教材名
ページ
教材
1.新「情報」 活用テキスト
別冊-6
「Wordの画面構成」
➡ ページ差し替え(本書の1頁)
別冊-21
「基本編」-「Step8 ファイルの保存」
➡ ページ差し替え(本書の2頁)
別冊-27
別冊-33
「応用編」-「Step5-2」(文字列の折り返し)
➡ ページ差し替え(本書の3頁)
別冊-37
別冊-55
「PowerPointの画面構成」
➡ページ差し替え(本書の4頁)
別冊-66
別冊-76
「Excelの画面構成」
➡ ページ差し替え(本書の5頁)
別冊-85
「基本編」-「Step6-2」(グラフの編集-目盛の変更)
➡ ページ差し替え(本書の6頁)
別冊-90
別冊-92
別冊-157
3.新「情報」学習ノート
13頁
15頁
36頁
51頁
52頁
55頁
巻末 「練習」「チャレンジ問題」の解答例
上記「差分」以外の変更箇所
第6章 チャレンジ゙5「P検準2級チャレンジ問題 表計算-1」No⑦の作成手順は以下となります。
≪Excel 2016の場合≫
①グラフの「横(値)軸」をクリックして選択→右クリックの一覧から[軸の書式設定]を選択 ②表示された[軸の書式設定]作業ウィンドウの「軸のオプション」で「境界値」の「最小値」ボックスに「70」と入力 →「単位」の「主」に「1」と入力→作業ウィンドウの[閉じる」(「×」)をクリック(上記、別冊85「目盛の変更」参照)差分はありません。
2.同 「実技・実習」編
第5章 プレゼンテーションソフトの活用
「基本編」-「Step9 ファイルの保存」 ➡上記、別冊21「ファイルの保存」参照
第6章 表計算ソフトの活用
「基本編」-「Step10 ファイルの保存」 ➡上記、別冊21「ファイルの保存」参照
「応用編」-「Step1ファイルを開く」 ファイルを開くには以下の方法で行います。
[ファイル]タブをクリック→一覧から「開く」をクリック→[参照]ボタンをクリック→表示された[ファイルを開く]ダイ
アログボックスから開くファイルを選択→ダイアログボックスの[開く]ボタンをクリック第6章 表計算ソフトの活用 「確認問題-応用編」 6章「2-7」数値軸「目盛間隔」の設定
➡上記、別冊85「目盛の変更」参照
新「情報」活用テキスト&学習ノート
Office2016差分表
本書は、以下の教材をOffice2016で使用する際に、正誤表のようにご利用ください。
また、これ以外は、全てOffice2013の操作手順と同様となります。
第4章 ワープロソフトの活用 「確認問題-基本編」 4章「1-5」ファイルの保存
➡上記、別冊21「ファイルの保存」参照
第4章 ワープロソフトの活用 「確認問題-応用編」 4章「2-5」の2(文字列の折り返し)
➡上記、別冊33「文字列の折り返し」参照
第5章 プレゼンテーションソフトの活用 「確認問題-基本編」 (10)ファイルの保存
➡上記、別冊21「ファイルの保存」参照
第6章 表計算ソフトの活用 「確認問題-基本編」 6章「1-12」保存
➡上記、別冊21「ファイルの保存」参照
第6章 表計算ソフトの活用 「確認問題-応用編」 6章「2-1」ファイルを開く
➡上記、別冊92「ファイルを開く」参照
4.同 別冊
「解答と解説」
差分(変更)箇所
差分はありません。
第4章 ワープロソフトの活用
「応用編」-Step2-5の②の[ページレイアウト]タブは、Word2016では[レイアウト]タブに名称変更
(以降も、Word のみ同様)
「応用編」--「Step8 ファイルの保存」 ➡上記、別冊21「ファイルの保存」参照
■W
ワ ー ドord 2016の画面構成
◆Word 2016 操作手順
ステータスバー
文章の状況(ページ数や文 字数など)が表示されます。タイトルバー
アプリケーションソフト名 や作成中のファイル名など が表示されます。ズームスライダ
画面の拡大、縮小ができま す。(「+」が拡大、「−」が 縮小。 スライダを移動させ ても倍率を変えられる)[クイックアクセス]
ツールバー
「上うわ書がき保存」「元に戻す」 などの、よく使う機能のボ タンがあります。スクロールバー
ウ ィ ン ド ウ の 右 端 や 下 に あって、この部分をドラッ グすると、ウィンドウに表 示しきれない部分を見るこ とができます。表示切り替えボタン
文書の表示方法です。 初期設定では印刷する イメージが表示される 「印刷レイアウト」に なっています。Wordウィンドウ
操作ボタン
Wordを終了させる「閉 じる」ボタンや、ウィ ンドウのサイズを変更 するなどのボタンです。カーソル
棒 ぼう 状 じょう の 点てん滅めつす る 印 しるし で、文字などが 入 力 さ れ る 場 所 を示します。リボン
タブごとに、作業に 必要な機能がまとめ られています。タブ を変えると、リボン の内容も変わります。タブ
「ホーム」「挿そう入にゅう」 など作業目的にあ わせて機能が分類 されています。グループ
関連のある操作ボタ ンがグループ化され ています。グループ 名が下段に表示され ています。Word 2016
(「課題」と「操作手順」)
2.「実技・実習」編
(*Word 2016では、[ページレイアウト]タブは[レイアウト]タブと名称変更されました)「別冊-6」ページを、このページに差し替えてください。[ファイル]タブ
ファイル操作の機能が集しゅう約やく されています。 ファイルを「開く」「保存す る」「印刷する」などの操作 ができます。1頁
第 4章
ファイルの保存(「名前を付けて保存」と「上書き保存」の違い)
◆名前を付けて保存とは、作成(または編集)したファイルに名前を付けて保存することで、①新規にファイルを作成 した場合や②既存のファイルを開き、編集した後、編集したファイルを別のファイルとして保存する場合に使用しま す。(②の場合は、既存ファイルは元の状態で別に保存されている) ◆上書き保存とは、ファイルを更新することで、既存のファイルを開き、編集した後、同じファイルに内容を置き換え る場合に使用します。(この場合は、編集前の内容は上書きされて無くなる) ③[ドキュメント]をクリック ②[名前を付けて保存]をクリック ※別の保存先の場合は、先生の指示に従ってく ださい ④ファイル名に「お知らせ」と入力 ⑤[保存]をクリック≪Word2016の場合≫
「Step8」
①[ファイル]タブをクリック2.「実技・実習」編
「別冊-21」ページ(Step8 ファイルの保存)を、このページに差し替えてください。 ドキュメント以外に保存するに は[参照]をクリックする。 このボックスにファイル名を入 れ、[保存]をクリックすると ④以降の操作が不要となる。第 4章 ⑥画像をドラッグして右側に 移動
挿入した画像を右側に配置し、文字列の折り返しを四角にします。
5-2
①挿入した画像をクリック ②[図ツール]の[書式]タ ブをクリック ③[配置]グループの[文字 列の折り返し]をクリック ④[四角形]をクリック ⑤四隅のいずれかのハンドル をドラッグして、画像のサ イズを調整文字列の折り返し
「文字列の折り返し」は、文章内に画像や図形などのオブジェクトが割り込むときに使います。 次のような種類があります。 ◆行内(図を文字と同じように取り扱い、行内 1 文字のように図が配置される) ◆四角形(図の周囲の四角形に沿って文字が配置される) ◆狭く(または外周)(図の周囲に沿って文字が配置される) ◆内部(図の周囲や内部に文字が配置される) ◆上下(図の上下に文字が配置される) ◆背面(指定した図が、文字の後ろに配置され、図の前に文字が表示される) ◆前面(指定した図が文字などの前面に配置され、文字の前に図が表示される) *Wordで画像を挿入したときは、「文字列の折り返し」は「行内」になっていて、文字と同様の移動しかできません。「四角形」などの「文字列の折り返し」 に変更すると、ドラッグで自由に移動ができるようになります。◆Word 2016 操作手順
2.「実技・実習」編
「別冊-33」ページ(Step5-2)を、このページに差し替えてください。(「文字列の折り返し」の種類の名称が一部変更されました)3頁
第 5章
■P
パ ワ ーowerP
ポ イ ン トoint 2016の画面構成
[ファイル]タブ
ファイル操作の機能が集しゅう約やくさ れています。 ファイルを「開く」「保存する」 「印刷する」などの操作ができ ます。タイトルバー
アプリケーションソ フ ト 名 や 作 成 中 の ファイル名などが表 示されます。リボン
タブごとに、作業に 必要な機能がまとめ られています。タブ を変えると、リボン の内容も変わります。[クイックアクセス]
ツールバー
「上うわ書がき保存」「元に戻もどす」 などの、よく使う機能のボ タンがあります。タブ
「ホーム」「挿そう入にゅう」 な ど 作 業 目 的 に あ わ せ て 機 能 が 分 類 さ れ て い ま す。ウィンドウ
操作ボタン
ソフトを終了させる「閉 じる」ボタンや、ウィ ンドウのサイズを変更 するなどのボタンです。グループ
関連のある操作ボタ ンがグループ化され ています。グループ 名が下部に表示され ています。スライド
ここに文字や図な どを入れてプレゼ ンテーション資料 を作成します。PowerPoint 2016
(「課題」と「操作手順」)
アウトラインペイン
スライドの一覧が表示され ます。新しいスライドの挿 入やスライドの順番の入れ 替えなどができます。ズームスライダ
画面の拡大、縮小ができま す。(「+」が拡大、「−」が 縮小。 スライダを移動させ ても倍率を変えられる)スライドペイン
スライドを作成、表 示する領域です。ノート
スライドごとに、発表時の 補足説明やメモなどを入力 しておくことができます。プレースホルダ
文字列や図表などを 挿入するための枠組 です2.「実技・実習」編
「別冊-55」ページを、このページに差し替えてください。Excel 2016
(「課題」と「操作手順」)
■E
エ ク セ ルxcel 2016の画面構成
セル
行と列で区切られたマス目。 ここにデータを入力します。列番号
セルの列を表します。横にA、B、C…と アルファベットで表示されています。行番号
セルの行を表します。縦に1、2、3… と数字で表示されています。 *アクティブセルとは、現在選択されて いて、データが入力できるセルです。 太線で囲まれています。以下の名称と機能等については、第4章の「Wordの画面構成」と同じなので、そちらを参照してください。
[ファイル]タブ、タイトルバー、ウィンドウ操作ボタン、タブ、リボン、グループ、ステータスバー、
スクロールバー、ズームスライダ 等
全セル選択ボタン
ここをクリックすると、シー ト上のすべてのセルを選択 することができます。数式バー
アクティブセルの内容(文 字、数字、計算式など)が 表示されます。ここで編集 することもできます。名前ボックス
アクティブセルの行・列番号が 表示されます。また、ここに行・ 列番号を入力すると、そのセル がアクティブになります。ワークシート
Excelを起動したと きに表示される表な どを作成するための シートです。シート見出し
シートを切り替えるときにクリックします。シート名 は自由に変更することができます。 シートは、増やしたり、削除することができます。◆Excel 2016 操作手順
2.「実技・実習」編
「別冊-76」ページを、このページに差し替えてください。5頁
第6章 ①グラフの縦軸上で右クリッ ク し、 シ ョ ー ト カ ッ ト メ ニュー「軸の書式設定」を クリック *グラフの書式設定を簡単に行うには、 設定したいグラフの要素で右クリッ クし、表示された作業ウィンドウや ダイアログボックスで設定します。 ②画面右側に表示された「軸の 書式設定」作業ウィンドウの 「軸のオプション」-「境界線」 の「最小値」に「40」と入力 *これ等の名称がExcel2013より変わりました。 ・「単位」 ← 「目盛間隔」 ・「主」 ← 「目盛」 ・「補助」 ← 「補助目盛」 ③閉じる「×」をクリック