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平成27年度岡山市集団指導資料について(介護保険サービス関係)|岡山市|事業者情報|事業を営んでいる方

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(1)

モ ニ タ リ ン グ に 係 る

特 段 の 事 情

の 取 扱 い に つ い て ( 概 要 )

居 宅 介 護 支 援 事 業 に 係 る モ ニ タ リ ン グ に つ い て

指 定 居 宅 介 護 支 援 等 事 業 人 員 及 び 運 営 関 す 基 準 」 成 「 【 年 月 岡 山 市 指 定 居 宅 介 護 支 援 等 事 業 人 員 及 び 運 営 関 す 基 準 等 を 定 条 例 及 び 指 定 居 宅 介 護 支 援 等 事 業 人 員 及 び 運 営 関 す 基 準 い よ 、 ニ タ リ ン グ 当 た っ 、 特 段 事 情 い 限 、 少 く も 月1回 、 利 用 者 居 宅 を 訪 問 し 、 利 用 者

面 接 す こ っ い 。

定 こ 場 合 特 段 事 情 、 利 用 者 事 情 よ 利 用 者 居 宅 を 訪 問 し 、 利 用 者 面 接 す こ が 出 来 い 場 合 を 指 す も あ 、 介 護 支 援 専 門 員 起 因 す 事 情 含 ま

い も さ 。

特 段 の 事 情 の 範 囲

岡 山 市 お け 特 段 事 情 該 当 す 事 例 、 次 お す 。

( 》 ) 岡 山 県 発 出 居 宅 介 護 支 援 事 業 お け ニ タ リ ン グ い 成 「 》 年 「 月 「 】

日 、 長 第1683号 掲 例 例 該 当 す 事 例

( 「 ) ( 》 ) 掲 事 例 以 外 、 利 用 者 心 身 状 態 が 悪 化 し た 場 合 や 家 族 急 病 等 在 宅 介 護 が 困 難 っ た 場 合 等 、 個 別 事 情 よ 短 期 入 所 サ ビ ス 利 用 が 続 し い 事 例 等 、 適 正 ア セ ス ン ト を 実 施 し た う え 、 他 居 宅 サ ビ ス 又 地 域 密 着 型 サ ビ ス 利 用 が 不 可 能 断 し た 場 合

特 段 の 事 情 に 係 る 内 容 確 認

( 》 ) 岡 山 市 が 内 容 確 認 を 行 う 事 例 、 ( 「 ) 該 当 す た 居 宅 ニ タ リ ン グ が 出 来 、 居 宅 以 外 場 所 ニ タ リ ン グ を 実 施 す 場 合 す 。

お 、 ( 》 ) 該 当 す 場 合 、 岡 山 市 へ 内 容 確 認 不 要 あ が 、 当 該 特 段 事 情 が あ 場 合 、 そ 具 体 的 内 容 を 居 宅 サ ビ ス 計 画 等 細 記 載 し お く こ 。 ( 「 ) 内 容 確 認 当 た っ 、 下 記 お 取 扱 い す 。

月 を 通 し 自 宅 帰 こ が 出 来 、 居 宅 ニ タ リ ン グ が 行 え い こ が 予 想 さ 場 合 、 そ よ う 状 況 っ た 時 点 予 事 業 者 指 導 課 電 相 談 す こ 。 岡 山 市 相 談 く 事 業 所 独 自 特 段 事 情 断 し い 場 合 、 運 営 基 準 減 算

ま す 注 意 く さ い 。

相 談 後 、 特 段 事 情 該 当 す う を 断 す た 、 必 要 書 類 を 添 付 う え 、 岡 山 市 事 業 者 指 導 課 持 参 若 し く 郵 送 す こ 。 特 段 事 情 該 当 す

断 し た 場 合 、 適 用 開 始 必 要 書 類 を 受 付 し た 月 以 降 適 用 開 始 し 、 遡

っ 適 用 し い 。

申 し 立 て に 必 要 書 類

・ 特 段 事 情 よ ニ タ リ ン グ 確 認 申 立 書 ・ フ ェ イ ス シ ト

・ ア セ ス ン ト シ ト ・ 居 宅 サ ビ ス 計 画 書

・ サ ビ ス 担 当 者 会 議 要 点 ・ 支 援 経 過

・ そ 他 、 岡 山 市 提 出 を 指 示 さ た 書 類

特 段 の 事 情 の 判 断 に 必 要 内 容

(2)

定 定 定 ・ 適 切 ア セ ス ン ト

定 定 定 ・ 短 期 入 所 サ ビ ス を 続 し 利 用 す 場 合 、 当 該 サ ビ ス を 位 置 け 理 由 定 定 定 ・ 介 護 保 険 施 設 等 へ 入 所 支 援 、 も し く 在 宅 復 帰 向 け 、 介 護 支 援 専 門 員 し 定 定 定 定 行 っ い 支 援

定 定 提 出 書 類 よ 内 容 を 確 認 し 、 必 要 応 電 等 追 加 聞 取 を す 。 そ 後 定 定 定 本 市 検 討 ・ 断 し 、 特 段 事 情 該 当 す 否 を 電 連 絡 す 。 支 援 定 定 定 内 容 よ っ 、 特 段 事 情 認 い 場 合 も あ 。

特 段 の 事 情 に 該 当 す る 場 合 の モ ニ タ リ ン グ

定 ニ タ リ ン グ 趣 旨 、 利 用 者 本 人 心 身 状 況 を 始 、 家 族 や 居 宅 周 辺 生 活 環 境 把 握 、 サ ビ ス 事 業 所 等 情 報 交 換 あ 。 そ た 、 特 段 事 情 該 当 す 場 合 も 、 少 く も 利 用 者 居 所 を 訪 問 し 、 利 用 者 面 接 を 行 い 、 利 用 者 解 決 す 課 題 変 化 留 意 す も 、 家 族 続 的 連 絡 を 行 う こ 。

定 ま た 、 ニ タ リ ン グ を 行 っ た 場 合 、 そ 具 体 的 内 容 を 記 録 し お く こ が 必 要 あ 、 こ 記 録 が い 場 合 、 減 算 対 象 す 。

定 お 、 ニ タ リ ン グ 結 果 記 録 い 、 年 間 保 管 し お く も す 。

5 特 段 の 事 情 に 該 当 す る と 判 断 を 受 け た 場 合

定 定 特 段 事 情 断 続 的 認 も く 、 初 回 断 を 受 け た 翌 月 以 降

も 断 が 必 要 月 い 書 面 よ 本 市 報 告 し 、 そ 月 い 特 段 事 情 該 当 す 断 を 受 け 必 要 が あ 。 そ 取 扱 い い 、 初 回 断 時 事 業 所 お 知 せ す 。

定 定 ま た 、 利 用 者 介 護 保 険 施 設 等 へ 入 所 が 決 定 し た 等 、 当 該 特 段 事 情 該 当 す ニ タ リ ン グ 必 要 が く っ た 場 合 終 了 連 絡 を 事 業 者 指 導 課 あ 行 う こ 。

提 出 ・ 問 い 合 わ せ 先

〒 】 0 0 - 0 9 1 」 岡 山 市 北 区 大 供 丁 目 - 8 K S B 会 館 階

岡 山 市 保 健 福 祉 局 事 業 者 指 導 課 地 域 密 着 事 業 者 係

(3)

H 日

H 日 ~ H 日

H 日 ~ H 日

1 2 3 4 □ □ □ □ □ □

※当該申立書 係る内容 確認 る書類を添付 ください

ㅻ後 方針

※○を付け ください

短期入所 事業所名

障害高齢者 日常生活自立度

施設種類:

要ㅼ護度

利用者等 状況 応 在宅 生活へ向け いく

現在 ㅼ護老人福祉施設等 老人保健施設 ルヸプホヸム 料老人ホヸム サヸビス付 高齢者住宅等 へ

J ヷ J ヷ ヷ ヷ ヷ ヷ ヷ

居宅 モニタリ ン い理 由

認定 効期間

特段

事情

るモニタリン

確認申立書

被保険者番号

被保険者

生 日 明ヷ大ヷ昭 日 歳

成 日

事業所名

氏 名

〒 -

Ⅰ ヷ Ⅱa ヷ Ⅱb ヷ クa ヷ クb ヷ グ ヷ

岡 山 市 長 様

住 所

TEL

〒 -

男 ヷ 女

申立者

事業所 所在地

性 別

認定日

支援経過 添付書類

サヸビス担当者会議 要点 アセスメントシヸト

そ 他

受付印 フェイスシヸト

施設名: 待機順位:

管理者名 印 担当ㅼ護支援専門員名

フリガナ

居宅サヸビス計画書

一人暮 ヷ 高齢世帯 ヷ そ 他

認知症高齢者 日常生活自立度

そ 他 世帯 状況

施設名: 待機順位:

短期入所サヸビ ス利用期間

入所申 込みを いる 4ヶ所以ㄥある場合 別紙 記入 ㄦさい

施設種類: 施設名: 待機順位:

ㅻ後 ㅼ護老人福祉施設等へ 入所を検討 いく

(4)

寿

1

6

8

3

平 成 2 1 年 2 月 2 7 日

各 指 定 居 宅 介 護 支 援 事 業 所

管 理 者

岡 山 県 保 健 福 祉 部 長 寿 社 会 対 策 課 長

居 宅 介 護 支 援 事 業 に お け る モ ニ タ リ ン グ に つ い て

こ の こ と に つ い て は 、 厚 生 労 働 省 令 に よ り 、 特 段 の 事 情 が な い 限 り 、 少 な く と も

1 月 に 1 回 、 モ ニ タ リ ン グ を 実 施 す べ き も の と さ れ て い ま す が 、 本 県 で は 、 従 来 、

「 特 段 の 事 情 」 の 有 無 及 び そ の 内 容 に つ い て は 保 険 者 の 判 断 に 委 ね る こ と と し 、 保

険 者 に お い て 特 段 の 事 情 が あ る と 認 め る 場 合 を 除 き 、 1 月 に 1 回 の モ ニ タ リ ン グ が

行 わ れ て い な い 場 合 に は 減 算 と す る 取 扱 と し て き た と こ ろ で す 。

し か し な が ら 、 利 用 者 の 状 況 に 応 じ た 適 切 な ケ ア プ ラ ン に 基 づ き 、 利 用 者 に 必 要

な サ ー ビ ス が 提 供 さ れ る べ き で あ る と い う 介 護 保 険 制 度 の 本 来 の 趣 旨 に 鑑 み 、

「 特

段 の 事 情 」 に 係 る 本 県 の 考 え 方 を 次 の と お り 示 す こ と と し 、 平 成 2 1 年 4 月 サ ー ビ

ス 提 供 分 か ら の 適 用 と し ま す の で 、 御 了 知 願 い ま す 。

な お 、 例 1 か ら 例 3 は あ く ま で 例 示 で あ り 、 利 用 者 の 個 別 の 事 情 に よ っ て は 、 こ

れ ら 以 外 に も 「 特 段 の 事 情 」 に 該 当 す る 場 合 は あ り 得 ま す の で 、 疑 義 の あ る 場 合 に

は 、 あ ら か じ め 本 県 又 は 保 険 者 に 照 会 さ れ る よ う お 願 い し ま す 。

例 1 : 利 用 者 の 居 宅 を 訪 問 す れ ば 本 人 と 家 族 の 関 係 が 悪 化 す る と 客 観 的 に 認 め ら れ

る 場 合

( 考 え 方 )

家 庭 内 で 虐 待 が あ る 等 の 理 由 か ら 、 利 用 者 の 居 宅 を 訪 問 す る こ と で 、 本 人 と 家

族 と の 関 係 が 悪 化 す る こ と が 見 込 ま れ 、 関 係 機 関 ( 地 域 包 括 支 援 セ ン タ ー や 市 町

村 の 介 護 保 険 担 当 部 ・ 課 ) と 協 議 し た 結 果 、 そ の 月 の 訪 問 を 差 し 控 え る べ き で あ

る と の 判 断 に 至 っ た よ う な 場 合 に は 、

「 特 段 の 事 情 」 が あ る と 認 め ら れ ま す 。

こ の 場 合 に は 、 減 算 の 対 象 と な り ま せ ん が 、 そ の 経 過 や 理 由 を 具 体 的 に 支 援 経

過 記 録 等 に 記 載 し て お く こ と が 必 要 で す 。

事 業 所 独 自 の 判 断 に よ る 場 合 や 、 協 議 記 録 が な い 場 合 に は 、 特 段 の 事 情 が あ る

と は 認 め ら れ ず 、 減 算 の 対 象 と な り ま す 。

例 2 : 利 用 者 が 緊 急 で 入 院 、 あ る い は 緊 急 で 短 期 入 所 サ ー ビ ス を 利 用 す る こ と に な

っ た た め に 、 利 用 者 の 居 宅 で モ ニ タ リ ン グ が 出 来 な か っ た 場 合

( 考 え 方 )

(5)

た だ し 、 モ ニ タ リ ン グ の 趣 旨 は 、 利 用 者 本 人 の 心 身 の 状 況 を は じ め 、 家 族 や 居

宅 周 辺 の 生 活 環 境 の 把 握 、 サ ー ビ ス 事 業 所 等 と の 情 報 交 換 に あ る こ と か ら 、 原 則

と し て 利 用 者 の 居 宅 で 行 う こ と が 必 要 で す の で 、 少 な く と も 利 用 者 の 入 院 ( 入 所 )

先 を 訪 問 し 、 利 用 者 と 面 接 す る こ と は 必 要 で す 。

な お 、 利 用 者 が 死 亡 し た た め に 、 モ ニ タ リ ン グ が 出 来 な か っ た 場 合 も 、

「 特 段

の 事 情 」 が あ る と 認 め ら れ 、 減 算 の 対 象 と な り ま せ ん が 、 検 査 入 院 等 、 事 前 に 入

退 院 の 時 期 が 決 ま っ て い た 場 合 に は 、

そ の 時 期 を 避 け て 、

利 用 者 の 居 宅 を 訪 問 し 、

モ ニ タ リ ン グ を す る こ と が 可 能 で す の で 、

「 特 段 の 事 情 」 が あ る と 認 め ら れ ま せ

ん 。

例 3 : 地 震 ・ 風 水 害 や 火 災 に よ り 利 用 者 の 居 宅 が 被 災 し た た め に 、 利 用 者 の 居 宅 で

モ ニ タ リ ン グ が 出 来 な か っ た 場 合

( 考 え 方 )

例 2 と 同 様 、 不 可 抗 力 に よ る も の で あ り 、

「 特 段 の 事 情 」 が あ る と 認 め ら れ ま

す 。 し た が っ て 、 減 算 の 対 象 と な り ま せ ん 。

注 1 :

「 特 段 の 事 情 」 と は 、 利 用 者 の 事 情 に よ り 、 利 用 者 の 居 宅 を 訪 問 し 、 利 用 者

に 面 接 す る こ と が 出 来 な い 場 合 を い い 、

介 護 支 援 専 門 員 に 起 因 す る 事 情 は

「 特

段 の 事 情 」 に 該 当 し な い の で 、 御 留 意 願 い ま す 。

※ 「 指 定 居 宅 介 護 支 援 等 の 人 員 及 び 運 営 に 関 す る 基 準 に つ い て 」

( 平 成 1 1 年

老 企 第 22 号 ) を 参 照

注 2 :

「 特 段 の 事 情 」 が あ る 場 合 に つ い て は 、 そ の 具 体 的 な 内 容 を 記 録 し て お く こ

と が 必 要 で あ り 、 こ の 記 録 が な い 場 合 に は 減 算 の 対 象 と な り ま す 。

ま た 、 モ ニ タ リ ン グ の 結 果 の 記 録 を 、 2 年 間 保 存 し て お い て く だ さ い 。

( な お 、

モ ニ タ リ ン グ の 結 果 の 記 録 に あ た っ て は 、

記 録 の 形 式 は 問 い ま せ ん が 、

(6)

介護支援専門員の資格管理について

介護支援専門員として業務に従事するために

介護支援専門員の登録及び介護支

援専門員証

以下

専門員証

という

の交付を受けている必要

ます

また

8年

月よ

専門員証の有効期間

5年間と

介護支援専

門員として

続して従事するために

有効期間満了までに更新に必要と

る研修を

受講

修了した上で

専門員証の更新申請手続きを行い

有効期間を更新する必要

ます

専門員証の更新に必要

手続きを怠

有効期間

満了した場合

介護支援専門員

として業務に従事でき

所属する事業所の業務運営にも支

ることに

ます

専門員証の更新手続きを行わ

有効期間満了後に介護支援専門員業務に従

事した場合

介護保険法第

9条の

9第

項の規定によ

介護支援専門員の登

消除

消し

ること

ます

専門員証に係る資格管理

有効期間の把握・携行・研修の受講等

介護支援専

門員本人によ

当然

きもので

ます

各事業所に

いて

所属す

る介護支援専門員並びに専門員証の交付を受けている他職種の者について

資格管理

の徹底を周知いた

くとともに

研修受講に当た

ての御配慮を

願いします

別紙資料として

更新等に係る研修一覧及び研修概要を掲載していますので

認いた

き必要

研修の受講漏

いよう御指導願います

介護支援専門員を雇用する場合

介護支援専門員として雇用する際に

資格確認として必

専門員証

有効期間記

顔写真付き

の提示を求め有効期間を確認するとともに

携行するよう指導して

さい

有効期間を定める前に

行さ

た旧登録証

しか持

てい

い場合

専門

員証の更新を行

てい

いため

介護支援専門員として業務に従事できませ

業務に従事した場合

登録消除

の対象と

ます

※ 旧登録証と 成 8年 月 日以前に登録さ た介護支援専門員に交付さ A 版 と携帯用の 種で 顔写真 貼付さ ていませ

有効期間の更新

必要

介護支援専門員

専門員証の有効期間

8年

日までの介護支援専門員

既に更新に必要と

る研修を受講

修了しているか

あるい

更新申請

手続きを行

ているか必

確認してく

さい

専門員証の有効期間

9年

日までの介護支援専門員

8年度に開催する更新研修

実務経験者向け又

未経験者向け

受講するよう指導してく

さい

実務経験者向けの申込期限

7時必着です

上記

の介護支援専門員について

研修未受講又

未修了の場合

門員証の更新

でき

いため

有効期間満了後

介護支援専門員として配置

できませ

有効期間

満了した専門員証

県に返納するよう指導してく

さい

登録の

受けている介護支援専門員

(7)

を受けていること

必要です

専門員証の交付

登録から5年間

随時交付可

ため

専門員証の交付申請を行うように指導してく

さい

申請から

交付まで

か月間を要しますので

留意下さい

更新に係る研修を未受講・未修了で

有効期間

満了した介護支援専門員

再研修

月~

月に開催

を受講

修了後

専門員証の交付を受け

業務に従事すること

できます

他の都道府県で登録さ

ている介護支援専門員

資格に関する各種届出・申請

登録先の都道府県に行うことに

ます

山県で更新に係わる研修を受講していても

申請

登録先の都道府県に行うこと

ます

岡山県内の事業所で配置さ

ている

配置予定も含む

場合

岡山県への登

録の移転

可能です

介護支援専門員を雇用している場合

有効期間の更新

必要

介護支援専門員

専門員証の有効期間

8年

日までの介護支援専門員

既に更新に必要と

る研修を受講

修了しているか

あるい

更新申請

手続きを行

ているか必

確認してく

さい

専門員証の有効期間

9年

日までの介護支援専門員

8年度に開催する更新研修

実務経験者向け

を受講するよう指導

し て く

さ い

実 務 経 験 者 向 け の 申 込 期 限

8 年

7時必着です

上記

の介護支援専門員について

研修未受講又

未修了の場合

門員証の更新

でき

いため

有効期間満了後

介護支援専門員として配置

できませ

有効期間

満了した専門員証

県に返納するよう指導してく

さい

主任介護支援専門員について

8年度から主任介護支援専門員も5年更新制に

主任介護支援専門員

更新研修を受講して更新する必要

ます

主任介護支援専門員更新研修を修了した場合

介護支援専門員証の有効期間

主任介護支援専門員更新研修修了証書の有効期間に置き換わ

ます

また

介護支

援専門員の更新研修の受講

免除さ

ます

主任介護支援専門員更新研修の修了日よ

前に介護支援専門員証の有効期

満了する場合

先に別途介護支援専門員の更新研修を受講する必要

介護支援専門員の受講す

き研修・各種届出について

下記

ジで

確認いた

くか

連絡く

さい

:71:し下下た://ててて.たrごさ.oずaとa対a.すた/上o上しじずじ/」5/

〒7

-857

住所不要

岡山県保健福祉部長

社会課

社会企画班

ケアマネ登録係

(8)

研修名

対象者

受講地

(都道府県)

研修時間

開催時期

予定

受付

予定

実務研修

介護支援専門員実務研

修受講資格試験合格者

登録地

時間

》月~5月

》「月

実務従事者基礎

研修

(H「〒年度

終了)

実務

就い

、経験年数

年未満

登録地

未定

未定

未定

専門研修課程

実務

就い

、経験年数

ヶ月以

登録地

時間

5月~9月

「月~」月

専門研修課程

実務

就い

、経験年数

年以上

登録地

時間

年》回

9月~》》月

「月~」月

更新研修(実務

経験者向け

年以内

効期間

満了を迎え

、介

護支援専門員証

期間中

実務

就いた

経験

登録地

時間

5月~》》月

「月~」月

更新研修(実務

未経験者向け

年以内

効期間

満了を迎え

、介

護支援専門員証

期間中

実務

就いた

経験

無い者

登録地

時間

》月~」月

》《月

再研修

介護支援専門員証

効期間が満了した者

、新た

専門員証

交付を受けよう

登録地

時間

》月~」月

》《月

主任介護支援専

門員研修

十分

知識、経験を

介護支援専門員

(

年以上

従事期間等

)

登録地

時間

》《月~》「月

】月~〒月

主任介護支援専

門員更新研修

H「〒年度新規

主任介護支援専門員研

修修了証書

効期間

がおおむ

年以内

満了す

、年

以上法定外

研修等

参加し

者等

登録地

時間

》》月~》月

〒月~9月

研修

一カリキュラム

時開催

研修

研修

一体的

開催

(9)

介護支援専門員の研修体系

●ケアマネ し 業務 従事し い 者、又 従事し いた者

実務従事者基礎研修 介護支援専門員 しての実務に従事している者 就業後 年 満の者

専門・更新 就業者向け)研修  毎年度 月 ら 月頃ま の期間 実施予定)

専門研修課程 介護支援専門員 しての実務に従事している者 就業後6 月以上の者

専門研修課程

更新研修 就業者向け)

留意事項

専門員証の 効期間中に 介護支援専門員 しての実務に従事している者 就業 後 年以上の者

証の 効期限ま に 更新の際に必要 る研修 専門研修課程 又 更新研修)を

受講修了する必要 あ ます 期限 った場合 介護支援専門員 して業務に従事

するこ く ます た し 介護支援専門員の資格自体 く ませ 期限

た後に介護支援専門員 して従事し う する場合に 再研修 を受講する必要

あ ます )

年目

年目 年目

実 務 研 修 受 講 試 験

年目 年目 3年目 年目

介護支援専門員 しての実務に従事している者 就業後 年以上の者 た し 専 門研修課程 を修了した者に限る)

更新研修 各年度 月 ら 月頃ま の開催 あ 証の 効期限に って 証

の交付後 年目 効期間の最終年度) く 年目に受講する必要 ある者 見込

ま るた 自己管理を徹底し 各人に いて 効期限 更新研修の受講年度 受講時期

を十分確認して く必要 あ ます

研   修   名

回目の更新の場合

介護支援専門員証の 効期間 年以内に満了する者 専門員証の 効期間中 に 介護支援専門員 して実務に従事している者又 従事していた経験を する者

2回目以降の更新の場合

介護支援専門員証の 効期間 年以内に満了する者 専門員証の 効期間中 に 介護支援専門員 して実務に従事している者又 従事していた経験を する者 受        講        対        象        者

年目 実

務 研 修   受 講

ケ ア マ ネ 登 録 ・ 証 交 付

年目 年目 年目

実務従事者 基礎研修

専 門 研 修 課 程

専門研修 課程

更新研修

就業者向け)

回目の更新

専 門 研 修 課 程

更新研修

就業者向け)

2回目の更新

合 格

修 了

専門員証の交付を受けて 年目ま に専門研修課 程 い 受講修了してい い場合 年目 に更新研修の受講 必要受講後 証の交付手続

必要)

2回目の専門員証の交付を受けて 年目ま に専門研修課程 を受講修 了の場合 更新研修の受講 不要

た し 証の更新手続 必要) 専門員証の交付を受けて 年目ま に専門研修課程

に受講修了の場合 年目に更新研修の受講 不要た し 証の更新手続 必要)

専門員証の交付を受けて 年目ま に専門研修課程 の 受講修了の場合 年目に更新研修のうち専門研修課程 に 係る研修の受講 必要受講後 証の更新手続 必要)

2回目の証の交付を受けて 年目ま に 専門研修課程 を受講してい い場合

(10)

介護支援専門員の研修体系

●ケアマネ し 業務 従事した経験 い者 更新を行う者

更新 経験者向け)研修 各年度 月 ら 月ま の期間 実施予定

再研修 各年度 月 ら 月ま の期間 実施予定

● 回目 更新手続 を行わ った者(あ い 専門員証 有効期限 切 い 、新た 専門員証 交付を受けよう す 者

介護支援専門員 して都道府県の登録を受けた者 登録後 年以上実務に従事し たこ い者又 実務経験 ある その後 年以上実務に従事してい い者 新 たに専門員証の交付を受け う する者

実 務 研 修 受 講 試 験

実 務 研 修   受 講

更 新 研 修

受 講

年目 年目

年目 年目 年目 年目

3年目 年目 年目 年目

留意事項

専門員証の 効期間 満了日を経過して 介護支援専門員の資格自体 く ませ た し 効期間 満了した専門員証 受      講      対      象      者

介護支援専門員証の交付を受けて ら その 効期間 満了するま に介護支援専 門員 して実務に従事した経験を し い者

備       考 研   修   名

ケ ア マ ネ 登 録 ・ 証 交 付

年目 年目 年目 年目

年目 年目 3年目 年目 年目

年目 実

務 研 修 受 講 試 験

実 務 研 修   受 講

ケ ア マ ネ 登 録 ・ 証 交 付

年目 年目

更新研修

経験者向け)

回目の更新 2回目の更新

合 格

修 了

合 格

了 再 研修

専 門 研 修 課 程

専門研修課 実務従事者

基礎研修

更新研修

就業者向け)

専 門 研 修 課 程

専門研修課程 実務従事者

基礎研修

更新研修

就業者向け)

回目の更新手続 し専門員証の 効期限 従事不可) 新たに専門員証交付後 回目の更新 後 介護支援専門員 して従事する予定 い場合に

必 し 経験者向けの更新研修を受講する必要 あ ませ その場合 専門員証の期限 に 介護支 援専門員 して従事するこ く ます 資格自 体 く ませ 期限 た後に介護支援専門員 して従事し う する場合に 再研修 を受講し新たに 専門員証の交付を受ける必要 あ ます

年目 介護支援専門員 し 従事した場合

年目 介護支援専門員 し 従事しよう す 場合

新た 専門員証交付 従事可能)

回目 更新ま 介護支援専門員 し 従事し った場合

更新研修

(11)

介護支援専門員

ケアマネジャ

の更新について

成 8年よ ケアマネジャ 以下 ケアマネ の資格 5年の更新制と ました 更新するために 更新研修を受講する必要 あ ます 更新に ケアマネ業務に従事の有無で 実務未経験者と実務経験者 の 種類に分か ています また 実務経験者の方 専門研修 ・ を受講することで更新することも可 能と ています 成 8年度から 主任介護支援専門員も5年の更新制と ます

ケアマネ 業務 就い い 就いたこ があ 方

ケアマネ 業務 就いたこ が無い方

: い :いいえ

実務経験者 実務未経験者

初 専門員証を更新をす 方

前回更新時 、更新研修 就業者向け 、専門研修 ・ を受講さ た方

専門員証 更新交付後 、ケアマネ 業務 就

い い 。また 、就いたこ があ ます ?

専門員証 効期間満了ま 年未満 った時 、

更新研修 未経験者向け を受講し く さい。

現在、実務 就い お 、ケアマネ登録後、

通算し 、 年以上実務経験があ ます ?

更 新 研 修 を 受 講 専 門 研 修 を 受 講 す

専門員証 効期間満

了ま 年未満 方。

専 門 員 証 効 期 間

が 年以上 方。

顔 写 真 入 専 門 員 証 を

持っ います ?

ケ ア マ ネ 業 務 就 い

たこ あ ます ?

専 門 員 証 効 期 間

残っ います ?

登 録 後 年 を 経 過

し います ?

ケ ア マ ネ 業 務 就 く 予 定 あ ま す ?

専 門 員 証 交 付 手 続 を 行 っ く さい。

再研修を受講

更 新 研 修 未 経 験 者 向け を受講

ケ ア マ ネ 業 務 就 く際 、専門員証 交

付を受け く さい。

登 録 後 年 を 経 過 し います 、交付

再 研 修 受 講 が 必 要 す。

専門員証 効期間満了

ま 年未満 方。

専門員証 効期間が

年以上 方。

更 新 研 修 を 受 講

し く さい。

専門研修 を受講す 、

現任者 、ケアマネ登録後、

通算し 、 年以上 実務経

験が必要 す。

専門員証 効期間が 年以上残っ います ?

現在、実務 就い お 、ケアマネ登録後、通算し

、 ヶ月以上実務経験があ ます ?

更新研修 就業者向け を受講し く さい。

専門研修 を受講す 、現任者 、ケアマネ登

録後、通算し ヶ月以上実務経験が必要 す。

専門研修 を受講す こ が出来ます。

専 門 研 修 を 受 講 す こ が 出 来ます。

専門研修 を受講済 、現在、実務 就い お 、ケアマネ登

(12)

※ 主任介護支援専門員 更新 研修を修了した場合 介護支援専門員証の有効期間 主任介護支援専門員 更新 研修修了証書の有効期間に置き換わ ます また介護支援専門員の更新研修の受講 免除さ ます

主任介護支援専門員 更新 研修の修了日よ 前に介護支援専門員証の有効期間 満了する場合 先 に別途介護支援専門員の更新研修を受講する必要 あ ます

前回更新時また 専門員証 交付 あた 、更新研修 未経験者向け 、再研修を受講さ た方

更新研修 未経験者向け

を受講し く さい。

専 門 員 証 効 期 間 が 年 以 上 残 っ い ま す ?

現在実務 就い お 、ケ

アマネ登録後、通算し 、

ヶ 月 以 上 実 務 経 験 が あ ます ?

更新研修 就業者向け

を受講し く さい。

専門研修 を受講す 、現任者 、ケアマネ登録後、

通算し 、 ヶ月以上 実務経験が必要 す。

専門研修 を受講す こ が出来ます。

専 門 研修 を 受 講す こ が 出来ます。

専門研修 を受講済 、現在実務 就い お 、ケアマネ

登録後、通算し 、実務経験が 年以上あ 方。

専 門 員 証 効 期 間 内 ケ ア マ ネ 業 務 就 い た

こ があ 方。

専門員証 効期間内 、ケアマネ 業

務 就い い いが、 後 ケアマネ

業務 就く予定 あ 方。

主任介護支援専門員を更新す 方

主任介護支援専門員研修又 主任介護支援専門員 更新 研修修了証書

効期間 、研修修了日 年間 す。 お、H25 年度ま 受講した方

経過措置があ ます。

主 任介護 支援 専門員 研修 を修了した 、H26年

度以降 す ?

H23 年度以前 修了者 H30 年度ま 主任介護支 援 専 門 員 更 新 研 修 を 受 講 し

く さい。※

H24・25年度 修了者 H31年度ま 主任介護支 援専門員 更新 研修を受講し

く さい。※

主任介護支援専門員研修又 主任介護支援専門員 更新 研修修

了証書 効期間がおおむ 年以内 満了し、法定外研修等

を年 回以上受講し い 等、主任介護支援専門員 更新 研修

受講要件を満たし います ?

受講要件を満たせ 主任介護支

援 専 門 員 更 新 研 修 を 受 講 す

こ が出来ます。※

主任介護支援専門員研修又 主任介護支援専門員 更新 研修修了証書 効期間

(13)

介護支援専門員実務研修の実習受入の 願い

平成 年度 介護支援専門員実務研修 新 く実習 追加

居宅介護支援事業所等主任介護支援専門員 配置 い 事業所 実習 受入 願い

い く 願い

介護支援専門員実務研修

介護支援専門員実務研修受講試験 合格者 対象 法定研修 毎年 ~ 月頃

け 県 研修実施機関 委託 実施 い

研修課程 介護保険法施行規則 定 い

実習先

特定事業所加算 取得 い 居宅介護支援事業所等 想定 い

受け入 実習生 人数

~ 名程度 想定 い 年度 変動 あ

実習目的

介護支援専門員 行う 一連 ア ネ ントプロ 同行・見学 経験

実践 あ 留意点や今後 学習課題等 認識 目的 い

実習内容

インテー 場面 ア ント場面 プ ンニン 場面 サービ 担当者会議

場面 ニタ ン 場面 給付管理場面 場面 け 各項目 内容 い

実際 使用 い 書類等 基 い 説明 び利用者 同行・見学実習

行い

実習指導者

主任介護支援専門員

実習期間

平成 年 月中旬~ 月末 う 概 日間程度

(14)

日間 いう 決 日数 あ 各項目 内容 指導 重要

あ 日数・時間数 区切 い 3 日間 少 く 多く い 連続

実施 う 各事業所 実情 応 対応 く い

実習費

実習受入 経費 消耗品費 連絡経費等 実習生 人あ 3,000円程

度 支払い 予定

実習 け 事務的 流

時 期 内 容

H28年夏頃 ・介護支援専門員実務研修実習受入事業所 登録 県

H28年秋頃 ・実習受入事業所 研修実施機関 間 受入 関 書面 交わ

H28年12月頃 ・受講者 受入人数・氏名等 実習受入事業所 通知

H29年1月中旬 ・受講者 各実習受入事業所 連絡

・各事業所 い 実習 日程調整 行い 受入予定表 提出

H29年4月末 ・実習 終え 実習報告書 作成 受講者・事業所

H29年5月上旬 ・受講者 研修実施機関 報告書 提出

→研修実施機関 見学実習 修了認定

※実習費 支払い方法 い 検討中

今後 予定

・見学実習指導者 ニュア 作成・配布 ・・・ ~ 月頃

・NPO法人岡山県介護支援専門員協会 い 見学実習指導者 主任介護支援専門員

対象 研修 実施 予定 活用下 い

○問い合わ 先

岡山県保健福祉部長寿社会課 介護支援専門員研修担当

(15)

岡山県介護支援専門員実務研修

見学実習

報告書 案

管理番号: 受講者氏名:

.ケアマネ メントプロセ の体験チェック 自己チェック

以下 各項目 い 実習事業所 説明 受け 見学 受講者自身 ○印 付 下 い

場面 項目内容 チェ 欄

インテー 場面

介護保険制度 介護支援専門員 役割 秘密保持 個人情報 取 扱い い 説明 受け

契約書や重要事項説明書 内容 い 説明 受け

初回面接 信頼関係 基盤 く 行う 大切 あ 説

明 受け

契約 一連 流 説明 受け

居宅サービ 計画作成依頼届出書 説明 受け

ア ント場面

ア ント ー 説明 受け

利用者 状況 け く 家族 状況 並び 生活全体 いく

重要性 い 説明 受け

出来 い 出来 く け 見 く 利用

者本人 残 力や家族 持 い 力 引 出 重要性

い 説明 受け

ニー 利用者 言葉 訴え ニー 専門職 判断

ニー あ 説明 受け

情報 収集・分析・統合 経 ニー 抽出 行う 重要性

い 説明 受け

プ ンニン 場面

居宅サービ 計画書 表~ 表 説明 受け

居宅サービ 計画書 内容 利用者や家族 理解 や く具体的

内容 い 重要性 い 説明 受け

居宅サービ 計画書 インフォー 資源 導入 重要性 い

説明 受け

居宅サービ 計画 サービ 事業者 作成 個別サービ 計画

連動 あ 説明 受け

医療系サービ 位置 け あ 介護支援専門員 必 主治医

(16)

場面 項目内容 チェ 欄

サービ 担当者 会議 場面

会議 け 介護支援専門員 役割 い 説明 受け 日程調整 参

加者 招集 当日 司会・進行 会議録作成 照会等

サービ 担当者会議 見学

ニタ ン 場面

ニタ ン 場面 見学

ニタ ン や再ア ント イントや記録 方法 い 説明 受

給付管理場面

サービ 事業者 提供票 や 介護支援専門員 実績 確認

説明 受け

給付管理業務 説明 受け

そ 他

.見学実習を通じての振 返

受講者

見学実習 受け 得 学び い 記入下 い

受講者 記入欄

.指導者

のコメント

確認 上 受講者 コ ント 今後 期待 記入下 い

指導者 記入欄

指導者側記入欄

記入日:平成 年 月 日

見学実習 項目内容 い 受講者 説明 び同行見学 行い 受講者 体験チェ

欄 洩 くチェ い 確認

居宅介護支援事業所名

主任介護支援専門員氏名 印

受入期間 平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日 う 日間

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

県社協記入欄 ※研修実施機関記入 記入日:平成 年 月 日

(17)

軽度者に対する福祉用具貸与の

扱いについて

岡山市

おけ

軽度者

対す

福祉用具貸

例外給付

確認手続

岡山市へ例外給付 係 確認手続 が必要 場合 、下記を参照 上、必要 手続 を行っ く さ

い。確認手続 が必要 う 、別紙 軽度者 対す 福祉用具貸 関す 断手 フ ・チ

ト を参考 し く さい。

定 例外給付

要支援 、要支援 及び要介護 者 以下 軽度者 いう 、そ 状態像 見 、一部

福祉用具 使用が想定し くいた 、介護給付 算定対象外 っ い が、様々 疾患等 よっ

厚生労働省 示した状態像 該当す 者 い 例外的 福祉用具貸 給付を認 も あ

また、自動排泄処理装置 を自動的 吸引す 機能 も を除く い 、要介護 2 及

び要介護 3 者 あっ も、厚生労働省 示した状態像 該当す 方 い 例外的 給付が認

い 。 2定 例外給付 取 扱い

軽度者 対し福祉用具貸 例外給付を行う際 、介護支援専門員もしく 地域包括支援センタ

担当職員 以下 ケアマネ 等 す が被保険者 状態像及び福祉用具 必要性を慎重

精査し、適切 ケアマネ ントを行う必要があ 。

3定 例外給付 対象種目

○要支援1、要支援2及び要介護1 者

車いす 車いす付属品 特殊寝 特殊寝 付属品 床 防 用具

体位変換器 認知症老人 徊感知機器 移動用リフト 具 部分を除く

自動排泄処理装置 を自動的 吸引す 機能 も を除く

○要介護2、及び要介護 者

自動排泄処理装置 を自動的 吸引す 機能 も を除く

4定 軽度者例外給付 対象 要件

(1)定 直近 認定調査結果 よ 別紙 状態像が確認 場合

→確認届出書 提出 不要

(2)定 (1) 該当せ 、下記 表 定 福祉用具貸 例外給付 対象 す 状態像 ~ 該

当す こ を岡山市が書面等 確認す こ よ 、貸 可能 断 場合。 定 →確認届出書 提出が必要

表 定 福祉用具貸 例外給付 対象 す 状態像

疾病そ 他 原因 よ 、状態が変動しやすく、日 よっ 又 時間帯 よっ 、頻繁

表1 状態像 該当す 者

疾病そ 他 原因 よ 、状態が急速 悪化し、短期間 う 頻繁 表1 状態像

該当す 至 こ が確実 見込ま 者

疾病そ 他 原因 よ 、身体へ 重大 危険性又 症状 重篤化 回避等 学的 断

(18)

定 手続 が必要 時期

定 1 定 軽度者 被保険者が、初 福祉用具貸 例外給付を利用す 例外給付 係 貸 品目 追加をす 時を含む

定 定 定 定 ※ 初 、要介護2以上 者が、要介護更新認定申請・変更認定申請 結果、軽度者

、福祉用具貸 例外給付を利用す 場合、また自動排泄処理装置 を自動的

吸引す 機能 も を除く 対象者 要介護2・3を含む。

定 2 定 福祉用具 例外給付利用者が要介護更新認定申請・変更認定申請 結果、軽度者 認定 あ 、 続し 例外給付を受け

定 定 定 定 認定日 概 月以内 提出す こ

定 3 岡山市介護給付適正化計画 基 く介護給付適正化事業 実施 際し、岡山市が確認 届出等 提出 必要があ 断した

定 定 定 定 定 ※上記 2 、 3 い 、岡山市が 不可 断をした場合、受付日 翌月分 福祉

用具貸 例外給付 対象外 介護保険給付が さ いこ します。

定 定 定 定 定 ※岡山市 確認 届出書 受付 可 断が いまま、福祉用具 例外給付 利用・給付

が行わ いたこ が 明した場合 、不適切 給付 し 、返還を求 こ があ

ます。

6定 確認申請手続 実施方法

1 定利用者 状態 確認及びアセス ント 実施

ケアマネ 等 、主治 意見書等を参考 し、被保険者 状態が次 表 定 福祉用

具貸 例外給付 対象 す 状態像 、 、 該当す 可能性があ う を

確認す 。

2 定 学的所見 確認

ケアマネ 等 、アセス ント よ 福祉用具 貸 が適当 断した場合、主治

意見書、 師 診断書又 師 所見を聴取す 方法 よ 、 師 学的 所見 基

、 表 示した状態像 、 、 い 状態 該当す を 師 照会す 。

3 定サ ビス担当者会議等 開催、居宅サ ビス計画書、介護予防サ ビス・支援計画書等、適

切 ケアマネ ント 実施

2 おい 、 師が 表 示した状態像 、 、 該当す 所見が示さ

た場合、ケアマネ 等 、サ ビス担当者会議等を開催し、適切 ケアマネ ント

よ 当該被保険者 対し 、特 福祉用具貸 が特 必要 あ 断した場合、サ ビス

担当者会議 記録 ケア ラン 介護予防ケア ラン 当該 師 所見及び、 療機関名、

師名を記載し、(指定居宅介護支援等 事業 人員及び運営 関す 基準 い 第2定 3 7

㉑ウ ※ よ )確認届出書を作成す 。

定 定 定 定 ※ 指定居宅介護支援等 事業 人員及び運営 関す 基準 い 第2定 3 ㉑ウ 定 定 定 定 介護支援専門員 、当該軽度者が 指定居宅サ ビス 要す 費用 額 算定 関す 基準 訪

問通所サ ビス、居宅療養管理指導及び福祉用具貸 係 部分 及び指定居宅介護支援 要

す 費用 額 算定 関す 基準 制定 伴う実施上 留意事 い 成十 年老企

第 十六号 第 9 2 ウ 断方法 よ 場合 い 、福祉用具 必要性を 断

す た 、利用者 状態像が、 ま い 該当す 旨 い 、主治

意見書 よ 方法 ほ 、 師 診断書又 師 所見を聴取す 方法 よ 、当該 師

所見及び 師 名前を居宅サ ビス計画 記載し け い。こ 場合 おい 、介護

支援専門員 指定福祉用具貸 事業者よ 、当該軽度者 係 師 所見及び 師 名前

い 確認があった 、利用者 意を 、適切 そ 内容 い 情報提供し け

(19)

4 定確認届出書 提出

サ ビス担当者会議等 結果、貸 が特 必要 断した場合、別紙 軽度者 対す 福祉

用具貸 例外給付 確認届出書 を提出す 。

提出書類

定 定 ・軽度者 対す 福祉用具貸 例外給付 係 確認届出書

定 定 ・ 学的所見 確認を主治 意見書、診断書 行った場合、そ 写し 定 定 ・要介護 場合:居宅サ ビス計画書 1 2 各写し

サ ビス担当者会議 要点 写し

定 定 定 定 定 定 定 要支援 場合:介護予防サ ビス・支援計画書 1 2 各写し 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 サ ビス担当者会議要点 写し

定 定 定

受付窓口

定 定 定 定 定 ・岡山市介護保険課管理係

定 定 定 定 定 定 確認届出書 受付 、原則、介護保険課管理係 すが、各福祉事務所介護サ ビス係

も受理しますが、受付日 各福祉事務所 介護保険課管理係 届いた日 ます。

定 定 定 定 定 定 また、郵送 場合 、岡山市介護保険課管理係 届いた日が受付日 ます。 定 定 定 定 定 定 - 定 岡山市北区鹿田 一 目 番1号

定 岡山市保健福祉局定 介護保険課定 管理係

定 定 定 定 定 定 定 電 -

5 定 貸 可否 断

定 定 定 定 定 岡山市介護保険課 おい 、確認届出書 添付書類 内容 被保険者 状態 を次

断基準 照 し合わせ 確認し、貸 可否を記載した確認届出書を事業所へ郵送す 。

定 定 確認 断基準

貸 可

届出書 全 目 、必要事 が適切 記入・チェッ さ い こ 。

主治 が 福祉用具貸 対象 す 状態像 該当す 断した所見

を記載した居宅サ ビス計画書 介護予防サ ビス・支援計画書 及び福祉

用具貸 例外給付 い 検討内容を記載したサ ビス担当者会議 記

録等が添付さ い こ 。

※ 及び い も満たし い 場合 、貸 可 断 す 。

貸 不可

※上記 及び う 、 一部 も満たし い い場合、貸 不可

断 す 。

定 福祉用具貸 実施定

1 ケアマネ 等 ケア ラン 介護予防ケア ラン を確定し、利用者 説明した上 意を

当該ケア ランを交付す 。

2 ケアマネ 等 介護予防 福祉用具貸 事業所 ケア ラン 介護予防ケア ラン を交付

す も 、岡山市 入手した調査票を基 作成した福祉用具貸 係 要介護認定基本調査

目確認書 当該軽度者 意を い 場合 限 、岡山市 通知さ た保険給付開始日、

福祉用具 種類等、貸 必要 情報を提供す 。

3 福祉用具貸 事業所等 利用者 状態像 適した福祉用具を保険対象 し 貸 す 。

4 福祉用具貸 実施後 、ケアマネ 等が ニタリング・介護予防ケア ラン 評価等 よっ

、そ 必要性を見直し、そ 結果を記録す 。

・ケアマネ ント 結果、不要 貸 中 す 。

・ 種目追加 が必要 、再度 確認届出書 を提出す 。

※事後 行わ た岡山市 実地指導及び監査等 よっ 、適切 給付が行わ い いこ が

明した場合 保険給付 返還対象 。

あくま 軽度者へ 貸 原則保険給付対象外 あ こ を踏まえ、適切 ケアマネ ント も

(20)

別紙

年厚生労働省告示第

号第

対象外種目 厚生労働大臣が定 者 イ 厚 生 労 働 大 臣 が 定 者 イ 該 当 す

基本調査 結果

ア 定 車 い す 及 び 車 い す 付属品

次 い 該当す 者

1 定 日常的 歩行が困難 者

2 日常生活範囲 おけ 移動 支

援が特 必要 認 者

基本調査 - い

基本調査 該当 目 し

主治 意見を踏まえ サ ビス担当

者会議等を開催す 適切 ケアマネ

ントを通 、指定居宅介護 介護予

防 事業所が 断す イ 定 特 殊 寝 及 び 特 殊

寝 付属品

次 い 該当す 者

1 定 日常的 起 あが が困難 者

2 日常的 寝返 が困難 者

基本調査 - い 定

基本調査 - い

ウ 定 床 防 用 具 及 び体位変換器

日常的 寝返 が困難 者 基本調査 - い

定 認 知 症 老 人 徊 感 知機器

次 い も該当す 者

1 意思 伝達、介護者へ 反応、

記憶・理解 い 支障があ

2 移動 おい 全介助を必要 し

い者定

基本調査 - 調査対象者が意思を

他者 伝達 以外

基 本 調 査 - ~ 基 本 調 査 - い い 定 又

基 本 調 査 - ~ 基 本 調 査 - い い 以外

そ 他、主治 意見書 おい 、認知症 症 状 が あ 旨 が 記 載 さ い 場 合 も 含 む。

基本調査 - 全介助 以外

定 移 動 用 リ フ ト 具 部 分 を 除 く。

定 定 昇 降 椅 子 を 含 む。

次 い 該当す 者

1 日常的 立 上が が困難 者 2 定 移乗が一部介助又 全介助を

必要 す 者

3 生活環境 おい 段差 解消が

必要 認 者

基本調査 - い

基本調査 - 一部介助 又

全介助

基本調査該当 目 し

主治 意見を踏まえ サ ビス担当

者会議等を開催す 適切 ケアマネ

ントを通 、指定居宅介護 介護予

防 事業者が 断す

カ定 自動排泄処理装置 次 い も該当す 者

1 排便が全介助を必要 す 者 2 移乗が全介助を必要 す 者

基本調査 - 全介助

(21)

軽度者に対する福祉用具貸与に関する判断手順

フロ

・チャ

○ 車いす及び車いす付属品 い 日常生活範囲 おけ 移動 支援が特 必要 認

者 、 移動用リフト 具 部分を除く い 生活環境 おい 段差

解消が認 者 あ こ が、主治 た情報及びサ ビス担当者会議等を通

た適切 ケアマネ ント よ 貸 必要 断す 。

定 定 ⇒岡山市へ 確認届出 不要

厚生労働大臣 定める者のイ に

対応する基本調査の結果に該当する

給付

給付

種目 車いす及び車いす付属品

また 移動用リフト である

※岡山市への確認

手続き 不要

○ 車いす及び車いす付属品 の場合

日常生活範囲に ける移動の支援

特に必要と認めら る者 である

○ 移動用リフト の場合

生活環境に いて段差の解消 必

要と認めら る者 である

YES

YES

YES YES

YES

給付

※主治の医師から得た情報及び福祉用具専門相談員のほか

軽度者の状態像について適切 助言 可能 者 参加する

サ ビス担当者会議等を通 た適切 ケアマネジメントに

よ 指定居宅介護 介護予防 支援事業者 判断する

※次の と のい の要件を満たし こ らについて

岡山市に確認を受けた場合に給付対象と る

別紙の から までのい かに該当する旨 医師の

医学的 所見に基 き判断さ

かつ サ ビス担当者会議等を通 た適切 ケア

マネジメントによ 福祉用具貸与 特に必要である旨

判断さ ている

のい かに該当する

岡山市への

確認手続き

給付不可 ※ 岡 山 市 へ の 確 認

手続き 不要

昇 降 椅子 い 断 、 成

(22)

軽度者

対す

福祉用具貸

例外給付

関す

Q&A

届出時期

Q 、要介護 以下 者 軽度者 が初 福祉用具貸 例外給付を利用す 場合、算定 い

A 、確認届出書 受付日よ 算定を認 。

Q 、認定申請 新規申請 時 例外給付 確認届出をす こ 可能 。

A 、 学的所見 よ 状態像 断 、サ ビス担当者会議等を通 た適切 ケアマネ ン

ト よっ 急 福 祉用 具 貸 が特 必要 あ 断を 行 った 上 暫定 ケア ラン

よ 届出 可 す 。 お、貸 あたっ 認定決定前 要介護度が未確定 あ

為、利用者 対し自己負担 可能性を説明したうえ 行うこ 。

Q 、新規・更新・変更認定申請中 結果が要介護 以上 暫定ケア ランを作成し、福祉用具

貸 を開始す 場合、例外給付 届出 必要 。

A 、例外給付 軽度者 対し 届け出 も あ た 、要介護 以上 暫定ケア ラン あ

、提出 必要 い。

Q 、新規、更新、変更認定申請中 結果が要介護 以下 暫定ケア ランを作成し、福祉用具

貸 を開始す 場合 届出 よう 。

A 、確認届書 要介護を申請中 し、認定申請日を記載したうえ、確認届出書を提出す こ 。

受付日

Q 、 成 年度ま 書類を提出した日 提出日 算定可能 あったが、 後 扱い

よう 。

A 、提出書類 内容確認が必要 あ た 、岡山市介護保険課 提出書類 内容を確認し、

受付可能 断した日を受付日 し、受付日 算定可能 す 。

したがっ 、各福祉事務所へ提出した場合や郵送 場合 、介護保険課管理係 届いた日

が受付日 。 提出書類 不備があ 場合、受付不可

遡及期間

Q 、確認届出書 提出を忘 た場合、遡及 あ 。

(23)

Q 、暫定ケア ランを要介護 以上 作成し、福祉用具貸 を開始したが、結果が要介護1以

下 った場合、遡及 あ 。

A 、要介護認定結果が軽度者 該当す こ を、岡山市介護保険課管理係 認定情報を知

た当日を含む翌日 開庁時間内 時 分~ 時 分 電 連絡 上、原則 週

間以内 下記 示す書類を提出す こ 、提出日を貸 開始日ま 遡 、貸 可能 す

定 定 提出書類

軽度者 対す 福祉用具貸 例外給付 係 確認届出書

暫定ケア ラン:居宅サ ビス計画書 1 ・ 2 ・ 3 原本

サ ビス担当者会議 要点 原本

定 定 定 定 定 提出先

定 定 定 定 定 定 岡山市介護保険課管理係へ持参 定 定 定

定 定 定

再届出

Q 、認定 効期間中 あ が、状態悪化等 よ 、現在貸 し い 物を変更したい場合 定 定 定 定 定 定 再度確認届出書 提出 必要 。

定 定 定 A 、 一種目 場合 届出 必要 し

定 定 定 定 定 定 定 ※岡山市へ 届出が不要 け あ 、サ ビス担当者会議を開催し適切 ケアマネ

ントを行っ い こ が前提。

定 定 定 定 定 定 異 種目 場合 届出 必要あ 。 例:体位変換器⇒床 防 用具

定 定 定 Q 、認定 効期間中 、貸 種目及び貸 品目が増えた場合 再度確認届出書 提出 必要 。

定 定 定 A 、種目が増えた場合 、届出が必要。 例:ベッ 特殊寝 ンタルし いたが、

後 サイ ル 特殊寝 付属品 も ンタルしたい。

品目が増えた場合 一種目 場合 、届出 不要。 例: ま ベッ 特殊寝

サイ ル 特殊寝 付属品 を ンタルし いたが、サイ テ ル 特殊寝 付

属品 を追加 ンタルしたい。

定 ※岡山市へ 届出が不要 け あ 、サ ビス担当者会議を開催し適切 ケアマネ

ントを行っ い こ が前提。

定 定 定 定 Q 、確認済 届出書 事業所 送付さ が、事業所が変更 った場合、再度、確定 定

認届出書 提出 必要あ 。

定 定 定 定 A 、事業所を変更す 旨を岡山市へ電 連絡 上、事業所間 連携 確認届出書 写し

を変更後事業所 渡す があ 、再提出不要。

(24)

定 定 定 定 Q 、市外 岡山市 転入し た被保険者が、転入前 市 村 例外給付 確認を受け

いた場合、再度、岡山市 確認届書 提出が必要 。

定 定 定 定 A 、保険者が確認す 必要があ 、岡山市 対し 届出が必要。

定 そ 他

定 定 Q 、例外給付を受け い 被保険者が福祉用具貸 例外給付が中 った場合、

よう す いい 。

定 定 A 、岡山市へ、福祉用具貸 例外給付中 旨を電 連絡す こ 。

<<問合せ先>> -

岡山市北区鹿田 一 目 番 号

岡山市保健福祉局介護保険課管理係

(25)

成   年   月   日

岡山市介護保険課 御中

○提出事業所

○被保険者情報

○貸 を必要 した福祉用具

○ 師の 学的 所見

師名)

※添付書類

------------------ 岡山市記入欄 ------------------ □給付あ  □給付 し

□ 貸 可

□ 貸 不可

要支援分 : □  介護予防サービス・支援計 表 ) )の各写し □  サービス担当者会議の要点の写し

岡山市受付日

連 絡 先 〒

担当者名 所 在 地

利用 貸 )開始予定日    成    年    月    日 被保険者番号

年齢

要介護分 : □  居宅サービス計 書 ) )の各写し        □  サービス担当者会議の要点の写し フリガナ

主治 意見書

当該福祉用具 特に必要 理

師の 学的 所見)

疾病等

心身の 状況等

成   年   月   日     )

担当の介護支援専門員 職員) 聴取した居宅 介護予防)サービス計 に記載する 師の所見

療機関名・ 師名

師への確認日 福祉用具貸 事業所

軽度者に対する福祉用具貸

の例外給付に係る確認届出書

師の診断書 事 業 所 名

認定 効期    成    年    月    日 ~  成    年    月    日

ック欄

ック欄

ック項目 次の ~ のい に ック 必要)

)疾病その他の原因に 状態 変動しやすく 日に って又 時間帯に って 頻繁に第 号告示第 号のイに該当する者

)疾病その他の原因に 状態 急速に悪化し 短期間のうちに第 号告示第 号のイに該当するこ 確実に見込ま る者

)疾病その他の原因に 身体への重大 危険性又 症状の重篤化の回避等 学的 判断 ら第 号告示第 号のイに該当する 判断 る者

上記 ~ の確認方法 次の ~ のい に ック 必要) 届 出 区 分   新規貸     ・     続貸

福祉用具貸 品目

 □特殊寝    □特殊寝 付属品  □床 防止用具    要支援    ・   2    要介護    ・   2   ・  

要 介 護 度

  認定申請中  申請日  成   年   月   日) 新規 ・ 更新 ・ 区分変更 被保険者氏名

(26)

岡山市介護保険課 御中

○提出事業所

○被保険者情報

○貸 を必要 した福祉用具

○ 師の 学的 所見

岡山○○○病院 師名) 岡山 次郎

  重度の関節リ マ

上肢 左右)の関節のこわば 朝方に非常に強く 時間帯に って

頻繁に寝返 起 上 困難に る状況 見ら る ※添付書類

------------------ 岡山市記入欄 ------------------ □給付あ  □給付 し

□ 貸 可

□ 貸 不可

成28年 月作成 岡山市 当該福祉用具

特に必要 理 師の 学的 所見)

疾病等

心身の 状況等 主治 意見書

師の診断書

記 入 例

担当の介護支援専門員 職員) 聴取した居宅 介護予防)サービス計 に記載する 師の所見

療機関名・ 師名

師への確認日

)疾病その他の原因に 状態 急速に悪化し 短期間のうちに第 号告示第 号のイに該当するこ 確実に見込ま る者 )疾病その他の原因に 身体への重大 危険性又 症状の重篤化の回避等 学的 判断 ら第 号告示第 号のイに該当する 判断 る者

成 28 年   月 6 日  水) ック欄

上記 ~ の確認方法 次の ~ のい に ック 必要) 利用 貸 )開始予定日    成  28 年    月   2  日

ック欄

ック項目 次の ~ のい に ック 必要)

)疾病その他の原因に 状態 変動しやすく 日に って又 時間帯に って 頻繁に第 号告示第 号のイに該当する者 届 出 区 分   新規貸     ・     続貸

福祉用具貸 品目

 □特殊寝    □特殊寝 付属品  □床 防止用具 

 □体位変換器 □認知症老人徘徊探知機 □移動用リフト □自動排泄処理装置 福祉用具貸 事業所   株式会社○○○福祉用具 ンタル事業所

要 介 護 度

  要支援    ・   2    要介護    ・   2   ・  

  認定申請中  申請日  成   年   月   日) 新規 ・ 更新 ・ 区分変更 ××

認定 効期    成 28 年     月    日 ~  成 2   年     月    日 被保険者番号 ×

イク ハナコ 年齢 被保険者氏名 大供 花子

86-○○○-○○○○ 担当者名 鹿  太郎

×××

フリガナ

岡山市受付日

要介護分 : □  居宅サービス計 書 ) )の各写し        □  サービス担当者会議の要点の写し 要支援分 : □  介護予防サービス・支援計 表 ) )の各写し □  サービス担当者会議の要点の写し

 28 年   月 8 日

軽度者に対する福祉用具貸

の例外給付に係る確認届出書

事 業 所 名     居宅介護新事業所□□□

(27)

居宅 介護予防 サ ビス計画に福祉用具貸与を位置 けるため必要 直近の認定調査の基本

特殊寝台・特殊寝台付属品

本資料 ,福祉用具貸与の基礎資料とし,そ 以外の目的に 使用できませ

提供を受けた本資料 第三者へ漏洩すること いよう厳重に保管し,紛失破損し い

ように適 管理を行 てく さい

認知症老人徘徊感知器について 主治医意見書に 認知症の症状のある旨の記載 ある □できる以外 □できる

□でき い □その他

□ い以外 □ い

□全介助以外 □全介助

自動排泄処理装置 尿の を 自動的に吸引するものを除

 2- 2-6 □全介助 □全介助以外

移動用リフト つ 具部分を 除く

  -8

調査結果

 2-  ‐

  ‐2~ - 注 )

  ‐8~ - 注2)

 2-2

□でき い □その他 □でき い □その他

□一部介助 □全介助 証明する基本調査項目 ※必要 対象用具の調査結果の を記入しています

調査実施日: 成 年 月 日

対象用具 基本調査項目

床 防止用具・体位変換器   ‐   ‐

  ‐

□でき い □その他

□でき い □その他

□でき い □その他 車いす・車いす付属品   ‐

福祉用具貸与に係る要介護認定基本調査項目確認書

氏名 生年月日

担 当 者 名 印

調査項目について 次のと であることを証明します

被保険者

介護予防 福祉用具貸与事業所

所 在 地

電 番 号

明治・大正・昭和

年 月 日

管 理 者 名 印

事 業 所 の 名 称

□ある □ し

遵守事項

注 注 :各項目い か一つでも該当

□全介助 □全介助以外 認知症老人徘徊感知器

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