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ŃŢůťŰŶġŎŪźŰŶ ŕŢŬŦŶŤũŪġŌŦŪŴŪ形のない宝を創り続ける
市内の文化、 歴史、 人物など に光を当て 、 市民が手づくり する舞台公演 。 夢 フェスタ水 の里は 、 本 市の隠れた良さを 広く紹介する 、 地域おこし事 業だ 。 市民が文化活動に参加 する機会を提供し 、 本 市なら ではの芸術文化の発信を意図 としている。 市内の文化 ・ 歴 史 ・ 人物が 題材なので 、 脚本はオリジナ ル。演出にもプロの手は入ら ない。脚本だけではなく、役 者、舞台スタッフ、運営や広 報など、 公演に関わる全てを、 市 民ボランティアが担ってきた。 しかし今回 、 演出にプロが 加わった 。 登米文化振興財団 で 、 夢フェスタを担当する坂 東美 葉 さんは ﹁ 20年間で、 キャ ȁ௳ঊ̦̱̹̭̜͂ͤ͜Ȃ͛̀ۻર ̱̱̹͘ȃႋ̭͈̠̈́͢ͅႤঃ̦̜̹̽ ̵͉̱̹͂ͤͭ́͘ȃఉ̩͈ૂ༭̦̜͏ ͈ͦͥࣽশయȂఱ୨̈́Ⴄঃͬདྷ̞̹ͦ̈́͛ ͜ͅȂ৹̞૽̹̻ͅࡉ̞̹̞̳͇̀ͣ́͜ȃ ทષਢಢࢼ࣐
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̯ͭȪĸıȫ გༀ ij ߊ 貧しさに立ち向かった頃を回想しな がら、いつまでも南方に豊かな実りが 訪れることを願う嶽内恭諄たち 水田 の区画整理に納得がいかない農民た ち。村人たちのエゴがぶつかり合う 豊かな表情で、迫真の演技を見せる子 役たち。年齢性別を問わず、みんなで創 り上げるのが夢フェスタ 舞台は、裏 方も一緒に創っている。プロ顔負けの メークで演者を引き立たせる 劇中、 郷土芸能が舞台を彩る。伝統文化南方 子ども日本舞踊教室の生徒たちが、舞 踊を披露する 台風の状況が気にな り、見回りに言った農民。川で流されそ うになったが、無事だった父に娘が抱 きつく 佐沼郷の一揆勢が大嶽山興福 寺に結集。恭諄は「一揆ではなにも解決 しない」と、必死に説得する 男衆の活 躍は、内助の功があってのこと。南方 村を豊穣の里に変えた陰には、女性た ちの支えがあった ȁ४ح৪̹̻̥͉ͣஜș̥ͣȶίυ͈ঐ൵ͬ ̫̹̞ȷ̞̠̦̜̱̹͂ͤ͘ȃ̷̭́Ȃijıٝ ࿒͈ܱͬැ̱̀ΡςȜθ΅ΛΒ͈̱ͬ ̞̀ͥള໐२ ͙ ྥ ̯ ঊ ̭ ̯ͭͅջှȃള໐̯͉ͭȂ ͈ͼιȜΐैͤͬఱ୨̱ͅȂ֚૽ˎ̥ͣːͬ ̭̱̞̈́̀ͣ͜ȂĴĸ૽͈΅λΑΠͬ ķı૽ͅ ࡉ̵ͥ̈́̓Ȃজ̹̻͉́ࣉ̢ັ̥̞̱̈́ͬ ̀ئ̯̞̱̹͘ȃࣽࢃ͜౷֖͈ఴऺͬȜΟͻ ΥȜΠ̱ȂഴༀঌͬͺάȜσ̧̱̞̹̞̳͇̀́ȃমྩ
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ストやスタッフもレベルアッ プ 。﹃より良いものを皆さん に届けたい﹄ という意識が高 まった﹂ とその理由を語る。 プロに演出を任せた分 、 せ りふや時代背景の勉強に時 間を回せた 。 主役を務めた嶽 内慶 之 さんは ﹁初めての演技 だったが 、 演 出家からの指導 があり 、 役のイメージを作り やすかった﹂ 。 公演終了後 、 観 客からの拍手や声援は例年に も増して多かった。 夢フェスタは、先人たちの 取り組みを通して、登米市が ﹁全国に誇れる地域﹂ であるこ とを知ってもらうことを目的 としている。 20年間、このス タンスは変わっていない。こ れからも地域と財団が一つに なり、登米市という ﹁形のな い宝物﹂ を発信し続ける。「全国に誇れる登米」発信
夢フェスタ水の里
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Official 's Voice
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第
19回 I B A ︲ b o y s 全国中 学生軟式野球大会﹂ ︵公社少年 軟式野球国際交流協会主催︶ は 3 月 17、 18の両日、 千葉県柏市を会場に開 かれ 、 中 田中野球部 ︵佐々木和志監 督、 部員 20人︶ が 3 位に入賞した。 優勝、 準優勝チームは、 台湾での環 太平洋大会 、米 国での国際大会への 出場権を得る。 かつて、 若柳中野球部 を率いて国際大会に出場した佐々木 監督は ﹁勝たせられなかったが、 実り の多い大会﹂ 、副将の佐々木 ︵歩︶ と佐 藤︵健︶ は﹁優勝できず残念だが、 力 を 出し切った結果﹂ と胸を張る。 初 戦 の A L L 三条 ︵ 新 潟︶ は、 緊 張 からか 打線がつながらない 。チャン スはあるものの、 あと一本が出ず、 7 回まで 0 ︱ 0 でタイブレークにもつ れ込む 。8 回表 、無 死満塁から 、2 番 志田が 3 点適時打を放つなど 5 点 を 先制。 8 回裏、 先発の佐々木 ︵歩︶ はイ ニング規制から、 佐藤 ︵健︶ に交代。 佐 藤はプレッシャーのかかる場面でも 落ち着いた投球で 、相手を 2 点に抑 え 5 ︱ 2 で初戦を突破した。関
東 の 強 豪 、西 東 京 修 道 ベ ー ス ボ ー ル ク ラ ブ︵ 東 京 西 ︶と の 2 回戦は、 初回裏に 1 点を先制するも、 4 回表に 3 点を奪われ逆転を許す 。 主将の佐藤 ︵雄︶ が県選抜での試合に より不在で、 守備に落ち着きがない。 佐々木監督は ﹁あせらず我慢﹂ と選手 に声を掛ける。 守備陣がなんとか踏 ん張り 、無失点で切り抜ける 。5 回 裏、 6 番今野が 2 死 2 、3 塁からセン ター前に弾き返し 、同点の 2 点適時 打 。 6 回 裏 に は、 1 番 佐 々 木︵ 歩︶ が センター前に適時打を放つなど 、5 点を奪う猛攻を見せ 、8 ︱ 3 で勝負 を決めた 。佐々木監督は ﹁ずるずる と流されず 、5 回表を抑えられたと ころが成長点﹂ と振り返る。準
決勝の相手は優勝候補 、北海道 SBC ︵北海道 ︶。 長打力と切れ 目のない打線 、1 4 0 ㌔台と高速ス ライダーを持つエースと固い守備を 武器に、 ここまで勝ち進んできた。 中 田中は惜しいところまで攻め込む も 、0 ︱ 5 で 3 位に終わった 。佐 々 木 、佐藤両副将 は﹁全国で勝つには 、 全てにレベルアップが必要﹂ 、佐々木 監督は ﹁プレーもだが、 全力疾走での 選手交代など 、見習う点が多々あっ た。 その分、 うちの選手にも伸びしろ がある﹂ と前を向く。 中田中は 、強豪校として名をはせ ている。 部員は ﹁自分たちが野球をで きるのは、 OB 会、 親の会や地域の皆 さんなどの支援があってこそ﹂ と、 常 に感謝の気持ちを忘れず 、厳しい練 習にも音を上げない 。中田中野球部 のモットーは ﹁人間性が日本一、 野球 も日本一﹂ 。部 員らは学業でも 、 行 い でも他の生徒の模範となっている。残
る は﹁野球での日本一 ﹂。 佐々木 監 督 は 就 任 直 後 か ら﹁ 全 国 制 覇﹂ を目標に掲げている。 今大会で目 標実現に向けて光が見えた 。中 田中 野球部は 、関わる人たち全ての思い を燃料に、 光の方向に走り続ける。లIJĺٝŊŃłĮţŰźŴ
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Zoom Up Tome 2018
Baseball
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「登米市段ボールジオラマ防災授業」(ボランティア サークルぴぃす☆かんぱにぃ主催)は3月18日、迫公民 館で開かれ、市内の中高生 11 人が水害対策などについ て学びました。 同防災授業は、子どもたちがまちの防災について学 び、緊急時の対策や意識を高めることが目的。同日は、 防災ジオラマ推進ネットワークの協力で、段ボールの ジオラマを使用し、佐沼中心市街地の地形について確 認しました。 河原花歩さん(17)=迫町萩洗=は「自分 たちが住む地域の標高の低さに驚きました。有事の対 策をしっかり考えたい」と防災意識を新たにしました。 生徒らは、準備された防災ジオラマに、水色のテープで浸水地域 を表示。可視化することで、その危険性を再認識しました。ࡇޏͬק̢هఴٜࠨ
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現在4市町は、観光インバウンド(海外旅行者の誘致)などで連携。 今後は多方面で連携し、さらなる発展を目指します。 登米市・栗原市・岩手県一関市・平泉町の「平成29年度 第2回首長懇談会」は3月25日、登米市津山町の料理旅 館三浦屋で開かれました。 懇談会は、人口減少、少子高齢化など、さまざまな課 題を解決するため、4市町が県境を越えて実施してい る話し合いの場。4市町の首長は、それぞれの 30 年度 の予算や今後の方向性や取り組みなどを説明し、情報 を共有しました。熊谷市長は「中身の濃い話し合いがで き、満足しています。人口減少対策や企業誘致など、「圏 域で連携して取り組めるものは、より一層連携を深め ていきたい」と力を込めました。١ഐ̻̫̈́࢜̀͘ͅ
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市と積水ハウス仙台シャーメゾン支店の「包括連携 協定締結式」は3月 14 日、市役所迫庁舎で開かれ、 市と積水ハウス仙台シャーメゾン支店は、市内の住環 境の整備やそれを通じた快適なまちづくりについて協 定を結びました。 同社は、神奈川県清川村などとの間で同様の協定を 結んでいますが、本県自治体との協定締結は初めて。 協定には、移住・定住住宅の整備、老朽化した市営住宅 の再編や住環境整備を通じたまちづくり支援などが盛 り込まれています。熊谷市長は「この連携を『住みたい まち登米』の実現につなげたい」と話していました。 協定書を手に、固く握手を交わす川村英史支店長(左)と熊谷市長。川村支店長は「登米市発展に協力したい」と語りました。ུࢊ͂اͬഥઇ
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東和町米川9区出身で青年海外協力隊員の鈴木早希 さん(26)は3月22日、市役所迫庁舎を訪れ、熊谷市長に 表敬訪問しました。 鈴木さんは、本年3月 27 日から2年間、青年海外協 力隊員としてウズベキスタンのブハラで、日本語や日 本の文化などを現地の青少年に指導、伝承します。ブハ ラは、ウズベキスタンの首都タシュケントの 450 キロ 北東に位置しています。大学時代は日本語教育を専攻。 幼稚園勤務などを経て、このたび青年海外協力隊に参 加を決意しました。鈴木さんは「日本語や日本の文化の 素晴らしさを伝えたい」と目を輝かせていました。 ウズベキスタンの説明をする鈴木さんく、多くを学んできたいです」と意気込んでいました。(中)。「伝えるだけではなͤ͂ب͂ྙྖݎ
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左:過去最多、約6千人が出場したマラソン。競技として走る人、 風景と食を楽しむ人、仮装して盛り上げる人。風土マラソンには、 さまざまな楽しみ方があります。中:エイドステーションでは、日 本航空の客室乗務員が機内食「蔵王タルト」を配りました。右:ロッ クミュージシャンに扮して、マラソンを盛り上げるランナー。 東北の春フェス「東北風土マラソン&フェスティ バル 2018」(同実行委員会主催)は3月 24、25 の両日、 長沼フートピア公園を主会場に開かれ、ランナーや 来場者は東北の魅力を楽しみました。 マラソンは、24日のリレーマラソン、25日のフル、 ハーフなど9部門に、17カ国からこれまで最多の約 6千人が参加。ランナーたちは、コース内のエイドス テーション(給水所)で、登米市名物のはっと、登米産 牛のステーキ、南三陸町産めかぶのみそ汁や青森県 産リンゴなど、東北の食を楽しみながら、春の長沼を 駆け抜けました。お祭りランの本場、フランスのメ ドックマラソン同様、仮装するランナーも数多く参 加。今年のテーマは「ラン&ミュージック」で、アイド ル、マイケル・ジャクソンやベートーベンなど、さま ざまな仮装で見る者を楽しませました。 東北の特産品の飲食・物販ブースが並ぶ登米フー ドフェスティバルには、延べ約5万人が訪れ、東北の 日本酒が勢ぞろいした東北日本酒フェスティバル、 24 日には、酒蔵見学や南三陸の沿岸部を巡る東北風 土ツーリズムが同時開催。横浜市から参加した福井 陵太郎君(9)は「トゥモローランで優勝できてうれ しい。普 段はラグビーをしていますが、マラソンも 楽しかったです。食べ物もおいしかったので来年も 出場したいです」と春の登米市に満足していました。ྔ̦͈̹֚͛ͅȁ
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Ⱥঌྦྷڰ൲ࣣ༞ੲଷഽ͉͂Ȼ 市は、市民の皆さんが安心して市民活動に参加できる よう、市民活動総合補償制度を設けています。この制度 は、自治会、市民活動団体やその他市民活動をしている 人が、無報酬での公益的な活動中にけ がをしたり、誤って第三者を負傷させ た場合などの不慮の事故を救済するた めのものです。 保険料は市が負担し、保険会社と契 約します。皆さんが事前に加入や登録 の手続きをする必要はありません。 Ⱥ༞ੲଷഽచય͂̈́ͥ৽̈́ڰ൲Ȼ ঌྦྷڰ൲͈ߊ ߓఘ႕ ˍġ২ٛޗ֗ڰ൲ ুহٛڰ൲Ȫ֥ٛȆٛͬ܄͚ȫȂ ୄڰ൲ȂعȆൽႹՔࢌڰ൲Ȃ ཡๆȆཡغڰ൲Ȃິ૽ٛڰ൲Ȃੰ ୱδρϋΞͻͺ̈́̓ ɦచય͂̈́ͥڰ൲͈̹͈݈͛ٛ͞ ڰ൲Ȃڰ൲ાਫ਼̥ͣਯਫ਼౷͘ ͈́؉໘͈֊൲ಎ͜܄͙̳͘ȃ ˎġ২ٛছȆ২ٛ༮ॽڰ൲ ˏġઁා࠲଼֗ڰ൲ ːġঌ৽टমު͈̈́̓͒४حȆ ȁġഥ̞ ˑġ౷֖২ٛڰ൲ Ⱥ࿚̵̞ࣣͩȻ企画部市民協働課(市民活動支援係) ☎ 0220(22)2173 ⏓ 0220(22)9164 ༞ੲ͈చય̞͂̈́ͣ̈́৽̈́ڰ൲ ਕޗȆଽহȆא၌ͬ࿒എ̱̹͂ڰ൲Ȃڠࢷ͈࣐̈́̓মȂܕͬঀဥ̳ ͥခٺುߐੰڰ൲Ȃਇྙ̈́̓ͬ࿒എ̱̹͂ΑεȜΜ͞اڰ൲̈́̓ Ⱥম̦อ̱̹ͣȻ 事故発生から 30 日以内に、最寄りの総合支所市民課 (市が実施した事業での事故は事業担当課)へ、事故報告 書に活動の概要を把握できる資料(通知文、お知らせなど) を添えて申請してください。 ߊ ༞ੲ߄ࡠഽڣ ঘཌ༞ੲ ˍ૽̧̾ͅˏˌˌྔ ࢃ֒વٺ༞ੲ ˍ૽̧̾ͅ˕ྔȡˏˌˌྔȪࢃ֒વٺ͈ഽͥ͢ͅȫ ව֭༞ੲ ˍ̧̾ͅ Ĵ ୷Ȫˍ˔ˌͬࡠഽȫ ֭༞ੲ ˍ̧̾ͅ ij ୷Ȫ˕ˌͬࡠഽȫ ɡੱٺ༞ੲ Ȫڰ൲ಎ͈ম́ੱȂ̱̩͉͜ಎછ̈́̓ͬอછ̱Ȃ̱̹֭ાࣣȫ ɦ༞ੲ͈చય̞͂̈́ͣ̈́৽͈̈́͜Ɂুژછે̱̥̞͚̻̻̈́છࣴ͞Ȃෞ ۛȆພȪಎછȂৣພȂळಎඉͬੰ̩ȫ̈́̓ ߊ ༞ੲ߄ࡠഽڣ ྾ୣ߄ڣ ఘฅੲ ˍ૽̧̾ͅ˒୷ྔ ˍম̧̾ͅˎؙ ˍম̧̾ͅIJྔȪুࡨ ڣȫ ़ฅੲ ĩు܄͚Ī ˍম̧̾ͅˍ୷ྔ ġȪు͉IJııྔȫ ɡฅੲୣහ༞ੲ Ȫల२৪͈ఘȆ़ͅఅٺͬဓ̢Ȃ༹ၙષ͈ฅੲୣහ̠ͬાࣣȫ ɦ༞ੲ͈చય̞͂̈́ͣ̈́৽͈̈́͜Ɂম͈̈́̓৬ၰ͈ͥ͢͜ͅȂ൳ݳ ͅచ̳͈ͥ̈́̓͜Ⅼ⅖ⅴ⅛૩
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市と県は、 ﹁市民参加の新 たな森林づくり﹂春の植樹祭 の参加者を募集します。 植樹祭では、誕生記念 ・結 婚記念日など、皆さんのそれ ぞれの記念を標柱にしるし、 植樹する ﹁わたしの記念植樹﹂ も併せて実施します。ぜひご 参加ください。 ❶ ‵ঌྦྷ४ح⅛૧⅍⅗૩ႅ⅒ ℽⅴਏष‶ ‹ٳटশ› 5月 20日︵日︶午 前 10時∼午後 1 時︵小雨決行︶ ‹ਬࣣાਫ਼ ︼津山町 ﹁道の駅津 山﹂もくもくランド駐車場 ‹ਬࣣশۼ› 午前 9 時 30分 ‹ႅાਫ਼› 津山町横山字大 萱沢地内 ※集合場所から植林会場まで はバスで送迎します。 ‹༡ਬ૽֥› 1 5 0 人︵先着順︶ ‹४حၳ› 無料 ‹४ⅇⅵ› 軍手、長靴 ‹૭ⅅࣺⅬܢࡠ› 5月 11日︵金︶ ‹૭ⅅࣺⅬ༹༷› 電話、ファ クシミリ、電子メール ※ファクシミリ、電子メール の場合は、参加者の住所、氏 名、年齢、電話番号を記入し てください。 ❷‵ⅸ⅍ⅅ⅛ܱැਏ‶ ‹༡ਬ૽֥› 先着 40人 ※ファクシミリ、電子メール の場合は、参加者の住所、氏 名、年齢、電話番号、記念名 ︵初孫誕生記念など︶ 、標柱に 入れる名前を記入の上、 ﹁記 念植樹﹂ と明記してください。 ‹૭ⅅࣺⅬ ₊࿚ℵࣣⅸⅉ› 産 業経済部産業振興課 ︵林業振 興係︶ ☎ 0 22 0 ︵ 3 4 ︶ 2 7 1 6 ⏓ 0 2 20 ︵ 3 4 ︶ 28 0 1 死[email protected]. miyagi.jp ‹చય৪ › 県内の高校に在学 、 または市内在住の高校生 ‹؊༡ܰ› ❶ 1 年以内に制作 ︵模写などを除く︶ した油彩 画 、 水彩画 、 版画など 、 壁面に 展示可能なもので未発表の作 品❷キャンバスサイズは 20∼ 30号 、 パネルサイズは B 2 ∼ A1 判❸作品は額装を基本 。 奥行きは 6 ㌢以内 ︵額縁含む︶ ‹തତ › 1 人 1 点︵作品の 共同制作は不可︶ ‹؊༡ܢࡠ› 5月 8日︵火︶ ‹؊༡༹༷› 出品申込書に必要 事項を記入の上、学校ごとに 取りまとめ、郵送またはファ クシミリでお申し込みくださ い ‹ജাાਫ਼› 登米祝祭劇場 ︵小 ホール︶ ‹ജাܢۼ› 5月 31日︵木︶ ∼ 6 月 3 日︵ 日︶ 午前 9 時 30分∼午 後6 時︵ 3日は午後 3 時まで︶ ‹වાၳ› 無料 ‹ນઆ› ▼大賞 1 点▼優秀賞 2 点▼優良賞 4 点程度▼佳作 5 点程度 ‹ນઆ ›6月 3日︵日︶ 午後 3 時 30分 ∼ / 登米祝祭劇 場︵ 小 ホール︶ ‹૭ⅅࣺ Ⅼ ₊ ࿚ℵࣣⅸⅉ› 企画 部 市 民 協 働 課︵地域振興 係 ︶ 〒9 8 7 ︱ 05 1 1 登米 市 迫 町佐沼字中江二 丁 目 6 番地 1 ☎ 0 22 0︵ 22 ︶2 1 7 3 ⏓ 02 2 0︵ 2 2︶ 91 64ࣞࢷْٰജैⅻ༡ਬ
市は 、市民の皆さんがいつ までも住み続けたい 、移住を 考えている皆さんには 、定 住 の地として選んでいただける よう支援しています。 ◉ ਯⅫℵ↳‡↞মު ❶ ਯ৾ං༞੩߄ /市内に移 住・定住するために、住宅を 新築または購入 ︵ 取 得から 1 年以内︶ した人に、住宅取得 経費の一部を助成します ‹༞੩߄ڣ› ▼住宅を新築または購入 転入者 ︵上限額 80万円︶ 転入者以外 ︵上限額 30万円︶ ▼中古を購入 転入者 ︵上限額 60万円︶ 転入者以外 ︵上限額 20万円︶ ▼加算額 ︵市内業者が施工し た場合= 10万円、 中 学生以下 の子どもがいる場合= 1 人に つき 5 万 円︶ ❷ ਯزೈ༞੩߄ /夫婦で 市外から転入し、 ア パートな どを賃借した場合に、月額 1万 5 千円を限度に 2年間助 成します ︵ 夫 婦 のどちらかが 40歳未満︶ ◉ ߗ℻زૂ༭↦⇅ↆমު 市内の賃貸、 売 却可能な空 き家の情報を募集していま す。提供された情報は、 市のুⅳⅅℽഴༀঌ⅔༥ⅳⅇ
֊ਯ₊ਯⅻ↳‡↞
空き家情報バンクへ 登録した 後、空き家利用希望者へお伝 えします。物件情報の提供お よび利用を希望する場合はお 問い合わせください。 ‹ಕփমࣜ› ▼ 登 録 物 件 は 、必 ず 賃 貸 借 、 売買できるとは限りませんの で、 ご了承ください ▼市は 、 登録された物件の紹 介や連絡調整をしますが 、 賃 貸借や売買に関する交渉 、契 約などの仲介はしません 。仲 介は、市内の提携不動産業者 を紹介します ◉ ߗ℻ز٨ਘমު༞੩߄ 空き家情報バンクを活用し て空き家を改修する人に、対 象工事費の 2 分 の 1 ︵上限額 50万円︶ を助成します。 ※補助金の申請額の総額が予 算額に達した場合は、受け付 けを終了します。 ‹࿚ℵࣣⅸⅉ› 企画部企画政策 課︵移住 ・ 定 住促進係︶ /移住 ・ 定住相談専用ダイヤル ☎ 0 22 0 ︵ 2 3 ︶7 33 1 糸 [email protected]. miyagi.jp ※登米市の移住・定住支援の 詳しい情報は、市公式ホーム ページで紹介しています。 U R L = h tt p s:/ /www .c ity . tome. m iy a g i.j p /s h is e jo ho / ijuteju /i n de x .ht m l ौා͈ఱરै ौා͈ఱરैৢ૯͉ࣣཡब߱Ⴏ͈́ݣྵ࣒ਠ
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Ⱥ૭̱ࣺ͙Ȇ࿚̵̞ࣣͩȻ 医療局経営管理部 総務課(人事係) 〒987−0511登米市迫町 佐沼字下田中25番地 (登米市民病院内) ☎0220(44)4795 ȁਅ नဥထ૽֥ ࡑڒ ۭࢌ ijı ૽ഽ Ⱥ྾ݺ༗ခ৪Ȼგĵĵාːˎո͈ࣛͦ͘૽ Ⱥ྾ݺ৾ංࡉࣺ৪ȻგĶĵාːˎոࣛͦ͘ͅȂ଼ĴIJාˏĴIJ́͘ͅުȆ྾ݺ৾ංࡉࣺ͙͈ ૽Ȫɦಿܢͥ͢ͅ΅λςͺࠁ଼͈۷ത̥ͣ؊༡ڒͅාႢଷࡠͬ୭̫̞̳̀͘ȃȫ स Ĵ ૽ഽ स͈྾ݺ༗ခ৪Ȃ଼̹͉͘ĴIJාˏĴIJ́͘ͅުȆ྾ݺ৾ංࡉࣺ͙͈૽ ɡਅȂनဥထ૽֥̈́̓ ɦनဥထ૽֥͉Ȃ་ࢵ̳̭̦̜̳ͥ͂ͤ͘ȃनဥ͉Ȃ଼ĴIJාĵIJȪڒȆ྾ݺ৾ංࡉࣺ͙͈૽͉ˑˍȫ͈ထ̳́ȃ ɡদࡑٛા ɡࡑ૭ࣺ 登米市民病院・地域医療連携センター(多目的ホール) 申込書は、医療局経営管理部総務課で配布します(午前8時30分∼午後 5時15分[平日])。郵便で請求する場合は、封筒の表に「応募職種名」、 「採用試験申込書請求」と朱書きし、宛先を明記した 120 円切手が貼っ てある返信用封筒(A4版が入る大きさ)を必ず同封してください。詳 しくは、市ホームページをご確認ください。ℴ⅗⅍⅛ℂ∄ैⅻ
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東日本放送の主催で開催さ れてい る﹁ みやぎふるさと C M 大賞﹂ 。今年も広く市民の皆 さんからの作品を募集しま す。多数のご応募をお待ちし ています。 ‹༡ਬത ତ › 1 点 。※応募多数 の場合 は 、応募内容により選 考します ‹ै⅛ඤ ယ › 観光、 物産、 伝統、 人物、 歴史、 自 然 など、 登 米 市 の自慢や魅力を表現した未発 表の作品 ‹ै↖ⅾ↞↾› 25文字以内 ‹ैຟତ› 30秒 ‹ैܑ ْ › ビデオテー プ︵ H DC A M ・ H D V ︶またはビデ オ デ ー タ︵ A V I ・ M P E G 2 ・ MO V など︶ ‹؊༡ڒ› 市内に在住または 勤務する人や団体 で、 映 像 制 作を職業としていない人なら どなたでも応募できます ‹ಠैࡀ› 応募作品の著作権は 市に帰属します ‹؊༡༹༷› 6月 29日︵金︶ まで に❶氏 名︵ 団 体の場合は団体 名と代表者氏 名 ︶❷住所❸電 話番号❹職業または学 校︵ 学 年 ︶❺作品タイト ル︵ 仮称可︶ ❻作品の大まかな内容を任意 の様式に記入の 上 、直接また は電子メールでご連絡くださ い ‹؊༡ܢ ࡠ › 作 品は、 9 月 14日 ︵金︶ までに総務部市長公室広 報広聴係へ提出してください ‹ଷै⅗⅖› 制作、 編集 ・ 加 工 の費用は 、全て応募者負担と なります ‹૭ⅅࣺⅬ₊࿚ℵࣣⅸⅉ› 総務部市長公室 ︵広報広聴係︶ ☎ 0 22 0 ︵ 22 ︶2 090 死 k oho @ ci ty .to m e .m iy ag i.j p ٝȁତ দࡑ ࡑ૭ࣺັܢۼ ࣣڒอນ দࡑࣜ࿒ ࣉ ۭࢌ లˍٝ ˑijĸȪȫ ˑIJĸȪ࿐ȫ ˒˔Ȫ߄ȫ აদࡑȪˍশۼȫ ࿂୪দࡑ ࠲ࢫ౯ ڒऔ ဍ͈́૭̱ࣺ͙͉Ȃັܢۼ ಎ͈ક֣͈͈͜ͅࡠ̳ͤ͘ ۭࢌ లˎٝ ˔IJijȪȫ ˓ˏȪغȫȡ ˔ˎȪ࿐ȫ ˔ijĵȪ߄ȫ ۭࢌ లˏٝ IJıIJĵȪȫ ˕ːȪغȫȡ IJıːȪ࿐ȫ IJıijķȪ߄ȫ स ˑijĸȪȫ ˑIJĸȪ࿐ȫ ˒˔Ȫ߄ȫ ɡদࡑȂ૭ࣺܢۼ̈́̓ この春、第 3 子以降が小学 校に入学した保護者に、入学 祝金を支給します。 ‹చય› 5 月 1 日時点で市内に 住所を置き、本年 4 月に第 3 子以降が小学校に入学した保 護者 ‹ݯ߄ڣ› 1 人につき 3 万 円 ‹૭ › 4 月下旬に 、申請書と 支給要綱などを小学校を通し て送付します 。 支 給対象とな る場合は 、5 月 31日︵木︶ ま で に、申請書に必要事項を記入 して小学校へご提出ください ‹ࠨ› 申請書の内容を確 認して、 後日、 結果を通知しま す ‹⅋⅛ఈ› 第 3 子以降が小学校 に入学しても、該当しない場 合があります 。支給の詳細に ついては 、支給要綱などをご 確認ください。 また、 登米市に 住所を置き 、第 3 子以降が他 の市町村の小学校に入学した 場合は 、教育委員会教育部学 校教育課までお問い合わせく ださい ‹࿚ℵࣣⅸⅉ› 教育委員会教育 部学校教育課 ︵教育振興係︶ ☎ 0 22 0 ︵ 3 4 ︶2 6 7 9 ɦഴༀঌոٸ͈౷֖́͜Ȃ࣭എͅদࡑ̦ঔ̯̳ͦ͘ȃ 市は 、 全国瞬時警報 シ ス テ ム︵ J アラート︶ から送られて くる弾道ミサイル発射などの 緊急情報を 、 防災行政無線な どで確実に伝えるため 、 情 報 伝達試験を実施します 。 全 国 一斉ですので 、 皆さんご了承 ください。 ‹শ› 5月 16日︵水︶ 午前 11時 ころ ‹ ࿚ ℵ ࣣ ⅸ ⅉ › 総 務 部 防 災 課 ︵防災危機対策係︶ ☎ 0 22 0 ︵ 22 ︶2 1 3 0ġ
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◉電話番号 ♯ 8000 ( プッシュ回 線 の 固 定 電 話、 携帯電話から) ☎ 022(212)9390 (プッシュ回線以外の固定電 話、PHS から) ◉相談時間 毎日午後7時∼翌朝午前8時̭̓͜ۼհȜσ
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迫
スポーツ少年団迫支部(阿部正一支部長)主催の「クリー ンキャンペーン」は3月21 日、迫地区で行われ、28 団体の 団員と保護者、指導者など450人が清掃活動に参加しま した。 当日は晴天に恵まれましたが、冷たい風が吹く中での作 業。分担しながら、迫大東公園や長沼フートピア公園などの ごみを念入りに集めました。参加者は、愛着ある場所の清掃 活動を通して、環境美化の大切さを再確認しました。ୄ۪́ޏا͈ఱ୨̯ږ
登米
認定こども園に移行する「登米保育所閉所式」は3月23 日、同所で行われ、園児らは思い出が詰まった学び舎から、 感謝の気持ちを込めて風船を飛ばしました。 登米保育所は1941(昭和16)年に開所。56(昭和31)年 に日根牛地区へ移転後も、長きにわたり地域の子どもたち の成長を見守ってきました。4月からは、登米北上こども園 が開園、これまでの登米保育所と北上保育園を再編した幼 保連携型認定こども園になります。ۜ৫͈ܨ̻ͬ໓ࣺ͛̀ͅ
東和
「第37回東和女性スポーツ大会」(同実行委員会主催、及 川清子大会長)は3月17日、米川公民館で開かれ、約40 人 が爽やかな汗を流しました。 競技は、冬季オリンピック種目のカーリングを、屋内でも 楽しめるようにスウェーデンで考案されたユニカール。米 谷・米川・錦織の地区ごとに13 チームを編成し、白熱した 試合を展開しました。勝ち負けにこだわらず、お互いに声を 掛け合い楽しんだ参加者は、親睦を深めました。ξΣȜσ́ཫͬ૬ࣣ̠͛
中田
豊里
「サケの放流体験」(北上川漁業協同組合、同豊里支部主 催)は2月20 日、豊里水辺の公園で行われ、豊里小の5年 生54人が参加。サケの稚魚を旧北上川に放流しました。 放流体験は、生き物や自然から、生命の大切さを学んでも らうことが目的。児童たちは、バケツに入れた稚魚約10 万 匹を、雨どいから川に放ちました。小さな体に秘められた力 強さを感じながら、サケが無事に成長し再会することを誓 いました。ఱ̧̩̈́̽̀ܦ̤̞͇̽̀́
石越
「第23 回フットサル石越大会」(石越町サッカー協会主 催、金寛秀会長)は3 月18日、石越体育センターで開かれ、9 チーム70人が年代を越えて対戦を楽しみました。 大会は、スポーツの普及拡大と競技力の向上が目的。今年 で23 回目を迎え、市内外から愛好家が集結しました。大人 から中学生まで、幅広い年代層の選手たちが白熱した試合 を繰り広げ、選手たちは心地よい汗を流しながら、親睦を深 めました。ාయ࿚̴ͩέΛΠσ́ཫ
津山
「いきいきシニアセミナー」(津山公民館主催)は3月7日、 津山公民館で開かれ、31人の高齢者が受講しました。 セミナーでは、登米市民病院の看護師らが身近な健康問題 をテーマに講演。喫煙・受動喫煙が体に及ぼす影響や、お酒 の飲み過ぎが原因の病気などについて、分かりやすく説明を 受けました。生涯、心身の健康を保っていくには、日頃から自 分の健康課題と向き合う必要があります。受講生からは多く の質問が寄せられ、健康に対する意識を深めました。̥ࣼͣ࠲ࢫهఴͬփে̱̀
米山
「第35 回東京米山会総会」は3月25 日、東京都江東区に あるホテル「アンフェリシオン」で開かれ、都内在住の会員 など75人が出席し、旧交を温めました。 総会後の懇親会では、久しぶりに会った友人と再会を喜 び、思い出話に花を咲かせました。会場は、地区対抗による 歌合戦や歌謡ショー、お楽しみ抽選会などで大盛り上がり。 「道の駅米山」の物産品も販売され、参加者は懐かしい古里 の味を買い求めていました。ݛș͈ठٛܔ͍ݰͬأ͛ͥ
南方
南方地区の交通死亡事故ゼロ期間が3月5日で500日 を迎え、佐沼署は9日、市に感謝状を贈りました。 南方庁舎で贈呈式があり、当日は佐沼署員をはじめ、地区 コミュニティ団体、交通安全関係団体などが出席。佐沼署の 高橋直嗣署長から、猪岡秀博南方総合支所長に感謝状を手 渡しました。猪岡支所長は「地域の取り組みに感謝します。 今後も特に高齢者への啓発を重視し、一日でも長く交通死 亡事故連続ゼロを続けたい」と気持ちを新たにしました。ঘཌমႲΔυ̠ͬ
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「夏川堤防敷一斉清掃」(中田地区北上川水系夏川河川愛 護会主催、熊谷憲雄会長)は3月11 日、同河川敷で実施さ れ、地域の環境美化に努めました。 一斉清掃は、毎年春と夏に実施。春はごみの収集と草刈 り、枯草焼却作業をしており、会員約300人が参加しまし た。堤防には雑草のほか、多くのごみが散乱していました が、約2時間の作業後には、川面が見渡せるほどきれいにな りました。࿂̦ࡉള̵̧͕̞ͥ̓ͦͅ
登米図書館は、読書推進運動協議会が定める 「こどもの読書週間」に合わせて、イベント「ス ペシャルカーニバル」を開催します。子どもだ けではなく大人も楽しめるので、この機会に子 どもの本に触れてください。 ȺٳटܢۼȻ4月 24 日(火)∼5月 12 日(土) ※対象図書が無くなり次第終了 ȺশۼȻ午前9時∼午後5時 Ⱥાਫ਼Ȼ登米図書館 Ⱥ࿚̵̞ࣣͩȻ登米図書館 ☎0220(52)5330 ș૧ۏ̦වكȃમ̱̩͉ঌγȜθβȜΐ́
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利用者の声や図書館のイベントなどをお知らせします őŊńŌŖőŠıij
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2017年10月30日生まれ 南方町・新高石 洋さんの次女 ऎġηςμちゃん(5カ月) 小学3年のほのかお 姉ちゃんが、たくさ ん面倒を見てくれま す。二人とも大好き だよ。Monthly Hot Communication
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2015年6月26日生まれ 迫町・中江 里紗さんの長男 ݊ġ ̜ ̤ റ ͂ くん(2歳)Young
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̯̞̠͂Ȇ̵̹̞̞ ཅၖȆષ౷ ɚಿ͂ࠬס߿ 178㌢でB型です。 ɚ࡛ह͉ 市内の介護施設で働いています。 家族の勧めもあり、介護の仕事に就きたかっ たので、介護福祉が学べる高校に進学しまし た。卒業後に就職、仕事の大変さを感じる毎 日ですが、利用者の喜ぶ顔を見ると励みにな りますね。20 歳になりましたが、十代の頃と 比べ、心境の変化はあまりありません。仕事 をしながら、今まで支えてくれた家族に恩返 しがしたいです。 ɚু͈ڒ わずかなことでも、解決しな いと落ち着かない性格。短所ならいくらでも あるけど、自分のことをアピールするのが苦 手ですね。 ɚਇྙ͉ バイクが好きで、昨年6月に中型 免許を取りました。父親から譲ってもらった 400cc のバイクに乗っていますが、全身 で風を感じるのがとても気持ちいいです。 ɚၑே͈੫௨ 眼鏡を掛けている女性に 魅力を感じます。早く結婚して、子どもが欲 しいですね。おじいさん、おばあさんにひ孫 を見せて喜んでもらいたいです。 ɚ͙̹̞̭ࣽ̽̀͂͞ 高校の修学旅行で 行った沖縄での思い出が忘れられません。い つかまた行ってみたいですね。大阪にあるユ ニバーサル・スタジオ・ジャパンも行きたい 場所の一つ。ジェットコースターのような乗 り物は苦手ですが(笑)。 ɚഴༀঌ̞֚̾̀ͅ࡞ 環境、人、おいしい 食材など、いいところがたくさんあり、安心 して暮らせるまちだと思います。もっと市内 のことを知り、ずっとこのまちに住み続けた いと思っています。 ˏप͈́͘ঊ̹̻̓ͬ͜༡ਬ̱̞̳̀͘ȃ̮ز͈ܱැ̞̥̦̱̠̥́͡ͅȃൎࣂ̤ఞ̻̱̞̳̀͘ȃ Ƀ؊༡༹༷Ʉ❶ঙྴȪ͏̦ͤ̈́ȫȆ༆❷ਯਫ਼❸࣐ଽߊ❹ා❺ഩდ๔❻ࠇश̳ͥ༗ࢌ৪͈ঙྴ❼ ιϋΠȪĶı লഽȫ❽ৢ૯ΟȜΗͬഞັ̱؊༡̱̩̺̯̞̀ȁɃ؊༡୶Ʉྩ໐ঌಿࢩ༭ࢩಶ߸ ɧ ĺĹĸĮıĶIJIJ ท ऎ ઔ ল ಎ ࢺ ඵ ಢ ࿒ ˒ ๔ ౷ ˍȁ ˡ ι Ȝ σȇŬŰũŰŁŤŪŵźįŵŰŮŦįŮŪźŢŨŪįūűȁ 電 子 申 請: https://www.shinsei.elg-front.jp/miyagi/uketsuke/dform.do?acs=212IdolMyHome ȡȶ̦ͩز͈ͺͼΡσȷͬ༡ਬȡ料理でたくさんの人を
笑顔にしたい
ഩঊ૭ Œœ ȜΡ いつも元気いっぱい で、歌や踊りが大好 き。これからも元気 にたくましく育って ね。 ぼくの将来の夢は、おばあさんの店を継 ぐことです。店は食堂をしていて、季節に合 わせてメニューを変えています。おばあさ んがいろいろ工夫しているので、店に来て くれたお客さんが、笑顔で食べてくれます。 おばあさんのように、料理でたくさんの人 を笑顔にするのが、ぼくが店を継ぎたい理 由の一つです。それから、忙しい合間を縫っ て、いろいろしてくれるおばあさんの手助 けをしたいのも、もう一つの理由です。 おばあさんに夢のことを話すと「喜んで お願いしたい」と言ってくれました。おばあ さんにいろいろ教えてもらって、少しでも おばあさんに近づきたいと思います。おば あさんの店を継いで、たくさんの人が笑顔 になれる料理が作れるように、いろいろな ことを頑張っていきたいです。Half Century
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ඵ૽⅛⅗ⅶⅮ⅜ ‹⅕Ⅼঊ› なれ初めなんてない よね。 実家も近くで、 小学生の 頃から知ってたから。 ‹֚› 二人とも高校卒業後 、 東京の学校さ行って 、 あ っち でもこっちでも会ってだがら、 それで決めたようなもんだな。 ℸࡽℵ⅛ڒ⅜ ‹֚› 面倒見がいいんだよ。 ‹⅕Ⅼঊ› 運動ばりしてきた人 で几帳面 。家のこと以外は責任 感があるかな ︵笑︶ 。 ࡛ह⅛ڢⅅⅬ⅜ ‹֚› たまにだげど 、車で遠出 して 、旅行さ行ぐごど 。孫の成 長も楽しみ。 ‹⅕Ⅼঊ› 下手だげど 、歌っこが
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