RENEWAL OPENING
2.27
ODAIBA/TOKYO <>RED LOBSTER RENEWAL OPENING ODAIBA/TOKYO <>RED LOBSTERODAIBA!!
ODAIBA/TOK
YO
アクアシティお台場は、お台場海浜公園に隣接し、自由の女神とレインボーブリッジ越しに都心を臨む絶好のロケーションにある大型 複合ショッピングセンター。「東京リゾー島(とう)」をテーマに、爽やかな海風を感じるカジュアルファッションを中心に、約 80 店が 集まったショッピングゾーン。 臨海地区最大級のグルメゾーン。 最新の映像・音響設備を完備し、極上の環境で映画を楽しむことができる大型マルチプレックスシネマ(複合映画館)。 さらに臨海地区 はオリンピックに向けて進化していきます。RENEWAL OPENING
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ODAIBA/TOKYO <>RED LOBSTER日本上陸 30 年余、既存店の内観コンセプトは「ワーフサイドスタイル」という、アメリカ海沿いの漁師小屋をコンセプトにしたものでした。それに対し今回のリニューアルでは従来のイメージを 一新させ、船室や港の酒場をイメージした「バーハーバースタイル」に変更。ファミリーレストランから「シーフードレストラン」へのイメージアップを図り、30 代ファミリー層からデート利用 などの需要を取込みながら「ハレの日」にご利用いただける空間へと進化します。 バーハーバースタイルは、親会社が現在のセリュックスホールディングスになり初めて導入したコン セプト。 セリュックスホールディングス傘下入り後、バーハーバースタイルの店舗を沖縄に2店舗、九州に1店舗新規出店して参りましたが、既存店をリニューアルしての導入は今回全国初となります。 商品においても、カナダ直送の「ライブロブスター」メニューを充実、一年中食べられる「コールドオイスター」や魚介の旨味を凝縮した「シェフズパエリア」、白ワインの香りと貝の旨み が溢れる「ムール貝の白ワイン蒸し」、「ロブスターテール」 とステーキのコンビネーションプレートなど、シーフードレストランとして存在を強め、より幅広い層からの指示を頂けるブランドへ 進化していきます。新しく生まれ変わったレッドロブスターで、「美味しいシーフード」をお楽しみください。
RESPECT
LOCAL
レッドロブスターでは、家族の大切な思い出の1ページを演出する 「シーフードレストラン」として長年愛されてきました。 集客コンセプトの違う「シーサイド」「施設」の出店を行うことで、 お客様は地元の「レッドロブスター」に戻っていくと考えます。 私たちレッドロブスターの長年愛される理由もそこにあると考えます。 30年近く立った「レッドロブスター江の島店」は、現在でもフラッ グシップショップとして圧倒的な存在感があり数多くのお客様に愛さ れる店舗として営業しております。 新しく生まれ変わったお台場店も地域に愛される店舗として歩んでい きます。RENEWAL OPENING
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ODAIBA/TOKYO <>RED LOBSTER従来の内装コンセプトは、港の漁師小屋をイメージした「ワーフサイ ドスタイル」でしたが、今回のリニューアルではコンセプトを一新。 船室のような内装、そして港の酒場をイメージした「バーハーバース タイル」に生まれ変わります。このコンセプトを取り入れた店舗は既 存店初、そして関東初となります。 従来のイメージを一変するネイビーを基調とした配色、ポイントで配 置した「ウッド」「海を連想する装飾」が、モダンで落ち着いた空間 を演出。お台場の夜景を一望しながら、幅広い世代のお客様にお食事 を楽しんでいただけます。
RENEWAL OPENING ODAIBA/TOKYO <>RED LOBSTER
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WELCOME
TO
RED LOBSTER
1968年、アメリカ、フロリダ州レイクランドに歴史的な第1号店をオープン創始者、ビル ダーデン 第一号店 店長 ジョーリーが生まれました。前宣伝もオープンセレモニーもなく、 用意されたのは、お客様を、“ゲストイズファースト”としてもてなす心を持ったスタッフとこ ぼれんばかりに盛り付けられたシーフード料理でした。偶然に入ってきたお客様は、“Welcome to Red lobster”の声と微笑みに導かれ、思いがけなく シーフードのおいしさに出会うことになりました。 オープン半年後、店は厨房を拡張するほどの人気を得、2年後には、5店舗を有する程になり ました。現在、アメリカでは700店舗を有し、NO.1シーフードレストランとして名実共に 更なる繁栄を続けています。 1982年に日本進出、六本木に1号店を出店 数多くのファンを獲得し2011年 ( 株 ) セリュ ックスの子会社としてレッドロブスタージャパン ( 株 ) を新たにスタートさせます。 長い歴史の中の大きな分岐点として「新生レッドロブスター」に生まれ変わったが現在において も“ゲストイズファースト”の精神は継承されています。
レッドロブスターの歴史
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ODAIBA/TOKYO <>RED LOBSTERレッドロブスターの歴史
GUEST
IS
FIRST
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ODAIBA/TOKYO <>RED LOBSTERRENEWAL OPENING ODAIBA/TOKYO <>RED LOBSTER
我々レッドロブスターに携わるものとして、いかにして“お客様に満足していただくか”ということがサービスの基本とな ります。すべてはお客様に喜んでいただくための行為であり、お客様に「レッドロブスターを 選んで良かった」と感じて頂 くためには常にお客様の視点でサービスを行うことです。 フードサービスをチェーン展開するにあたって最もむずかしいのは、お客様に満足していただける“料理”と“サービス”の 両方を提供しなければならないことです。つまり、「guest is first」という」サービス理念の実践してこそ、サービスにおいて も、料理においても、顧客第一主義が徹底されるものだと確信しています。
すべてはお客様の笑顔のために
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ODAIBA/TOKYO <>RED LOBSTERBEST QUALI
TY
RENEWAL OPENING ODAIBA/TOKYO <>RED LOBSTER
「世界最高品質」のレッドロブスターのこだわり レッドロブスターでは、旬の時期に捕獲したロブスターだけを冬眠状態にして保管。その後、 週2便空輸されるロブスターを理想的な活(ライブ)状態でキープし毎日店舗へ出荷してい ます。さらに店内の専用タンクで保管することにより世界最高品質のロブスターを提供しています。 (北米にのみ生息するカナディアン・ロブスターをカナダ・クリアウォーター社と提携し 生きたまま空輸しています。) レッドロブスターが長年愛される理由がそこにあります 1968 年 アメリカ・フロリダ州のレイクランドで創業して 46 年間ロブスターにこだわり続けています。その美味しさへのこだわり は現在においても「レッドロブスター」の魅力となっています。
「世界最高品質」のレッドロブスターのこだわり
Quality
Value
Service
レッドロブスターには世界の海から様々なシーフードが集まってきます。他店では決して食べることの出来ない特別な料理の数々がお客様を笑顔にしてくれます。 新たなシェフを迎えてリニューアルしたメニューには、遊び心をいっぱい詰め込んだメニュー になっています。 「より多く野菜を摂って頂きたい」「もっと美味しいステーキを」「ロブスターもさらに美味しく」 など様々な思いと共に「ゲストイズファースト」というレッドロ ブスターの一番大切にしている思いが詰まった自慢のメニューへと生まれ変わりました。こころ踊る自慢のシーフ
ードを召し上がれ
お客様に RedLobster に対する価値(Value)を感じていただく為には、お客様が
支払った価格(Price)
に対して料理の質や食事環境の質(Quality)とサービス (Service)が上回らなければなりません。
私達の仕事は、料理や店舗の質(Quality)とお客様へのサービス(Service)を常に高いレベルに保ちつ
づけることによって、お客様に RedLobster 独自の価値(Value)を感じて頂き、また来て頂くことです。
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ODAIBA/TOKYO <>RED LOBSTER レッドロブスターは「晴れの日」に来るお店として数多くのファンを獲得してきました 「誕生日」「入学・卒業」「記念日」など家族の大切な思い出の1ページに レッドロブスターでお祝いをしていただいております。 それは家族何世代も渡りご利用して頂くと共に我々も成長しています。毎日、レッドロ ブスターでは思い出がつくられています。レッドロブスターは、お客様にとって「特別 な場所」になることが私たちの使命と考えます。「晴れの日」に来店する
シーフードレストラン
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