改善策による進捗状況 町会からの要望を受け、区政連絡会の開催日を設定するなど、参加人数を増加を図った。

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

区政に対する区民の理解を深めるとともに、地域の代表者の生の声を聞ける機会 として有効である。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

・ 案件数に対し適正な開催回数である。

・ 区政連絡会委員は、 町会内の情報収集 、地 域住民への情 報伝達な ど地 域に おいて重要な役割を果たしているが、謝礼は1万円で費用対効果は高い。 実施方法は適正かつ効率的か

サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

 区政連絡会は、「豊島区区政連絡会設置要綱」に基づき、区長の委嘱による委員及び相談役により構成された会議体である。本会は、区政に対する区民の参 加協力、区政についての情報提供、区政に対する区民に対する区民の意見・要望等の聴取など重要な役割を担っている。委員の負担に対し、謝礼額が低いた め、増額について町会連合会からも要望があることから、今後、区政連絡会のあり方とともに適正な謝礼額についても検討していく。

 区政連絡会のあり方について、町会連合会、東西区民事務所、関係各課等と協議・検討する。

(5)

作成者 内線

計 画 事 業 № 1 − 1 − 2 − 1

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0401 - 12

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

法人 304 320 335 345

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

回 5 4 3 5 100.0% 6

─ ─ 意図

(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

事業 173 159 169 166 96.0% 177

人 137 179 113 147 107.3% 150

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 734 2,169 1,099 1,099 364 33.1% 1,838 1,474

6,375 6,375 ― ― ― ― 9,563 ― 5,738 -3,825

0.75 0.75 ― ― ― ― 1.13 ― 0.68 -0.45

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

6,375 6,375 ― ― ― ― 9,563 ― 5,738 -3,825

7,109 8,544 ― ― ― ― 9,927 ― 7,576 -2,351

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 7,109 8,544 ― ― ― ― 9,927 ― 7,576 -2,351

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数) 事 業 の 意 図

NPO等の地域活動団体による公益活動を充実させ、地域の様々な課題を多様な主体の連携・協働により解決する。

成果指標

指標

区との協働事業数 区民活動支援講座参加人数 事

業 の 手 段

コミュニティビジネスの推進、NPOとの協働事業の充実、地域団体等の地域貢献活動への支援を通じて、区民活動の活性化を図る。

活動指標

指標 区民活動支援講座開催数 施策の目標

区 と 民間 と の 協働 や地 域・ 団 体同 士の 相互 連携 を促 進す る こと で 、 地域 の 課 題 を解決 して い き ま す。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

様々な地域と共生・交流 を図り、豊かな生活を実 現できるまち

該当

事 業 の 対 象

地域活動団体

対象の指標

指標

区内認証NPO法人(主たる事務所)数

参画と協働の推進 区単独事業 23年度以前

多様な主体による連携・協働の促進【重点】 一部業務委託  事業特性

あらゆる主体が参画しながらまちづくりを実現していくまち 政策的事業 計画事業 事 務 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業

協働推進プロジェクト事業経費

2314

事務事業名 協働推進プロジェクト事業経費

(6)

179 113 147

4.10 19.19 2.48 35.61 56.42 65.05

39.72 75.61 67.53

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由

協働の推進は大切だが、講座の回数や協働事業数が大きく増えているわけではないので、予算規模は適切なものとなるよう検討する必要がある。

終了の理由

地域課題解決に向けた、地域活動団体の参画と協働の機運は高まっており、引き続き公益性のある地域活動への啓発や支援、区の施策との連携を推進する。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A':現状維持(経過

観察)

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い 区民活動団体への公益活動啓発に大きく寄与している。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い NPO法人への業務委託により、効率的に事業を執行している。 実施方法は適正かつ効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 区の政策である参画と協働を推進するために不可欠な事業である。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 A':経過観察

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況 コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:区民活動支援講

座参加人数) 事業費コスト A/C

(7)

作成者 内線

計 画 事 業 № 1 − 2 − 1 − 1

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0401 - 03

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

町会 129 129 129 129

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

回 7 7 6 5 71.4% 7

回 2 2 3 2 100.0% 2

回 2 0 0 2 100.0% 12

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標) ─

─ ─

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 648 648 648 0 0 648 648 100.0% 648 0

425 425 ― ― ― ― 425 ― 425 0

0.05 0.05 ― ― ― ― 0.05 ― 0.05 0.00

2,520 2,520 ― ― ― ― 2,520 ― 2,520 0

0.70 0.70 ― ― ― ― 0.70 ― 0.70 0.00

2,945 2,945 ― ― ― ― 2,945 ― 2,945 0

3,593 3,593 ― ― ― ― 3,593 ― 3,593 0

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 3,593 3,593 ― ― ― ― 3,593 ― 3,593 0

2312

事務事業名 町会連合会事業補助経費

担当組織 区民部 区民活動推進課 大野 恵奈

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

町会連合会事業補助経費

地域力の向上 区単独事業 23年度以前

地域を担う人材・団体の育成支援 直営

 事業特性

あらゆる主体が参画しながらまちづくりを実現していくまち 政策的事業 計画事業

施策の目標

区 民の 主体 的な 活 動 を支 援す る と と もに 、地 域 活動 団体 の 充 実・ 強化 を図 り、 地域 活動 の 担い 手 の 育 成を推進 しま す。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

該当

事 業 の 対 象

町会

対象の指標

指標 町会数

事 業 の 意 図

 町会相互の連絡調整、地域の課題解決に向けた自主事業を支援し会員の意識啓発を図る。

成果指標

指標 事

業 の 手 段

 豊島区町会連合会が行う事業に対し補助金を支出する。

活動指標

指標 役員会・総会回数 意見交換会・研修等回数

正副会長会定例会

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(8)

7 6 5

92.57 108.00 129.60 420.71 490.83 589.00

513.29 598.83 718.60

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:役員会・総会回

数) 事業費コスト A/C

人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 町会連合会会員の学習や情報交換の機会を支援する必要がある。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

特になし

上記対応、改善策による進捗状況

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

総会・研修等の機会を通じて 地域の課 題や 区政 の動向に関す る情 報共 有・ 意見 交換を促進するは、地域コミュニティの基盤強化に有効である。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

区の補助金を活用して防災研修会や町会女子会の開催、ホームページ の開設、 町 連だよ り の発行な ど 広 報を 充実 さ せ、多 様な 方法 で情報共有できる 体制 が整 備されつつある。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由

補助金の支出に対する成果をみるため、町会の実施事業数や広報活動の実績などを成果指標とすることを検討する必要がある。

終了の理由

 町会連合会は、区内129の全町会・自治会が加入しており、区との間で協定を締結し、協働のパートナーとして、区政を推進する上で重要な団体である。本団 体の活動に対し、適切な補助を実施することにより、町会が実施する様々な自主事業の充実・強化が図られ、地域コミュニティ活性化に不可欠である。

 特になし

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

(9)

作成者 内線

計 画 事 業 № 1 − 1 − 1 − 3

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0401 - 04

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

町会 129 129 129 129

世帯 86256 86256 86256 86256

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

件 100 80 79 91 91.0% 100

件 0 0 0 0 1

回 1 0 0 1 100.0% 13

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標) % 80.0 79.4 81.3 65.0 81.3% 80.0

件 0 0 0 0 #DIV/0! 1

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 2,610 2,863 4,207 0 0 4,207 3,309 78.7% 5,207 1,898

6,375 1,105 ― ― ― ― 1,105 ― 1,105 0

0.75 0.13 ― ― ― ― 0.13 ― 0.13 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

6,375 1,105 ― ― ― ― 1,105 ― 1,105 0

8,985 3,968 ― ― ― ― 4,414 ― 6,312 1,898

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 8,985 3,968 ― ― ― ― 4,414 ― 6,312 1,898

2312

事務事業名 町会活動活性化支援事業経費

担当組織 区民部 区民活動推進課 大野 恵奈

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

町会活動活性化支援事業経費

地域力の向上 区単独事業 23年度以前

地域を担う人材・団体の育成支援 直営

 事業特性

あらゆる主体が参画しながらまちづくりを実現していくまち 政策的事業 計画事業

施策の目標

区 民の 主体 的な 活 動 を支 援す る と と もに 、地 域 活動 団体 の 充 実・ 強化 を図 り、 地域 活動 の 担い 手 の 育 成を推進 しま す。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

該当

事 業 の 対 象

町会、町会未加入者

対象の指標

町会数

事 業 の 意 図

町会掲示板、町会加入促進パンフレット、町会区域図等を整備することにより、町会の広報周知活動を充実・強化すること により、町会の加入率向上を図る。

町会加入率向上を図るため、「町会の課題解決に向けた検討会」、及び検討会の下部組織である「部会」において、一年間 にわたり検討し、改善策をとりまとめる。

成果指標

指標

中高層集合住宅協議による加入合意率 町会の課題解決に向けた検討会による取りまとめ件数

加入世帯数

事 業 の 手 段

経年劣化した町会掲示板の設置・整備を支援する。

転入者・中高層集合住宅居住者等の町会加入促進を図るため、加入促進パンフレット、町会区域図を作成し、配布する。

活動指標

指標 町会掲示板新設・整備件数

町会区域図作成件数

町会の課題解決に向けた検討会・部会開催回数

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(10)

80 79 91

32.63 36.24 36.36 79.69 13.99 12.14

112.31 50.23 48.51

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:町会掲示板新設・

整備件数) 事業費コスト A/C

人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

地 域コ ミ ュ ニテ ィや ま ち づ くり 活動 、広 報活動の推進 のために、町 会掲 示板整備 の補助 、町 会加 入促 進のパンフレット 配布 、町会用 印刷 機の導入 等の支援 は必 要である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

特になし

上記対応、改善策による進捗状況

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

町 会掲 示板 の整備によ り 情 報周 知 の効 果が高 まる 。 ま た 、 転 入者 に対して 町会 活 動を紹 介する パンフレット の配布や事前協議 を通 じた 中高層住宅居 住者 への 加入促進策は有効である。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

掲 示板の整備 に関して は区 が経費の一部 を負担しているが、町会の自己 負担 があることで適切な規模・仕様による整備を促進している。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由

予算の執行率が低いため、区が掲示板の設置・整備を計画的に管理することが可能かどうかを検討する必要がある。 また、広報掲示板、防災掲示板と併せて整理することができないか検討する必要がある。

終了の理由

 地域コミュニティにおける町会の役割は重要であり、町会加入促進PRパンフレットの作成・配布や町会掲示板の設置・整備は有効な手法である。経年劣化した 町会掲示板の整備は、地域の環境美化にもつながり、町会からの整備要望も高いため、需要が充足するまで継続していく。

 町会連合会と協働し、町会の抱える課題解決のため、「町会の課題解決検討会」を立ち上げ、今年度のテーマである「町会加入促進」について一年間にわたり 検討し、年度末に検討結果をとりまとめる。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

(11)

作成者 内線

計 画 事 業 № 1 − 1 − 1 − 1

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0401 - 04

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

対象の指標 単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

団体 129 129 129 129

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

団体 129 129 129 129 100.0% 129

─ ─ 意図

(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標) ─

─ ─

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 16,910 16,910 16,911 16,911 16,910 100.0% 16,911 1

4,250 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

0.50 0.20 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

4,250 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

21,160 18,610 ― ― ― ― 18,610 ― 18,611 1

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 21,160 18,610 ― ― ― ― 18,610 ― 18,611 1

2312

事務事業名 区政協力活動事業経費

担当組織 区民部 区民活動推進課 小黒 恭一

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

区政協力活動事業経費

参画と協働の推進 区単独事業 23年度以前

区民参画の推進 直営

 事業特性

あらゆる主体が参画しながらまちづくりを実現していくまち 政策的事業 計画事業

施策の目標

地域課題の解決に向け、施策・事業の企画・実施、評価等の各段階 への区民の参画を推進します。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

該当

事 業 の 対 象

町会・自治会

指標 町会・自治会数

事 業 の 意 図

地縁団体である町会・自治会の活動を支援することにより、町会・自治会の活動を充実・強化させ、地域コミュニティの活性化を促進する。

成果指標

指標 事

業 の 手 段

町会連合会と締結した「協働協定」に基づき、区政協力活動に対し補助金を交付する。

活動指標

指標 補助金交付団体数

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(12)

50 50 50

338.20 338.20 338.20 85.00 34.00 34.00

423.20 372.20 372.20

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:開催回数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

地域住民への情報伝達、地域コミュニティの形成には地縁団体である町会 の活 動によるところが大きい。区政推進の協力について支援する必要性は高い。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

特になし

上記対応、改善策による進捗状況

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

S:拡充

有 効 性

高い

町 会の活動 は 、 良好な 住 環 境の維持 、 地 域コ ミ ュ ニ テ ィ の 活 性 化 に 有 効 で あ る。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

回覧や掲示を通じて効率的に地域住民に対する区政情報等の周知を行ってい る。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由

補助金の支出に対する成果をみるため、町会の実施事業数や広報活動の実績などの町会・自治会の活動を数値化し、成果指標にできるかを検討すること。 また、防災危機管理課で交付している補助金とは目的が異なることを踏まえて、防災危機管理課とは協議・検討する必要がある。

終了の理由

 平成27年度実施国勢調査の世帯数が確定する年の翌年度である平成29年度に、世帯数の増加に伴う負担金の増加が見込まれている。 防災危機管理課で交付している地域防災組織(町会)に対する補助金のあり方について、防災危機管理課と協議・検討する。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

(13)

作成者 内線

計 画 事 業 №

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0401 - 09

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

事業 65 68 71 70

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

事業 10 5 9 10 100.0% 10

回 8 10 8 8 100.0% 8

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

事業 7 3 7 7 100.0% 7

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

800 669 962 962 789 82.0% 948 159

5,100 5,100 ― ― ― ― 5,525 ― 5,313 -213

0.60 0.60 ― ― ― ― 0.65 ― 0.63 -0.03

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

5,100 5,100 ― ― ― ― 5,525 ― 5,313 -213

5,900 5,769 ― ― ― ― 6,314 ― 6,261 -54

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 5,900 5,769 ― ― ― ― 6,314 ― 6,261 -54

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数) 事 業 の 意 図

 公益性のある区民活動を適正に評価・支援し、区民参加による地域課題解決を推進し、公民連携事例の充実を図る。

成果指標

指標

区民活動支援事業補助金新規交付決定事業数 事

業 の 手 段

 区民活動団体による自主的・公益的活動の支援を目的とした、区民活動支援事業補助金を適正に交付するため、附属機関である区民活

動支援事業補助金審査委員会において、補助金申請事業の評価を行う。

活動指標

指標

区民活動支援事業補助金新規申請事業数

補助金審査委員会開催回数 施策の目標

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

区民活動団体

対象の指標

指標

区民活動支援事業補助金申請事業数

区単独事業 23年度以前

直営

 事業特性

【体系外】新たな行政経営 政策的事業 一般事業

事 務 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業

補助金等審査委員会運営経費

2314

事務事業名 補助金等審査委員会運営経費

(14)

65 68 71

12.31 9.84 11.11

78.46 75.00 77.82

90.77 84.84 88.93

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

区民の公益的・自主的な活動を支援する上で、第三者機関である審査委員会での評価による助成方式は有効に機能しており、引き続き本事業を継続する。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

本審査は、各課所管団体の補助金申請を一定基準により 一括して 審査する 方式

であり、限られた補助財源の有効かつ適切な配分に大きく寄与している。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

事務局において審査書類 を整理・ 論点 化し、その上で附 属機 関において綿 密な

審査しており、効率的かつ充分な審査運営を行っている。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

補助金を適正に交付するには、学識経験者および公募区民による第三者機関に

おいて、事業の公益性や収支の健全性等を審査する必要がある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況 コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:補助金申請事業

数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(15)

作成者 内線

計 画 事 業 №

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0401 - 10

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

件 2 2 1 3

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

1,004 787 689 689 510 74.0% 1,338 828

425 425 ― ― ― ― 425 ― 425 0

0.05 0.05 ― ― ― ― 0.05 ― 0.05 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

425 425 ― ― ― ― 425 ― 425 0.00

1,429 1,212 ― ― ― ― 935 ― 1,763 828

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 1,429 1,212 ― ― ― ― 935 ― 1,763 828

2312

事務事業名 区民活動支援事業補助金

担当組織 区民部 区民活動推進課 小黒 恭一

事 務 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業

区民活動支援事業補助金

地域力の向上 区単独事業 23年度以前

地域を担う人材・団体の育成支援 直営

 事業特性

あらゆる主体が参画しながらまちづくりを実現していくまち 政策的事業 一般事業

施策の目標

区 民の 主体 的な 活 動 を支 援す る と と もに 、地 域 活動 団体 の 充 実・ 強化 を図 り、 地域 活動 の 担い 手 の 育 成を推進 しま す。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

該当

事 業 の 対 象

豊島区の地域づくりのため、自主的に活動している区民活動団体

対象の指標

指標

補助金交付件数

事 業 の 意 図

地域活動団体の充実・強化を図り、地域活動の担い手の育成を推進することにより、地域の活性化を図る。

成果指標

指標 事

業 の 手 段

豊島区の地域づくりのため、区民の社会生活の諸分野に寄与し、自主的に活動している区民活動団体活動に対し、補助金の交付を行う。

活動指標

指標

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(16)

2 2 1

502.00 393.50 510.00

212.50 212.50 425.00

714.50 606.00 935.00

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:補助金交付件数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

点検項目 判断理由

必 要 性

普通 補助金等審査委員会の審査を経て補助すべきものとされたものである。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

特になし

上記対応、改善策による進捗状況

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通 補助金等審査委員会の審査を経て補助すべきものとされたものである。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通 補助金等審査委員会の審査を経て補助すべきものとされたものである。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

 本事業は、自主的に活動している地域活動団体に対し、適切な補助を実施することにより、活動団体が実施する様々な自主事業の充実・強化が図られ、地域

コミュニテイ活性化に不可欠な事業である。

(17)

作成者 内線

計 画 事 業 № 1 − 2 − 2 − 2

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0401 - 05

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込) 団体 1,438 2,136 2,194 2,200

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値) % 50.0% 46.5% 47.6% 47.9% 95.8% 60.0%

件 8,000 7,369 7,519 7,504 93.8% 8,000

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

119,217 104,736 167,549 167,549 137,379 82.0% 107,375 -30,004

8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 8,500 0

1.00 1.00 ― ― ― ― 1.00 ― 1.00 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 8,500 0

127,717 113,236 ― ― ― ― 145,879 ― 115,875 -30,004

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 6,982 7,005 6,502 6,502 6,689 103% 5,982 -707

地方債 0 ― 0

その他 36,430 34,240 67,731 67,731 44,507 66% 11,015 -33,492

一般財源 84,305 71,991 ― ― ― ― 94,683 ― 98,878 4,195

2312

事務事業名 区民集会室管理運営経費

担当組織 区民部 区民活動推進課 高井

事 務 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業

区民集会室管理運営経費

地域力の向上 区単独事業 23年度以前

地域における活動拠点の充実【重点】 一部業務委託

 事業特性

あらゆる主体が参画しながらまちづくりを実現していくまち 維持管理事業 計画事業

施策の目標

NPO と 町会 ・ 自 治会 や地 域 の 様 々な 団体 と の 交 流・ 連 携 の 拠 点を整 備し、地 域 団体 活動 の 支 援を充 実 しま す。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

町会・区民活動団体

対象の指標

指標

登録数

事 業 の 意 図

地域における活動拠点を充実させることにより、地域の活性化を図る。

成果指標

指標 事

業 の 手 段

区民集会室10箇所及び帝京平成大学内集会室の管理運営

活動指標

指標

利用率

利用件数

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(18)

7,369 7,519 7,504

16.18 13.93 18.31

1.15 1.13 1.13

17.33 15.06 19.44

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:利用件数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

点検項目 判断理由

必 要 性

高い  地域活動及び文化活動の拠点として必要である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 A':経過観察

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

家主との交渉

上記対応、改善策による進捗状況 次回契約更新時期に向けて、近隣の施設状況の調査等を継続して行っていく

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

町 会活 動や 地 域団 体の会議 、サークル活 動等 で利用さ れて おり 、活動場 所が

あることで、区民が様々な活動に参加することができている。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

インターネットを活用した公共施設予約システムを導入し、申込み手続 きの効率

化 、 利用 率の向 上を図って いる 。借 り上 げ施設の敷金 ・賃 料の見直 しにより の歳

出縮減を行った。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由

引き続き家主との交渉をして、敷金・賃料の適正化を図り、予算の削減に繋げていく必要がある。

終了の理由

・近隣地域に区民集会室があることで、区民の自主的な活動や町会の会議など、区民活動の活性化が促進されている。

・敷金、賃料の見直しについては、引き続き検討していく。

・敷金、賃料の市場調査の実施

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

(19)

作成者 内線

計 画 事 業 № 1 − 2 − 2 − 2

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0401 - 06

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込) 団体 1,438 2,136 2,194 2,200

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値) % 75.0% 67.4% 73.1% 71.6% 95.5% 75.0%

件 2,300 2,013 2,177 2,145 93.3% 2,300

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

26,106 26,589 26,886 26,886 26,660 99.2% 26,886 226

425 425 ― ― ― ― 850 ― 850 0

0.05 0.05 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

425 425 ― ― ― ― 850 ― 850 0

26,531 27,014 ― ― ― ― 27,510 ― 27,736 226

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 2,359 2,440 2,700 2,700 2,573 95% 2,700 127

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 24,172 24,574 ― ― ― ― 24,937 ― 25,036 99

2312

事務事業名 上池袋コミュニティセンター管理運営経費

担当組織 区民部 区民活動推進課 高井

事 務 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業

上池袋コミュニティセンター管理運営経費

地域力の向上 区単独事業 23年度以前

地域における活動拠点の充実【重点】 一部業務委託

 事業特性

あらゆる主体が参画しながらまちづくりを実現していくまち 維持管理事業 計画事業

施策の目標

NPO と 町会 ・ 自 治会 や地 域 の 様 々な 団体 と の 交 流・ 連 携 の 拠 点を整 備し、地 域 団体 活動 の 支 援を充 実 しま す。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

町会・区民活動団体

対象の指標

指標

登録数

事 業 の 意 図

地域における活動拠点を充実させることにより、地域の活性化を図る。

成果指標

指標 事

業 の 手 段

豊島清掃工場の還元施設である上池袋コミュニティセンターの管理・運営

活動指標

指標

利用率

利用件数

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(20)

2,013 2,177 2,145

12.97 12.21 12.43

0.21 0.20 0.40

13.18 12.41 12.83

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:利用件数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 地域・文化活動の拠点として必要性が高い。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

なし

上記対応、改善策による進捗状況 なし

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い 利便性が高いため、利用率も高く有効である。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い コミュニティセンター運営協議会により効率的な管理運営が行われている。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

・区民の集会・勉強会・サークル活動の場として、幅広く利用されている。運営コストの点では課題もあるが、区民ニーズは高い事業である。上池袋コミュニティセ

ンターは、立地条件も良く、豊島公会堂、豊島区民センター、勤労福祉会館等、近隣の集会室が改修中のため、ますますニーズが高くなることが想定される。

(21)

作成者 内線

計 画 事 業 № 1 − 2 − 2 − 1

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0401 - 08

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

団体 32 39 40 40

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

回 9 0 8 9 100.0% 9

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

人 1252 721 877 1252 100.0% 1300

件 196 199 162 196 100.0% 200

人 118 0 102 118 100.0% 125

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

3,071 6,372 13,143 13,143 12,603 95.9% 27,406 14,803

5,100 5,100 ― ― ― ― 5,100 ― 9,988 4,888

0.60 0.60 ― ― ― ― 0.60 ― 1.18 0.58

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

5,100 5,100 ― ― ― ― 5,100 ― 9,988 4,888

8,171 11,472 ― ― ― ― 17,703 ― 37,394 19,691

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 8,171 11,472 ― ― ― ― 17,703 ― 37,394 19,691

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数) 事 業 の 意 図

区民活動センターが様々な地域活動団体に利用され、団体間の交流・連携等が活発化され、各団体の活動が充実・発展し、地域における 課題解決能力の向上が図られる。

成果指標

指標

区民活動センター利用延人数

区民活動センター相談件数

ミニセミナー参加者数 事

業 の 手 段

地域力の向上を目的として、NPO等の地域活動および各種団体の交流・連携の拠点となる区民活動センターを設置・運営し、その機能を

充実させる。

活動指標

指標

区民活動センターミニセミナー開催数 施策の目標

地 域区 民ひ ろ ばや 区 民活 動セン タ ー を区民 に 最 も身 近な 地 域 活動 拠点 と 位 置 づけ 、そ の 機能 の 充実 に よ り、 地域 力の 向上 を図 りま す 。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

様々な地域と共生・交流

を図り、豊かな生活を実

現できるまち

該当

事 業 の 対 象

地域活動団体および地域活動拠点

対象の指標

指標

区民活動センター登録団体数

地域力の向上 区単独事業 23年度以前

地域における活動拠点の充実【重点】 一部業務委託

 事業特性

あらゆる主体が参画しながらまちづくりを実現していくまち 政策的事業 計画事業 事 務 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業

区民活動センター管理運営経費

2341

事務事業名 区民活動センター管理運営経費

(22)

32 39 40

95.97 163.38 315.08

159.38 130.77 127.50

255.34 294.15 442.58

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由

としま産業振興プラザへの移転を機に、利用団体の活性化を図りつつ、旧施設(東部区民事務所)の有効な利用法を検証する必要がある。

終了の理由

区民活動センターはNPO等地域活動団体を促進する中間支援施設として、また新たな公共の担い手づくりとして引き続き有用であり現状維持が望まれる。

来年度の産業振興プラザ(旧勤労福祉会館)への移転により、利用者の利便性を向上させる。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

セ ンタ ー登 録団 体で 構成 する セ ンタ ー 運営 協議 会と 協力によ り、 地域 活動情報

を共有・発信や、センター登録および団体間の交流・連携に寄与している。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

セ ンタ ー登 録団 体のNPO法 人に相 談業 務等 を業務 委託 し、 運営を効率化して

いる 。 ま た 、 事 業紹介 を目 的と した 講座を、 登録団体 の無 償で の協力により 開催

している。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

参 画と 協働 によ る地域 づく り を促 進 し定 着さ せる ため、公 益活動団体の相談 ・活

動・交流拠点となり、中間支援機能を担うセンターの設置・運営が不可欠である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況 コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:区民活動センター

登録団体数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

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