(1)\介護現場を活性化させる/\全国各地の取り組みが分かる/
演題発表者大募集甜
■諾認窪韻■PC操作による口答発表
(MicrosoftPowerPointを使用しての発表に隈る)
【諾逝■誉■下記のテーマにかかわる日ごろの実践や
施設での取り組み、そのほか介護に関する
工夫ならなんでもOK
■頭巨要∃鷹1当日の大会参加者に限る
■震転弘田姦−12分(発表10分/質疑応答2分)
f護捌30題(先着申し込み潤)
①デイ運営の工夫
競合デイに勝つための取り組み
例)・ご利用者の共通の趣味活動が自主活動の
場につながった取り組み
・サービス満足度調査とリハピJ意識調査
②中遥遠描諾雲讃臨み
例)・「もうひと花咲かせるでり
∼わかる・できる・つかえる環境づくり∼
イブニングサービスのねらいと効果
・生活を取り戻す、
⑳悪書こ言諾若優秀呂を選定し、
Å全回24,000件の購読者がいる
月刊誌r月刊デイ」に「発表テーマ」
ト 「優秀呂」を掲載いたします
1118・:⑳慧㌢方は参加酌3・000円割引
主
募集する取。組み」◎
③現場で使えるちょっとした工夫
(自立支擢・重度化防止の工夫)
例)・ラミネートパズル
■共同調理、ウキウキ楽しく元気よく!
・入浴場面での発想の転換
④要支接巷・介護予防事業の取り組み
例)・ヘルシーエイジンタ
・介護予防教室終了後の追跡調査
・自宅環境において家族へ生活指導する必要性
⑨その他
(家族の心身負担軽減の工夫・地域拠点活動など〉
例)・居宅訪問指導の成果
・グループエクササイズを始めました!
■サーキットトレーニングを実施して
・出前講座がもたらすもの
・エイジンゲインプレイス実現
・口コミ効果を格段にアップさせる取組み
・自宅で料理活動が定着する工夫
全国各地の皆さんのキラリと光る現場実践をお待ちしています!!
第16回日本適所ケア研究大会演題発表 申込書 画司084−948−0641
市lq凶日岬耀Illノ ′ 阿れ〈= 偶租邦刊 † 艦三日
発表分野
①競合デイに勝つための取り組み ①中重度・認知症対応への取り組み ③現場で使えるちょづとした工夫
』①要支援者‘介護予防事業の取り組み⑤その他
演題名 ! 「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 発表内容 どのような莞表かをm撃rここ記入ください
こ連結先 住 所 1〒 l l
氏 名
携 帯 TEL
l 法人名弓 FAX
メール l
蒜蒜宗蒜芸表蒜貰5品蒜遥宣ア研究会 画084−971−6686
凍会ホームペ瑠http=Nwww.tsuusho.com/meeting/四info@tsuusho.com画084−948−0641
(2)忘認諾芸諾①t フ ̄ 1 マ 地域包括ケア時代の本命事業!看護小規楕多機能&小規模多機能型居宅介護などの定額包括報酬
サービスが行う利用者確保とスタッフ育成・黒字運営にするノウハウ
17日◎10‥30∼12‥00【 講 師 樋口 千恵子氏(特定非営利活動法人たんがく 理事長)
国の「できる限り在宅で」の流れ いない」との認識があり今後一層 夜勤スタッフが確保できないと敬 多機能型居宅介護)を始めた「特 護職員が一体となって重度者を 伝えします。
デイ周∽サ_ビスの瓜 日 利用方法の選択で在宅復帰率が向上! ヽ ■ ヽ
詔 犬と行方セミトWl マ 地域のかかりつけ老健となるためのジス丁ム・連携の工夫
7日◎13:15∼15=15【 講 師 カロ藤 吉成氏(介護老人保健施設せんだんの丘 総括部長)
講演の t老健の役割と≡任・本来あるべき生活の支援・地域への支援と貢献・施設と地域を結ぶ連携 ポイント・本当は老優がやらなければならないこと
デイ闇;刀サ_ビスの瓜 日 程合事業完全実施のポイント!
詔 犬と行方セミト甘l マ デイサービスと新結合事業・介護予防事業との連携の工夫
7日◎16:00∼18:00藍
講 師
成田 英世氏(株式会社ccubeCreate 代表取締役)
めまぐるしく変化する保険制度改正 ことで、先手必勝の取り組みを先馬 を見越した法人運営で、生き残れる 講演の・2035年問題?!保険制 ポイント・デイサービスと総合事業 度と人口分布・適所サービス事業、生き残りの条件t総合事業の事業展開方法 の連携・運動ボランティア獲得の取り組み
ポストセミナー① ●=日■●●Ⅰ●■⊆1 フ ̄ l マ 介護保険制度・報酬改定後も生き残り続ける介護事業展開・介護ビジネスの展開
(対応のヒントとなる各種情報の考え方)
講 師 妹尾 弘幸氏(日本適所ケア研究会 会長)
介護保険は中重度者が中心とな 業所が求められる自立支援・地 ついての対応のヒントとなる情 講演の・制度で求められている ポイント・中重度者対応と機能の ≡≡≡苦言票三;三三諾∩
ゎ震十夢
冨諾た1、≡志芸慧冨望完漂芸夕けこ監禁的、警慧欝、介護に寄与する連携と協働上空」
ポストセミナ1(む ●≡日■●●l■l凛 つ「 l マ 認知行動療法を活用したケアと対話技法 やる気がない!抑うつ傾向の強い方への関わり方
講 師 谷口 敏淳氏(福山大学人間文化学部心理学科 准教授)
認知行動療法は、うつ病だけで その認知行動療法の基本的な苦 な状態の方々にどう関わればい ・決まったプログラムや、 款・認知とはそもそも何か ・気分の落ち込みが生活 冠慧器芸還器還還藍三冠賢_、ホ
ツールがなくてもケア場面で効果が見込める・行動が増える時や減る時のルール ・認知行動療法の原則に基づいたアプローチで効果を出す に支障をきたす人と、長引かない人の這い・抑うつ傾向の強い方へのアプローチの工夫
(3)介護報酬体系に対応するための全43講座
まなびの館ローズコム
認知症ケアセミナー1 デイ周辺サービスの現状と行方セミナー1 単独でお申し込みの場合
認知症の方の自立支援と 地域包括ケア時代の本命事製 看護小規模多機能別噸模多機能型居宅介護などの 講話詰賛料代込, 覿
家族支援の視点 定額包括報酬サービスが行う利用者確保と
スタッフ育成・黒字運営にするノウハウ
認知症サボ_トセンターセンター長 中西誠司氏 特定非営利活動法人たんがく 樋口干悪子氏
休憩
認知症ケアセミナー2 デイ周辺サービスの湘比行方セミナー2 リハビリテーションセミナー1 観
認知症の方との コミュニケーション・ 利用方法の選択で在宅復帰率が向上! 地域のかかりつけ宅健となるための 「サルコペ二ア」「プレイル」の予防と改善
トレーニングの方法 システム・連携の工夫 ∼エビデンスと実践に基づいたリハビリテーション∼
リハビリテーションセンターセンター長 宮内順子氏 笠莞訟慧慧護部長 カロ藤誠氏 研究科生涯発達科学朝咋准救援 山田実氏
休憩
認知症ケアセミナー 3 デイ周辺サービスの環状と行方セミト3 リハビリテーションセミナー2  ̄ ̄
認知症の方の 総合事業完全実施のポイント! デイサ−ビスと新総合事業・ 認矢口症予防の
ADL・lADL訓練の工夫 介護予防事業との連携の工夫‘ リハビリテーション
リハビ斤−シヨンセンターセンター長 宮内順子氏 琵薫志宗旨CubeCreate 成田英世氏 莞諸芸誤温症) 松下太氏
まなびの館ローズコム
㊨
㊨
麿麺@
恒垂直㊥
現場で使える その他の取り組み 持ち上げない移乗介助法の基本 生活の中での姿勢(座り直し)と活動 !明日から現場で使える!!ハンドケア
ちょっとした工夫 ・家族の心身負担軽減の取り組み ■普段の介護現場でハンドケアを取り入れよう
自立支援・重度化防止の工夫 ・地域拠点活動 など \PO法人H本介護福祉教育研僚機描野田和美氏 デイケアセンタ ̄Casa&Vita介護転祉士 高瀬保代氏 アロマセラピスト
企業プレゼンテーション
㊨
㊨
彊憂頭重@
彊憂垂)
中・重度者認知症の方への 要支援者への対応の工夫と l ■ 中重度者の動きを促進する 明日から現場で使える日フットケア
ケアの工夫 介護予防事業の取り組み 】 シーテインク 爪切り編
蒜訟諾認諾鮒椚脚野別口美氏 \ 出 −「ン′ヨノ デイケアセンタ ̄Casa&1rita介護袖祉士高瀬保代氏 アロマセラピスト
休憩
幽
庵萱重要‡妻_____
歴頭重⑭_
_塵麺@
デイ運営の工夫 新設される共生型サービス実践のポイント 福祉と地域資源のまるごと菖用術 ∼行政・企業、福祉がつながって取り組む仕組み∼ 症状別うまく座れるようになるための 明日から現場で使える日フットケア
競合デイに腸つための取り範且み トレーニング・リハビリ オイルトリートメント編
社会福祉法人ひだまり埋小長 永田かおり氏 YPO法人H本介護礼祉祉青研債機構野田和美氏 デイケアセンタ ̄Casa&Vita介紬廿 高瀬保代氏 アロマセラピスト
まなびの館ローズコム
径重要至‡亘
認知症ケアセミナー④ ≦
重…大讐慧者;守ざ33g。 認知行動療法を活用した ケアと対話技法 デイだけでなく、特葺や小規模多機能、
グループホームでも実践できる l
中・重度認知症の方のl 還琶慧境設芳志喜氏㌔ 観
やる気がない!抑うつ傾向の強い方への 関わり方 慧鑓至芸ノ法認ヒ学部谷口敏淳氏 認≡還壷蒸散童
リスクマネジメント ■
l 間諜認諾ニック恵庭 山下総司氏;
(4)特別講演① 日◎10=30∼12二00 会場:広島県民文化センターふくやま テ t 介護・診療報酬の同時改定が退所介護・適所リ八に与える影響
マ
∼2025年に向けて2018年の同時改定は極めて重要な意味を持つ∼
講 師 厚生労働省(現在調整中)
機能訓練を行わないレスパイ の役割分担・機能強化の観点 して挙げられています。次回 は比較にならない大きな変革 残れる適所介護・適所リハと 卜(二時預かり)中心のデイサービスなどは基本報酬の引き下げ、退所リハではデイサービスと
からリハビリ専門職の配置促進や早期のリハビリ介入、短時間化を迫られる方向が課題・論点と
改
定は新たな社会保障の枠組みづくりのスタートにすぎません。2021年、2024年には今回と
・改定が予想されます。本講演では、そのスタートラインに不足することなく立ち、今後も生き
なるためのヒントを介護給付費分科会の最新情朝から探ります。
特別講演② 日◎13=15∼15=1 会場:広島県民文化センタ テ 】 次期介護報酬改定&制度改正の影響と対策
マ ∼デイがすべきこと∼
講 師 小室 貫之氏(株式会社楓の風 代表取締役)
2018年の同時改定と共に2 こと」について解説いたしま 性の向上」についても解説い ・適所介護は「自立支 二≡≡‡二三三 ・地域連携拠点機能と 021年改正にも対応でき持続可能な適所介護事業について、具体的に「すべき
す。 た 援 別 を 7 し芸誓二制度改正に対応するためのポイントとなる「適切な収益の確保」「生産恩 ケア」の実践の場所!通所に期待される自立支援ケアとアウトカムのあるべき姿とは 機能訓練カロ算Ⅱを算定し、「活動」と「参カロ」の機能訓練に取。組もう 通じ「業務の効率化」「生産性の向上」を目指そう −9)の存在意義は【認知症力□算】【中重度者ケア体制カロ算】が算定できてこそ
して地域包括ケアに貢献する通所になるための矧は「ソーシャルワーク」と「PDCA」
特別講演(釘 日◎16=00∼18=00 会場:広島県民文化センターJ31くやま つr I マ 2018年以降の外来リ八・適所リ八・地域リ八の在り方
講 師 中村 春基氏(一般社団法人日本作業療法士協会 会長)
介護給付費分科会、作業療法 の在り方についてお伝えいた 講演の・国、制度の動向・ ポイント・一介護報酬、診療報酬 士協会などの調査結果を基に2018年度以降のそれぞれのリハビリテーション します。
リハビリテーションを取り巻く環境・リハビリテーションの現状と課題 、、r‘
同時改定の内容・今後、リハビリ施設、リハビリ従事者に求められること はか よ十ノ
特別講演④ 劃=【±l●T●l●以■● 会場:広島県民文化センターふくやま テ l マ 生涯現役社会の実現に向けて∼ヘルスケア産業創出・福島復興の視点から∼
講 師 野村 将揮氏(内閣府参事官補佐/前や経済産業省ヘルスケア産業課総括係長)
民間サービス・製品の創出を く生ききることのできる社会 企画立案・実施に従事した経験 (仮称)の社会実装に向けた実 の取組と今後の展望について 所掌する経済産業省では、各省庁と連携しつつ、「高齢となっても健康を維持したまま自分らし
」(生涯現役社会)の実現に取り組んでいます。当日は、総括係長としてヘルスケア産業政策の
(たとえば、介吉施設等において社会参加や仕事の機会を提供する「仕事付き高齢者向け住宅」
岩 正等)と、福島における地域医療・介護体制の整備等を担っている現在の視座から、これまで
お話します。
特別講演(9 8日◎13=15∼15:1 会場:広島県民文化センターふくやま フ ̄ l 介護保険制度・介護報酬改定後に生き残るための介護事業展開・
マ 介護ビジネスの展開(介護保険制度と関連分野の激変)
講 師 妹尾 弘幸氏(日本適所ケア研究会 会長)
診療報酬、介護報酬、住宅政〟 介護と関係分野は今、大きく くく、わかりにくい状況にな やすくお伝えし、事業運営改 霊1£警票苧宝芸設認諾.器荒去ために、情掛入。に魯
っています。介護事業の運営に影響を与える関係分野のさまざまな変化をわかり ゝ ”_ぎ
善・戦略構築のヒントとします0 ■㌍」
(5)日本適所ケア研究大会
合同開催 第13回認知症ケア研修会in福山
1月7㊨・18㊥・19㊥
喜充実の3日間
開催!
6日臼地域包括ケアシステム構築に向けた2018年同時改定後のデイの役割
2017年
11月17日◎・18日◎・19日◎
[3日間]20,000円㈲抄琵代込み)
[2日間]15,000円(税抄紙基み)
[1日のみ]10,000円脾抄鍔代込み)
開催地 広島県福山市
広島県民文化センターふくやま/まなびの館ローズコム/アルセ
その他蒜芸等完蒜単位認定講座(。単位,硝表書は4単位
福山市/社会福祉法人蒜山市社会福祉協喜≡会/広島市域適所サービス連結協議会
後援 一役社団法人日相知症ケア学会/公益社団法人日本介護福祉士会
公益社団法人広島県介護冒云祉士会/公益社団法人日本理学茄去士協会
公益社計去人広.烏県誓学東法士会/一泊社団法人日本作芸療法士協会
一設社瓦法人日本言語梧琵士協会/公益社団法人日本社会福祉十全
公益社出法人広島県社会福祉士会/公益社環法人巳本医師会/一指社民法人広㌫黒医師会
独立行政法人福祉忘藁最橙(WAMNET)/シルバー新郡/中間新闇儒嬰本社/エフエムふくや宗
平成30年同時改定でデイに強く求められる
自立支援と重度化防止のリハ
・訓練の充実
全43講座
同時改定直前の今だからこそぜひ、参加して欲しい!
①介護報酬改定・診療報酬改定の最新情報⑨認知症の方への自立支援
・適所介護、適所リハに与える影響
・適所系サービスが4月までにすべきこと
・機能別強化策(認知症、リハビリ、中重度対応)
・同時改定後の事業展開、介護ビジネスの展開
④新産業の創出とあるべき医療。介護の軍規
・生涯現役社会の実現に向けたヘルスケア産業の創出
・制度依存から抜け出す!保険外サービスの傾向と戦略
・地域共生型サービスを活用した住民の担い手創出事業
③リハビリ機能の充実でリハビリ革命
・外来リハ、退所リハ、地域リハの在り方
・「活動」「参力山へとつながるデイの役割
・「サルコペ二ア」「プレイル」の予防と改善
・認知症予防のリハビリテーション
④デイ周辺サービスの運営
・リハビリ型サービス付き高齢者住宅&リハビリ型ショートステイ
・地域包括ケア時代の本命事業「小規模多機能」「看護小規模多機能」
・地域のかかりつけ宅健となるためのシステム・連携
・新総合事業、介護予防事業との連携の工夫
・自立支援と家族支援の視点
・コミュニケーショントレーニングとADL、IADL
・訓練中、重度認知症の方の自己遂行を促す環境設定の工夫
⑥効果を生み、すぐに実践できるトレーニング
・バランス訓練、自主トレの工夫
・中重度者へ行うトレーニング(心身機能、生活行為向上)
・VAC、コア、骨盤、脳足、BOSSなどの新しいトレーニング
・疾患、症状別座位トレーニング
⑦賞の高いサービス・スタッフの確保
・効果が出せる適所リハのシステムづくり
・職員確保のノウハウと人材が集まる秘訣
・持ち上げない移乗介助とシーテインク
・現場ですくに実践できる排泄ケア、ハンドケア、フットケア
・看護職と介護職の連携で行う健康チェック、急変時の対応
・看護職と介護職の連携で行う医療ニーズのある重度者へのかかわり
・看護職と介護職の連携で行う看取りケア
・認知行動療法を活用した対話技法
・抑うつ傾向の強い方へのかかわり
禁禦霊盟慧慧局詣蒜山市春日町浦上.2。5TEL(084)971r6686FAX(084)948LO641
[蜃諷
メールinfo@tsuusho.com ホームページ http://www.tsuusho.com/meeting/
適所ケア大会
■
■
l
︳
(6)大会プログラム
僅卦 それぞれのアウトカム(結果・成果)に応じた
層画④
生涯現役社会の実現に向けて
∼ヘルスケア産業創出・福島復興の視点から∼
酔紐湘歪業帥レスケア産業課 野村将揮氏
総括係長
(蚕室萱≡④
職員確保のノウハウ!
職員が集まる秘訣!
社会毎祉法人ウエルガーデン
法人本部採用企画違∵室長
杉本浩司氏
靡麺㊥
介護職でも実践できる
デイで行う効果の高いトレーニング(か
VACトレーニングとADL・IADL改善トレーニング
多矧脚ハピJセンターあ。がとう 川原つくし氏
介護福祉士
麿頭重㊤
具体的な目標を設定し
デイや自宅で継続して意欲的に
取り組める自主トレプログラム
中間内科デイケアそよかぜ介岩福祉士 戸松洋輔氏
企業プレゼンテーション
1川仙ii幸・
介護保険制度・介護報酬改定後に
生き残るための介護事業展開・
介護ビジネスの展開
(介護保険制度と関連分野の激変)
日本通所ケア研究会会長 妹尾弘幸氏
・盲苫セミト畠
デイサービス・デイケアの
機能の強化策
リハ・機能訓練・認知症・中重度対応
株式会社ジェネラス代表取締役 小山樹氏
・実技蛸壷亭・
介護職でも実践できる
デイで行う効果の高いトレーニング②
コア・骨皇蓋トレーニング
\PO臥日柑謹捌鋸蘭脚 馬場大典氏
認定講師.′介護福祉士
靡頭重)
効果的な機能訓練を実践するために
必要な在宅でのADLアセスメントと
トレーニングの実際
完雲志詰訂芯芸憲送呈pan 小幡匡史氏
・亘∴
(亘重要亘亘
退所リハビリテーションの
効率的・効果的な運営
畏驚喜警ま宗一【諾岩 光田尚代氏
・ミニ.
項璽至室垂㊥
脳トレと下肢運動を同時に行う
「脳足トレーニング」
∼こ利用者のレベルに合わせた脳足∼
票警誓諾違憲蒜謡がとう熊田美奈子氏
会場が1・2日目と異なります
10:00 12:00 13:15 15:15 _∴し、1.・∴∴∴..∴ _∴∴ごr二二 ̄∴∴二・■ ̄定義遠謎盤志志去麗■㌍音ぎ1三1志慧豊麗剋誌蕊遽攣
直垂亘;D
廟頭㊥ 握璽頭重@ 頭重㊥
針大三善芸者謂呂呂岩 介護現場での 自立に向けた排泄ケアを 看護職の役割とその技術① 行うための知識と対策 健康チェックのポイント急変時の対応など 認知症の方の排尿ケア 口腔機能の低下は活動の低下に直結! デイでできる新しいプログラム BOSSトレーニングと 認知症高齢者への口腔ケア
〈薫 . F芸荒支える欄の会会長 小林悦子氏訪附翫トションひまわ。石護鮒山口昌子民謡訟豊慧警柚鮒城野香也子氏
生き残り続ける介護事業展開・ 休憩
介護ビジネスの展開 (対応のヒントとなる魯種情報の考え方) 日本通所ケア研究会会長妹尾弘幸氏 圏頭重車 ■麿麺㊦ 磋廼頭重@
介護現場での 自立に向けた排泄ケアを 口腔機能の低下は活動の低下に直隠
看護職の役割とその技術② 行うための知識と対策 デイでできる新しいプログラム
医療二ェズのある重度者への関わり・看取りケア など 認知症の方の排尿ケア BOSSトレーニングと 認知症高齢者への口且空ケア
芸悪評える看護師の会会長 小林悦子氏 訪問重護ステ一元ンひまわり看謝辞 山口昌子氏 NI’0臥日本介護訪独教育研侍讐描 城野香也子氏
(7)1制度依存から抜け出す!
霊票l保険外サービスの傾向と戦略
失敗を繰り返しながら成功へ導いた10のキーワード
へ
E監Ⅲヨ ・保険外サービスを始める前に考えること
■ii 二去芸雷雲讐志望;の動機づけ)
西村栄一氏 ・保険列サービスのコンプライアンス
株式会社領主孟譜ンパ二▼・保険夕け−ビスの事例 ほか
1ミ=三男慧「器等罠濫憲一トの
同一建物内でサ高位+ショートステイ
■
層 E≡Ⅱヨ ・リハビリに特化したサ高住とは(コンセプトはミドルステイ) イ自宅に帰りたい」という選択肢としてのサ高住 ・リハビリの視点を持ったスタッフの育成
黒澤優子氏 ・ご利用者・ご家族の心を掴むリハビリショートでの工夫
即がとうリノ瀬」ハウス闇讐・残存機能考落とさないシヨ「トステイでの工夫lまか
警,−51 デイサービス・デイケアの機能の強化策
18日◎ リ八・機能訓練・認知症・中重度対応
機能分化(自立支援・認知症・中重度)した適所サービスの特徴の出し方
小山樹氏 ・事務業務のムタをどう減らすか
様式会社ジ工ネラス 代表取搾役・次世代に向けてどう変わっていくか? ほか
圭 ■新設される共生型サービス実践のポイント
1禦烹 讐慧誌雲票笠。雑拙組み∼
住民・行政・事業者が協働するための仕掛けづくり
且霞整琵琶荒芝宝器
永田かおり氏 ・どのように地域に出ていくのか?
社会福祉法人ひだ宗り 逗三唱 ・地域共生型拠点に必要な人材とは ほか
警聖賢ア2】  ̄乾期症の方との ̄′Ⅳ ̄仙ノ ̄【 ̄仙 ̄、㌦、、一一 ̄▲ノー ̄ ̄ ̄ ̄
17日◎
コミュニケーション・トレーニングの方法
状態に応じたコミュニケーションのとり方の工夫
督 E正広ヨ ト 】・状態に応じたコミュニケーションの取り方の工夫 ・認矢口症の方のコミュニケーションの特徴 翳・認知症の方とコミュニケーションを取る際に注意する事
宮内1順手氏 ・認知症の方とのコミュニケーション・トレーニング方法
.腰監禁監㌍驚光三・実際の事例紹介 ほか
警ア41 19日0 デイだけでなく、特集や小親機多機能、グループホームでも実践できる
中・重度認知症の方の
自己遂行を促す環境設定の工夫
居心地の良い・動きやすい惰境のつくり方
曾 E正広ヨ ・認知症の方の環境づくりに必要な3つのキーワード イ施設」と「自宅」の違いを考える ・職員の理解力と実践力を高める
山下総司氏 ・活動の幅を広げる職員の視点
」ニック票辰・どんな状態の方でも「できる」ことはある lまか
リハビリテーション=柵能回復馴績だけではない!
1ミ=票莞l学課三豊等讃‰劃
生活期におけるリハビリテーションの整理、通所リ八の位薗付け
熱 雷リ八の整理
、七・七凍てノ ・適所リハの役割
ぷ患「空』一 ・lCFと活動・参加
荒尾雅文氏 ・活動・参加の評価視点の持ち方
誓訟設題訟諾・活動・参加へのアプローチ ほか
賢一41 ♯員確保のノウハウ!
18日◎
職員が集まる秘訣!
いかに「定着できるかJr離職率を下げられるか」がポイント
愚人 思潮をイメ勅やすい仕掛け
i温:詔禁慧讐芸濫芸見せるための工夫
杉本浩司氏 ・職員が定着する5つの実践(理念の共有、同期意識形成、
慧詰芸窓誌装う誌 4属国弧仕事への講玖専門職としての責任感の建成)
逝 ニー 適所リハビリテーションの効率的・
18日◎
効果的な運営
運営管理のポイントをつかみ、魅力あるプログラムをつくる
倉 E≡ヨ遜ヨ ・同時改定(維持期外来リハ廃止)から求められる 適所リハビリの在り方
原義;墓董諾慧驚
l 霊訝認脚方の自立支操と和支捷の甲点
認知症の方のBPSDをrご本人の困りごと」とする視点の転換を回る
l≡;≡ヨⅡヨ ・認知症観の転換 ,・BPSDを対応方法で考えない ≡・支援のためのPDSサイクル
中西誠司氏 ・家族の困りごとをひもとく
医府議会琶宗吾要語墓室絹・早期介入のススメ ほか
讐警ア3】  ̄面識症の方の
17日◎
ADL・lADLyll練の=夫
多職 種が専門性を生かしながら支援するための工夫
肇 lE冠ヨヨ ・認知症の方における生活課題とは? ・認矢口症の方の生酒課題の洗い出し ・認知症の方の中核症状と生活課題との関係性を読み解く
宮内傾手氏 ・異体的事例を基にADL・lADLへの介入方法を考える
ぶ荒さ讐警㌍警告宝 ほか
聖賢ア5l デイだけでなく、特義や小規積多義能、グループホームでも鼻繊できる
19日○
中・重度認知症の方へのリスクマネジメント
方法を考えるよりも大切なこととは
曾 E≡≡荘Eヨ ・日頃の提供するサービス内容を検証してみる ・自尊心(嫌なものは嫌だという気持ち)の表れは本人の元気の言正拠 ・リスクに対するスタッフの対応と効果
山下総司氏 ・自施設でできる考え方と方法を学ぶ
医療法人手憲祀ケアクリニック恵庭・中、重度になってもできる限り最小限の支援方法
(8)rサルコペ二ア」rフレイル」の予防と改善
1禦票巨ビデンスと実践に基づいたリハビリテーション
エビデンスに基づいた実践できる「サルコペ=ア」「フレイル」対策法
轡 罵言忘賢七における介監予防
」も.ゝ一 ・サルペ二ア・プレイルの病態
山田実氏 ・サルコペ二ア対策の概要
筑波誓蒜誓諾怒雷雷雛・プレイル対策の概要 ほか
デイで人気の集団トレーニング①
利用者がやりたくなるバランス訓練の工夫10種
スタッフの意識改革・効果的な動機づけ・目標設定の方法
毒筆
卜二ヽ
・、‥∴ト轟
石田竜生民
l皿巨1
・転倒予防トレーニンクの効果をUPさせる簡単な方法
・準備に時間とお金をかけない「100均トレーニング」
・アイデア次第でマンネリ。ネタ切れを防ぐ方法
日本介;ご完三芯:卜協会。タオルを使った超簡単で効果抜群なバランストレーニング
代表/作こ、票法士
デイで人気の集団トレーニング④
自宅での活動量が増える自主トレの工夫10種
自主トレを継続するためのモチベーションupのヒント
、!
一 二、、
二十七
石田竜生民
口 ̄右介㌫エンターテイメント協会
代哀/作業票芸コ=
l≡胴
・自宅で活動してもらわないと意味がない
・ご利用者が思わず身体を動かしたくなる工夫
・身近なモノを使って ̄最新マシンiと同等の効果を出す方法
・「快刺激」を生み出して行動に結び付ける一工夫
・A3用紙1枚で想像力の衰えを防ぎ、転倒を予防す
る一石三島なアイデア
認知症予防のリハビリテーション
高齢者・MCl(軽度認知障害)の方向け認知症予防トレーニング
縛
も
松下太氏
ノ軍医東天学窯詣
ノ‡二に.ニ± ̄露天[7王
l≡達ヨ鯉ヨ
・認知症予防
・MClの方へのアプローチ
・認知リハビリ
・脳科学の視点
・エビデンスに基づいた認知症予防トレーニングほか
要介護3∼5の方の生活行為向上につながる
リハビリテーション・個別機能訓練Ⅱの実践
松本健史民
会同会不二7−才こ・ノノ、⊂」石 宍訝
りlとく ′ ユ三づ−′/′=;一
在宅生酒を知ることから始まる
Ii皇三五]≡ヨ
・居宅訪問のコツ
・生活動作を訓練につなげる実践
・現場ですぐに実践できる個別緋巨訓練加算Ⅲのトレーニング
・在宅生活での「活動」と「参加」につながる工夫
・個別機能訓練加算Ⅱ=生活行為向上リハ実施カロ算
具体的な目標を設定しデイや自宅で
稚続して意欲的に取り組める自主トレプログラム
「目標設定」rリハビリメニューの自己選択」「リハビリの実施」「自己評価」
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・目標設定→実施→評価の一連の流れの大切さ
・セレクトリハビリ導入とポイント
・目標を達成できるように支援する方法
・プログラムの紹介と実践
撃を漂話芸「一芸諾苧・しかけづくりの重要性 lまか
明日から現場で使える!ハンドケア
普段の介護現場でハンドケアを取り入れよう
高瀬保代氏
ご利用者の変化にいち早く気付くためにアンテナ
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・ハンドケアの必要性
・手の構造基礎知識
・観察のポイント
・ケア前の準備
・爪切り、ハンドケアの実際
効果的な権能訓練を実践するために必要な
在宅でのADLアセスメントとトレーニングの実際
即時効果でモチベーションを維持し、成功するリハビリ
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小幡匡史民
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代云≡三文三芳役ノ′三望苧′責法士
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・漏れのないアセスメントの工夫
・姿勢の大切さ
・適切な筋力トレーニング
t適切なストレッチ・マッサージ
・正しい歩き方と足の姿勢 ほか
(9)会 l脳ヒレと下肢運動膏同時に行う
18日◎
「自足トレーニンク
ご利用者のレベルに合わせた脳足
烏鷺賢
熊田美奈子氏 ・コク二ションエクササイズ
多篭詣茎憲表芸∈i一・楽しく飽きなし遇足トレてこンクの工夫一一mほか −
衰’≡l 自立に向けた排泄ケアを行うための知識と対策
19日◎ 認知症の方の排尿ケア 渠午前・午後ともに同じ内轡
誰でも皐後まで排泄は自立していたい
魚雷…還諾孟第_歩
山口昌子氏 ・排泄の自立について
訪問ヱi造人言孟宗ンひだま。・医療連携が必要なケース lまか
¶介護頭壌菅ぬ看護職の役割とその技術④
医療ニーズのある重度者への関わり・響取りケア など
生活を支える貿逐師の会
会長/石護師
その人らしく「生ききるための看取り援助」
l闇
・重度者の生活を支える私たち
・介護現場で働く看護師の心構え
・安心して介護できるための準備
・人生歴からその人らしさ(想い)を探す
・生ききるための「看取り援助」
紛科会
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明日から現場で使える!!フットケア
18日 1
爪切り精
畠廟 アニマ 椚叢芸芸基礎知識
保代氏 ・爪切りの実際と実技
∴∴ 器嘉諾・二人一組で実践しながら細机1ポイントの確認
セラピスト
粉科会 =」 介護現場での看護職の役割とその技術①
19日 0 00
健康チェックのポイント・急変時の対応 など
観察・ 摘 ノ」■−ヽ・▼一■⊥【一一」一■、 考察・評価・行動が利用者の生きる力になるような看護
1ト _・ 二言rl三:≡辺ヨ む・バイタルサインと記録 ・老化を認めて生きる力を支える ・多職種連携による情報の伝え方、受け取り方
悦子氏 ・「急変」前の準備と覚悟
二二/古ノを又ス_ 二言1こく るむ ̄:−
諾会R・∪ 口腔機能の低下は活動の低下に直結!崇午前・午畿ともに同じ内轡
デイでできる新しいプログラム
19日◎
BOSSトレーニングと認知症高齢者への口腔ケア
口腔機能全般を維持・改善
良子二二㌃
城野香也子氏 ・嫌がらせの口腔ケアと癒しの口腔ケア
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■昼食について
・会場周辺に飲食店やコンビニなどがございますので、お弁当の販売はいたしません。予めご了承ください。
・広島県民文化センターの大ホール内での飲食はできません。
■宿泊について
・ご自身にて手配をおねがいします。
・「宿泊」のご相談がある場合は、旅行取扱業者を斡旋いたします。
■その他
不明な点がございましたらお手数ですが事務局までお問合せください
(10)↑FAX084−948−0641↑
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