「在宅医療」知っていますか?家で最期まで療養したい人に。
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(2) 2015年度(後期)テーマ指定公募①市民の啓発活動として「市民の集い開催への助成」 一般社団法人らふ市民講座. 『在宅医療』知っていますか?家で最期まで療養したい人に. 【開催に向けて】 昨年5月に設立した一般社団法人「らふ」は、病や介護が必要になっても自分らしく生き るために、必要な時に必要な人に必要な情報を提供し、共に考え、寄り添う組織として活 動を継続しています。これまでに貴財団からの助成を頂き、2014年、2015年に「在 宅医療 看取りを叶えるために私達がすべきこと。できること」 「がんとともに生きるとい うこと」の市民講座を開催してきました。 当法人の活動は、地域づくりです。市民と医療者の双方が両輪の関係で成長していく事 が望ましいと、市民講座に加えて地域医療を支える人を増やして行く活動を開始しました。 在宅医療を支える基盤は、医療チームの連携と看取りが可能な訪問看護ステーションの増 加であると考えています。第1段階として、身近な訪問看護に携わっている方々に声をか け、今年1月より訪問看護師交流及び勉強会を開催してきました。専門職としてのお互い の悩みや思いを語るだけでなく、交流する事で提供しているサービスの内容を高めあえる 場づくり、研鑽できる場として月1回の開催を続けています。 今回の市民講座『 「在宅医療」知っていますか?家で最期まで療養したい人に』の公募にあ たり、訪問看護師交流会及び勉強会の中で訪問看護施設同士の連携や看取りが可能な訪問 看護ステーションが十分でない事を知りました。訪問看護領域以外で勤務する看護職も現 在の訪問看護について知識は、不足しています。市民にとっては、訪問看護の存在と内容 を知る事ができると、在宅での生活をイメージでき、病や介護が必要になった時に安心し て選択肢の1つとして考える事ができます。また、病院勤務の看護職が現状を知る事で、 在宅を希望する患者さんの声を聞いた場合にスム-スに在宅に移行させ、最期の貴重な時 間を自宅で過ごして頂く時間が確保しやすくなると考えました。 第1部に、これから避けてはいけない可能性が多い3疾患「がん末期」「脳梗塞など介護 が必要な事例」 「認知症」を選び、実際に行った訪問看護事例を市民に知る機会として講義 を取り入れました。3事例共に、貴財団から出版の在宅医療を始める方へ「訪問看護活用 カイド」改訂版を参考に、3事例のまとめ方を統一し、グループワーク時も参考資料とし て活用できるように準備しました。定例開催の訪問看護師交流会及び勉強会で、講義内容 のプレゼンテーションを行い、お互いに意見を交換し合い、市民目線で理解できるように 準備を整えて開催しました。 【告知・広報】 一般社団法人らふのホームページ・ブログ、泉佐野市報、共催・後援・協力の団体へのチ ラシ配布(泉佐野泉南医師会の医院、りんくう総合医療センター、泉佐野保健センター、 地域の介護支援専門員協会、訪問看護ステーション、阪南市人権センターなど)および一.
(3) 般社団法人らふ会員への広報で、演者スタッフを含め、8 月 4 日で 105 名となり定員の1 00名を超過したため申し込みをお断りする事となった。 【参加者】 94 名 *講師、医師、スタッフ含む 医師 7 名、看護職 20名(内訪問看護師14名) 、ケアマネ14名、患者・家族・市 民. 39名、病院事務職4名、行政 3名、MR4名、主催者 3 名 参加者区分. 医師. 看護職. ケアマネ 3% 4% 5%. 市民. 事務職. MR. 主催者. 8%. 22% 43% 15%. 【配布物】 暮らしの健康手帳(公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団) DVD在宅医療知っていますか?家で最期まで療養したい人に(公益財団法人在宅医療助 成勇美記念財団) 訪問看護活用ガイド改訂版(公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団) 知っていますか?認知症のこと(エーザイ株式会社) 認知症 症状別対応カイドブック(エーザイ株式会社) 【DVD放映】講演開始までの待ち時間を使い、参加者への周知の機会として放映する こんにちは 訪問看護です(公益財団法人日本訪問看護在団).
(4) 【第 1 部 講演 訪問看護の実際を知ろう】 開催にあたり、一般社団法人「らふ」の活動内容の紹介及び今回の企画について、理事 の南より説明する 3 名の講師より担当事例を約 20 分の持ち時間で、3疾患について、疾患の現状、訪問看 護の退院支援、ケアプラン、サービスの内容、訪問診療や訪問看護・介護との連携、医 療保険や介護サービスの負担(経費)について講義した。 1. 「脳梗塞などの介護が必要な患者への訪問看護の実際」 講師:出水クリニック訪問看護認定看護師 菊谷八重氏 脳梗塞後遺症の女性(80 歳、娘と同居) 、女性(82歳、1人暮らしで別居の娘2人が 仕事、家庭と交代で世話)の 2 人の介護が必要な実例、療養状態は、胃ろう留置・たん の吸引が必要な方の訪問看護の実際をわかりやすく講義。 ①在宅医との連携により、安定した状態で在宅療養を継続できている②様々な職種と連 携することにより、在宅での生活が. 支えられている③家で看てあげたいというご家族. の思いは2人共同じ④家族の生活も大切に出来ている(仕事、家庭、介護)事を学んだ 2. 「がん末期患者への訪問看護の実際」 講師:訪問看護ステーション ハル管理者 高延さつき氏 男性(74 歳、大腸がん、肝臓・肺への転移)で治療ができなくなった時期に自宅で過ごし たいという夫の希望で、家に帰った。家族特に妻の不安であった療養生活が経験をする事 で何とかできるかもと変化し、自宅での看取りを行う事ができた家族サポートを講義。 病院よりゆったりとして、自宅で過ごす事ができる事や家族へ寄り添う訪問看護の姿を理 解することができました。 3. 「認知症患者への訪問看護の実際」 講師:希望ヶ丘訪問看護ステーション 管理者 三宅方子氏 女性(86 歳、糖尿病、アルツハイマー型認知症、独居)の方のへの看護を講義。 自宅への入室も拒まれた方が、ケアマネ、ヘルパーさんと連携をとり、本人の意向を尊重 し、提供できるサービスを模索して本人との関わりを重視する対応の中で、その結果で関 係性を作っていく事で、人と関わりを持てるようになった経過が良く理解できました。 時間をかけて関係者が意思統一を図る事の大切さがわかり、認知症であっても、離れたご 家族との協力や様々なサービスを上手く使って、独居で暮らしていることが理解できまし た。.
(5) 【第 2 部 グループワーク 「みんなで語ろう、訪問看護、在宅医療での疑問、質問」 】 グループワークを開始前に、今回配布物のDVD「在宅医療知っていますか?家で最期 まで療養したい人に」 (公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団)を放映する。 2 事例の患者の在宅医療の現状は、市民にとってとても理解しやすい内容であったので、 共有学習として使用した。 その後、本日のグループワークに参加している在宅医、ファシリテーターを務める訪問看 護師職を含む看護職を紹介し、参加した市民に顔と名前を知ってもらえる機会とした。 市民と専門職が半分程度の構成として、よく討議ができるように 1 グループを7、8 名 として 14 グループを編成した。各グループ、市民が気軽に質問・疑問しやすいように討議 をファシリテーターが進行した。 1 グループ:菊谷八重氏(出水クリニック 訪問看護認定看護師) 2 グループ:高延さつき氏(訪問看護ステーション. ハル管理者 訪問看護師). 3 グループ:三宅方子氏(希望ヶ丘訪問看護ステーション管理者 訪問看護師) 4 グループ:晒 里衣氏(訪問看護ステーション 花水木 訪問看護師) 5 グループ:長尾充子氏(あるふぁ訪問看護ステーション管理者 がん看護専門看護師) 6 グループ:立石友美氏(訪問看護ステーション ハル 訪問看護師) 7 グループ:松若良介医師(阪南市) 、嶋坂美由紀氏(有料老人ホーム天寿 看護師) 8 グループ:西田芳寛医師(泉佐野市) 、柴本美佐代(一般社団法人らふ理事) 9グループ:稲葉 潔医師(泉南市) 、南 孝美(一般社団法人らふ理事) 10 グループ:福本吉人医師(泉南市) 、蓮尾久美(一般社団法人らふ代表理事) 11 グループ:松本英一医師(泉南市) 、竹内賢治氏(訪問看護ステーションしあわせクロ ーバー 訪問看護師) 12 グループ:鈴木一弘医師(熊取町) 、田平昌代氏(泉佐野市保健センター. 保健師). 13 グループ:澤田道雄医師(岬町) 、中村いつ子氏(訪問看護ステーション. 花水木 訪. 問看護師) 14 グループ:西本好栄氏(訪問看護ステーション. ナース栄公訪問看護師)、高橋敏枝氏. (りんくう総合医療センター地域医療連携室 退院調整者・認定看護師) 上記の 14 グループに分かれてグループディスカッションが活発に行われた。参加者の意見 交流で市民にとっては気軽に聞きやすい討議となったと思います。 介護や看取り体験のお話、地域の現状に加え、考える機会としての参加者も具体的な事を 聞く機会となった。体験者は、語る事で整理をつける事や違う視点で考えていく事ができ る機会となったと考える。参加者からは、勉強になったと感想を頂くことができた。今後 も継続すること、もっと多くの市民に伝えていく必要性を痛感しています。.
(6) グループワーク内容は、別紙参照 【感想】 今回の市民講座では、第 1 部として在宅医療を基盤で支える訪問看護に視点を当てる企 画を行った。2025 年問題を意識して生活している市民の存在は、まだまだ少ないと思わ れる。健康で人の世話にならずに生きていきたいと願う人としての願望と必ず訪れる老い や病気になった時の選択を考え、準備が必要な時代となっている。患者の一番身近で家族 を含めた生活を支える訪問看護には、更に充実し地域差がなくなって欲しいと願っている。 そのために、訪問看護師の交流会及び勉強会を開催し、お互いが交流する事で提供するサ ービスの質が高まる機会となれるよう開催を継続している。 今回の市民講座を企画することで、少人数で激務の日々を送っているが、とても充実し ているという訪問看護師の日常に触れる事ができた。更に、急性期病院の退院調整をして いる看護職とつながり、地域で活躍している訪問看護職と顔合わせもでき、今後の病院か らの在宅移行がスムーズに行なえやすい環境が作られつつある。交流があった泉佐野泉南 医師会で在宅医療を担当している松若医師のご尽力により地域で在宅医療を担っている5 市町村の在宅医とお会いでき、討議を通して医療者の話も伺う事ができた。更に、在宅の ケアプランを立案する要となるケアマネージャー職の方々の参加が増加した。介護型より 医療保険適応の訪問看護に関して学びたいと参加を希望する声をお聞きしていたので嬉し い参加であった。 市民講座を企画する事で多くの職種の方々と交流する事ができ、在宅医療に携わる医療 チームが気軽に声をかけやすい環境や勉強会が必要とされている事を痛感している。良き 医療者がたくさんいる地域は、住みやすい地域となるという当法人の地域づくりが、少し ずつ前進している事を感じている。 最後に、今回も多くの医療者の皆さんにご協力頂き、すてきな市民講座を開催する事が できました。今後も他職種の方々と交流を図っていきます。今年も助成頂きました公益財 団法人在宅医療助成 ございました。. 勇美記念財団には、貴重な機会を頂き感謝いたします。ありがとう.
(7) 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団 助成. 20016.8.27 りんくう研修棟にて. りんくう市民フォーラム「『在宅医療』知っていますか?家で最期まで療養したい人に」. 出水クリニック 菊谷八重 氏. 訪問看護ステーションハル 高延さつき 氏. 希望が丘訪問看護ステーション 三宅方子 氏. 第 2 部グループワーク 医師、訪問看護師など ファシリテーターの自己紹介. 14 グループに分かれて、DVD鑑賞~グループワークへ.
(8) 公益財団法人 在宅医療助成. 勇美記念財団助成市民講座. りんくう市民フォーラム. 「在宅医療」知っていますか? 家で最後まで療養したい人に。 日時:2016 年 8 月 27 日(土)13 時~16 時(受付 12 時半~) 場所:りんくう総合医療センター研修棟3階大会議室 (泉佐野市りんくう往来北 2-22/りんくう総合医療センター駐車場内). 定員 : 100 名 参加無料 ※申込み要(電話、メール、ハガキにて下記まで) 第1部. 講演「訪問看護の実際を知ろう」. 「脳梗塞などの介護が必要な患者への訪問看護の実際」 演者:菊谷八重 氏(出水クリニック 訪問看護認定看護師) 「がん末期患者への訪問看護の実際」 演者:高延さつき 氏(訪問看護ステーション ハル 看護師) 「認知症患者への訪問看護の実際」 演者:三宅方子 氏(希望が丘訪問看護ステーション 看護師) 第2部. グループワーク「みんなで語ろう、訪問看護、在宅医療での疑問、質問」. 少人数のグループごとに分かれ、地域の在宅医、訪問看護師、ケアマネジャーなど 専門職も参加し、市民の皆さんが「在宅医療・訪問看護や介護について」知りたいことを 気軽に聞ける場を設け、在宅医療や看護について学びます。 ●申込先:一般社団法人らふ (担当:蓮尾) 電話 072-468-8395 メール [email protected] 又はハガキにて。 〒598-0062 泉佐野市下瓦屋 3-15-9-709. 一般社団法人らふ宛. 【申込み方法】参加希望の方のお名前、電話番号、参加人数を上記までお知らせください。 第 2 部のグループワークは、こちらでグループ分けをさせて頂きますので、ご了承下さい。 ご希望などあれば、お申込時にお伝えください。. 主催:一般社団法人らふ 共催:泉佐野市 後援:(一社)泉佐野泉南医師会、(公社)大阪府看護協会、(一社)大阪府訪問看護ステーション協会 協力:りんくう総合医療センター.
(9) 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団助成事業 りんくう市民フォーラム 「在宅医療」知っていますか?家で最期まで療養したい人に。 日時:2016 年 8 月 27 日(土) 13時~16時(受付 12 時半) 場所:りんくう総合医療センター研修棟 3階大会議室 主催:一般社団法人らふ 共催:泉佐野市 後援:(一社)泉佐野泉南医師会、(公社)大阪府看護協会、(一社)大阪府訪問看護ステーション協会 協力:りんくう総合医療センター. ●スタッフ・ファシリテーター打合せ(軽食・飲物あり) 12 時集合(3F特別会議室) ・受付 5 名(らふ会員 松村、亀井、西浦、野間、山根)11時半集合 ・中西地域連携室長(りんくう総合医療センター)・溝川さん(泉佐野市高齢介護課) ・資材提供…エーザイ(4 名参加)11時半集合 ・ファシリテーター 計15名(演者3名含む) ・ハル/高延、立石 ・希望が丘/三宅 ・出水クリニック/菊谷 ・花水木/晒、中村 ・しあわせクローバー/竹内 ・あるふぁ/長尾 ・りんくう総合医療センター高橋 ・ナース栄公/西本 ・天寿/嶋坂 ・泉佐野保健センター/田平 ・らふ/柴本、南、蓮尾 ファシリテーターの皆さんは、グループワークの内容を後日まとめて蓮尾まで、 お送りくださいますよう、お願い致します。 ・先生7名は、診察後2部の前に参加予定。 松若良介先生、西田芳寛先生、稲葉潔先生、福本吉人先生、松本英一先生、 鈴木一弘先生、澤田道雄先生 ●配布物. ①訪問看護活用ガイドブック ②冊子「知っていますか?認知症のこと」 ③認知症 症状別対応ガイドブック ④暮らしの健康手帳 ⑤DVD「在宅医療」知っていますか?家で最期まで療養したい人に。 ⑥ボールペン ⑦アンケート ⑧らふパンフレット.
(10) 【市民フォーラム流れ】 開始前・・・「こんにちは. 訪問看護です」DVD(7 分)を流す。. 【プログラム/タイムスケジュール詳細】 ●開会のあいさつ 司会 蓮尾久美 南 孝美(一般社団法人らふ 理事 :企画者) 一般社団法人「らふ」の紹介及び企画の経緯. 13:00-13.:10. 第1部 ●講演 訪問看護の実際 「脳梗塞などの介護が必要な患者への訪問看護の実際」13:10-13:30 演者:菊谷八重 氏(出水クリニック訪問看護認定看護師) 「がん末期患者への訪問看護の実際」13:30-13:50 演者:高延さつき 氏(訪問看護ステーション ハル 看護師) 「認知症患者への訪問看護の実際」13:50-14:10 演者:三宅方子 氏(希望が丘訪問看護ステーション. 管理者/看護師). ※今後在宅で増加が予測される標準的な疾患を選び、訪問看護がどのように支援してい るのか、 「訪問看護活用ガイド」をベースに事例を発表。市民に「見える形」で情報提 供する。 休憩. 10分 14:10-14:20(この間に、14 グループを作る。イスのみ). 第2部 最初に、14:20-14:40 DVD「在宅医療」知っていますか?家で最期まで療養したい人に。を鑑賞。(16 分) ●在宅医、ファシリテーター紹介(蓮尾より)14:40-14:50 ●グループワーク開始 14:50-15:50 「みんなで語ろう、訪問看護、在宅医療での疑問、質問」 グループごとに分かれて、聞きたいことを聞き、知る場を設ける(14Gにわかれる) ●閉会の挨拶 蓮尾久美 ●アンケート記入・回収、解散 15:50-16:00.
(11) 公益財団法人. 在宅医療助成. 勇美記念財団助成事業. 主催:一般社団法人らふ. 共催:泉佐野市. 「在宅医療」知っていますか?家で最期まで療養したい人に 司会進行:一般社団法人らふ ●開会の挨拶. 一般社団法人らふ. 理事. 代表理事. 南孝美. 第 1 部 ●講演 訪問看護の実際 「脳梗塞などの介護が必要な患者への訪問看護の実際」 演者:菊谷八重 氏(出水クリニック. 訪問看護認定看護師). 「がん末期患者への訪問看護の実際」 演者:高延さつき 氏(訪問看護ステーション ハル 「認知症患者への訪問看護の実際」 演者:三宅方子 氏(希望が丘訪問看護ステーション 休 第2部. 看護師) 看護師). 憩. ●グループワーク「みんなで語ろう、訪問看護、在宅医療での疑問、質問」. 菊谷 八重. 1. 蓮尾久美. 訪問看護認定看護師. 三宅 方子. 高延 さつき. 2. 岸和田市 出水クリニック. 訪問看護師. 3. 阪南市 訪問看護 ST ハル. 訪問看護師 熊取町 希望が丘訪問看護 ST. 長尾 充子. 晒 里衣. 4. 訪問看護師 岬町 訪問看護 ST 花水木. 5. 松若 良介 医師. 7. 阪南市 松若医院 嶋坂 美由紀 看護師. 8. 11. 一般社団法人らふ 代表理事. 岬町 訪問看護 ST 花水木. 泉佐野市 西田外科. 9. 柴本 美佐代. 泉南市 松本内科胃腸科 竹内 賢治 看護師. 阪南市 訪問看護 ST ハル. 泉南市 稲葉医院 南 孝美 看護師 一般社団法人らふ 理事. 鈴木 一弘 医師. 12. 西本好栄 訪問看護師. 14. 訪問看護師. 稲葉 潔 医師. 泉佐野市 訪問看護 ST しあわせクローバー. 澤田 道雄 医師 中村いつ子 訪問看護師. 堺市 あるふぁ訪問看護 ST. 松本 英一 医師. 泉南市 福本医院. 13 岬町 澤田医院. 6. 一般社団法人らふ 理事. 福本 吉人 医師 蓮尾 久美. がん看護専門看護師. 西田 芳寛 医師. 泉佐野市 有料老人ホーム天寿. 10. 立石 友美. 泉佐野市 訪問看護 ST ナース栄公 高橋敏枝 皮膚・排せつケア認定看護師 りんくう総合医療センター地域医療連携室. 熊取町 熊取ファミリークリニック 田平 昌代 保健師 泉佐野市保健センター.
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