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20国内外の交流を推進する

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Academic year: 2018

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(1)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

国内外の交流を推進する 多文化共生の推進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 市民、市内外国人

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 2, 584

事業期間 総合

計画 体系

所属長名

根 拠

法 令

該当なし 人・ふれあい部

所管課等

3

20 32001

施策

28年度

10

所管部局

市民活動振興室

4, 591 年

11

23 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

818

長滝谷 保

2, 942

取組類型

高田 明史

3 2

362

大綱

2, 586 2, 946

0. 20

作成

0. 00

17 15

1, 649

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

0. 10

予算

部長名

13

20

356 3, 764

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 多文化共生・国際交流推進事業

 外国人が安心して暮らすことのできる多文化共生社会の実現に向け、平成23年度から国際交流推進事業を 補助事業から多文化共生事業を含めた委託事業へ見直しを行った。

 市民の国際感覚を高めるとともに、外国人が安心して暮らすことのできる多文化共生社会の実現を目指 す。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 夢を育む学びのまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・市内外国人の生活をサポートするため、引き続き外国人相談窓口を設置する。

・暮らしの手続などを掲載した生活ガイドブック・マップ(6か国語版)の周知はもとより、簡略版の作成 を行い、更なる情報提供に努める。

・市民の外国人に対する理解を深めるため、地域住民との交流広場(多文化交流ひろば)を開催し、多文化 交流の機会を提供する。

・公共手続等補助事業を行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

平成 29 年 5 月 26日

(2)

2, 940 29年度

設定 根拠

 市や都市交流団体が行っている多文化共生事業に参加した人数

備 考 人

4, 000 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

 多文化共生事業の参加者数

口を開設 相談件数:51件

・生活ガイドブック・マップの周知

・市民の外国人に対する理解を深めるため、多文化交流 のできる場の提供(地域住民との交流広場の開催:8 回)

口を開設 相談件数:75件

・生活ガイドブック・マップの周知

・市民の外国人に対する理解を深めるため、多文化交流 のできる場の提供(地域住民との交流広場の開催:8 回)

30年度 27年度

0. 0% 単位

86. 4% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

943

30年度 3, 234

32年度 3, 200

0. 0%

2, 673 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

3, 557 2, 309

29. 5%

目標値

31年度 目標値

27年度

 23年度から26年度までの実績平均 値に10パーセントを乗じて算出  27年度は市民会館耐震工事のた め、多文化フェスタの開催がなかった。 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  多文化共生事業への参加人数の増加は、多文化理解につながるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(3)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

国内外の交流を推進する すさみ町との交流

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 市民、すさみ町民、市内在学・在職者

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 3, 859

事業期間 総合 計画

体系

所属長名

根 拠 法 令

該当なし 人・ふれあい部

所管課等

3

20 32002

施策

28年度

10

所管部局

市民活動振興室

7, 108 年

11

51 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

3, 678

長滝谷 保

3, 399

取組類型

高田 明史

3 2

0

大綱

3, 399 3, 859

0. 45

作成

0. 00

17 15

3, 709

9 19

◇ 取組にかかる費用

昭和

14 4

0. 45

予算

部長名

13

20

0 7, 537

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 すさみ町交流事業

・既存の団体間交流だけでなく個人や家族単位での交流を促進するため、参加者公募事業の自然体験メニューの見直しや宿泊利用促進 事業のPRを行うなど、交流人口の増加につなげているが、更なる市民等へのPRが必要である。

・行政間だけでなく商工会や観光協会と連携を図りながら、事業展開をしていく必要がある。

 友好都市間の住民相互の友好関係を深め、文化及び福祉の向上並びに両市町の健全な発展を図る。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 夢を育む学びのまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・文化・スポーツ交流、特産物販売事業など、市民参加型の相互交流事業への支援を行う。

・市広報誌、市ホームページ等を活用し、宿泊利用促進事業を始めとした各交流事業の周知を図る。 ・交流事業の内容等を一部見直し、すさみ町、商工会・観光協会等と連携を図りながら、事業を展開する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

平成 29 年 5 月 29日

(4)

968 29年度

設定 根拠

 友好都市宿泊施設寝屋川市民宿泊利用促進事業を活用した人数

備 考 人

1, 059 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

 宿泊補助券利用者数

・ソフトボール交流(参加者54人) ・スポーツ少年団交流(参加者216人)

・都市交流推進基金事業(参加者831人、うち花火大会800人) ・ことぶき野球交流(参加者80人)

・ゲートボール交流(参加者43人) ・文化祭相互交流(出演者16人)

・寝屋川市農業まつり(即売会)への参加(参加者13人) ・友好都市特産物即売会(参加者20人)

・参加者公募事業(応募者少数のため中止) ・友好都市宿泊施設寝屋川市民宿泊利用促進事業  (年間利用者803人)

・友好都市提携40周年記念式典及び音楽イベント(参加者1, 617 人)

・ソフトボール交流(参加者59人) ・スポーツ少年団交流(参加者153人) ・都市交流推進基金事業(参加者38人)

・寝屋川まつり参加者交流(寝屋川まつり中止のため不参加) ・ことぶき野球交流(参加者34人)

・消費者協会会員交流(参加者13人) ・ゲートボール交流(参加者32人) ・文化祭相互交流(出演者20人)

・寝屋川市農業まつり(即売会)への参加(参加者12人) ・友好都市特産物即売会(参加者23人)

・参加者公募事業(参加者11人)

・友好都市宿泊施設寝屋川市民宿泊利用促進事業  (年間利用者825人)

30年度 27年度

0. 0% 単位

85. 5% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

825

30年度 998

32年度 1, 395

0. 0%

939 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

1, 028 803

59. 1%

目標値

31年度 目標値

27年度

 平成28年度の目標値は平成23年度 から平成27年度の実績平均値。平成 29年以降は平成28年数値から毎年3 パーセント増で算出。

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  宿泊補助券利用者の増加は、両市町の交流人口の増加につながるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(5)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

国内外の交流を推進する

海外姉妹・友好都市との交流

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 市民、海外姉妹・友好都市

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 0

事業期間 総合 計画

体系

所属長名

根 拠 法 令

海外姉妹都市・友好都市交流事業補助金交付要 綱

人・ふれあい部

所管課等

3

20 32003

施策

28年度

10

所管部局

市民活動振興室

10, 628 年

11

57 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

2, 452

長滝谷 保

5, 930

取組類型

高田 明史

3 2

4, 408

大綱

0 4, 408

0. 57

作成

0. 00

17 15

4, 698

9 19

◇ 取組にかかる費用

昭和

14 4

0. 30

予算

部長名

13

20

5, 930 6, 860

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16

アメリカ・ニューポートニューズ市姉妹都市交流事業

中国・上海市黄浦区友好都市交流事業 カナダ・オークビル市姉妹都市交流事業

・訪問団の派遣、受入れを通して市民が異文化に触れる機会を得られるよう努めているが、交流機会の幅を 広げ、国際理解や国際交流を推進する必要がある。

 海外姉妹・友好都市との友好交流を深め、地域や個人レベルでの国際理解や国際交流を推進する。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 夢を育む学びのまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・カナダのオークビル市との友好を深めるため、姉妹校短期留学生の交流を支援する。 ・アメリカのニューポートニューズ市との友好を深めるため、市民訪問団の交流を支援する。

・中国の上海市黄浦区の公式訪問団を受け入れ、改めて友好都市関係であることを確認する覚書に調印し、 発展的な交流を進める。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

平成 29 年 5 月 26日

(6)

29 29年度

設定 根拠

 事業参加者総数÷ 姉妹都市交流事業の事業数(公式訪問団派遣・受入を除 く。)

備 考 人

28 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

 姉妹都市交流事業の1事業当 たりの参加者数

 期間:9月10日から9月23日まで  人数:35人

 事業費:1, 071千円

・ニューポートニューズ市民訪問団受入事業  期間:11月19日から11月27日まで

 人数:20人

 事業費:1, 359千円

・黄浦区公式訪問団派遣事業  期間:2月15日から2月17日まで  人数:4人

 事業費:702千円  期間:4月24日から5月8日まで

 人数:36人

 事業費:1, 500千円

・ニューポートニューズ市民訪問団派遣事業  期間:3月22日から3月31日まで

 人数:20人

 事業費:1, 457千円

30年度 27年度

0. 0% 単位

107. 7% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

28

30年度 27

32年度 28

0. 0%

26 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

30 28

100. 0%

目標値

31年度 目標値

27年度

平成27・29・31年度:派遣 平成28・30・32年度:受入

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  姉妹都市交流事業の1事業当たりの参加者の増加は、国際交流推進につながるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

参照

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