青森県立種差少年自然の家
指
三八五グリーンネット
〒 - 4 八戸市鮫町字膳並 -
TEL - - FAX - - E-mail [email protected]
ホームページ
成
年度版
種差少年自然の家 検 索
少 年
ページ
1.利用
あた
………
.利用当日
での流
………
3.事前打合せ………
5
.日程や活動の編成・事前研修・実地踏査……
5
5.基本的な生活の流
………
.活動時の留意点………
8
.入浴………
8
8.食事………
.宿泊室の利用………
10
10
.清掃・ご
処理………
11
11
.健康
安全………
12
12
.緊急時の対応………
12
13
.キャンピング………
14
14
.活動プログラムの指導・安全
つい
………
15
15
.活動プログラム一覧………
18
16
.館内活動プログラム実施場所
人数一覧……
20
17
.貸し出し可能な主な物品・設備………
22
18
.周辺地図………
23
建物平面図
.利用
あ
☆種差少年自然の家の目標
少年 、豊 自然の中 のびのび 体験活動す こ 、自然 人間 の わ
理解し 、生 力 養うこ め す
☆利用 団体
引率者の指導の 集団宿泊訓練、自然体験活動、生活指導、学習合宿、 ラブ活動合宿、
研修等 利用す 掲 団体
各種学校 幼稚園、保育園、小学校、中学校、高等学校、特 支援学校等 少年団体 子 会、児童館、PTA、ボーイスカ トや ールスカ ト等 教育委員会等 行う社会教育 関す 事業 の利用団体
4 その他統括責任者 認め 団体 以ㄦの条件 満 すこ
少年自然の家の設置目的 合 活動 す 団体
集団宿泊訓練、自然体験活動、生活指導等 係 指導者の養成や研修 す 団体 生涯学習の観点 活動 す 団体 成人団体 含
※ 掲 場合 利用 せん
ヷ宿泊の の利用
ヷ営利 目的 し 利用
ヷ特定の宗教活動又 政治活動 目的 し 利用
☆指導者の立場
自然の家利用中 、原則 し 活動プログラムや生活指導 引率者 指導す こ
す 詳し P15 4.活動プログラムの指導ヷ安全 い 覧 ださい
☆利用上の注意
ヷ基本時間 沿 生活 、利用し 場所の清掃ヷ整 ん 願いし す
ヷ内履 準備し ださい
ヷ花火 、打 上 花火ヷロ ット花火等火事 恐 のあ の 禁止 す
ヷコピー機の利用 せん 印刷物 あ め 用意 ださい
ヷ館内 の飲食 基本的 禁止 す 飲食 関す 疑問ヷ質問 、日程作成時
相談 ださい 、自動販売機 置い せん
ヷ飲酒 せん
ヷ喫煙 、喫煙場所 の 願いし す
ヷ日 利用 の食事や、宿泊初日の昼食 原則提供 せん だし、提供 場合
い すの 、 相談 ださい
☆利用 日
◎通年
・ だし、年 ヷ年始 12月29日~1月4日 及び、統括責任者 休所 定め 日 除
☆経費
項 目 金 額
宿泊代ヷ施設使用料 無 料
食 費※1 朝食 、昼食 、 食4 日 食 ,
洗 濯 代
館内 ーツ72 × 、枕カバー15
テント泊 当所の寝袋使用時 ーツの 44
教材費※2
P25~P26の 斡旋価格表参照 ※ 食事数の変更 、利用開始7日前の 午 連絡 ださい
この日 過 食材発注 し すの 食事数の変更 せん
※ 活動内容 途教材費 す
☆支払い方法
食 費 郵便局の口座振込 手数料不要ヷ振込用紙 渡しし す ※利用後10日以内 振 込 願い す
※金額 10万 以上の場合、身分証 必要 す 洗濯代
教材費
☆宿泊室
宿泊室収容人員
階
101~102 3名×2室 6人 103~107
109~114
8名×11室 88人
108号室 リーダー室 5人
階
201~207 209~214
8名×13室 104人
208号室 リーダー室 5人
※101ヷ102 車椅子使用者対応室 す リーダー室 し 使用可能 す
☆テント泊
テント 収容人員
常設テント 設営ヷ撤収の必要 し 名程度× 張 人
ドームテント 自分 設営ヷ撤収 4名程度× 張 人
宿泊者数合計 人
利用可能日の確認
電話又 来所
利用申込書の提出
郵 ヷフ ッ スヷメール
※ 時利用団体 利用場所の確認 ※ 自然の家職員 相談
※ プログラムヷ準備物の確認等
利用当日
4
事前打合せ
来所利用の1 月前 自然の家 行い す
持参物
ヷ事前打合せカードヷ活動日程表
持参物
ヷチ ッ インカード ヷ利用者名簿
.利用当日
の流
<利用のキャンセルヷ期日変更の場合> だ 早 電話 連絡 ださい
その後、 利用取 消し い 利用日の変更 い の文書 提出し だ さい 郵 ヷ AXヷメールのい ※文書 ホームページ ダ ンロード
す
利用の決定
利用許可書 す
事前研修ヷ実地踏査
※ コースヷ活動場所の確認
自然 日々刻々 変化す め ※ 指導等 不安 あ 事前研修 ! ※ 利用申込書 ホームページ ダ ン
ロード す
E-mail ドレス [email protected]
5
食事の決定
レル ーの報告 4日前の 午 数の変更
日前の 午 時
例 / (火)入所 あ ヷヷヷ
利用団体の引率の方々 、利用目的や活動の い 効果的 成す め す
こ の いの 事前打合せ す 安心し 利用 う 必要 事項 確認
し し う
<事前打合せの内容> <利用団体 複数の場合の調整>
☆日程や活動の編成
利用目的 成す め 適し 時間帯 さわしい活動 設定す こ
大 す P18 15.活動プログラム一覧表 参考 し ださい 自然の中 の活 動 、計画通 い い方 しろ多い の す 活動内容 欲張 時間的 余 裕 十分 う し し う のあ プログラム 組 こ 、利用目的 近
めの活動後の え や 軟 プログラム変更 す
☆事前研修
い だ活動ヷ ドベンチャー ーム の活動プログラム 、事前研修 必要 す 、活動プログラムの指導 不安 あ 場合 自然体験活動研修
会 参加す 、来所し 事前研修 し 安心し 指導す こ す
早め 職員 相談 ださい
☆実地踏査
引率の方々 活動内容や活動場所 野外コース等 事前 確認し こ 、 安全 確保す め 大変 要 こ す 自然環境、社会的環境 道路ヷ交通状況、 海岸の整備状況等 絶え 変化し い すの 、 べ 利用日 近い日 実地踏 査す こ すすめし す 既存のコース 、団体独自のコース 設定す
の あ 、実地踏査 すこ せん 野外 絶対 安全 場所 いう
の あ せん 基本的 安全指導 事前 実施し し う 利用目的の確認
利用人数 食事の回数 人数 活動内容 活動プログラム 生活時間 わ 相談ヷ確認 使う道具、活動場所、教材等の確認 使用す 宿泊室
使用す 箱 清掃分担
食事 セルフ方式の利用方法、 レ ル ー対応等
時利用団体 の調整 事前研修ヷ実地踏査
その他 特 相談し い事項等
①活動場所、使用す 道具等の調整 活動プログラムの調整
荒天時の活動 含め
入浴時間、食事時間の調整 起床、消灯時刻の調整
清掃分担、 箱の割 当 、 部屋割 等
各 いの持 方
第、担当、場所、歌等
※ 入所時刻 場合 、原則 し 入 所式 合 行い す
.事前打合せ
利用初日
◎主担当引率者 ※DVDの視聴 時進行
入所時の打合せ
会議室 10分程度提出物 チ ッ インカード、利用者 宿泊者 名簿
※昼食持参、入所 原則
※ 時以降のプレーホール、大ホール、小ホー ル、自然観察室の使用 せん
.基本的
生活の流
入所式
活動
活動 さわしい服装
べの
い
~ 取 可
ーツの
取
ーツ室※引率者 立会い
食
→ P9消灯ヷ就寝
~
◎主担当引率者 初日 食事、 ーツの担当
方の打合せ
会議室 ヷ利用者の健康状態の確認ヷ安全確保の めの情報 天候等 の提供
ヷ活動日程、活動場所、使用道具や教材の確認 調整 ヷ食堂の使い方、 ーツの返却のㆁ方 等
宿泊室
荷物
移動
夜の活動
活動 さわしい服装
自然の家到着
入所式会場
移動
※主担当以外の引率者 団体掌握 す
※活動時間 の わ 、省略し い せん 時間帯 い 各団体 設定 願いし す ※ 団体以上の利用の場合、交流ヷ交歓の意味 、合
実施 す
[展開例] めのあいさ 団体 学校 の紹ㅼ
スピーチ 今日の活動 え 等 諸旗の降納
終わ のあいさ
自然の家の使い方 のDVDの視聴
[主 内容]
ヷ自然の家 の心構え、施設の使い方 ヷ安全 館内、野外 、生活の 等
入浴
→ P8 ~4
~ 4 4 ~
・各団体 企画し実施
・依頼 応 統括責任者 職 員 歓迎のあいさ
・ 団体以上 実施す 場合、 互いの団体紹ㅼ 可能
リエンテー ョンDVDの視聴 15~20分程度 ○児童生徒 他引率者
到着し の活動
、移動時間ヷトイレヷ
活動の準備 含め、50分程
活動
活動 さわしい服装
※宿泊室→分担清掃 域の 番
例 宿泊室、 4 分担 域 ※寝具の 方や整 んのㆁ方 各宿泊室 写真 示
し あ す
利用最終日
起床
清掃
→ P11朝の
い
朝食
→ P9~ ◎主担当引率者
朝の打合せ
会議室ヷ利用者の健康状態の確認
ヷ安全確保の めの情報 天候等 の提供
ヷ活動や活動場所、使用道具や教材の確認 調整等
※ 寝具や ーツ 汚し 場合 、職員 連絡 ださい
昼食
→ P9<続 利用す 場合> 利用初日 の 活動
2日目以降 : の活動 可能 す
所式
※時間帯 い 各団体 設定 願いし す 活動時間
の わ 、省略し い せん 、利用者の健康状
態の確認 必要 す
展開例 めのあいさ
諸旗の掲
体操 終了後の散歩等
スピーチ
わ のあいさ
ヷ荷物 指定の場所 プレーホール等 移動し す ヷ ーツ 枕カバー 、引率者の立会いの 、枚数
確認し ーツ室内の回収袋 入 ださい ヷ寝具 、入所し 時 う 整 んし す
<宿泊室等の点検>
ヷ引率者 、忘 物等 い 確認し ださい
忘 物保管期限イ2 月
ヷ引率者 、宿泊室 分担清掃 域の点検 し ださい
ヷ最終日の朝 職員 宿泊室等の点検 行い す
☆確認のポイント 入所時 渡さ 所時のチ ッ 事項 参照
布団の 方、窓 施錠 、カーテン、清掃状態等
※ 清掃、寝具の整 ん等 不十分 あ 、や 直し い だ 場合 あ す
所
~
~
~ 4
・各団体 企画し実施
ヷ食事代等の請 書ヷ振込用紙 取 ヷ依頼 応 統括責任者 職員 あいさ
☆活動前
ヷ宿泊室の窓 閉め、電灯 消し 活動 移 ださい
ヷ自然の家 活動す 時 、自然の家職員 連絡 取 め 無線機 貸し出し す
☆活動中
ヷ安全確保の め、引率者の指導す 位置、活動 さわしい服装、道具の扱い方等 十分 注意 払 ださい P15参照
☆活動後
ヷ 使う利用者の め 、活動場所の後片付 確認し ださい ヷ利用者の人数や体調の確認 必 し ださい
☆ ん 気持 使え う 心 ださい
☆入浴時間
ヷ ~ 追い焚 い浴槽 すの 、この時間 利用 ださい
ヷい だ活動 す 団体 の利用 す
☆人数
ヷ一度 各浴室 男女 人 いの利用 可能 す
※入浴者数の合計 人 満の場合、浴室 一 だ の利用 す
☆持 物
ヷ入浴道具 石 ん、 ャンプー、タ ル等 各自 準備し ださい
☆洗面器ヷいすの積 方
ヷ洗面器 いす 列 積ん ださい
清掃
ヷ朝の清掃時間 行い す
ヷ洗剤 薄め あ すの 、1本以上使 ださい
ヷ排水溝の髪の毛、浴槽の側面、脱衣所の清掃 特 入念 行 ださい
ヷ清掃や整 ん 不十分 場合 、 使う人の め や 直し い だ 場合 あ す
.活動時の留意点
自然の家 セルフ方式 の食堂 す 食事の開始ヷ終了時刻 ださい
☆食事の時間 原則
食事時間
朝食 7:30~ 8:15 昼食 12:00~12:45
食 18:00~18:45
☆座席数 4席 人掛 × テーブル 人 ☆食事指導 い [食事指導 引率者 行い す]
ヷ食事の前 、宿泊棟の洗面所 必 石 ん 手 洗 ださい ヷ食堂 提供し 食べ物 、食堂外 持 出さ い ださい
ヷ最初 決め 数や 盛 付 ださい
団体の方 ㄽや汁 のの盛 付 願いし す
ヷテーブル あいさ し 、温 いう 食べ ださい
ヷ わ 時利用団体 含め、全員の盛 付 終わ す
ヷ後片付 、 、残飯、食器 決め 場所 返却し ださい <食事係のㆁ事>
食事 分前の準備 ん、ピッチャー 水差し テーブル セットし す
食事後の後片付 テーブル い 、 ん 洗 返し す
ピッチャー 食器返却口 返し す 床のそう し す
テーブル、いすの整 ん し す
☆食堂の配置図
☆その他
ヷ嘔吐物処理の道具 掃除用ロッカーの上 あ す 使用の際 必 職員 連絡願 い す
ヷ う ん 出入 口 あ 手洗い場 洗う う し ださい
ヷ八戸南浜漁港 種差ヷ法師浜地 の昼食 浜カレー 提供 すの 、 相 談 ださい 原則 し 終日自然の家 の日程 計画し 場合
.食
事
ピッチャーヷ ん し 食 器 返 却 口
厨 カ ン タ ー
※盛 付 担当
ㄽや汁 の
めん類コーナー
ラーメン う ん
※ 自分の食べ い ころ 並
入 残飯入
出入口
準備
後片付
盛 付 コーナー 盛 付 例
24
4
4
※24番の 10人掛け
掃 除 用 具 ロ ッ カ ー
冷 蔵 庫
スタート時刻 遅 い う し ださい!
寝 めの準備 ベッドメイキング や清掃、布団の整理整 ん等 利用者 行い す ☆ベッドメイキング <宿泊室略図> 人 ーツ 枚 枕カバー 使用し す
※ ーツ ーツの間 寝 す
< んの整 んのㆁ方>
☆宿泊室 い
ヷ衛生上 宿泊室 の飲食 禁止 す
ヷ のダイヤルや火災感知器 さわ い う し ださい ヷ網戸 必 閉め、虫の侵入 せい ださい
ヷ の 入 口 置 、畳の上 置 い ださい
ヷ部屋の整理整 ん 心 ださい
ヷ宿泊室内 ドライヤー等の電気器具 使うこ せん
☆就寝時 い
ヷ各宿泊室の照明のメインスイッチ 、リーダー室(108ヷ208) あ す ヷ消灯後 静 し、他の団体の迷惑 い う 注意 ださい
☆ ーツ、枕カバーの配布ヷ返却 い
※ 引率者 必 立 会 ださい
ヷ配布イ15時30分以降 、 階 ーツ室 各部屋 運び す
ヷ返却イ最終日の朝、枚数 確認し 階 ーツ室内の 色の回収袋 入 す
毛布 掛布団
べ
掛布団
毛布
ーツ
ベッドパッド
敷布団 カバー
入
ーツ 折 曲
壁
ベッドパッド 敷布団
イ 一 三 折
四つ折り し
折 り 目 が 少 な い 方 を 見 え る 側 そ える。
く
.宿泊室の利用
ㅚ 段
ベッド
ㅚ 段
ベッド
ㅚ 段
ベッド
ㅚ 段
ベッド え
ん ん
ん ん
掃除
用具 箱
ハン ー コ
カーテン 片方 め タ ルハン ー
来 美し の利用者 気持 使え う 心 ださい
☆清掃 い
ヷ最終日の宿泊室の清掃 、荷物 プレーホール等 移動し 行 ださい ヷ各場所の清掃方法 、掃除用具入 掲示し あ す
ヷ宿泊棟 掃除機 利用す 際、コンセント 廊ㄦ あ すの 延長コード 使用し ださい
ヷ廊ㄦ用の大 い掃除機 、各階の廊ㄦ用掃除ロッカーの脇及びリーダー室 あ す
ヷトイレの汚物 、燃え 様 処理し ださい
☆ 処理 い
ヷ利用団体 持 込んだ 、基本的 持 い す 引率者 袋等
準備 ださい
ヷ館外の 置 場 捨 い あ す その場合、引率者 袋 集め、
館外の 置 場 捨 す 表の通 す
ヷ朝の清掃時間 出 、分 し 玄関ホールの 箱 入 ださい ヷ朝の清掃後 宿泊室の 箱 空 し ださい
ヷ玄関ホールの 箱 い い 、引率者 袋の取 替え し、
館外の 置 場 捨 す 替えの 袋 玄関ホールの分 箱の横 あ す
使用後 毎回清掃 食堂 使用後
朝の清掃時間 回
プレーホール、大ホール、小ホール、自然観察室
置 場 所時 い
朝の清掃時間 ※必 掃除す 場所
宿泊室、トイレ、洗面所、浴室、廊ㄦ、玄関ホール
置 場 捨 い
ヷ初日の昼食時 出 手作 弁当の ヷ活動 出
置 場 捨 い
ヷ外注の弁当容器ヷ缶類
ヷ大 持 込んだペットボトル 等
自然の家 、病気や 対応す 看護職員 常勤 配置さ せん
☆利用前
ヷ食物 レル ーのあ 場合 、事前 相談 ださい
ヷ事前 、子 の健康状態 把握し い ださい
ヷ健康保険証 、持病のあ 方 常備薬 持参 ださい ヷ救急薬品等 利用団体 用意 ださい
ヷ緊急用 し 、乗用車 用意す こ すすめし す
☆利用期間中
ヷ野山 肌 露出し い、磯辺 裸足 い等、引率者 十分 安全指導 行 ださい
ヷ火 扱う活動 、長袖ヷ長 ボン 着用す う指導し ださい ヷ熱中症予防の め、体温調整や水分補給等の対策 し ださい
ヷ危険 動植物 ス メバチ、ヘビ、蚊、 ル 、ダニ等 十分注意し ださい ヷA 自動体外式除細動器 、玄関ホールの事務室 付窓口のㄦ側 設置し い
す ※い だ活動 移動用A 携帯し い す
ヷ健康上の理由 活動 参加せ 館内 残 人 い 場合 、引率者 付 添い ださ い 職員 連絡 し ださい 、連絡板 記入 し ださい
ヷ 務室 休養 す 、 利用の際 必 引率者 付 添い ださい
ヷ う吐物処理セット 1階ヷ2階の洗面所、 務室、食堂 準備し い すの 、 う吐者 あ 場合 利用し ださい う吐 あ 場合 、職員 必 連 絡 し ださい
ヷ う吐処理 引率者 行 い だ す ㅚ 感 防止の め
☆火災ヷ地震等、避 必要 場合の対応
ヷ火災 地震等 備え、非常口や消火器の位置、避 経路ヷ避 場所 事前 確認 だ さい 宿泊室 避 経路 掲示し い す
ヷ日中 火災や地震 の災害 発生し 場合 、当所 指示 し すの 、引率者 その指示 い、利用者の掌握 安全確保 万全 期し ださい
ヷ夜間 災害 発生し 場合 、専任当直員 連絡す 、引率責任者の 断 安全確保 図 避 し ださい
.健康
安全
☆病気ヷ ヷ事故等の対応
ヷ病気や 、事故等 発生し 場合 、直 事務室、又 付近の職員 連絡 だ さい 日中 職員、夜間 専任当直員 対応し す
ヷ傷病者 病院 場合、搬 各団体 行 い だ す
い の場合 、救急車搬 の対応 願いし す
ヷノロ ルスやインフルエン 等の疑い 発生し 、隔 ヷ保護者 の迎えの要請
等の対応 必要 す 利用 途中 中止し い場合 あ す
・応急処置ヷ休養 ⇒ 務室 ヷ応急処置や休養 ヷ捜索ヷ救助 ヷ捜索ヷ救助
ヷ連絡 警察ヷ消防 ヷ連絡 学校 ヷ保護者 ヷ病院 搬
緊急用乗用車ヷ救急車ヷタ ー
<緊急時の連絡先>
◎ 休 日 ヷ 夜 間 診 療 所 - - 19時~23時 日曜 祝祭日 12時~23時 ◎ 八戸消防本部救急 療情報 - 4-
※ 最寄 の病院 い 職員 相談 ださい ⇔連絡ヷ相談⇔
自 然 の 家 の 支 援 団 体 の 対 応
引率責任者
病気ヷ ヷ事故等の発生
状況確認 氏名
発生場所 発生時刻
事故ヷ病状内容 現場状況
救助ヷ捜索の必要性
速や 連絡ヷ 断
通報 ⇒ ⇔連絡 相談⇔
火災ヷ地震ヷ災害発生
利用団体の引率者 職員ヷ専任当直員
消防署 警察署 病院 等
子 利用者 の
安全確保ヷ避 ヷ誘導 いの広場ヷ仲 し広場等
☆宿泊
ヷ 日目館内泊、 日目テント泊 いう利用 す
※ 日目テント泊、 日目館内泊の場合 、 ーツ 交 す 可能 す 詳し 、 相談
ださい
ヷキャンプ用品、炊事用具 貸し出すこ す P22参照
☆食事
ヷ自炊 原則 す 食材 各団体 用意す こ す 、野外炊事のセットメニュ
ーの食材 配 し 業者 紹ㅼ すの 相談 ださい
ヷ館内の食堂 食事 こ す
☆風呂ヷ ャワー
ヷ風呂の利用 館内利用 う 利用 す
ヷ ャワーの利用 あ 夜の活動後 可能 す 相談 ださい
☆清掃
ヷ流し 調理場 毎食後、掃除し ださい そ 以外の場所 最後 掃除し い せ
ん だし、整理整 ん 心 ださい
ヷ詳しい清掃方法 そ の場所 掲示し あ す
☆ の処理
ヷ調理 わ 以外の の 、持 ださい 調理 関わ 残飯 、持参
し 袋 ポリ容器 セットし、水気 分 し 捨 ださい 終了後、食堂裏手
の 置 場 運ん ださい
ヷ残飯等の生 燃え 分 、 だ 少 す う 協力 ださい
☆緊急時
ヷ雷雨、 風 野外 の活動 危険 あ 断さ 場合 、プレーホール 避 し い
だ す 、その場合の炊事 カセット スのコンロ 利用す こ す
☆安全
ヷ食中毒防止の め 衛生管理 十分気 ださい
ヷ 闇 の安全 活動の め 灯 確保し ださい
ヷ火や刃物の扱い 十分 気 ださい
☆その他
ヷ館内 空い い 、館内 の活動 可能 す だし、館内泊団体 優先 すの 、
荒天時の活動 外 の活動 考え 必要 あ す
ヷ借 用具の後片付 や撤収 時間 す 活動時間 余裕 持 いの あ 、用
具の持参や外注弁当の利用 すすめし す
ヷカラス等の動物のい あ す 食材や の管理 気 ださい
ヷ各団体 持参し い の あ すの 、当施設ホームページの 活動プログラ
ム 参考 し ださい
15
プ ログラムの指導
あ
プ ロ グ ラ ムの 詳 細 し 、当 施設 の ホ ー ムペ ー ジの 活 動 プ ロ グラ ム ダ ン ロー ド し 活 用 ださ い
プ ロ グラ ム の指 導 、 原 則 し 引 率者 行 い す そ の め 事 前研 修や 実 地踏査
必要 す
し し、 引 率者 指導 す の しいプ ロ グラ ム あ の 、 自然 の家 の 職員 そ の助言 あ す
※ だし 、自然の 家職員 実技 支援の 全 体掌握 や生徒指 導 引 率 者 行 い す
ヷタイヤチューブい
だ
ヷスチロバールい
だ
ヷせんべい焼
ヷスノーチューブすべ
※ だし 、自然の 家職員 実技 支援の 全 体掌握 や生徒指 導 引 率 者 行 い す
ヷ火
こし
ヷ
ドベンチャー
ーム
ヷネイチャー
ーム
ヷ焼
い
ヷフライパンピ
ヷニュースポーツ
ヷ森探検
ヷ棒パン
ヷ焼板
ラフト
ヷ竹
ん玉
ヷ竹
んぼ
☆夜の活動
~
対す
支援
せん
活 動の時 間や材料 制約 あ プロ グラム す 利用し い場合 相談 ださい
4.活動プログラムの指導ヷ安全
い
○自然の家職員
必
支援
入
プログラム
安全の確保の
め
☆参考プログラム
16
野外活動
適し
服装
服装
ヷ帽子、手袋 軍手
ヷ野外 出 時 、長袖、長 ボン 虫刺さ 、 対策の め ヷ上着 簡単 着 しやすい の 不要 時 リュッ
ヷ靴 履 運動靴
※ ャツ及びㄦ着 化繊の の 綿100% 汗 乾 いの 不向 携行品
ヷリュッ 背負いやす 機能的 の ヷ雨具 、上ㄦセパレートの の
ヷ水筒、ハンカチ、タ ル、テ ッ ュ 携帯 その他
ヷ虫除 対策 冬季間以外 準備し こ 勧めし す ヷ着替え、寒さ対策
フ
ールドマナー
私 、自然の中 し い す 自然 対し ローインパ ト 活動 心 し う
※ローインパ ト 、自然 やさし す こ す そ 、自然 対し やさしい人、 い 心のやさし い人 育 こ す
のポイ捨 厳禁 す 全 持 し う
動植物の 集 控え し う そこ あ 美しさ その し し う
観察ヷ調査の め 集し 昆虫や魚 、生 放し し う
植物 傷 、岩場等 落書 し し い う し し う
動物 えさ ㄨえ い う し し う
静 活動し し う 動物 驚 ストレス 感 す
田畑 の私有地 許可 入 、地元の人や周囲の人 誤解やストレス ㄨえ す う 行為
やめ し う
※喫煙者 、携帯用吸殻入 持参し し う 歩行中の喫煙 厳禁 す
地震の場合
海 い
近 崩 の 岩や い場所 静 移動し、収 待 し う
津波 予想さ 場合 、地震 収 道具 放置し、速や 標高 高い方 目指し 移動し
ださい 県道1 号線 標高10m 程度、八戸線の線路 標高20m 程度
標高10m 以上の場所 人数 確認後、無線連絡 し す 自然の家 戻 ださい
森の中 い
頭上 落 の 枝 い場所 静 移動し、収 待 し う
標高 高い方 目指し 移動し 、す 自然の家 戻 ださい
徒歩 約20分
種差少年自然の家 標高90m 八戸線の線路
標高20m程度 県道1号線
標高10m程度 海
17
危険動植物
い
○当所の周辺 、以ㄦの う 危険動植物 存在し す
通常の研修活動 、こ 被害 こ ん 見 せん 、念の め、以ㄦのポイント い 留意し ださい
ス メバチ い
ヷ被害の予防イ巣 近 い、ハチ 攻撃し い、頭部の保護 帽子、首 タ ル等 ヷ応急処置 イ 刺さ 部分 触 い う し す
針 残 い 場合 、毛抜 抜 取 す
す 病院 行 し う
※ス メバチ 黒色 激し 応す の 、黒 い服や帽子 さ し う ※秋 ろ活動 活発 、危険 す
※ヘ ースプレー、ヘ トニッ 、香水 の化粧品 敏感 応し す
※ス メバチ ㄦ 見え いの 、ス メバチ 飛ん す し 、ハチ 刺激し い う し す 何 あ し ハチ 去 の 待 、し んだ その場 し あ せん 、動 の 襲うの 、手 振 ハチ 払 す の 危険 す
ヘビ 毒のあ の い
ヷ被害の予防イヘビ い、 や 草 入 い 足の保護 長靴、長 ボン等 ヷ応急処置 イ 安静 し、 部分 足手 の曲 伸 し 行わ い う し す
す 病院 行 し う
ル い
ヷ被害の予防イ植物 素手 触 い 腕の保護 長そ 等 ヷ応急処置 イ 患部 ルコール 、す 冷やし す
い場合 病院 行 し う
4 ダニ類 い
ヷ被害の予防イ長そ 長 ボン等 肌 露出し い、虫除 スプレー、森や草 体 チ ッ す 、
ヷ応急処置 イ無理 引 抜 す 皮膚科の病院 行 し う 無理矢 理引 す え 危険
ツタウルシ
3枚に分 た や あ 葉を持ち 地面や木を います
秋に 赤や黄色に色 も い す 触 ぶ ます
ヷス メバチ ヷヘビ マム 、ヤマカ の毒 持 種類 ヷ ル ヤマ ル 、ツタ ル ヷダニ類 マダニ、ツツ ム
※今の ころ施設内 マ 発見さ い せん
実物大 す
自然観察活動
プログラム名 定員 活 動 内 容 自然愛護 創造力 協調性 知識・技能
野外活動
プログラム名 定員 活 動 内 容 自然愛護 創造力 協調性 知識・技能
い
◎ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
「00人 1「0人 1「0人 1「0人
1「0人 100人 60人 50人 」0人
た 火 を な が 語 り 合 た り ク
○ ◎
五 感 を つ か い 様 々 な ー ム を 行 い
なが 自然を感 。
◎
砂 を 水 で 固 そ を 削 砂 の 像
イ 式 の 道 具 を 使 い 仲 間 協 力
し 火を し 。
種 差 海 岸 の 自 然 の 景 観 を 楽 し
なが 長い距離を歩 。
森 や 海 辺 の 自 然 の 中 で 青 色 の 矢 印 を
追いかけなが ースを歩 。
野 外 設 置 た 矢 印 を 見 つ け 出 し
なが 夜の森の暗闇を歩 。
ピ 生 地 を つ く り 火 を し フ ラ
イ ンで焼い 食べ 。
雪 上 の ー ス を イ ー
乗 べり降り 。
50人 60人
◎ ○ ○ ◎ ◎ ○
仲 間 協 力 し つ い を 焼 い 食
べ 。
仲間 協力し 野外や館内で食事 く
りを行い 。
仲間 協力し 野外でテント泊を体験
し 。
仲 間 で 知 恵 を 出 し 合 い 協 力 し な が
課題を解決し 。
ス ー ー
べり
◎
100人
ー を ク ラ で 打 各 ゴ ー 何 打
で ー を入 るかを競い 。
150人 1「0人
19 フ スビーゴ フ
フ ス ビ ー を 投 各 ゴ ー 何 投 で フ
スビーを入 るかを競い 。
◎
17 イ ャー ーム
◎ ○
「00人
「00人
「00人 「00人 ン クラフト
13
ビンゴ ンテー ング
12 自 然 の 家 周 辺 あ る 関 門 を 地 図 し
た
○
連 続 指 示 図 図 道 路 を 照 し
合わせなが ースを歩 。
○
わくわくウ ークラ ー 「00人
「00人 「00人
4
5
イ ー いかだ
磯遊び か つり 森探検
6
周 辺 の 自 然 林 を 散 策 し な が 野 生 動
物の足跡や 跡を探し 。
い い な 磯 の 生 物 を 探 し た り か
つりをしたり る を楽し 。
○
午 前 中 い か だ を つ く り 午 後 つ く た
いかだ 乗 遊び 。
40人 磯の生物観察
磯ビンゴ
2 星空のつ い
屋 上 で 体 望 遠 鏡 な を 用 い 星 や
星座の観察をし 。
○
3 種 差 海 岸 を 散 策 し な が 種 差 海 岸
特有の植物の観察をし 。
○
種差の植物観察
1 磯 生 物 を 探 し 観 察 し 。
見つけた生物でビンゴ で 。
○
80人 「00人
14 ンフ イ ー
18 グラウン ゴ フ
7 ス ロ ー いかだ
10
イト イク
16
種差海岸 イキング
9 追跡 イク
8
15 火 し
11
ン ャー ーム
20
21
22
23
24
野外炊事 屋内炊事 焼 い キャンピング
フライ ンピ
※時期・定員 あくま も目安 す れ 該当し く も 実施可能 場合もあ ます 相談くだ い
創作活動
プログラム名 定員 活 動 内 容 自然愛護 創造力 協調性 知識・技能
伝承文化活動
プログラム名 定員 活 動 内 容 自然愛護 創造力 協調性 知識・技能
館内活動
プログラム名 定員 活 動 内 容 自然愛護 創造力 協調性 知識・技能
参考プログラム
◎
・棒 ン くり・ミ えぼし くり ・ツ ーイング 木登り遊び ・フ トフ ーム
・プ フ ーム ・石 ート・星空キー ダー
・ イスプーン イフ ーク くり
45 キン ー ス ーツ 7「人
キ ン ー を 使 3 ー ム で 競 い
合い 。
◎
・八幡馬の絵付け ・海藻のし り ・ロープ ス ク ・魚釣り・ス ークラフト
46 室内ペ ンク 「4人
ー ム で ミ ー シ ョ ン を り な
が 協力し プ ーし 。
◎
47 ラダー ー 」「人
ー ム で ミ ー シ ョ ン を り な
が 協力し プ ーし 。
◎
31 イ ャーストラ プ
150人
り な の 自 然 物 を 使
ストラ プをつくり 。
○ ◎ ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○
80人 70人 100人 160人 100人 150人 100人 150人 150人
150人
150人
150人
150人
150人
100人
150人
150人 1「0人 50人
◎
◎
◎ ◎
葉 や 花 を 電 子 ン ジ で 乾 燥 せ
ラミ ートし し りをつくり 。
○ ◎
の絵付け
葉 のし り
○
○ ◎
糸 の り や 小 刀 な の 道 具 を 使
竹 ぼをつくり 。
砂 ・ 貝 が を 小 瓶 入 芳 香 & 脱 臭 効
のある作品を作り 。
◎
○
凧
シ ー ト 竹 ご を 使 簡 単
あがる凧をつくり 。
り や 木 の を グ ー ン で 接 着
し 作品をつくり 。
○
焼板クラフト ○
杉 板 を 焼 た わ し や 布 で 磨 い
いな木目の板をつくり 。
○
◎
輪 投 丸 切 り り び な
の記録 くり活動 挑戦し 。
た し ャ ンジA・B
44
○
40 昔遊び
や 竹 馬 な 日 本 古 く
か 伝わる遊びを体験し 。
館内 ンテー ング
41 う そ く の 火 を で 語 り 合 た
り クを楽し だりし 。
キャン フ イ ー
42
館内 ジ 探偵団
問 題 用 紙 の 写 真 を 見 な が 館 内 あ る
のを探し ラで撮影し 。
43
館 内 設 置 た 課 題 や 写 真 問 題 を 仲 間 解決し いく活動で 。
39 ペ ン で 絵 付 け を し 。 作 た
後 遊ぶ で 。
竹け 玉
の り や 小 刀 な の 道 具 を 使
竹け 玉をつくり 。
27
33 29
30 シ ンクシートの
ストラ プ
シ ー ト 絵 を 描 加 熱 し 縮
ジ ストラ プをつくり 。
割 り し 輪 ゴ ム を 使 鉄 砲 を つ く
り 。
貝 が を グ ー ン で 接 着 し 色 を 動物や魚な の作品をつくり 。 木 の を 切 作 た 部 品 を 使 い 動
物や昆虫な の作品をつくり 。
38 せ べい焼 。屋外・屋内)
せ べ い 生 地 を 焼 型 を 使
せ べいを焼 。
37 ペ ト ト ょう
ペ ト ト を 切 た り 模 様 を 付 け た
りし ょう をつくり 。
36
種差 ロ ート
貝が ート
動物 グ ト
26
32 28 25
竹 ぼ
34
35
割り し鉄砲
※数字 書い あ ころ 活動可能場所 す 数字 活動可能人数の その上限 す
※定員 あ 目安 す こ 該当し 実施可能 場合 あ すの 相談 ださい
※人数の前の印
○イ活動 す の 最適 場所 ▲イ活動 、準備 時間 制限 あ す
自然観察活動
プログラム名 プレーホール 大ホール 自然観察室 小ホール 玄関ホール 備考
野外活動の荒天時プログラム
プログラム名 プレーホール 大ホール 自然観察室 小ホール 玄関ホール 備考
創作活動
プログラム名 プレーホール 大ホール 自然観察室 小ホール 玄関ホール 備考
伝承文化活動
プログラム名 プレーホール 大ホール 自然観察室 小ホール 玄関ホール 備考
-
○ビピ0
○ビ00
○60
○フ0
▲ビピ0
▲ビ00
▲60
-
-
- -
▲ピ0
- - - - - - - - - - - - - - -
ュリン ートの
ストラップ
○ビプ0 ○ブ0
○ビプ0 ○ブ0
▲ブ0 ○ブ0
○ブ0 ○ブ0
ネイチャーストラップ 150 ○ビプ0 ○ブ0 ○ブ0
40
150 40
○ビプ0
○ビプ0
150 150
150
フライパンピ ▲ブ0
せんべい焼 (屋内) 90 ○ブ0
ペットボトル う ん
150 ▲ブ0
動物マグネット
150 150
○ブ0
○ブ0 25
竹 んぼ
34
35
割 し鉄砲
ん ート
○ビプ0 ○ブ0
○ブ0
○ブ0
○ビプ0
○ビプ0
○ビプ0
○ブ0
40
○ブ0
38 37
葉 のし
凧
○ビ00 31
竹 ん玉
36
種差 ロマ ート
貝 ート
39
150 100
こ の絵付 ヷこ 回し
150
90
○ブ0 ▲60
○ブ0
40 150
○ビ00
○ブ0
○ブ0 ○ビプ0
40
○ブ0 ○ブ0
○ブ0
○ブ0
○ビプ0
15 火 こし 120 -
ドベンチャー ーム
19 フリスビー ルフ - -
▲ブ0 ○ブ0
-
▲60 - -
40
- -
- 2 星空の い 雨天 180 40
17 ネイチャー ーム
16
50 ○ブ0
27 33 29 30 21 22 23 32 28
屋内炊事
焼 い ▲ビ00
▲ビピ0 ▲60
▲他団体の出入 少
い場合
▲ プログラム
限
▲ プログラム
限
▲水道設備 い
め
▲水道設備 い
め
▲水道設備 い
め
プレーホール以外
飛 すの 不可
プレーホール以外
飛 すの 不可
だ プレー
ホール さ
だ プレー
ホール さ
だ プレー
ホール さ
だ プレー
ホール さ
- 40 ▲ピ0
▲自然観察室 絵付
の
▲玄関ホール
活動 限
-
-
-
40 昔遊び 100
館内活動
プログラム名 プレーホール 大ホール 自然観察室 小ホール 玄関ホール 備考
47 ラダー ッター ○フ0 - - - -
その他の活動
プログラム名 プレーホール 大ホール 自然観察室 小ホール 玄関ホール 備考
○活動場所
い
○館内
の飲食
い
デ スコン 併用す
場合 ブペ人
-
長テーブルフ人 ビペ0人、ピ人
だ ビピ0人 使用可
能
食堂 の食事 館内炊事やフライパンピ の活動プログラム、来所初日の昼食以 外、館内 の飲食 基本的 禁止 す 宿泊室 の や やペットボトル 等 の水分補給 禁止 す 飲食 関す 疑問ヷ質問 、日程作成時 相談 ださ い
段ベッド 4 ベッド計 畳敷 のスペース あ 一部の部屋
除 工作 の制作活動や飲食 禁止 い
-
学校の体育館 あ 施設 窓 補強さ い い め、固いボール 使う競
技 不可 やわ いボール のドッジボールヷバレーボール、卓球、バドミ
ントン、キンボールスポーツ 可能
長テーブル パイプ椅子 常時設置さ い 最大ピ00人 の会議ヷ講義
等 可能 テーブルヷ椅子 寄せ 各種活動 可 終了後 復元 必要
長テーブル パイプ椅子 常時設置さ い 創作活動や調理、学習会
活用 展示棚 あ の 運動 う活動 不可
学校の理科室 あ 部屋 実験用テーブル あ 、水道 あ 創作活
動や調理 向い い 黒板 あ の 、学習会等 活用可能
施設の出入 口 め、団体数 多い場合や、出入 す 時間帯 の活動
い 館内 リエンテーリングや館内デジカメ探偵団のスタートヷ ー
ル 活用
100 - -
自然観察室
玄関ホール
※宿泊室
学習会 - ○ビペ0 40 40
46 室内ペタン
40 40
さしチャレンジ 42
館内デジカメ探偵団 70
運動ヷレ ○ビ00
キャンドルフ イヤー ○ビ60
45 キンボールスポーツ ○ベピ
館内 リエンテーリング
○ピブ - - - -
70
- - -
100 100
70 100
70
44
41 100 - -
100 70
▲ピ0
40
▲ピ0
100
43
○ペ0 80 ▲ブ0
-
プレーホール
大ホール
小ホール
▲狭い め
各部屋 スタートヷ
ールの 使用
各部屋 スタートヷ
ールの 使用
▲自観ヷ玄関
活動 限
22
.貸し出し可能
主
物品ヷ設備
項目 利用 物品ヷ設備 項目 利用 物品ヷ設備
自 然 観 察
○磯の生物観察用具 ○天体望遠鏡 4 ○フ ールドスコープ ○星座早見盤
○双眼鏡 ○虫メ ネ 4 ○ルーペ
○捕虫網
○箱め 等
館 内 活 動
○キャンドルフ イヤー用具 ○デジタルカメラ
○デジカメ探偵団問題用紙
○館内 リエンテーリング問題用紙 低学年用あ
○ さしチャレンジ用具 ○ビブス 子供用4色各 枚
大人用4色各 枚 等
キ ャ ン ピ ン グ
○常設テント ○ドーム型テント ○毛布
○ ュラフ
○ランタン ※電池 持参し ださい ○炊事用具各種イライス ッカー、鍋、 フライパン、包丁、食器 等 野
外 活 動
○救命胴衣 ○魚 用竿
○ボンフ イヤー用具 ○ ドベンチャー ーム用具 ○ネイチャー ーム用具 ○ ンド ラフト用具 ○火 こし用具
○グラ ンド ルフ用具 ○フリスビー ルフ用具 ○ペットボトル う ん
等 視 聴 覚 機 器
○ポータブル ンプ&マイ ○ビデ デッキ
○ V プレーヤー ○液晶プロジ ター ○ ラジカセ ○M プレーヤー ○フォー ダンス等の
○ラジ 体操の 等 創
作 活 動
○工作用具
小刀、 さ 、のこ 、 、 カッター、 、ラジ ペンチ、
、ニッパー等 ○押し花セット
○ラミネーター ○電子レンジ
○ ーブントースター
○グルー ン 等 ニ ュ ー ス ポ ー ツ
○インデ カ
○ノルデ ッ ポール
○室内ペタン
○デ スコン
○ラダー ッター 4
○フリスビー
○ドッヂビー
○室内カーリング 等
伝 承 文 化
○ドラム缶コンロ
○屋内せんべい焼 用卓上カセットコンロ ○せんべい焼 型
○昔遊び用具
タ 、 手玉、竹馬、めんこ、 、こ 、福笑い 等
そ の 他
○バインダー ○懐中電灯 ○ハンドマイ ○生活科バッグ
23
18.周辺地図
自然の家周辺地
図
磯の生物観察 磯ビンゴ
磯遊び か つり
いかだ くり・遊び
海での主な活動
ン クラフト
ト イ レ
八 戸市道 野 場種差 線 第 営火 場
施 設入口
第 営火 場 キ ャンプ 場
炊 事場 常 設
テ ント
キ ャンプ セ ンター
ト イレ う ん う
広 場
あ そびの 広 場 め いろ園
プ レーホ ール
研 修棟
駐 車場 宿 泊棟
し 広場
いの 広 場
進 入路 自
然 観 察 林
第 ㅚ駐車 場
八戸南浜漁港
建 物 平 面 図
: 非常口
洗 面 所
木 の 実の
部 屋
プ ー ー
用具室
浴 室
女 男
準備室
トイ 女 男
114 113
(車 イ 対 応)
洗面所 洗面所
シー ツ
室
車椅子 対応トイ
女 男
宿 泊 室
イラー室
宿 直 室
112 111 110 109 108 107 106 105 104 103 102 101
く つ 置 場
統 括
室
事務室 会
議 室
医 務
室
食 堂
厨
テラス
テラス
ラ イ フ ゙ ャ ケット室
玄 関 ー
女 男
214 213
洗 面 所 洗 面 所
物 置
宿 泊 室
212 211 210 209 208 207206 205 204 203
小 ー
大 ー
202 201
自然観察室 非
非 非
非
非
非 非
燃えないゴミ 収集箱 燃えるゴミ
(厨 用)
自然 観 察
準備室
視聴覚 準備室
洗濯機
洗面所
倉 庫
乾 燥 機
階 平 面 図
2 階 平 面 図
屋 上 非
非
ーダー 室
車庫 資材置場
AED
ーダー 室
トイ
ダン ー
非
AED
2
4
教 材 斡 旋 価 格 一 覧 活動プログラム
成 30年4月 1 日現在 NO プ ロ グ ラ ム 名 経 費 [消費税込 ]
星空の い 講師料 1名 , 利用者80名以上
2名依頼
種差の植物観察 講師料 1名 ,
タイヤチューブい だ 監視船借上料 単独校利用 ~ 艇 ,
~ 艇 ,
スチロバールい だ
15 火 こし セット ~ 人グループ
23 フライパンピ 粉セット g 120 枚分
屋外用燃料セット フライパン ~4個分 , 屋内用卓上カセットコンロボンベ 使用料 本
25 葉 のし セット
26 焼板 ラフト 杉板 枚並 、大 、 1束
27 竹 ん玉 セット
28 竹 んぼ セット
29 凧 セット
30
ュリン ートのストラップ キーホルダー マグネット
1セット100 ュリン の
1セット120 キーホルダーの 30 1セット120 マグネット ールの 25 31 ネイチャーストラップ セット
32 割 し鉄砲 セット
33 ん ート セット
34 種差 ロマ ート セット
35 貝 ート セット
36 動物マグネット セット
38 せんべい焼
※燃料セット 焼 い の活 動 使用
せんべい粉セット g 約 ~
枚
屋外用燃料セット
炭3.75kg 1/4箱 、 円
屋内用卓上カセットコンロボンベ 使用料 本
教
材
斡
旋
価
格
一
覧
参考プログラムヷ炊事
参
考
八幡馬の絵付 セット , 白木 毛の 1,026
海藻のし セット
ミニえぼし セット
ツリーイング
講師料 1名 3,000
ロープ使用料 1本 3,000
フォトフレーム 1セット75
プチフレーム 1セット30
星空キーホルダー
1セット90 ュリン 版 1セット60 木版
石ころ ート 1セット60
業者 の斡旋価格 すの 、年度途中 価格 変更 場合 あ す
野外炊事セットメニュー
※ 人 分の 米 含 、 米 持参
詳し 相談 ださい
ポー カレー , さ 缶カレー ,
浜カレー , , 4 豚 汁 ,
せんべい汁 , 焼そ ,4
キャンピングヷ野外炊事 屋内炊事等
束