• 検索結果がありません。

兵庫6大学準硬式野球

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "兵庫6大学準硬式野球"

Copied!
17
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

記録委員の活動

京阪神・Ⅱ部大学準硬式野球

スコアの記入法

関西地区大学

準硬式野球連盟準拠

改定 内容 理事長 理事 学生 Ver1.00 兵庫 6 大学準硬式野球スコア記入方作成 奥長 藤原 増山 Ver1.01 16 年度記録委員委員会講習会指摘事項 奥長 藤原 犬塚 Ver1.02 20 年度記録委員委員会講習会指摘事項 奥長 小林 田中 Ver1.03 リーグ再編に伴う名称と内容の変更 高田 小林 阪田

(2)

目次

頁 第1 章 記録担当の役割 1-1 学生委員(主務)役割・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 1-2 記録委員会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 1-3 記録講習会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 第2 章 記録担当の活動内容 ~連盟の活動について~ 2-1 年間スケジュール・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 2-2 公式戦前後の業務・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5 2-3 公式戦当日の業務・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5 第3章 記録委員に関する細則 ~公式記録の取り扱い方法~ 3-1 記録の目的・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6 3-2 記録委員の権限 (公式記録の取り扱い) ・・・・・・・・・ 6 3-3 試合内容の記録・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 第4章 連盟の取り決めについて 4-1 記録委員に関する細則・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15 第5 章 補足事項 5-1 FAQ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 16 5-2 記録講習会教育記録 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 19

(3)

第1 章 記録担当の役割 1-1 学生委員(主務:記録担当)役割 1) 記録委員会の編成 <春季リーグ戦前に決定> 2) リーグ戦結果報告書の作成・提出 <出場全選手を対象> 3) 表彰選手に関する推薦 <学生委員会にて決定> 4) 大会パンフレット用データの作成 1-2 記録委員会 学生委員(記録担当)を中心に、各大学から代表を募り記録委員会を発足する。 ■ 注意事項 ① 発足時期については、春季リーグ戦前が望ましい。 ② 任期については、1 年間とする。 ③ 対象者は、副務担当者が望ましいが、その限りではない。 1-3 記録講習会 毎年、下記内容について年1 回の割合で連絡会を実施する。 ■ 主催 学生委員による。 ■ 参加者 学生委員 記録委員 OB 理事 ■内容 1) 記録に関する技術向上 2) 公式記録記入法の改廃 3) 記録委員へのスコア記入方法提示、注意事項

(4)

第2章 記録担当の活動内容 ~連盟の活動について~ 2-1 年間スケジュール 正式な年間スケジュールは、リーグ会議・理事会により決定される。 下記は、あくまで参考とすること。 学生委員(記録担当)年間スケジュール 1 月 2 月 3 月 リーグ会議開催 ・春期リーグ戦パンフレット作成 (会議を受けて作成) 春季リーグ戦パンフレット作成 ・秋期リーグ戦結果表 ・秋期リーグ戦ランニングスコア ・秋期リーグ戦表選手表 ・リーグ戦優勝校一覧 締め切り:2 月末日 学生登録担当へ電子データで提出 記録講習会開催 マネージャ連絡会議 春季リーグ戦開幕 ・試合毎に個人成績表を作成 ・第6節終了時から1 週間以内に 記録担当理事へ電子データで中 間報告実施する。 →ランニングスコア →個人成績表 4 月 5 月 6 月 試合毎に記録表(スコア)作成 ・リーグ戦終了 10 日以内に個人 成績表を記録担当理事へ電子デ ータで提出 リーグ戦結果報告書の郵送 (関西学連:西都 堀池理事) 締め切り:5 月末日 リーグ会議日程調整(個人成績) リーグ会議開催 表彰選手の推薦・検討 →表彰状などフォロー 閉会式日程を決定 7 月 8 月 9 月 閉会式開催 ・秋期リーグ戦の日程を決定 ・秋期リーグ戦パンフレット作成 (会議を受けて作成) 秋期リーグ戦パンフレット作成 秋季リーグ戦開幕 ・春期リーグ戦結果表 ・春期リーグ戦ランニングスコア ・春期リーグ戦表選手表 ・リーグ戦優勝校一覧 締め切り:8 月 10 日 学生登録担当へ電子データで提出 試合毎に記録表(スコア)作成 ・試合毎に個人成績表を作成 ・第6節終了時から1 週間以内に 記録担当理事へ電子データで中 間報告実施する。 →ランニングスコア →個人成績表 10 月 11 月 12 月 試合毎に記録表(スコア)作成 ・リーグ戦終了 10 日以内に個人 成績表を記録担当理事へ電子デ ータで提出 ・リーグ会議日程調整(個人成績) リーグ戦結果報告書の郵送 (関西学連:西都 堀池理事) 締め切り:11 月 20 日 リーグ会議開催 ・表彰選手の推薦・検討 →表彰状などフォロー ・閉会式日程を決定 閉会式開催 ・次期学生委員(主務)連絡 ・引継ぎ事項の確認

(5)

2-2 公式戦前後の業務 <開幕前> パンフレット作成 (リーグ戦結果、個人成績、ランニングスコア) 登録選手の確認 個人記録集計表の作成 <閉幕後> 集計結果まとめ (選抜選手選考・個人表彰・パンフレット) 関西学連への連絡(OUT&SAFE 掲載) ・ ・・>書式については学生委員長から指示をもらう 2-3 公式戦当日の業務 ・公式スコアの準備 ・追加登録選手有無の確認 ・スコアへの記録 ・個人成績の集計 ・公式スコアの引継ぎ ・試合結果の新聞社への連絡(神戸新聞)

(6)

第3章 記録委員に関する細則 ~公式記録の取り扱い方法~ 3-1 記録の目的 3-2 記録委員の権限 (公式記録の取り扱い) ・記録者は野球規則を理解した上で公平な判断の下で記録する。 ・記録者は安打(ヒット)、失策(エラー)などを決定する権限をもつ。 (もしくは判断できるものが代用) ・記録するにあたり黒、赤(安打)、青(選手交代)のボールペンを用いる。 ・記録は大切なものであるので、一球たりとも見落とさないようにきちんと記入する。 ・記録者は次の場合、審判に誤りを告げる。 ・三人アウトになっていないのに攻守交代が行われた場合 ・ボールカウントを審判が間違えている時 ・出場することが出来ない選手が出場しようとした時 ・ただし、次の場合報告してはいけない。 ・打順を誤っている場合 ・以下のことを記入する。 ・試合の開催日 ・球場 ・試合開始時間(プレイボールをかけた時) ・試合終了時間(最後のアウトをとった瞬間, またはサヨナラヒットでランナーがホームを踏んだ瞬間) ・所要時間 (雨などで試合が中断された場合, その中断時間を含まない時間を記録) ・対戦チーム (一塁側 vs 三塁側で記入。先攻 vs 後攻ではない) ・審判、放送者、記録者(記録者は1ゲームにおいて1人で行う) ・試合内容の記録(次の頁以降で説明) ・以下のことを集計する ・戦評 ・投手・捕手成績 ・打撃成績 ・個人成績表 (別紙指定シートへ記入)

(7)

3-3 試合内容の記録 ■先発メンバーの記入 ・シートの欄に先発ポジションを記入 。 ・氏名は必ず、フルネームで記入。 ・背番号を記入。 ・打ち方の欄には右,左,両打ちの区別を行う(省略してもよい)。 ■選手交代の記入 ・同一の選手がポジションを代わった時:シートの欄の右隣に書いていく。 ・違う選手が出場した時:交代した選手の下に氏名を記入。 ・シートの2個目の欄からポジションを記入していく。 代打: DH(スコア) H(シート) 代走: DR(スコア) R(シート) 投手: P(スコア) 1(シート) ・何時、選手交代が行われたかわかるようにスコアに青ペンで波線を書く。 ・また、イニングの下に交代後の守備位置と名前を記入(攻守、両方とも)。 ■スコアの記入 ・守備位置番号を用いて各々の欄に、打球の方向や打球処理、送球などを記録する。 守備位置番号 :各選手の守備位置、打者の打球が飛んだ場所、守備側の打球処理、 送球の順序等、守備位置番号を用いて表示する。 バッテリー:投手→1 内野手:一塁手→3 外野手:左翼手→7 捕手→2 二塁手→4 中堅手→8 三塁手→5 右翼手→9 遊撃手→6

(8)

■スコアの記入欄 ・各選手の打者・走者としての記録、ボールカウントなどをその選手の欄に記入。その 際、打者の打球が飛んだ場所、守備側の打球処理、送球の順序等、守備位置番号を用 いて表示する。

①本~一塁間(打席)

②一~二塁間

③二~三塁間

④三~本塁間

⑤得点・残塁・アウト

⑥ボールカウント

③ ②

④ ①

(9)

① 本塁~一塁間(打席)

:主にその打者の打席の結果を示す

<安打の記録>

(打者の記録が安打の場合) (例)

<安打の記録>

:打者の記録が安打の場合

・単打

レフト前ヒット

・二塁打

ライト線ヒット

・三塁打

右中間ヒット レフトオーバー

・本塁打

ホームラン

・内野安打

ショート前 内野安打

・バントヒット

ピッチャー前 バントヒット

・強襲ヒット

ショート強襲ヒット ・

イレギュラー

ショート

イレギュラー

・テキサスヒット

レフト前 ポテンヒット

(10)

※打球が守備者のどこに飛んだかを・で記入

<打球の種類を表す記号>

:打者の打球の様子を示す

・ゴロ (例)

ショートゴロ

・フライ

ショートライナー

・ライナー

3塁側ファールフライ

・ファールフライ

F

※打球の飛んだ方向を△で記入

<四死球>:

・四球(フォアボール) : B

・死球(デッドボール) : D.B

・敬遠四球 : B

<凡打アウト>

・フォースアウト :_-_

・自ら触塁した時 :_A

※打球をとった野手が自ら触塁した場合 ベースをA(一塁)B(二塁) C(三塁)D(本塁)と記録

・タッチアウト :_T.O

(11)

<三振>

・空振り三振 :K (例)

・見逃し三振 :

・スリーバント失敗 :K.F-

・暴投による振り逃げ: W.P

※三振と暴投を記録

・逸球による振り逃げ: P.B

※ファールチップは空振り扱い ※振り逃げはエラーに含まれない ※振り逃げの記号は成功した時のみ ※スリーバント失敗は三振扱い

<犠打>

・犠牲バント :

・スクイズ : S.Q

・犠牲フライ :

・バント :

B

※点に結びつかないバンドやフライは□や△を記録しない。(犠打失敗) ※□もしくは△で囲まれた打席は、打数に含まれない。つまり、バントもフライも 点に結びつかない限り打数に含まれるが、点に結びつくものであれば打数に数え なくてよい。

K

(12)

<失策>

・失策 :

E

・野手選択 :Fc

(フィルダ-スチョイス)

・フライ落球 :

E

・ゴロ失策(捕球エラー)

: E-

・送球エラー(送球エラー) : E-_

・捕球者が落球

: -_E

※以下のものはバッテリーエラーであり 記録上エラーは記録されない W.P:暴投(ワイルドピッチ) P.B:逸球(パスボール) B.K:ボーク

<守備妨害>

①打者が打った打球に走者(味方) があたってしまった場合

・走者の記録

:IP-

・打者の記録(安打が記録される) :

_y

※IP-の後には走者に最も近い位置の 守備番号が記録される ②バットが飛んで守備を妨げたる、打球が バットに2度あたる、捕手にバットが触 れる(打者から)などの場合

・打者の記録 (打者はアウト) :_IP

(13)

<その他の妨害>

・打撃妨害 (捕手にエラー)

:IF-2

・走塁妨害による出塁(野手エラー)

: IF-

・走塁妨害による進塁

:_.OB

(オブストラクション

:野手エラー)

・野手選択

:_Fc-_

(フィルダーズチョイス)

※妨害は失策がつく。 ※また打撃妨害などは、打者は打数に含まれない ※野手選択のような、頭脳的・判断的ミスは失策がつかない。 ただし、打数には含まれる。

<走塁>

① 一塁~二塁間:主に走者としての記録

② 二塁~三塁間:主に走者としての記録

③ 三塁~本塁間:得点もしくはアウトになった理由を記録

<盗塁>

・スチール :S

・ダブルスチール :DS

・トリプルスチール :

TS

・盗塁刺 :S.T.O

<その他>

・けん制アウト :ケ.T.O

・狭殺 :_-(_)-_T.O

・進塁 :

(_)

注!:( )の中にはおかげで進塁できた打者の打者番号を書き記す 注!:スチール、けん制については誰の何球目に起こったかわかるように 起こったボールカウントと記号の右肩に‘ “ を書きこむ

(14)

<打点の記録>

・打者が他の打者のおかげで

得点する :

※打者番号を○の中に記入

<ボールカウント>

・見逃しストライク:

・空振り :

・バント空振り :

・ファール :

・バントのファール:

・ボール :

・一塁側ファール :

・三塁側ファール :

・捕手後ファール :

・一塁けん制 :

・二塁けん制 :

・三塁けん制 :

※ 下の6つは記入しなくてもよい

<アウトカウント・得点・残塁記号>

・一死(ワンアウト):Ⅰ ・得点(自責点) :●

・二死(ツーアウト):Ⅱ ・得点(非自責点):○

・三死(スリーアウト)

:Ⅲ ・残塁 :

自責、非自責が不明な場合には非自責点を記録して不明であることを明記する。 試合後に記録担当の学生委員が調査して自責の有無を記入。

(15)

第4章 連盟の取り決めについて <連盟細則より抜粋、連盟規約に準拠する> 4-1 記録委員に関する細則 (a)項 1) 理事長が指名する記録委員長(理事)は、各シーズン開始前に、各大学より記録委員 (主務・副務)を選出し、記録委員会を組織する。 2) 公式戦の記録は、すべて記録委員によって記録されなければならない。記録委員は記 録作成にあたって、独自の判断で決定する権限を持つ。記録委員以外による記録は、 公式記録として認められない。 ただし、事前に委員長へ申請・承諾があった場合はこの限りではない。 3) 記録委員は、『公式戦記録報告書に関する規定』に基づき、公式戦の記録を作成し、別 途定める『表彰選手に関する規定』に基づき表彰する団体および個人を学生委員会な らびに理事会へ提出する。 4) 記録委員長は、ルールおよび判定基準等について講習会を開き、記録委員の質的向上 を計らねばならない。 5) 記録委員は、リーグ戦・選手権試合の記録をとるにあたっては、記録に関する規則を 厳重に守り、その記録がまちまちにならないように心がけなければならない。 6) 記録委員は、試合終了後、記録委員会によって規定された様式に従って、各プレイヤ ーの個人記録を集計し、記録委員長に報告する必要がある。 (b)項 1) シーズンの個人通算成績の算出期定数 (ア) 野手の規定打席数は、試合総数の 2.7 倍以上とする。 (イ) 投手の規定投球回数は、試合総数の 2.0 倍以上とする。 2) 表彰決定に関し、記録委員会が推挙する選手は、下記の基準または 細目を満たさなければならない。 (ア) 最優秀投手は、総合的記録の優秀さに加えて、人格、マナーの点でも優れていなけ ればならない。 (イ) 最優秀投手は、投手部門の記録のみで選考し、ベストナイン投手賞はこれに加え、 打撃・守備の両部門記録をも考慮して選考する。 (ウ) 野手部門のベストナインは、試合総数の 2/3 以上にそのポジションについているこ と。 (c)項 1) 記録員は、リーグの公式代表者であって、その職務に関する限り、尊敬を受け、しか も威厳が保てるようにリーグ会長(理事長)が十分な保護を加えなければならない。 2) 記録員は、その任務遂行にあたり、監督、プレイヤー、クラブ役職員からの侮辱的言 動を受けた場合には、いかなるものでもリーグ理事長まで報告しなければならない。

(16)

第4章 補足事項 5-1 FAQ(よくある質問)および、確認事項 Q1.四球・死球の記載は、黒字 or 赤字? A1.黒字で統一する。 (赤字は、安打 or 得点への記載のみ) ・・・平成16 年度講習会で決定。 Q2.犠飛に関して、従来青字での記載もあったが、どうしたら良いか? A2.黒字にて記載。 ・・・平成16 年度講習会で決定。 Q3.安打 or フィルダースチョイス(Fc)の取り扱いについて A3.野手が正常に処理した場合、1 塁 SAFE であったと思われる可能性が高い場合は 安打とする。(打者有利に処理すること) Q4.記録集計(今期より導入)欄に記載する 安打・2 塁打・3 塁打・本塁打どのように 記載すればよい? A4.長打を含む全安打の集計を安打欄に記載する。 長打の内訳について2 塁・3 塁・本塁と記載する。 Q5.スコア集計表については、数字・斜め棒・正の記載? A5.正の字に記載とする。 ・・・平成16 年度講習会で決定。 ■ 参考 記録講習会は、春リーグ戦前・秋リーグ戦後の年2回開催が望ましい。 (学年変更および年間の反省まとめ等が必要であるため) この規則は2004 年 3 月 14 日から発効する。 2004 年 3 月 兵庫6大学準硬式野球連盟

(17)

5-1 記録講習会教育記録 ■開催日時 実施日 : 年 月 日( ) 時間 : : ~ : 場所 : ■ 出席者 大学 氏名 正or 副 * 紙面不足の場合には適宜枠外に記録する 公式記録は、下記メンバーにて記録されることが望ましい。 正・・・記録委員(独自の判断で、記録することが可能) 副 ・・・記録委員準会員(申し出なく記録することが可能) ■ 議事内容

参照

関連したドキュメント

2.本サービスの会費の支払い時に、JAF

7.法第 25 条第 10 項の規定により準用する第 24 条の2第4項に定めた施設設置管理

一次製品に関連する第1節において、39.01 項から 39.11 項までの物品は化学合成によって得 られ、また 39.12 項又は

(国民保護法第102条第1項に規定する生活関連等施設をいう。以下同じ。)の安

1  許可申請の許可の適否の審査に当たっては、規則第 11 条に規定する許可基準、同条第

調査対象について図−5に示す考え方に基づき選定した結果、 実用炉則に定める記 録 に係る記録項目の数は延べ約 620 項目、 実用炉則に定める定期報告書

それゆえ︑規則制定手続を継続するためには︑委員会は︑今

[r]