「まだ先の話だから・
・
・」とお考えではありませんか?
将来に向けての自助努力はとても大切です。
●
(参考)
老後の生活資金の目安
※
●
データで見る高齢化
生命保険文化センター「平成22年度生活保障に関する調査」
※老後を夫婦2人で暮らしていく上で必要と考える費用
厚生労働省「平成23年簡易生命表」を編集
進む高齢化
平均寿命が伸びるにつれ、老後を過ごす期間も長期化しています。
その分必要な生活費も大きくなり、ゆとりある老後を過ごすためには、早期準備が不可欠です。
老後を安心して迎えるために、自助努力による確実な資産形成を検討しましょう。
将来必要となる資金は?
将来ゆとりのある生活資金はいくらでしょうか。
旅行や趣味を満喫したり、老後の貴重な時間を有意義に楽しむためにも、老後資金は余裕をもたせましょう。
老後に
『旅行や趣味を満喫する』
など、
ゆとりのある生活
をするためにはこれ
くらいの金額が必要と考える方が
多いようです。
日本人男性
平均寿命
79.4
歳
日本人女性
平均寿命
85.9
歳
月 額
36
.6
万円
85歳まで長生きする人
90歳まで長生きする人
現在65歳の男性が100人いるとすると…
0 10 20 30 40 50
85歳まで長生きする人
90歳まで長生きする人
現在65歳の女性が100人いるとすると…
0 10 20 30 40 50 60 70
24
人
48
人
70
人
最低日常生活費
22
.3万円
ゆとりのための上乗せ額
14
.3万円
46
人
▲
65歳
保険料払込期間満了
▲
40歳
契約
保険料払込期間
死亡給付金
積立配当金
10年確定年金
年金買増配当方式
個人年金保険のしくみ
【契約例】
・契約年齢40歳
・65歳保険料払込満了
・65歳年金開始
10年保証期間付終身年金〈定額型〉
年金買増配当方式
【契約例】
・契約年齢40歳
・65歳保険料払込満了
・65歳年金開始
この保険の契約者配当金は、毎年の有配当保険から生じる利益から契約者に公平に分配され、契約後3年目から毎年支払います。なお、配当金額は
経済情勢などにより変動(増減)し、0となる年度もあります。契約例のように配当金の支払方法として「年金買増配当」を選択された場合には、配当金を
年金開始日まで利息をつけて積立てておき、基本年金年額の増額に充てます。また、年金開始日後の配当金は、毎年年金を買い増す方法で支払います。
※年金開始日以後11年目より、毎年基本年金年額の7%ずつ年金が増え続ける〈逓増型〉も選択いただけます。
※被保険者が死亡された時期によっては、年金等の受取総額が払込総保険料を下回ることがあります。
増額年金…年金開始日以前の積立配当金で増額される年金 増加年金…年金開始日後に支払われる配当金により、毎年増額されていく年金
▲
65歳
保険料払込期間満了
▲
65歳
年金支払開始
▲
40歳
契約
保険料払込期間 保証期間 10年
基本年金(10年保証)
増加年金
死亡給付金
終
身
積立配当金
◎記載の図はイメージであり、実際の金額・期間とは異なります。
増額年金(10年保証)
▲
65歳
年金支払開始
年金支払期間 10年
基本年金
増額年金
増額年金
増加年金
◎記載の税務取扱は平成25年4月現在の税制に基づくものです。今後、税務の取扱が変わる場合もあり、将来を保証するものではありません。
[年金開始日前]解約払戻金 [年金開始日以後]年金現価の一括受取
保険料 生存退職金
●保険料は全額資産計上
(法人税個別通達直審4-19(例規))
●年金開始日以後は、年金にかえて一括受取も可能
[確定年金]未支払の年金現価を一括受取
[10年保証期間付終身年金]保証期間中の未支払の年金現価を一括受取(10年経過後最初の年金支払期日以後に被保険者が生存している場合、年金を継続して受取)
※年金開始日以後の解約はできませんが、年金にかえて一括受取が可能です。(ただし、保証期間付終身年金の場合は、保証期間中に限ります)
この場合の受取額は、年金での受取総額に比べて少なくなります。
●生存退職金の税務取扱のポイント
(所得税法第30条)
勤続年数に応じた退職所得控除/2分の1課税*
/他の所得に関係なく分離課税
*役員としての勤続年数が5年以下の場合に受け取った退職金について、「2分の1課税」の適用はありません。
大同生命
貴 社
経営者
●個人年金保険を活用した生存退職金準備
(契約者および年金受取人が法人の場合)
法人でも活用いただけます
年
▲
65歳
保険料払込期間満了
▲
65
年金支
▲
40歳
契約
保険料払込期間 25年
契約3年目から
毎年配当金を
支払
(※1)こ
契
な
場
充
(※2)増
(※3)増
保険料払込期間中は、
所定の要件を満たした場合、個人年金保険料控除を受けることができます。
(所得税・住民税が軽減されます。)
10年確定年金
年金買増配当方式
【契約例】
・契約年齢40歳
・65歳保険料払込満了
・65歳年金開始
20歳代から幅広い世代に利用いただける個人年金保険。
将来使える資産を着実に準備することが、ゆとりライフのポイン
20歳代から幅広い世代に利用いただける個人年金保険。
将来使える資産を着実に準備することが、ゆとりライフのポイン
◎記載の図はイメージであり、
実際の金額・期間とは異なります。
早めの準備が、将来の『ゆとり』
につながりま
早めの準備が、将来の『ゆとり』
につながりま
個人年金保険料控除について
(所得税法第76条・地方税法第34条)
所定の要件を満たし、個人年金保険料税制適格特約(以下、税制適格特約)を付加した場合、保険料は一般生命保険料控除・介護医療保険料控除とは
別枠で個人年金保険料控除の対象となり、所定の申告により、所得税・住民税が軽減されます。
税制適格特約について
〇税制適格特約は、次の①∼⑤を満たす場合に付加することができます。
①被保険者 … 契約者本人 または 契約者の配偶者 ②年金受取人 … 被保険者と同一 ③保険料払込期間 … 10年以上
④配当方式 … 年金買増配当(税制適格特約を付加した場合、年金開始日前の配当金の途中引出しはできません。)
⑤確定年金の場合 … 年金開始年齢60歳以上、かつ、年金支払期間10年以上(5年の場合は税制適格特約を付加できません。)
〇税制適格特約を付加した場合、所定の申告により、個人年金保険料控除として次の金額を限度に所得金額から控除することができます。
[所得税]年間40,000円(上限)…年間正味払込保険料が80,000円を超える場合 [住民税]年間28,000円(上限)…年間正味払込保険料が56,000円を超える場合
(注)税制適格特約を付加した場合の注意事項
・「年金開始日前の配当金支払方法変更」「保険料払込期間・年金支払期間を10年未満にする変更」「契約日から10年以内の払済年金保険への
変更」などはできません。
・「契約内容変更などに伴う払戻金(基本年金年額の減額など)」「前納保険料の残額」は、利息をつけて年金開始日まで積み立てておき、
年金開始日に一時払保険料に充当して増額年金を買い増します。
積立配当金
(※1)
死亡給付金
◎記載の税務取扱は平成25年4月現在の税制に基づくものです。今後、税務の取扱が変わる場合もあり、将来を保証するものではありません。
5
年
10
年
15
年
●年金開始日以後の解約はできません。
●年金支払期間が5年の場合、個人年金保険料控除を受けることはできません。
年金支払期間中は、
一定期間にわたって確実に年金を
受け取ることができます。
ライフプランに応じて年金支払期間を選択いただけます。
▲
5歳
払開始
年金支払期間 10年
基 本 年 金
増 額 年 金
増 額 年 金
増加年金
の保険の契約者配当金は、毎年の有配当保険から生じる利益から契約者に公平に分配され、
契約後3年目から毎年支払います。なお、配当金額は経済情勢などにより変動(増減)し、0と
なる年度もあります。契約例のように配当金の支払方法として「年金買増配当」を選択された
場合には、配当金を年金開始日まで利息をつけて積立てておき、基本年金年額の増額に
充てます。また、年金開始日後の配当金は、毎年年金を買い増す方法で支払います。
増額年金とは、年金開始日以前の積立配当金で増額される年金のことです。
増加年金とは、年金開始日後に支払われる配当金により、毎年増額されていく年金のことです。
20
年
月々の保険料が1万円の場合の
基 本 年 金 年 額 表
ントです。
ントです。
ます。
(※2)
(※3)
*上記基本年金年額は月払保険料1万円あたりの金額
です。(取扱は基本年金年額が24万円以上となります。)
ます。
口座振替月払保険料:1万円
(65歳保険料払込満了・65歳年金開始)
10年確定年金
基 本 年 金 年 額
契約
年齢
男 性
女 性
20歳
21歳
22歳
23歳
24歳
25歳
26歳
27歳
28歳
29歳
30歳
31歳
32歳
33歳
34歳
35歳
36歳
37歳
38歳
39歳
40歳
41歳
42歳
43歳
44歳
45歳
46歳
47歳
48歳
49歳
50歳
51歳
52歳
53歳
54歳
55歳
600,200円
585,500円
570,500円
555,600円
540,800円
526,300円
511,800円
497,000円
482,600円
468,400円
453,900円
439,800円
425,500円
411,500円
397,500円
383,400円
369,700円
355,900円
342,200円
328,500円
315,100円
301,500円
288,100円
274,800円
261,500円
248,300円
235,700円
223,100円
210,500円
198,000円
185,500円
172,600円
159,800円
147,000円
134,400円
122,000円
602,000円
586,900円
571,800円
556,800円
542,000円
527,700円
512,800円
498,300円
483,600円
469,500円
455,000円
440,700円
426,400円
412,400円
398,200円
384,300円
370,500円
356,500円
342,900円
329,200円
315,600円
302,000円
288,600円
275,300円
261,900円
248,700円
236,100円
223,400円
210,800円
198,200円
185,700円
172,700円
159,900円
147,200円
134,500円
122,100円
* *
■指定代理請求制度
被保険者が受取人である年金などについて、受取人が請求できない事情がある場合、契約者が、被保険者の同意を得て、契約の申込時などにあらかじめ
指定した指定代理請求人が受取人の代理人として、年金などを請求することができます。
指定代理請求人を指定された場合には、指定代理請求特約の概要や代理請求できるケースなどを、契約者から指定代理請求人にお伝えください。
※法人が年金の受取人である場合には、指定代理請求人を指定できません。
※指定代理請求特約の概要や代理請求できるケースなどは、「設計書[契約概要]」「ご契約のしおり」「約款」をご覧ください。
◎生命保険募集人について
大同生命の担当者(生命保険募集人)は、お客さまと大同生命の保険契約締結の媒介を行う者で、保険契約締結の代理権はありません。
したがって、保険契約は、お客さまからの申込に対して大同生命が承諾したときに有効に成立します。
◎この資料は、平成25年4月現在の商品内容・税制に基づいて記載しており、将来変更となることがあります。
◎ご検討・ご契約にあたっては、「設計書[契約概要]」「注意喚起情報」「ご契約のしおり」「約款」を必ずご覧ください。
■年金開始日前の保障
被保険者が死亡したとき、契約の経過年月数に応じた
死亡給付金を支払
被保険者が保険料払込期間中に次の①②のいずれかに
該当したとき、以後の保険料払込を免除
①約款所定の高度障がい状態になったとき
②不慮の事故によって、その事故の日から180日以内に
約款所定の身体障がい状態になったとき
死亡給付金
保険料の
払込の免除
A-24-1633(平成24年12月27日)6/6 帳票番号70432
(27.11-15) DNP
平成25年4月改訂
■年金開始日以後の保障
・被保険者が年金支払期間中に生存して
いる限り、毎年、年金受取人に年金を支払
・年金支払期間中に被保険者が死亡した
ときは、残りの期間の未支払の年金現価を
一時に支払
(申出により、年金支払期間中の年金を
継続して支払うこともできます)
確 定 年 金
(5年・10年・
15年・20年)
・被保険者が生存している限り、一生涯に
わたって毎年、年金受取人に年金を支払
・保証期間中に被保険者が死亡したときは、
残りの保証期間の未支払の年金現価を
一時に支払
(申出により、保証期間中の年金を継続
して支払うこともできます)
10年
保証期間付
終 身 年 金
〈年金の型〉
定額型
の み
〈年金の型〉
定額型
または
逓増型
※年金開始日…被保険者が年金開始年齢を迎えた直後に到来する契約
応当日
所定の利率で積み立てておく方法です。契約者(年金開始
日以後は年金受取人)から支払請求があったときや契約が
消滅したときに現金で支払われます。
年金開始日まで所定の利率で積み立てておき、年金開始
日に支払われる配当金とともに年金開始日に基本年金
年額の増額のための一時払保険料に充当します。年金
開始日後は毎年年金を買い増す方法で支払われます。
年金買増
配当
積立配当
■配当金の支払方法
■毎年の年金受取時の税務取扱
雑所得として所得税が課税されます。(所得税法第35条)
ただし、相続税等の課税対象となった部分については課税されません。
引受保険会社
本社 (大阪)〒550-0002 大阪市西区江戸堀1丁目2番1号
(東京)〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2番3号
本社(東京)は平成27年12月より下記住所に移転します。
〒103-6031 東京都中央区日本橋2丁目7番1号
http://www.daido-life.co.jp/
T&D保険グループはグループ名称であり、保険会社の名
称ではありません。本保険契約の締結については、大同生
命が引受保険会社となります。
大同生命コールセンター
0120-789-501
(通話料無料)
【記載事項の例】
クーリング・オフ(契約申込の撤回など)/健康状態・職業などの
告知義務/契約の解約と解約払戻金
ご検討・ご契約の際に必ず確認いただく資料
●約款
保険契約の内容(とりきめ)を記載しています。
保険種類を選択いただく際の参考資料
●設計書[契約概要]
保険商品の具体的な内容を理解いただくために必要な情報を記載
しています。
●注意喚起情報
契約申込の際に、特に注意いただきたい事項を記載しています。
(給付金が支払われない場合などの、お客さまに不利益となる事項も
含まれています)
●ご契約のしおり
各種の取扱、商品のしくみ・内容、諸手続きなどの重要な事項を記載
しています。
●大同生命の保険種類のご案内
大同生命が販売している保険商品の特徴やしくみなどを記載してい
ます。この保険は「大同生命の保険種類のご案内」に記載されている
個人年金保険です。
「大同生命の保険種類のご案内」は、大同生命の職員・募集代理店
またはもよりの店舗に請求ください。
●生命保険の契約にあたっての手引
「契約にあたってのポイント」「商品の選び方」「保障内容の見直し
方法と留意点」などを、(公財)生命保険文化センターが公正・中立な
立場から解説しています。
「生命保険の契約にあたっての手引」は、
同センターのホームページ(
http://www.jili.or.jp/)から、ご覧いただ
けます。