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研修内訳 庁内研修 14 講座 派遣研修 61 講座 (1) 県西部広域行政協議会 4 講座 (2) 神奈川県市町村振興協会 ( 市町村研修センター ) 52 講座 (3) 市町村アカデミー 1 講座 (4) 国際文化アカデミー 1 講座 (5) その他 3 講座 庁内 派遣研修 合計 75 講座

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(1)

    

箱 根 町

総務部総務課職員班

 

平成23年度

~地方分権時代を切り拓く人材育成をめざして~ 

職 員 研 修 計 画 書

(2)

14

講座

61

講座

神 奈 川 県 市 町 村 振 興 協 会

( 市 町 村 研 修 セ ン タ ー )

(3) 市 町 村 ア カ デ ミ ー

1 講座

(4) 国 際 文 化 ア カ デ ミ ー

1 講座

(5) そ

3 講座

75 講座

【注】

③ 新たに特定級職員の必須研修として位置付けたものについては、※印を記載していま  す。(6講座)

庁 内 ・ 派 遣 研 修

合 計

研 修 内 訳

(2)

講座

講座

52

■ 庁内研修

■ 派遣研修

(1) 県 西 部 広 域 行 政 協 議 会

① 計画している講座のうち、平成23年度において新たに本計画に位置付けた庁内研修  (これまでにも実施あるいは前年度に試行した講座を含みます。)については、次ペー  ジ以降の研修講座名に★印を記載しています。(7講座) ② 新設した派遣研修については、☆印を記載しています。(3講座) ④ 本研修計画のほか、各研修の実施に際してはグループウェアなどで適宜情報を掲出・  周知しますので、そちらも併せてご確認ください。

(3)

№ 研修講座名 内 容 ・ 目 標 受講対象 講師 新採用職員研修  地方公務員としての自覚と意識の確立を図り、職 務に必要な基礎的かつ一般的な知識を習得するこ とにより、職場への適応力を養う。 ・町長講話 ・地方公務員としての心構え ・町の組織と仕事 ・まちづくり 等の講義 ・町内施設見学 他 ・副町長講話 ・総合計画 ・財務事務 等の講義 ・体験学習(箱根路森林浴ウォーク) 他 2 多階層宿泊研修  異なる階層にわたる職員の相互理解を深めるとと もに、見聞を深め、業務遂行体制の向上を図る。 年間 2日 総務課が指 名する職員 - 3 ★※評定者研修  勤務評定においてより公平な評定を行えるように するために、人事評価への理解を深めるとともに、 演習を通じた訓練を実施することにより、管理職員 として評定の際の視点及び当該能力等の向上を図 る。 6月 1日 平成23年度 課長代理級 昇格職員、昨 年度未受講 の当該級職 員及び再受 講を希望する 管理職員 外部講師 4 ★※管理職によるプ レゼンテーション研修  管理職員は対外的にも様々な説明能力がより一層求 められることから、当該職員が自ら掲げたテーマについ てプレゼンテーションを行うことで「分かりやすく説明する 能力」を学び、身につけ、当該能力等の向上を図る。 年間 - 平成23年度 課長代理級 昇格職員及 び実施を希 望する管理 - 5 ★メンター制度(登録 制)  違う部署の職員同士〔メンターとしての希望者(原則:副主幹級以下)をリス ト登録し、相談・支援希望者(メンティ)へは登録者の中から適格者(原則:同 性、年齢差5歳程度)を総務課が指名〕を組み合わせる方法により実施す る。メンターの役割としては「仕事上の悩みや問題を共有」して、マンツーマ ンで「相談」にのり、「アドバイス」をしてあげることで、主として「(メンタル面 における)ストレス軽減効果」を期待する。 6月 ~ - 平成23年度4 月1日付け新 採用職員等 及び先輩職 員 - 6 ★「傾聴力」スキル アップ研修  職員一人ひとりが「傾聴力」をアップさせ、相手を受け とめて、伝え返すという双方向コミュニケーション力が活 発な組織=「風通しの良い活力ある職場」の実現を目指 す。 6~7 月 2日 受講を必要 とする職員 外部講師 7 ★観光案内体験研  行政改革大綱推進計画に基づき、観光案内等、 観光に関する職員の現場研修などを行い、観光に 対する職員の意識高揚を推進する。 6月 ~ 1日 受講を必要 とする職員 - 8 ★はこねぶらぶら研 修  職員が自主的に自分の職場である町内の状況を見聞 し、職員としての資質の向上を図る。【対象施設等:町内 観光施設全般(※町内一部施設は共済利用助成券の 対象施設)とし、ハイキングその他町内の見聞を深める 散策行動】 年間 1日 受講を希望 する職員 - 9 ★※文書管理研修  公務員の仕事の基本である文書の管理につい て、その大切さを改めて認識する。 未定 1日 文書取扱主 任者 庁内講師 10 技術職員研修  設計業務に関する知識及び業務遂行にあたって の進行管理体制の向上を図る。 未定 1日 技術職員の うち受講を 必要とする 職員 庁内講師 11 技術職員研修(現場 視察)  技術職員としての心構え、現場の安全管理、監督 等を、具体的な施工現場を視察して学ぶ。 未定 1日 技術職員の うち受講を 必要とする 職員 庁内講師 1 4月 2日 平成23年4 月1日付け 新採用職員 等

平成23年度 箱根町職員研修計画書

[庁内研修]

実施時期・日数  (第1部)  (第2部) 庁内講師 3日 5月

(4)

№ 研修講座名 内 容 ・ 目 標 受講対象 講師 12 ※公務員倫理研修  公務員として必要な倫理意識、法令遵守などの基 本的事項を改めて認識し、不祥事を防止する。 未定 2日 課長代理級以 上の職員及び 受講を必要と する職員 外部講師 13 通信研修補助  自己啓発のために通信研修を受講した職員に受 講費用の一部を補助し、日常の職務又は退職後の 再就職活動に直接・間接的に役立てる。(補助額: 上限30,000円) 年間 - 受講を希望 する職員 - 14 自主研究グループ活 動  職員自主研究活動促進要綱による自主研究活動 の推進を図る。(グループの構成:職員5名以上、援 助額:1グループにつき上限50,000円) 年間 - 自主研究活 動を希望す る職員 -

[庁内研修]

実施時期・日数 2

(5)

№ 研修講座名 内 容 ・ 目 標 1 新採用職員共同研 修  公務員として求められる心構えや基本的な知識・ 技能・態度、仕事の進め方を修得する。 4月 1日 2 プレゼンテーション共 同研修  自己表現能力の開発を通じて、説明・説得のスキ ルを高めるとともに、相手の理解と協力を得て、自 己の要求を実現するための働きかけの技術を習得 する。 5月 2日 3 民法共同研修  民法の基礎理論を体系的に理解し、職務遂行能力の充実を図る。 8月 2日 4 行政法共同研修  行政法の基礎理論を体系的に理解し、職務遂行 能力の充実を図る。 未定 2日 9年生職員(平成15年 度採用職員) 6年生職員(平成18年 度採用職員)

[派遣研修]

主催:神奈川県西部広域行政協議会

3年生職員(平成21年 度採用職員) 受講対象者等 実施時期・日数 平成23年4月1日付け 新採用職員等

(6)

№ 研修講座名 内 容 ・ 目 標 課題テーマ別調査研 究  課題テーマに高い関心と強い意欲を持っている県 内市町村職員による研究グループで、地方自治体 に求められる政策課題について海外先進国の調査 を含む調査研究により、地方分権時代に対応した 具体的施策の提言を行う。  アサインド   テーマコース (コーディネーター指 導方式)  課題研究テーマについて、国内での講義・指導の 受講、各自での資料・情報収集を経て、海外での調 査研究を行い、研究結果として報告書を作成する。 6~2 月 16日  インディペンデント   テーマコース (自主研究方式) 課題研究テーマに、国内での調査内容・調査先等 の検討、事前研究、資料・情報収集を経て、先進諸 外国での調査研究を行い、研究結果として報告書 を作成する。 6~2 月 18日 3 企画力開発研修  行政企画の基本となる知識の修得と企画立案能 力を養うことにより、企画担当としての資質の向上 を図る。 6月 2日 4 ☆コミュニケーション スキルアップ研修  相手に心から伝わる話し方などのスキルを習得 し、対人関係の構築や改善する力を身につけるな ど、コミュニケーションスキルの向上を図る。 12月 1日 5 プレゼンテーション研  施策提案、事業説明等において、相手に自分の 意思を明確に、効果的に伝えるため、プレゼンテー ションの知識や技術について実習を通じて修得す る。 12月 2日 6 ☆タイムマネジメント 研修(隔年実施)  限られた時間の中で業務効率を高め、最大限の 成果をあげるための手法を理解、習得する。 1月 1日 7 地方自治の現状と法 地方分権の動向、課題について具体的事例を通し て学ぶとともに、法の構造を知り、自治体職員に必 要な「行政法」等を学ぶ際の基礎知識を習得する。 6月 3日 8 住民との協働研修  協働のあり方を概念的、論理的な思考方法を用 いて明らかにしていくとともに、住民との協働を進め ていく上で必要な要件について、グループワーク等 を通じて修得する。 5月 2日 9 ※接遇研修  接遇の意味や心構えなどを再確認し、望ましい窓口対応ができる接遇対応力を身につける。 1月 1日 10 住民対応Ⅰ研修  住民対応の重要性を認識するとともに、苦情や要 望などに対する受け方、答え方、解決の方法等、ク レームの対処方法を修得し、住民サービスの向 上、住民との信頼関係の構築を図る。 2月 2日 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 平成23年4月1日付け 新採用職員等 受講を必要とする職員 実施時期・日数 実施時期・日数 1 ・ 2 受講を必要とする職員 受講対象者等 受講を希望する職員 (自己推薦書による庁 内選考あり) 受講を希望する職員 (副主幹級以下の職員 に限る。自己推薦書に よる庁内選考あり)

主催:神奈川県市町村振興協会(市町村研修センター)

4

(7)

№ 研修講座名 内 容 ・ 目 標 11 コーチング研修  管理監督者の責務・役割を再認識するとともに、 個人が内面に持つ可能性を引き出し、やる気と成 長を支援し、真に自発的な職員を育成するコーチン グの手法修得を図る。 10月 2日 12 目標によるマネジメント研修  マネジメントの全体像から、管理監督者としての 責務・役割を再認識し、「目標によるマネジメント」の 理論とその技術を体系的に修得することにより、管 理監督能力を高める。 1月 3日 13 住民対応Ⅱ研修  住民対応の重要性を認識するとともに、監督者と しての立場から、クレームの対処方法を修得し、住 民サービスの向上、住民との信頼関係の構築を図 る。 11月 2日 14 ※メンタルヘルス  メンタルヘルス対策はリーダー・監督者に求めら れる重要な課題となっている。メンタルヘルスにつ いての理解と適切な対処法について学び管理能力 の向上を図る。 1月 1日 15 マネジメント研修  管理者として、必要な幅広い視野と識見を養うこと により、先見性のある管理運営能力の向上を図る。 7月 2日 16 自治セミナー研修  管理者として、複雑化する行政需要に対応し、効 果的な行政運営を図るために、必要な幅広い視野 と見識を養う。 1月 1日 17 庁内講師養成研修  庁内講師として、必要な基礎知識及び技能を修 得することにより、職員研修の充実促進を図る。 6月 2月 2日 18 接遇研修指導者養 成研修  接遇研修指導者として、必要な知識及び指導技 術を修得することにより、接遇研修の充実を図る。 3月 3日 19 職場研修指導者養 成(隔年実施)  職場研修指導者(OJTリーダー)として、必要な知 識及び指導技術を修得することにより、職場研修の 充実を図る。 2月 2日 20 法制執務研修  条例規則の立案・改廃に必要な専門知識を修得 し、法制執務能力の向上を図る。 5月 3日 21 政策法務研修  政策を実現するために必要な法的なものの考え 方、法制度を理解し、条例・規則として制度化する のに必要な能力を身につける。 8月 4日 22 法学概論研修  職務遂行上必要な法律学を学ぶとともに、事例を 引用しながら「法的なものの見方(リーガルセンス、 リーガルマインド)」を身につける。 9月 3日 平成23年度課長代理 級昇格職員 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 (副主幹・課長代理級 以上) 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 (研修の講師となる職 員) 受講を必要とする職員 (副主幹・課長代理級 以上) 平成23年度副主幹級 昇格職員(いずれかひ とつ以上)及び受講を 必要とする職員(副主 幹・課長代理級以上) 受講を必要とする職員 (接遇研修の指導者と なる職員) 平成23年度課長級昇 格職員 実施時期・日数 受講対象者等 受講を必要とする職員

主催:神奈川県市町村振興協会(市町村研修センター)

(8)

№ 研修講座名 内 容 ・ 目 標 23 民法研修  法律学の中でも身近で入りやすい民法について、 基礎知識を学ぶことにより、「法的なものの見方 (リーガルセンス、リーガルマインド)」を養い、地方 自治体職員としての法適用能力の向上を図る。 7月 4日 24 行政争訟法研修  行政に関わる争訟について、実際の事例を参照 しながら理解を深め、知識を修得することにより、職 務遂行能力の向上を図る。 9月 3日 25 財務事務研修  財務に関する基礎的知識を体系的に修得するこ とにより、職務遂行能力の向上を図る。 9月 3日 26 税務職員(徴収基礎)研修 5月 2日 27 税務職員(徴収実務)研修 10月 3日 28 税務職員(固定資産 税)研修 6月 4日 29 税務職員(市町村民税)研修 8月 3日 30 用地担当職員研修  用地関係事務を遂行するために必要な知識を修得することにより、執務遂行能力の向上を図る。 7月 4日 31 統計概論研修  統計学の基礎やデータ解析理論を修得するととも に、各種統計の活用能力の向上を図る。 9月 2日 32 簿記研修  複式簿記(簿記3級程度)の基礎知識を学ぶとと もに、講義・演習を通じて財務諸表を読み解く力を 養う。 8月 3日 33 公会計制度研修 (普通会計)  公会計財務4表の公表に向けて、決算統計を用 い「総務省改訂モデル」による財務4表(普通会計) 作成の方法を学ぶ。 8月 3日 34 公会計制度研修 (連結会計)  公会計財務4表の公表に向けて、決算統計を用 い「総務省改訂モデル」による財務4表(連結会計) 作成の方法を学ぶ。 9月 3日 受講を必要とする職員 (徴収実務経験1年未 満) 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員  税務事務の執行に当たって必要な基礎的知識の 修得と実務上の問題を研究することにより、税務職 員としての資質の向上を図る。 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 3年生(平成21年度採 用職員)までの職員で 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 実施時期・日数 受講対象者等 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 (徴収実務経験1年以 上)

主催:神奈川県市町村振興協会(市町村研修センター)

6

(9)

№ 研修講座名 内 容 ・ 目 標 35 情報セキュリティ研 修  個人情報保護法とプライバシー概念の相違など 情報セキュリティの基礎知識を習得する。また、情 報の漏えいなど情報セキュリティに関わる事件・事 故の原因を理解し、再発防止の対策を学ぶ。 9月 1日 36 政策形成基礎演習研修  政策立案の基本的な考え方・手法を理解し、県職 員と合同の演習を通じて、基礎的なプロセスを体得 することにより、政策形成能力の養成を図る。 11月 3日 37 政策ディベート研修  複雑な因果関係を解き、成果のメリット・デメリットを 比較し、自説の優位性や他者を説得する政策の事前 評価の過程について演習をし、政策形成や行政評価 を行う道具としての政策ディベートの技法を習得する。 10月 2日 38 ワード研修(基礎)  ワードの基礎機能を習得する。 6~ 7月 1日 39 ワード研修(応用)  ワードのオプション機能を盛り込んだ文書作成方 法を学ぶ。 11~ 12月 1日 40 エクセル研修(基礎)  エクセルの基礎機能を習得する。 6~ 7月 2日 41 エクセル研修(応用)  さまざまな関数及びマクロ機能を学ぶ。 11~ 12月 2日 42 アクセス研修(基礎)  アクセスを活用したデータベースの管理方法を修 得する。 6~ 7月 2日 43 アクセス研修(応用)  データベースを構築するための様々な機能を修 得する。 11~ 12月 2日 44 パワーポイント活用 研修  パワーポイントを活用して、より効果的なプレゼン テーション資料の作成方法を修得する。 6~ 7月 1日 45 eラーニング研修(ワード基礎)  eラーニングを利用してワードの基礎機能を修得する。 6~7月 2ヶ月 46 eラーニング研修 (ワード応用)  eラーニングを利用してワードのオプション機能を 盛り込んだ文書作成方法を学ぶ。 6~ 7月 2ヶ月 受講を必要とする職員 (ワード Ver.2007を業 務に活用できる職員) 受講を必要とする職員 (エクセルVer.2007を業 務に活用できる職員) 受講を必要とする職員 (アクセスVer.2007が業 務に必要な職員) 受講を必要とする職員 (政策形成の基礎を学 ぼうとする職員) 受講を必要とする職員 (Windows Ver.2007の 基本操作のできる職 員) 受講を必要とする職員 (ワードVer.2007または 2003の基本操作のでき る職員) 受講を必要とする職員 (Windows Ver.2007ま たは2003の基本操作 のできる職員) 受講対象者等 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 (Windows Ver.2007の 基本操作のできる職 員) 実施時期・日数 受講を必要とする職員 (アクセスVer.2007を業 務に活用できる職員) 受講を必要とする職員 (Windows Ver.2007の 基本操作のできる職 員)

主催:神奈川県市町村振興協会(市町村研修センター)

受講を必要とする職員

(10)

№ 研修講座名 内 容 ・ 目 標 47 eラーニング研修 (エクセル基礎)  eラーニングを利用してエクセルの基礎機能を修 得する。 6~ 7月 2ヶ月 48 eラーニング研修(エクセル応用)  eラーニングを利用してさまざまな関数及びマクロ機能を学ぶ。 6~7月 2ヶ月 49 eラーニング研修 (アクセス基礎)  eラーニングを利用してアクセスを活用したデータ ベースの管理方法を修得する。 6~ 7月 2ヶ月 50 eラーニング研修 (アクセス応用)  eラーニングを利用してデータベースを構築するた めの様々な機能を修得する。 6~ 7月 2ヶ月 51 eラーニング研修 (パワーポイント活 用)  eラーニングを利用してパワーポイントを活用し た、より効果的なプレゼンテーション資料の作成方 法を修得する。 6~ 7月 2ヶ月 52 特定行政課題調査 研究  分権化時代を踏まえ、広域的な行政課題につい て共同で調査・研究を行うことにより、職員の問題 解決能力、政策形成能力の向上を図る。 6~ 1月 12日 № 研修講座名 内 容 ・ 目 標 1 専門実務研修課程な どの各研修 (www.jamp.gr.jp/)  特定の行政分野における高度な事務処理能力を 養成する。 年間 2~11 日 № 研修講座名 内 容 ・ 目 標 1 国際文化系の各研 修 (www.jiam.jp/)  国際化対応能力の向上に必要な、基礎的な要素 を身につけさせる。 年間 2~11 日 実施時期・日数 受講対象者等 受講を必要とする職員 (エクセル Ver.2007ま たは2003の基本操作 のできる職員) 受講を必要とする職員 (エクセル Ver.2007ま たは2003の基本操作 のできる職員) 受講を必要とする職員 (Windows Ver.2007ま たは2003の基本操作 のできる職員) 受講を必要とする職員 (アクセスVer.2007また は2003の基本操作の できる職員) 実施時期・日数 受講対象者等

主催:市町村アカデミー

受講を必要とする職員 (主任主事級~課長代 理級職員) 受講を必要とする職員 (Windows Ver.2007ま たは2003の基本操作 のできる職員) 受講を必要とする職員 受講対象者等 実施時期・日数

主催:国際文化アカデミー

主催:神奈川県市町村振興協会(市町村研修センター)

受講を必要とする職員 8

(11)

№ 研修講座名 内 容 ・ 目 標 1 各種専門研修  公務に関する今日的課題等の専門研修の受講や 時局講演会、セミナーに派遣し、幅広い知識を吸収 させ、人材育成を図る。 2 人権研修  横浜国際人権センター等が主催する講演会、県民集会に派遣し、人権問題について考える。 3 ☆親業訓練講座  親子関係をモデルにプログラムされた 「聞き方」「話し方」のスキ ルを習得することで、心理学の専門知識がなくても、こころの通うコ ミュニケーションを身につけ、職場における上司と部下、同僚同士な ど人間関係での悩みやメンタル面の不安やストレスを解く。 年間 (1回38日 時間) 受講を必要とする職員 受講を必要とする職員 随  時 実施時期・日数 受講対象者等 随  時 全職員の中から選出 (組織順の持ち回り)

主催:日本経営協会、その他の団体

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