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入学手続の手引き
日本語教育プログラム
2018
年度
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月入学
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Ⅰ.入学手続
◆入学手続は、必ず所定期間内に行ってください。 期間経過後の手続きは、いかなる事情であっても一切認められません。① 聴講料の納入 ②手続書類作成・提出
手続内容 締切日 手続内容 締切日 聴講料納入 2018年6月12日(火) 入学手続書類 2018年6月12日(火) (必着) 保証人等情報登録 (CJL ホームページより) 2018年6月12日(火) 23:59(日本時間) 【注意事項】 ◇日本国内にて納入する場合 各銀行所定の振込用紙(振込依頼書)を使用し銀行窓口で振込 んでください。 ◇日本国外にて納入する場合 4ページを参照の上、所定の期限までに支払ってください。 【注意事項】 ◇必要書類を郵送にて提出してください。 ※国内より送る場合は、必ず書留速達便でお送りくだ さい。 国外から送る場合は、EMS、FEDEX 等必ず Express 便でお送りください。 ※当センターに申請書類が到着した順に申請手 配を行いますので、なるべく早く提出して下さ い。 入国管理局の COE 発行状況によって、8 月上旬 に COE 発送ができない可能性がございますの であらかじめご了承ください。入学手続完了
①②の手続きを完了することで入学となります。 「在留資格変更許可申請書」・ 「在留期間更新許可申請書」 入学許可書送付 【COE が不要な出願者】 入学手続完了者宛、ビザ更新・資格変更に必要な入学許可書をお送りします。 事務所窓口での交付はいたしません。 各自必要に応じて入国管理局にて在留資格変更・期間更新を行ってください。 ●8 月上 旬発送 予定。( 発送 完了次 第、そ の旨 を 日本語 教育研 究セン ターホ ームペ ージ (https://www.waseda.jp/inst/cjl/)に掲載します。) 在留資格認定証明書(COE)・ 入学許可書送付 【COE が必要な出願者】 入学手続完了者宛、ビザ申請に必要な在留資格認定証明書・入学許可書をお送りします。 自国の大使館または領事館にてビザの申請を各自行ってください。 ●8 月 上 旬発 送 予 定 。( 発 送 完 了 次 第 、 そ の 旨 を 日 本 語 教 育 研 究 セ ン タ ー ホ ー ム ペ ー ジ (https://www.waseda.jp/inst/cjl/)に掲載します。) オリエンテーション 【必須】 新学期に先立ちオリエンテーションに参加していただきます。 日程詳細については入学許可書発送時に案内いたします。 ●オリエンテーション:2018 年 9 月 13 日(木)予定 ※また、詳細が決定次第日本語教育研究センターホームページに情報を掲載します。 (6 月中旬予定)3
① 聴講料納入に関する注意事項
ATM(現金自動預支払機)、インターネットバンキング、小切手によるお支払いは認められません。日本国内にて納入する場合:
各銀行所定の振込用紙(振込依頼書)に必要事項を記入のうえ、最寄りの銀行窓口から振り込んでくだ さい。【振込手数料が必要です】 ① 通常、銀行の窓口での営業時間は午後3時までです。 また、土曜日・日曜日・祝日は銀行が休業となりますので注意してください。 ② 代理人等が納入する場合、必ず氏名の欄は、合格者本人の名前を記入してください。 ③ 金融機関において10万円を超える現金を振込む場合には、本人確認書類の提示が必要となります。 ④「振込領収書」のコピーを入学手続期限までに入学手続書類に添えてご送付ください。 ⑤ 詳しくはホームページ上のサンプル「振込用紙記入例」をご参照ください。 【2018年6月12日までに納入する必要がある金額】 受講期間が1年の方:489,200 円 *2期目の支払いについては入学後にご案内いたします。 受講期間が半年の方:505,200 円 *10 桁のご依頼人コードまたは、ご依頼人フリガナに「11189+「受験番号 5 桁」」を入力し、 下記の銀行口座に送金してください。 銀行名 :三菱 UFJ 銀行 (MUFG Bank, Ltd.) 支店名 :江戸川橋支店 (Edogawabashi Branch) 銀行住所 :〒112-0014 東京都文京区関口 1-48-13(1-48-13,Sekiguchi Bunkyo-ku Tokyo 1120014,Japan) 口座番号 :普通預金 0026282
受取人名 :学校法人 早稲田大学(Waseda University) フリガナ :ガク)ワセダダイガク
受取人住所 :〒169-8050 東京都新宿区西早稲田 1-7-14
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日本国外にて納入する場合:
下記の指示に従い、必ず所定の期限までに外国送金してください。 支払手続終了後、「送金依頼書」または「決済完了後の照会結果ページ」のコピーを入学手続期限まで に入学手続書類と一緒に提出してください。 【2018年6月12日までに納入する必要がある金額】 受講期間が1年の方:489,200 円 *2期目の支払いについては入学後にご案内いたします。 受講期間が半年の方:505,200 円 (1) 海外送金による支払い 〔外国送金依頼書に関する事項〕 送金の種類 :電信送金(Telegraphic Transfer) 支払い方法 :通知払(Advise Payment)支払銀行手数料 :受取人負担(Paying Bank's Charges, If any)
送金金額 : (聴講料合計額(振込用紙記載額+三菱 UFJ 銀行の手数料 2,500 円+別途取扱手数料) 送金目的 :学費 (Tuition) 連絡事項 :受験者本人氏名(Applicant’s name) 受験番号(Application No.) 上記を明記の上、下記の銀行に送金してください。 銀行名 :三菱 UFJ 銀行 (MUFG Bank, Ltd.) 支店名 :江戸川橋支店 (Edogawabashi Branch) 銀行住所 :〒112-0014 東京都文京区関口 1-48-13
(1-48-13,Sekiguchi Bunkyo-ku Tokyo 1120014,Japan) 口座番号 :普通預金 0026282YXF
受取人名 :早稲田大学(Waseda University)
受取人住所 :〒169-8050 東京都新宿区西早稲田 1-7-14
(1-7-14 Nishi-Waseda Shinjuku-ku Tokyo 1698050, Japan) SWIFT/BIC code :BOTKJPJT
送金金額 聴講料 三菱 UFJ 銀行の手数料 (+2500 円) 別途取扱手数料 (例・2000 円、3000 円)
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(2) クレジットカード(VISA または Master カードのみ利用可能)による支払い ・ クレジットカード(VISA または Master カードのみ)での支払いに際しては、パソコンより 「インターネット上の支払いサイト」(https://e-shiharai.net/card/)にアクセスをして所定申込手続 を完了させる必要があります。 ・ 事務手数料が別途かかります。受講期間一年:11,420 円/受講期間半年:13,690 円 ・ 使用できるクレジットカードは VISA、MasterCard のみです。 ・ 支払い終了後、決済完了が表示された Web ページのコピー(照会結果)を「聴講料収納証明書」として スキャンして提出してください。詳細は6ページにある「クレジットカード決済での選考料支払い方法」 を確認してください。 必ず支払期間内に納入してください。支払いは、土日・祝日を問わず、24 時間いつでも可能ですが、 支払い最終日は日本時間の 23:00 までにカード決算を完了させてください。 ・ 支払いに使用するカードは合格者本人以外の名義でも構いません。ただし、家族・知人が代理で手続を する場合でも、「基本情報」には必ず合格者本人の情報を記入するようにしてください。 ・ 選択画面では、以下のとおり選択してください。《 注意事項 》
① 一度提出した書類および納入した聴講料(第1期分の聴講料)は、原則として返還しません。 ただし、やむを得ない事情により入学を辞退する場合には、第1期分の聴講料のみ返還の対象となります。 手続方法等、詳細については、9ページをご参照ください。 ② 学費等を振り込んだだけでは、入学手続を完了したことになりません。 必ず所定の期間に必要書類を提出してください。 ③ 海外送金を利用した場合、利用する銀行によっては、送金額が早稲田大学に届くまでに、別途取扱手数料が発生し、 早稲田大学での入金額に不足が生じたり、逆に上記の銀行手数料(2,500 円)が必要なく所定額より多く入金される ことが考えられます。この場合は、入学後に過不足金額を精算することになります。 ④ 「海外送金依頼書」「振込領収書」の原本は、入学するまで必ず保管してください。 学費納入確認のために、提出が求められる場合があります。 ・お支払い選択 :「その他料金のお支払 入学金」 ・学校選択 :「ワセダ」とカタカナで入力して検索後、 「早稲田大学 入学時納付金(特定プログラム/通信教育課程)」 を選択 カテゴリ選択 ・第一選択 :「日本語教育研究センター」 ・第二選択 :「2018 年 JLP9 月入学」 ・第三選択 :「日本語教育プログラム(半年)」 または、「日本語教育プログラム(1年)」を選択 ・第四選択 :「聴講料 489,200 円」または「聴講料 505,200 円」を選択 ・受験番号欄 :必ず志願者本人の「受験番号」を記入してください。7
②入学手続書類
*の書類は、所定の用紙を使用してください。○は提出必須です。
所定の「*郵送用ラベル」を参照し、郵送にて以下の入学手続書類を提出してください。
入 学 手 続 書 類
COE が不要な
出願者
COE が必要な
出願者
1 * 誓約書・保証書
○
○
2 * 個人情報の取り扱いに関する同意書
○
○
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振込領収書のコピー、外国送金依頼書のコピー もしくは
クレジット決済完了画面(照会結果)のコピー
○
○
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在留カードのコピーまたは住民票
※国内出願者で、現在有効な在留資格を持っている者。○
×
5 *
「在留資格認定証明書」申請書類 ※国籍が日本以外で、国外に居住している者。 または有効なビザを所持しているが、本プログラムに参加するために 新規のビザ申請が必要な者。×
○
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写真 2 枚(縦 4cm×
横 3cm) ※裏面に受験番号と氏名をローマ字で明記(油性ペン使用)○
○
Ⅱ.入学手続書類記入上の注意
1. 必ず本人がペンまたはボールペン(黒)で記入してください (フリクションペン・鉛筆・黒以外のインクは不可)。 2. 以下の記入上の注意をよく読んで、正確に楷書で記入してください。 3. 記入を間違えた場合、修正液等を使用せず、誤記入部分に二重線を引き、上から訂正印(外国人の場合はサイ ンでも可とします)を押した後、余白部分を利用して正しく記入してください。1)誓約書・保証書
所定の用紙をメールでお知らせしたホームページよりダウンロード、片面印刷し、本人・保証人(父母またはこれに 準ずるもの)とも原本へ自筆で記入し、捺印(外国人の場合はサインでも可とします)してください。 ※印鑑は本人・保証人とも別個のものを使用してください。2)個人情報の取り扱いに関する同意書
所定の用紙をメールでお知らせしたホームページよりダウンロード、片面印刷し原本を使用してください。 ※「早稲田大学における個人情報の取り扱いについて」を参照してください。3)
振込領収書や外国送金依頼書のコピー、もしくはクレジット決済完了画面(照会結果)のコピー
取扱銀行収納印のある学費等振込領収のコピー、もしくはクレジット決済画面、外国送金依頼者のコピーを 入学手続書類に同封。4)在留カードのコピーまたは住民票
住民票を提出する場合は、必ず以下の事項が記載されたものを提出してください。 「氏名」、「性別」、「生年月日」、「世帯主」、「続柄」、「住所」、「国籍」、「在留資格」、「在留期間」、「在留期間満了日」、 「在留カード等番号」 お住まいの市区町村によっては、請求をしない限りこれらの事項が省略されてしまうことがありますので、ご注意くだ さい。5)「在留資格認定証明書」申請書類
外国籍を持つ志願者は原則として日本入国前に「留学ビザ」を取得しなければなりません。ビザの申請にはパスポート 及び「在留資格認定証明書」を自国の日本大使館または領事館に提出しなければなりません。本センターでは、法務省 東京入国管理局に新規の「在留資格認定証明書」取得のための代理申請を行います。 この代理申請を希望する者は、以下の書類を提出してください。8
*「在留資格認定証明書交付申請書」の記入方法については、記入例を参照の上作成ください。 * 既に有効な在留資格を所持している場合であっても「在留資格認定証明書の代理申請について」を確認してください。 在留資格の更新・資格変更手続きに関してはご自身で手続きすることになります。手続きの手順については法務省入 国管理局に合格決定の通知後すみやかに必ずご自身で確認をしてください。 必 要 書 類 注 意 事 項 ① 在留資格認定証明書交付申請書 所定用紙(片面印刷)、5枚つづり ② パスポートのコピー 顔写真・パスポート番号記載ページ・ 出入国歴のページすべてをコピーして提出してください。 ③ 経費支弁書 所定用紙(片面印刷)、日本語版もしくは英語版いずれか。 ※本人が学費・生活費を支弁する場合で、本人名義の預金残高証明を 提出する場合のみ、経費支弁書のご提出の必要はありません。 ④ 金融機関が発行した預金残高証明書(原本) ※日本語または英語以外で作成された 書類には、日本語か英語による翻訳を 添付してください。こちらはご自身で 翻訳していただいて結構です。 大使館や公証処などで翻訳される必要は ありません。 ※証明書に記載される預金残高の合計金額は、 受講期間が1年で96万円以上、 半年で48万円以上である必要があります。 本人が学費・生活費を支弁する場合→本人名義の預金残高証明書 ※本人名義の預金残高証明書が提出できない場合は以下いずれかを ご提出ください。 ・本人名義の預金残高が分かる資料 (預金残高、口座名義、銀行名、日付が明記されている取引状況通知、 残高照会のオンライン画面など) ・本人の奨学金の給付金額及び給付期間を明示した証明書 親族等が学費・生活費を支弁する場合→支弁者名義の預金残高証明書 ※支弁者名義の預金残高証明書が提出できない場合は以下を ご提出ください。 ・支弁者名義の預金残高が分かる資料 (預金残高、口座名義、銀行名、日付が明記されている取引状況通知、 残高照会のオンライン画面など) ※代理申請もしくはビザ申請を二重に行った場合、「在留資格認定証明書」は不交付となりますので注意してください。 また必要に応じ、入国管理局より追加書類が要求されることがあります。6)写真
縦 4cm×横 3cm(枠なし、上半身、正面、無帽、無背景)を2枚で、3 カ月以内に撮影した胸から上のカラー写真とします。 眼鏡の有無・上方等において間違われるような写真は不可です。写真店で撮影された写真の提出を推奨しますが、もしご 自身で印刷する場合には写真印刷専用の用紙を使用してください。カラーコピーは不可です。 裏面には受験番号と氏名をローマ字で記入してください(油性ペンを使用)。Ⅲ.保証人および現在の身分情報の登録
早稲田大学日本語教育研究センターの以下のホームページ上から入力・登録を行ってください。(
http://prt.nu/0/2018SeptemberGuarantor)《 注意事項 》
※入学者の年齢にかかわらず、保証人が必要です。 ※入学手続書類に記入した保証人と ※保証人は日本人でなくても構いません。 同じ保証人の方の情報を入力してください ※保証人は海外に在住していても構いません。9
Ⅳ.
2018
年度入学者聴講料
受講期間
1 年 半年学費
入学時 (1 期目) 2 期目 *2期目の支払いに ついては入学後にご 案内いたします。 入学時 (1 期目) 2 期目聴講料
489,200円
489,200円
505,200円
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計
978,400円
505,200円
Ⅴ.入学辞退による聴講料(第1期分)の返還について
一度提出した入学手続書類および聴講料(第1期分の聴講料)は、原則として返還しません。ただし、入学手続完了後、 やむを得ない事情により入学を辞退する場合には、第1期分の聴講料のみ、金融機関を通じて返還します。返還手続方法
① 右の内容で日本語教育研究センターへメール を送付。 アドレス:[email protected] 記載事項: 1.出願者名 2.受験番号 3.生年月日 タイトル:[Declining Enrollment]+ 出願者名 ② 日本語教育研究センターから辞退届一式をメール添付にて送付。 ③ 日本語教育研究センターへ辞退届・COE 【該当者のみ】を送付。 2018 年 9 月 20 日(木)必着 メール添付での書類は受け付けません。 ※必ず、書留速達便(国内)や EMS、FEDEX(海外)等 Express 便 でお送りください。 ④ 辞退手続き完了 聴講料返金 *返金は学内の手続き上、2 カ月程度かかります。 予めご了承ください。 *振込機関手数料は本人負担となります。 ◆ 期間経過後の手続は一切認められません。 ◆ 入学辞退した場合は、入学辞退の取消については一切認められません。10
Ⅵ.早稲田大学日本語教育研究センター連絡先
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-7-14 1F Waseda Global Gate
早稲田大学日本語教育研究センター TEL: 03-3208-0477 FAX: 03-3203-6405 E-mail: [email protected]