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目 次 1 放射測定と対回測定・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 1-1 放射対回の開始 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 1-2 測定方法の設定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 1-3 器械点設定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 1-4 後視点の設定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 1-5 前視点の測定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 1-6 対回終了データ表示 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 2 器械点設定プログラム ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 2-1 器械点設定プログラムの開始 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 2-2 方法の選択と器械点情報の入力 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 2-3 後視方向角の設定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6 3 測設(杭打ち) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11 3-1 測設の開始 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11 3-2 ジョブの設定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11 3-3 器械点設定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11 3-4 測設作業 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 12 4 辺長計算 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 14 4-1 辺長計算の開始 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15 4-2 ジョブ、器械点および方向角の設定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15 4-3 計算 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15 5 交点計算 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 18 5-1 交点計算の開始 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 18 5-2 各種計算 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 19 6 リファレンスライン ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25 6-1 リファレンスラインの開始 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25 6-2 ジョブ、器械点および方向角の設定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25 6-3 直線 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25 6-4 曲線 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 29 6-5 測定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 32 6-6 測設 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 33

(3)

8 座標測定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 46 8-1 プログラムの開始 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 46 8-2 器械点設定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 46 8-3 座標測定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 48

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1 1 1 1 放射測定放射測定放射測定放射測定とととと対回測定対回測定対回測定 対回測定 1111----1 1 1 1 放射対回放射対回放射対回の放射対回のの開始の開始開始開始 1111) ) ) ) プログラムメニュープログラムメニュープログラムメニューからプログラムメニューからから「Fから「F「F「F2222 放射対回放射対回」」」」を放射対回放射対回 ををを選択選択選択します選択しますしますします。。。。 2222)))) 「F「F1「F「F111ジョブジョブジョブジョブ選択選択」」」」を選択選択 ををを選択選択選択して選択して、してして、、、ジョブジョブジョブジョブをを作成をを作成作成します作成しますしますします。。。。 ((((1111))))「F「F「F1「F111新規新規新規新規」」」」よりよりよりよりジョブジョブ名称ジョブジョブ名称名称を名称をを入力を入力します入力入力しますしますします。。。。 (2) (2) (2)

(2) 「F「F「F「F4OK4OK4OK」」」」を4OK ををを選択選択して選択選択してして前画面して前画面前画面前画面ににに戻に戻戻ります戻ります。「りますります。「。「。「F4F4F4F4スタートスタートスタートスタート」」」」ででで次で次に次次ににに進進進進みますみますみますみます。。。。

注意 注意 注意 注意!!! !  放射対回放射対回プログラム放射対回放射対回プログラムプログラムプログラムののデータののデータデータデータとそのとそのとそのとその他他他他ののプログラムののプログラムプログラムプログラムののののデータデータデータをデータを同をを同同同じじじじジョジョジョジョ ブ ブブ ブにに記録にに記録記録しないようにお記録しないようにおしないようにお願しないようにお願いします願願いしますいします。いします。。データ。データ変換時データデータ変換時変換時変換時ににににエラーエラーがエラーエラーががが発生発生発生する発生するするする

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1111----2 2 2 2 測定測定測定方法測定方法方法の方法のの設定の設定設定設定 1) 1) 1) 1) 観測方法観測方法観測方法と観測方法ととと観測観測モード観測観測モードモードのモードののの設定設定設定 設定 2) 2) 2) 2) 制限値制限値制限値の制限値ののの設定設定設定設定 1111----3 3 3 3 器械点設定器械点設定器械点設定 器械点設定 1111----4 4 4 4 後視点後視点後視点の後視点ののの設定設定設定 設定 観測方法: 0.5 対回(放射)/1~3 対回/1 対回RL(RL) / 1~4 級の観測方法が選択できます。 観測モード: 距離データを必要としない場合はHz・Vを選 択します。ただし観測中一時的に角度のみ 記録または距離のみ記録はできません(後 視点を除く)。 「F4 確定」で次へ進みます。 観測方法1~4級を選択した場合は観測方 法ならびに制限値が確定しているため変更 できません。 距離セット数の変更は0.5対回/1対回(R/L) のみできます。 設定が終了後「F4 確定」で次へ進みます。 器械点名称と器械高等、必要な項目を設定 します。 気象補正の値は「F2 EDM」→「F1 気象」で 決定します。 後視点名と視準高を入力します。後視点にプ リズムを使用しない(特定の地物或いは北方

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1111----5 5 5 5 前視点前視点前視点の前視点ののの測定測定測定 測定 ((((0.50.50.50.5対回対回対回の対回のの測定画面の測定画面::::0.5測定画面測定画面 0.50.50.5対回対回対回は対回はは他は他の他他ののの対回対回対回対回モードモードモードとモードと測定画面とと測定画面測定画面が測定画面ががが異異異なります異なりますなりますなります)))) 1111----6 6 6 6 対回終了対回終了対回終了データ対回終了データデータ表示データ表示表示表示 * * * *データデータをデータデータをを残を残残残すすすす場合場合は場合場合はは必は必必必ずずず「「「「Fず FFF11 登録11 登録登録登録」」」」ををを忘を忘忘忘れないようにしてくださいれないようにしてください。れないようにしてくださいれないようにしてください。。。このこのこのこの操作操作操作を操作ををを 前視点を測定します。正の方向での測定がす べて終了したら「F3 I<>II」を押します。この後、 器械を反転させて測定を続けます。1対回目、 正の測定情報は記憶されているため、点名な どを変更する必要はありません。 すべての放射観測を終了したら。「F3 終了」 を押してください。この時点ですべてのデータ の記録を行います。したがってESCキーなど で終了した場合はデータが残りません。 すべての観測が終了すると結果表示画面 に進みます。 F1 登録:データを登録します。 F2 再測:各対回をそれぞれ再測します。 F3 中止:データを登録せず対回を終了し ます。 後視点の角度を設定します。0°00′00″に 設定するのであれば「F3 0セット」を選択しま す。任意角を入力するのであればその値を直 接入力してください。角度の入力後「F4 確定」 で次へ進んでください。

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2222 器械点設定器械点設定器械点設定器械点設定プログラムプログラムプログラム プログラム 器械点設定 器械点設定 器械点設定 器械点設定プログラムプログラムプログラムではプログラムではではでは器械点器械点と器械点器械点ととと方向角方向角方向角方向角のののの設定設定を設定設定ををを行行行います行いますいますいます。。また。。またまたまた各各各各プログラムプログラムプログラムプログラム における における における における((((放射対回放射対回は放射対回放射対回ははは除除除除くくくく)「)「器械点設定)「)「器械点設定器械点設定器械点設定」」」」ををを実行を実行すると実行実行するとすると本すると本本本プログラムプログラムプログラムプログラムにに自動的にに自動的自動的自動的にににに 移動 移動 移動 移動しますしますしますします。。。。 2222----1111 器械点設定器械点設定器械点設定プログラム器械点設定プログラムプログラムのプログラムののの開始開始開始 開始 1111) ) ) ) プログラムメニュープログラムメニュープログラムメニュープログラムメニューからからからから「F「F「F「F111器械点設定1器械点設定」」」」を器械点設定器械点設定 をを選択を選択選択選択しますしますしますします。。。。 2) 2) 2) 2) F2 F2 F2 F2 精度制限精度制限精度制限精度制限のののの設定設定設定設定 各制限値を入力します. 水平精度:X・Y座標からなる精度 高さ精度:高さ方向の精度 Hz角精度:方向角の計算精度 正反制限:正反両面で測定をした場合の 正反精度 ジョブの選択については放射対回の 1-1-2)を参照ください。

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2222----2 2 2 2 方法方法方法の方法のの選択の選択と選択選択ととと器械点情報器械点情報器械点情報の器械点情報ののの入力入力入力入力 器械点名称と器械高さならびに方向角の決定方法を選択します。 1) 1) 1) 1) 器械点設定方法器械点設定方法器械点設定方法器械点設定方法をををを選択選択選択選択 2222)))) 器械点名器械点名器械点名器械点名のののの設定設定設定((((直接入力設定 直接入力直接入力)))) 直接入力 器械点名称 器械点名称器械点名称 器械点名称をを設定をを設定設定設定しますしますしますします。。直接入力。。直接入力直接入力して直接入力してしてジョブしてジョブジョブ内ジョブ内の内内ののデータのデータデータデータををを呼を呼び呼呼びび出び出出すことがで出すことがですことがですことがで きる きるきる きる他他他他、、、、リストリストよりリストリストよりより一覧表示より一覧表示一覧表示一覧表示させてさせてさせて選択させて選択したり選択選択したりしたりしたり、、、、直接座標直接座標直接座標直接座標データデータをデータデータをを入力を入力入力入力することもすることもすることもすることも 可能 可能可能 可能ですですです。です。。。 方法で器械点の設定方法を選択します。 角度入力:後視方向の角度を直接入力して 方向角を決定します。 座標入力:1 点または複数の既知点より方 向角の計算を行います。 後方交会:2 点以上の既知点より器械点座 標と方向角を計算します。 高さの計算:2 点以上の既知点より器械点 位置の高さ(標高)を計算します。 器械点にカーソルを合わせてナビキーの左 ボタンを押すと入力モードに切り替わりま す。下ボタンを押すと既存の文字を消去しま す。入力したらエンターボタンを押して「F4 確定」を選択します。点名の一覧表示の画

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2222)))) 器械点名器械点名器械点名の器械点名ののの設定設定((((リスト設定設定 リストリストリスト呼出呼出呼出し呼出しし)))) し ジョブ ジョブ ジョブ ジョブにににに登録登録登録登録されているされているされているされている全全全データ全データをデータデータをを一覧表示を一覧表示一覧表示一覧表示しますしますしますします。。。。 3) 3) 3) 3) 器械点名器械点名器械点名の器械点名ののの設定設定設定設定((((新新新器械点新器械点器械点器械点)))) ジョブ ジョブ ジョブ ジョブにににに登録登録登録登録していないしていないしていないしていない座標座標座標データ座標データデータをここでデータをここで入力をここでをここで入力入力入力できますできますできますできます。。ただし。。ただしただしただし器械点器械点器械点デー器械点デーデーデー タ タタ タとしてとしてとしてとして登録登録登録登録されるためされるため、されるためされるため、、データ、データデータデータ出力出力の出力出力ののの対対対対象象象象にはなりませんにはなりませんにはなりませんにはなりません。。。。 F1 表示:各データの詳細を確認できます。 F2 XYZ:新規に座標データを作成できます。 F3 ジョブ:他のジョブよりデータを検索する ことが可能です。 「F4 OK」を押して決定します。 F1 表示:各データの詳細を確認できます。 F2 XYZ:新規に座標データを作成できま す。 F3 ジョブ:他のジョブよりデータを検索する ことが可能です。 「F4 OK」を押して決定します。

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2222----3333 後視方向角後視方向角後視方向角後視方向角ののの設定の設定設定設定 前項 前項 前項 前項のののの方法方法方法で方法で設定でで設定設定設定したしたしたした方法方法方法方法でで方向角でで方向角方向角方向角のののの設定設定設定を設定を行をを行行行いますいますいます。います。。 。 1) 1) 1) 1) 角度入力角度入力角度入力を角度入力ををを選択選択選択した選択したした場合した場合場合 場合 2222----2 2 2 で2 でで選択で選択選択選択したしたしたした方法方法によって方法方法によってによって設定方法によって設定方法設定方法設定方法がことなりますがことなりますがことなります。がことなります。。。 2) 2) 2) 2) 後視方向角後視方向角後視方向角後視方向角のののの設定設定設定 : 設定 : : 座標入力 : 座標入力を座標入力座標入力ををを選択選択選択選択したしたしたした場合場合場合場合 後視点名 後視点名 後視点名 後視点名ににに使用に使用使用使用するするするする測点名測点名を測点名測点名をを入力を入力入力入力ししし、し、、エンターボタン、エンターボタンをエンターボタンエンターボタンををを押押押します押しますしますします。。。その。その後そのその後後後、、、、F1F1F1F1表表表表 示 示 示 示をを選択をを選択選択し選択しし、し、、、データデータのデータデータのの確認の確認確認確認をををを行行ってから行行ってからってから「「「「F4 ってから F4 F4 OKF4 OKOK」」」」ボタンOK ボタンボタンをボタンを押をを押押押しますしますしますします。。。。 後視点を視準し「F3 セット」で確定します。 距離測定を行う場合は「F1 測距」を実行し ます。 「F3Hz=0」で水平角を 0 度にセットします。 後視点を視準して「F3 記録」を押します。距 離をとりたい場合は「F2 測距」+「F3 記録」、 器械点名の設定と同様に後視点名称を設 定します。 F1 リスト:各データの詳細を確認できます。 F2 XYZ:新規に座標データを作成できま す。

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計算結果表示 計算結果表示計算結果表示 計算結果表示とととと登録登録登録 登録 精度の確認が表示されます。1 点のみ使用し ている場合はブランク表示となります。F1 点 追加で他の既知点を同様に測定して方向角 の確かさを向上させることができます。 「F4 計算」を選択して、器械点選定の結果を 表示させます。 既に同じ名称で器械点が登録されている場 合は高さの確認画面が表示されます。「F4 新 規」で先に進みます。 器械点設定の結果を確認して「F4 セット」で 確定します。 画面右端のチェックボックスは指定した制限 値以内にある場合表示されます。制限値を 外れると“×”表示になります。

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3) 3) 3) 3) 後視方向角後視方向角の後視方向角後視方向角ののの設定設定設定設定 : : : : 後方交会後方交会を後方交会後方交会ををを行行行行うううう場合場合場合 場合 後方交会 後方交会 後方交会 後方交会 ((((1111)))) 後方交会後方交会後方交会の後方交会ののの選択選択選択 選択 (2(2(2(2)))) 座標点座標点座標点座標点ののの検索の検索検索検索 (3 (3(3 (3)))) 既知既知既知点既知点点の点ののの測定測定測定 測定 方法に後方交会を設定して、器械点名称と 器械高さの値を入力します。 後視点名に既知点データを入力しエンター ボタンを押して呼び出します。 F1 リスト:ジョブ内のデータリストを開き選択 できます。 F2 XYZ:座標データを直接入力することが できます。 指定した既知点を視準して測定を行いま す。 「F1 オール」または「F3 記録」の後、結果画 面が表示されますが、1 点目だけでは結果 表示されません。2 点目以降は結果表示さ れます。

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(4) (4)(4) (4) データデータデータデータ計算計算計算計算 2 点以上記録すると結果表示します。引き続 き既知点を測定する場合は「F1 点追加」。そ のまま器械点座標を計算する場合は「F4 計 算」を実行します。指定した制限値をオーバ ーした項目については、チェックボックスに× が入ります。 器械点座標を確認して「F4 セット」を選択し ます。 F2 詳細:各既知点における、データの確認 を行います F3 偏差:各測定の標準偏差を確認します。

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3333 測設測設測設測設((((杭打杭打杭打杭打ちちちち)))) 3333----1111 測設測設測設の測設のの開始の開始開始 開始 3333----2222 ジョブジョブジョブのジョブののの設定設定設定設定 3333----3333 器械点設定器械点設定器械点設定 器械点設定 F2 F2 F2 F2 器械点設定器械点設定器械点設定器械点設定をををを選択選択し選択選択ししし「「「「F4F4F4 スタートF4 スタートスタート」」」」をスタート を押をを押押押してくださいしてくださいしてください。してください。。。このこの器械点設定このこの器械点設定器械点設定器械点設定はははは前章前章前章前章 の の の の器械点設定器械点設定プログラム器械点設定器械点設定プログラムプログラムプログラムををを使用を使用使用使用してして決定してして決定決定決定しますしますしますします。。。。取取り取取りりり扱扱扱扱いいいい方法方法は方法方法ははは前章前章前章前章((((P4P4P4 ペーP4 ペーペーペー ジ ジ ジ ジ))))をををを参照参照参照ください参照くださいください。ください。。ここでは。ここでは解説ここではここでは解説解説を解説ををを省略省略します省略省略しますします。します。。。 プログラムメニューより「F3 測設(杭打ち)」を 選択します。 「F1 ジョブ選択」で使用するジョブ(復元する座 標値の入力されているジョブ)を選択します。

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3333----4444 測設作業測設作業測設作業 測設作業 点名 点名 点名 点名ののの検索行の検索行検索行検索行でででで点名点名点名を点名を入力をを入力入力し入力ししし、、、、エンターボタンエンターボタンエンターボタンエンターボタンをを押をを押押すと押すとすと、すと、、、検索検索検索検索をを実行をを実行実行実行しますしますしますします。。。。点名点名点名点名 に に に にカーソルカーソルカーソルカーソルをををを移動移動移動移動させてさせて左右させてさせて左右左右の左右のの矢印の矢印矢印矢印ボタンボタンボタンボタンをを押をを押押すと押すとすと、すと、、、メモリーメモリーメモリーのメモリーの記録順のの記録順記録順に記録順ににに点名点名点名点名がががが 切 切 切 切りりりり替替替替わりますわりますわります。わります。。。 測設 測設 測設 測設ののの画面の画面画面画面はは全はは全全 4444 画面用意全 画面用意画面用意画面用意していますしていますしていますしています。。それぞれ。。それぞれそれぞれ測設点それぞれ測設点測設点測設点へのへのへのへの残差表示残差表示の残差表示残差表示ののの方法方法方法が方法ががが 異 異 異 異なりますなります。なりますなります。。。ページページページページ切切り切切りりり替替替替えええボタンえボタンでおボタンボタンでおでおでお好好好好みのみのみの画面みの画面で画面画面でで作業で作業作業作業してくださいしてくださいしてくださいしてください。。。。 1) 1) 1)

1) B&DB&DB&DB&D((((方向角方向角方向角と方向角とと距離と距離距離距離でで測設でで測設測設測設をををを行行行行ううう)))) う

「「「「FFFF1111 B&D B&D B&D B&D」」」」 をを選択をを選択選択す選択すすするとるとるとると割割り割割りり込り込込込みでみで作業みでみで作業作業をすることができます作業をすることができますをすることができます。をすることができます。。。

F1 EDM:測定モードの変更ができます。 F2 XYZ:新規の測点を作成することができ ます。 F3 表示:設定している測設点のデータを表 示します。 F1 B&D:角度と水平距離で測設を行いま す。 F2 マニュアル:座標データを直接入力して 測設を行います。この入力 データは座標データとして 登録されません。 点名と方向角ならびに水平距離を直接入 力してください。エンターボタンを押すと測 設の画面に移動します。

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2) 2) 2) 2) マニュアルマニュアルマニュアル((((座標値マニュアル 座標値座標値座標値ををを直接入力を直接入力直接入力して直接入力して測設してして測設測設測設をををを行行行行ううう)))) う 「「「「FF2222 マニュアルFF マニュアルマニュアルマニュアル」」」」 座標座標座標座標データデータデータをデータををを直接入力直接入力して直接入力直接入力してして作業して作業作業作業をすることができますをすることができますをすることができます。をすることができます。。。 座標値を入力して「F4 OK」を押すと測設の 画面に移動します。

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4444 辺長計算辺長計算辺長計算辺長計算 辺長計算辺長計算辺長計算辺長計算プログラムプログラムプログラムではプログラムではではでは以下以下以下以下のの 2222 通のの 通通通りのりのりの計算方法りの計算方法があります計算方法計算方法がありますがあります。があります。。。 ・・・・多角多角多角多角モードモードモードモード 初初初めの初めのめのめの計算計算計算で計算で使用でで使用使用使用したしたしたした第第第第 2222 点目点目点目点目((((下図下図 T202下図下図T202T202T202))))がががが次次次の次ののの計算計算では計算計算ではでは第では第第第 1111 点目点目点目とな点目となとなとな る る る る。。。 。 ・・・・放射放射放射放射モードモードモードモード 第第第第 1111 点目点目点目点目をを起点をを起点起点起点としてとしてとしてとして第第第第 2222 点目点目を点目点目をを移動を移動移動移動ささささせてせて計算せてせて計算計算します計算しますします。します。。。 本本プロ本本プロプログラムプログラムグラムグラムではではではでは座標値座標値から座標値座標値からからから計算計算計算計算するするするする方法方法と方法方法とと直接各点と直接各点直接各点を直接各点をを測定を測定測定測定してして計算してして計算計算する計算するするする方方方方

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4444----1111 辺長計算辺長計算辺長計算の辺長計算ののの開始開始開始 開始 4444----2222 ジョブジョブジョブ、ジョブ、、、器械点器械点器械点器械点およびおよび方向角およびおよび方向角方向角方向角のののの設定設定設定設定 4444----3333 計算計算計算計算 1) 1) 1) 1) 多角多角多角多角モードモードモードモード (1) (1) (1) (1) 第第第第 1111 点目点目点目点目のののの決定決定決定決定 点名 点名点名 点名をつけてをつけてをつけて観測をつけて観測観測観測するかするかするかするか、、、すでに、すでにすでに登録すでに登録されている登録登録されているされているされている測点測点測点を測点を選択をを選択選択選択しますしますします。します。。。 オール:測距+記録。 測距:測距。 記録:記録。 F4↓+F1 検索:データの検索。 F4↓+F2 リスト:全登録データのリスト表 プログラム画面の第2画面を表示します。 器械点設定の項(P4ページ)を参照くださ い。

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(2) (2) (2) (2) 第第第第 2222 点目点目点目点目のののの決定決定決定決定 第 第第 第 1111 点目同様点目同様に点目同様点目同様ににに 2222 点目点目点目点目もも測定もも測定測定測定またはまたはまたはまたはデータデータをデータデータをを呼を呼呼び呼びびび出出します出出しますします。します。。。 (3) (3) (3) (3) 計算結果計算結果計算結果計算結果ののの表示の表示表示表示 計算結果計算結果計算結果は計算結果はは 2222 画面表示は 画面表示画面表示されます画面表示されます。されますされます。。。ページボタンページボタンページボタンページボタンでで勾配でで勾配勾配勾配データデータデータデータをを確認をを確認確認確認できますできますできますできます。。。。 2) 2) 2) 2) 放射放射放射放射モードモードモードモード (1) (1) (1) (1) 第第第第 1111 点目点目点目点目のののの決定決定決定決定 点名 点名 点名 点名をつけてをつけてをつけて観測をつけて観測観測するか観測するかするかするか、、すでに、、すでにすでにすでに登録登録登録されている登録されているされているされている測点測点を測点測点をを選択を選択選択します選択しますしますします。。第。。第第第111点目1点目点目点目 が が が が基点基点基点基点となりますとなりますとなりますとなります。。。。 :斜距離辺長 :水平距離辺長 :高低差 勾配:2 点間の勾配 方向角:2 点から計算される角度。 始点:第 1 点目の測定画面に進みます。 終点:第 2 点目の測定画面に進みます。 放射:放射モードの測定画面に進みます。 オール:測距+記録。

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(2) (2) (2) (2) 第第第第 2222 点目点目点目点目のののの決定決定決定決定 第 第 第 第 1111 点目同様点目同様点目同様に点目同様にに 2222 点目に 点目点目点目もも測定もも測定測定測定またはまたはまたはまたはデータデータをデータデータをを呼を呼呼呼びび出びび出出出しますしますしますします。。。。 (3) (3) (3) (3) 計算結果計算結果計算結果計算結果ののの表示の表示表示表示 計算結果計算結果計算結果は計算結果ははは 2222 画面画面画面に画面にわたってににわたってわたってわたって表表表示表示示示されますされます。されますされます。。ページボタン。ページボタンページボタンでページボタンでで切で切り切切りり替り替替えます替えますえますえます。。。 。 :斜距離辺長 :水平距離辺長 :高低差 勾配:2 点間の勾配 方向角:2 点から計算される角度。 始点:第 1 点目の測定画面に進みます。 終点:第 2 点目の測定画面に進みます。 多角:多角モードの測定画面に進みます。

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5555 交点計算交点計算交点計算交点計算 複数 複数 複数 複数のの交点計算のの交点計算交点計算交点計算機能機能機能機能でででで交点交点の交点交点ののXYのXYXYXY座標座標座標座標をを求をを求求めることができます求めることができますめることができますめることができます。。。求。求めた求求めためためた交点交点交点交点はははは計計計計 算結果 算結果 算結果 算結果のののの画面画面画面画面よりよりより直接測設より直接測設することが直接測設直接測設することがすることが可能することが可能可能可能ですですですです。。。 。 また また また また基準基準基準となる基準となるとなるとなる測点測点測点測点データデータはデータデータはははジョブジョブジョブよりジョブよりよりより呼呼び呼呼びびび出出出す出すすす他他に他他にに、に、、、直接各計算画面直接各計算画面直接各計算画面直接各計算画面においてにおいてにおいてにおいて 直接 直接 直接 直接測定測定測定測定してしてして求して求求求めることができますめることができますめることができます。めることができます。。。 本 本本 本プログラムプログラムプログラムにはプログラムにはにはには以下以下以下以下のの計算機能のの計算機能計算機能計算機能がありますがありますがありますがあります。。。 。 5555----1 1 1 1 交点計算交点計算交点計算の交点計算のの開始の開始開始開始 1111))))プログラムメニュープログラムメニュープログラムメニューよりプログラムメニューよりより第より第 2222 画面第第 画面画面画面からからからから「「「「F2F2F2F2 交点計算交点計算」」」」を交点計算交点計算 をを選択を選択選択選択しますしますしますします。。ジョブ。。ジョブジョブのジョブのの選の選選選 択 択択 択ととと器械点設定と器械点設定器械点設定を器械点設定をを完了を完了完了完了させたさせたさせたさせた後後「「「「F4後後 F4F4F4 スタートスタートスタート」」」」をスタート を実行をを実行実行します実行しますします。します。。。 ジョブジョブジョブジョブののの設定の設定P1設定設定P1P1P1、、、、器械点設定器械点設定P4器械点設定器械点設定P4P4P4をををを参照参照参照参照くださいくださいくださいください。。。 。

(22)

5555----2 2 2 2 各種計算各種計算各種計算 各種計算 1) 1) 1) 1) STSTSTST計算計算計算計算&&&トラバース&トラバーストラバーストラバース (1) (1) (1) (1) STSTSTST計算計算計算計算 ((((2) 2) 2) 2) トラバーストラバーストラバーストラバース ST 計算:2 点から方向角と 2 点間の水平距 離を求めます。 トラバース:方向角と水平距離から単点の座 標を計算します。 測点1(第1点目)と測点2(第2点目)を決定 します。2点を決定した後「F2 計算」を選択し ます。 F1 測定:カーソルのある点を測定して 求める場合に選択します。 F2 計算: 2 点を決定した後、結果表示画面に 進みます。 F3 検索:既登録座標を呼び出します。 F4↓+F1 リスト:全データのリスト表示。 F4↓+F2 XYZ:座標データを直接入力します。 測点 1 に基点となる点を指定し、方向角と 水平距離を入力します。オフセットは求める 点を 2 点のライン上から左右にオフセットさ せることができます。 F1 測定:測定により求めます。 F2 計算:結果表示画面に進みます。

(23)

3) 3) 3) 3)交点計算交点計算交点計算交点計算 4444種類種類種類種類のののの計算方法計算方法計算方法が計算方法が使用がが使用使用できます使用できますできます。できます。。。 (1) (1) (1) (1) 2222点点点点2222方向方向方向 方向 2 点 2 方向:2 点の座標値とそれぞれの方 向角から交点を計算します。 線と円:1 点からの方向角ともう 1 点を中 心にできる円の交点を計算し ます。 2 円交点:2 円が重なったときにできる交 点を計算します。 4 点交点:2 点からなる線の交点を計算し ます。 ポイント 1、2 に測点と方向角を入力しま す。F2 計算で交点座標を計算します。 F1 測定:測定により求めます。 F2 計算:結果表示画面に進みます。 F3 検索:既登録座標を呼び出します。 F4↓+F1 リスト:全データのリスト表示。 F4↓+F1 リスト:座標データを直接入力し ます。

(24)

(2) (2) (2) (2) 線線線線とととと円円円 円 (3) (3) (3) (3) 2222円円円円交点交点交点交点 ポイント 1 に測点と方向を入力します。 ポイント 2 に測点と円の半径を入力します。 F2 計算で交点座標を計算します。 交点が 2 点ある場合は「F3 点 2」で表示切り 替えることができます。両方に点名をつけて 測設または記録してください。 ポイント 1,2 それぞれに円の中心点となる測 点と半径を入力します。 「F2 計算」で交点座標を計算します。 交点が 2 点ある場合は「F3 点 2」で切り替え ることができます。両方に点名をつけて測設 または記録してください。

(25)

(4) (4) (4) (4) 4444点交点点交点点交点点交点 3333)))) オフセッオフセッオフセッオフセットトトト (1) (1) (1) (1) 距離距離距離距離 ポイント 1,2,3,4 それぞれに測点を指定し ます。 「F2 計算」で交点座標を計算します。 距離:2 点からなる基準線に対し 3 点目から 直線に対しての垂線の長さと第 1 点から 垂点までの距離を計算します。 線と点:第 1 点目からの水平距離と基準線か らの左右のオフセット値を入力して計算 できるオフセット点の座標を計算します。 面:指定した測点の 3 点から出来る面までの オフセット距離と面に下ろした垂線の交 点座標を計算します。 基準線を作るポイント 1,2 それぞれに測点を 指定します。

(26)

(2) (2) (2) (2) 線線線線とととと点点点点 ((((3) 3) 3) 3) 面面面面 基準線を作るポイント 1,2 それぞれに測点を 指定します。 ポイント 1 からの水平距離と基準線からの左 右のオフセットを入力します。 入力完了後「F2 計算」を実行します。 基準面を作るポイント 1,2,3 に測点を指定し ます。 オフセット点を指定します。 入力完了後「F2 計算」を実行します。 オフセット:指定したオフセット点から基準面 までの垂線の距離。 F1 測設:測設画面に進みます。 F4 記録:計算結果を記録します。

(27)

4) 4) 4) 4) 延延延延長点長点長点 長点 基準線 基準線 基準線 基準線上上の上上ののの点点点の点ののの座標値座標値を座標値座標値をを計算を計算計算計算しますしますしますします。。。 。 ポイント 1,2 に測点を指定して基準線を作成し ます。 基準点に延長点までの距離の対象となる基準 点としてポイント 1,2 のどちらかを指定します。 基準点からの水平距離を入力します。 入力完了後「F2 計算」を実行します。

(28)

6666 リリリリファレファレファレファレンスランスランスランスライイイインンンン 既知 既知 既知 既知のの基準線のの基準線基準線基準線((((道路道路道路セ道路セセセンターンターンターンター線線や線線ややや構造物構造物構造物の構造物ののの杭杭杭杭芯芯な芯芯なななどどどどからからからから指指指定指定した定定したしたラしたラライラインイインン)))) をン ををを 使用 使用 使用 使用してしてして新して新新新たにたにたにオフセッたにオフセットオフセッオフセットトト線線線((((レファレ線 レファレレファレレファレンスランスランスランスライインイインンン))))ののの作成の作成作成作成をを行をを行行行ったりったりったり、ったり、、、オフセッオフセッオフセッオフセッ ト トト ト点点点点ををを指を指指指定定定して定して杭打してして杭打杭打杭打ちをちをちをちを行行うことができます行行うことができますうことができますうことができます。。。。 6666----1 1 1 1 リリリファレリファレファレンスラファレンスラインスランスライイインンンンのののの開始開始開始 開始 プログラムメニュー プログラムメニュー プログラムメニュー プログラムメニューのののの3333ページページページページ目目から目目からから F2から F2F2F2 キキーキキーーー をををを選択選択選択選択しますしますしますします。。。 。 6666----2222 ジョブジョブジョブ、ジョブ、、、器械点器械点器械点および器械点および方向角およびおよび方向角方向角の方向角ののの設設設設定定定定 器械点設定器械点設定器械点設定器械点設定ののののP4P4P4P4をを参照をを参照参照参照くださいくださいください。ください。。。 6666----3333 直直直 線直 線線線 1) 1) 1) 1) 基準線基準線基準線基準線ののの設定の設定設定設定 2222点点点点よりよりより基準線より基準線基準線を基準線を決定をを決定決定決定しますしますしますします。。。2222点。 点は点点ははは既知点既知点既知点既知点データデータデータデータをを使用をを使用使用使用するだけでなくするだけでなくするだけでなくするだけでなく、、、その、そのそのその 場 場 場 場でででで測定測定測定測定してして求してして求求求めることもできますめることもできますめることもできます。めることもできます。。。 「F2 直線」を選択します。 ポイント1に点名を入力します。 その場で測定を行う場合は「F1 オール」 または「F2 測距」+「F3 記録」で決定し ます。

(29)

2) 2) 2) 2) オフセッオフセッオフセッオフセットトトトのののの設定設定設定 設定 1) 1)1) 1)ででで決定で決定決定決定したしたしたした基準線基準線を基準線基準線ををオフセッをオフセッオフセッオフセットトトト移動移動します移動移動しますしますします。。。基準線。基準線基準線からの基準線からの左右からのからの左右左右左右ののののオフセッオフセッオフセッオフセッ ト トト ト距離距離距離と距離とと測点と測点測点測点1(1(1(1(ポイポイントポイポイントントント1)1)1)1)からからからオフセッからオフセッオフセッオフセットトトト線線線の線のの始点の始点始点始点となるとなるとなるとなる距離距離、距離距離、、さらに、さらにさらにオフセッさらにオフセッオフセットオフセットトト 線 線線 線ののの始点の始点始点始点をををを中心中心中心にした中心にしたにした回にした回転回回転転転角角角を角を入力をを入力入力します入力しますしますします。。。。 距離:基準線の距離 オフセット:左右のオフセット距離を入力しま す。 ライン:ポイント 1 の前後の移動距離を入力し ます。 高さ:高さ方向へのオフセット距離を入力しま す。 回転:ポイント 1 を軸に基準線を回転させま す。 F1 グリッド:指定したオフセット線を使用してグ リッド杭打ちを行います。 F2 測定:測定点とオフセット線の位置関係を 求めます。 ポイント2に点名を入力し、ポイント1と同様に 基準点の測点2を決定します。 第 2 ページで高さに対する基準位置を指定でき ます。 始点:測点 1 終点:測点 2

(30)

3) 3) 3) 3) グリグリグリグリッッッッドドドド杭打杭打杭打杭打ちちち ち 前後左右 前後左右 前後左右 前後左右のの間隔のの間隔間隔を間隔ををを指指定指指定定してできる定してできるしてできる交点してできる交点交点交点をを自動的をを自動的自動的自動的にににに座標計算座標計算座標計算し座標計算し、しし、、、杭打杭打杭打杭打ちができまちができまちができまちができま す す す す。。。。 4) 4)4) 4) 測定測定測定 測定 オフセッオフセットオフセッオフセットトト線線線線とと測定とと測定測定した測定したしたした点点の点点のの位置関係の位置関係位置関係を位置関係ををを確認確認できます確認確認できますできます。できます。。 。 始点位置:オフセット線上の開始位置を指定し ます。 間隔:前後の間隔を設定します。 オフセット:左右の間隔を入力します。 杭打ち画面 杭打ちするグリッド点を指定して測定します。 連鎖:前後方向のグリッド位置を指定できま す。 オフセット<->:左右のグリッド位置を指定で きます。 ⊿距離:オフセット線上で測点 1 からの距離。 ⊿オフセット:オフセット線からの左右の離れ。 ⊿高さ:指定した測点 1 または 2 からの高さの 差。 オフ セット 線 測定点

(31)

5) 5) 5) 5) 測設測設測設測設 オフセット線に対して測設点までの距離を入力 し、測設を行います。 ライン:測点 1 からのオフセット線上の前後距 離。 オフセット:左右の離れ。 高さ:測点 1 または 2 からの高さの距離。

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6666----4444 曲曲曲線曲線線線 単 単 単 単カーブカーブをカーブカーブををを使用使用使用した使用したしたした杭打杭打ちを杭打杭打ちをちを行ちを行行行うことができますうことができますうことができます。うことができます。。。 1) 1) 1) 1) 中心中心中心中心点点点点ととと始点と始点始点始点 円 円 円 円のの中心のの中心中心中心点点点と点とと曲と曲曲曲線線の線線ののの開始点開始点開始点を開始点ををを決定決定決定決定しますします。しますします。。各点。各点各点とも各点ともともリストともリストリストリストよりより座標よりより座標座標座標をををを呼出呼出したり呼出呼出したりしたり、したり、、、 直接測定 直接測定 直接測定 直接測定することですることですることですることで決定決定決定決定できますできますできますできます。。。。 中心点を決定します。直接測定を行い決定す ることもできます。 設定した曲線の結果を表示します。 F1 新曲線:新規曲線を定義します。 F3 測定:曲線と測定点の位置関係を確認で きます。 F4 測設:4 種類の方法により測設を行います (10-6 参照)。 曲線の始点を決定します。直接測定を行い決 定することもできます。

(33)

2) 2) 2) 2) 始点始点始点始点とととと終点終点、終点終点、、半径、半径半径 半径 始点 始点 始点 始点、、、、終点終点終点終点ならびにならびに半径ならびにならびに半径半径半径をををを指指指指定定して定定してしてして曲曲曲線曲線線線をを決定をを決定決定決定しますしますします。します。。。 曲線の始点を決定します。直接測定を行い決 定することもできます。 設定した曲線の結果を表示します。 F1 新曲線:新規曲線を定義します。 F3 測定:曲線と測定点の位置関係を確認 できます。 F4 測設:4 種類の方法により測設を行いま す(10-6 参照)。 曲線の終点を決定します。直接測定を行い決 定することもできます。 曲線の半径を入力します。

(34)

3) 3) 3) 3) 3333点点点点 曲線の始点を決定します。直接測定を行い決 定することもできます。 設定した曲線の結果を表示します。 F1 新曲線:新規曲線を定義します。 F3 測定:曲線と測定点の位置関係を確認でき ます。 F4 測設:4 種類の方法により測設を行います (10-6 参照)。 曲線上の一点を決定します。直接測定を行い 決定することもできます。 曲線の始点を決定します。直接測定を行い決定 することもできます。

(35)

6666----5555 測定測定測定 測定 測定点測定点測定点測定点ののの曲の曲曲曲線線からの線線からのからの離からの離離れを離れをれをれを距離距離距離距離ととオフセッととオフセッオフセットオフセットトトででで表示で表示表示します表示します。しますします。。。またまたまたまた測定測定測定測定だけでだけでだけでだけで なく なく なく なく座標座標座標座標データデータデータデータをををを呼呼呼び呼びびび出出して出出してしてして離離離離れをれをチェックれをれをチェックチェックチェックすることもできますすることもできますすることもできますすることもできます。。。。 オール:測距+記録。 測距:測距。 記録:記録。 EDM:測定モードの設定。 XYZ:測点の新規登録。 検索:ジョブに登録されているデータを検 索します。 リスト:全登録データのリスト表示。 表示:検索したデータの座標値を表示し ます。

(36)

6666----6666 測測測 設測 設設設 以下 以下 以下 以下のののの4444方法方法方法方法ででで測設で測設を測設測設ををを行行行うことができます行うことができますうことができますうことができます。。。。 (1) (1) (1) (1) 距離入力距離入力距離入力距離入力 測設点 測設点測設点 測設点までのまでのまでのまでの距離距離距離距離ととととオフセッオフセッオフセットオフセットトトをををを表示表示表示表示しますしますしますします。。。 。 曲線の始点からの距離とオフセット値を入 力して「F4 OK」を選択してください。測設画 面に進みます。 ライン ライン ライン ライン

(37)

((((2) 2) 2) 2) ピッチピッチピッチピッチ長入力方法長入力方法長入力方法長入力方法 円弧 円弧 円弧 円弧ピッチピッチのピッチピッチのの長の長長長さをさをさをさを指指定指指定定して定してして測設点して測設点測設点を測設点ををを計算計算します計算計算しますします。します。。ピッチ。ピッチピッチピッチ長長長と長とオフととオフオフオフセッセッセッセットトトト((((曲曲曲曲線線線線 からの からの からの からの離離離れ離れれ))))をれ をを入力を入力入力入力しますします。しますします。。。曲曲曲曲線長線長線長は線長はは配は配分配配分分を分をを切を切切り切りりり替替えると替替えるとえるとえると自動計算自動計算自動計算されます自動計算されますされます。されます。。。 「「「「F4 OKF4 OKF4 OK」」」」をF4 OK ををを選択選択選択選択するとするとすると測設画面すると測設画面に測設画面測設画面ににに進進進みます進みますみますみます。。。。 配 配 配 配分分分分 「「「「終点終点終点終点側側側側へへへ」:へ」:余分」:」:余分余分余分距離距離距離距離をををを最最後最最後後後ののののピッチピッチピッチピッチ長長に長長ににに付加付加付加。付加。。。 「「「「始点始点始点////終点始点 終点終点終点側側側側へへ」:へへ」:」:」:余分余分余分距離余分距離を距離距離ををを均均均等配均等配分等配等配分分分しますしますしますします。。。。 「「「「始点始点始点始点側側側側へへ」:へへ」:」:」:余分余分余分余分距離距離距離距離をを初をを初初初めのめのめのめのピッチピッチピッチピッチ長長に長長にに付加に付加付加。付加。。 。 「「「「均均均均一一一」:一」:余分」:」:余分余分距離余分距離距離距離をすをすをすをすべべてのべべてのてのてのピッチピッチピッチピッチにににに均均一配均均一配一配一配分分分。分。。。 「「「「F2 PTF2 PT----」」」」はF2 PTF2 PT ははは次点次点次点((((始点次点 始点始点始点側側))))に側側 ににに切切切り切りりり替替替えます替えます。「えますえます。「。「。「F3 PT+F3 PT+F3 PT+F3 PT+」」」」ははは次点は次点次点次点((((終点終点側終点終点側側側))))ににに切に切切切りりり り 替 替替 替えますえますえますえます。。。 。

(38)

((((3) 3) 3) 3) 弦弦弦弦長入力方法長入力方法長入力方法 長入力方法 弦 弦弦 弦ののの長の長長さを長さを指さをさを指指指定定定定してして測設点してして測設点測設点測設点ををを計算を計算計算計算しますしますします。します。。。 弦 弦 弦 弦長長と長長とととオフセッオフセッオフセットオフセットトト((((曲曲曲曲線線線線からのからの離からのからの離離れ離れれれ))))ををを入力を入力入力入力しますしますします。します。曲。。曲線長曲曲線長線長線長ははは差は差差差分分分配分配分配配分分分ををを切を切切切りりりり替替替替 えると えると えると えると自動計算自動計算自動計算自動計算されますされますされます。「されます。「。「F4 OK。「F4 OKF4 OK」」」」をF4 OK をを選択を選択すると選択選択するとするとすると測設画面測設画面測設画面測設画面にに進にに進進進みますみますみますみます。。。 。 「「「「F2 PTF2 PTF2 PT----」」」」はF2 PT ははは次点次点次点((((始点次点 始点始点始点側側))))に側側 ににに切切切り切りりり替替替えます替えます。「えますえます。「。「。「F3 PT+F3 PT+F3 PT+F3 PT+」」」」ははは次点は次点次点次点((((終点終点側終点終点側側側))))ににに切に切切切りりり り 替 替替 替えますえますえますえます。。。 。 差差差分差分分分配配配分配分分分 「「「「なしなしなし」:なし」:余分」:」:余分余分距離余分距離距離を距離ををを最最後最最後後後のののピッチのピッチピッチピッチ長長に長長にに付加に付加付加。付加。。 。 「「「「始点始点始点////終点始点 終点側終点終点側側へ側へへへ」:」:」:余分」:余分距離余分余分距離距離距離ををを均を均均均等配等配分等配等配分分します分しますしますします。。。 。 「「「「始点 始点始点側始点側側へ側へ」:へへ」:余分」:」:余分余分余分距離距離距離を距離を初をを初初めの初めのめのピッチめのピッチピッチ長ピッチ長に長長ににに付加付加付加付加。。。。 ((((4)4)4)4)角度入力方法角度入力方法角度入力方法角度入力方法 角度 角度 角度 角度をををを指指指指定定定して定してしてして測点測点を測点測点ををを計算計算計算します計算しますします。します。。。 角度 角度 角度 角度((((βββ))))とβ ととオフセッとオフセッオフセッオフセットトトト((((曲曲曲曲線線からの線線からのからのからの離離離れ離れれれ))))ををを入力を入力します入力入力しますします。します。。。曲曲曲曲線長線長線長線長はは差はは差差分差分分分配配分配配分分((((注分 注注注 参照 参照 参照 参照))))ををを切を切切切りりりり替替えると替替えるとえると自動計算えると自動計算自動計算自動計算されますされますされますされます。「。「F4 OK。「。「F4 OKF4 OKF4 OK」」」」をををを選択選択選択選択するとすると測設画面するとすると測設画面測設画面に測設画面ににに進進進進 みます みます みます みます。。。 。

(39)

7777 データデータデータデータののの転送の転送転送転送 外部機器 外部機器外部機器 外部機器とのとのとのとのデータデータデータデータのののの受受受受けけ渡けけ渡渡渡しについてはしについてはしについてはしについてはブルートブルートブルートゥブルートゥゥースゥース対ースース対対対応応応応とととと非非非非対対応対対応応応ででで可で可可否可否否否 が が が が異異異異なりますなりますなりますなります。。。以下。以下以下以下のの表のの表表を表ををを参照参照ください参照参照くださいくださいください。。。 。 7777----1111 ブルートブルートゥブルートブルートゥゥゥースースースース非非対非非対対対応応応器応器器器 1) 1) 1)

1) CADCADCADCADからからからから座標座標座標座標ををTS02ををTS02TS02にTS02ににに転送転送転送転送するするするする

データ データ データ データフォフォフォームフォームームーム 転送転送方法転送転送方法方法 方法 S S S SIMAIMAIMAIMA CADCADからCADCADからから232cから232c232c232cケケーブルケケーブルーブルーブルををを介を介して介介してしてして転送転送転送転送 CAD CADCAD CADのの通のの通通通信信設定信信設定設定設定ととととTSTS02TSTS020202のののの通通通通信信信信設定設定設定設定 メインメニューの「5 設定」を実行します。 「3 通信」を選択します。 ポートを RS232 に設定してから、各パラ メータをCADと同じ条件に合わせます。 (ページは 2 ページあります) データの転送を実行する場合は TS02 を メインメニューの画面にしてください。ま たデータは転送時点で使用しているジョ

(40)

2) 2) 2) 2) 測定測定測定測定データデータデータデータをををPCをPCにPCPCにに転送に転送転送する転送するする する データ データ データ データフォフォフォームフォームームーム 転送転送方法転送転送方法方法 方法 APA APAAPA APA CADCADへCADCADへへへ232232232232ccccケケケケーブルーブルをーブルーブルをを介を介介介してしてしてして転送転送転送転送 (1) (1) (1) (1) CADCADCADのCADののの通通通信通信設定信信設定設定設定ととととTSTSTS02TS02の0202のの通の通通通信信信設定信設定をあわせます設定設定をあわせますをあわせますをあわせます((((7777----1111----1111))))参照参照参照参照)。)。)。 )。 (2) (2) (2) (2) CADCADCADCADへへへへデータデータデータをデータを転送をを転送転送転送しますしますしますします。。。 。 メインメニューより「4 転送」を実行します。 「F1 データ出力」を選択します。 出力に関する詳細設定を行います。 出力先:インターフェース データタイプ:測定データ ジョブ:単独のジョブを選択します。 ジョブ選択:測定データが保存されている ジョブを選択します。 「F4 OK」で確定します フォーマットに「APA V2」または「APA V1」を選択します。 「F6 送信」でデータ転送を開始します。

(41)

7777----2222 ブルートブルートブルートゥブルートゥゥゥースース対ースース対対応対応応応器器器 器 1) 1) 1) 1) 座標座標座標座標ををををTS02TS02にTS02TS02にに転送に転送転送転送するするする する データ データ データ データフォフォフォームフォームーム ーム 転送転送方法転送転送方法方法方法 S S S SIMAIMAIMA IMA CADCADからCADCADからから232から232232232ccccケケーブルケケーブルーブルをーブルををを介介して介介してして転送して転送転送転送 C C C

CSSSVSVVV/SIMA/APA/SIMA/APA/SIMA/APA /SIMA/APA USE座標変換USEUSEUSE座標変換座標変換座標変換をををを使用使用して使用使用してしてしてUUUSUSSSBBメモリBBメモリメモリからメモリからから転送から転送転送転送 C C C CSSV/ASSV/AV/AV/ASSSSCIICIICIICII メイメメメイインメニューインメニューンメニューンメニュー「「「「転送転送転送」」」」を転送 を使用をを使用使用使用してしてしてしてUUUUSSBSSBBメモリBメモリメモリメモリからからからから転送転送転送 転送 (1) (1) (1) (1) CADCADCADからCADからからから232232232232ccccケケーブルケケーブルーブルーブルでででSでSIMASSIMAIMAIMAデータデータデータデータをを転送をを転送転送転送するするするする。。。。 (7 (7(7 (7----1111----1111)))) をををを参照参照参照ください参照くださいください。ください。。。 (2) (2) (2)

(2) CCCCSSSSVVVVデータデータデータはデータはUSBははUSBUSB座標USB座標座標座標変換変換変換変換をををを使用使用して使用使用してしてしてUUUSUSSSBBBBメモリメモリからメモリメモリからからから転送転送転送転送するするするする。。。。 CS

CS CS

CSVVVVデータデータデータデータだけでなくだけでなくだけでなくSIMAだけでなくSIMA、SIMASIMA、APA、、APAAPAのAPAののの座標座標データ座標座標データデータもこのデータもこのもこのもこのプログラムプログラムプログラムをプログラムを使用をを使用使用して使用してしてして転転転転 送

送 送

送することができますすることができます。することができますすることができます。。SIMA。SIMASIMASIMA、、APA、、APAはAPAAPAはははデータデータデータフォデータフォーマフォフォーマーマーマッッッットトトトがが決がが決決まっていますが決まっていますがまっていますがまっていますが、、、、 CSV

CSV CSV

CSVデータデータデータデータははは下記は下記下記下記のののの通通り通通りりり作成作成作成し作成し、しし、、、datadatadatadataフォフォルフォフォルルルダダダダーーーにーににに保存保存保存保存しますします。しますします。。。ファイファイファイファイルルルルののの名の名名名 称 称 称 称ががががジョブジョブジョブジョブとしてとして表示としてとして表示表示表示されますされますされますされます。。。。 現場 LEICA 点名 X Y Z 1 A1 1.234 2.567 3.891 2 A2 2.234 3.567 4.891 3 A3 3.234 4.567 5.891 4 A4 4.234 5.567 6.891 転送後「F1 いいえ」を選択して終了しま す。

(42)

(3) (3) (3)

(3) CSV/ASCIICSV/ASCIICSV/ASCIIデータCSV/ASCIIデータデータをデータをををUUUSUSBSSBBメモリBメモリメモリメモリからから転送からから転送転送転送するするする する メインメニューから「4 転送」を実行します。 「F2 データ入力」を選択します。 ファイル:に個別ファイルを設定します。 「F4 OK」で確定します 保存先を指定します。初期値ではJob内 になっています。ESCボタンを押して一旦 メモリの直下に移動します。 DATAフォルダーを選択してエンターボタ ンを押します。

(43)

転送するファイル名を指定して「F1 OK」を 押します。 「F4 OK」で確定します。 元のデータの配列から転送データの並び を指定します。 指定完了後「F4 OK」で転送を開始しま す。 「F1 いいえ」で作業終了します。

参照

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