証券コード 7875 http://www.takeda-prn.co.jp
/名古屋市昭和区白金一丁目 11 番 10 号 TEL(052)871-6351 〒466-8512 関東事業部 /東京都北区上中里二丁目 9 番 1 号
TEL(03)3913-5501 〒114-0016 関西事業部 /大阪府八尾市若林町二丁目 143 番地
TEL(072)920-6600 〒581-0038 本 社
中部事業部
当社では株主優待制度として、3月末日に1,000株以上保有されている 株主様には美味しいと評判の新潟県魚沼産コシヒカリの新米(5kg)を、収 穫の時期に合わせて11月にお届けいたしております。また、9月末日に 100株以上保有されている株主様には、当社制作の美術カレンダー「徳川 美術館の名品」を12月にお届けいたしております。
このカレンダーは、徳川美術館所蔵品の中から選りすぐった作品をデザ インしており、ご使用後は額絵としてもお楽しみいただけます。
見やすく読みまちがえにくい ユニバーサルデザインフォントを 採用しています。
株 主 の 皆 様 へ
第
79
期 報告書
(平成 28 年 4 月 1 日から平成 29 年 3 月 31 日まで)
事 業 年 度:4 月 1 日から翌年 3 月31日まで 定時株主総会 : 6 月下旬
基 準 日: 定時株主総会の議決権 3 月31日
期末配当 3 月31日
中間配当 9 月30日
単 元 株 式 数 : 100 株 公 告 の 方 法 : 電子公告
ただし、電子公告によることができないやむを 得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に 掲載いたします。
電子公告のホームページアドレス :
http://www.takeda-prn.co.jp 株主名簿管理人 : 三井住友信託銀行株式会社
〒100-8233 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 郵便物送付先 : 三井住友信託銀行株式会社 証券代行部
〒168-0063 東京都杉並区和泉二丁目8番4号 (電話照会先) : 電話 0120-782-031(フリーダイヤル)
取次事務は、三井住友信託銀行株式会社の全国 本支店で行っております。
住所変更、単元未満株式の買取等のお申出先について 株主様の口座のある証券会社にお申出ください。
なお、証券会社に口座がないため特別口座が開設されました株 主様は、特別口座の口座管理機関である三井住友信託銀行株 式会社にお申出ください。
未払配当金の支払いについて
株主名簿管理人である三井住友信託銀行株式会社にお申出 ください。
「配当金計算書」について
配当金支払いの際送付しています「配当金計算書」は、租税特 別措置法の規定に基づく「支払通知書」を兼ねています。確定 申告を行う際は、その添付書類としてご使用いただくことがで きます。ただし、株式数比例配分方式をご選択いただいている 株主様につきましては、源泉徴収税額の計算は証券会社等にて 行われます。確定申告を行う際の添付資料につきましては、お 取引の証券会社にご確認をお願いします。なお、配当金領収証 にて配当金をお受取りの株主様につきましても、配当支払いの 都度「配当金計算書」を同封させていただいています。 ※確定申告をなされる株主様は、大切に保管ください。 ▶
株主メモ
当社が主力としております国内の商業印刷につきま しては、平成26年、27年と生産金額(経産省の生産動態 統計)は増加しましたが、平成28年は3年ぶりに減少に 転じました。紙媒体全体としては、電子媒体の普及によ り、特に出版印刷の減少幅が大きく減少傾向は長期に 渡って続いており、また、商業印刷を含め、競争の激化に より単価は低位で推移しており、期間を通して厳しい経 営環境で推移しました。わが国の広告費を見てみます と、平成28年は前年比101.9%と、小幅ながらも5年連 続でプラス成長となりましたが、インターネット広告が 前年比113.0%と全体をけん引しており、広告費におい ても紙媒体は減少の一途をたどっている状況です。 当社は、平成36年3月期に創業100周年を迎えます。 このたび当社におきましては、100周年およびさらにそ の先を見据えたグループ長期ビジョンとして、「顧客の圧 倒的支持を得るワンストップソリューションを提供し、
ロイヤルカスタマー比率を高め続ける」を制定致しまし た。前述致しましたような市場環境を受け、電子媒体で の対応を含め、顧客のニーズに合った、そして顧客の複数 の課題を解決する、非常に価値が高いと感じていただけ るソリューションを提供し、顧客から一番に指名してい ただけるような会社になることを目指してまいります。 当期におきましては、長期ビジョンにもあります、顧客 に対してより高い価値を提供できるビジネスモデルの開 発、設備稼働率向上のための売上の確保、生産性の向上等 を通じたコスト低減、経費節減等に努めてまいりました。 こうした取り組みの結果、当社グループの当連結会計 年度における売上高は347億51百万円(前年同期比 3.9%減)となりました。利益面では、営業利益7億44百 万円(前年同期比0.2%増)、経常利益7億71百万円(前 年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5 億37百万円(前年同期比28.8%増)となりました。
「 Hard + Soft + Heart 」は、すべての社員がいつも 胸に刻み続ける竹田印刷グループ共通の経営理念です。 Hardも大切、Softも大切、そして最も大切なHeartを加
えたこの経営理念を私たちは大切に守り続け、お客様満 足度No.1企業をめざします。
株主の皆様には、平素より格別のご支援を賜り、厚くお礼申し上げます。 さて、ここに竹田印刷グループの第79期(平成28年4月1日から平成29年3月 31日まで)における事業概況につきましてご報告申しあげます。
株主の皆様におかれましては、今後とも一層のご理解とご支援を賜りますよう、 お願い申しあげます。
平成29年 6 月
代表取締役社長
株 主 の 皆 様 へ
株 主 の 皆 様 へ
事 業 概 況
事 業 概 況
経 営 理 念
経 営 理 念
セグメント別状況
セグメント別状況
活動を支えるすべての設備を合理化し、高品質と高付加価値を実現します。
高い技術力と情報力を活かした創意あふれる提案で、お客様の抱える課題を解決します。 お客様の感動やよろこびをいつも考え、心をこめた製品やサービスをお届けします。 ⦆
〈 Hard 〉 〈 Soft 〉 〈Heart〉
印 刷:印 刷 事 業
物 販
印 刷:半 導 体 関 連 マ ス ク 事 業
印刷事業では、紙媒体の縮小が続く状況の下、WEBや動画、システム、ロジスティ クスなどを絡めたソリューション提案に注力するとともに、イベントの企画・運営 や、キャンペーン事務局等のBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)を含めた 販促支援サービスを推進して、課題解決を通じた顧客満足度の向上に努めました。
半導体関連マスク事業では、新規顧客開拓の強化を図ったほか、海外事業の強化 を進めましたが、主要顧客のビジネスモデル変更による売上減の影響を大きく受け ました。また、昨年11月に、スクリーンマスクを主力とする東京プロセスサービス株 式会社を子会社化いたしました。今後、株式会社プロセス・ラボ・ミクロンを合わせ た3社によるシナジーを追求してまいります。
物販事業では、平成28年3月期に追い風となった、生産性向上設備投資促進税制 による、印刷会社の設備更新需要創出の反動を最小限に抑えるべく、高額な印刷機 以外の機材販売および印刷資材販売の一層の強化に取り組むとともに、印刷関連事 業の高付加価値化や市場創造につながる、あるいは、品質・環境性能向上をもたらす 商品提案や新規獲得活動を進めるとともに、自社ブランド商品の拡販、展示会・セミ ナー開催等を通じた情報発信など、各種販売促進活動を展開いたしました。
347
億51
百万円前年同期比3.9%減 売上高
7
億44
百万円前年同期比0.2%増 営業利益
7
億71
百万円前年同期比2.9%減 経常利益
5
億37
百万円前年同期比28.8%増 親会社株主に帰属する当期純利益
印刷セグメント
売 上 高
228
億16
百万円(前年同期比2.3%増)
4
億26
百万円(前年同期比35.5%増)
営業利益
物販セグメント
売 上 高
127
億74
百万円(前年同期比13.1%減)
3
億3
百万円(前年同期比24.5%減)
当社が主力としております国内の商業印刷につきま しては、平成26年、27年と生産金額(経産省の生産動態 統計)は増加しましたが、平成28年は3年ぶりに減少に 転じました。紙媒体全体としては、電子媒体の普及によ り、特に出版印刷の減少幅が大きく減少傾向は長期に 渡って続いており、また、商業印刷を含め、競争の激化に より単価は低位で推移しており、期間を通して厳しい経 営環境で推移しました。わが国の広告費を見てみます と、平成28年は前年比101.9%と、小幅ながらも5年連 続でプラス成長となりましたが、インターネット広告が 前年比113.0%と全体をけん引しており、広告費におい ても紙媒体は減少の一途をたどっている状況です。 当社は、平成36年3月期に創業100周年を迎えます。 このたび当社におきましては、100周年およびさらにそ の先を見据えたグループ長期ビジョンとして、「顧客の圧 倒的支持を得るワンストップソリューションを提供し、
ロイヤルカスタマー比率を高め続ける」を制定致しまし た。前述致しましたような市場環境を受け、電子媒体で の対応を含め、顧客のニーズに合った、そして顧客の複数 の課題を解決する、非常に価値が高いと感じていただけ るソリューションを提供し、顧客から一番に指名してい ただけるような会社になることを目指してまいります。 当期におきましては、長期ビジョンにもあります、顧客 に対してより高い価値を提供できるビジネスモデルの開 発、設備稼働率向上のための売上の確保、生産性の向上等 を通じたコスト低減、経費節減等に努めてまいりました。 こうした取り組みの結果、当社グループの当連結会計 年度における売上高は347億51百万円(前年同期比 3.9%減)となりました。利益面では、営業利益7億44百 万円(前年同期比0.2%増)、経常利益7億71百万円(前 年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5 億37百万円(前年同期比28.8%増)となりました。
「 Hard + Soft + Heart 」は、すべての社員がいつも 胸に刻み続ける竹田印刷グループ共通の経営理念です。 Hardも大切、Softも大切、そして最も大切なHeartを加
えたこの経営理念を私たちは大切に守り続け、お客様満 足度No.1企業をめざします。
株主の皆様には、平素より格別のご支援を賜り、厚くお礼申し上げます。 さて、ここに竹田印刷グループの第79期(平成28年4月1日から平成29年3月 31日まで)における事業概況につきましてご報告申しあげます。
株主の皆様におかれましては、今後とも一層のご理解とご支援を賜りますよう、 お願い申しあげます。
平成29年 6 月
代表取締役社長
株 主 の 皆 様 へ
株 主 の 皆 様 へ
事 業 概 況
事 業 概 況
経 営 理 念
経 営 理 念
セグメント別状況
セグメント別状況
活動を支えるすべての設備を合理化し、高品質と高付加価値を実現します。
高い技術力と情報力を活かした創意あふれる提案で、お客様の抱える課題を解決します。 お客様の感動やよろこびをいつも考え、心をこめた製品やサービスをお届けします。 ⦆
〈 Hard 〉 〈 Soft 〉 〈Heart〉
印 刷:印 刷 事 業
物 販
印 刷:半 導 体 関 連 マ ス ク 事 業
印刷事業では、紙媒体の縮小が続く状況の下、WEBや動画、システム、ロジスティ クスなどを絡めたソリューション提案に注力するとともに、イベントの企画・運営 や、キャンペーン事務局等のBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)を含めた 販促支援サービスを推進して、課題解決を通じた顧客満足度の向上に努めました。
半導体関連マスク事業では、新規顧客開拓の強化を図ったほか、海外事業の強化 を進めましたが、主要顧客のビジネスモデル変更による売上減の影響を大きく受け ました。また、昨年11月に、スクリーンマスクを主力とする東京プロセスサービス株 式会社を子会社化いたしました。今後、株式会社プロセス・ラボ・ミクロンを合わせ た3社によるシナジーを追求してまいります。
物販事業では、平成28年3月期に追い風となった、生産性向上設備投資促進税制 による、印刷会社の設備更新需要創出の反動を最小限に抑えるべく、高額な印刷機 以外の機材販売および印刷資材販売の一層の強化に取り組むとともに、印刷関連事 業の高付加価値化や市場創造につながる、あるいは、品質・環境性能向上をもたらす 商品提案や新規獲得活動を進めるとともに、自社ブランド商品の拡販、展示会・セミ ナー開催等を通じた情報発信など、各種販売促進活動を展開いたしました。
347
億51
百万円前年同期比3.9%減 売上高
7
億44
百万円前年同期比0.2%増 営業利益
7
億71
百万円前年同期比2.9%減 経常利益
5
億37
百万円前年同期比28.8%増 親会社株主に帰属する当期純利益
印刷セグメント
売 上 高
228
億16
百万円(前年同期比2.3%増)
4
億26
百万円(前年同期比35.5%増)
営業利益
物販セグメント
売 上 高
127
億74
百万円(前年同期比13.1%減)
3
億3
百万円(前年同期比24.5%減)
(注)記載金額は、表示単位未満の端数を切り捨てて表示しております。
▶売上高
連結貸借対照表
(単位:百万円) (単位:百万円)
(単位:百万円)▶経常利益
(単位:百万円)▶営業利益
▶親会社株主に帰属する当期純利益
業績推移
0 200 400 600 800 1,000 552 622
第76期 553
第77期 第75期
0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 33,613
第77期
第76期 第78期
第75期
0 200 300 600 100 500 400
第76期 第79期
第75期 155 167
第77期 209 36,200 34,709 36,167
第79期 34,751
794
第78期 771
第79期
0 200 400 600 800 515 575
第76期 482
第77期 第75期
743
第78期 744
第79期
第78期 417
537
(単位:円)
(単位:円)▶1 株当たり当期純利益 ▶1 株当たり純資産
0 60
40
20 80
第76期 第77期 第75期
2,000
1,500
1,000
500
0
第76期 第79期
第75期
1,708 1,717
第77期 1,754
51.88
19.15 20.68 26.04
第78期
66.80
第79期 第78期
1,756 1,842
(単位:百万円) (単位:百万円)
科 目 当 期
14,996 4,475 8,884 964 217 534 △81 14,950 11,265 3,473 794 6,104 717 175 207 3,477 2,406 447 780 △158 - 29,946 15,450 4,563 9,386 902 222 482 △106 14,263 10,831 3,460 604 5,770 838 157 182 3,249 2,050 505 878 △184 13 29,726
前 期
( 資 産 の 部 )
流 動 資 産 現 金 及 び 預 金 受 取 手 形及 び 売掛 金 た な 卸 資 産 繰 延 税 金 資 産 そ の 他 貸 倒 引 当 金 固 定 資 産 有 形 固 定 資 産 建 物 及 び 構 築 物 機 械 装 置 及び 運 搬 具
土 地
リ ー ス 資 産 そ の 他 無 形 固 定 資 産 投 資 そ の 他 の 資 産 投 資 有 価 証 券 繰 延 税 金 資 産 そ の 他 貸 倒 引 当 金 繰 延 資 産 資 産 合 計
科 目 当 期
9,525 3,513 2,889 840 567 194 167 118 240 5 452 35 - 499 5,472 1,290 533 107 3,297 192 39 12 14,997 14,499 1,937 1,793 11,306 △538 328 731 14 △417 121 14,948 29,946 10,279 4,136 2,872 841 569 253 259 194 208 5 435 30 6 465 5,187 1,089 619 110 3,140 188 32 6 15,466 14,074 1,937 1,793 10,881 △538 67 552 22 △507 118 14,259 29,726
前 期
平成29年3月31日現在
平成28年3月31日現在 平成28年3月31日現在 平成29年3月31日現在
( 負 債 の 部 )
流 動 負 債 支 払 手 形 及 び 買 掛 金 電 子 記 録 債 務 短 期 借 入 金 一年内返済予定長期借入金 リ ー ス 債 務 未 払 法 人 税 等 未 払 消 費 税 等 未 払 費 用 割 賦 未 実 現 利 益 賞 与 引 当 金 役 員 賞 与 引 当 金 債 務 保 証 損 失 引当 金 そ の 他 固 定 負 債 長 期 借 入 金 リ ー ス 債 務 長 期 未 払 金 退 職 給 付に 係る負 債 資 産 除 去 債 務 繰 延 税 金 負 債 そ の 他 負 債 合 計
( 純 資 産 の 部 )
株 主 資 本 資 本 金 資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金 自 己 株 式 その他の包括利益累計額 その他有価証券評価差額金 為 替 換 算 調 整 勘 定 退職給付に係る調整累計額 非 支 配 株 主 持 分 純 資 産 合 計 負 債 ・ 純 資 産 合 計
連結決算財務ハイライト
連結決算財務ハイライト
連結財務諸表
連結財務諸表
(平成29年3月31日現在)(注)記載金額は、表示単位未満の端数を切り捨てて表示しております。
▶売上高
連結貸借対照表
(単位:百万円) (単位:百万円)
(単位:百万円)▶経常利益
(単位:百万円)▶営業利益
▶親会社株主に帰属する当期純利益
業績推移
0 200 400 600 800 1,000 552 622
第76期 553
第77期 第75期
0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 33,613
第77期
第76期 第78期
第75期
0 200 300 600 100 500 400
第76期 第79期
第75期 155 167
第77期 209 36,200 34,709 36,167
第79期 34,751
794
第78期 771
第79期
0 200 400 600 800 515 575
第76期 482
第77期 第75期
743
第78期 744
第79期
第78期 417
537
(単位:円)
(単位:円)▶1 株当たり当期純利益 ▶1 株当たり純資産
0 60
40
20 80
第76期 第77期 第75期
2,000
1,500
1,000
500
0
第76期 第79期
第75期
1,708 1,717
第77期 1,754
51.88
19.15 20.68 26.04
第78期
66.80
第79期 第78期
1,756 1,842
(単位:百万円) (単位:百万円)
科 目 当 期
14,996 4,475 8,884 964 217 534 △81 14,950 11,265 3,473 794 6,104 717 175 207 3,477 2,406 447 780 △158 - 29,946 15,450 4,563 9,386 902 222 482 △106 14,263 10,831 3,460 604 5,770 838 157 182 3,249 2,050 505 878 △184 13 29,726
前 期
( 資 産 の 部 )
流 動 資 産 現 金 及 び 預 金 受 取 手 形及 び 売掛 金 た な 卸 資 産 繰 延 税 金 資 産 そ の 他 貸 倒 引 当 金 固 定 資 産 有 形 固 定 資 産 建 物 及 び 構 築 物 機 械 装 置 及び 運 搬 具
土 地
リ ー ス 資 産 そ の 他 無 形 固 定 資 産 投 資 そ の 他 の 資 産 投 資 有 価 証 券 繰 延 税 金 資 産 そ の 他 貸 倒 引 当 金 繰 延 資 産 資 産 合 計
科 目 当 期
9,525 3,513 2,889 840 567 194 167 118 240 5 452 35 - 499 5,472 1,290 533 107 3,297 192 39 12 14,997 14,499 1,937 1,793 11,306 △538 328 731 14 △417 121 14,948 29,946 10,279 4,136 2,872 841 569 253 259 194 208 5 435 30 6 465 5,187 1,089 619 110 3,140 188 32 6 15,466 14,074 1,937 1,793 10,881 △538 67 552 22 △507 118 14,259 29,726
前 期
平成29年3月31日現在
平成28年3月31日現在 平成28年3月31日現在 平成29年3月31日現在
( 負 債 の 部 )
流 動 負 債 支 払 手 形 及 び 買 掛 金 電 子 記 録 債 務 短 期 借 入 金 一年内返済予定長期借入金 リ ー ス 債 務 未 払 法 人 税 等 未 払 消 費 税 等 未 払 費 用 割 賦 未 実 現 利 益 賞 与 引 当 金 役 員 賞 与 引 当 金 債 務 保 証 損 失 引当 金 そ の 他 固 定 負 債 長 期 借 入 金 リ ー ス 債 務 長 期 未 払 金 退 職 給 付に 係る負 債 資 産 除 去 債 務 繰 延 税 金 負 債 そ の 他 負 債 合 計
( 純 資 産 の 部 )
株 主 資 本 資 本 金 資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金 自 己 株 式 その他の包括利益累計額 その他有価証券評価差額金 為 替 換 算 調 整 勘 定 退職給付に係る調整累計額 非 支 配 株 主 持 分 純 資 産 合 計 負 債 ・ 純 資 産 合 計
連結決算財務ハイライト
連結決算財務ハイライト
連結財務諸表
連結財務諸表
(平成29年3月31日現在)当社は、平成28年11月29日付で、東京プロセスサービ ス株式会社(本社:神奈川県藤沢市、代表取締役:太田 稔) の全株式を取得し、子会社化しました。東京プロセスサー ビス株式会社は、スクリーンマスクを主体に、フォトマス ク・メタルマスクなどスクリーン印刷用版の製造に加え、製 版用機器・資材等を取り扱っており、精密電子工業用向け のマスク専業メーカーとして大手の一角を占めておりま す。この度の子会社化により東京プロセスサービス株式会
社の事業をさらに拡大させると共に、当社及び当社子会社 である株式会社プロセス・ラボ・ミクロンが保有するノウハ ウを相互に活用することにより、半導体関連マスク事業に おいて強い
シナジーを 創出できる ものと考え ております。
34,751 28,228 6,522 0 0 6,523 5,778 744 125 98 771 95 31 836 317 △24 543 6 537
36,167 29,636 6,531 0 1 6,531 5,788 743 119 67 794 72 88 779 364 △8 423 5 417
科 目
売 上 高 売 上 原 価
売 上 総 利 益
割賦未実現利益繰入額 割賦未実現利益戻入額
調 整 後 売 上 総 利 益
販売費及び一般管理費
営 業 利 益
営 業 外 収 益 営 業 外 費 用
経 常 利 益
特 別 利 益 特 別 損 失
税金等調整前当期純利益
法人税、住民税及び事業税 法 人 税 等 調 整 額
当 期 純 利 益
非支配株主に帰属する当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益
営 業 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 投 資 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 財 務 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 現金及び現金同等物に 係 る 換 算 差 額 現金及び現金同等物の 増 減 額 現金及び現金同等物の 期 首 残 高 連結の範囲の変更に伴う 現金及び現金同等物の増減額 現金及び現金同等物の 期 末 残 高
前 期 当 期
平成27年4月 1 日から
平成28年3月31日まで 平成28年4月 1 日から平成29年3月31日まで
前 期 当 期
平成27年4月 1 日から 平成28年3月31日まで
平成28年4月 1 日から 平成29年3月31日まで
1,322
△486
△798
△4
34
4,155
-
4,189
1,106
△295
△1,085
△7
△281
4,388
48
4,155
科 目
(単位:百万円) (単位:百万円)
連結損益計算書
連結キャッシュフロー計算書
東京プロセスサービス株式会社を子会社化
東京プロセスサービス株式会社の概要
名 称
所 在 地
代表者の役職・氏名
事 業 内 容
資 本 金
設 立 年 月 日
東京プロセスサービス株式会社 神奈川県藤沢市遠藤2012-4
50百万円 昭和43年5月
名証IRエキスポ2016に出展
当社は、名証IRエキスポ2016(会期:7月15・16日、主催: 名古屋証券取引所、会場:名古屋吹上ホール)に出展しまし た。昨年を5社上回る120社が出展、来場者は2日間で 8,200名を記録し、当社ブースにも多くの皆さまにお越しい ただきました。当社は投資家やアナリストの皆さまとふれあ い、当社の現状と将来の展望をお伝えすることができまし た。尚、集計アンケート枚数(500枚)に200円を乗じた 100,000円を、昨年4月に発生しました熊本地震への義捐金 として、日本赤十字社を通じて寄付させていただきました。
精密電子工業用写真製版、スクリーン製版及び 製版用資機材の製造販売
連結財務諸表
連結財務諸表
(平成28年4月1日~平成29年3月31日まで)トピックス
トピックス
連結株主資本等変動計算書
(単位:百万円)平 成 2 8 年 4 月 1 日 期 首 残 高 連 結 会 計 年 度 中 の 変 動 額 剰 余 金 の 配 当 親会社株主に帰属する当期純利益 自 己 株 式 の 取 得 株主資本以外の項目の連結会計年度中の変動額(純額) 連 結 会 計 年 度 中 の 変 動 額 合 計 平 成 2 9 年 3 月 3 1 日 期 末 残 高
1,937
- 1,937
1,793
- 1,793
10,881
△112 537
425 11,306
△538
△0
△0 △538
14,074 △112 537 △0
425 14,499
552
178 178 731
22
△7 △7 14
△507
89 89 △417
67
260 260 328
118
2 2 121
14,259
△112 537 △0 263 688 14,948
(注)記載金額は、表示単位未満の端数を切り捨てて表示しております。
項 目 資本金 資 本 自己株式 剰余金 利 益剰余金
株主資本 その他の包括利益累計額
株主資本 合 計
非支配
株主持分 純資産合計
その他有価証券
評価差額金 為替換算調整勘定 退職給付に係る調整累計額その他の包括利益累計額合計
代表取締役会長 福浦 徹(当社常務取締役) 代表取締役社長 太田 稔
北陸技術開発センター
当社は、平成28年11月29日付で、東京プロセスサービ ス株式会社(本社:神奈川県藤沢市、代表取締役:太田 稔) の全株式を取得し、子会社化しました。東京プロセスサー ビス株式会社は、スクリーンマスクを主体に、フォトマス ク・メタルマスクなどスクリーン印刷用版の製造に加え、製 版用機器・資材等を取り扱っており、精密電子工業用向け のマスク専業メーカーとして大手の一角を占めておりま す。この度の子会社化により東京プロセスサービス株式会
社の事業をさらに拡大させると共に、当社及び当社子会社 である株式会社プロセス・ラボ・ミクロンが保有するノウハ ウを相互に活用することにより、半導体関連マスク事業に おいて強い
シナジーを 創出できる ものと考え ております。
34,751 28,228 6,522 0 0 6,523 5,778 744 125 98 771 95 31 836 317 △24 543 6 537
36,167 29,636 6,531 0 1 6,531 5,788 743 119 67 794 72 88 779 364 △8 423 5 417
科 目
売 上 高 売 上 原 価
売 上 総 利 益
割賦未実現利益繰入額 割賦未実現利益戻入額
調 整 後 売 上 総 利 益
販売費及び一般管理費
営 業 利 益
営 業 外 収 益 営 業 外 費 用
経 常 利 益
特 別 利 益 特 別 損 失
税金等調整前当期純利益
法人税、住民税及び事業税 法 人 税 等 調 整 額
当 期 純 利 益
非支配株主に帰属する当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益
営 業 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 投 資 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 財 務 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 現金及び現金同等物に 係 る 換 算 差 額 現金及び現金同等物の 増 減 額 現金及び現金同等物の 期 首 残 高 連結の範囲の変更に伴う 現金及び現金同等物の増減額 現金及び現金同等物の 期 末 残 高
前 期 当 期
平成27年4月 1 日から
平成28年3月31日まで 平成28年4月 1 日から平成29年3月31日まで
前 期 当 期
平成27年4月 1 日から 平成28年3月31日まで
平成28年4月 1 日から 平成29年3月31日まで
1,322
△486
△798
△4
34
4,155
-
4,189
1,106
△295
△1,085
△7
△281
4,388
48
4,155
科 目
(単位:百万円) (単位:百万円)
連結損益計算書
連結キャッシュフロー計算書
東京プロセスサービス株式会社を子会社化
東京プロセスサービス株式会社の概要
名 称
所 在 地
代表者の役職・氏名
事 業 内 容
資 本 金
設 立 年 月 日
東京プロセスサービス株式会社 神奈川県藤沢市遠藤2012-4
50百万円 昭和43年5月
名証IRエキスポ2016に出展
当社は、名証IRエキスポ2016(会期:7月15・16日、主催: 名古屋証券取引所、会場:名古屋吹上ホール)に出展しまし た。昨年を5社上回る120社が出展、来場者は2日間で 8,200名を記録し、当社ブースにも多くの皆さまにお越しい ただきました。当社は投資家やアナリストの皆さまとふれあ い、当社の現状と将来の展望をお伝えすることができまし た。尚、集計アンケート枚数(500枚)に200円を乗じた 100,000円を、昨年4月に発生しました熊本地震への義捐金 として、日本赤十字社を通じて寄付させていただきました。
精密電子工業用写真製版、スクリーン製版及び 製版用資機材の製造販売
連結財務諸表
連結財務諸表
(平成28年4月1日~平成29年3月31日まで)トピックス
トピックス
連結株主資本等変動計算書
(単位:百万円)平 成 2 8 年 4 月 1 日 期 首 残 高 連 結 会 計 年 度 中 の 変 動 額 剰 余 金 の 配 当 親会社株主に帰属する当期純利益 自 己 株 式 の 取 得 株主資本以外の項目の連結会計年度中の変動額(純額) 連 結 会 計 年 度 中 の 変 動 額 合 計 平 成 2 9 年 3 月 3 1 日 期 末 残 高
1,937
- 1,937
1,793
- 1,793
10,881
△112 537
425 11,306
△538
△0
△0 △538
14,074 △112 537 △0
425 14,499
552
178 178 731
22
△7 △7 14
△507
89 89 △417
67
260 260 328
118
2 2 121
14,259
△112 537 △0 263 688 14,948
(注)記載金額は、表示単位未満の端数を切り捨てて表示しております。
項 目 資本金 資 本 自己株式 剰余金 利 益剰余金
株主資本 その他の包括利益累計額
株主資本 合 計
非支配
株主持分 純資産合計
その他有価証券
評価差額金 為替換算調整勘定調整累計額退職給付に係るその他の包括利益累計額合計
代表取締役会長 福浦 徹(当社常務取締役) 代表取締役社長 太田 稔
北陸技術開発センター
メッセナゴヤ2016に出展
竹田印刷はグループ力を最大限に活かし、皆様のお役に立ちます。
当社は、日本最大の異業種交流展示会「メッセナゴヤ 2016」(会期:10月26日から4日間、主催:メッセナゴヤ実 行委員会、会場:ポートメッセなごや)に出展しました。当 社ブースは「竹田ワンストップソリューション」をキーワー ドにタブレット端末を使用したアテンドツールなどで、ロ ジスティクスやイベント運営業務など、すべてがワンス トップで解決できる企業であることをアピールしました。
光文堂新春機材展「Print Doors 2017」を開催
グループ会社の光文堂は、1月に名古屋吹上ホールにて 恒例の印刷機材の総合展示会「第53回新春機材展 Print Doors 2017」(1月25・26日)を開催しました。「成長への ギア・チェンジ(Future to be Fact.未来を事実に変えて いく)」を掲げ、出展社数過去最大規模の150社と印刷機 材販売商社としては日本最大規模で最新の印刷関連機材 を中心に展示されました。北は北海道から南は沖縄までの 全国拠店のお客様が視察にご来場いただけました。併催の コラボレーション展には、光文堂のお客様の印刷会社が自 社製品の紹介など製品展示をしアピールをしました。
コーポレートWEBをフルリニューアル
平成28年4月に当社ホームページをフルリニューアルい たしました。トップ画面をスマホ対応にし、「竹田印刷グ ループ」をより深くご理解いただくため、「会社情報」「事業 情報」「CSR情報」など、当社グループに関する情報を更新 掲載いたしました。また、ソリューション事例コンテンツを 追加し、常に活きた情報を掲載しておりますのでどうぞご 覧ください。
トピックス
トピックス
竹田印刷グループの事業
竹田印刷グループの事業
商業印刷
日刊新聞印刷
紙器類の製造および ラベル・シール類の印刷
広告宣伝物の企画・デザイン
中国における包装紙器類の 企画・販売
中国における印刷用データの制作 半導体関連マスクの設計
[竹田印刷株式会社(印刷部門)]
[東海プリントメディア株式会社]
[日栄印刷紙工株式会社]
[株式会社光風企画]
[上海竹田包装印務技術有限公司]
[大連光華軟件技術有限公司]
カタログ
ネット通販
「どっとカエール」 カレンダー 新聞
印刷機械・資材の仕入・販売
事務用品・雑貨等の企画・販売 [株式会社光文堂]
[株式会社ウィルジャパン] 半導体関連各種マスクの 設計・製造・販売および 機械機器類他の販売
電子部品実装用各種マスクの 製造およびこれに付随する業務 [竹田印刷株式会社(半導体関連マスク部門)] [東京プロセスサービス株式会社]
[株式会社プロセス・ラボ・ミクロン] [富来宝米可龍(蘇州)精密科技有限公司]
メタルマスク スクリーンマスク
KBDMOLLシステム KBDポッティングマシンPro
[竹田印刷株式会社(ネット通販部門)]
[竹田印刷株式会社(物流部門)]
[株式会社メディカルインテグレーション] 文具・日用雑貨などの ネット通販
広告宣伝物の ロジスティクス
医療機関向けASPシステムの 開発、提供
ひとつの企業では難しいと思えることも、さまざまな方向からアプローチすることで解決につながります。複数の 企業が多種多様な事業を展開する竹田印刷グループは、それぞれの得意分野をベストミックスし、全力でお客様に 貢献していきます。
印刷
印刷
半導体関連
半導体関連
マスク
マスク
物販
物販
拡印刷
メッセナゴヤ2016に出展
竹田印刷はグループ力を最大限に活かし、皆様のお役に立ちます。
当社は、日本最大の異業種交流展示会「メッセナゴヤ 2016」(会期:10月26日から4日間、主催:メッセナゴヤ実 行委員会、会場:ポートメッセなごや)に出展しました。当 社ブースは「竹田ワンストップソリューション」をキーワー ドにタブレット端末を使用したアテンドツールなどで、ロ ジスティクスやイベント運営業務など、すべてがワンス トップで解決できる企業であることをアピールしました。
光文堂新春機材展「Print Doors 2017」を開催
グループ会社の光文堂は、1月に名古屋吹上ホールにて 恒例の印刷機材の総合展示会「第53回新春機材展 Print Doors 2017」(1月25・26日)を開催しました。「成長への ギア・チェンジ(Future to be Fact.未来を事実に変えて いく)」を掲げ、出展社数過去最大規模の150社と印刷機 材販売商社としては日本最大規模で最新の印刷関連機材 を中心に展示されました。北は北海道から南は沖縄までの 全国拠店のお客様が視察にご来場いただけました。併催の コラボレーション展には、光文堂のお客様の印刷会社が自 社製品の紹介など製品展示をしアピールをしました。
コーポレートWEBをフルリニューアル
平成28年4月に当社ホームページをフルリニューアルい たしました。トップ画面をスマホ対応にし、「竹田印刷グ ループ」をより深くご理解いただくため、「会社情報」「事業 情報」「CSR情報」など、当社グループに関する情報を更新 掲載いたしました。また、ソリューション事例コンテンツを 追加し、常に活きた情報を掲載しておりますのでどうぞご 覧ください。
トピックス
トピックス
竹田印刷グループの事業
竹田印刷グループの事業
商業印刷
日刊新聞印刷
紙器類の製造および ラベル・シール類の印刷
広告宣伝物の企画・デザイン
中国における包装紙器類の 企画・販売
中国における印刷用データの制作 半導体関連マスクの設計
[竹田印刷株式会社(印刷部門)]
[東海プリントメディア株式会社]
[日栄印刷紙工株式会社]
[株式会社光風企画]
[上海竹田包装印務技術有限公司]
[大連光華軟件技術有限公司]
カタログ
ネット通販
「どっとカエール」 カレンダー 新聞
印刷機械・資材の仕入・販売
事務用品・雑貨等の企画・販売 [株式会社光文堂]
[株式会社ウィルジャパン] 半導体関連各種マスクの 設計・製造・販売および 機械機器類他の販売
電子部品実装用各種マスクの 製造およびこれに付随する業務 [竹田印刷株式会社(半導体関連マスク部門)] [東京プロセスサービス株式会社]
[株式会社プロセス・ラボ・ミクロン] [富来宝米可龍(蘇州)精密科技有限公司]
メタルマスク スクリーンマスク
KBDMOLLシステム KBDポッティングマシンPro
[竹田印刷株式会社(ネット通販部門)]
[竹田印刷株式会社(物流部門)]
[株式会社メディカルインテグレーション] 文具・日用雑貨などの ネット通販
広告宣伝物の ロジスティクス
医療機関向けASPシステムの 開発、提供
ひとつの企業では難しいと思えることも、さまざまな方向からアプローチすることで解決につながります。複数の 企業が多種多様な事業を展開する竹田印刷グループは、それぞれの得意分野をベストミックスし、全力でお客様に 貢献していきます。
印刷
印刷
半導体関連
半導体関連
マスク
マスク
物販
物販
拡印刷
グループの事業系統・ネットワーク
グループの事業系統・ネットワーク
会社の概要
会社の概要
株式のご案内
株式のご案内
〈海外拠点〉 〈国内拠点〉 札幌
青森
仙台
東京 千葉 宇都宮
沼津 川越 越谷 川口
静岡
清須 浜松
甲府 富山
金沢
福井 岐阜
名古屋 大阪京都 山口
北九州
大分 熊本 福岡
佐賀
神奈川
小牧 石川
那覇 中国 ・大連
・蘇州 ・上海 ・広州
①無印は連結子会社、*は持分法非適用非連結子会社、 **は持分法非適用関連会社であります。 ② は製品、商品及びサービスの流れを示しています。 (注)
海 外 法 人 一 般 事 業 法 人・個 人
〔 印 刷 〕 〔 物 販 〕
生産 企画制作 生産
印刷外注 印刷機械・ 資材
印刷機械・資材
印 刷 関 連 事 業 会 社
得 意 先
㈱千代田プリントメディア**
㈱千代田プリントメディア**
日 栄 印 刷 紙 工 ㈱ 東海プリントメディア㈱ 日 栄 印 刷 紙 工 ㈱ 東海プリントメディア㈱
東京プロセスサービス㈱ 東京プロセスサービス㈱ ㈱プロセス・ラボ・ミクロン ㈱プロセス・ラボ・ミクロン
㈱ ト ー プ ロ ケ ミ カ ル ㈱ ト ー プ ロ ケ ミ カ ル ㈱メディカルインテグレーション
㈱メディカルインテグレーション
㈱ 光 風 企 画 大連光華軟件技術有限公司*
㈱ 光 風 企 画 大連光華軟件技術有限公司*
㈱ 光 文 堂 ㈱ウィルジャパン ㈱ 光 文 堂 ㈱ウィルジャパン 当 社
当 社
生産
資材 資材
上海竹田包装印務技術有限公司 上海竹田包装印務技術有限公司
富来宝米可龍(蘇州)精密科技有限公司*
富来宝米可龍(蘇州)精密科技有限公司*
▶グループ事業系統図
▶概要 ▶取締役および監査役
▶株式の状況 ▶株式の状況
▶大株主(上位 10 名)
▶グループネットワーク
発行可能株式総数 : 29,592,000株 発行済株式総数 : 8,049,249株 株主数 : 2,698名
株主数
2,698名
外国人 0.35% 証券会社 0.02%
個人・その他 46.95% 自己株式 8.33%
金融機関 15.98%
国内法人 28.37%
金融機関 0.66%
証券会社 0.26% 外国人 0.15% 自己名義株式 0.04% 国内法人 3.56%
個人・その他 95.33%
発行済株式総数
8,781,000株
(平成29年3月31日現在)
(平成29年6月27日現在)
(平成29年6月27日現在)
(平成29年3月31日現在) 社 名
設立(創業) 従 業 員 数 資 本 金 本 社 事 業 所
竹田印刷株式会社
(英訳名TAKEDA PRINTING CO.,LTD.) 昭和21年11月(創業大正13年1月) 1,093名(連結)
19億3,792万円
名古屋市昭和区白金一丁目11番10号 本社・中部事業部
本社工場 高辻工場 テクノセンター
物流センター スタジオ ACE1 小牧物流センター 関東事業部(東京都北区上中里)
越谷工場 鳩ヶ谷工場 品川オフィス 関西事業部(大阪府八尾市) 太田工場 大阪オフィス
株 主 名
株 主 名 持 株 数持 株 数当社への出資状況当社への出資状況
竹 田 印 刷 従 業 員 持 株 会 株式会社三菱東京UFJ銀行
各 務 芳 樹
株 式 会 社 三 井 住 友 銀 行 日 本 特 殊 陶 業 株 式 会 社 明治安田生命保険相互会社 ア イ カ 工 業 株 式 会 社
竹 田 光 孝
合 同 会 社 M ’s エ ス テ イト 合 同 会 社 K ’s エ ス テ イ ト
716,804 350,000 344,200 240,000 210,000 200,000 200,000 158,750 152,100 152,100
持 株 比 率 持 株 比 率
株 8.90
4.34 4.27 2.98 2.60 2.48 2.48 1.97 1.88 1.88
(注)当社は自己株式731,751株を保有しておりますが、上記大株主から除いております。 また、持株比率は自己株式を控除して計算しております。
(自己株式731,751株を除く)
代表取締役社長
代表取締役副社長 関東事業部長 専務取締役 経営統括本部長 常務取締役
取締役 関東事業部 営業本部長 兼 事業開発本部長 取締役 関西事業部長 兼 製造本部長
取締役 中部事業部長 兼 ファインプロセス本部長 取締役 中部事業部 営業本部長
社外取締役 社外取締役 常勤監査役 社外監査役 社外監査役
山 本 眞 一 木 全 幸 治 井 川 誠 福 浦 徹 大 脇 学 松 村 泰 宏 河 合 隆 広 嶋 貫 浩 明 奥 村 隆 夫 堀 龍 之 下川原 厚 男 中 島 正 博 永 田 昭 夫
役職・担当 役職・担当 氏 名
氏 名
:
: : : : :
グループの事業系統・ネットワーク
グループの事業系統・ネットワーク
会社の概要
会社の概要
株式のご案内
株式のご案内
〈海外拠点〉 〈国内拠点〉 札幌
青森
仙台
東京 千葉 宇都宮
沼津 川越 越谷 川口
静岡
清須 浜松
甲府 富山
金沢
福井 岐阜
名古屋 大阪京都 山口
北九州
大分 熊本 福岡
佐賀
神奈川
小牧 石川
那覇 中国 ・大連
・蘇州 ・上海 ・広州
①無印は連結子会社、*は持分法非適用非連結子会社、 **は持分法非適用関連会社であります。 ② は製品、商品及びサービスの流れを示しています。 (注)
海 外 法 人 一 般 事 業 法 人・個 人
〔 印 刷 〕 〔 物 販 〕
生産 企画制作 生産
印刷外注 印刷機械・ 資材
印刷機械・資材
印 刷 関 連 事 業 会 社
得 意 先
㈱千代田プリントメディア**
㈱千代田プリントメディア**
日 栄 印 刷 紙 工 ㈱ 東海プリントメディア㈱ 日 栄 印 刷 紙 工 ㈱ 東海プリントメディア㈱
東京プロセスサービス㈱ 東京プロセスサービス㈱ ㈱プロセス・ラボ・ミクロン ㈱プロセス・ラボ・ミクロン
㈱ ト ー プ ロ ケ ミ カ ル ㈱ ト ー プ ロ ケ ミ カ ル ㈱メディカルインテグレーション
㈱メディカルインテグレーション
㈱ 光 風 企 画 大連光華軟件技術有限公司*
㈱ 光 風 企 画 大連光華軟件技術有限公司*
㈱ 光 文 堂 ㈱ウィルジャパン ㈱ 光 文 堂 ㈱ウィルジャパン 当 社
当 社
生産
資材 資材
上海竹田包装印務技術有限公司 上海竹田包装印務技術有限公司
富来宝米可龍(蘇州)精密科技有限公司*
富来宝米可龍(蘇州)精密科技有限公司*
▶グループ事業系統図
▶概要 ▶取締役および監査役
▶株式の状況 ▶株式の状況
▶大株主(上位 10 名)
▶グループネットワーク
発行可能株式総数 : 29,592,000株 発行済株式総数 : 8,049,249株 株主数 : 2,698名
株主数
2,698名
外国人 0.35% 証券会社 0.02%
個人・その他 46.95% 自己株式 8.33%
金融機関 15.98%
国内法人 28.37%
金融機関 0.66%
証券会社 0.26% 外国人 0.15% 自己名義株式 0.04% 国内法人 3.56%
個人・その他 95.33%
発行済株式総数
8,781,000株
(平成29年3月31日現在)
(平成29年6月27日現在)
(平成29年6月27日現在)
(平成29年3月31日現在) 社 名
設立(創業) 従 業 員 数 資 本 金 本 社 事 業 所
竹田印刷株式会社
(英訳名TAKEDA PRINTING CO.,LTD.) 昭和21年11月(創業大正13年1月) 1,093名(連結)
19億3,792万円
名古屋市昭和区白金一丁目11番10号 本社・中部事業部
本社工場 高辻工場 テクノセンター
物流センター スタジオ ACE1 小牧物流センター 関東事業部(東京都北区上中里)
越谷工場 鳩ヶ谷工場 品川オフィス 関西事業部(大阪府八尾市) 太田工場 大阪オフィス
株 主 名
株 主 名 持 株 数持 株 数当社への出資状況当社への出資状況
竹 田 印 刷 従 業 員 持 株 会 株式会社三菱東京UFJ銀行
各 務 芳 樹
株 式 会 社 三 井 住 友 銀 行 日 本 特 殊 陶 業 株 式 会 社 明治安田生命保険相互会社 ア イ カ 工 業 株 式 会 社
竹 田 光 孝
合 同 会 社 M ’s エ ス テ イト 合 同 会 社 K ’s エ ス テ イ ト
716,804 350,000 344,200 240,000 210,000 200,000 200,000 158,750 152,100 152,100
持 株 比 率 持 株 比 率
株 8.90
4.34 4.27 2.98 2.60 2.48 2.48 1.97 1.88 1.88
(注)当社は自己株式731,751株を保有しておりますが、上記大株主から除いております。 また、持株比率は自己株式を控除して計算しております。
(自己株式731,751株を除く)
代表取締役社長
代表取締役副社長 関東事業部長 専務取締役 経営統括本部長 常務取締役
取締役 関東事業部 営業本部長 兼 事業開発本部長 取締役 関西事業部長 兼 製造本部長
取締役 中部事業部長 兼 ファインプロセス本部長 取締役 中部事業部 営業本部長
社外取締役 社外取締役 常勤監査役 社外監査役 社外監査役
山 本 眞 一 木 全 幸 治 井 川 誠 福 浦 徹 大 脇 学 松 村 泰 宏 河 合 隆 広 嶋 貫 浩 明 奥 村 隆 夫 堀 龍 之 下川原 厚 男 中 島 正 博 永 田 昭 夫
役職・担当 役職・担当 氏 名
氏 名
:
: : : : :
証券コード 7875 http://www.takeda-prn.co.jp
/名古屋市昭和区白金一丁目 11 番 10 号 TEL(052)871-6351 〒466-8512 関東事業部 /東京都北区上中里二丁目 9 番 1 号
TEL(03)3913-5501 〒114-0016 関西事業部 /大阪府八尾市若林町二丁目 143 番地
TEL(072)920-6600 〒581-0038 本 社
中部事業部
当社では株主優待制度として、3月末日に1,000株以上保有されている 株主様には美味しいと評判の新潟県魚沼産コシヒカリの新米(5kg)を、収 穫の時期に合わせて11月にお届けいたしております。また、9月末日に 100株以上保有されている株主様には、当社制作の美術カレンダー「徳川 美術館の名品」を12月にお届けいたしております。
このカレンダーは、徳川美術館所蔵品の中から選りすぐった作品をデザ インしており、ご使用後は額絵としてもお楽しみいただけます。
見やすく読みまちがえにくい ユニバーサルデザインフォントを 採用しています。
株 主 の 皆 様 へ
第
79
期 報告書
(平成 28 年 4 月 1 日から平成 29 年 3 月 31 日まで)
事 業 年 度:4 月 1 日から翌年 3 月31日まで 定時株主総会 : 6 月下旬
基 準 日: 定時株主総会の議決権 3 月31日
期末配当 3 月31日
中間配当 9 月30日
単 元 株 式 数 : 100 株 公 告 の 方 法 : 電子公告
ただし、電子公告によることができないやむを 得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に 掲載いたします。
電子公告のホームページアドレス :
http://www.takeda-prn.co.jp 株主名簿管理人 : 三井住友信託銀行株式会社
〒100-8233 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 郵便物送付先 : 三井住友信託銀行株式会社 証券代行部
〒168-0063 東京都杉並区和泉二丁目8番4号 (電話照会先) : 電話 0120-782-031(フリーダイヤル)
取次事務は、三井住友信託銀行株式会社の全国 本支店で行っております。
住所変更、単元未満株式の買取等のお申出先について 株主様の口座のある証券会社にお申出ください。
なお、証券会社に口座がないため特別口座が開設されました株 主様は、特別口座の口座管理機関である三井住友信託銀行株 式会社にお申出ください。
未払配当金の支払いについて
株主名簿管理人である三井住友信託銀行株式会社にお申出 ください。
「配当金計算書」について
配当金支払いの際送付しています「配当金計算書」は、租税特 別措置法の規定に基づく「支払通知書」を兼ねています。確定 申告を行う際は、その添付書類としてご使用いただくことがで きます。ただし、株式数比例配分方式をご選択いただいている 株主様につきましては、源泉徴収税額の計算は証券会社等にて 行われます。確定申告を行う際の添付資料につきましては、お 取引の証券会社にご確認をお願いします。なお、配当金領収証 にて配当金をお受取りの株主様につきましても、配当支払いの 都度「配当金計算書」を同封させていただいています。 ※確定申告をなされる株主様は、大切に保管ください。 ▶