平成 23 年 10 月第 1 版
中 小 企 業 倒 産 防 止
共済金貸付請求及び受領に係る記入要領
(貸付請求者用)
共済金 貸付請求をするときは、この手続 領をよく
お読みのうえ、請求および受領の手続きをしてください。
1.共済金の貸付請求手続きについて ・・・ 1 ページ 2.共済金の受領手続きについて ・・・ 2 ページ 3.倒産等の事態の通知について ・・・ 2 ページ 4.共済金貸付請求書の記入要領 ・・・ 3 ページ 5.その他 ・・・ 6 ページ 中小企業倒産防止共済制度共済金貸付規程 ・・・ 7 ページ 独立行政法人中小企業基盤整備機構反社会的勢力対応規程 ・・・ 9 ページ 中小企業倒産防止共済制度反社会的勢力対応要領 ・・・ 10 ページ平成 23 年 10 月
独立行政法人 中小企業基盤整備機構
独立行政法人中小企業基盤整備機構(以下「中小機構」といいます。)は、中小企業倒産防止共済 の各種事務手続きを団体および金融機関に委託しています。 共済契約者が、共済金の貸付請求をする場合等は、団体から加入された共済契約者は加入申込み を行った団体(以下「委託団体」といいます。)および金融機関から加入された共済契約者は口座振 替を行っている金融機関店舗(以下、この記入要領では「登録取扱機関」と総称します。)にて行っ てください。 また、この記入要領の「取扱店」とは、中小機構と各種事務手続きの業務委託契約を締結してい る金融機関となります。
1.共
続きについて
次に掲げる書類を登録取扱機関に提出するとともに、「共済契約締結証書」を提示してください。 ●機構が指定する様式のうち、必ず提出するもの ① 中小企業倒産防止共済金貸付請求書(様式㊥301) 「共済金貸付請求書の記入要領」(3ページ以降)および貸付請 求書に添付されている「記入例」をよくお読みのうえ記入してく ださい。 ② 中小企業倒産防止共済金貸付請求に関する倒産した取引先事業者との取引実績表(様式㊥337) 倒産した取引先事業者に対する売上帳及び手形期日帳を確認の うえ記入してください。 ③ 中小企業倒産防止共済償還金預金口座振替申出書(様式㊥303) 共済金の受取および償還を行う金融機関から、この申出書の金融機関確認欄に確認印を受けたものを提出してください。 ●機構が指定する様式のうち、必要に応じて提出するもの ④ 中小企業倒産防止共済掛金納付額証明願 (ア) 掛金の団体経由支払者用(様式㊥308) (イ) 掛金の預金口座振替払者用(様式㊥309) 最近2か月以内に納付した掛金を共済金貸付額の基礎となる掛金 総額に加算する場合は必要となります。 ⑤ 中小企業倒産防止共済償還金納付額証明願(様式㊥370) 最近2か月以内に返済した償還金を除かなければ8,000万円の貸付限度額を超える場合は必要となります。 ●取引先事業者の倒産確認に必要な資料 ⑥ 取引先事業者の法的倒産の事実が確認できる書類の写し 倒産の態様が破産手続開始申立などの「法的倒産」の場合で、共 済契約者の手元にその事実が確認できる書類の写しがある場合 は提出してください。 ⑦ 支払停止通知の写し 倒産の態様が「私的整理」の場合は必要となります。 ⑧ 特定非常災害により被災した取引先事業者に関する報告書(様式㊥385) 倒産の態様が「特定非常災害による支払不能」の場合は必要となります。 ●その他必要書類 ≪⑨、⑩の書類は必ず提出してください≫ ⑨ 登記事項証明書(商業登記簿謄本)、または住民票 (いずれも交付後 3 か月以内のもの) 貸付請求者が法人の場合は登記事項証明書(商業登記簿謄本)、個人事業主の場合は住民票を提出してください。 ⑩ 倒産した取引先事業者に対する売上帳の写し 倒産前6 か月分必要です。ただし、作成していない場合は売上帳 に類する書類の写しとなります。 ⑪ 倒産した取引先事業者からの受取手形及び小切 手のうち未決済の手形および小切手の表・裏の 写し 取引先事業者の倒産態様が「取引停止処分」、「災害による不渡 り」の場合は、登録取扱機関が手形交換所に対してその事実を確 認するため、決済ができなくなった手形および小切手を提示して ください。 金融機関で割引および取立している場合または他に裏書譲渡し ていて手元に無い場合は割引明細書、取立明細書または裏書譲渡 先からの領収証の写しを提出してください。 ⑫ 倒産した取引先事業者との取引関係を証する帳票類 〔例〕受取手形期日帳、物品受領書、荷送状、売買契約書、工事請負契約書、確定申告書一式(決算書・勘定科目内訳明細書含む。) (注1)中小機構が指定する様式は、登録取扱機関に備え付けてあります。 (注2)上記の書類のほか、必要に応じて関係書類を提出していただく場合があります。2.
について
(1)中小機構は、登録取扱機関から共済金貸付請求書等の書類を受付け、共済金の貸付決定を行った 場合には、貸付請求をした共済契約者に次の書類を送付します。 ① 「中小企業倒産防止共済金貸付決定通知書(本人控)」(様式㊥311) ② 「共済金貸付契約証書(本人控)」(様式㊥312) ③ 「共済金貸付契約証書(機構)」(様式㊥313) ④ 「中小企業倒産防止共済金送金通知書」(様式㊥314) ⑤ 「中小企業倒産防止共済金償還開始通知書兼償還計画表」(様式㊥315)(※) (※)償還開始月の前月に送付します。 (2)貸付請求をした共済契約者は、(1)の書類到着後、必要事項等に記入、押印してください。 ①「共済金送金通知書」(様式㊥314)の受領証欄に次の事項を記載し、印鑑登録印を押印してくださ い。 ・事業所の名称 ・代表者役職名及び氏名 ②「共済金貸付契約証書」(様式㊥313)の乙欄に次の事項を記載し、印鑑登録印を押印するとともに、 貸付額に応じた額の収入印紙を貼付し、当該印紙に割印してください。 ・印鑑登録上の住所 ・事業所の所在地 ・事業所の名称 ・代表者の役職名及び氏名(個人事業主の場合は個人事業主氏名) (3)貸付請求をした共済契約者は、次の書類を、共済金貸付請求書において指定した金融機関の窓口 に提出するとともに、「共 」を提示(金融機関で共済金の交付事務が終了した後返 却します。)し、共済金を受領してください。 ① 「共済金送金通知書」(様式㊥314) ② 「共済金貸付契約証書(機構)」(様式㊥313) ③ 印鑑証明書(交付後3か月以内)3.倒産等の事態の通知について
貸付請求をする共済契約者は登録取扱機関へ貸付請求書類を提出後、共済金を受領するまでに、次に掲 げる事由が一つでも生じた場合は、共済金の貸付けは受けられませんので、中小機構および本請求の手 続きをした登録取扱機関に遅滞なく通知してください。 ①破産手続開始の申立、再生手続開始の申立、更生手続開始の申立てまたは特別清算開始の申立てが あったとき。 ②手形交換所の取引停止処分を受けたとき(不渡りが発生した場合も含む。)。 ③請求者自身が私的整理の状態になったとき。 ④国税滞納処分(その例による処分を含む。)による差押えを受けたとき。 ⑤商工組合中央金庫、日本政策金融公庫、または沖縄振興開発金融公庫により差押えを受けたとき。 ⑥事業継続の意思を有しなくなったとき。4.
記入要領
共済金の貸付請求をする共済契約者は、「貸付請求書」(様式㊥301)を以下の要領により正確に記入し、 押印してください(「貸付請求書」の1枚目裏面にある「記入例」をご参照ください)。≪「重
について
の申告について≫
共済金の貸付請求を行う際には、次の事項について、貸付請求者ご本人が確認のうえ申告していただ くこととなっております。各内容について確認しましたら、それぞれの□に✔点をつけ、所定の欄に押 印してください。 ①貸付請求書および取引実績表の内容が事実であること。 ②貸付請求者自身に倒産または倒産に準ずる事態が生じていないこと。 ③貸付請求者が現在(貸付請求時)まで3か月以上の期間引き続き事業を継続しており、今後とも事業を継続す る意思があること。 ④貸付請求者が事業の主たる生産設備、販売設備または施設につき国税滞納処分(その例による処分を含む。) による差押え、または政府系金融機関からの差押えを受けていないこと。 ⑤申告に虚偽のある場合、貸付請求が拒絶されるほか、共済契約が解除され解約手当金が支給されなくても異議 のないこと。 ⑥倒産した取引先事業者との取引において売掛金債権を有することとなったこと、またその回収が困難となった ことにつき悪意もしくは重大な過失がないこと。 ⑦自ら倒産または倒産に準ずる事態にある場合、貸付請求を拒絶されても異議のないこと。 ⑧共済金の貸付けを受けるにあたり、その貸付金の10 分の1に相当する額が掛金から控除されることを承知し ていること。 ⑨貸付請求書裏面の「反社会的勢力の排除に関する同意書」の内容を確認し同意していること。(※) ⑩共済金受領前に②~④の事由が1つでも生じた場合は、機構および貸付請求の手続きをした登録取扱機関に遅 滞なく通知すること。 (※)中小企業倒産防止共済(経営セーフティ共済)では、平成 23 年4月1日以降に共済金の貸付請求をされる共済契約者 に対して、反社会的勢力でないことの表明・確約をお願いし、表明・確約をいただけない場合は、貸付けをお断りす ることになりましたので、ご協力をお願いいたします。 1 共 者番番番号および共済契約締結結結結結日 ・共済契約締結証書に記載されている共済契約者番号及び契約成立年月日を記入してください。 2 事 ・貸付請求者の事業所の所在地(現に事業を営んでいる場所の住所)を記入してください。 3 個 主の住所( ) ・居住地の住所(住民票の住所と一致するもの)を記入してください。 4 事 名称 ・貸付請求者の会社または組合名、屋号等の名称を記入してください。 ・貸付請求者が法人のときは、登記事項証明書(商業登記簿謄本)上の名称を正確に記入するよう 注意してください。 5 代 氏名 ・貸付請求者が法人のときは、登記事項証明書(商業登記簿謄本)に登記されている代表者(当該法 人の代表権を有するものであること。)の役職名及び氏名を記入してください。 ・貸付請求者が個人のときは、住民票に記載してあるものを記入してください。 ・生年月日欄も記入してください。8 主たる業 ・主たる事業の内容を具体的に記入してください。 ・許認可が必要な業種を営んでいる場合は、その番号・有効年月を記入してください。 ・中小機構より別途許可証等の写しを請求することがあります。 9 資本金金または出資金 〔単位:万円〕 金 〔単位:万円〕 金 〔単位:万円〕 ・貸付請求者が法人のときは、資本金または出資の総額(それぞれ払込済のもの)を記入してくだ さい。 万円未満の端数は、切上げて記入してください。 10 員数 ・常時使用する従業員の数を記入してください。アルバイトや臨時工員は除いてください。 11 (取引 間の(自社の)平均 高 〔単位:百万円〕 高 〔単位:百万円〕 高 〔単位:百万円〕 ・倒産発生前6 か月間における平均総売上高を記入してください。 ・売上高とは、財務諸表等の用語、「様式及び作成方法に関する規則(昭和38 年大蔵省令第 59 号)」 に準拠し、総売上高から売上値引および戻り高を控除した、いわゆる純売上高とします。 ・小数点第2位以下を四捨五入し、小数点第1位まで記入してください。 取引 337)4の 一です 12 取 日 15 取 ・取引先事業者の倒産の事態が発生した日を、下表に基づき記入してください。 ・倒産発生年月日が不明な場合は、登録取扱機関で記入しますので、空欄のままとしてください。 ・倒産の態様は、下表に掲げるいずれかの番号を○印で囲んで表示してください。 (注)「夜逃げ」は、倒産には含まれません。 倒産の態様 倒産日 1 破産手続開始の申立 申立てがされた日 2 再生手続開始の申立 3 更生手続開始の申立 5 特別清算開始の申立 6 手形交換所による取引停止処分 取引停止処分の日(※1) 7 私的整理(※2) 弁護士等が共済契約者に通知した日 8 災害による不渡り 当該手形等の手形交換日または呈示日 9 特定非常災害による支払不能(※3) 弁護士等が共済契約者に通知した日 (※1)取引停止処分の日とは、第1 回目の不渡日ではなく第2 回目の不渡日ののち手形交換所が決定した日となります。 (※2)私的整理とは、共済契約者の取引の相手方たる事業者から売掛金債権等に係る債務整理の委託を受けた弁護士又は認 定司法書士から書面により支払を停止する旨の通知があった場合です。 (※3)特定非常災害による支払不能とは、取引先事業者の代表者の全員が死亡・生死不明・所在不明であり、債務の支払が 困難であると弁護士等が判断し、共済契約者に対して書面により支払を停止する旨の通知があった場合です。 13 倒 先名 ・倒産した取引先事業者の名称を記入してください。 ・倒産した取引先事業者が2社以上ある場合は、取引先毎に貸付請求書を作成してください。 ・フリガナも記入してください。
( )
14 倒 前6か月間 売上高 〔単位:百万円〕 高 〔単位:百万円〕 高 〔単位:百万円〕 ・倒産した取引先事業者に対する最近6 か月間の平均売上高を記入してください。 ・小数点第2位以下を四捨五入し、小数点第1位まで記入してください。 (注)売上高の定義については 11 に同じ 7)4の表中②ののの値と同一です 16 倒 〔単位:千円〕 ・前渡金返還請求権(商品、原材料等の購入のための前渡金)、売掛金および受取手形のそれぞれに 応じた金額を記入してください。 ・千円未満は切り捨てて記入してください。 (注) 回収が困難となった売掛金債権等の額(いわゆる被害額)は、共済契約者と倒産した取引先事業者 との取引によって生じた売掛金債権、前渡金返還請求権の合計額のうち、回収が困難なものの額をい います。 したがって、一般消費者に対する債権は対象となりません。また、商品又は役務の取引に該当しな い貸付金債権や、融通手形に基づく債権、不動産の賃貸借に基づく債権などは、回収が困難となって も、被害額には含まれません。 中④・⑤ と同一です 17 売掛金掛金掛金掛金掛金掛金掛金金債金債権金債金債金債金債金債債権権等のうち回収困難となったものの額 〔単位:千円〕 額 〔単位:千円〕 額 〔単位:千円〕 ・倒産した取引先事業者に対して支払債務を有している場合にはその債務の額を、また売掛金債権 等の一部を現に回収できたときはその回収額を、16 の売掛金債権等の額から差し引いたものを記 入してください。 ・千円未満は切り捨てて記入してください。 取引実績表(様式㊥㊥㊥3㊥3㊥3㊥3㊥3㊥3㊥ 37)4の表中⑧の33 のの値と同一です ■ 被害額への付加 主要取引先事業者が倒産した場合には、掛金総額の10倍の範囲内で回収が困難となった売掛金債権 等の額に一定の額が付加されます。 (1)被害額に一定の額を付加することとなる主要取引先事業者の要件は次のとおりです。 (ア)取引期間が1年以上あり、倒産前6か月間の取引依存度が20%以上であること。 (イ)取引先事業者が常時変動することを常態とする業種に属するものにあっては、1年以上そのような取引を行い、か つ、その事業者に対する倒産前6か月間の取引依存度が20%以上であること。 (2)被害額に付加される一定の額は、次の式により求められる額です。 X=Y×― X : 被害額に付加される一定の額(加算額) Y : 倒産した取引先事業者との月間取引額(倒産前6か月間の平均) D : 倒産した取引先事業者に対する取引依存度(倒産前6か月間の平均) ただし、― が2を超えるときは2(月間取引額の2か月分)となります。 (例)次の場合の共済金の貸付限度額は、次のとおりです。 ● 掛金総額 100万円 ● 被害額 400万円 ● 倒産した取引先事業者に対する取引依存度50% ● 倒産した取引先事業者との月間取引額 200万円 共済金の貸付限度額 (ア)加算額= 200万円× ― = 400万円( )
(ア)加算額= 200万円× ― = 400万円( )
値が2を超えるため2として計算します。 D 20 X=Y×― 20 X=Y×― D ただし、― が2を超えるときは2(月間取引額の2か月分)となります。 D ただし、― が2を超えるときは2(月間取引額の2か月分)となります。 20 ただし、― が2を超えるときは2(月間取引額の2か月分)となります。 20 ただし、― が2を超えるときは2(月間取引額の2か月分)となります。 50( )
50( )
( )
(ア)加算額= 200万円× ― = 400万円( )
( )
50 (ア)加算額= 200万円× ― = 400万円( )
( )
20( )
( )
(ア)加算額= 200万円× ― = 400万円( )
20( )
(ア)加算額= 200万円× ― = 400万円( )
18 共 求額 ・共済金の貸付請求額を記入してください。 ・共済金は貸付限度額(8,000 万円以内=既貸付残高+今回請求額)がありますので、詳細は登録 取扱機関で確認してください。 19 倒産 た 先 対する倒産前 か 間 均受 手 収額収額収額収額収額額 〔単位:千円〕 額 〔単位:千円〕 額 〔単位:千円〕 か月間の平均受取手形回収額(売上代金のうち、手形で受 領した額)を記入してください。 ・千円未満は四捨五入してください。 取引 (様式㊥㊥3㊥3㊥3㊥3㊥3㊥3㊥ 37)4の表中③の33 のの値と同一です 23 共 関名 ・共済金の受領および償還を行う金融機関を記入してください。 ・共済金の償還は、預金口座振替により行うこととなりますので、所定の手続き(「1.共済金の貸 付請求手続きについて」表中③を参照)をしてください。 24 掛金 掛金 掛金 掛金 掛金 掛金 掛金金休休休止止止 希望 ・共済金の貸付けを受けた場合、6 か月間(共済金の償還の据置期間)、掛金の払込みを止めること ができます(「掛金の休止」といいます。)。掛金の休止を希望する場合は、「①希望します」に○ 印をつけてください。 ・「①希望します」に○を付したときは、下記の中から該当する理由を選んで、その番号に○印をつ けてください。 (掛金休止希望の理由) 1 倒産した取引先事業者との取引によって生じた売掛金債権等の額のうち回収が困難となったものの額 が、貸付けを受けることとなる共済金を上まわっており、取引先事業者の倒産による被害に対応する 資金が必要。 2 取引先事業者の倒産により、これに代わる取引先の契約の見込みが立たず、当面の資金確保が必要。 3 取引先事業者の倒産発生前から経営が不安定であり、当該倒産発生によって事業経営の著しい悪化を招 3 取引先事業者の倒産発生前から経営が不安定であり、当該倒産発生によって事業経営の著しい悪化を招 3 いている。 4 その他 4 その他 4 26 主な取引先の概要 ・貸付請求前1 年間における主な取引先企業(上位 4 社)の概要を記入してください。 ・前記 13 に記入した、倒産の事態が発生した取引先事業者も対象として記入してください。