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(1)

Hos-CanR 3.0

参考マニュアル一覧

システム管理者/登録作業者用

Ver. 9

バージョン 改訂日付 改訂内容 Ver. 1 2010/3/15 初版 Ver. 2 2010/4/20 Q&Aとトラブルシューティングの更新 Ver. 3 2010/6/7 Q&Aとトラブルシューティングの更新 Ver. 4 2010/7/9 トラブルシューティングの更新 Ver. 5 2010/8/9 Q&Aの更新 Ver. 6 2010/9/22 Q&Aの更新 Ver. 7 2010/12/10 Q&Aとトラブルシューティングの更新 Ver. 8 2011/3/15 トラブルシューティングの更新 Ver. 9 2011/12/05 Q&Aとトラブルシューティングの更新

(2)

目 次

参考マニュアル一覧の使用方法

■ 疑問・要望別

1.

インストール

2.

Ver.2.5⇒Ver.3.0への移行

3.

データの登録

4.

データの表示

5.

品質管理

6.

Hos-CanR3.0の機能

7.

Casefinder(クライアント・サーバー版)

8.

独自項目の運用

9.

サービスパック

トラブルシューティング

関連マニュアル項目一覧

・・・・・・・・・・・・ 3

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4

・・・・・・・・・・・・・・ 5

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8

・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9

・・・・・・ 11

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 14

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15

・・・・・・・・・・・・・・・・ 19

Hos-CanR 3.0

参考マニュアル一覧

目 次

(3)

■ 参考マニュアル一覧の使用方法

Hos-CanR 3.0での作業中に参照したいマニュアルの項目を、要望・疑問ごとに案内します。 参照したい疑問・要望例がない場合は、巻末の「関連マニュアル 項目一覧」から、参考になりそうな項目を直接確認してください。 ? ? ? ? ? ? ?

各種マニュアル

■○○がしたい ⇒××マニュアル P.●参照 ■△△がしたい ⇒××マニュアル P.●参照 ■○○ができない ⇒××マニュアル P.●参照 ■△△ができない ⇒××マニュアル P.●参照 本書内では、各種マニュアルを以下の名称で表記しています。 ■ Hos-CanR 3.0 ファイル共有版セットアップハンドブック ■ Hos-CanR 3.0 クライアント・サーバー版セットアップハンドブック ■ Hos-CanR 3.0 データ登録ハンドブック

■ Hos-CanR ファイル共有版 Ver.2.5 ⇒ Ver.3.0 データ移行マニュアル ■ Hos-CanR クライアント・サーバー版 Ver.2.5 ⇒ Ver.3.0 データ移行マニュアル

■ Hos-CanR 3.0 システム管理マニュアル ■ Hos-CanR 3.0 運用マニュアル ■ Hos-CanR 3.0 Casefinder 設定マニュアル ■ Hos-CanR 3.0 Casefinder 操作マニュアル ■ Hos-CanR 3.0 独自項目アップグレード及び設定マニュアル ■ Hos-CanR 3.0 独自項目運用マニュアル ⇒ SF版セットアップハンドブック ⇒ CS版セットアップハンドブック ⇒ データ登録ハンドブック ⇒ SF版移行マニュアル ⇒ CS版移行マニュアル ⇒ システム管理マニュアル ⇒ 運用マニュアル ⇒ Casefinder 設定マニュアル ⇒ Casefinder 操作マニュアル ⇒ 独自項目アップグレード及び設定マニュアル ⇒ 独自項目運用マニュアル

(4)

1. インストール

1-1 Hos-CanR 3.0(ファイル共有版)を新規にインストールして使用したい。

⇒ SF版セットアップハンドブック を始めから参照してください。

1-2 Hos-CanR 3.0 (クライアント・サーバー版)を新規にインストールして使用したい。

⇒ CS版セットアップハンドブック を始めから参照してください。 インストールに関する疑問・要望です。

1-3 環境設定を行いたい。

1-4 Hos-CanR 3.0を起動したい。

⇒ データ登録ハンドブック P.3「1-1. システムの起動」を参照してください。

1-5 複数のコンピューターで使用、または作業用のコンピュータを増やしたい。(ファイル共有版)。

⇒ SF版セットアップハンドブック P.15~「複数のコンピュータでファイルを共有して使用する場合の設定」の項を参照してください。

1-6 SQL Serverを使用した運用をしたい(クライアント・サーバー版)。

1-8 初めてログインする際のIDとパスワードを知りたい。

⇒ データ登録ハンドブック P.3「1-1. システムの起動」を参照してください。

1-7 SQL Serverを使用して、複数のコンピューターで使用、または作業用のコンピュータを増やしたい。(クライアント・サーバー版)。

⇒ CS版セットアップハンドブック P.18~「複数のコンピュータでファイルを共有して使用する場合の設定」の項を参照してください。

1-9 ユーザーIDを増やしたい。

⇒ システム管理マニュアル P.4「1-2. ユーザーの新規登録」を参照してください。 ファイル共有版使用 ⇒ SF版セットアップハンドブック P.10「2-2. Hos-CanR 3.0 の環境設定」を参照してください。 クライアント・サーバー版使用 ⇒ CS版セットアップハンドブック P.10「2-2. Hos-CanR 3.0 の環境設定」を参照してください。 初めてHos-CanRを導入する ⇒ CS版セットアップハンドブック を始めから参照してください。 Hos-CanR 2.5を使用している ⇒ CS版セットアップハンドブック を始めから参照してVer.3.0をインストールした上で、CS版移行マニュアル を始めから参照してください。

1-10 現在運用しているHos-CanR 3.0がインストールされているコンピュータを別のコンピュータに引越したい。

⇒Hos-CanR3.0公式ダウンロードサイトのQ&Aから下記のマニュアルをダウンロードし、参照してください。 ・ファイル共有版使用 ⇒ コンピュータの引っ越しマニュアル(ファイル共有版) を初めから参照してください。 ・クライアント・サーバー版使用 ⇒ コンピュータの引っ越しマニュアル(クライアント・サーバー版) を初めから参照してください。(必要に応じて「 Canstage.ini 」もダウンロードしてください) ◆マークのついたQ&Aは、今バージョンで更新された内容です。

(5)

2. Ver.2.5⇒Ver.3.0への移行

2-1 Hos-CanR 2.5から3.0に移行したい。

2-4 Hos-CanR 2.5で作成した項目や設定はどの程度移行するのか?

⇒ SF版移行マニュアル か CS版移行マニュアル の P.4~「1-2. 移行イメージと移行される独自設定」を参照してください。 バージョンの移行に関する疑問・要望です。

2-5 Casefinderの設定を移行したい(クライアント・サーバー版)。

⇒ CS版移行マニュアル P.13「2-2. Casefinderの設定の移行」を参照してください。

2-6 移行結果の詳細が知りたい。

⇒ SF版移行マニュアル のP.13、もしくは CS版移行マニュアル のP.17「3-1. 移行結果ログの確認」を参照してください。 ⇒ SF版セットアップハンドブック か CS版セットアップハンドブック を始めから参照して、Ver.3.0をインストールした上で、 Ver.2.5でファイル共有版使用 ⇒ SF版移行マニュアルを始めから参照してください。 Ver.2.5でクライアント・サーバー版使用 ⇒ CS版移行マニュアルを始めから参照してください。

2-2 現在運用しているコンピュータでHos-CanR 2.5(ファイル共有版)から、3.0(クライアント・サーバー版)に移行したい。

⇒ CS版セットアップハンドブック を始めから参照して、Ver.3.0をインストールした上で、SF版移行マニュアル を始めから参照してください。

2-3 現在運用しているHosCanR2.5(ファイル共有版)のコンピュータを別のコンピュータでHosCanR3.0(クライアントサーバー版)に移行したい。

⇒ Hos-CanR3.0公式ダウンロードサイトのQ&Aから下記のマニュアルをダウンロードし、参照してください。 別のコンピュータでのHos-CanR2.5(ファイル共有版)から3.0(クライアント・サーバー版)への移行マニュアル を初めから参照してください。

(6)

3. データの登録

3-1 システムの起動をしたい。

⇒ データ登録ハンドブック P.3「1-1. システムの起動」を参照してください。

3-2 新規データの登録をしたい。

⇒ データ登録ハンドブック P.8~「2.新規データ登録」の項を参照してください。 データの登録に関する疑問・要望です。

3-3 登録済みのデータに情報を追加登録したい。

⇒ データ登録ハンドブック P.17「3-1. 多重がんの登録」を参照してください。

3-4 予後調査情報を追加登録したい。

⇒ データ登録ハンドブック P.19~「4.予後情報」の項を参照してください。

3-5 病院内情報(病棟・診療科・職員(主治医))のコードマスターを作成したい。

⇒ データ登録ハンドブック P.5「1-3. 病院内情報コードマスターの登録」を参照してください。

3-7 データ登録画面で品質管理結果を確認したい。

⇒ データ登録ハンドブック P.13「2-4. 品質管理の結果確認」を参照してください。

3-8 カンマ区切りファイル(CSVファイル)からデータの取り込み(インポート)をしたい。

⇒ 運用マニュアル P.23「6-2. ファイルからのデータ入力」を参照してください。

3-9 独自のファイル形式を作成したい。

⇒ 運用マニュアル P.18「6-1. ファイル形式の新規作成」を参照してください。

3-6 コードマスターを変更したい。

⇒ 運用マニュアル P.9「3-4. 設定の編集」と P. 87「12-2. コードマスターの作成」を併せて参照してください。

3-10 登録完了後、データ表示画面を更新したい。

⇒ データ登録ハンドブック P.16「2-6.データ表示画面の更新」を参照してください。

(7)

4. データの表示

4-1 一覧に表示するデータを変更したい。

⇒ 運用マニュアル P.12「5-1. 一覧に表示するデータを変更する」を参照してください。

4-2 ウィザードについて知りたい。

⇒ 運用マニュアル P.4~「2.Hos-CanR 3.0 の動作 ~ウィザード~」の項を参照してください。 データの表示に関する疑問・要望です。

4-3 選択ウインドウについて知りたい。

⇒ 運用マニュアル P.6~「3.Hos-CanR 3.0 の動作 ~選択ウインドウ~」の項を参照してください。

(8)

5. 品質管理

5-2 品質管理の結果をファイルに出力したい。

⇒ 運用マニュアル P.63「8-1. 品質管理結果の出力」を参照してください。

5-1 品質管理を一覧で確認したい。

⇒ 運用マニュアル P.14「5-2. 一覧で品質管理を確認する」を参照してください。 品質管理に関する疑問・要望です。

5-3 品質管理のエラーと警告の意味を知りたい。

⇒ データ登録ハンドブック P.13「2-4. 品質管理の結果確認」を参照してください。

(9)

6. Hos-CanR 3.0 の機能

6-1 登録したデータをファイルに出力したい。

⇒ 運用マニュアル P.27~「7.ファイルへのデータ出力」の項を参照してください。

6-2 登録したデータを集計したい。

⇒ 運用マニュアル P.66~「9.集計・生存率計算」の項を参照してください。 Hos-CanR 3.0 の機能に関する疑問・要望です。

6-3 ユーザーを増やしたい。

⇒ システム管理マニュアル P.4「1-2. ユーザーの新規登録」を参照してください。

6-4 表示・出力設定を作成したい。

⇒ 運用マニュアル P.83「11-2. 表示・出力形式の作成」を参照してください。

6-5 抽出条件を作成したい。

⇒ 運用マニュアル P.78「10-2. 抽出条件の作成」を参照してください。

6-6 コードマスターを作成したい。

⇒ 運用マニュアル P.87「12-2. コードマスターの作成」、もしくはP.90「12-3. コードマスターをファイルから取り込む」を参照してください。

6-8 生存率の計算をしたい。

⇒ 運用マニュアル P.66~「9.集計・生存率計算」の項を参照してください。

6-9 全データを出力したい。

⇒ 運用マニュアル P.28「7-2. データ出力方法」と P.57「7-7. 全データを出力」を併せて参照してください。

6-10 拠点病院全国集計用として出力したい。

⇒ 運用マニュアル P.28「7-2. データ出力方法」と P.35「7-3. 拠点病院全国集計用(標準項目)2008年症例を出力」を併せて参照してください。 次ページへ続く

6-7 データを検索したい。

⇒ データ登録ハンドブック P.17「3-1. 多重がんの登録 手順1」を参照してください。

(10)

6-11 地域がん登録用としてファイルを出力したい。

運用マニュアル P.28「7-2. データ出力方法」と併せて、 カンマ区切りファイル(.csv)を出力 ⇒ P.37「7-4. 地域がん登録用としてカンマ区切りファイル(.csv)のみを出力」を参照してください。 印刷用届出表を出力 ⇒ P.42「7-5. 地域がん登録用として印刷用届出表を出力」を参照してください。 独自条件を設定して出力 ⇒ P.49「7-6. 地域がん登録用として独自条件を設定して出力」を参照してください。

6. Hos-CanR 3.0 の機能

Hos-CanR 3.0 の機能に関する疑問・要望です。 6-12

標準のファイル形式で取り込み(インポート)をしたい。

Hos-CanR3.0には、標準で下記の3つのファイル形式が実装されています。これらのファイル形式を使用するためのデータ作成方法についてはHos-CanR3.0公式ダウンロードサイトの ・「1.Hos-CanR2.5及び3.0 患者情報、腫瘍情報、予後情報(すべてのデータ)の取り込み用」 Q&Aから「各ファイル形式のデータ作成方法の手順書」をダウンロードし、ご参照ください。 ・「2.Hos-CanR2.5及び3.0 患者情報のみの取り込み用」 ・「3.Hos-CanR2.5及び3.0 予後情報のみの取り込み用」 6-13

地域がん登録へ提出済みデータの「地域がん登録への提出日」の項目に任意の日付を入力したい。

「地域がん登録への提出日」の項目に、すでに地域がん登録へ提出された症例(データ)に対して任意の日付を入力したい場合は、地域がん登録への提出済み履歴の管理方法と合わせ て院内がん登録室にお問合せください。 6-14

一度、地域がん登録へ提出したデータを再出力するために、再提出チェックの項目を一括で更新したい。

一度、地域がん登録へ提出したデータを再出力するために、再提出チェックの項目を一括で更新したい場合は、Hos-CanR3.0公式ダウンロードサイトのQ&Aから 「再提出チェックの一括更新マニュアル」をダウンロードし、ご参照ください。

6-15 自動バックアップの設定をしたい。

⇒ システム管理マニュアル P.12~「3.自動バックアップ」の項を参照してください。

6-16 出力ファイルを表示されている形式のままエクセルで開きたい。

⇒ 運用マニュアル P.10「4-1. カンマ区切りファイル(.csv)をMicrosoft Excelで開く」を参照してください。

6-17 ファイル取り込みの際の、同一レコードと判定される条件について知りたい。

⇒ Hos-CanR3.0公式ダウンロードサイトのQ&Aから「ファイル形式 同一レコードの判定条件資料」をダウンロードし、ご参照ください。

(11)

6-18 「地域がん登録用として印刷用届出票を出力(名称で出力) 」での出力の方法を知りたい。

⇒ ファイルに出力タブ→1.出力設定を選択します→一覧から選択します→設定選択の中の基本分類、「すべて」を選択し、地域がん登録用として印刷用届出票を出力(名称で出力)を選択して、 実行をしてください。それ以降の方法は、地域がん登録用として印刷用届出票を出力と同じになります。

6. Hos-CanR 3.0 の機能

Hos-CanR 3.0 の機能に関する疑問・要望です。

6-19 届出票(差し込み印刷)のWordファイルのマスターはどこにありますか。

⇒ 「Hos-CanR3.0インストール」フォルダ→「app」フォルダ→「print 」フォルダ内になる「届出票.doc 」となります。(規定のインストールでは「C:¥Hos-CanR 3.0¥app¥print¥届出票.doc 」) この「届出票.doc 」をコピーしてから、差し込み印刷設定の編集等をしてください。 注意 : 上記の「届出票.doc 」を移動もしくは、削除してしまうとHos-CanR3.0が正常に動作しなくなりますので、必ずコピーしてから編集等の作業をしてください。 ◆ 6-20

拠点病院全国集計用として任意の診断年での出力方法を知りたい。

拠点病院全国集計用として任意の診断年の出力方法を知りたい場合は、Hos-CanR3.0公式ダウンロードサイトのQ&Aから 「拠点病院全国集計用として任意の診断年の出力ハンドブック」をダウンロードし、ご参照ください。 拠点病院全国集計用として任意の診断年の出力については、「新ファイル形式での出力(2010年症例の提出からのファイル形式)」と 「旧ファイル形式での出力(2009年症例の提出までのファイル形式)」の2通りが用意されています。

(12)

7. Casefinder(クライアント・サーバー版)

7-1 Casefinderを使用するための設定をしたい。

⇒ Casefinder 設定マニュアル を始めから参照してください。

7-2 Casefinderを起動したい。

⇒ Casefinder 操作マニュアル P.7「2-1. Hos-CanRからCasefinderを起動する」を参照してください。 Casefinderに関する疑問・要望です。

7-3 判定作業をしたい。

⇒ Casefinder 操作マニュアル P.20「5-2. 登録作業移行に関する判定をする」を参照してください。

7-4 判定作業の承認をしたい。

⇒ Casefinder 操作マニュアル P.21「5-3. 判定作業の承認をする」を参照してください。

7-5 診療情報の表示項目を設定したい。

⇒ Casefinder 操作マニュアル P.12「4-2. 診療情報の表示項目を設定」を参照してください。

7-6 判定作業未完了データの件数を確認したい。

⇒ Casefinder 操作マニュアル P.13「4-3. 判定作業が未完了のデータ件数の確認」を参照してください。

7-8 カルテ閲覧申請書を作成したい。

⇒ Casefinder 操作マニュアル P.22「5-4. カルテ閲覧申請書を作成する」を参照してください。

7-7 判定作業対象を抽出したい。

⇒ Casefinder 操作マニュアル P.14「4-4. 判定作業対象の抽出」を参照してください。

7-9 オプションの設定をしたい。

⇒ Casefinder 操作マニュアル P.28「7-1. オプションの設定をする」を参照してください。

7-10 ユーザーを作成したい。

⇒ Casefinder 操作マニュアル P.27「6-1. ユーザーの追加・変更・削除をする」を参照してください。 次ページへ続く

(13)

7. Casefinder(クライアント・サーバー版)

7-11 手動でデータをインポートしたい。

⇒ Casefinder 操作マニュアル P.29「8-1. 手動でデータをインポートする」を参照してください。

7-12 自動インポート時のログを確認したい。

⇒ Casefinder 操作マニュアル P.31「8-2. 自動インポート時のログの確認」を参照してください。 Casefinderに関する疑問・要望です。

(14)

8. 独自項目の運用

独自項目の運用に関する疑問・要望です。

8-1 独自項目をVer.2.5からVer.3.0へ移行したい。

⇒ 独自項目アップグレードマニュアル を始めから参照してください。

8-2 Ver.3.0で独自項目を追加したい。

⇒ 独自項目新規設定マニュアル を始めから参照してください。

8-3 標準登録様式2006年度版修正版_独自項目.fp7に登録データを新規に入力したい。

⇒ 独自項目運用マニュアル P.6「PART 1 登録データを新規に入力する」を参照してください。

8-4 標準登録様式2006年度版修正版_独自項目.fp7の登録データを更新したい。

⇒ 独自項目運用マニュアル P.9「PART 2 登録データを更新する」を参照してください。

8-5 標準登録様式2006年度版修正版_独自項目.fp7で登録データを検索したい。

⇒ 独自項目運用マニュアル P.12「PART 3 登録データを検索する」を参照してください。

8-6 標準登録様式2006年度版修正版_独自項目.fp7で登録データをファイルに出力したい。

⇒ 独自項目運用マニュアル P.16「PART 4 登録データをファイルに出力する」を参照してください。

8-7 標準登録様式2006年度版修正版_独自項目.fp7 で一度削除した入力欄を再設定したい

⇒ 独自項目新規設定マニュアル P.20「※1 削除した入力欄を再設定したい」もしくは、 独自項目アップグレードマニュアル P.21「※1 削除した入力欄を再設定したい」を参照してください。

◆8-8 標準登録様式2006年度版修正版_独自項目.fp7 を使用できるFileMaker Proのバージョンを知りたい

⇒ 動作確認が取れているFileMaker Proのバージョンは、「FileMaker Pro 9」と「FileMaker Pro 10」と「FileMaker Pro 11」となります。

詳しくは、Hos-CanR3.0公式ダウンロードサイトのQ&A「8 – 8 標準登録様式2006年度版修正版_独自項目.fp7 を使用できるFileMaker Proのバージョンを知りたい」 を参照してください。

(15)

9. サービスパック

サービスパックに関する疑問・要望です。

9-1 Hos-CanR3.0にサービスパックを適用したい。

⇒ Hos-CanR3.0 サービスパック ダウンロードサイトからサービスパック及びマニュアルをダウンロードし、マニュアルの手順に従ってサービスパックを適用してください。 Hos-CanR3.0 サービスパック ダウンロードサイト URL : http://jcdb.ncc.go.jp/SP/30/index.html

(16)

10. 拠点病院集計

拠点病院集計に関する疑問・要望です。

◆10-1 拠点病院全国集計2010年症例の提出でHos-CanR3.0からの提出データの出力とエラーデータの修正方法を知りたい。

⇒ 拠点病院集計2010年症例の提出に伴う、 Hos-CanR3.0からの提出データの出力とエラーデータの修正方法については、 Hos-CanR3.0公式ダウンロードサイトのQ&Aからマニュアルを ダウンロードすることができます。 詳細については、「拠点病院全国集計2010年症例 Hos-CanR3.0からの提出ファイルの出力とエラー・警告データの修正」マニュアルをダウンロードのうえ、参照してください。

(17)

■ トラブルシューティング

【インストール】 Setup.exeをダブルクリックしても、セットアップウィザードが出ず、エラーメッセージが表示される。

⇒ Microsoft社より配布されているコンポーネント「.NET Framework 」のバージョン2.0以降のインストールが必要です。 詳しくは、SF版・CF版セットアップマニュアル P.3「1-1. Hos-CanR 3.0 のインストール 【Setup.exeが起動しない場合】」を参照してください。

【移行】 移行マニュアルの手順にしたがって移行したが、「移行処理に失敗しました」とテキストが表示され、logフォルダにExceptionファイルが作成された。

⇒ 移行処理の失敗に関しては、下記のファイルを添付のうえ、国立がん研究センター院内がん登録室にお問い合わせください。

【移行】 移行成功後にログやHos-CanR3.0の設定を確認したところ、使用したい設定が移行されていなかった。

⇒ 移行にあたり移行対象外となった独自項目をHos-CanR3.0で使用する場合は、独自項目アップグレード及び設定マニュアルと独自項目運用マニュアルを参照してください。

【移行】 Hos-CanR 2.5 より古いバージョン(Ver.1.0、Ver.2.0、Ver.2.1暫定版、Ver.2.1正式版)から、Ver.3.0に移行したい。

⇒ Ver.3.0への移行は、Ver.2.5正式版からのみ対応しています。旧バージョンから移行したい場合は、国立がん研究センター 院内がん登録室へお問い合わせください。 次ページへ続く ■ファイル共有版

・ 【ファイル共有版】Hos-CanR2.5から3.0へのバージョン移行_ yyyyMMddHHmmss _移行結果の要約.log ・ 【ファイル共有版】Hos-CanR2.5から3.0への移行_ yyyyMMddHHmmss _Exception.log

・ 【ユーザー情報】Hos-CanR2.5から3.0への移行_ yyyyMMddHHmmss _移行結果の要約.log ・ 【ユーザー情報】Hos-CanR2.5から3.0への移行_ yyyyMMddHHmmss _Exception.log

【ネットワーク参照】 ネットワーク参照設定を行ったクライアントPCから、毎回パスワードを要求される。

⇒ サーバーとの権限の差異をなくすことで、パスワードを要求されなくなります。

【ネットワーク参照】 ネットワーク参照設定で登録可能なPCの台数、また同時運用が可能な台数は何台か?

⇒ 基本的に登録可能な台数に制限はありませんが、同時運用についてはスペックによりサーバーを含めて6台程度までが望ましいです。 ■クライアント・サーバー版

・ 【クライアントサーバー版】Hos-CanR2.5から3.0へのバージョン移行_ yyyyMMddHHmmss _移行結果の要約.log ・ 【クライアント・サーバー版】Hos-CanR2.5から3.0への移行_ yyyyMMddHHmmss _Exception.log

・ 【ユーザー情報】Hos-CanR2.5から3.0への移行_ yyyyMMddHHmmss _移行結果の要約.log ・ 【ユーザー情報】Hos-CanR2.5から3.0への移行_ yyyyMMddHHmmss _Exception.log

(18)

■ トラブルシューティング

【運用】 日付の書式フォーマットにある不詳の「99」を登録すると、品質管理でエラーが出る。

⇒ 欠損値ありの日付の取り込みについては、特定の登録項目のみ許可されています。日付型の登録項目について、欠損値の許可は以下の通りです。 ■欠損値を含む日付データの取込が可能 ・診断日0(発端日) ・診断日1(他施設診断日) ・診断日2(自施設診断日) ・死亡日

【運用】 トラブルシューティングやマニュアルに記載のないエラーが発生して、Hos-CanR3.0が終了してしまう。

⇒ インストールフォルダのlogフォルダ内にある「exception_yyyyMMdd.log」ファイルを添付のうえ、国立がん研究センター 院内がん登録室へお問合せください。 ■欠損値を含む日付データの取込が不可能 ・生年月日 ・当該腫瘍初診日 ・診断日 ・初回治療開始日 ・外科的治療の施行日 ・体腔鏡的治療の施行日 ・内視鏡的治療の施行日 ・入院日(初回治療) ・退院日(初回治療) ・生存最終確認日 ・調査日

【Casefinder】 移行後にCasefinder起動ボタンをクリックしたが、Casefinderが起動せずエラーメッセージが表示される。

⇒ 移行後、config.iniファイルの移動を行ったかを確認してください。それでもエラーメッセージが出る場合は、国立がん研究センター 院内がん登録室へお問合わせください。

【運用】 フリガナ変換ボタンをクリックしても、フリガナの入力欄に値が入らない。

⇒ Microsoft IME がOffice2007のものである場合、フリガナ変換機能は使用できません。

【運用】 Hos-CanRで複数のレコード(データ)を一括で削除したい。

⇒ Hos-CanRでは、複数のレコードを一括削除する機能はありません。1つのレコードを削除することは可能ですので、こちらでご対応ください。

【運用】 Hos-CanRやCanStageの実DBのパスワードは?

(19)

■ トラブルシューティング

【Casefinder】 Casefinderを初めて使用するコンピュータ(インストール後や子コンピュータからの参照等)で起動すると、画面の文字が文字化けしている。

⇒ 使用しているコンピュータにCasefinderで必要なコンポーネントがインストールされていない可能性があります。下記の手順でコンポーネントをインストールしてください。

【運用】 自動バックアップ機能によるデータベースのバックアップができない。

⇒ Windows 2000/ Windows XP Home Edition を使用されている場合にバックアップが作成されないことが確認されております。下記の手順で登録データベース及び設定ファイルの

Windows 2000/ Windows XP Home Edition での手動バックアップ手順 ■親コンピュータ ■子コンピュータ

【移行】

Hos-CanR3.0への移行時にCanstageをHos-CanR2.5運用時の履歴と伴に、別の親コンピュータへ移行したい。 ⇒ Hos-CanR3.0への移行時にCanstageをHos-CanR2.5運用時の履歴と伴に、別の親コンピュータへ移行したい場合は、院内がん登録室にお問合せください。

【Casefinder】 移行後にCasefinder の自動インポートが機能していない。

⇒ Hos-CanR2.5(クライアント・サーバー版)でCasefinderの自動インポートを行っている場合、Hos-CanR3.0(クライアント・サーバー版)へ移行した際にCasefinderの自動インポートの設定を変 更する必要があります。 詳しくは、CS版移行マニュアル P.14「2-3. Casefinderの自動インポートの設定変更」を参照してください。

【運用】 Hos-CanR 3.0が起動しない。

⇒ Windows 2000、Windows XPで使用する際、そのコンピュータに対しての管理者権限を持たないユーザー(アカウント)でログインすると、Hos-CanR 3.0を起動できない場合があります。 その場合は、アプリケーションのインストール先フォルダ(規定のインストールでは、「C:¥Hos-CanR3.0」)のプロパティ(フォルダを右クリック→「プロパティ」)から書き込み権限を付与してください。 ■データファイルの手動バックアップ手順 ①Hos-CanR3.0インストールフォルダ内の「app」フォルダ内の「shared」フォルダを開きます。 (規定のインストールだと「C:¥Hos-CanR 3.0¥app¥shared」となります) ②sharedフォルダを開いたら『標準登録様式2006年度版修正版.thos』ファイルをコピーします。 ③コピーした『標準登録様式2006年度版修正版.thos』ファイルを任意の場所に貼り付けます。 ■設定ファイルの手動バックアップ手順 ① Hos-CanR3.0インストールフォルダ内の「app」フォルダを開きます。 (規定のインストールだと「C:¥Hos-CanR 3.0¥app」となります)

②appフォルダを開いたら『 configuration 』『 filemaker 』フォルダをコピーします。 ③コピーした両フォルダを任意の場所に貼り付けます。 ファイル共有版での手動バックアップ方法となります。 クライアント・サーバー版では、SQL Server上にあるデータベースを適切な方法 でバックアップすることを強く推奨します。 デスクトップの「スタート」⇒「すべてのプログラム」⇒「Hos-CanR3.0院内がん登録ソフト」⇒「ツール」⇒「オプション」⇒「Hos-CanR用コンポーネントの追加インストール」を実行し、 必要なコンポーネントインストールしてください。 ネットワーク上の親コンピュータの「Hos-CanR3.0_app」⇒「remote」⇒「casefinder_component」を開き「setup.exe」を実行し、必要なコンポーネントをインストールしてください。 手動バックアップを定期的に行ってください。

(20)

■ トラブルシューティング

【運用】 CSVファイルをExcelで開いたとき、値が変換されてしまう。

⇒ CSVファイルをダブルクリックよりExcelで開くと「患者ID番号、組織診断名コード、TNM分類 等」の値が本来のデータとは違う値に変換されてしまいます。 Hos-CanR3.0公式ダウンロードサイトのトラブルシューティングから「Excel変換ツール」をダウンロードし、運用マニュアル P.96「14-1. Excel 変換ツールについて」からを参照のうえ、CSVファイル を開いてください。

【運用】

診断名コードに副腎を選択し、Canstageを使用したときに「TNM分類・ステージ(治療前)・pTNM分類・ステージ(術後病理学的)」へ値が返されてしまう。 ⇒ 診断名コードに副腎(C740-C749)を選択し、Canstageを使用すると「TNM分類・ステージ(治療前)・pTNM分類・ステージ(術後病理学的)」へ値が返されてしまいます。 「TNM分類・ステージ(治療前)・pTNM分類・ステージ(術後病理学的)」の値を手動で未入力へ変更し、 取扱い規約の「TNM分類・ステージ(治療前)・pTNM・分類ステージ(術 後病理学的)」へ適切な値を入力してください。

【運用】 「地域がん登録への提出日」の項目に誤った日付を格納してしまった。

⇒ Hos-CanR3.0公式ダウンロードサイトのトラブルシューティングから「地域がん登録への提出日の一括変更マニュアル」をダウンロードしご参照ください。

【運用】 自動バックアップ の設定ができない。

⇒ Windowsにログインした権限がUser権限の場合、自動バックアップの設定を行うことができません。「Windowsの管理者権限」でログインし、自動バックアップの設定を再度してください。

【インストール】 シリアル番号が識別されない。

⇒ 選択している「製品の種類」が正しいか確認してください。

【移行】 移行した独自の表示・出力形式が正常に動作しない。

⇒ 独自項目が参照されていた項目が空の状態で移行されていることが原因です。 独自項目を参照していた設定を削除したうえで使用してください。

【運用】 Canstageを使用したが正しい結果が表示されない。

⇒ 現在、次期バージョンのCanstageを開発しており、その際に修正させていただきます。申し訳ございませんが、それまでの間お手数ですがHosCanR側の項目を手入力で修正してください。 Canstageの算出結果はあくまでも目安としてご利用ください。

【移行】 アップグレード画面でHos-CanR2.5のインストール先を選択する「Hos-CanR3.0にアップグレードするには、SP1.1以上のサービスパックが適

用されている必要があります。」と警告メッセージが表示される。

⇒ Hos-CanR2.5にサービスパック1.1以上が適用されていないと「Hos-CanR3.0にアップグレードするには、SP1.1以上のサービスパックが適用されている必要があります。」と警告メッセージが 表示されます。 Hos-CanR2.5にサービスパック1.1以上を適用したうえで、Hos-CanR3.0への移行を行ってください。

(21)

■ トラブルシューティング

【運用】 Hos-CanR3.0(ファイル共有版) ログイン時に下記のウインドウが表示され、ログインできない。

⇒ Hos-CanR3.0(ファイル共有版)へのログイン時に右図のウィンドウが表示され、 『標準登録様式2006年度版修正版(エラー:接続できません)』と表示される場合は、 データベースが破損している可能性があります。 このエラーが表示された場合は、早急に院内がん登録室にお問合せし、復旧を行ってください。

【運用】 子コンピュータでFileMakerへの「データ送信」を行った時に、エラー画面が表示されデータが送信されない

。 ⇒ 子コンピュータでFileMakerへの「データ送信」を行った時に発生するエラーは、アプリケーションの不具合であることが判明いたしました。 エラーが発生した場合は、Hos-CanR3.0 SP1.1を適用することで解決します。

【運用】 ユーザー名やパスワードがわかからなくなってしまった。

⇒ ユーザー名やパスワードがわからなくなり、ログインできなくなってしまった場合は、国立がん研究センター 院内がん登録室へお問合せください。

【運用】 CSVファイルからデータ取り込みを行ったら「K2006B」(2006年度版修正版)が自動的に入力されていない。

⇒ CSVファイルからデータを取り込む際、「定義バージョン」の値が未入力だった場合は、「定義バージョン」へ値を自動的に入力することは行っていません。 ファイルの「定義バージョン」の列に「K2006B」を入力してから取り込みを行ってください。 既に取り込みを行ってしまった場合は、国立がん研究センター院内がん登録室へお問合せください。

◆【Casefinder】 特定の患者の判定画面を開いた際にエラーが発生する。

⇒ 特定の患者の判定画面を開いた際に「判定画面の更新処理が異常終了しました。詳細:Nullの使い方が不正です。 」とエラーが表示される場合があります。 (Ver2.5から移行しており、未入力のメモが存在する場合のみに発生します) 上記のエラーを修正するには、Hos-CanR3.0サービスパックダウンロードサイトより、サービスパック1.3以上をダウンロードし適用してください。

◆【運用】 親コンピュータと子コンピュータがWindows7でネットワーク接続したとき、子コンピュータからHos-CanR3.0が起動できない。

⇒ 親コンピュータと子コンピュータがWindows7でネットワーク接続したとき、子コンピュータからの接続が不安定であることが判明いたしました。 上記のエラーを修正するには、Hos-CanR3.0サービスパックダウンロードサイトより、サービスパック1.3以上をダウンロードし適用してください。

◆【運用】 Windows7(64bit)で、郵便番号変換を行うとエラーが発生する。

⇒ Windows7(64bit)で、郵便番号変換を行うと動作エラーが発生することが判明いたしました。 上記のエラーを修正するには、Hos-CanR3.0サービスパックダウンロードサイトより、サービスパック1.3以上をダウンロードし適用してください。

(22)

■ トラブルシューティング

◆ 【運用】 FileMaker Pro 10が起動できなくなってしまった。

⇒ FilelMaker Pro10は起動と終了を繰り返すとアプリケーションが起動不可能な状況が発生することを確認しています。 回避方法としては、FileMaker Pro 10 をアンインストール後に再インストールすることで解消されます。 詳細は、 Hos-CanR3.0公式ダウンロードサイトのトラブルシューティングからFileMakerのサポートサイトの当該エラーの記述を確認してください

◆【運用】 FileMaker Proとの連携の設定で警告メッセージが表示される。

⇒ お使いのコンピュータが「Windows Vista以降」で、FileMaker Proとの連携の設定を行ったとき下記の警告メッセージが表示される場合があります。 この警告メッセージが表示されたときは、ユーザー・アカウント制御(UAC)が有効になっている可能性があります。

(23)

■ 関連マニュアル 項目一覧

Hos-CanR 3.0に関するマニュアルの項目内容一覧です。「疑問・要望別」で解決できなかった場合は、解決に役立ちそうな項目を一覧で直接確認してください。

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■ 関連マニュアル 項目一覧

(25)

■ 関連マニュアル 項目一覧

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■ 関連マニュアル 項目一覧

参照

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