情報セキュリティに関する各種データ
2008年1月16日(水)
内閣官房情報セキュリティセンター(NISC)
http://www.nisc.go.jp/
資料4-2
目次 目次
ICT ICT の普及および利活用の状況 の普及および利活用の状況 2 2
政府おける情報セキュリティの状況
政府おける情報セキュリティの状況 22 22 企業における情報セキュリティの状況
企業における情報セキュリティの状況 30 30 個人における情報セキュリティの状況
個人における情報セキュリティの状況 33 33 情報セキュリティ人材育成・確保の状況
情報セキュリティ人材育成・確保の状況 39 39 情報セキュリティに関する問題発生の状況
情報セキュリティに関する問題発生の状況 10 10
ICT ICT の普及および利活用の状況 の普及および利活用の状況
インターネット利用者数及び人口普及率の動向
3ブロードバンド契約数の推移
4DSLとFTTHの契約純増数の推移 4
インターネットの利用端末の種類
5インターネットで利用する機能・サービス
7電子商取引の実施状況
9産業別ビジネスブログ・SNS の開設率
10ホ-ムペ-ジやビジネスログ・SNSの開設目的・用途
10ユビキタス関連ツールの導入状況
11世代別インターネット利用状況
6世代別携帯インターネット利用状況
6ブログ閲覧者のここ1~2年での閲覧の変化
8SNSの利用者の利用歴
8インターネット人口普及率 インターネット人口普及率
総務省「情報通信白書 平成19年度版」より抜粋 インターネット利用者数及び人口普及率の動向
ブロードバンド化の進展 ブロードバンド化の進展
総務省「情報通信白書 平成19年度版」より抜粋
ブロードバンド契約数の推移 DSLとFTTHの契約純増数の推移
インターネット利用端末 インターネット利用端末
総務省:「情報通信白書 平成19年度版」より抜粋 インターネット利用端末別の利用人口推移
パソコンのみ 1,627万人【18.6%】
パソコン、携帯電話・PHS 及び携帯情報端末併用 6,099万人【69.7%】
携帯電話・PHS及び 携帯情報端末のみ 688万人【7.9%】
ゲーム機・
テレビ等のみ 3万人【0.0%】
パソコン
8,055万人【92.0%】
携帯電話・PHS及び 携帯情報端末 7,086万人【80.9%】
ゲーム機・テレビ等 336万人【3.8%】
292万人【3.3%】
6万人
【0.1%】
36万人
【0.4%】
合計 8,754万人
(出典)総務省「平成18年通信利用動向調査(世帯編)」
インターネット利用端末の種類
世代別インターネット利用状況 世代別インターネット利用状況
世代別インターネット利用状況
世代別携帯インターネット利用状況
5.3
48.9
63.7 64.9
50.2
25.0
10.9
7.4
3.0 1.5 37.1
74.1
79.1 78.5
72.2
51.4
29.6
23.5
13.2
5.4 0
10 20 30 40 50 60 70 80 90
平成15年末 平成18年末 (%)
61.9
90.1 90.4
84.5
62.6
39.0
21.9
12.2 8.6 67.9
93.0 94.4 92.5
89.3
75.2
59.7
48.0
32.3
16.0 91.6
0 20 40 60 80 100
6~12歳 13~19歳 20~29歳 30~39歳 40~49歳 50~59歳 60~64歳 65~69歳 70~79歳 80歳以上 平成15年末
平成18年末
(%)
(出典)総務省「平成18年通信利用動向調査(世帯編)」
(出典)総務省「平成18年通信利用動向調査(世帯編)」
インターネットで利用する機能・サービス
インターネットで利用する機能・サービス(個人) (個人)
総務省:「平成18年通信利用動向調査報告書」より抜粋
インターネットで利用する機能・サービス(パソコンと携帯電話の比較)
ブログ・SNSの利用 ブログ・SNSの利用
ブログ閲覧者のここ1~2年での閲覧の変化
8.2
17.1
31.4
37.7
2.9
2.7
0 10 20 30 40
初めて閲覧する 様になった
非常に増えた
少し増えた
変わらない
少し減った
非常に減った
(%)
2年以上~
3年未満 5.9%
1年以上~
2年未満 20.8%
半年以上~
1年未満 38.6%
半年未満 31.7%
3年以上 3.0%
SNSの利用者の利用歴
電子商取引の実施状況 電子商取引の実施状況
総務省:「平成18年通信利用動向調査報告書」より抜粋
ビジネスブログ・SNS開設率 ビジネスブログ・SNS開設率
産業別ビジネスブログ・SNS の開設率
ホ-ムペ-ジやビジネスログ・SNSの開設目的・用途
総務省:「平成18年通信利用動向調査報告書」より抜粋
ユビキタス関連ツールの導入状況 ユビキタス関連ツールの導入状況
総務省:「平成18年通信利用動向調査報告書」より抜粋
・「電子タグ」:物の特定による生産管理や在庫管理、物流管理などに利用
・「非接触型ICカ-ド」:人の認証による入退室管理、キャッシュレス決済などに利用
・「新たなネットワ-ク機能が加わった機器」:ネットワ-クカメラや人感センサ-を防犯などに利用
・「GPS、携帯電話などの位置確認機能」:車両の位置情報に基づく運行管理などに利用
情報セキュリティに関する問題発生の状況 情報セキュリティに関する問題発生の状況
ウィルス届出件数の年別推移
13DoS(Denial of Service)
の脅威
14システムトラブルによる混乱(新聞報道等による)
16種類別にみた情報セキュリティトラブルの発生状況(企業)
17情報漏洩の多発(新聞報道等による)
18ファイル共有ソフトによる情報流出被害経験の有無
19悪質化するボット(
BotNet)攻撃
20不正アクセス認知件数の推移
13ゼロデイ攻撃
15脆弱性関連情報の四半期別届出件数の推移
15多様化するフィッシング(
Phishing)
20インターネットを利用して受けた被害状況(個人)
21インターネットを利用して受けた被害内容(個人)
22サイバー犯罪検挙件数の推移
23サイバー攻撃による脅威
サイバー攻撃による脅威 Ⅰ Ⅰ
106
1253
329
212
356
592
946
0 200 400 600 800 1000 1200 1400 件数
2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006
警察庁
不正アクセス認知件数の推移
不正アクセス、データ改ざん・破壊、不正コマンド実行、ウイルス攻撃、サービス不 能攻撃(
DoS:
Denial of Service)、情報漏洩、重要情報の搾取 等
ネット恐喝
DoS攻撃、修復料要求
2007.6官邸HP等へDoS攻撃
2004.8朝日新聞サイトに不正 アクセス
HP改ざん 2005.10日銀HPへのDoS攻撃
2006.6etc.
エストニア政府機関等 に対するサイバー攻撃
2007.5三井住友銀行サーバ に不正アクセス
顧客情報流出
2007.1中央省庁のHP改ざん
2000.1DoS DoS (Denial of Service ( Denial of Service)の脅威 )の脅威
特定のコンピュータに対して、そこにつながる回線やコンピュータの処理能力以上 の大量の命令(パケット)を送ることによりシステムをパンクさせ、サービスを停止させ る攻撃。
日銀サイトに対する
DoS攻撃
日本銀行の
Webサイトが、海外と見 られる複数からの集中的なアクセスを 受け、サイトの閲覧に障害が生じた。
2006.9
エストニア政府機関等に対する
DoS攻撃 IT立国を掲げていた エストニアの政府 機関や銀行等のコンピュータ・ネットワーク が、約3週間に渡りDoS攻撃等を受けシス テムが混乱した。
2007.4
政治・経済体制に深刻な影響を与えるおそれの増大
サイバー攻撃による脅威
サイバー攻撃による脅威 Ⅱ Ⅱ
ソフトウエア等の脆弱性を狙った新たなサイバー攻撃の出現 ゼロデイ攻撃(
zero-day attack)
ゼロデイ攻撃とは、OSやアプリケーションのセキュリティホールを修正するパッチが 提供される以前に、そのホールを突いて攻撃を行うこと。
2006.5 Wordにゼロデイ攻撃 ~日本の政府機関を攻撃か
2006.8
一太郎を狙うゼロデイ攻撃 ~日本のユーザーがターゲットに
2007.8 Windowsに深刻な脆弱性 ~ゼロデイ攻撃が発生
IPA、JPCERT/CC:ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2007年度 第3四半期(7月~9月)より抜粋
脆弱性関連情報の四半期別届出件数の推移
システムトラブルによる混乱(新聞報道等による)
システムトラブルによる混乱(新聞報道等による)
2003. 3 東京航空交通管制部で航空管制システムがダウンし、
122便が欠航、
721便に遅れ
2003.11 三井住友銀行でシステム障害、振り込み処理が不能に
2003.12 福岡県警で交通管制システムに障害、
128台の信号機が制御不能となり、
道路が大渋滞
2004. 1 日本臓器移植ネットワークでプログラムミス、6人が臓器移植を受けられず 2005.11 東京証券取引所で大規模システム障害、全銘柄の取引停止へ
2006. 9
NTT東西の光ファイバを利用したIP電話で通話が出来ないなどの障害が発生2006.10 ソフトバンクモバイルでシステムトラブル、携帯電話の契約受付を2日間停止 2007. 5 全日空で搭乗手続システムがダウン、130便が欠航、306便に遅れ
2007.10 自動改札システム(
PASMO等)トラブル、首都圏の約
660駅で計
4,400台
の自動改札機が使用不能となり約260万人が影響
情報セキュリティトラブル発生状況(企業)
情報セキュリティトラブル発生状況(企業)
経済産業省:「平成18年情報処理実態調査報告書」より抜粋
情報漏洩の多発(新聞報道等による)
情報漏洩の多発(新聞報道等による)
2007. 3 埼玉県春日部市の国民保険加入者情報等(約
1万
1千件)
2007. 3 大日本印刷のDM作成用個人情報(約
864万件)
2007. 4 イージス艦の機密資料
2007. 5 愛媛県愛南町の個人情報(約
14万件)
2007. 5 秋田県北秋田市の個人情報(約
11万件)
2007. 6 警視庁の捜査関係資料(約
1万
2千件)
2007. 9 NTT東日本のフレッツ等顧客情報(約
3万
1千件)
2007. 9 明治製菓 キャンペーン応募者情報(約1万
5千件)
2007.10 千葉県県職員の個人情報(約1万5千件)
2007.10 丸紅インフォテック 外部不正アクセスでショッピングサイト顧客情報 2007.11 イギリス歳入関税庁が個人情報(
2,500万人分)を紛失
etc
ファイル共有ソフトによる情報流出被害経験 ファイル共有ソフトによる情報流出被害経験
ファイル共有ソフトによる情報流出被害経験の有無(全体)
ファイル共有ソフトによる情報流出被害経験の有無(企業/自治体別)
ファイル共有ソフトによる情報流出被害経験の有無(企業の就業者規模別)
悪質・多様化する脅威 悪質・多様化する脅威
悪質化するボット(
Bot Net)攻撃
外部からの指令に従い他のコンピュータへの攻撃等を行う不正プ ログラム(ボット)に感染したコンピュータの集団(Bot Net)を操作し、
ターゲテッド攻撃(ウイルスメール等)の中継やDoS攻撃等を実施。
2007.6 ボットによるネット恐喝
ボットにより大量のデータを送り付け、企業のHPに障 害を与え、修復を引き換えに現金を要求
多様化するフィッシング
(Phishing)従来の愉快犯から経済犯への転換
新たな手口のフィッシングによる被害の拡大の恐れ
○ ウェブサイトの脆弱性を利用した偽サイトによる フィッシング
○ 中間者攻撃によるなりすましフィッシング
情報セキュリティ白書2007年版(IPA)
インターネットを利用時の被害状況(個人)
インターネットを利用時の被害状況(個人)
インターネットを利用して受けた被害状況
総務省「平成18年度 通信利用動向調査 報告書(世帯編)」より抜粋
インターネット利用時の被害内容(個人)
インターネット利用時の被害内容(個人)
インターネットを利用して受けた被害内容
総務省「平成18年度通信利用動向調査報告書」より抜粋
サイバー犯罪の増加 サイバー犯罪の増加
2006 年中のサイバー犯罪の検挙件数は 4,425 件で前年
( 3,161 件)より 40 %増加( 2001 年から 5 年間で 3.3 倍)。
1,339 1,606
1.849
2,081
3,161
4,425
0 500 1000 1500 2000 2500 3000 3500 4000 4500
検 挙 件 数
2001 2002 2003 2004 2005 2006
警察庁
サイバー犯罪の検挙件数の推移
ネットワーク利用犯罪 コンピュータ・電磁的記録対象犯罪 不正アクセス禁止法違反
2007.10
偽ヤフーサイトでフィッシ ングにより
IDを不正取得し、
大量の
IDを販売
2007.11
モバイル
Suicaなりすま しによる不正行為の多発
2007.11カード情報を「ワイヤタッピ
ング」により通信回線から
窃取し、カードを偽造
政府おける情報セキュリティの状況 政府おける情報セキュリティの状況
各府省庁の対策実施状況報告(2006年度)の集計結果②(到達率)
27 28第二回重点検査結果を受けての対応(端末/ウェブサーバ)
31各府省庁の対策実施状況報告(2006年度)の集計結果①(実施率)
26第二回重点検査結果(電子メールサーバ)
30第一回重点検査結果を受けての対応(端末/ウェブサーバ)
29第一回重点検査結果(端末/ウェブサーバ)
各府省庁からの対策実施状況報告(
各府省庁からの対策実施状況報告(2006 2006年度)の概要 年度)の概要
報告対象 : 報告内容 :
・ 情報セキュリティ責任者等、情報セキュリティに係る役割を担う者
・ 本府省庁課長相当職以上の行政事務従事者(地方支分部局を含む。)
・ 電子申請システム、文書管理システム、府省庁LAN及び最適化対象システム(個別府省業務・システム)
政府機関統一基準の基本遵守事項について、責務が発生した場合の対策の措置状況等
○ 情報セキュリティ教育及び情報セキュリティ監査の実施
○ 電子署名の付与に必要な機能の導入
○ 外部委託先のアクセス範囲等に係る基準の整備 第6部 個別事項
第4部 情報セキュリティ機能等 第2部 組織と体制
○ 情報の格付け・取扱制限に係る措置
○ 安全区域内における職員識別の徹底 第5部 情報システムの構成要素
第3部 情報の取扱い 行政事務従事者
【把握した主な課題】
記載内容(抜粋)
統一基準の構成
ユーザ認証機能、ログ管理機能、暗号・電子署名、不正プログラム対策 第4部 情報セキュリティ機能等
機器等購入、外部委託、庁舎外情報処理、私物パソコン利用に係る対策 第6部 個別事項
安全区域、端末・サーバ、アプリケーション(メール・ウェブ)に係る対策 第5部 情報システムの構成要素
情報の格付け、情報の作成・利用等取扱いに係る対策 第3部 情報の取扱い
管理体制の確立、セキュリティ教育、自己点検、監査 第2部 組織と体制
【報告の目的】
情報セキュリティ責任者等 今後、改善が求められる事項
各府省庁の責任で情報セキュリティ対策を実施することが大前提 運用状況の把握が必要 2009年度初めには、すべての政府機関において、政府機関統一基準が求める水準の対策を実施
【報告の概要】
①実施率・②到達率による分析
各府省庁からNISCへの報告
100.0 % 財務省
100.0 % 文部科学省
95.7 % 厚生労働省
31.2 % 農林水産省
100.0 % 経済産業省
100.0 % 国土交通省
95.9 % 内閣法制局
99.9 % 人事院
73.5 % 内閣府
100.0 % 宮内庁
99.2 % 公正取引委員会
100.0 % 警察庁
63.3 % 金融庁
97.6 % 総務省
100.0 % 外務省
99.2 % 内閣官房
94.1 % 防衛省
40.7 % 環境省
100.0 % 法務省
把握率 機関名
(独自の調査を含める場合) (94.2 %)
(独自の調査を含める場合) (98.2 %) ※:2006年度においては、独自の把握状況調査を実施(分析の対象から除外)
第○部の集計(実施率の算出例)
割合の 単純平均
75%
50%
2人中1人実施 遵守事項(a)
10人中10人実施 100%
遵守事項(c)
100人中75人実施 75%
遵守事項(b)
実施率 割合
第2部 組織と体制 実施状況
第3部 情報の取扱い 第4部 情報セキュリティ機能等 第5部 情報システムの構成要素 第6部 個別事項(外部委託等)
実施率(把握した者のうち、責務が生じた者に占める対策を実施した者の割合の平均)
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部 0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
公正取引委員会 警察庁 金融庁 総務省 外務省
法務省 財務省 文部科学省 厚生労働省 農林水産省
経済産業省 国土交通省 環境省 防衛省 府省庁平均
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
内閣官房 内閣法制局 人事院 内閣府
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
宮内庁
※
※
各府省庁の対策実施状況報告(
各府省庁の対策実施状況報告(2006 2006年度)の集計結果① 年度)の集計結果①
第2部 組織と体制 第3部 情報の取扱い 第4部 情報セキュリティ機能等 第5部 情報システムの構成要素 第6部 個別事項(外部委託等)
全員が対策を実施した遵守事項の割合
95%以上の者が対策を実施した遵守事項の割合 90%以上の者が対策を実施した遵守事項の割合
※:2006年度においては、独自の把握状況調査を実施(分析の対象から除外)
各府省庁の対策実施状況報告(
各府省庁の対策実施状況報告(2006 2006年度)の集計結果② 年度)の集計結果②
到達率
(把握した者のうち、責務が生じた全員が対策を実施した遵守事項の割合)0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部 0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
公正取引委員会 警察庁 金融庁 総務省 外務省
法務省 財務省 文部科学省 厚生労働省 農林水産省
経済産業省 国土交通省 環境省 防衛省 府省庁平均
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
0.0% 25.0% 50.0% 75.0% 100.0%
第2部 第3部 第4部 第5部 第6部
内閣官房 内閣法制局 人事院 内閣府 宮内庁
※
※
各府省庁の対策実施状況(2007年度)
第一回重点検査結果(端末/ウェブサーバ)
第一回重点検査結果を受けての対応(端末/ウェブサーバ)
第一回重点検査結果を受けての対応(端末/ウェブサーバ)
各府省庁の対策実施状況(2007年度)
第二回重点検査結果(電子メールサーバ)
第二回重点検査結果を受けての対応(電子メールサーバ)
第二回重点検査結果を受けての対応(電子メールサーバ)
企業における情報セキュリティの状況 企業における情報セキュリティの状況
ISMS取得事業者数 34
セキュリティ対策を実施している企業の割合
33情報セキュリティ対策実施状況(企業)
情報セキュリティ対策実施状況(企業)
経済産業省:「平成18年情報処理実態調査報告書」より抜粋
ISMS取得事業者数 ISMS取得事業者数
財団法人 日本情報処理開発協会(JIPDEC): ISMS認証取得事業者数推移 より抜粋
個人における情報セキュリティの状況 個人における情報セキュリティの状況
情報セキュリティに関する事象の認知度
37情報セキュリティに対する意識
38情報セキュリティに関する被害に対する意識
36情報セキュリティ対策に対する意識<必ず必要>と実施状況比較
40情報セキュリティ対策に対する意識
39情報セキュリティに関する被害に対する意識 情報セキュリティに関する被害に対する意識
情報処理推進機構(IPA):「情報セキュリティに関する新たな脅威に対する意識調査」(2007年12月)より抜粋
情報セキュリティに関する事象の認知度
情報セキュリティに関する事象の認知度
情報セキュリティに対する意識 情報セキュリティに対する意識
情報処理推進機構(IPA):「情報セキュリティに関する新たな脅威に対する意識調査」(2007年12月)より抜粋
情報セキュリティ対策に対する意識 情報セキュリティ対策に対する意識
情報処理推進機構(IPA):「情報セキュリティに関する新たな脅威に対する意識調査」(2007年12月)より抜粋
情報セキュリティ対策実施状況 情報セキュリティ対策実施状況
情報処理推進機構(IPA):「情報セキュリティに関する新たな脅威に対する意識調査」(2007年12月)より抜粋
情報セキュリティ人材育成・確保の状況 情報セキュリティ人材育成・確保の状況
情報セキュリティを含む情報教育に関する教員向け研修 受講状況
43情報セキュリティアドミニストレータ試験等合格者数
42情報セキュリティアドミニストレータ試験等合格者数 情報セキュリティアドミニストレータ試験等合格者数
(出典)「情報処理推進機構(IPA):情報処理技術者試験 推移表」より作成
※18年度以降については、「テクニカルエンジニア(情報セキュリティ)試験合格者数」
及び「情報セキュリティアドミニストレータ試験合格者数」の和を計上 情報セキュリティアドミニストレータ試験等合格者数
3,812
4,564 4,595 4,174
3,149
1,000 2,000 3,000 4,000 5,000
15年度 16年度 17年度 18年度 19年度
合格者数
情報セキュリティを含む情報教育に関する教員向け研修
情報セキュリティを含む情報教育に関する教員向け研修 受講状況 受講状況
524,853 504,935
458,763
0 100,000 200,000 300,000 400,000 500,000 600,000 700,000 800,000 900,000 1,000,000
15年度 16年度 17年度
教員総数
各年度中に研修を受けた教員数
881,873 880,343 876,715
(出典)「文部科学省:平成18年度 学校における情報化の実態等に関する調査」より作成