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DSpace at My University: 大阪女学院大学国際共生研究所 2011年度 春の企画 難民支援NGO RAFIQ を迎えて : 当事者の語りに耳を傾ける

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Academic year: 2021

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■□■大阪女学院大学 国際共生研究所 2011年度 春の企画■□■

難民支援NGO RAF I Qを迎えて =====

∼当事者の語りに耳を傾ける∼ ===:: 国連の難民機関UNHCRによれば、世界には1OOO万人を超える人々が 独裁・軍事政権による迫害や、武力紛争による人権侵害のために、 国外に逃れています。 世界でも豊かな国である貝本が、その原因となる暴力の構造に加担している という事実も知る必要がありますが、さらに、その豊かな日本が受け入れている 難民の数は、ほんのわずかだという事実を知ることも重要です。 われわれと同じ社会の中で、ひっそりと暮らし、不安にさいなまれている 当事者(難民申請中、難民認定後)の思いを聞かせてもらうことで、 われわれに何かを変えることができるでしょうか。ひたすら耳を傾け、 話し合いを通じて、一緒に、その問題に向き合ってみませんか。 ■お話して下さる方々■

RAF I Q(難民支援NGO)田中恵子さん

コンゴ出身 H.N.さん

スリランカ出身Wさん

(RAFIQ HP:http:〃www.ra丘qjp/)

■日程■

2011年6月17目(金) 18:OO開場 18:30開演 (20;30終了予定)

■会場■

大阪女学院大学 本館 第一会議室 <アクセス> http:〃wwwwi1mina.acjI〕!ojc!access

■主催■

大阪女学院大学 国際共生研究所 http:〃www.wi1mina.acjp!ojc/edu/RIICC

■企画・運営■

大阪女学院大学 学部生有志

■通訳■

難民認定申請をしている「当事者」による語りは、英語でお願いしていますが、 逐次通訳ではなく、ところどころ日本語での<まとめ〉を挟み込むことで 参加者の皆さんの理解を促進します。 ■口■□■□■□■□■□■□■口■口■口■□■口■□■□■□■□9□■□■口■口■□ ■□■口■□■□

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