10
警告
定格を超えた使用をしない
定格を超えた使用をしない
定格を超えた使用をしない
定格を超えた使用をしない
コンセントや配線器具の表示された定格を超えた使用をしないこと。たこ足配線
等で定格を超えると火災の原因となります。
電源コードを傷つけない
電源コードを傷つけない
電源コードを傷つけない
電源コードを傷つけない
電源コードを傷つけたり、加工したり、加熱したり、ねじったり、引っ張ったり、
重いものを載せたりしないこと。火災や感電の原因となります。
傷んだ電源コードを使用しない
傷んだ電源コードを使用しない
傷んだ電源コードを使用しない
傷んだ電源コードを使用しない
傷んだ電源コードは、火災や感電の原因となります。
異変に気づいたら使用しない
異変に気づいたら使用しない
異変に気づいたら使用しない
異変に気づいたら使用しない
煙・異臭・異音等の異変に気づいたら、直ちに電源を切り,電源プラグをコンセン
トから抜いて下さい。火災や感電の原因となります。
本製品内部に異物を入れない
本製品内部に異物を入れない
本製品内部に異物を入れない
本製品内部に異物を入れない
上蓋を開いている時やカード挿入口から異物をいれないで下さい。故障や火災や
感電の原因となります。
雷鳴に気づいたら電源プラグに触れない
雷鳴に気づいたら電源プラグに触れない
雷鳴に気づいたら電源プラグに触れない
雷鳴に気づいたら電源プラグに触れない
雷鳴に気づいたら、電源プラグに触れないで下さい。感電の原因となります。
絶対に分解・改造をしない
絶対に分解・改造をしない
絶対に分解・改造をしない
絶対に分解・改造をしない
火災や感電の原因となりますので、整備や修理は販売店に相談下さい。
電源プラグ差込部分に金属を近づけない
電源プラグ差込部分に金属を近づけない
電源プラグ差込部分に金属を近づけない
電源プラグ差込部分に金属を近づけない
電源プラグ差込部に金属を近づけると火災や感電の原因となります。
レーザー部分に手を触れないで下さい。
レーザー部分に手を触れないで下さい。
レーザー部分に手を触れないで下さい。
レーザー部分に手を触れないで下さい。
レーザー部分に手を触れないで下さい。
本体を濡らさない
本体を濡らさない
本体を濡らさない
本体を濡らさない
本体に水分を近づけないように注意して下さい。本体内部に水分が入った場合、
火災や感電の原因となります。
安全にお使い頂くために
11
注意
作業中に電源を切らない
作業中に電源を切らない
作業中に電源を切らない
作業中に電源を切らない
カード処理中に電源を切るとデータが失われる恐れがあります。
濡れた手で電源コードを抜き差ししない
濡れた手で電源コードを抜き差ししない
濡れた手で電源コードを抜き差ししない
濡れた手で電源コードを抜き差ししない
感電の原因となりますので、濡れた手で電源コードを触らないで下さい。
サーマルヘッド周辺を触らない
サーマルヘッド周辺を触らない
サーマルヘッド周辺を触らない
サーマルヘッド周辺を触らない
高温部分に触ると焼けどの恐れがありますので、上蓋を開けての作業は十分に注
意して下さい。
電源プラグは確実に差し込む
電源プラグは確実に差し込む
電源プラグは確実に差し込む
電源プラグは確実に差し込む
差込が不十分ですと火災や感電の恐れがありますので、緩んだコードは、使用し
ないで下さい。※電源プラグは確実に差し込んで下さい。
点検時には、電源プラグを抜く
点検時には、電源プラグを抜く
点検時には、電源プラグを抜く
点検時には、電源プラグを抜く
点検時には、電源プラグを抜いて下さい。感電の原因となります。
長期間ご利用にならない時
長期間ご利用にならない時
長期間ご利用にならない時
長期間ご利用にならない時
本製品を長期間ご利用にならない時は、電源プラグをコンセントから抜いて下さ
い。火災の原因となります。
通信用ケーブルの長さ
通信用ケーブルの長さ
通信用ケーブルの長さ
通信用ケーブルの長さ
通信ケーブルは3m以内のものを使用下さい。
電源プラグの点検
電源プラグの点検
電源プラグの点検
電源プラグの点検
電源プラグのほこりは定期的に取り払って下さい。火災の原因となります。
上カバーを開閉時指を挟まれないよう注意
上カバーを開閉時指を挟まれないよう注意
上カバーを開閉時指を挟まれないよう注意
上カバーを開閉時指を挟まれないよう注意
上カバーを開閉する時指を挟まれないよう注意して下さい。
指定以外の薬品使用禁止
指定以外の薬品使用禁止
指定以外の薬品使用禁止
指定以外の薬品使用禁止
搬送ローラ、ベルトなどのクリーニングの際、指定以外の薬品(例えばシンナー、
ベンジンなど)は絶対に使用しないで下さい。
12
注意
ぐらついた台の上や不安定な場所に置かない
ぐらついた台の上や不安定な場所に置かない
ぐらついた台の上や不安定な場所に置かない
ぐらついた台の上や不安定な場所に置かない
ぐらついた台の上や不安定な場所に置かないで下さい。
湿気やほこりの多い所には置かない
湿気やほこりの多い所には置かない
湿気やほこりの多い所には置かない
湿気やほこりの多い所には置かない
湿気やほこりの多い所には置かないで下さい。
直射日光の当たる所には置かない
直射日光の当たる所には置かない
直射日光の当たる所には置かない
直射日光の当たる所には置かない
直射日光の当たる所には置かないで下さい。
磁気や磁場のあるところには置かない
磁気や磁場のあるところには置かない
磁気や磁場のあるところには置かない
磁気や磁場のあるところには置かない
磁気や磁場のあるところには置かないで下さい。
電源ケーブ
電源ケーブ
電源ケーブ
電源ケーブ ルのアースを設置する
ルのアースを設置する
ルのアースを設置する
ルのアースを設置する
電源ケーブルのアースを設置して下さい。
正規なカードを使う
正規なカードを使う
正規なカードを使う
正規なカードを使う
反りのあるカード、折れ曲がったカード、水などで濡れたカード、汚れたカード
は使用しないで下さい。
指定されたカードを使う
指定されたカードを使う
指定されたカードを使う
指定されたカードを使う
指定されたカードを使って下さい。
クリーニングを行う
クリーニングを行う
クリーニングを行う
クリーニングを行う
一 日 一 回 以 上 磁 気 ヘ ッ ド お よ び サ ー マ ル ヘ ッ ド 及 び 搬 送 ロ ー ラ の ク リ ー ニ ン
グを行って下さい。クリーニングされないと磁気データ破損、印字不良の原因に
なります。 無水アルコールまたは指定の専用クリーニングキットをご使用下さ
い。
カード保管の注意
カード保管の注意
カード保管の注意
カード保管の注意
直射日光が当たるなど、高温になる場所は避けて下さい。湿度が高い場所も避け
て下さい。
〈
〈
〈
〈
〈
〈
〈
〈
重要
重要
重要
重要
〉
〉
〉
〉
〉
〉
〉
〉
強い磁気を発生するものの近くは避けて下さい。
(携帯電話なども磁気を帯びていますので近づけないようにしてください。
キーボードの説明
15
3
3
3
3----3
3
3
3
キーボードの
キーボードの説明
キーボードの
キーボードの
説明
説明
説明
ファンクションキー
ファンクションキー
ファンクションキー
ファンクションキー
よく
よく
よく
よく使用
使用
使用する
使用
する
する機能
する
機能
機能を
機能
を割
を
を
割
割
割り
り
り
り当
当
当て
当
て、
て
て
、ワンタッチで
、
、
ワンタッチで
ワンタッチで呼
ワンタッチで
呼
呼
呼び
び出
び
び
出
出
出すことができます
すことができます
すことができます。
すことができます
。
。
。
数字
数字
数字
数字キー
キー
キー
キー
各種設定
各種設定
各種設定
各種設定 、、、、
名前入力及
名前入力及
名前入力及
名前入力及 びびびび
金額入力
金額入力
金額入力
金額入力 にににに 使使使使
用
用
用
用 しますしますします 。します。。。
実行
実行
実行
実行キー
キー
キー
キー
各 種 操 作
各 種 操 作
各 種 操 作
各 種 操 作 のののの 実 行 時実 行 時実 行 時実 行 時 ににに 使 用に使 用使 用使 用
します
します
します
します 。。。。
切替
切替
切替
切替キー
キー
キー
キー
各 処 理 機 能
各 処 理 機 能
各 処 理 機 能
各 処 理 機 能 にににに 切切切切 りりりり 替替替 え替えええ
る
る
る
る 時時時 に時にに 使 用に使 用 し ま す使 用使 用し ま すし ま すし ま す 。。。 ま。ままま
た
た
た
た 、、、 こ の キ ー を、こ の キ ー をこ の キ ー を 押こ の キ ー を押押押 し たし たし たし た
ま ま
ま ま
ま ま
ま ま 電 源電 源電 源電 源 ス イ ッ チ をス イ ッ チ をス イ ッ チ をス イ ッ チ を
ON
ON
ON
ON にするとにするとにするとにすると 設定内容設定内容設定内容設定内容
を
を
を
を 変更変更変更 できます変更できますできます 。できます。。。
削除
削除
削除
削除・
・
・
・ 排出
排出
排出
排出キー
キー
キー
キー
誤入力
誤入力
誤入力
誤入力 、、、、誤操作誤操作誤操作誤操作 ののの 訂正の訂正 やカード訂正訂正やカードやカードやカード 排出排出排出 に排出ににに
使用
使用
使用
使用 しますしますしますします 。。。。
確認
確認
確認
確認キー
キー
キー
キー
設 定 内 容
設 定 内 容設 定 内 容
設 定 内 容 ややや 機 能や機 能機 能機 能 のののの
選 択
選 択選 択
選 択 をををを 確 定確 定確 定確 定 さ せさ せさ せさ せ 確確確確
認
認認
認 す るす るす るす る 時時時時 ににに 使 用に使 用使 用使 用 しししし
ます
ますます
ます 。。。。
チェックキー
チェックキー
チェックキー
チェックキー
各 種
各 種
各 種
各 種 ののの 設 定の設 定設 定 さ れ た設 定さ れ たさ れ たさ れ た 設設設設
定 内 容
定 内 容
定 内 容
定 内 容 ををを 確 認を確 認確 認確 認 す るす るす るす る 時時時時
に
に
に
に 使用使用使用 します使用しますします 。します。。。
初期設定時
初期設定時
初期設定時
初期設定時 (((( 通常時通常時通常時通常時 ))) ) 文字入力時文字入力時文字入力時文字入力時
F1
F1
F1
F1 ポイント交換処理設定 平仮名・カタ仮名などモードの切替
F2
F2
F2
F2 前回訂正処理設定 カーソル左移動
F3
F3
F3
F3 カード交換処理設定 カーソル右移動
F4
F4
F4
F4 メモリカード終了処理(CF有る時) 漢字変換
SDメモリカードの取扱い
19
次頁
次頁
次頁
次頁へ
へ
へ
へ
SD
SD
SD
SD メモリカードのフォーマット
メモリカードのフォーマット
メモリカードのフォーマット
メモリカードのフォーマット
SD
SD
SD
SDメモリカードのフォーマット
メモリカードのフォーマット
メモリカードのフォーマット
メモリカードのフォーマット
フォーマットはSDメモリカードの初期化処理で、
パソコンより行いま
す。
SDメモリカードの初回使用時、
SDメモリカードのデータを消去
したい場合に行って下さい。
(ご注意)
フォーマットを行いますとSDメモリカード内のデータは全てクリア
されます。大切なデータは必ずパソコン等に保存してから、
フォーマットを行って下さい。
①
SDメモリカードリーダーをパソコンにつなぎます。
②
SDメモリカードをSDメモリカードリーダーに
差し込みます。
③
デスクトップのマイコンピュータを開きます。
※
WindowsVista/ 7
の場合は、
スタート→「コンピュータ」を選択します。
④
SDメモリカードリーダーのドライブを右クリックして、
フォーマットをクリックします。
ご 使 用 の パ ソ コ ン に よ り 表 示
画面は変わることがあります。
ヘッドクリーニングの方法
23
クリーニングカードによるクリーニング
クリーニングカードによるクリーニング
クリーニングカードによるクリーニング
クリーニングカードによるクリーニング
①待機状態で
キーを押し、
キーを
2
回押して
「8
8
8
8.
.
.クリーニング
.
クリーニング
クリーニング
クリーニング」を選択します。
下記画面が表示されます。
②クリーニングカードを挿入します。
クリーニングが開始されます。
カードが排出されます。
(操作終了)
(
補足
)
待機状態とは、
「ポイントカードを入れて下さい」と画面表示されている
状態を指します。
F3
F3
F3
F3
→
→
→
→
>>>
>>>>>>
>>>クリーニングクリーニングクリーニングクリーニング<<<<<< <<
クリーニングカードを
クリーニングカードをクリーニングカードを
クリーニングカードを
入れて下さい。
入れて下さい。入れて下さい。
入れて下さい。
切替
切替
切替
切替
24
3
3
3
3----8
8
8
8
電源
電源
電源
電源を
を入
を
を
入
入れてみましょう
入
れてみましょう
れてみましょう!
れてみましょう
!
!
!
① カードリーダーと電源ケーブルをつなぎます。
② 電源を入れます。
下記画面が表示されます。
③電源を入れると下記画面が表示される場合には
カードリーダーに「店舗番号」
・
「機器番号」が設定されていません。
「店舗番号」
「機器番号」の機器設定を行って下さい。
設定方法は
P73
「
8-1
機器設定メニューの呼出し」
P74
「
8-2
機器設定
項目の設定方法」をご覧下さい。
「店舗番号」
・
「機器番号」の設定が完了すると、
下記画面が表示されます。
④ヘッドクリーニングを行う場合には下記画面が表示されている間に
クリーニングカードを挿入します。
⑤待機状態
(
下記画面が表示されている状態
)
になり、取引操作が開始で
きます。
Version
Version
Version
Version
STAV2
STAV2
STAV2
STAV2○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○
NTCPT2 0000
NTCPT2 0000
NTCPT2 0000
NTCPT2 0000----0000000000000000
YY
YY
YY
YY年年年年MMMMMMMM月月月月DDDDDDDD日日日日((((月月月月))))
hhhhhhhh時時時時mmmmmmmm分分 分分
>店舗
>店舗>店舗
>店舗[0001][0001][0001][0001]機器機器機器[01]<機器[01]<[01]< [01]<
ポイントカードを
ポイントカードをポイントカードを
ポイントカードを
入れて下さい。
入れて下さい。入れて下さい。
入れて下さい。
YY/MM/DD(
YY/MM/DD(YY/MM/DD(
YY/MM/DD(月月月月)))) hhhhhhhh::::mmmmmmmm
定期的に
定期的に
定期的に
定期的に
清掃をしましょう!
清掃をしましょう!
清掃をしましょう!
清掃をしましょう!
クリーニングカードを
クリーニングカードを
クリーニングカードを
クリーニングカードを
入れて下さい。
入れて下さい。
入れて下さい。
入れて下さい。
※
※
※
※ 機器未設定機器未設定機器未設定機器未設定 ※※※※
機器設定処理を
機器設定処理を
機器設定処理を
機器設定処理を
行って下さい。
行って下さい。
行って下さい。
行って下さい。
機器設定カードのみ受付
機器設定カードのみ受付
機器設定カードのみ受付
機器設定カードのみ受付
名前を入力してみましょう!
25
次頁
次頁
次頁
次頁へ
へ
へ
へ
3
3
3
3----9
9
9
9
名前
名前を
名前
名前
を入力
を
を
入力
入力
入力してみましょう
してみましょう
してみましょう
してみましょう!
!
!
!
文字入力の例として「大阪太郎」と入力しましょう。
①待機状態。
(画面に
「ポイントカードを入れて下さい。
」
と表示されて
います。
)
②新カードを挿入します。
下記の画面が表示されます。
③
キーを押します。
下記の画面が表示されます。
実行
実行
実行
実行
>店舗
>店舗>店舗
>店舗[0001][0001][0001][0001]機器機器機器[01]<機器[01]<[01]<[01]<
ポイントカードを
ポイントカードをポイントカードを
ポイントカードを
入れて下さい。
入れて下さい。
入れて下さい。
入れて下さい。
YY/MM/DD(
YY/MM/DD(YY/MM/DD(
YY/MM/DD(月月月月)))) hhhhhhhh::::mmmmmmmm
>新規カード発行
>新規カード発行>新規カード発行
>新規カード発行<<<<
新規カードを
新規カードを新規カードを
新規カードを
発行します。
発行します。
発行します。
発行します。
中止
中止中止
中止 :削除:削除:削除 :削除 発行:実行発行:実行発行:実行発行:実行
名前を入力してください
名前を入力してください
名前を入力してください
名前を入力してください
かな
かな
かな
かな ←← ←← →→→→ 変換変換変換変換
26
次頁
次頁
次頁
次頁へ
へ
へ
へ
④
まず、「大阪」と入力してみましょう。
お→
キーを
5
回、
キーを
1
回
お→
キーを
5
回、
さ→
キーを
1
回、
か→
キーを
1
回押します。
を
1
回押し漢字変換します。
⑤
を押して「大阪」の部分が完成です。
⑥次に「太郎」を入力します。
苗字と名前のスペースを空けたい場合は
を
1
回押します。
た→
キーを
1
回、
ろ→
キーを
5
回、
う→
キーを
3
回押します。
下記の画面が表示されます。
F3
F3
F3
F3
→
→
→
→
か
ABC
8
実行
実行
実行
実行
F3
F3
F3
F3
→
→
→
→
名前を入力してください
名前を入力してください
名前を入力してください
名前を入力してください
大阪
大阪
大阪
大阪 ____
■
■
■
■
かな←
かな←
かな←
かな← →→→→ 変換変換変換変換
た
GHI
I
4
4
3
らら らら
WXYZ
あ
7
名前を入力してください
名前を入力してください名前を入力してください
名前を入力してください
大阪
大阪大阪
大阪 ____
たろう
たろうたろう
たろう
かな←
かな←かな←
かな← →→→→ 変換変換変換変換
あ
7
あ
7
さ
DEF
9
F4
F4
F4
F4
変換
名前を入力してみましょう!
27
⑦次に漢字に変換する為に
キーを押していくと、候補
の漢字が次々と表示されますので、入力したい漢字が
表示されたところで
キーを押します。
これで名前入力画面が終了です。
※
キーを押し、カードを排出します。
<名前入力画面について>
カナ・英字・数字を入力する場合は、
キーを押して下さい。
入力モードが変わります。
また、半角入力をする場合は
キーを押す前に
キーを
押して下さい。
<カード発行後、名前を変更したい場合>
※ 購入金額もしくは特別ポイントを入力して頂くことが必要です。
① 名前を変更したいカードを挿入します。
②
キーを押し、名前を変更して下さい。
F4
F4
F4
F4
変換
実行
実行
実行
実行
名前を入力してください
名前を入力してください
名前を入力してください
名前を入力してください
大阪
大阪
大阪
大阪 太郎太郎太郎太郎
かな←
かな←
かな←
かな← →→ →→ 変換変換変換変換
F1
F1
F1
F1
モード
モード
モード
モード
実行
実行
実行
実行
F4
F4
F4
F4
モード
モード
モード
モード
チェック
チェック
チェック
チェック
削除
排出
28
次頁
次頁
次頁
次頁へ
へ
へ
へ
4
4
取
取
引
引
操
操
作
作
4
4
4
4----1
1
1
1
新規
新規
新規
新規カードを
カードを発行
カードを
カードを
発行
発行
発行する
する
する
する場合
場合
場合
場合
新規
新規
新規
新規 に
に
に名前有
に
名前有
名前有
名前有りのカードを
りのカードを
りのカードを
りのカードを発
発行
発
発
行
行
行する
する
する
する
この操作を行うには、
機器設定「
MAIN
設定」
P.86
の「
7
.
名前登録設定」
を
「有」に設定します。
①待機状態。
(画面に
「ポイントカードを入れて下さい。
」
と表示されて
います。
)
②新カードを挿入します。
下記の画面が表示されます。
③
キーを押します。
④名前を入力します。
入力方法は、
P25
「
3-9
名前を入力してみましょう!」をご覧下さい。
⑤
キーを押します。
下記の画面が表示されます。
>>
>>
>>
>>新規カード発行新規カード発行新規カード発行<<新規カード発行<<<<<<
新規カードを
新規カードを新規カードを
新規カードを
発行します。
発行します。
発行します。
発行します。
中止:削除
中止:削除中止:削除
中止:削除 発行:実行発行:実行発行:実行発行:実行
実行
実行
実行
実行
0000
0000
0000
0000----00000000----0000000 [N]0000000 [N]0000000 [N]0000000 [N]
現在
現在
現在
現在 0P0P0P0P 0000回回 回回
購入金額
購入金額
購入金額
購入金額 0000円円円円
大阪
大阪
大阪
大阪 太郎太郎太郎太郎 様様様様
実行
実行
実行
実行
新規カードを発行する場合
29
⑥購入金額を入力します。
※⑥の購入金額入力に誤りがあった場合は、
キーを押し、⑤からやり直して下さい。
⑦
キーを押します。
下記の画面が表示されます。
⑧
キーを押します。
カードが排出されます。
(操作終了)
金額
金額
金額
金額 0000円円円円 1111倍倍倍倍
基礎
基礎
基礎
基礎 0P 0P 0P 0P サービスサービスサービスサービス 0P0P 0P0P
特別
特別
特別
特別 0P0P 0P0P 合計合計合計合計 0P0P 0P0P
中止:削除
中止:削除
中止:削除
中止:削除 発行:実行発行:実行発行:実行発行:実行
実行
実行
実行
実行
実行
実行
実行
実行
削除
排出
30
新規
新規に
新規
新規
に
に
に 名前無
名前無しのカードを
名前無
名前無
しのカードを
しのカードを
しのカードを発行
発行
発行
発行する
する
する
する
この操作を行うには、機器設定「
MAIN
設定」
P.86
「
7
.名前登録設定」を
「無」に設定します。
①
待機状態。画面に「ポイントカードを入れて下さい。
」と表示され
ています。
)
②新カードを挿入します。
下記の画面が表示されます。
③
キーを押します。
下記の画面が表示されます。
④購入金額を入力します。
⑤
キーを押します。
※この時に画面で金額に誤りが無いかよく確認して下さい。
もし入力間違いをした場合は
キーを押し、
④からやり直して下さい。
カードが排出されます。
(操作終了)
>>
>>>>
>>新規カード発行新規カード発行新規カード発行新規カード発行<<<<<< <<
新規カードを
新規カードを
新規カードを
新規カードを
発行します。
発行します。
発行します。
発行します。
中止:削除
中止:削除
中止:削除
中止:削除 発行:実行発行:実行発行:実行発行:実行
実行
実行
実行
実行
0000
0000
0000
0000----000000----0000000 [N000000000 [N0000000 [N0000000 [N]]]]
現在
現在現在
現在 0P0P0P0P 0000回回回回
購入金額
購入金額
購入金額
購入金額 0000円円円円
実行
実行
実行
実行
削除
排出
新規カードを発行する場合
31
次頁
次頁
次頁
次頁へ
へ
へ
へ
特別月
特別月
特別月
特別月ポイント
ポイント
ポイント
ポイント設定有
設定有
設定有 り
設定有
り
り
り新規
新規カードを
新規
新規
カードを
カードを
カードを発行
発行
発行
発行する
する
する
する
この操作を行うには、
機器設定「
MAIN
設定」
P86
「
8
.特別月ポイント設定」を「有」に
設定します。
その後「切替」メニューでの「
13
.サービス設定」において
「
3
.特別月サービス設定」での倍率設定と特別月名の設定入力が予め
必要となります。
(P104
参照下さい
)
※この設定は、
お客様にとっての誕生日月や記念日月に一度だけ特別倍率の
ポイントを付与できるサービスです。
① 待機状態。
(
画面に「ポイントカードを入れて下さい。」と表示されて
います。
)
② 新カードを挿入します。
下記の画面が表示されます。
③
キーを押します。
④ 名前を入力します。
入力方法は、
P25
「
3-9
名前を入力してみましょう
!
」をご覧下さい。
⑤
キーを押します。
下記の画面が表示されます。
>>
>>>>
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新規カードを
新規カードを
新規カードを
新規カードを
発行します。
発行します。発行します。
発行します。
中止:削除
中止:削除
中止:削除
中止:削除 発行:実行発行:実行発行:実行発行:実行
実行
実行
実行
実行
実行
実行
実行
実行
0000
0000
0000
0000----000000----0000000 [N]000000000 [N]0000000 [N]0000000 [N]
現在
現在
現在
現在 0P0P0P0P 0000回回 回回
特別月
特別月
特別月
特別月 0000月月月月
32
⑥ お客様にとっての「特別月」を入力します。
例えば「
8
月」がお誕生日月や記念月であれば「
8
」を入力します。
⑦
キーを押します。
下記の画面が表示されます。
⑦ 購入金額を入力します。
⑧
キーを押します。
下記の画面が表示されます。
⑨ 間違いが無ければ
キーを押します。
カードが排出されます。
(操作終了)
※
※
※
※特別月
特別月ポイント
特別月
特別月
ポイント
ポイント
ポイント設定
設定
設定
設定が
が
が
が「
「有
「
「
有
有
有」
」
」で
」
で
で
で来店時
来店時が
来店時
来店時
が
が
が「
「
「
「特別月
特別月
特別月
特別月」
」の
」
」
の
の
の場合
場合
場合はピッピっと
場合
はピッピっと
はピッピっと
はピッピっと
音
音
音
音が
が
が鳴
が
鳴
鳴
鳴り
り
り
り下記画面
下記画面
下記画面が
下記画面
が表示
が
が
表示
表示
表示されます
されます
されます
されます。
。
。
。
キーを押すと通常取引の画面になります。
※特別月サービスは当月
1
1
1
1
回
回
回
回のみ
のみ
のみ
のみ
特別倍率のポイント付与サービスされます。
0000
0000
0000
0000----00000000----0000000 [N]0000000 [N]0000000 [N]0000000 [N]
現在
現在
現在
現在 0P0P0P0P 0000回回回回
購入金額
購入金額
購入金額
購入金額 0000円円円円
大阪
大阪
大阪
大阪 太郎太郎太郎太郎 様様様様
実行
実行
実行
実行
金額
金額金額
金額 0000円円 円円 1111倍倍倍倍
基礎
基礎基礎
基礎 0P 0P 0P 0P サービスサービス サービスサービス 0P0P0P0P
特別
特別特別
特別 0P0P0P0P 合計合計 合計合計 0P0P0P0P
中止:削除
中止:削除中止:削除
中止:削除 発行:実行発行:実行発行:実行発行:実行
実行
実行
実行
実行
特別月
特別月
特別月
特別月(X) ! (X) ! (X) ! (X) !
ポイント○○倍サービス
ポイント○○倍サービス
ポイント○○倍サービス
ポイント○○倍サービス!!!!
実行
実行
実行
実行
実行
実行
実行
実行