6, 366 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 農業の振興を図る
地元農産物の消費拡大
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
農業者及び市民 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 5, 088 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
産業振興条例 市民生活部 所管名
6 30
63001
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
産業振興室
12, 085
26 年
11
0 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
4, 712
市川 克美
24
4, 836 取組類型
野岸 嘉和
3 2
284 大綱
4, 836 5, 372
21
0. 92 作成
年
0. 00
17
30 15
7, 249
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
14
27 4
0. 62
予算 部長名
13
20
23
0 10, 084
18
22
予算
26年度
29 16 地元農産物消費推進事業
農産物品評会事業 栽培技術向上事業 認定農業者支援事業
農業後継者対策事業 ふるさと料理推進事業 農業関係団体連携調整事務 鳥獣対策事業
学校給食への農産物一斉導入において、導入品目を1品目を追加し、6品目に増加した。
栽培方法の改善、品質の向上並びに農業経営の安定及び市民に対し、安全・安心・新鮮な農産物の供給を図 る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 活力あふれるにぎわいのまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・栽培技術の改善と品質の向上を図り、優良品種の普及並びに農業経営の安定に寄与する。また、朝市、 学校給食などで地元農産物の利用を図るため、供給農家の支援を行う。
・都市農業の振興を図るとともに、必要な機械・施設の整備に対する補助など農業者の持続的な農業経営 に対して支援を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
0
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 79 24年度
1, 845 1, 845 8, 211 予算
地元農産物直販奨励事業にかかる朝市実績及び学校給食への一斉導入量( 米 を含む)
㎏ 地元農産物の消費量
地元農産物の供給を図り「農ある都市の形成」を目指したまちづくりを進めるため。 設定
根拠
学校給食への供給量(野菜) 小学校給食への一斉導入回数
実績値及び目標値
備 考 ㎏
12, 500 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
学校給食への供給量
30
29, 503 22, 922 24, 294
25年度 26年度 30, 000
② 指 標 名
朝市の販売実績
27年度 24年度
26 回
指 標 名
学校給食一斉導入回数
○農産物品評会
実施日:平成25年11月7日 出品数:59点 ○農業技術講習会
実施日:平成25年2月20日(現地研修会) 平成26年3月4日(栽培講習会) ○学校給食への地元農産物一斉導入
導入回数:22回 総数量:8, 746㎏( じゃがいも、たまねぎ、 さつまいも、キャベツ、大根、ハクサイ)
○ふるさと料理講習会
・市民対象料理講習会 実施回数:3回 総参加者:71人 ・小学校校区料理講習会 実施回数:3回 総参加者:115人
○ 農産物品評会
実施日:平成24年11月8日 出品数:59点 ○ 農業技術講習会
実施日:平成24年2月20日
○ 学校給食への地元農産物一斉導入
導入回数:26回 総数量:12, 280㎏( じゃがいも、たま ねぎ、さつまいも、キャベツ、大根、ハクサイ)
○ ふるさと料理講習会
・市民対象料理講習会 実施回数:4回 総参加者:93 人
・小学校校区料理講習会 実施回数:2回 総参加者: 44人
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
113. 3% 0. 0%
23年度 ㎏
70. 0%
22
備 考 24年度
26年度
実績値
- 76, 000
25年度
76, 000
30
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
27
30, 000 ※ 記入年度以降は目標値とします。
12, 483
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
76, 000
12, 500
76, 000
27年度
-51, 644 58, 434
①
26年度
0. 0%
69, 478 ※ 記入年度以降は目標値とします。
12, 500 単位
91. 4% 68. 00% 指 標 名
年度
12, 500 単位
22年度
8, 746 14, 167
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
学校給食に、身近で安心のできる新鮮な農産物を供給し、地元農産物の消費拡大を図るとともに、児童に 対する「食育」教育を推進している。
定 義(説 明) 、計算式
25, 581
地元農産物直販奨励事業にかかる販売実績 29
76, 000 86. 8%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
98. 2% 12, 280
65, 962 23年度
2, 418 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 農業の振興を図る
貸農園の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
農業者及び市民 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 237 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
産業振興条例 市民生活部 所管名
6 30
63002
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
産業振興室
5, 507
26 11
1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
3, 800
市川 克美
24
2, 670 取組類型
野岸 嘉和
3 2
0 大綱
2, 670 237
21
0. 36 作成
0. 00
17
30 15
2, 837
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 不明
14
27 4
0. 50
予算 部長名
13
20
23
0 4, 037
18
22
予算
26年度
29 16 ふれあい農園推進事業
遊休農地解消事業 貸農園推進事業
貸農園事業について、現状に合う制度への見直しが必要。
貸農園事業やふれあい農園事業を実施し、市民と農の交流を図るとともに、農業者の高齢化等による遊休農 地の解消を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 活力あふれるにぎわいのまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
貸農園事業について、時代の変化に対応した制度改善への検討を進めるとともに、市民と農の交流、農 を体験できるプログラムの展開や農業を身近にある自然学習の場として活用するなどの取組を進める。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 30 24年度
158 158 2, 576 予算
市内貸農園の区画数 区画
貸農園区画数
自然や農とふれあう機会をもとめている市民の期待にこたえ、農業に関心ある市民の交流・連携を進める ため。
設定 根拠
ふれあい農園入園者数
ふれあい農園数(体験型・コミュニティ型農園)
実績値及び目標値
備 考 人
45 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
ふれあい農園入園者数
3
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
2 農園
指 標 名
ふれあい農園数(体験型・コミュニ ティ型農園)
ふれあい農園
・神田農園 639㎡ 入園者:14人 ・高柳農園 1, 139㎡ 入園者:14人 貸農園
農園数:17箇所 552区画 募集区画:36区画 応募数:244 ふれあい農園
・神田農園 639㎡ 入園者:14人 ・高柳農園 1, 139㎡ 入園者:14人 貸農園
農園数:18箇所 584区画 募集区画:31区画 応募数:280
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
62. 2% 0. 0%
23年度
62. 2%
2
備 考 24年度
26年度
実績値
0 710
25年度
710
3
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
2
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
28
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
710
45
710
27年度
-552 606
①
26年度
616 ※ 記入年度以降は目標値とします。
45 単位
86. 8% 77. 70% 指 標 名
年度
45 単位
22年度
28 28
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
自然や農とふれあう機会をもとめている市民の期待にこたえ、農業に関心ある市民の交流・連携を進める ため。
定 義(説 明) 、計算式
0 2
710 82. 3%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
62. 2% 28
584 23年度
967 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 農業の振興を図る
レンゲ開放農地の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
農業者及び市民 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 3, 696 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
産業振興条例 市民生活部 所管名
6 30
63003
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
産業振興室
4, 630
26 年
11
0 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
988
市川 克美
24
3, 526 取組類型
野岸 嘉和
3 2
0 大綱
3, 526 3, 696
21
0. 14 作成
年
0. 00
17
30 15
1, 104
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
14
27 4
0. 13
予算 部長名
13
20
23
0 4, 684
18
22
予算
26年度
29 16 農地景観形成推進事業
農地景観形成推進事業補助金の見直しを行い、都市農地の保全を図った。
市内の農地にレンゲ等を植栽し、広く市民に開放することによって、景観に配慮した農あるまちづくりを推進するとと もに、自然(農地)に触れ合う中で、市民に農地の重要性を理解してもらう。
また、レンゲを栽培することにより、有機肥料とし、化学肥料の低減に努めてエコ栽培につなげる。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 活力あふれるにぎわいのまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
人 単位
年間延べ人数(正職員)
農業者の更なる理解・協力を得て、市内農地にレンゲ等の植栽面積を増やし、広く市民に開放すること によって、景観に配慮した農あるまちづくりを推進するとともに、自然(農地)に触れ合う中で、市民に 農地の重要性を理解してもらう。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
0
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 12 24年度
3, 561 3, 561 4, 528 予算
設定 根拠
レンゲ開放農地面積 レンゲ植栽農家数
実績値及び目標値
備 考 ㎡
92, 000 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
レンゲ開放農地面積
70
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
75 農家
指 標 名
レンゲ植栽農家数
○ 農地景観形成推進事業
レンゲ栽培 176, 681㎡(81農家) レンゲ開放農地 115, 230㎡( 55農家) ○ 農地景観形成推進事業
レンゲ栽培 163, 692㎡(75農家) レンゲ開放農地 105, 407㎡( 52農家)
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
98. 0% 0. 0%
23年度
125. 2%
81
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
70
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
67
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
82, 191
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0
92, 000
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
92, 000 単位
指 標 名
年度
92, 000 単位
22年度
115, 230 90, 201
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
都市部の景観形成を推進し、市民に農に触れ合う機会を提供できるレンゲ畑開放農地の面積を指標とし た。
定 義(説 明) 、計算式
0 67
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
114. 6% 105, 407
0 23年度
3, 304 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 農業の振興を図る
都市農業の啓発
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民及び農業者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 1, 274 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
産業振興条例 市民生活部 所管名
6 30
63004
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
産業振興室
4, 504
26 年
11
57 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
3, 800
市川 克美
24
1, 273 取組類型
野岸 嘉和
3 2
0 大綱
1, 273 1, 274
21
0. 41 作成
年
0. 00
17
30 15
3, 231
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 50
予算 部長名
13
20
23
0 5, 074
18
22
予算
26年度
29 16 農業まつり事業
農業ボランティア育成事業 防災農地整備事業
農業振興ビジョン推進事業
農業まつりにおいて、農業機械と写真を撮る「子どもフォトコーナー」などの新しいコーナーを設置した。 市民に農業まつり、防災登録農地事業を通じて、都市農業の重要性を理解してもらい農地の保全を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
活力あふれるにぎわいのまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・農業まつりを開催し、子どもから高齢者まで様々な市民が農に触れ合う機会を提供する。
・環境面・防災面からも重要なオープンスペースであることを市民に理解してもらうことにより、農地の 保全と都市農業の振興を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
0
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 41 24年度
1, 335 1, 335 4, 639 予算
設定 根拠
農業まつり来場者アンケート集計表による「楽しい」と感じた割合 農業まつりの入場者数
実績値及び目標値
備 考 %
90 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
農業まつり満足度
18, 000
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
12, 000 人
指 標 名
農業まつり来場者数
第31回寝屋川市農業まつりを開催 日時:平成25年11月17日( 日) 場所:打上川治水緑地
(寝屋川市エコ・フェスタと同時開催) 来場者数:約15, 000人
第31回寝屋川市農業まつりを開催 日時:平成24年11月18日( 日) 場所:打上川治水緑地
(寝屋川市エコ・フェスタと同時開催) 来場者数:約12, 000人
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
96. 7% 0. 0%
23年度
100. 3%
15, 000
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
18, 000
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
15, 000
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
86. 9
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0
90
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
90 単位
指 標 名
年度
90 単位
22年度
90. 3 87
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 来場参加数
定 義(説 明) 、計算式
0 15, 000
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
86. 9% 78. 2
0 23年度
323 1, 509
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 農業の振興を図る
農業経営管理業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
農業者
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 1, 528 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
産業振興条例 市民生活部 所管名
6 30
63005
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
産業振興室
6, 462
26 年
11
0 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
2, 508
市川 克美
24
2, 837 取組類型
野岸 嘉和
3 2
1, 309 大綱
1, 437 2, 837
21
0. 46 作成
年
0. 00
17
30 15
3, 625
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
14
27 4
0. 33
予算 部長名
13
20
23
1, 400 5, 345
18
22
予算
26年度
29 16 水稲生産実施計画書作成事務
農業委員会連絡調整事務 農業共済支援事務
水田農業構造改革対策事業
平成22年度からモデル事業としてスタートした「農業者戸別所得補償制度」が、平成23年度本格実施とな る。
平成25年度に「経営所得安定対策」と名称変更(制度内容はそのまま継続) 平成26年度に「米の直接支払交付金」の単価削減など、制度の見直しを実施
平成25年度から実施される「経営所得安定対策」を実施すとともに、各農業関係団体と連絡調整を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
活力あふれるにぎわいのまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
人 単位
年間延べ人数(正職員)
食料自給率の向上を図ることを大きな目的とし、国家戦略として取り組む、麦・大豆等の戦略作物の生 産振興や地域農業の振興について、国の動きを注視しながら「経営所得安定対策」を進める。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
0
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 04 24年度
1, 528 3, 037 3, 360 予算
設定 根拠
水稲作付確定面積 農業経営台帳配布数
実績値及び目標値
備 考 ha
152 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
水稲作付確定面積
830
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
803 枚
指 標 名
農業経営台帳配布枚数
戸別所得補償制度推進事業 水稲作付
目標数量:720. 1t 目標面積:146. 96ha 実施面積:139. 35ha 作付率:94. 8% 戸別所得補償制度推進事業
水稲作付
目標数量:715. 3t 目標面積:145. 98ha 実施面積:141. 81ha 作付率:97. 1%
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
93. 4% 0. 0%
23年度
91. 4%
803
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
830
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
817
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
144
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0
152
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
152 単位
指 標 名
年度
152 単位
22年度
139 142
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 食料自給率の向上を図るために水稲作付の確定面積を指標とした。
定 義(説 明) 、計算式
0 823
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
93. 4% 142
0 23年度
3, 385 500
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 農業の振興を図る
農業基盤の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
農業者及び市民 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 4, 320 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
産業振興条例 市民生活部 所管名
6 30
63006
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
産業振興室
7, 362
26 年
11
0 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
2, 432
市川 克美
24
4, 840 取組類型
野岸 嘉和
3 2
533 大綱
4, 310 4, 853
21
0. 32 作成
0. 00
17
30 15
2, 522
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
14
27 4
0. 32
予算 部長名
13
20
23
530 7, 285
18
22
予算
26年度
29 16 耕地事業
開発関連協議事務 森林関係事務 農業用水対策事業
農用地区内開発行為許可等事務
今後も、多面的機能を有する農地の保全に努めていく。
都市近郊農業の実情に即した農業基盤及び農業用水の確保と防災効果を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
活力あふれるにぎわいのまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・都市近郊農業の実情に即した土地改良事業の効率的な運営と農業用水の安定確保を図る。 ・都市農業の振興を図るとともに、農業者が持続的な農業経営を行えるよう支援する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 42 24年度
1, 320 1, 820 5, 205 予算
設定 根拠
開発事前協議における指導件数 開発事前協議回数
実績値及び目標値
備 考 件
25 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
開発事前協議における指導件数
80
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
79 回
指 標 名
開発事前協議回数
水路・農道等改修工事に伴う原材料支給 ・大谷養水組合用水路補修
・梅が丘農道等補修整備 水路・農道等改修工事に伴う原材料支給
・大谷養水組合用水路補修 ・梅が丘農道等補修整備 ・木屋農道補修整備 ため池補修
・高倉宮池余水吐の修繕
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
56. 0% 0. 0%
23年度
52. 0%
86
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
80
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
85
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
23
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0
25
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
25 単位
指 標 名
年度
25 単位
22年度
13 14
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
事前協議を行うことにより、都市近郊農業の実情に即した農業基盤及び農業用水の確保と防災効果を図 る。
定 義(説 明) 、計算式
0 83
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
48. 0% 12
0 23年度