• 検索結果がありません。

マークガード方式による成績処理プログラム (昭和54年5月31日 原稿受付〕

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "マークガード方式による成績処理プログラム (昭和54年5月31日 原稿受付〕"

Copied!
7
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

九州工業大学研究報告(工学)No.39 1979年9月       65

マークガード方式による成績処理プログラム

       (昭和54年5月31日 原稿受付〕

AProgram for Grading Tests using a Mark−Card System

      by Hiroshi NAKANO       TatSuo ENDO

       SY〕NOI」SIS

  Amark card systern is reported for eva阯ating test results in schools.

  The features of the program are:      − 1)The ability to check rnistakes s亡udents rnヨke when they answer quest{ons on cards.

2)The ability亡o selec亡many kinds of questions. Questions can be ei亡hel・required and/or free]}・

selec[ed.

3)The capac忙y of giving irldivjdual students different questions by changing a parameter. The rlunlerical answer can be invidually graded depending on the studenピs ID Number.

Lまえがき        相当な汎離を持ってし}る・すなわち露数5剛

       内,選択問題2問以内で自由に設定できる。

 多人数教育による教育の効率化に電子計算機を利用す    {3〕全学生に各人別々の故値で解答させる問題を作る ることは,近年の教育界の傾向である。      ことができる。

 大学教育に於て電子計算機による成績処理を行なうこ

とは,適用の鯖によって好ましい効果醐待されるこ 2誠頗処理プ゜グラムの鞭

とが多し㌔例えば,機械工学系学科の材料力学,流体力    入力データは,出題型式と配点を記入したマークカー 学,熱力学、機械設計など数値計算を要求し,その結果   ド各一枚と,学生達が記入した解答マークカードである。

が一定の誤差範囲にあるものを正解として処理できる学   解答のデータは,まず文宇型で読み込まれ,サプルーチ 科では,学生の理解の程度や心理的状況を配慮しつつ,   ンASDで,学生の記入ミスのチェックを行い,記入ミ 適量の小試験及び演習を適時に行なうことにより,教育   スのない場合は,整数型または実数型の数宇に変換され 効果をあげ,勉学意欲を促すことも可能と考えられる。   る。次にサプルーチンQWEで学生番号の顧にデータの        並び換えを行なう。このあと、メインルーチンで,採点  本報告は,このことをねらって開発したプログラムで,   され,採点結果、平均点,ヒストグラムが,出力される、

200人以内の学生を対象とした場合を,例にとワ,故値解   なお記フ、ミスのあった場合は,エラーメッ七一ジと記入 答方式の試験問題の成頴を評価処理するプログラムの詳   ミスを印刷する。

細について述べたものである,

本プ・グラム喘長は,次の脚である。   3・使用方法

 (1}マークカードへの解答の記入ミスをチェックし,    3、1、使用機及び使用言語

  これに対処するシステムをもっている・        使用機情報処理教育七ン声一 IBM370.115  ② 出題型式として,出題鼓・必修・選沢を指定でき、    使用言語 フォー1ラン

(2)

始  め

データ読み込み

ASD QWE

採  点

平均点の評汀    ・  一ヒストクフム

フ作戊

印  刷

終  リ

始め ㌣㍍1・・ サ帯∫・  この例では・躍数6問のうち1鋤の鋼は必修で・

デ_タ読み込み 記辿ミ緬

サプルーチン

@ASD

記辿ミスの

̀ェ・ソク

整数型・実 伯^へ変;摸

RETURN

データの  並び摸え

(学生岳号↑三「D

残り2間の中から1題選択することになる。

 3.2.2.配点、

 マークカードに各]題ごと2欄使用して配点を記入 し,これを2枚目の入力データとする。

 記入例(出題数6問,必修4問,選択1問の場合)

        数型へ変摸   RETuRN      1⑪2030351515(第]欄〜第12欄)

QwE      配点は,問1から順に10,20,30,35,15,15点とな         RETURN       る。

採  点       3.2、3.解答記入方法

      記入事項,記入例を表1,図一2に示す。学生の記入ミ        スを防ぐ為,試験終了後に時間を与え,記入させるのが       よい。

印  刷       表一1 解答記入事項

記入噸1記入1{・一言己入形式

学    年    第1欄    i整  数

学生番号12−51墨鞠

図一1成績処理プ。グラム概酬   」王 ∋6−131・一マ宇

選択・∋・ @14と151撫tた,,樋翻

解  答[1問鯉二言5欄匿議川i〒)

 3.2、使用手順

 川 学生番号の下2桁をAIDとおき,これを用いて    {1)選択問題

  解く問題を作成し,正解の式を導く。ついでプロブ     選択コードの記入は,選択1問の場合は第14欄   ラムの所定の位置に正解を与える式を組み込む。     に,選択2問の場合はMと15欄に田く。選択問題の  ② 出題型式(出題数,必修,選択)と配点とを決め    解答は,必修問題の解答の次の枠から,順番に,選   各1枚のマークカードに記入する。      択コードの14欄,15欄の解答を書く。

 {3}試験を行い,試験終了後,学生に必要事項と解答    {2}解答

  を,マークカードに鉛筆で記入させる。      解答は,原則として有効数字3桁とする。解答枠  3・2・1・出題型式      は,1題につき5欄としたので,解答が大きすぎた  学生1人に付きマークカード1枚を使用するものとし     り,小さすぎる場合には,学生番号の下2桁(AI たため,繕数は鋼以内・出題型式1ま下記の範囲内に  D)に淀雛力口減瓢し抽嘩恥て問題を作

なっているが,その拡張は容易である。       成するとよい。

 出題型式(入力データの第1枚目)      3.2,.1.試験後の手順

  出題数    1〜7問(マークカード第1欄)     ソースプログラムど入力データとを図一3に示す順に   必修問題頴 1〜5問{マー効ニド第2脚  並べ,カードリーダーにか1ナる。

 選択問題数  0〜2間(マークカード第3聞)     この際,データカ_ドのあとのコントロ_ルカ_ドを        のけておき,リードさせる。そして,り一ドチェックに  記λ例(出題数6問,必修4問,選択1問の場合)    ひっかかったカードを,逐次抜き取り,最後に訂正して  6射   {マークカード第]栩〜第3欄)        コントロールカードと一緒に再リー一ドさせるとよい。

(3)

67

口日

。』

§1

<1

ξll:

九・R

暑llε

竃:3

…1:

i8

18』1

日日日日 巨‖‖8 工:苑:

II;:1 11闘::

:・鰭卜:

i!;i:II

:二蹴二t

lli日 8川巨 11蝿:

1  1    

『 11111 0巳1日1日En 8目8988且8

]1鰭1苑1認I IIi雲麗11鑓3

1;:鷺1:目;:11;3

■  ■ 口・  ■自」■  直L口.  鳴4 ■ 4 日4 ● 4 ●     4 u 亀 貿 」 ロ   ロ ばロ   ロ ばロ   ロ ロロ   ロ

罰li1{t…1i婁鰭11

:二:…1二1弱::鰭二1

11覧騨:1鷺1 89謂目…88888

1:i…:i::き:1

.  ,  I   I  ■  11  11  3

111 1

10日0自8888

■  ■A白  心入亀 1 ]」1 ]Jl ロ  ロノロ  ロノロ

言聞描

:;:章1:1目 白  伺拍●  ■o■

4 ■ 4 4 ■ 4 早4 α  ロu甲  匂uい ロ   エ じ ロ   ロ ヒ エ

且1↓謡は貼 1口鯉二藁3 1:i1工iI

巨8鞄嘲

1鶉描1 1, 18 1  r,

τ「「lm

‖oooo

8目肋●▲■  ■晶 ■  ●

1−  IJ  1 ロノリ  ロノロ  リ

1;1謡1

31:;蔀1:‡

註言・1認・‡

  じロロ コ エコ   コ

』砧邊砧は 駐㌫1鰭二1 腎〒腎サ〒

ロロロ  ロピロ  ロ

8鞄iil 8

鰻臨1「1 折  1] 1

1丁1 「『

OE日日 80胴目

::;:1;:

II!1:!】

1:廓i:言章言

1・1鰭・:龍 言ほ…lll据 1二賠1:藁1

:灘鶉 自1帽欄 1111三据

21  37  :1  †1  1

l Il

o日080日1日o日 8』‖且‖目98駐8 1ilI認1干〒二〒恒〒

麗】1ilま孟1il】i言

:口:11t11;!II;1踵1

がll霊羅1言1!言認1田3!

擁冨二離1認1口鰭弍話二 1薯:1鷺11工認:鰭 8…目8…1‖目i…自拳:

:は:{工孟::il:i言      ■,r 1 1■..1

223・15TANAKA  6 −23・  24・64・.21 111.  −3・3

図一2 解答記入例(出題数6問,必修4問,選択ユ問の場合)

   出題麟12劉\合搭群  メインルーチンと2つのサブ、レーチンから成る.ソー

採点基準(GOSA)  コントロ_ノレ.ヵ_ド        スプログラムは・今回・フォートランで書き・パンチカー 正解の       ドを用いた。入力データは,マークカードを用いた。

      4、1. メインルーチン

   コン1、ロ_ル.ヵ_ド      出題型式、配点を整数型で読み込み,次に解答群       を文宇型でプランクカードが現れるまで読み込む。

       (2)採点

       サプルーチンASD, QWEから戻ったデータを         図_3 カードの構成      もとに採点する。記入ミスがある場合は・エラーメッ       セージとエラー個所を印刷する。学生番号の記入ミ  3.2.5.出題例とその場合の正解を導くプログラム     スがある場合,採点を省略し点数を0とおく。選択  材料力学の章末テストに,本プログラムを使用して成     コードまたは解答に記入ミスがある場合は,その箇 紐の評価を行った。その中から,出題例と正解を導くプ    所の答を0とおいて採点する。

ログラムを示す。       なお,今回採点基準の誤差範囲を,±3%とおい 出馴2。0(,pm}で、 AID(PS)の醐を伝達する軸の ているが・こFL蹴況に応じて適駿えること耐     離繊D{⇒は,いくらか.ただL許容 きる・

    応力,。=3kg/m,fと.。   (3〕平均点『計算する・

       {41 ヒストクラムを作成する。

正解のプログラム       」.2.サプル_チンASD

    公式より,{∫=71.5㌔聴『π一       マークシート方式では,かならず学生違の記7sミスを          4=71.53、厄1D 200x3       考慮しなければならない。記入ミスの内容としては,マー       ニご     ゆえに,プログラムは,      ク不良,マークミス,プログラム中の変数と:さ イブが異  A(X)=71.5x(AID/600}o・3        なる等があり,これらの対象として次の方法が考えられ    X:問題措号(1〜7)      る。

   AID:学生語号の下2桁       川 データを、整数または、旦三数型で読み込んで実行さ

(4)

  せ,正しい結果が得られるまでこれを繰り返す。     学生番号順に,入力データ,チェックコード,変換さ  ②実行を2度に分け.最初は文字型で読み込み  れたデータを並びかえる。

  チェックだけのプログラムにかける。次にエラー箇

  所を証し,麟また膜麹で講込み実行させ 5誠髄理プ゜グラム

  る・       蹴処理プ・グラムのリストを、表2,1〜2,3に示

 (3)文宇型で1文字ずつデータを読み込み,記入ミス   す。

  のチェックと処理を行い,記入ミスのないものは,

  麟ま献鞠へ変換する.解答につ、、ては,さら ε・あとがき

  に5文宇分を1つ吸数躍換レ鏑テさせる・  電子計算機による繍評価栖う胎使閥の醐,

今回は・記入ミスの対策として・最も手間のかからな 状況によっては,本プ・グラムを参考にして適宜修正し,

い(3}の方法を用い・これをサブルーチンASDとした。   使用されれば幸いである。

次にチェック事項と内容を述べる。           採点に関しては,解答のみが評価の対象となり,思考  4.2.1.学生番号のチェック       過程が把握しがたい。この欠点は次の工夫によって幾分  記入ミスがあれば 学生番号に仮の数値(9999)   改善されるであろう。すなわち,a)難易度のことなる がはいり,チェックコードにユが記憶される。記入ミス   問題を出す。b)1つの出題について設問を多くする.

がなければ,整数型へ変換される。       c)易しいものから順次問等う。

 4.2.2.選択コードのチェック

 記入ミスがあれば.選択コードは0となり,チェック      謝     辞

コードに2または3がはいる尊記入ミスがなければ,整    本プログラム作成にあたって御指導いただいた九州工 数型へ変換される。      大fi!」報処理教育センターの方々及びProf. Wechselblatt  4.2.3.解答コードのチェック      に深く感謝いたします。

 記入ミスがあれば,その箇所の解答は,0.0となリ チェックコードに,記入ミスをした問題番号が記憶され

る血

(5)

69

衷 2 1 成紐処理プログラム

   巴う『in」・l Ir】[:}白¶2D・)1,ICf1〕 20弓1・1〔〕Cl了・2口「〕,・ユS51丁.20ql1は,汀C,nOXY

   刊1即〜1r)・」IslTL」IXl三、1[、m馴UllA1了]            ID、   ,入力データ

囎 ii :鷲:i ∵ P 1触:1: 蕊畢;ll入澗

120 F1二博41171コ]       エ.」

   .】㌃=q+5●!r])(Y     1昌〕

 11 」=.1←1

   互ε,、「115,1」」戸}} 1【[】II.」).1=1に」Cl 1也O Flq!4. TI「三、lrj〜hら121×11    1・∫「1【IEI白.1凸0ハ IIDI1,」1,1=].1}IC:

160 r:「n 4∩T【1叶 $旦1.5Xオ4A11「工 2n φ,「}苦,2へ1,「1写X,号慨1」}

    1「(1「〕101」,・1{….15} c) 丁寸 1[

    :=」−1    °}1「IZlj〒ll      CALL コIIε

NO.   1−1.1題殻 NOX.  必6:到昌1題致 子芋ヨ三の角・『答     NOY.  選士尺1!]1題故 σ}畠1三A辻.三L     NOXY. 再呈答ρ{

,,。,吉ll{t∴ll;;,;;,謬;】言1。IUn,.。。、ilwu..1_.911、一、U.1、。}出題形鵡」刷

   」〔1丁[}【61三qり)

四゜ロ竃:懸;鵜iiil憲:iiiili蕊::1鷲:li・,:iii;ii・・レイ・ル印刷  、

   寸1 5] II=1,,IIへ」工u

lFt1Cl1,II).臣JE■口} G「 T1 町5 亀1コ=FLO∩TIIDC 3・tll1

、{Ll=う.う1丁1〕丁Olloう・■コr下1 玉1三1コ〒1・【i●1∧11/6勺汀●)章巴1.133〕:}

、1」}卓o.乃2:}T±[:1[)4・1]つ.,

ユ1・、1=』、・牛う●05章へ1日

、15▲=150・4一ユ11〕}●ユ1「)!]」〕}・

正郁を導くプログラム倒      ・IS, 配 点

       Ix.  i:} ,1与

       H〕S. ヒストダラムの庭散 1;「=寸       _ ・  〆一    1「[ト{」コY・1…「)●□] 弓D  TC 7う

   !1二1:11v●〔≡1}・1】 oo 『1[ 7白    〜㌣ll1言ユ 」〜[ぺOX●1,1「1   「EI三量㌦:151 lox古2111)

  口「1τコ7白 7ら 丁!…1コAn5(二「∩)《÷1111)

丁凸 C[} 」T1、UE   >1「】 6〔) nx=1,吋o    IFlF」言白LE・.」〔〕忙1 巴口 TD 白弓    !Fl,1ηY・E1.1」 弓「〕 1∩ 、㌔

   1F【n文・↑IE.1口C16,II}1 丁1 T「1 32    !L°1ス1¶」工,It}昌5E亨↓1

   コ「Toら5

、2 1FlnX・r1E■lDC1丁111,} ㌃つ  T「ハ 3白    、.151門忙11]1=〜Ellz

   弓つ T「㌔5 3烏 晶.15t叫x.1:, 〕.

   31刊ら5

36 IFI川YエnEエ![〕⊆1「「,II]} ㌦「 T口 22    工1ニユ,1)くθII1「SE 1

   弓咋TO有5

22 「F【ト」)(,r」E.1DCt4,111, 丁つ  10 24

   九,1二{,‡)(.ll}口〜EL」

   弓弓 丁コ白5 2・三 、『1二{ 」毛1]IJ=}.

▲5 F=【丸Wl〜{悼、1111一晶{・ボく,」τ41↑1)く」

逆手尺1‖]題ロ)ピ監「〕ラ} ナ

A. 正欝のフロクフム

ii麗iiili已了1…・r・・ }採点(本倒1・t・±396を±t珊 G°SA・竃㍑対誤差

 占o 仁マ] 」Tlρ川」E

    lX{111ユ1弓丁      、    1「こ1「,II,理1 】c[王,Ill官1「〕コ+ln〔」1,1})

    1コcr三.II,ヨ1「1;Il,]1ハ

,。。綴1与ぽIL肥1{}{li;1認:;;:iil;;1;賠:{;i;;言;{;:9L、,。}顯の酬頭と1輔酬刷 ロoド塁蕪晋;干鴉21:;;;:;暴;晶1:1,6x,丁旧.三,三,)〃}      }正解の印刷

    1にls」OY●i…つ一コ▲ 50 Tn T1    コ「1 7巧 r41=↑,.1

    t「IICI°」1,11▲.E:1.『}1 :}「 「0 70     、1三コnl+凸

   イ〔11』El{」,10つl IDl°}三・1「}

300F可nr4コ1「{P1 .1勺X,71{●5「、「]n=1貞1,ぴ耳.L1」{5EnTAKI,仁0!〕巳]

 TO C「1 1T1,IUε  下コ 〕U 72 「」1エ1ド11片Y    .1儒ユrl1占3

   1Fll[ニlPlzト,11,◆EJ・・つ1 丁1 「0 72     1F11[t開白,11,.E?・与, 二1 TO 7〜

   Y〔=5■5啓Sf 1    ,11=r」三●4

    「111E{白・T2り} Iclq白IIτ,・IID{111:,.1=F,三.,13}

3±OFr町4ATIIト1・lr〕て,7H白1…Rnコq口」5トfpr1つ[1=、n.5買,5u1  丁2 :コ 11「汀uE

   ㌃コTq 50

 55 .n1丁三1右1、4nl ur)11,「1}.1=1,14}

選」尺コード(」)」・エ・ツクと匠可llgll

解言キのチ.エックと1ヨ]1訓

(6)

表一2−2

      1罵( 11}=o    弓O C1°∫Tl三」∪芒 c HEIKI 1TE 1 η「] 忙EI〜真n       J〜=o

     勺「 日り 1ロ11汀1,」こu       τT=1XII}

   nO j;コJ〜」・IT      51二FLOAT[」51      り゜輌=FLOATf千lt勺Zuj      H『1其1汀=51〜u ・1       「「11TE…【‥・白う0, H巨1}{1η

  400 r勺ns4凡丁1!!/ノ11H●●HEP(! 1阜■ ・「5‥三}

〔 H↑STうnlL門 P o 〜aSu3EI       4、:TEt6,∠ト50ハ

  450 Cr】7HAτ1!ノノ13H,申咋IS丁コ彊巨九叶宜歯!ノ!1      うう …)2 1コ1,ぼ1・」ZU  ・

     1¶=FLηATlf)({1】l      HドFL弓hT口H,

     〕コノH!■1声う   82 1、31Jl=1「}〜lJ1÷1      1KT耳一1      つ「 町白 1=1,1]L      Iトt1L=1杖2+1      1」;コ=IH1+11{−1      J=1口511】

     1F【J.GT.5} Gr】 TO .『5      甘1!「「EI凸r「i弓0[ 1民1.【K三,」

     弓1叩0 84

  巳5 H巳1TEI6,弓弓O} fK1,IK三1」,1H口51・}く=1,JJ

 5弓O F「)RHムTl1叶 15買,!:}.3H−一一,1ヨ.ユX,凸ト1目iPほU=方11,5X直ピ}0411   弓白 C9°ITI開LハE

     s了〕P      c n

      Slj酉でりリ「1°」E 」h〜[〕

1:運謬灘;i灘鷲1二蕊lll:∵1㌫…、}学生翻のチ。。クと印刷

平是L点のオ十算

ヒストグラムの作成

     …?謬1搬治;娼}語ll1;需「了川・^ 「7・三WI・N 川・』「・サプルーチンASD

      I!ITEGεR A,博1千」A5.s5真c∈.T∈臼

     叶占丁真 A/LHつ甘1←「L†1H2・1叶「.1卜「ら,工吐5・]LH凸.1HT,1LHB.1L{9/

     DJT且  ¶1U45,S戸∧C……ITE ヨ,1ロノ1}←宇1H lt叫..IHOノ      ・」 1=】L6也臼6

     nn 20力 1=1,1コ      〔}〔ハ 〜nO J=1,2う「]

、::認㍑るi隠晶,,、     }学年

     IA{1,1」=lnl1TIj c 血cOLLう  2−5章 r三白トζu〜EI IA 】コ「

      K=〕

      う寸  1う 11=三,5       コつ 12 12=1.1う

      1F.(IDll1,1〕・{…コ・A{12}1 K巴K阜1    12 C「]}ITr,n」E

   10 仁1+1TT°」UE

      IFIK・Eう・4, Gq TO 1白       !占12.ljニワワ       「九1ヨ,τハ=q守       「Cl1,1,=1      5, T[11.9    正f} C「1へ}TI,4L∫E      c}「ハ.14 13.2,5

   1有 門[工3}=ll「)「13,1バー1つ}ノ゜」1       :∧{Z.1ハ=鳩t2}古10+HIユ}

     !真{ユ,1}=H{孔]倉10+茸15,

C ●COLLO 1 ←11 古 ,14叫E

C ±・こDLL『 1 1←15 亡 SEUT鳥KU COnE      勺0 20 11=円,9

     B=11−2      寸勺 22 12=1,7

     1FlIOll1,1}.EO.AI12,} G[1 TO 24    2z cn 1†1}可UE

     I九IIヨ・IJ=口      臼±11−6      1↓:II4,エハ=1晦

     IF IDI11,1】 E⑲・5P轟CE) ICII4・t,=0      弓nTn20

  2与 1且【13,11=IID【11,1}−1つ1ノト「,1    20 C勺」ITInUE

C .C口LLつ 4 10−4n■ 真 」SHEn      °¶し:コ1)C−1

     n「】 30 f1コq,HC,5      1K=111−4}ノ5      %1=0      呂三 ロ0      κ1コ0      うP〕 33 11コ1,5    3ヨ nlI11コo■

     「1咋 40  12巳=115      に=11+12      1)0 50 1ユコ1.10

学生岳号のチェック

1自!焔川=mf凸川 @    }名前

選択コードのチェック

(7)

表一2−3

   11:11DIK.1}・[…O.AII:31, 弓こ〕 f[ハ 40

50 Clr1TlnUE

   τFIIDlK.1,・E「]■HlnAS1 弓つ TO 白O    IFIIDlK・11■Eコ・〜P五CE} 弓〔ハ 下0 40    1F(IDlK,!ハ■∈う●TE討, 輌コT TO 40   民}=Klq

+O Cゴ〕tlTIHUE        .    IFIK1■1…コ唱O】 6口 T口 :]2 3白 克AtI1く,11=1「)−

   1L=1忙←3    1CIIL,11=IK

   ¶FIjく1直Eコ■10ハ ICllL.11二白   日0丁nユ0

32κ1コO

  o「] 白5 1三=1,5

  Kざ11tl2      文宇型散字    oロ5513=hlo      l    l    IFIIDIK.1,・E勺●直ll3」}  〕{IZ,=FL口ATtII[〕1民,1】−IO]ノnR}         ▼ 55cう・汀17川E      ヨ{・数型教三㌻

    IFIlDt民曽1}●EOIHIH4S) K2≒12◆10     lFIID K●11,〔…口.5PACI…, ワll2,=O・

    :1:{1DfK・11・EO・TEFJI K可=124r10     1F[IDtK・1,.∈「).〜P轟〔1…, K].r=匡14・2  45 c「〕ほ1「HUE

    !F{K2.G†.1丁・oq.K1.GT音1丁} CO Tコ 3ら     IFl}ζ1,E口,O] {三〇 T「ロ コ凸

    毘丁=Kコ・■10     9=.,.

    9く2=トく2−10     [)o・凸o l4己1・5     13竃5−1寺

    tFII4・Eウ.K2》 GO TO 6つ     IFII白,Eq甲Kユ, G口 τ0 弓〒

    !ニコ10...11     nコ9命D【工≒1●C     Gn TO 60  「7 nコ島ノ10・

 60 COア」TIトIU∈

    IFt札2.GE・1」 弓コー5     叫nコ5一民3

    5=10・●■HrI     AA【1杖・11■1巳ノ5  コO C[ハL11ト1トハUE L500 Cα゜41†H1」E     nErun性     E1コ

解答への変換

5つの変.辻を実致型 の1つの変数におく。

解答のチェック

       皇UBnOUT!NE 『1冒E

     cOWHOH I白13有,〜o田,lc¶10.200hlDC【T、2001,AP」〜1丁,加o】,H,nc,N□XY 一一}ユ・り・プノレーチンQWE

     ,、措い〜°       .学蠕号mニユll:びか已.

     JU  10 K=1.r」

     UKコ!DCl2,]く1●100←!1コc{3,Kj      D〔】 2〔〕 L呂民.閉

     鴫コL+1

     °IL耳1口CI三. ,,100◆IDCl1・H1       lFl国民●LT.rぜL, GO I「} Pつ      !〕【〕 30 Jコ1.T

      τu=!E]閃:1」・K,

      10ClJIK)ヨIDCtj.H,

   ヨO IりcIJ・H,=1冒      ロo :3三 」=1,H〔D(Y

     wo1轟HsIJ,K1      °       九 」SlJ,K}富且r」S¶JIH)

   32 九NStJ.H,=冒0     DI〕 34 Jコ 1,UC       lH::lE〕{」,Kl       1「〕 」音K,ヨ10lJIHハ    ヨ与 IDlJ・H,11H      J1コLコ丁.ID其〒

     0「〕 〕6 」コ1,Jl      IH4:lC IJ,片,

     IClJ.杖ハ=ICIJ・門1    〕6 1Ct」,呵}担∫冒

     }1トξコIDCl2r1く,●1100+lOC{3・K1    どu cu 」Tlnuピ

   10 ;口 」TI句UE      REh凪討      P旧

71

参照

関連したドキュメント

これらの定義でも分かるように, Impairment に関しては解剖学的または生理学的な異常 としてほぼ続一されているが, disability と

解約することができるものとします。 6

しかし私の理解と違うのは、寿岳章子が京都の「よろこび」を残さず読者に見せてくれる

平成 28 年 7 月 4

あれば、その逸脱に対しては N400 が惹起され、 ELAN や P600 は惹起しないと 考えられる。もし、シカの認可処理に統語的処理と意味的処理の両方が関わっ

[No.20 優良処理業者が市場で正当 に評価され、優位に立つことができる環 境の醸成].

産業廃棄物を適正に処理するには、環境への有害物質の排出(水系・大気系・土壌系)を 管理することが必要であり、 「産業廃棄物に含まれる金属等の検定方法」 (昭和

の後︑患者は理事から要請には同意できるが︑ それは遺体処理法一 0