学校名 三 次 市 立 甲 奴 小 学 校 指導者 T1 教諭 信 田 育 実 T2 ALT Jamila Bharath 1 日 時 令和元年 6月28日(金)第5校時
2 学 年 第5学年 12名
3 単元名 What do you have on Monday? 学校生活・教科・職業 (We Can! 1 Unit 3)
4 単元について 〇児童観 本学級の児童は,第1 学年から英語活動を行ってきた。昨年度は,年間 35 時間の外国 語活動を行い,今年度は週に2時間,外国語活動を実施している。 児童は,第4学年で,実際に何かをもっている(物的所有・所持)場合に限定して,“Do you have ~?”の表現に慣れ親しんだ。 アンケート調査によると,「外国語活動の授業に進んで参加している」の項目には全員 が肯定的回答をしている。一方で,「英語でやり取りする時には,相手の言ったことにう なずいたり,英語で返事したりしています。」「英語でやり取りをする時には,会話が続 くように知っている表現を使うようにしています。」などのやり取りに関する項目に「と てもあてはまる」と回答した児童は7人となっている。人前で自分の言葉で表現するこ とを恥かしがったり,どのように会話を続けようかと戸惑ったりする姿が見られること もあり,既習表現を用いて自分の考えや気持ちを相手に伝えようとすることに,抵抗感 が少なくなることを目指したい。 〇単元観 本単元では,具体物や実際に何か(手に)持つわけではない場合についての“Do you have ~?”という表現を新たに学習する。本単元を通して,児童は,一番身近な学校生 活について学習を進め,世界の子供たちがどのような学校生活を送っているのか,どの ような科目を学習しているのかなどを知る。また,児童にとって自分の進路を決める際 に,今学習していることや経験してきたことが影響するという事を実感できる学習とも いえる。 〇指導観 指導に当たっては,世界の子供たちの学校生活を知ることを通して,「子どもたちが勉 強するのはどうしてか」と考えさせる。子どもたちは様々な考えを出すことが予想され るが,その中の「なりたい自分になるため」という考えに焦点を当て,将来就きたい職 業に就くために,どんな時間割だったら良いかをそれぞれが考え,紹介し合い,友達の 考えを知ることを単元のゴールとしたい。 本学級のほとんどの児童は将来の夢をもつことができているが,将来の夢については まだ考えられない児童もいる。個人の「将来の夢」という大切な情報を扱うので,児童 らに「将来の夢」を宣言することを強制するのではなく,「この職業もいいな」「あの職
小学校外国語活動 学習指導案
業もいいな」と夢が広がるように支援をする。将来の夢を決めかねている児童には,「も しこの職業に就くならこの時間割」「職業ではないが,こんなことがしたいからこの時間 割」というように,柔軟に考えてよいことを伝え,「何を発言しても大丈夫だ」と安心で きる雰囲気を作りたい。 また,時間割の一部を友達同士でアイデアを出しながら考えたり修正したりする場面 を設け,やり取りする必要性を生み,そこで児童の考えが深まるように工夫する。 そのようにして作成した夢の時間割を,クイズ形式にして発表する。「この時間割なら この職業に就きたいのかな」など,児童が予想することで,友達の話を聞く意欲を高め たい。 5 単元目標 〇進んで曜日や教科,職業について尋ねたり答えたりしようとする。 【コミュニケーションへの関心・意欲・態度】 〇曜日や教科,職業について尋ねたり答えたりする表現に慣れ親しむ。また,活字体の小文字を読む ことに慣れ親しむ。 【外国語への慣れ親しみ】 〇世界には様々な学校があり,日本と世界の学校生活の共通点と相違点に気付く。 【言語や文化に関する気づき】 6 新学習指導要領における領域別目標 聞くこと イ ゆっくりはっきりと話されれば,日常生活に関する身近で簡単な事柄につ いて,具体的な情報を聞き取ることができるようにする。 読むこと ア 活字体で書かれた文字を識別し,その読み方を発音することができるよう にする。 話すこと (やり取り) イ 日常生活に関する身近で簡単な事柄について,自分の考えや気持ちなどを, 簡単な語句や基本的な表現を用いて伝え合うことができるようにする。 7 単元ゴール コミュニケーションの 目的・場面・状況 自分の将来就きたい職業のための「夢の時間割」を作成し,友達に中間報 告をし,加筆・修正を行う。そうやって完成した「夢の時間割」をクイズ 形式で友達に発表する。 目指す発話例
A: Do you have (Japanese) on (Monday)? B: No, I don’t.
A: What do you have on (Monday?) B: I have (math, P.E, P.E…).
A: How many (P.E.) classes do you have? B: I have (five P. E.) classes.
A: Is it a baseball player?
B: Yes, That’s right. I want to be (a baseball player). And I want to study (home economics) for (my health).. A: I see. That’s nice idea. Good dream.
8 言語材料(下線は新出表現・語彙) 9 単元の評価規準 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語への慣れ親しみ 言語や文化に関する気付き ○進んで,曜日や教科,職業につ いて尋ねたり答えたりしようと している。 ○曜日や教科,職業について尋ね たり答えたりする表現に慣れ 親しんでいる。 ○また,活字体の大文字・小文字 を識別し,慣れ親しんでいる。 ○世界には様々な学校がある ことや,日本と世界の学校生 活の共通点・相違点等に気付 いている。 10 単元指導計画 時 各時間の目標(◆)と主な活動(〇) [ ]=児童のめあて 【 】=誌面にある活動 評 価 表現例 コ 慣 気 評価規準 課 題 と の 出 会 い 1 ◆曜日や教科について尋ねたり答えたりす る表現に慣れ親しむ。[教科の言い方は?]
○帯活動:Sounds and Letters (O,J,C,P) ○【Let’s Watch and Think 1】ロシア,エ
ジプト,アメリカの学校の映像を見て,分 かった事や聞き取れたことを発表する。 ○指導者の話を聞き,アメリカスの学校が今 夏休みということを知る。 ○【Let’s Chant】(オプション)Subjects ○Let’s Talk: すきな教科を伝え合う。 ○ ・教科や教科に ついて尋ねた り答えたりす る表現に慣れ 親しんでい る。
・Do you like (教科)? ・Yes, I do./No, I don’t. ・I like (教科). 2 ◆曜日や教科について尋ねたり答えたりす る表現に慣れ親しむ。 ◆世界には様々な学校があることに気付く。 [時間割を伝えよう。]
○帯活動:Sounds and Letters (S,Q,U,R) ○【Let’s Chant】(オプション)Subjects ○指導者とやり取りをしながら,5 年生の時 間割を埋めていく。 ◎ ○ ・世界には様々 な学校がある ことに気付い ている。 ・教科や教科に ついて尋ねた り答えたりす る表現に慣れ 親しんでい
・Do you have (教科) on (曜 日)?
・Do you like (教科)? ・Yes, I do./No,
I don’t. ・I like (教科).
主な表現 主な語彙
・Do you have (P.E.) on (Monday)? ・Yes, I do. / No, I don’t.
・What do you have on (Monday)? ・I study (math). ・I want to be (a
teacher).・I want to study (math). ・How many ~ classes do you have?
・職業 (police officer, soccer player, doctor, baseball player, florist)
・教科 (Japanese, English, math, social studies, home economics, calligraphy, moral education. P.E. integrated learning)
情 報 の 収 集 / 整 理 ・ 分 析 ○【Let’s Play】ペアになり,5 年生の時間割 を見て,自分の好きな時間割の曜日を一つ 決め,“Do you have ~ on –day?”と尋ね 合いながら,どの時間割を選んだかを当て 合う。
○【Let’s Watch and Think 1】ベルギー, ラオスの学校の映像を見て,分かった事や 聞き取れたことを発表する。 る。 3 ◆日本と世界の学校生活の共通点・相違点等 に気付く。 ◆曜日や教科について尋ねたり答えたりす る表現に慣れ親しむ。 [日本らしい授業って?] ○帯活動:聞こえた大文字を書こう。 ○Small Talk: 持っている文房具 指導者の話を,反応をしたり質問に答えた りしながら聞く。 ○NHK for school 「世界エイゴミッション」 の一部を視聴して,フィンランドの学校の フィンランドらしい教科について知る。 ○【Let’s Watch and Think 2】世界の子供
たちがどんな教科を学んでいるのかを “What do you have on Monday?”と尋ね ながら,ケニアとスペインの視聴をし,日 本と比較する。
○Let’s Talk: ALT に“Do you have ~?”と 尋ねながら,その教科がカナダにあるかど うかを尋ねる。
○【Let’s Chant】What do you have on Monday? ○ ◎ ・日本と世界の 学校生活の共 通点・相違点 等に気付いて いる。 ・教科や教科に ついて尋ねた り答えたりす る表現に慣れ 親しんでい る。 ・What do you have on (曜 日)? ・I have (教科). ・Do you have
(教科) on (曜 日)? ・Do you like
(教科)? ・Yes, I do./No, I don’t. ・I like (教科). 4 ◆職業についての表現に慣れ親しむ。 [職業の言い方は?] ○帯活動:聞こえた大文字を書こう。 ○【Let’s Chant】What do you have on
Monday?
○【Let’s Watch and Think 2】映像を見て, 世界の子どもたちがどんなことを学んで いるのか分かった事を発表し合う。 ○Small Talk: 家族 指導者の話を,反応をしたり質問に答えた りしながら聞き,職業を表す表現に触れ ○ ・職業について の表現に慣れ 親しむ。 ・I want to be a (職業). ・I want to study (教科). ・What do you have on (曜 日)? ・I have (教科). ・Do you have
(教科) on (曜 日)?
・Do you like (教科)?
・Yes, I do./No, I don’t.
創 造
る。
○Let’s Talk: ALT に自分のなりたい職業を 表す表現を尋ね,伝え合う。 5 ◆時間割について尋ねたり答えたりする表 現に慣れ親しむ。活字体の文字を識別し, 慣れ親しむ。[どんな時間割にしたい?] ○帯活動:Go fish ゲーム(大文字と小文字の マッチング)
○【Let’s Chant】What do you have on Monday?
○【Let’s Watch and Think 3】映像を視聴 し,登場人物と将来の夢,オリジナル時間 割を線で結ぶ。 ○【Activity 1】p.22 ・指導者の時間割を聞き,誌面の表に記入 する。 ・自分の夢の時間割を考え,時間割カード を貼る。 ○ ・時間割につい て尋ねたり答 えたりする表 現に慣れ親し んでいる。 ・I want to be a (職業). ・I want to study (教科). ・What do you have on (曜 日)? ・I have (教科). ・Do you have
(教科) on (曜 日)?
・Do you like (教科)? ・Yes, I do./No, I don’t. ・I like (教科). 6 本 時 ◆進んで,夢の時間割について伝え合おうと する。 ◆活字体の文字を識別し,慣れ親しむ。 [夢の時間割を紹介したり,感想を伝えたり しよう。] ○帯活動:Go fish ゲーム(大文字と小文字の マッチング)
○【Let’s Chant】What do you have on Monday? ○Small Talk:小学生の時の夢 指導者の話を,反応をしたり質問に答えた りしながら聞く。 ○【Activity 2】前時に作成した夢の時間割 をグループの人にクイズ形式で紹介し,感 想や助言を伝え合う。 ◎ ○ ・進んで,夢の 時間割につい て伝え合おう としている。 ・活字体の大文 字・小文字を 識別し,読ん だり書いたり することに慣 れ親しんでい る。 ・I want to be a (職業). ・I want to study (教科). ・What do you have on (曜 日)? ・I have (教科). ・Do you have
(教科) on (曜 日)?
・Do you like (教科)?
・Yes, I do./No, I don’t.
7 ◆進んで,夢の時間割について尋ねたり答え たりしようとする。 [夢の時間割クイズをしよう。] ○帯活動:Go Fish (小文字) ○【Activity 2】グループごとに誰がどの時 間割を作ったのかを出題し,全員で当て合 う。 ○ ・進んで,夢の 時間割につい て尋ねたり答 えたりしよう としている。 ・I want to be a (職業). ・I want to study (教科). ・What do you have on (曜 日)? ・I have (教科). ・Do you have
(教科) on (曜 日)?
・Do you like (教科)? ・Yes, I do./No, I don’t. ・I like (教科). 11 本時の学習 (1)本時の目標と授業の流れ 過 程
児童の学習活動
教師の支援
指導上の 留意点等 ◆評価T1(外国語担当)
T2 (ALT)
導 入 ① 挨拶をする。 ・学習リーダーが中心となってや り取りを進める。 ② 帯活動:Go fish (大文字と小文 字のマッチング) <既習の復習・定着>③【Let’s Chant】What do you have on Monday?
<既習表現の復習>
○挨拶をする。 “Hello!
How are you?” ○大文字カードと小文字
カードを配り,Go fish をすることを伝える。 T2 にインストラクシ ョンをお願いする。 “Is this OK?”と,ペアに
なっていないカードを 並べて見せ,児童にルー ルを確認させる。 ○チャンツを唱えること を伝える。 ○Greeting “Good afternoon, class.” ○Go fish ・Instruction 1. Deal 5 cards.
2. Find the pairs. 3. Ask a friend “Do
you have ~?” 4. If s/he has the card,
s/he says “Here you are.”
If s/he doesn’t have the card, s/he says “Sorry. Go fish.” So, take one card
from the top of the pile.
○Chant
“What do you have on Monday?” 学習リーダーを 中心に会話を行 う。 ◆活字体の文字 を識別し,慣 れ親しんでい る。 第6時 目 標:進んで,夢の時間割について伝え合おうとする。 (コミュニケーションへの関心・意欲・態度) 活字体の文字を識別し,慣れ親しむ。(外国語への慣れ親しみ) 準備物:電子黒板, 児童の夢の時間割, 指導者の夢の時間割 Go fish ・大文字と小文字のカードをセッ トにし児童に配る。 ・一人に5 枚ずつカードを配り, 残りは机の中央に裏にして重 ね,山にする。 ・手持ちのカードに大文字と小文 字のペアがあれば,場に出す。 ・”Do you have (Big A)?”と誰かを
指名して尋ね,相手はそのカー ド を も っ て い れ ば”Here you are.”と渡し,持っていなけれ ば,”Sorry. Go fish.” と言う。 ・”Go fish.”と言われたら,山の一 番上のカードを一枚取る。
展 開 ③ Small Talk:小学生の時の夢 指導者の話を,反応したり,質 問に答えたりしながら聞く。 <既習の復習・本時のめあてへ の導入> ④ 本時のめあてを確認する。 ⑤ 【Activity 2】前時に作成した 夢の時間割をグループの人に クイズ形式で紹介する。 <コミュニケーション活動> ○Small Talk . ・友達から感想や助言をも らうことで,自分の時間 割に自信をもてたり,さ らに改良したりできる ことをつかませる。 ○夢の時間割クイズの進 め方をT2と代表の児 童とデモンストレーシ ョンして見せる。 ○Small Talk ○Dream Schedule Quiz ・demonstration 本を見せたり, 写真を見せたり しながら,話の 内容の理解がで きるようにす る。 児童に何度も質 問をしたり,反 応を促したりし ながら,話に巻 き込んでいく。 クイズのやり取 り例を見せ,や り取りのイメー ジをもたせる。 太字は児童に使 わせたい表現 T1: Jamila sensei, your dream is calligrapher, right?
T2: Yes. But, I have another dream. T1: What’s your dream? What do you have? T2: Please, guess.
T1: 先生はお菓子作りが好きだから…Do you have home economics? T2: No, I don’t. I don’t have home economics.
(教科を予想させ,何人かの児童に T2 に尋ねさせる)S: Do you have science? T2: Yes, I do. I have two science classes.
S: Do you have arts and crafts?
T2: Yes, I do. I have two arts and crafts classes. The last one, this is my original subject.
T1: Your original subject. What do you have? T2: I have a computer class.
T1: Computer… What’s her dream? (児童にも考えさせる) Ah-ha! It’s an illustrator!
T2: Yes! That’s right. I want to be an illustrator.
T1: Nice dream! (児童の「なんで science なん?」というつぶやきを拾って) S: Why do you have science?
T2: It’s good for the illustrations of animals, trees, flowers. T1: I see!
T1: Look. This is me. (小学生のころの写真を見せる。) I read this book. (小学生のころに読んだ本を見せる。) Which country is this about? Yes! This is about Spain.
Look at this page! This is a church, “Sagrada Família”. Do you know this? I wanted to go to Spain. And, this is the dream schedule of small Nobuta sensei.
T2: What do you have?
T1: I have Spanish, Spanish, Spanish…
T2: Oh! Wait, wait. How many Spanish classes?
T1: I have six Spanish classes. I want to speak Spanish. T2: Oh, I see. But how about social studies?
T1: Why social studies? T2: It’s good for traveling.
T1: Oh, That’s a nice idea! OK. I have five Spanish classes and I have one social studies.
展 開 ま と め ・表現の練習をしたのち,3人グ ループで,一人ずつ自分の夢や 時間割をクイズで紹介する。 ・時間割についての感想やアドバ イスを伝え合う。 <新しい価値の創造> ・グループで感想を伝えたり, お勧めの教科を伝えたりし合 う。 ⑥ 振り返りを書き,発表する。 ⑦ 挨拶をする。 ・児童の様子を見て,必要 であれば,T1とT2の 後を児童にリピートさ せ,表現の練習をした後 クイズのやり取りをさ せる。 ・再びT2とデモンストレ ーションを見せ,感想や アドバイスを伝え合い 時間割の改良をしても 良いことを伝える。 ・友だちの夢や考えを大切 にしたアドバイスになる ように伝える。 ○次時に,改良した時間割 を伝え合うことを伝え, 振り返りを書くように 言う。また,何人かに発 表させる。 ○挨拶をする。
・Practice the phrases if they need it.
・Demonstration ・Support students ○Reflection ○Greeting 児童がアドバイ スのための表現 や,感想を伝え る表現に気付け るように何度も 繰り返し,必要 があれば練習す る。
T1: Jamila sensei, your dream, illustrator is nice dream! And, your dream schedule is nice, too!
(児童に向けて「他にJamila 先生にお薦めの教科はないかな?」と投げか け,何名かの児童にT2 へのお薦め教科を発表させる。)
S: How about calligraphy? T1: Oh, It’s good for illustrations. T2: Yes. That’s nice idea!
児童の発話例
A: What’s your dream? What do you have? B: Please guess. A: Do you have ~? B: Yes, I do. I have ~.
/ No, I don’t. I don’t have ~. C: Do you have ~? B: No. This is my original
subject, “~”. C: Oh, your dream is ~! B: Yes. That’s right.
児童の発話例 A: Any questions?
Why (do you have)~? B: I like ~. It’s good for ~. C: How about ~? It’s good for ~. B: That’s nice idea. 振り返り例 ・これはどう?と提案する時 にHow about ~?が使える。 ・自分では考え付かなかった 教科をおすすめしてもらっ て,それもいいなと思った。
(2)本時の板書計画 ゴール:夢の時間割を伝えよう。 夢の時間割を紹介したり,感想を伝え合ったりしよう。 T1の夢の時間割 T2の夢の時間割 反応 ワード例