• 検索結果がありません。

表紙・目次・ほか(35:2005)

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "表紙・目次・ほか(35:2005)"

Copied!
5
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)ISSN 0389-4606. 近畿大学工学部. 紀. 3 5. 要 人文・社会科学篇 目 次. 研究論文 1 . W知識学入門講義(18 1 3 ) j]におけるブイヒテの立場 - 阿 部 典 子 … (1). 2. 算数・数学実験を取り入れた算数・数学教材の開発 -伊藤昭夫,五十嵐淳,西村謙一, 弘田達夫,福島洋平,細川吉彦…( 1 1 ). 3 . 後期中等教育における学校管理の動向 一高校改革とドイツの組織学習の事例を中心としてー 織田成和…( 5 1 ). ノート 1.判例研究. 「イラク戦争」開始手続の合憲性審査が拒否された事例 -土屋孝次…( 6 5 ). 200 5.

(2) 近畿大学工学部紀要 人文・社会科学篇. 3 5 2005. 近畿大学工学部.

(3) 編集後記 今年は例年にも増してキャンパスの紅葉が見事であった。その彩りの中央で はメデ、ィアセンターが大学の雰囲気をかもし出している。 待ち望まれていたメディアセンターが今年 10 月無事落成式を終え、キャン パス内でのセンターの役割を担い始めた。そのオープンに向けての様々な準備、 従来の電算センターや図書館の引越し、そしてスタート後の業務等々に関わっ た方のお忙しさは想像に難くないが、その慌しさのなかで今年も紀要を発行す ることができた。執筆及び編集に携わった方々のご尽力に感謝を申し上げる。 紀要は今年で第 35号を迎えた。この伝統を作り出すには当然のことながら 35年の年月が必要である。活字離れが進みつつあり、また活字に触れるにして も電子媒体によることが多くなってきた昨今、印刷物を手にすると何かうれし い気がするのは私の年代のせいだろうか。メディアセンター内の開架書庫を歩 き回る時に覚えるうれしさも、閉じところに由来するものなのかもしれない。 そしてそのような心地好さに浸るためには、伝統を保持していくだけのエネル ギーが前提として必要である。伝統を受け継ぎ、さらには新たな風を呼び起こ すのは、たぶん今の我々とそして何よりも次の世代の方たちであるだろう。楽 しみである。. ( 2 0 0 5年 1 2月 阿 部 記 ).

(4) 平成 1 7 年1 2月2 0日 印刷 平成 1 7年 1 2月2 0日 発 行. 近畿大学工学部紀要(人文・社会科学篇)第 35号 編集兼発行者. 近 畿 大 学 工 学 部 干7 39-2116広島県東広島市高屋うめの辺 l番 電 話 082-434-7000. P u b l i s h e dby: TheS c h o o lo fEngineering, K i n k iU n i v e r s i t y ,T akayaumenobe,Higashihiroshima, Address: 1 Hiroshima7 3 9・. 2 1 1 6,]apan l 0 8 2-4 3 4-7000 Te.. 印 刷 所. 中本総合印刷株式会社 〒7 320802 広島市南区大州 5丁目 1 番1 号 ・.

(5) ANNUALREPORT K i n k iU n i v e r s i t y Schoolo fEngineering N. o 35 2005 CONTENTS. O r i g i n a lP a p e r s 1 .F i c h t e sStandpunkti n“ Einleitungsvorlesungeni nd i eWissenschaftslehre( 1 8 1 3 )" N o r i k oA B E . . .1. 2 .Developmento fTeachingM a t e r i a l so fMathematics Takingi nt h eM a t hematicalI n s p e c t i o n AkioITO,JunIGARASHI,K e n i c h iNISHIMURA .TatsuoHIROTA . Y o h e iFUKUSHIMA .YoshihikoHOSOKA羽T A . . .1 1. 3 .Themovemento fschoolmanagementi nthel a 抗e rper iodo fsecondaryeducation .S h i g e k a z uODA'" 5 1. Note 1 .CASENOTE:Doev .GeorgeW.Bush, 323F.3d133( 1 s tC i r . 2 0 0 3 ). TakatsuguTSUCHIYA . . .6 5.

(6)

参照

関連したドキュメント

と言っても、事例ごとに意味がかなり異なるのは、子どもの性格が異なることと同じである。その

編﹁新しき命﹂の最後の一節である︒この作品は弥生子が次男︵茂吉

その他、2019

それから 3

 「世界陸上は今までの競技 人生の中で最も印象に残る大 会になりました。でも、最大の目

今までの少年院に関する筆者の記述はその信瀝性が一気に低下するかもしれ

 かつての広葉樹は薪炭林としての活用が主で、20〜40年の周期