• 検索結果がありません。

第27号 はくぶつかんネット第54号を発刊しました! | 宜野湾市公式ホームページ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "第27号 はくぶつかんネット第54号を発刊しました! | 宜野湾市公式ホームページ"

Copied!
6
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

宜野湾市立博物館 2006年 7月15日発行 / はくぶつかんネット ◆ 第27号 (1)

はくぶつかんネット

はくぶつかんネット

第27号

GINOWAN MUSEUM

2006年

7~9月

3ヶ 月に1回発行 ( 次 号 は 、 1 0 月 1 5 日 )

→ 終戦直 後の密造蒸溜器 発 行 :宜 野 湾 市 立 博物 館 米 軍 の 水 筒を 改 良 し て 〈TEL〉098-870-9317 作 ら れ た もの 。 〈F AX〉098-870-9316

〈HP〉http://www.city.

ginowan.okinawa. jp/home.nsf

〈HP〉http://www.

★ 平成1 8年度 第1回 企画展 ★ ginowan-okn.ed.

jp/con7/index.html

飲み会じゃないよ~ 展示会だよ!

◇◇◇

◇◇◇

~ 古酒づくりのすすめ ~

開催日時

2 0 06 年

8月6日(日)~

9月3日(日)◆

博 物 館 イメ- ジキ ャラ クタ-

※毎 週火 曜日 は休 館と なり ます 察度 くん と 天 女ち ゃん

午前9時

午後5時

(入館受付は午後4時30分まで)

開催場所

宜野湾市立博物館

企画展示室

ロビー

沖 縄 の 酒 “ 泡 盛 ” に つ い て 、 最 近 特 に 関 心 が 高 く な っ て い る 古 酒 づ く り を 中 心 に 取 り 上 げ ま す 。 夏休み 期間中な ので 、 で きるだ け子ど も達に も分かり やすく、 興味を 持って もらえ る展 示会にし ます。 また、今 回 の 展 示 会 で は 一 般 の 方 か ら 募 集 し た 、 自慢 の 泡 盛の 展 示コーナーを設けてあります。

一緒に展示会を盛り上げましょう♪♪♪

★★★

関連イベント

「酒造所めぐり」の募集

★★★

「酒造所めぐり 北部コ ース」 : 8月24日(木) 午前9時~午後5時の間を予定

「酒造所めぐり 中・南部コース」 : 8月28日(月) 午前9時~午後5時の間を予定

◎対象:20歳以上の成人

◎要申し込み: 8月7日(月)~8月18日(金)の午前9時~午後5時まで、電話にて受付します。

但し、火曜日は受付できません。 団体での受付はご遠慮ください。

※申し込み多数の場合は、抽選。 その際には、宜野湾市在住・在勤・在学者が優先となります。

(2)

(2) 宜野湾市立博物館 2006年 7月15日発行 / はくぶつかんネット ◆ 第27号

◎ 常設展示 室のご案内 ◎

◆・◆・◆

宜野湾人の顔

◆・◆・◆

展示期間:2006年 6月29日(木) ~ 9月29日(金)

常 設 展 示 『 宜 野 湾 人 の 顔 』 の 展 示 替 え を 行 い ま し た 。

今 回 は 中 原 区 の 方 々 で す 。 明 治か ら 大 正生 ま れの 先 輩 方 7 名と 、 小学 生 7 名 の 顔 写 真 を 展 示 し ま す 。 こ の 展 示 は 、 9月 2 9 日 ( 金 )ま で の 予 定 で す 。

『 宜 野湾 人 の 顔』 は 、 現 在 市 内に 住 ん で い る 方々 の 紹 介 と な っ て お り ま す が、 こ の 展 示 が あ る エントランスコ-ナ- 全体 を 通 し て み る と 、 人 類 の 進 化 や そ の 時 代 時 代 に よ る 人 の 顔 の移 り 変 わ り に つ い て 知 る こ と が で き ま す 。

この『宜野湾人の顔』の展示は、 開 館 当 初 か ら市内の各自治会の協力を 得 て 、 約 3 ヶ 月 ご と に 展 示 替 え を 行って おります。 次 回 は 、 伊 佐 区の方々 を紹介する 予 定 で す 。

※前 回 の「はくぶつかんネ ット」でご 案 内 しました、展 示 替 え の 日程が 予 定 よ り だ い ぶ 遅 れ て し ま い ま し た 。 た い へ ん 申 し 訳 ご ざ い ま せ ん で し た 。 『 宜 野 湾 人 の 顔 』の展 示を 見 学す る 際には、常 設 展 示 室 観 覧 料 が 必 要 と

な り ま す の で 、 あ ら か じ め ご 了 承 く だ さ い 。 ▲ 安座間原人

◎その他の 報告◎

沖縄県博物館協会の総会 と春季 研修会の 報告

平成18年度沖縄県博物館協会理事会 、 総 会 及 び 春 季 研修会が5月25日(木)、26日(金)の2 日間にわたり宜野湾

市立博物館で行われました。

1 日 目 の 午 前 中 は 理 事 会が開かれ、平成17 年度事業 報告・決算報告等の議事の審議他、 平成18年度の顕 彰 者 及び沖 縄 の博 物 館ガイドブックの発行について 話し合われ ました。そして 午後の日程では、県 博 物 館協会会 長 である 大城和喜(南 風 原 文 化センター館長)のあい さつ 、開 催 地

の市教育長、普天間朝光の歓 迎 のあ い さ つがありました。 ▲ 研修会の 様子

ひきつづき 、総会では平成17 年度 活 動 報 告 、 決 算 ・ 会 計

監 査 結 果報告 等が あり 、 平成 18 年 度の活 動計 画と 予算案 が承認 さ れまし た 。研 修会 では 「平成1 8 年度 事業紹 介、 予算 ・課 題・入 館者 数な ど」をテーマに、 鹿児島 県和泊 町歴史民 俗資料館、東 村 山 と 水 の 生 活 博 物 館 、 宜 野 湾市 立 博物 館 、対 馬 丸記 念 館の 報告がありました。 那 覇 市 歴 史博 物 館 か ら は「那覇の見る 夢」 と題し た特別報告があり まし た。初日は悪天候にもかかわらず、現地学習も参加者 が 多 く 有 意 義 な 研 修 会 と な り ま し た 。 研修会 終了後は 情報交 換会が行われ、歌あり踊りあり、楽しい 情 報 交 換 会 と な り 1 日 目 の 日 程 を 終 え ま し た 。2 日 目 の 研 修 会 で は 「 伝 統 行 事 の 記 録 を 考 え る 」 を テ ー マ に 、 宜 野 湾 市 の 綱 引 き 、 沖 永 良 部 の 村 踊 り をVTRで 鑑 賞 し 説 明 を 受 け ま し た 。

(3)

宜野湾市立博物館 2006年 7月15日発行 / はくぶつかんネット ◆ 第27号 (3)

★募集のご案 内★

宜野 湾市文化 財・民 俗・芸 能図画 作品の募 集

夏休 みの自 由課題 で、 宜野湾 市の歴 史的 景観

( 文 化 財 ・ 名 所 旧 跡 等 )

・ 伝 統 芸 能 ・ 行 事 ・ 民 話 ・ 伝 説 を

描こ う!!

◆対 象 : 宜野湾市在の小学校3~6年生・中学生

◇画 材 : 四切り画用紙。クレヨン・水彩・アクリル仕上げ等自由

◆ 出 品 : 1人1点のみ※ 実際 に見たり聞いたりしたモノを 描こ うね ♪

▲ 昨年 の教 育 長賞 作品は2学期 の始業式に各学校の担任 に提出してください!!

(山城虎 次郎作) ◇展示期間 : 2006年 9月24日(日) ~ 10月 8日(日)

午前9時 ~ 午後5時 (入館は午後4時30分まで)

◆表 彰 式 : 2006年 9月24日(日) 午後3時~

小学校中学年(3・4年生)の部、小学校高学年(5・6年生)の部、中学生の部の部門ごと

に選出した、教育長賞(1名)・金賞(2名)・銀賞(5名)・銅賞(10名)を表彰します。

◎わらばー体 験じゅくの報告◎

第7期わらばー体験じゅく、スタートしたよ♪

平成18年度第7期わらばー体験じゅくがとうとう始まりました!! 記念すべき第一回は、 開 校 式 と 博 物 館 見 学を行いました。常設 展 示 室 だ け で な く 、普 段 は 見 る 機 会 が な い 博 物 館 の 心 臓 部 と もい え る 収 蔵 庫 、 収 集 し た 写 真 資 料 や 地 図 が 保 管 し て あ る 資 料 室 と い っ た 場 所 の 見 学 も 行いました。今年のわらばー達も と て も 元 気い っ ぱ い で 、こ れ か ら の 体 験 じ ゅ く が す ご く 楽 し み で す ! !

さて 、最後になりましたが本年度 か ら「 わらばー 体 験 じ ゅ く 」 を

担当する事になりました、 末 吉 と 申 し ま す 。 子ども達 の元 気 さに ▲ 収 蔵庫見学中

負 け な い よ う 、 元気いっぱいに 頑 張 っ て い こ うと思ってお りま す 何 を 真 剣 に 見 て いる の か な ?

ので 、今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

◎その他の 報告◎

博物館協議会の協議委員を紹介します!

宜 野 湾 市 立 博 物 館 協 議 会 委 員 が決まりました 。任期は平成1 8年6 月1日~平成2 0年5 月31 日 で す。 会長 に新 垣義 夫氏( 普天 満宮宮 司) 、副 会長 に大 城逸 郎氏( 理学博 士) 、そ の他 、池 田榮史氏 (琉球大学教授)、 宮 城 邦 治 氏 ( 沖 縄 国 際 大 学 教 授 ) 、 嵩 原 建 二 氏 ( 元 沖 縄 県 立 博 物 館 学 芸 員 ) 、 比嘉康雄氏(嘉数中学校校長 )、本永静江氏(宜野湾市婦人連合会会長)、佐久間盛義氏(普天間中

(4)

(4) 宜野湾市立博物館 2006年 7月15日発行 / はくぶつかんネット ◆ 第27号

◎展示会の 報告◎

新収蔵品展の報告

平成18年6月1 1日(日)~7月3日(月)まで 、平成 17年度中(平成17年4月1日~平成18年3 月 3 1 日 まで )に宜野湾市内外の方々から寄贈して頂いた資料 や、 当 館 で 収 集 し た 資 料 の 中 か ら 選 定 し た 資 料 を 、 寄 贈者のエピソード や簡 単 な 解 説 文を加え 、「 第 6 回 新収蔵品展」を行いました。

今回は比較的、昭和30年代を思い起こす様な資料 が多数あったので、展示室の一角がその時代にタイム

スリップ\(◎o◎)/!したかと思わせる 内 容 の 展 示

ができ、中 高 年 の方だ け でなく中には若い世代か ら も ▲ 展示会場の 様子

「懐かしい」との声が聞こえ 、モ ノ が日々進 化 し てゆ く

現代の中で 、改 め て 時 代 の 流 れ の 速 さ を 実 感 し て も ら え た 展 示 会 に な っ た と 思 い ま す 。

当館では、こ れからも様々な 資料の収集活動を行い、次回もそれらの資料を皆さんに紹介し、 一昔 前の暮らし やそ の頃の人々の知恵、時代の流れが感じられる様な 内容の展示会を行い、 後世に伝え ていきたいと考えて おりますので、様々な 情報や資料の提供等、ご協力よろしくお願い致します。

◎6月23 日・慰霊の 日ミニ展示の報 告◎

■「歴史の証言

(沖縄県内編)

-宜野湾市民の沖縄戦No.2-

」の報告

博物館では毎年、慰霊の日(6月23日)にあわせて展示会 を 開催 し て お り ま す 。 今 年 は 6 月 1 1 日 ( 日 )~ 7 月 3 日 ( 月) の日程で行い 、昨年に 引き続くテ ーマとして 、 沖縄戦の時に

市 民が 県 内 で 、 ど の よ う な 体 験 を し て きた のか に つ い て の 証 言 を 中 心 に 展 示 し ま し た 。

体 験 者 の 証 言 の 中 で 、 「 戦 争 は 経 験 し た 人 で な け れ ば 戦 争 の 悲 惨 さ 、 苦 し み は 分 か ら な い と 思 う 。 一 度 戦 争 を 経 験し た 人 で あれ ば、 自分たちの子孫にそういうむごい 戦 争

▲ 展 示 会 場 の 様子 体 験 を さ せ た く な いと 思う のは 、 当然のこ と だと 思う 」と あり まし た。 現 在 、 沖 縄 戦 か ら 6 0 年 余 り 経 ち 、 戦争を経験 し て い な い 世 代 が 大多 数と な りま した 。 最近 で は、 戦 争 体 験 の 伝 承 の 難 し さ が よ く 指 摘 さ れて いま す。 とても残念で 心配な事で す。 また地 球 上 で は 今 現 在 も 、 多くの国々で 戦 争 や 紛 争が起こっています。 私 た ち 人 類は 戦 争や平和について、自分自身の考えをしっかり持って判断する必要があると思います。 沖 縄 で 生 ま れ 育 っ た 私 た ちに とっては 、 身 近 な 沖 縄 戦 を 調 べ 学 ぶ こ と が 何 よ り の 教 科 書にな る の で は な い で し ょ う か 。 幸 い 沖 縄に は 慰 霊 の 日 が 特 別 に 設 け ら れ て い ます 。 ま た 多 く の 証 言 が 記 録 さ れ て お り 、 直 接 相 手 を 知 ら な く て も 例 え ば 、 自 分 の ひ い お じ い さ ん 、 あ る い は 祖 先 が 戦 争 で 亡 く な っ た と 家 族 か ら 語 り 継 が れ て い れ ば 、 戦 争 は 決 し て 他 人 事 に は な ら な い と 思 い ま す 。

今回の 展示会を通 して 、沖 縄戦を経験 して いな い世代 が沖 縄戦 を身 近 に 置 き 換 え 、 世 界 の 戦 争

(5)

宜野湾市立博物館 2006年 7月15日発行 / はくぶつかんネット ◆ 第27号 (5)

入館料免除・資料館外貸出の申請について

申請する場合は、手続が必要です。

博物館では入館料の免除申請と、資料の貸出申請を行うことができます。

申請書に必要事項を記入のうえ、入館・貸出を希望する日の

1週間前

(休日や祝祭日を 除いた1週間前にご協力お願いします)までに、直接博物館に提出してください。

※申請書は内容等、又は当館の業務に支障がないか検討の上、許可の可・不可の通知を 致しますので、よろしくお願い致します。

■入館料の免除申請に該当する団体

①教育課程に基づく学習活動として入館する学生、生徒、児童及びこれらの引率者。 ②宜野湾市教育委員会、博物館が開催する博物館資料に関する講演会、講習会、研修会等

に参加して入館する者。

③その他、館長が免除することが適当であると認めた者。

■主な貸出資料

○収蔵品 ○ビデオ ○写真パネル

あなたの家に、眠っていませんか?

博物館で は、宜野湾市を中心としたさまざまな生活用品や、当時の暮らしが分かる道具・ 写真・映像など の収集に力を入れています。

特に昭和の 資料につ いては、広く募集し ております。

随時、資料の収集を行っておりますので、「こんなのがあるけど、ど うかな ?」と思っている 方は、博物館までご連絡ください。職員がお伺い致します。

◆◆◆

◆◆◆

市 立博物 館にて 、証明 書の 交付を 行って います

住民票(謄本・抄本・除票)と印鑑証明のみ、市立博物館内に設置された交付の窓口にて 申請を行えば発行されるという仕組みです。※ 今年3月から、 証明書の用紙が 変わりました 。

★注意事項

1)火・土・日、祝祭日、慰霊の日、年末年始は休みです。

※休館日に 祝祭日が重な る場合には、翌 日の休みでない 日が振替休日 となります。 また、 くん蒸などの臨 時休館日も休み になります。

2)午前9時~午後4時30分まで受付します。

3)上記のとおり、住民票(謄本・抄本・除票)と印鑑証明以外は交付できません。

◆◆◆

(6)

 (6) 宜野湾市立博物館  2006年 7月15日発行 / はくぶつかんネット ◆ 第27号

★主な体験内容は綱引き見学、闘牛見学、 ※定員に達し次第

  ターンムの植付・収穫などです

  ○対象は市内在住の小学5・6年生 / 定員30名 / ※保険料徴収 6月~翌年2月まで

  ○関連イベント「酒造所めぐり」もあります / 詳細はネット1pを参照

  ○表彰式は9月24日の午後3時~ / 詳細はネット2pを参照

  ○定員あり / 要申し込み (9月以降にチラシを配布します)

  ○対象あり / 定員20名 / 要申し込み (9月以降にチラシを配布します)

※ 日時や内容は未定のものもありますので、変更に関してはご了承ください。

◎ 詳しい日程や内容は、事業開催前に配布するチラシ等、あるいは市報や新聞・雑誌の情報欄、

  はくぶつかんネット、ホームページ等をご覧いただくか、博物館までお問い合わせください。

 ◆宜野湾市立博物館の案内◆

◎ 開館日 ・ 入館受付時間

  平日、土、日曜日の

  午前9時~午後5時

 (入館受付は午後4時30分まで)

◎ 休 館 日

  火曜日、祝祭日、慰霊の日(6月23日)、

  年末年始(12月29日~1月3日)

  ※ その他、くん蒸による臨時休館日あり。

  ※休館日に祝祭日が重なる場合には翌日の

   △ 大型バスの駐車スペ-ス有り    休みでない日が、振替休日となります。

   〒 901-2224 ◎ 常 設 展 示 室 観 覧 料

大  人 高校・大学生 小・中学生

  TEL : 098 - 870 - 9317 個  人 200円 100円   50円   FAX : 098 - 870 - 9316 団  体 150円 5 0円   30円

※ 団体は20名以上からとなります。

  ※ 高校・大学生は、学生証の提示をお願いします。  ★2階の図書室は、無料でご利用できます。 ※ 障害者の方は、障害者手帳を提示すると無料に

 なります。

毎月第3土曜日

(内容によっては、

変更があります)

 

展示会 「市内小・中学生の宜野湾市文化財・民俗・芸能図画作品展」

24

 第7期 わらば-体験じゅく

※入場無料

平 成 1 8 年 度 の 事 業 あ ん な い

曜 日

内         容

期   間

2006年 4月 ~ 2007年 3月

受付終了!!

10月8日(日)まで

※入場無料

 13~17時まで

   沖縄県 宜野湾市 真志喜 1-25-1

 

見学会

「宜野湾市の洞窟めぐり No.6」 講師:新垣義夫氏

9

 展示会を検討中

2~3月頃

見学会 

「宜野湾市の湧水(仮称)」

 講師:大城逸郎氏、新垣義夫氏

11

25

  保険料徴収

  保険料徴収

8

6

11~2月中

 

企画展

「あわもり ~古酒づくりのすすめ~」

参照

関連したドキュメント

0742-27-1132 0742-27-8565 平日・土日祝  24時間 奈良県庁. -

0742-27-1132 0742-27-8565 平日・土日祝  24時間 奈良県庁. -

② 特別な接種体制を確保した場合(通常診療とは別に、接種のための

であり、 今日 までの日 本の 民族精神 の形 成におい て大

駐車場  平日  昼間  少ない  平日の昼間、車輌の入れ替わりは少ないが、常に車輌が駐車している

どんな分野の学習もつまずく時期がある。うちの

 春・秋期(休校日を除く)授業期間中を通して週 3 日(月・水・木曜日) , 10 時から 17 時まで,相談員

まきこまれ 不休 36 8月20日 タンク設置工事において,タンク底板合わせ作業後の移動中に体調不良 熱中症 不休 4